カテゴリー「地域 - 関東 - 東京都」の1000件の記事

2026/03/20

テレコムセンター展望室

・テレコムセンター
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テレコムセンターに有料の展望室があります。
行ってみました。日本科学未来館の入場券があると100円引きになります。

・テレコムセンターの中央部
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シーンとしていました。
この日は土曜日。ホワイト企業の入居が多いのか、或いは空きフロアが多いのか?

エレベータで展望室へ。

・エレベーター
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入場券売り場は下のエレベータを乗るところにはなく、エレベーターを上がった先にありました。

・展望台の入場口
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エレベータで上がった階の1つ上の階が展望室です。
展望室、誰もいないのかと思っていたが、意外と人が来ていました。

・東側
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・南側
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羽田空港から離陸していく航空機が見えたり。

・きりん
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国鉄サイズな小型のコンテナを積み下ろし中。
あれってサイズを調整できるものだったの? と思った。

・スカイツリーと眼下のゆりかもめ
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・北側とレインボーブリッジや東京タワー
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・西側と中庭?
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西側と東側にビルが建っており上昇で繋がっている形になっています。
展望台は東側からの入場で、西側のビルの所まで繋がっていて行けるのかと思っていましたが東側のみでした。

その替わりなのか1つ下の階で西側まで行けてその先に無料の展望室? がありました。

・通路と西側展望室
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・西側
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富士山が見えました。

近くにある無料で入れるTOKYOミナトリエの展望室で十分と思っていましたが、そこからは見られない南側の風景も見られて、予想外に良かったです。(逆に西側は、TOKYOミナトリエからの方が良く見えます)

・テレコムセンターの1階から見上げたところ
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2026/03/19

日本科学未来館 (2) 常設展

常設展も時間が許す限り見ました。

・ジオコスモス
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勇気を出して向こう側の通路を。
横を見ずに前だけ見て必死で通りました。

・プラネタリー・クライシス
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映像コーナー見ました。
海面上昇によるフィジーの話で、海面擦れ擦れなところに家があります。趣旨とは違いますが、海面上昇したとは言え、今まで台風や津波などによる被害はなく住んでいられることに驚きを感じました。

・100億人でサバイバル
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・“ちり”も積もれば世界をかえる
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左の写真は地球深部探査船「ちきゅう」の掘削用コアビット。
右の写真は「はやぶさ2」の衝突装置爆薬部で、発射して衝突させてその時の跳ね返りで砂を採取するそうです。ショベルカーみたいなもので採取できないものなのだろうか? と思った。

・量子コンピュータ・ディスコ
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脳内で ♪ディスコッ・コッ・コ って... ビスコ

・老いパーク
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・特別展示の「トヨタミライドン」
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変身するそうです。
四足歩行のリミテッドモードと、二輪バイクのようなドライブモードで。

他にもありましたがあんまり写真を撮ってなかった。

以前だいぶ前にそれなりに見た時と中身が変わっている感です。
以前は、LANだったか電子メールだったかの模型があったような気がします。
昔はもっと子供向けだったような記憶があるのですが、今は逆に子供には難しすぎるように思いました。

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2026/03/17

日本科学未来館 (1) みゃくみゃくとつなぐ展

3月14日、日本科学未来館で開催されている「みゃくみゃくとつなぐ展 ~万博とひらく未来~」に行きました。

大阪関西万博関連の展示です。
1階シンボルゾーンでの開催で、通常の常設展の入場料で見学できます。

・入口
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ごあいさつに「開幕前は批判的な声もありましたが~」

・ミャクミャク年表
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最初はデザインに関して。

・デザイン関係の展示
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東京五輪に関して「市民とクリエイティブ/デザイン業界の間に生まれた不信感や閉塞感」...。
その業界に限った事ではないと思いますが、コロナの影響が大きかったですね。社会の分断?
もしなかったら東京五輪はもっと違う盛り上がっていたものになっていたのではないかと。
逆に大阪関西万博がコロナの頃だったら、どうしてたんでしょうね。完全予約制になっていたのか東京五輪より影響は大きそうな。

・会場でのデザイン関係の写真
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思い起こせばこういうオブジェは会場内にたくさんありました。

・二次創作
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・人間洗濯機
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これは大阪ヘルスケアパビリオンでデモンストレーションを見ました

・家庭で作る霜降り肉
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その人の指向にあわせて油脂や栄養分を注入して、3Dプリンターのようにハート形に整形とか、こんなの食べたくないなぁと思いました。

・AIスーツケース
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・iPS細胞による心筋シート
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・日除けの石
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左側が実際に使われた手彫りによるものだそうです。右側は機械で開けたものでひび割れが起こっている可能性があり危険だそう。

・トイレの模型
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屋根ないので雨降ったら大変そうだしどこに並べよいのやらって感じで、実用面ではどうなのかな? と思いました。
会場にはオールジェンダートイレもあり💩はそこにしかない場所もあり、オールジェンダーに男性が並ぶとフェミニスト? な人に嫌がられそうな気もしたり。

最後に映像コーナーがあり、行った人が見ると感動するかもしれません。
4月13日までの開催です。

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2026/03/15

湯島 (3) 湯島天神

せっかく湯島に来たなら、という事で湯島天神に寄ってみました。

・男道
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以前行ったことがあり階段が長かった記憶があったのですが大したことはない、これぐらいなら大丈夫。あれ、もしかすると昔より体力が回復してるのか?

梅まつりが開催されていました。

・湯島天神
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・梅
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なんかよくわからなかったが女子の方... そんな言い方すると男女差別になるのか? がみんな写真を撮っていたのでパチリ

・梅まつり関連
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宝物殿に入りましt。
1階の常設な神輿とかは撮影可で、地下での「春の梅園展」は撮影禁止でした。
「春の梅園展」は梅をを描いた作品の展示。湯島天神の雪が降る中の梅の絵は印象的でした。

・宝物殿の1階の展示
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...
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2026/03/14

湯島 (2) 旧岩崎邸庭園

旧岩崎邸庭園の本体へ。

明治時代に三菱の3代目社長の岩崎久彌氏の邸宅として建てられたものです。
戦後はGHQに接収されていたそうです。
洋館、和館、撞球室が残っています。

「庭園」って名前が付いていますが、庭園はそんなにすごくはなく「邸」がメインでなんで「旧岩崎邸」ではなく「旧岩崎邸庭園」なんだだろうとか思いました。
以前行ったことがあり15年前でした。忘れてましたがその時のブログを見たらこの日行った時と同じような感想が書いてあって「おや!」ってなりました。

・国立近現代建築資料館から見た旧岩崎邸
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国立近現代建築資料館があるところもかつては旧岩崎邸で和館が今よりも広くこのあたりも和館だったそうです。

・正面側から見た洋館
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建物内はこの日は撮影禁止でした。
なかなかすごくて撮影したいところでした。
壁とかすごいです。
2階のベランダからの眺めも良い。
未公開の3階と地下が気になりました。

和館では消えかかった富士山が描かれたふすま(だったかな?)がありました。
元々はどんな感じだったのかな? と。
かといってくっきり見えるように修復したらそれはそれでどうなのか? って感じではありますが。

・和館
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・洋館
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・撞球室
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ビリヤード場です。
洋館と地下で繋がっています。
実際どれぐらい使われていたのか飽きたりしないのかな? とか思いました。

・庭園と、庭園から見た建物
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・庭園から見えたマンション
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エアコンのインパクトが。
修理とか交換する時に落ちてきたらと...

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2026/03/13

湯島 (1) 国立近現代建築資料館「日本の万博博覧会展」

2月28日、国立近現代建築資料館で開催されている「日本の万国博覧会 1970–2025 + 描かれた未来と夢」展に行きました。

土休日は隣の旧岩崎邸庭園から入館する必要があり、旧岩崎邸庭園入園料が必要です。
というわけで、まずは旧岩崎邸庭園の入口へ。
旧岩崎邸はだいぶ前に1度行ったことがあります。

・旧岩崎邸庭園の入口
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坂を上がって旧岩崎邸の洋館前へ。

・旧岩崎邸の洋館
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この洋館の中に国立近現代建築資料館に繋がる通路があるのかな? 迷わずに行けるかな? と不安に思っていましたが、その必要はなく横に迷う事もなさそうな入口がありました。なんだか既視感がありました。

・国立近現代建築資料館の入口
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この写真の目の前の建物の中でなのかと思いましたが事務棟のようで隣の建物の2階が会場でした。

・各国での万博建設
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1970年の大阪万博よりも前、戦前の1940年に万博の計画があったようですが戦争により中止されたそうです。どこでする予定だったんだろう? と思ってましたが東京の晴海や豊洲って説明に書いてあったんですね。

・会場の様子
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過去の日本での万博に関するパネル展示があります。
愛地球博(愛知万博)に行けばよかったかなぁと思いました。何となくかっこつけて行かなかったかも。
つくば万博と去年の大阪関西万博は入ってます。大阪花博も行ってないです。

建築資料館だけあって、パビリオン等の建築に関する展示メインです。

円形のケースの中で、大阪関西万博での主にパビリオンの写真展示がありました。
大屋根リングを模してなのか。元々そうなのか、このために円形ケースを新たに用意したのか?

真ん中には、日本での万博での会場図がありました。

・真ん中の展示
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スクリーンでは、「大屋根リングを一周回ってパビリオンを映す映像」もあり、その手があったかと思いました。
見ていてあぁあそこ入ったなとか思ったり、考えてみると意外と入っているのかな。
パビリオンの解説が出たりしてましたが、ネパール館とか飛ばされているところが一部ありました。

別のスクリーンでは1970年の大阪万博の映像もありました。

・隠れミャクミャク?
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良かったです。3月15日までです。

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2026/03/07

未来につなぐ万博展 東京会場

2月21日、大阪関西万博関連の「未来につなぐ万博展」の丸ビルでの東京会場に行きました。

12時頃に着きましたが、360°シアター等整理券が必要なものは本日分全てが配布済みでした。
だからといって、それ以外は観るのにすごく待つなんてことはなかったです。大阪関西万博のパビリオン待つよりも全然短かったです。多少は待ちました。

・大屋根リングの模型
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・大屋根リングの柱と梁の実物
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・全景図
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・ミャクミャク
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3階へ。
そんなにすごい列じゃなかったけど意外と待ちました。

・写真展 -184日の軌跡-
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あれ 意外と結構入っているかも? と逆に思いましたが、全パビリオン制覇したかったですね。

・衣裳
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・世界のミャクミャク展
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そんなのあったのか知りませんでした。

・全景
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展示物は少しでした。もの足りない感も。
もっと広いところでやっても? と思ったのと、360°シアターとかもっと大きな100人規模ぐらいのところでやったら希望者全員が視られそうな。丸ビルの中にもそういう規模のホールがあるっぽかったです。
逆に考えるとものすごくたくさん来ているわけでもない。

未来につなぐ万博展、全国4か所であります。
関西地区に会場がないのは、関西地区ですると手に負えないぐらいめっちゃ来ちゃうからなんですかね。

・スタンプラリー
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2026/03/04

森美術館「藤本壮介の建築展」

11月2日、六本木ヒルズ森美術館で開催されていた「藤本壮介の建築:原初・未来・森 展」に行きました。
大阪関西万博の大屋根リングを設計された方です。

・六本木ヒルズ
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・入口
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・思考の森
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氏の過去の設計作品の模型が所狭しにたくさん。荷物とかコインロッカーに置いていくように即されたのも納得です。
いろいろ設計されてたんですね。
設計したけど実際には作られなかったと思われる雰囲気な記載のものもありました。

・横浜ベイサイドマリーナのユニクロパークの模型
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これは実物を見たことがあります。
富岡総合公園辺り (2) 横浜ベイサイドマリーナ

・あわいの図書室と、そこから見た風景
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富士山が見えました!

・大屋根リングの模型
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中を通ります。

・大屋根リングの接合部
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請け負った3社それぞれで方式が違ったそうです。金属部品が使われてたんですね。
行きましたが全く気付いてなかった、気に留めてなかったです。

・会場計画図
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最初の案では大屋根リングはなかったようです。
実際に使われた案が一番だったように思いました。

・大屋根リングの模型
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この奥では、藤本氏への大屋根リングに関するインタビューの映像コーナーがありいろいろ語っておりました。
思いが伝わってきました。必見のように思いました。
外国館は全て大屋根リングの内側にした意味の説明もあり。実質的な台湾館は外でしたが。

大屋根リング、正解だったと思います。
例え混雑していてパビリオンに入れなかったとしても、大屋根リングに上がれさえすれば「おぉ!」って大阪関西万博に来た甲斐を感じて一定の満足感を得られて不満だけを感じて帰ることは少ないように思え。
あるとないではだいぶ評価が変わっていたように思いました。

・ぬいぐるみたちの森のざわめき
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・仙台の国際センター駅北地区複合施設の模型
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これはどうなのかな? と。
高所恐怖症な人には席によっては怖そうに思ったのと、
主催者としてはやりにくそうな配置のように思ったり。

・未来の森
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これは藤木氏とは関係なく慶応大学医学部教授の医者ではない宮田裕章氏の関係だったかな。
NHKの「クローズアップ現代」によく出ていましたが、見られない時間帯の放送になって再放送もなくなったので久しく視てないですが、宮田氏は最近も出られているのかな?

全体的に良かったです。

作家名・作品名:藤本壮介《思考の森、開かれた円環、たくさんの ひとつの森》
この写真/動画は「クリエイティブ・コモンズ表示 - 非営利 - 改変禁止 4.0 国際」ライセンスの下で許諾されています。

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2025/10/06

村山貯水池(多摩湖)

多摩湖駅を出て進みます。

・西武園ゆうえんちの中央口跡
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しばらく歩くと村山貯水池(多摩湖)に出ました。

・村上貯水池と案内図
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「多摩湖」は通称で「村山貯水池」が正式名称だそうです。
村山貯水池も西武ドームの南側にダムがあってそこで「村山下貯水池」と「村山上貯水池」に分かれているようです。
水道用に人工的に作った池だそうです。

・休憩所
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まずは北の方に歩いてみたいと思います。

・見晴らしの丘とその付近から見た村山貯水池
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・西武園ゆうえんちの富士見天望塔
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しばらく進みましたが案外村山貯水池は見えなかったりして。
何やら大きな建物が見えてきましたが「掬水亭」とあります。

・掬水亭
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思い出しました。
だいぶ前のUstreamで放送されたももクロ24時間テレビの2回目の時の会場ですね。
西武ドームの隣にあるものと思い込んでいました。

このあたりで引き返して今度はダム沿いに南の方へ

・ダムの北から
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・ダムの中ほどから
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・ダムの南寄りから
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西武ドームが見えました。

・ダムの南
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この近くに貯水池が溢れそうになった時に流す川がありました。

・ダム側から見た溢れそうになった時に流す川
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この先を追うべく、下にある狭山公園に行ってみました。

・狭山公園から見た溢れそうになった時に流す川
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下に川があるわけでもなく、下りてきた水はどうなってしまうのか。
どうやら北川という川に繋がっているようですが地図で見るととても受け止められそうにない小さな川で、その時は承知の上だったりするのか?

多摩湖駅には戻らず公園を通って武蔵大和駅まで歩きました。

・武蔵大和駅
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2025/10/04

西武山口線

西武山口線に乗りたいと思います。
まずは所沢から西武球場前駅に移動。

・西武球場前駅
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久しぶりに来ました。ここで再びライブをすることはあるのかな? と思いながら。
この日は西武ドームで韓流の女性アイドルがメインのイベントがあるようで混雑しているのか不安がありあましたが、開演時間はまだまだ先のようで増便や増結してたのか空いてました。

改札を出ずに西武山口線の乗り場に向かいます。

・西武山口線の乗り場への通路と隙間から見えた西武ドーム
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・西武球場前駅の山口線乗り場
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乗車します。
ヲタ席を確保できました。新型車両に置き換えると乗れなくなりそうな席です。

多摩湖駅に到着。

・多摩湖駅での山口線
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・多摩湖駅での多摩湖線
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これには乗らずに、多摩湖を一度を見てみたいと思い一旦改札を出ました。

・多摩湖駅の駅舎
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以前は西武遊園地駅でしたが西武園ゆうえんちの入口が山口線の中間駅(旧: 遊園地西駅駅、現: 西武園ゆうえんち駅)に移転して改称されました。新宿側から来ると現在の入口の方か遠いので西武鉄道の増収策だったりするのか?

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