2025年2月の18件の記事
2025/02/24
かわさきのりものフェスタ第1回 (1) 川崎市役所本庁舎
12月1日、川崎市役所本庁舎で開催された「かわさきのりものフェスタ ~第1回あつまれのりものマスターズ~」に行きました。
川崎市役所ってどこにあるんだ? って京急川崎駅の東側の国道まで行かない位置、近くでした。
結構混雑していました。
市役所の中に展示室や展望フロアがあるようなので先にそっちに行ってみました。
「写真の中のかわさき」展が開催されていました。
このボードを取り出して専用の機械に取り付けると、その場所の現在の写真等が見られるようになっていました。
2番目の写真の1番目の写真は京急川崎駅の北口。プールがあったんですね。びっくり! ヨドバシアウトレットの辺りなのか今はこんな開けた感じではなく線路際まで建物が建っていたと思います。
高層棟は25階建てで最上階に展望フロアがあります。
行ってみました。
入場無料です。
これはすごい!
東京タワーとスカイツリーの両方が見えました! レインボーブリッジも見えます。これはなかなかの風景。
こちら側には川崎競馬場、川崎競輪場、富士通スタジアム川崎(旧川崎球場) 等。
旧川崎球場、結構小さく感じました。現在は主にアメリカンフットボールの試合で使われているようです。
川崎の工業地帯、鶴見つばさ橋やベイブリッジ、横浜マリンタワーやランドマークタワーが見えました。
展望フロアーの半分はこんな感じで屋外のスカイデッキになっています。
屋外といっても上が空いているだけで上までガラスがあります。あんまり意味がないような気がしたし床が板だったので寿命を縮めるだけかも。
見えました!
1階に下ります。
2025/02/23
有安杏果 ピアノオト
2月16日、ビルボードライブ横浜で開催された「ピアノオト (Piano Note)」に行きました。
グランドピアノでの弾き語りとの事です。
1部と2部があり...と思いましたが1stと2ndと呼ぶのが正式みたいです。
1stはファンクラブ先行で購入済みでしたが、2ndの方は前日見たらまだ空いてる席があったのでビルボードライブ公式で購入しました。阪急阪神グループなんですね。HH crose IDの登録とか必要で購入まで意外と手こずりました。
1stは15:00からの結構早い時間からの開催です。
一部界隈でアピールするよう要望もあるようなので仕方なく書きますが💩に2回行ったのと、会場に直結するエスカレータが長くて乗れない&1つ目の写真を撮りたかったので遠回りをしたこともあり、着いたのが10分間とかでした。
ももカクテルとケーキは売り切れでしたが、元々2ndの前に食べつもりでいたので問題なし、ビールにしました。
1stはカジュアルサイドシートの、注ちゃん席とみなしても良さそうな端のピアノの正面な席でした。顔は見えます。
隣の席の人があれもしかすると...テーブルの上が少し前にXで見たのと似てるなぁと思ったのですが、どうやらそのもしかするとだったようです。
始まります。
始めはピアノが重く感じたかな。あれはどれぐらいの重さがあるのだろう? 3点に集中してしまうので床にかかる荷重が結構大きそうですが...
という事ではなくて、普段使っている持ち込みのピアノではなく施設が所有するピアノとの事ですが、鍵盤が重そうに感じました。
自身は去年の誕生日に縦型のピアノ(アップライトピアノというそうです)を購入したそうですが、個体差がありそうです。
そんな感じで進みます。
アップテンポな曲もありました。
途中、新曲という事で「Prelude」がありました。
なんて言ったらよいのか言葉を選ぶところですが、正直に吐き出すのも悪くないと思います。
呑んじゃうと(絵文字なし)に行きたくなっちゃいそうだなと不安に思ってましたが、実際に行きたくなってきてちょっと我慢していてアンコール待ち中に行ってしまいましたが、戻って来たのは三重からの鉄琴やっている子供がいる家族連れの所を通ってきた後(歌う前)でした。
アンコールはビリージョエルさんの「ピアノマン」でした。聴いたことはありましたが正直なところあまりよく知らないです。
1stは16:30を少し過ぎた頃に終了しました。2ndの開場は17:00からで30分しかないので大慌てで片づけるのでしょうか?
1stと2ndの間に、隣というか同じ敷地というかの横浜北仲ノット展望台へ。
あら、ここは横浜三塔が同時に見えるスポットじゃないですか。
ももカクテルとケーキが売り切れになるとあれなので早めに入場しました。
2ndもカジュアルシートで、バーカウントが結構な並んでいて注文するのに時間がかかりました。
もしかすると売り切れになるかと思いましたが、まだももカクテルもケーキもありました。ももカクテルはその場で受け渡しですが、ケーキは後で席にお持ちするとの事でした。
テーブル席の人はスマホで注文するのかな??? レシートのQRコードでスマホによるクレジット決済を呼びかけるアナウンスが流れていたし。カジュアルシートだと注文できる商品に制限があり、2ndで「何食べているのですか?」と聴かれていた食べていた「よこはまナポリタン」は事前にHPで見ていてもし買うならこれかなと思っていたのですが、カジュアルシートでは買えなさそうでした。
ケーキがなかなか来なくて、1stで売り切れだったし2ndでもたくさん売れて作るのに時間がかかっているのか、開演の10分もない頃に来ました。
ももカクテルは1600円、ケーキはバレンタインショコラで1800円!
美味しかったです。
ケーキはナイフとフォークが出てきました。
山崎製パン以外のケーキを食べたのとナイフとフォークの両方を使って食べたのは何年振りなのか、10年超かもしれない。ポッキーみたいなものとハートのチョコレートは、フォークとナイフで食べる難易度が高くて悩みました。
こういうのってどうやって作っているのか、ビルボードライブの中のどこか1階とかに厨房があってシェフがいてそこで作っているのか、様子を見てみたいように思いました。
2ndもカジュアルシートで、1stの向かい側のさらに注ちゃん席なピアノの後ろの席でした。顔は見えませんが弾いているところは見えて自分的にはこっちの席の方が大当たりでした。
楽譜を見て演奏してるのかも思っていましたが、視力悪いのではっきり分からなかったのですが自筆の歌詞カードだったのかな?
歌う時と話すときで別のマイクなんですね。
自分自身1stよりもリラックスしていたし、1stよりも軽やかに感じました。
そんなわけで終了。
良かったです。
最後客席の他にピアノにお辞儀していたのが印象的でした。
来年も期待したいところですがどうなのかな?
Jass Note → Piano Note だったので A cappella Note とか。
2025/02/16
県立大学と横須賀の海
京急の県立大学駅に戻り、近くで昼食を食べ、駅名にある県立大学に行ってみました。
近くではなかったです。1kmぐらいありそうでした。
神奈川県立大学という総合大学があるわけではなく、あるのは神奈川県立保健福祉大学という単科大学です。
そこまで近くないし、県立大学駅って名前を付けるのは大袈裟にように思います正直。
もう少し進むと海のようなので行きました。
途中、横須賀なのに逗子家という謎?のラーメン屋がありました。
海沿いのうみかぜ公園というところに辿り着きました。
猿島がどーん。
あれこんな目の前にって思いました。
行ったのはだいぶ前だな。
東京九州フェリーの船が泊まっていました。
日曜祝日は運休のようでこの日は日曜日でした。調べたら横須賀に20:45に到着して23:45に発車するダイヤなので日中に見られるのは日曜祝日のみになるのか。
こういう長距離フェリー乗った事ないので一度は乗ってみたいですが、横須賀23:45発で着くのは新門司に21:00なので1日無駄にするような(なんて表現は良くないかも)感じになってしまいます。
元々ここにあったものではなく、東京湾の横須賀~富津の間に人工的に建設されたもので撤去後にここに移設したもののようです。
観音崎方面に行ってみました。
めっちゃ近いところまで波が来ています。
遊泳禁止の看板が立っていましたが泳ぐ隙間もないような。干潮になるとそういうスペースができるのかな?
帰ります。
北の方へ、疲れたのでどこかバス亭とかないかなと思いましたが、よこすかポートマーケットに辿り着きました。この前にバス停はありました。
左の写真、特に意識して撮ったわけではなかったのですが、なかなかすごい風景のような。でも同じ構図を思い出せないがどこかで見た記憶があったり。
バスまでまだ時間があり隣の記念艦三笠の所にも停まようなので行っていました。
バスに乗って帰宅。
2025/02/15
旧横須賀鎮守府司令長官官舎
11月24日、旧横須賀鎮守府司令長官官舎の一般公開に行きました。
1913年に横須賀鎮守府長官の宿舎として建設されたようですが、現在も海上自衛隊の横須賀総監部 田戸台分庁舎として使用されているようです。
最寄り駅は京急の県立大学駅、始めて降りました。
改札口は東側にしかありませんが、旧横須賀鎮守府司令長官官舎は西側にあるため北側から迂回する必要があります。
・北側の迂回する所
左側のトンネルのようなところを通ります。
単に反対側に廻るだけかかと思っていましたが、その先結構な坂を登る必要がありました。駅の反対側に出口をつくればすぐ行けるという地形ではなかった。
左側の写真の左側はの建物は後から建てられたもので、こちらには入れませんでした。現在の実務はこちらで行われているものと思われました。
中に入ります。
このあたりは当時のものそのままではなく改造されているものと思われました。
外に出ます。
門は向こう側ですが、建物としてはこっち側が表側なのかな?
こちら側には庭があります。
庭の端から海が房総半島まで見えました。
2025/02/13
東京国立近代美術館 (2) 常設展
疲れたので「眺めのよい部屋」です。
窓から皇居が見える。
常設展「所蔵作品展 MOMATコレクション」も見ました。
常設展と言っても展示される作品は時期によって変わります。
最後にもう一度「眺めのよい部屋」に行ってみました。
(完)
2025/02/11
くりはま花の園
久里浜駐屯地の一般公開に行った後、くりはま花の園に初めて行きました。
歩いていきましたが結構遠かったです。
入場無料です。
先に進みます。
ありゃ?😰 先の広いところに何も花がありません。
来る季節を間違えたかな。
ポピー・コスモス園で、半月ぐらい前まではコスモスの季節だったようです。
フラワートレインに最後まで乗って、そこから歩いて戻ってレストランロスマリネスで昼食食べてハーブ園に行ったりしてこっち側に戻ってこようかなと。
フラワートレインがやってきました。
発車します。
フラワートレインの専用道があってそこを通るのかと思っていましたが、歩行者も通るあまり広くない道の走行でやや危険に思いました。
結構上って行きます。
左の写真に写っているのはポピー・コスモス園、その季節に来たらいっぱい咲いてたんだと思います。
ゴジラは整備中でした。
山を下り始め、東京湾フェリーが見えました。おぉ! この風景から結構高い場所まで上がってきています。
山を下り切って終点の四季の花壇前に到着。
こっち側にも出口があります。
思っていたよりも坂でまた戻って登るのは大変だし、正面口から出ると駅まで歩くのも大変、こちら側は東京湾フェリーの乗船場が見えたしそこにバスはあるので歩くのもこっちの方が近そう、って事で戻らずにここから出てもう帰りたいと思います。
忘れそうですがポピーかコスモスの季節にリベンジしたいと思います。
やや遠回りになりましたが海沿いに東京湾フェリーの乗船所まで歩きました。
しばらく船はこないようでひっそりしていました。
昔よりも所有する船の数や本数が減ったしな。
動画も作成しました。
久里浜駐屯地創立74周年記念行事 (3) 歴史館
最後に歴史館へ。
通信団という事もあり通信機器を中心に展示されていました。
どこから入手したものなのか? 中共製って言い方があれのようにも思いました。
通信機器がたくさん展示されていました。
自分は見てもあまり分かりませんが、分かる人から見ればすごいのかも。
帰ります。
帰りは官舎門から出ました。
(完)
2025/02/10
2025/02/09
久里浜駐屯地創立74周年記念行事 (1) グラウンド行事
11月17日、陸上自衛隊の久里浜駐屯地で開催された創立74周年記念行事に行きました。
久里浜駐屯地に行くのは初めてでした。
駅から歩いて久里浜駐屯地へ。
河口からやや距離があるところですが釣り船の乗り場が並んでいました。
駅からは官舎門からの方が近かったですが、観閲式等があるグラウンドは正門側という事もあり敢えて正門から入りました。
グラウンドでの行事は9:55からで10分ぐらい前に到着、間に合いました。
他の駐屯地のイベントと比べると見学客が少なめでもうまともに見える場所がないなんてことはありませんでした。
来賓の挨拶もあり、小泉進次郎氏の挨拶もありました。小泉氏に限らず地元選出の国会議員や県会議員は呼ばれるようで小泉氏以外も挨拶していました。
小泉氏の挨拶、「少数与党になって不安でしょうが」なんて話もありました。あとは与野党問わず外交防衛は大事とか、自衛隊を励ます言葉とか、久里浜駐屯地にシステム通信・サイバー学校が設置されたようでその話とかそんな感じでした。
カンペ持ってないしこういう挨拶は上手いなと思いました。以前武山駐屯地に行った時も彼が挨拶していてその時も思いました。
他の議員の挨拶もカンペ持ってなかったです。
観閲式、練馬駐屯地所属の音楽隊演奏があり、その後観閲行進です。
観閲行進、人が歩いて行進するものとその発想しかありませんでしたが、まさかの車両の行進でした。「車両もある」ではなく「車両しかない」です。人が歩かなくても行進と言えるのか? とは思いました。
後で調べたらこの久里浜駐屯地は一般的な歩兵(って言い方でいいのかな?)はおらず、通信団とシステム通信・サイバー学校のみのようです。
通信団という事で、通信基地の場所を確保してとかそういう関係の訓練展示でした。戦車とかはなし、そもそも久里浜にはそういう車両の配置はないようです。
訓練展示の後にありました。
会場で渡されたパンフレットには載ってなかったです。YOKOHAMA ROBINS自体は載っていましたが午後の体育館での演奏のみになっていました。
めっちゃ人数いるし、鉄琴部隊がたくさんいることに驚き。太鼓関係は同じ楽器を他の人が来て叩いたり。
びっくり仰天でした。
動画も作成しました。
動画の方が状況が良くわかると思います。
2025/02/08
令和6年度入間航空祭 (5) 帰り (おとぎ列車、S-TRAIN)
西武新宿線の狭山駅から帰ります。
結構遅くなってしまった。
そう言えば所沢に西武山口線おとぎ列車の機関車が保存されたというの話を聞いていたので見てみたいなと。もしかすると帰りのS-TRAINの時間に良い時間だったりして? と思って調べたら寄るには割と良い時間差だったのでスマホでS-TRAINの指定券を購入しました。
という事で所沢駅で一旦降りておとぎ列車が保存されているエミテラス所沢へ。
どこにあるのだろう探すの大変かな? と思って向かってたらさっそく見えてきました。屋根はあるものの野外に近い場所で大事に保存するなら室外の方が良いのかなって思いました。
蓄電池による機関車だそう。
公式でも「おとぎ電車」のようでこれは電車じゃないだろって小一時間問い詰めたいところですが、電気で動くので気動車と比べるとまだ近いのか?
現在の新交通システムの山口線を走っていた車両。
鉄道雑誌で見た記憶はありますが、当時は関東民ではなかったし乗った事ないです。SLもあったんですよね。乗ってみたかった&ユネスコ村にも行ってみたかったと思いました。
そうこうしている間にそれなりに時間が経ち、まだ昼食を食べてなかったがあんまり時間をかけるとS-TRAINに乗り遅れそう。
サブウェイがあったので、ここだと店員が作りながら「野菜増量しますか?」とか聞かれて作っていただけるスタイルなのですぐだなと思いましたが、タッチパネルでそれらを指定して出来たら鳴るポケベル?を渡されてのスタイルになっていて、けっこうけっこう予想外に待たされて焦りましたが、S-TRAINには間に合いました。
急いでいたのか事前指定券購入なしで自由が丘で乗ってきて車内で購入していましたが、菊名で降りつもりだったようで停車してドアの前まで行ったものの開かなくて「あぁ!😰」ってなっている親子連れを見ました。折り返し菊名まで戻ることを考えると乗らない方が早かったのではないかと。
(完)
2025/02/07
令和6年度入間航空祭 (4) 帰還
帰ります。
今回からなのか今までもあったのか分かりませんが今回は滑走路の東側にも見学エリア(ランウェイビューエリア)があり、滑走路の北側の先の道を通って西武新宿線の狭山駅の方に行けるようなので行ってみました。
もう終了時間なので通らないかとと思っていましたが通れました。
結構遠い。そりゃそうか。
他の基地から来た航空機も帰るようで、何やら遠くからエンジン音がするので待ってたら離陸して帰って行ったりしてました。
何やら雪のない夏のスキー場のリフトの支柱が並ぶみたいな雰囲気。
西側の見学エリアはもう入れないようになっていました。
狭山市役所門から出ました。
途中交差点をなかなか渡れなかったりして狭山駅まで結構時間がかかりました。稲荷山公園駅からの方がスムーズだったのかも。
2025/02/06
2025/02/05
令和6年度入間航空祭 (2) 展示飛行
入間航空祭の展示飛行についてまとめました。
着いた時はこの飛行展示中でした。
これより前に、EC-1、CH47-J の飛行展示があったようです。
平均年齢51歳チームによる飛行との事でした。
練習機なので教官達という事なのか???
どちらも本来の目的からするとこういう飛び方ができる必要性はないと思われるのですが。
13:00からはブルーインパルスです。
整備や飛行機に乗り込む等セレモニー的なところから始まるので実際に飛び始めるのは13:30頃からです。
最後の写真、2機の距離がかなり近いです。
久しぶりに見ましたが、良かったです。
最後に見たのは、そうだコロナ禍の時に東京に飛んできた時でした。
通常はブルーインパルスが最後なのかと思われましたが、この後C-1 31号機ラストフライトがありました。30号機も一緒に飛んでいました。
着陸後、最後は消防車による放水に出迎えられました。
貴重な瞬間を見られたのかな?
動画も作成しました。
2025/02/02
令和6年度入間航空祭 (1) 行き (S-TRAIN)
11月3日、航空自衛隊の入間基地で開催された入間航空祭に久しぶりに行きました。
2013年に行って以来の3回目でした。
参考: → 2009年、2013年
行きは横浜7:54発の東急~東京メトロ副都心線~西武線直通の「S-TRAIN」で、S-TRAIN初めて乗りました。
コンセントが付いていますが、関東なのになんと60Hzではないですか。いまどき50Hz専用の電気器具はまずないとは思いますが。
そんなわけで発車。
東急東横線内は途中自由が丘のみ停車ですが、特急と同じ停車駅(菊名、武蔵小杉、中目黒)にも運転停車しました。一瞬停車するだけではなくそれなりの時間停車していたので、それなら特に武蔵小杉なんかは乗せてあげても良いのになと思いました。
時刻表では通過となっている東京メトロと西武線の境界駅である小竹向原と、西武線の練馬でも運転停車がありました。
↑ この動画の 27:45~29:00 あたりで入間基地の横を通過します。
渋谷で指定席券売機故障だったかでだいぶ止まっていて遅れました。
入間基地の最寄り駅の稲荷山公園駅の臨時停車はなかったので、その前の停車駅の所沢で乗り換えるか、1つ先の入間市駅まで行って折り返すか(もちろん折り返し乗車は不正なので一旦改札を出ます)迷いましたが、入間市駅まで行きました。
車内は横浜時点では空いていましたがその後ほぼ満席状態になっていてほどんどの人が入間市駅で降りるのかと思いきや、降りたのは半分ぐらいだったような気がします。
折り返して稲荷山公園駅に到着して入間基地に入場しました。
最後の写真のビルの上で見学・撮影できる人はいいなぁと思いました。(マスコミとかプロの写真家の人なのかな?)
東京国立博物館 (2) その他
残りの時間は常設展へ。
描かれている島はお台場と思われます。
関門海峡は横向き、鹿児島は逆向きです。
それでは帰ります。
行った時(10月26日)は表慶館で「Hello Kitty展」の設営作業中でした。
(完)
2025/02/01
東京国立博物館 (1) はにわ展
10月26日、東京国立博物館で開催されていた『挂甲の武人 国宝指定50周年記念 特別展「はにわ」』に行きました。
脳内BGMはたこやきレインボーの「なにわのはにわ」です。
入場します。
撮影可でした。
いつもの特別展と見学順序が違ってました。
石や木で作ったはにわもありました。
色分けされてるし最近のアイドルグループのような (笑)。
立ち位置もセンターが赤ですし 、赤から右側はももクロと同じだ。
青はアメリカのシアトル美術館の所蔵で、他もそれぞれ別の所の所蔵で今回勢揃いしたそうです。
元々は色が塗られていたそうです。
古墳時代以後は埴輪は作れなくなったが、江戸時代から再び注目を集めるようになったとの事。
これは大正元年に作られた明治天皇陵に埋められたとされる武人埴輪の模型だそうです。
はにわがこれでもかとたくさん展示されていました。
良かったです。
はにわ展は2025年の1月21日から5月11日まで九州国立博物館でも開催されます。
いつもはスルーしている常設の考古展示室にも久しぶりに寄ってみました。




















































































































































































































































































































































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