カテゴリー「芸能・アイドル - ももいろクローバーZ」の79件の記事

2018/06/03

ももいろクローバーZ結成10周年記念展

6月2日、松屋銀座の8階イベントスクエアで開催されている「~サイリウムが照らす未来~ ももいろクローバーZ 結成10周年記念展」に行きました。

・松屋銀座と記念展の入口
Dsc_2682 Dsc_2673

有料(大人100円)です。中は撮影禁止。

15時頃でしたが入場列ができていてびっくり。
でも10分待ちぐらいで入れました。
最初の所は国立博物館や国立科学博物館の人気特別展もびっくりの全然列が動かない状態でしたが、それ以外はまぁ普通に展示物を見られました。

メンバーごとのコーナーがメインで、歴代主要ライブの紹介、過去グッズの展示、初めての紅白歌合戦出場時の映像コーナー、国立競技場の映像コーナー、GOUNNの衣装、先日東京ドームで行われた10周年記念ライブの映像コーナー、グッズ販売 等がありました。

メンバーごとのコーナー、HPにメンバーの私物とありましたが、純粋な私物はあーりんだけだったように思います。
毎朝たいていの日は弁当2つ持っていくんですかね? と変態の私は思いました。

歴代主要ライブの紹介では、ステージの模型も展示されていました。

紅白歌合戦と国立競技場の映像は感動的でした。
国立競技場は2日目は見に行きました。聖火台に火が灯されていて「おぉっ」と思いました。国立競技場で聖火が見られたのは想い出。
新国立競技場でやる日は来るのかな? その日が5人ではなく4人なのはやや寂しいかな。

当然ながらメンバーごとのコーナーには1月で辞めた緑(有安)のコーナーはありません。
グッズ展示も色別のものは4色のみ。(5人が写っているグッズや写真は普通に展示されています)
有安がいたらメンバーごとのコーナーでは何が展示されていたのだろうなとふと考えました。
仮に今後有安杏果展が開催されることがあっても、ももクロ関連の展示はないだろうし。

会場はあまり広くはなく、展示物もそんなに多くはないですが、
楽しめました。

松屋銀座では、10周年記念とは別に、各所で2014年のももいろクリスマスで使用された人形が展示されていました。

・2014年のももいろクリスマスで使用された人形
Dsc_2675 Dsc_2677
Dsc_2678 Dsc_2681

正面から撮ると反射して自分が写ってしまうので斜めからです。

当然ながら有安の人形はありません。
補完用に探してきました。
Dsc_0566 Dsc_3338

左はタワーレコード渋谷店で展示されたもの、右はももクロ大冒険Ⅲで展示されていたもの。
ももクロ大冒険Ⅲの時に書いたブログを読み返していたら、今回の10周年記念展よりも充実していたかも。写真も撮影可でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/06/02

タワーレコード渋谷店「有安杏果 ココロノォト」発売記念メッセージノート

タワーレコード渋谷店
「有安杏果 ココロノセンリツ ~feel a heartbeat ~ vol.1.5 ココロノォト 発売記念メッセージノート」、
まだ置いてありました。

・発売記念メッセージノート
Dsc_3310 Dsc_3313

・1つ目のノートの最後のページ
Dsc_3312

3階のアイドルコーナーのスタダアイドルの所にありました。
もしかするとアイドルコーナーに置かれるのは本人的には嬉しくないのかもしれませんが仕方がありません。

永遠に置かれるわけではないと思われるので、渋谷に行く機会があったときにはぜひ。

→ 参照: ココロノセンリツ vol.1.5 ライブBlue-ray (2018/4/8作成)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

HMV&BOOKS SHIBUYA「ももクロ渋谷フェスタ」

5月26日、渋谷のHMV&BOOKS SHIBUYAで開催されていた「ももクロ渋谷フェスタ」に寄ってきました。

衣装展4種類、VR体験、過去グッズ販売 等

・ベストアルバム宣伝看板
Dsc_2450

苗字があの娘が2人、名前があの娘も1人いました。

・衣装展
Dsc_2446 Dsc_2448
Dsc_3308 Dsc_3305

VR体験もしました。
あれは顔を左右に動かしたりしないと意味がないんですね。半分ぐらいの時間ずっと前を見ていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/05/31

ももいろクローバーZ「桃響導夢」 (2) DAY2

ももクロ10周年を記念した「ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four - in 桃響導夢 -」、
5月23日の2日目のタイトルは「TDFの覚悟」でした。
事前にチケットを買っていました。

客先での打ち合わせ後直帰?で東京ドームに向かう予定だったのですが、打ち合わせが長引いて遅刻しました。
18:30開演の所18:35頃到着。
席がアリーナの正面近くの前から10列目ぐらい、今まで一番の良席でした。
オープニング映像が流れている中、係員の誘導により席に着きました。
着いたとほぼ同時にovertuneが始まり、準備中という事にしてovertuneの新コールを言わずに済みました。
ステージでの火の演出で熱風が思いっきりきて暑いので止めてほしい。
周りを見回すとサラリーマン姿なのは自分ぐらいしかいなかったし場違い感も感じで、なんだかもう帰りたい気分で最初の方は儀式のようにペンライトを振っていました。

で、いつの間にやら気が付いたらそんなことはすっかり忘れてのっていました。

「Z伝説」
昨日は遅刻して見られなかったので、この日初めて見る事になりました。
単に緑の部分が「おっ」に変わったというわけではなく、歌詞やメロディーも一部変わっていました。別の歌だと思いました。
メロディーは今までと同じメロディーから急に違うメロディーに変わったりして、頭では元のメロディーが予告していてそれと違うメロディーが流れてくる事によりややストレスを感じました。

前日に引き続きバンドあり同じメンバーで、古くからももクロに関わっているメンバーばかりででした。
最初のお着換えタイムの時は、バンドメンバーだけでのももクロ曲の演奏がありました。
10列目ぐらいだったので、左側ブースの浜崎賢太さん、佐藤大剛さん、西川進さんの演奏はよく見えました。
バンドメンバーの演奏姿をじっくり見る事は普段はないので、プロの演奏はこんな感じなんだなと感心しながら見ていました。
浜崎さん大剛さんは長い譜面台を使用しているのですが、西川さんは小さい譜面台を使用しているんですね。

着替えて出できた短パン姿が眩しい。

「ゴリラパンチ」
有安メイン曲だったこの曲、やるんですね。
有安パートはあーりん担当で、正直全然だなぁと思ったのですが、
有安のように歌う必要はないし、今後あーりん色に染めていけばよいのではないかと思います。

「労働賛歌」
自分は今日労働してきたのに、そういう煽りがなかったのは残念。

おなじみ松崎しげるさんが登場。
松崎しげるさんが出てくる安心感。
今回の発表は9月末~10月初に2週間ぐらい、ミュージカルをするという事でした。

本編終了後アンコール。
最後から2曲目は前日と同じ「クローバーとダイヤモンド」、
最後の曲は予想通り「あの空へ向かって」でした。
1月21日の新しい青空へ(有安最後のライブ)で聴いた残り4人での「あの空へ向かって」とは違って、素直な気分で聴けました。

今回は、BGMのようなものを除くと全曲バンド演奏だったのかな?

しおりんの挨拶、
> メンバーが変わるとかいろいろなことがあったけど、
> 何かが欠けていたら今のももクロはないと思います。
> だからここに至るまでは必然~

そうです。
今までの歴史があったからこそ今のももクロなんだと思います。
あの娘がいたことを否定しないで嬉しかったです。

夏菜子の挨拶、
> 4人になるってわかったとき、本当に真っ暗になっちゃって、
> 正直どうやって進んでいったらいいのかわからなくなってしまいそうな自分がいました

え、そうだったの!と。
自分が想像していたよりもはるかに有安の抜けた穴は大きかったんですかね。

だからTDF (The Diamond Four 或いは Team Diamond Four) とか言い出す必然があったのかな、他の人のTwitterなんかも見てそう思いました。
自分の見識の甘さや視野の狭さも感じました。
大嫌いだったTDFという言葉、もうTDFでいいやと思いました。

これからもももいろクローバーZを応援していこうと思います。

・2日目の東京ドーム
Dsc_3266

・降ってきた折り紙
Dsc_3268 Dsc_3349

(完)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/05/30

ももいろクローバーZ「桃響導夢」 (1) DAY1

ももいろクローバーZが2018年5月17日に結成10周年を迎えました。

10年前の5月17日に川崎アゼリア(川崎駅前の地下街)で初披露されたとの事で、この日を結成日としているそうです。(なので本当の所の10周年はそれより前かと思います。)

10周年当日に川崎アゼリアに寄ってみました。
川崎アゼリアは何年か前に大規模改装しているので当時とは違うかと。

・川崎アゼリア
Dsc_3240 Dsc_3238

その10周年を記念したライブ「ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four - in 桃響導夢-」が東京ドームで5月22日と23日にありました。
5月22日は追加公演でした。

あれ? いまさら気づきましたがこういうタイトルだったんですね。
「The Diamond Four」(TDF) って言い方が正直大嫌い(でした)。
今年の1月まで5人だったし、それより前も何人か在籍者がいたし、それがあっての10周年だと思います。まるで最初から4人しかいなかったような、あるいは過去の在籍者を否定するようなフレーズ。
そして、残った4人(や事務所)も、1月に辞めた有安も、互いに相手のことを触れない、
心苦しい日々でした。(←大袈裟です)
5月22日のチケットはありませんが、5月23日の方は事前に応募して当選してしまっており、行くのが憂鬱になっていました。

そんな感じでももクロから心が離れつつあったのですが、
「クローバーとダイヤモンド」のMVや、5月19日の新宿の街頭ビジョンでの放映(本人達も登場)の生配信を見て、だいぶ心が復活して、5月23日が寧ろ楽しみになってきたり、
よく分からない心情です。

5月23日の方は売り切れでしたが、5月22日の方は席が余っていて当日券があるとか。
5月22日に行く気は全くなく、仕事を定時(18時)で終わっても開演時間の18:30には間に合わないのですが、
前日の夜になぜか
 「当日券があるなら行ってみようか?」
と心が揺らぎました。
心が揺らいだ時点でもう決まったようなもので、
当日仕事で行けなくなるような事態が起こらないように祈りつつ、
幸いにそのような事態は起こらず、
18時の定時で仕事を終えて東京ドームに向かいました。
社にいる時で定時に帰ったのは今年初めてかな? 皆の「どうしたの?」って感じの視線を受けました。

東京ドームに着いたら会場から「Z伝説」が聞こえてきて、「えー」と悲しい感覚になりました。ついにZ伝説やったのか...

当日券売り場に並びます。列の進みは悪いです。
自分の15人ぐらい前だったかに用意していた当日券がなくなったようで、
「席を作るのでしばらく待ってください」との事。
作る???

それなりに待った後、代金(9800円)と引き換えに受け取ったチケットが席番も何も書かれていないこれでした。

・当日券
Dsc_3264

まとめて席に案内しますので並んでくださいとの事で、
案内されたところが1階スタンド正面近くの後ろから1番目と2番目の言ってみれば自由席、ステージはばっちり見えて比較的良席でした。
開演から30分以上経っていました。

客席を見渡すと緑のペンライトが結構いました。
1月21日の有安が去って以来、緑のペンライト(や衣装)は封印しようと心に決めていたのですが、片方は緑にしてしまいました。

DAY1は「10年丸わかりDay ~120曲を1日で聴かせます~」との事でメドレー中心でした。
入ったときにはバンドが居なくて「やっぱりバンドを使うのは辞めるのか」とがっかりしたのですが、後から出てきて、それも旧来からのメンバーばかりのバンドで安心しました。

床が透明な舞台があり、アリーナ客席を客の上を前後に動いています。
そんなに広い舞台ではなく、柵もなければ黄色い白線もなくて、あそこで踊るのは怖いなと思いました。

舞台上の階段の左から3番目の下の方が、MCの時などに緑色のライトで照らせれていてました。自分の席から見るとれにちゃんの右隣に緑の階段。
あぁ (涙)
1月21日の卒業ライブの時にあの娘が「私も一緒に10周年を迎えられると思っていた」と話しいましたが、一緒に迎えられたという事になるのかな? そう解釈する事にします。
 → でも、緑で照らされていた階段、ネットで見ると全然話題になっていないんですよね。幻視だったのかなぁ?~

本編が終わり、アンコール、
 クローバーとダイヤモンド → 怪盗少女
の流れが感動的でした。

「120曲を1日で聴かせます」という事でしたが、実際にやったは80曲ぐらいだったのかな。
開演前に流れていたのも含めて120曲?
そこは忖度してくれとの事。
忖度という言葉を覚えましたね。

来て良かったです。
翌日(5月23日)は開演前に余裕で席に着けるはず。翌日が楽しみです。

・東京ドーム
Dsc_3265

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/04/08

ココロノセンリツ vol.1.5 ライブBlue-ray

宿題やりまぁ~す。

3月28日に有安杏果さんの「ココロノセンリツ vol.1.5」のライブBlue-rayとDVDが発売されました。
ももクロを卒業されてお蔵入りになってしまうのかなと思っていたのですが発売されてよかったです。
元となる公演(10月20日の武道館)は、仕事を有給休暇で休んで行きました。
→ 参考: ココロノセンリツ vol.1.5 (2017/10/29作成)

発売日当日。
なにやら前日にTSUTAYA渋谷店を訪れて痕跡を残してきたようなので見に行ってきました。

・TSUTAYA渋谷店
Dsc_3035 Dsc_3034

別の店で予約していたのでここでは買わず。すみません。

・タワーレコード渋谷店
Dsc_3037 Dsc_3038

ここで買いました。
メッセージノートが置いてありました。
ぱらぱらっとめくってみたら、1ページ丸ごと使ってメッセージを書いている人もいたり。
書かれてた最後のページもそんな感じで、同じページの続きに書くのは忍びなく感じて、次のページに特にこれといって書くことが思いつかず自分でも驚くほどの下手な字で1行だけ書いてみました。
後日、本人がこれを見に来たようです。

という事でライブBlue-ray。

まず思ったのは、
「これを当日生で見られて、この場にいられて幸せだった」です。
運命だとか奇跡だとかそこまでは思いません。
ステージ後ろではない注目されていないステージ横2階のちゅうちゃん席でしたが、
仕事を休んで行ってよかったです。
途中マイクなしで歌う所もありましたが、Blure-rayだと結局はマイクを通した音になるわけで、生で聴いたものとはだいぶ違いました。生で見るには敵いません。

客席を写した所が結構収録されていて、こういうのには映りたくない派なのですが、せっかくなので映っていないかなと探したのですが見つけられませんでした。

アンコールでは、教育、そして逆再生メドレー。
逆再生メドレーの中の「feel a hearbeat」の中の煽りの謎の「3階!」(武道館に3階はない)もそのまま収録されていました。ない階だけあって答えている人少ないです。

アンコールの最後は「Another story」でした。
「Another story」は、Disk2に収録されていたvol.1の大阪のものと、vol.1.5の武道館のもので意味合いが違うように感じました。
大阪では盛り上げ曲、武道館ではそうではない。
たぶん武道館の頃にはももクロを卒業することを少なくとも自分の中では決めていたわけで、最後に持ってきたのは理由があったのかなと。

ダブルアンコールもあり、客と一緒の有安アコースティックギターだけでの「feel a hearbeat」。
Disk2のメイキングで映っていた予定表に載っていたので予定調和だったようです。
ああやって一緒に歌ったのは良い想い出です。
そういえばクレジットに自分が載っていました。
Dsc_3048

会場では「総合プロデュース:有安杏果」って出ましたが、Blue-rayのクレジットにはないですね。

このBlue-rayの良くなかったところ、
・ 開演前のぱんぱいタイムがない (これは著作権料の問題もありしょうがないかな)
・ 本編終了後のアンコール待ち「ももかコール」がなく、アンコールまでの余韻を待つことなく始まってしまう。

おまけの銀テープ、実際のものより小さいなぁと思いましたがパッケージに入れるにはあのサイズに縮小するしかないですね。
銀テープは本物を持っていて、当日会場れは受け取れなかったのですが、翌日に同じ場所であったももクロの「Over 40祭り」で隣の席だった人から貰いました。こういう事ってあるもんだなぁと思って。

最後に、
Blure-rayでは物足りない。
もう一度有安さんの歌声をもう一度生で聴きたいと思いました。

---

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/02/12

ももクロくらぶxoxo バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z! 2018

2月10日と11日、横浜アリーナでニッポン放送の番組「ももクロくらぶxoxo」のイベント「バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z! 2018」がありました。

有安卒業後初の4人でのライブとなります。
チケットは有安卒業前に発売されており、2月10日の「裏」の方は当たっていました。

〇 2月10日: 裏

電車に乗って会場に向かいます。
時間が近づくにつれ憂鬱な気分になってきました。
入りたくない気分。
今日は後ろの方でひっそりと見たい気分でしたが、
こういう時に限ってセンター席の前の方のブロックが当たってしまいました。今までで一番前だったかも。

・横浜アリーナの入口
Dsc_2944

緑衣装の人も今までと比べるとだいぶ少ないですがそれなりにはいました。
私は普通の格好です。
緑のペンライトも振りませんでした。
席に着いて元緑推しはどう振舞ったらよいのかなと周りを見回したのですが、それっぽい落ち込んている感じの人は見つけられませんでした。

15:30の開演時間になり開始。

スクリーンに「新生ももクロ」だったかの文字が映り、
1曲目は「行くぜっ!怪盗少女」。
なぬ? 「れに かなこ しおり ささきあやか」だとー。
あーりんの事ささきと言っちゃ駄目だったんじゃないのか?。
コールする気にはなれず。
あーこれはきついイベントになるなぁ思いました。

その後、お笑い?タイム。
2人1組に分かれての即興コント? でいいのかな?
「古文書」は「こぶんしょ」と読むんだと思い込んでいたよ。「漆」は読めた。
途中ソロ曲を挟んだりして、
4人が布団に入ってのゲームコーナー、
ナイツの2人が登場してナイツの塙のボケにメンバーがツッコむコーナー。
ナイツの下ネタにももクロメンバーも笑っていました。もう意味が分かる年齢か。

結構面白かったです。
楽しい時間が過ぎていきました。

そういえば布団に入ってのゲームコーナーの中に山手線ゲームがありました。
渋谷 → 恵比寿 → 目黒 ときたので「おぉっ!」っと思ったのですが次に五反田って来ずに「あぁあ」となりました。
でも結構進みました。半分ぐらいの駅は言えていたような。
れにちゃんがポンポンと比較的マイナーな駅が出てきていたので、自分とれにちゃんでやったら全駅言えるかも? と思いました。

後半のライブパート。
楽しかったです。
4人でも違和感はあまり感じず、パワーダウンも感じませんでした。
4人でも大丈夫だなと。

今日で他界するつもりでいたのですが、
これからも応援しようという気になってしまいました。
やっぱり10周年の東京ドームに行こうかな?
あれ? おかしいなぁ?

なんだか、自分が初めてももクロを知ってYoutubeだったかでライブ映像を見た時のような感覚がしました。
その頃はまだ推しとか決めていませんでした。
何かマジックにかかってしまったのか、
自分はももクロの何が好きなのだろう? よくわからなくなりました。

全く行くつもりはなかったのですが、
今日の公演が良かったので、
その日の夜に翌日の「表」のライブビューイングのチケットを映画館のHPで購入しました。

〇 2月11日: 表

この日は川崎の映画館でライブビューイングで見ました。

最初はライブパート、前日の裏より長めでした。

その後小林克也さんゲストによる「ラジオ曲紹介講座」。
早速ごぼうさんが「曲紹介が大事なのではない」と説教されていました。
ビートルズの「Help」やももクロ曲が題材。
克也さんが「曲は生き物で別の日にかけたら意味が異なる」旨話されていて、なるほどなと思いました。
ももクロ曲も日々進化してきているし、5人→4人 になっての変化もありますからね。
有安の「心の旋律」なんかは卒業する前と後で意味が変わってしまった。

お着換えタイムでは、去年の特番のオールナイトニッポンで行なった各人個別コーナーの模様が流されました。(有安部分はなし)
れにちゃん所では卒業するんでしょってネタ降られて話していましたが、
有安は本当にあんな感じで卒業しちゃったなぁと...
しみじみしてきて笑えないネタでした。

ラジオドラマでは、ももクロ結成に関する内容。
川崎で...って出てきて川崎で見ていたのでびっくりしました。調べてみたら2008年5月17日に川崎アゼリア(川崎駅前にある地下街)でやったのが最初の公演だったんですね。
最初からあの4人でやっているような構成で、どうなのかなと思いました。
有安だけでなく過去にももクロメンバーだった人は現役も含めて12人いたようで、
その経緯があっての今のももクロがあるんだろうに。
最初からあの4人だったら今のももクロはないはず。(と思いたい)
結成時に各人に貰った手紙の文字がT・B・S・E で、ここで他局の名前を出してよいのか?  と思いました。(BEST と並び替えるそうです)

そういえば10はローマ字ではJyu (或いはJyuu)なのでは? Ⅹはローマ数字。

後半は、小林克也さんによる曲紹介で番組に寄せられたリクエストを5位→1位の順で披露するというもの。
2位の「Z伝説」はただいま準備中との事で披露しませんでした。

「オレンジノート」の最初は「そう来たか!」って感じ。元は2人1組でマイクを向かい合わせにし、余る1人(れにちゃん)はマイクを観客に向けていました。4人になったので2人1組で余りがなくなりますが、観客に向けてのマイクを無くすのは良くないという事になったのかれにちゃんは観客に向けたままで他の3人は自分のマイクで歌うスタイルになっていました。
他の部分も振りが変わったようで、自分の覚えていたペンライトの振りと合わないなぁと思っていたのですがそういう事でしたか。

歌に合わせて推し毎にペンライトを上げるところは、上げるタイミングがなくてやっぱり寂しい。
箱推しの人はどうしてたんだろう?

本編が終わり、
アンコールで2曲歌い、
終了でした。
終了後ライブビューイング用の特典映像もありました。
あーりんはヨコアリくんをそんな叩いちゃいかんよ(笑)。閉めるところは閉めないと。

自分としては生で見た「裏」の方が良かったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/28

有安さんに関するその後

先日噂の渋谷のHMV&BOOKS SHIBUYAに寄ってきました。

Dsc_2905 Dsc_2905_2
Dsc_2904 Dsc_2907

本物なのかどうかはわかりません。
身長160cmの私で緑の枠の上のところまでしか届かないぐらいでした。
身長148cmらしい彼女は、背伸びしたら何とか届くのかな。
ちなみに黒のペンは置いてなかったです。
汚い字で「ももか ありがとー」とだけ書いてきました。
これでやっときっちりと「ありがとう」と言えた気分。

サインもありました。
Dsc_2909 Dsc_2903

---
有安の後輩のブログを見ていたのですが、
有安の背中を見ていたんだなぁと思って嬉しくなりました。

・ばってん少女隊 上田理子さん
https://ameblo.jp/but-show/entry-12346598349.html

・私立恵比寿中学 真山りかさん
https://lineblog.me/ebichu/archives/13170880.html

・私立恵比寿中学 安本彩花さん
https://lineblog.me/ebichu/archives/13170850.html

・欅坂 高瀬愛奈さん
http://www.keyakizaka46.com/s/k46o/diary/detail/13612

欅坂は後輩ってわけではないけど、
特に上田さんの「プロっていうものを間近で魅せてくれる先輩」って所が気にかかりました。
見せてくれるだけではなく魅せてくれるなんだね。

---
私は、心配していたショック感というのもあまりなく、寧ろすがすがし感を感じたりして。
気分はもう通常に戻っている感じ (かな?)

有安はももクロ辞めて良かったんじゃないかなって気がしてきています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/25

ももいろクローバーZ 2018 OPENING ~新しい青空へ~

1月21日に開催されたももいろクローバーZ「2018 OPENING ~新しい青空へ~」、
有安杏果さんがももいろクローバーZとして最後に出演するライブでありやす。

〇 開催まで
幕張メッセ7~9で開催される公演、チケット当落は1月18日の13時発表で残念ながら外れました。

しかしながら幕張メッセイベントホールでライブビューイングを行うとの事で1月20(前日)の12時からチケットぴあ(セブンイレブンのマルチコピー機やネット)で先着順で発売。
何とでも当てたい!と思い、12時の10分ぐらい前から他に客が来ないことを祈って申し訳なく恥ずかしく思いマルチコピー機を占領して1つ前の画面まで進めて待機し、12時1秒ぐらい押したら買えました。名前を入力する所で手が震えて五十音順に並んでいる中のどこにムがあるのか一瞬探せませんでした。
こういう体験は初めてでした。
ライブビューイングではありますが、卒業を見届けることができる事になって大変嬉しかったです。今年のおみくじの「末吉」はここで使ってしまったか。末吉より大きいような気がするが大吉ではないです。

という事で1月21日の当日。

〇 当日
・会場の幕張メッセと会場案内図
Dsc_2875 Dsc_2876

グッズの「5色のタオル」が記念に欲しいなと思っていたのですが、自分が行った時間は売り切れでした。
後日通販で販売するようなので通販で買おうかな?

本編は17時からですが、ライブビューイングでは16時から挨拶がありました。
その模様はここにあります。
https://twitter.com/momowgp/status/954972296434786304
入金流れ分の本会場へのアップグレードあるとの事で、当たったら嬉しいなと思いましたが外れました。

・ライブビューイング会場のロビーに飾られていた有名人からの花の一部
Dsc_2891 Dsc_2881
Dsc_2886 Dsc_2888

宛名が有安杏果様だったり、ももいろクローバーZ様だったり、5人のももいろクローバーZへだったり、ばらばらでした。

予定通り17時に開演。
最初はovertune。ここで「ももか」って叫ぶのは今日が最後か?

続いて最初の歌は「Z伝説」でした。
私がももいろクローバーZを知るきっかけになった曲です、「なんだこれは?」って。撮影場所が横浜のコットンハーバーです。
歌詞に名前が入っているので4人では歌いづらいしこれが最後でしょうか。或いはグリーンの所は「あっ」に変えるのか? ブールの所は1箇所だけどグリーンは何箇所もあるからな。
「新Z伝説」でも作るんですかね。

映像見ていると、やっぱり本会場で見たかったなぁと思いました。

何曲か経ってから気付いたのですが、この衣装はもしかして「2014年の紅白歌合戦で着るはずだった衣装」かな?
有安本人はインフルエンザにかかり出られませんでした。その後紅白に選べれることはなく。
やっぱり違うかなと思ったのですがやっぱりそうだかな。上半身は違うような気もしたが下半身は確かにあれだったような。
米さんのTwitterによるとその時の衣装だそうです。
 → https://twitter.com/YONESAN12
有安のリクエストだったようで、最後に着る機会があって良かったです。
あの衣装は、その年のももいろクリスマスの時に「衣装にメッセージを書こう」(というか塗りつぶそう)の企画があり、自分も塗りつぶしました。
その時の写真です。
Dsc_0075

4人では歌いずらいそうな曲を中心に続きました。
なぜだか前半の最後「words of the mind」が、最も「あぁこれはもうみられないんだな」と思いました。

その衣装替えがあり後半へ。
「モノクロデッサン」が後半の最後でした。
このあとアンコールでのクライマックスと思っていましたが、
何だか卒業セレモニーが始まりました。
「えぇっ」っと、早いよ。まだ1時間半しかたっていない。(公演予定2時間ってなってたけど)
まだあれもやっていこれもやっていないし。

有安から各メンバーへのメッセージ、
各メンバーから有安へのメッセージ の順だったかな。
ライブビューイング会場では話し声が特に夏菜子の話し声が聞きづらく、最初の方よく聞き取れずに「薬教えあって?」って聞こえて、?どこか体が悪いのかな? 教え合ってじゃなくて医者に診て処方してもらった方がと心配になりましたが「口内炎の薬」の話だったようです。
夏菜子は「10周年は一緒に迎えたかった」と。

そして、サプライズで...という事で、
残る4人と観客により有安への「ありがとうのプレゼント」の合唱か!と思いましたが、
有安に捧げる新曲「新しい青空」でした。
歌詞はよく聞き取れなかった。少しだけ「ありがとうのプレゼント」を挟みました。

最後に有安が、
「10周年は5人で迎えられると思ってました。でも4人のこれからのためにこうするしかなかった。」
と。無念さを感じさせる発言。
えっつ? どういう事?
残るメンバー4人も「えっ?」って感じの表情。
「アイドル生活8年間を」と、本人からはあまり口にしないような気がする「アイドル」という言葉も使いました。

アイドル色を排してソロ音楽活動を行なった結果、
ももいろクローバーZとしての活動に身が入らなくなってしまったのか?、
本人はそのつもりではなくても周りからはそう思われていたのか、
元からですがバラエティ等ではほとんど喋らず他の4人と比べると異質のメンバーです。
今年5月にももクロ10周年を迎えるにあたって、
「自分はももクロメンバーとしてふさわしくないから身を引く」という事なのか?、
或いは誰か(あの人)に「中途半端な気持ちなら辞めてくれ」と言われたのか?

最後に「卒業することに後悔はありません」と明言し、
本人も涙って感じではなくくむしろすがすがしい笑顔で、
そんなに持てないだろうというぐらいの量の花を持たされて、
結構あっさりと去っていきました。

アンコールで「ももかコール」をしたかったなぁとか、
「ありがとうのプレゼント」をみんなで大合唱したかったなぁとか、
なんだか「ありがとう」とお礼をはっきり言えなかったのが心残りです。
「お疲れ様です」とは言いたくなかったが、「ありがとう」は言いたかった。

4人が残り、しばらくして松崎しげるさんが登場。
「10周年記念で東京ドーム公演が決定」の発表でした。
これはここで発表する事ではないだろうと。
まぁでも、本当はモモクリで発表する予定だったのだろうし、今日を逃すと発表する機会がないのも確か。
有安が辞めていなかったら「えぇっやったぁ絶対行く」と何としてでも行ったと思いますが、
開催日が水曜日だったこともあり「いかなくていいかな」と思いました。行ったら空しく感じる気しかしませんでした。

最後に4人で「あの空へ向かって」でした。
あらかじめ最後は4人での「あの空へ向かって」だろうと予想し、それが相応しいと思っていました。
しかし、自分は有安が見守る中の4人の「あの空へ向かって」を予想していたのですが、
なんだか有安が追い出された中の「あの空へ向かって」に感じてしまいました。
あぁこれは残る4人の事を思うとペンライトを緑にしてはいけないなと思い、
適当に他の色に変えて、そしたら持ってたペンライトの2本の内1本がちょうど電池切れになりました。あぁこのペンライトも今日で終わりなのかなぁと。心なくペンライトを振りました。
有安が卒業した後の4人も応援していこうと思っていたしできると思っていたのですが、何だかそういう気分になれませんでした。

最後に映像が流れて終了です。
その映像が、有安がなるべく写っていない過去の映像を切り取って編集したと思わるものでした。何だこういうことするかなぁと。
4人でのアンコールはなかったです。アンコールがなくて助かりました。

何だか有安への罰ゲームのようにも感じもしましたが、これが社会というものか。
有安はその罰ゲームを受け入れなければいけないものとして受け入れて、それがあの笑顔だったのかな。強いな。
そういえば自分も退社するあの人に冷たくあしらったかなと反省しました。

だいたいタイトルが「2018 OPENING ~新しい青空へ~」ですし、
有安卒業コンサートいうよりは、
4人での始動に向けてのコンサート。
まぁでも運営から見たら辞めていく人なんて知った事じゃないし、
今後残りの4人でやっていかなければならないし、有安が抜けた分は特に音楽面では大きくそれを埋めていかないといけないだろうし。
そういうものかな。

終わった後、ももクロから有安がいなくなったという寂しさが襲ってくるのではないかと不安だったのですが、
そういう思いはほとんどなく、モヤモヤ感だけが残りました。
もしかして寂しさを感じさせないための作戦だったのかな?

予め予告があったのでが、
FCの推し設定がライブ終了後に箱推しに変更されました。
それだけでなく、公式HPの写真からも有安が居なくなり、元から4人で活動しているかのような図柄に。
(事務所では対応できない画像とか、過去のものは残っています)
せめて1/21 23:59.999999 までは残してくれても良いのになと思いました。
一刻も4人体制に気持ちを切り替えてというのは分からなくないのですが。

有安本人のブログは、
ライブ終了後に最後の更新があるのかと思っていたのですが、
ライブ開始5分後に最後の更新がアップされれていました。あらかじめ書いていてマネージャーか誰かにアップしてもらったものと思われます。
事務所に交渉したのか有安誕生日の3/15までは残って、その後消えるようです。

ありがとうございます。
> TwitterやInstagramとかをやってみたいなーと思ってます!
とあるので、その時はよろしくお願いします。

とりあえず当選している「バレンタインイベ裏」は行きたいと思います。ペンライトの電池も交換します。
時が解決するのか、他界してしまうのかわかりません。
「バレンタインイベ裏」で自分がどう感じるか次第だと思います。

時間も時間なので以上です。
またなんか書くかもしれません。
※ 意見には個人差があります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/20

ももいろクローバーZ「BLAST!」衣装展 +α

ワーレコード新宿店で開催されているももいろクローバーZ「BLAST!」衣装展に行ってきました。

7階のエレベーター前にありました。

・BLAST! 衣装
Dsc_2866

マネキンの高さがメンバーの身長に合わせて違っているんですね。

・周りの展示
Dsc_2868 Dsc_2869
Dsc_2863

8階にもなんかあると書いてあったので行ってみました。

・8階での展示
Dsc_2870 Dsc_2872

6人時代のサインが飾ってありました。
あるのを知らなかったのでびっくりしました。

せっかくなので、買うつもりのなかった「夏のバカ騒ぎ2017」のBlu-rayを買って帰りました。

---
21日の卒業ライブは外れてしましました。
急遽隣のイベントホールでライブビューイングがあるようで1/20 12時からチケットぴあで先着順で発売。なんとか当てたいところ。今年のおみくじは「末吉」だったのでここで小さな幸せを当てたいところです。 - 小さな幸せではないか...
なお、外れてもAbema TVで生中継されることが決まっているのでそこは諦めます。

有安さんの脱退、
最初は 「後ろ向きの引退」 だと思っていたのですが、
最近は 「前向きの卒業」 なんだと思っています。
 ※ 卒業なんていう良い響きに変えたまやかしの言葉は使いたくないのですが、本人がそういうので敢えて卒業とします。

先日の「JUNK 山里亮太の不毛な議論」で(まだRadikoタイムフリーで聴けます)
> 自分が成長させるために今回決めたので、今回この卒業を
と話されていました。

また最近のブログで、
2017/10/21 : わたしにはこれから先いいことばかりじゃなくて辛いこととか嫌なこととかもたくさんあると思うけど
2018/1/3 : 2018年もいろいろな事があると思うけどいつでもどんなときも有安杏果らしさを常に忘れず頑張っていくね!!
2018/1/7 : 今年はこのだるまさんみたいに転んでも転んでも何回でも起き上がって頑張ろーと思ってますっ٩( ü )و

ももクロだけでなく事務所も辞めてしまいます。
温もりのももクロや周りがサポートして豪華なバンドや会場を用意してくれる環境を排し、
辛いであろう道を敢えて選んだのかなと思っています。
「自分は本当に音楽が好きなのだろうか」という自問もあるのかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | グルメ・クッキング - そば・うどん・パスタ | グルメ・クッキング - ハンバーガー | グルメ・クッキング - ラーメン | グルメ・クッキング - 丼 | グルメ・クッキング - 駅弁・弁当 | ゲーム | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | 交通 - バス | 交通 - 自動車 | 交通 - 航空機 | 交通 - 船 | 交通 - 街道 | 交通 - 鉄道 | 交通 - 鉄道 - JRその他 | 交通 - 鉄道 - JR九州 | 交通 - 鉄道 - JR北海道 | 交通 - 鉄道 - JR四国 | 交通 - 鉄道 - JR東日本 | 交通 - 鉄道 - JR東海 | 交通 - 鉄道 - JR西日本 | 交通 - 鉄道 - JR貨物 | 交通 - 鉄道 - その他 | 交通 - 鉄道 - イベント | 交通 - 鉄道 - ケーブルカー | 交通 - 鉄道 - モノレール | 交通 - 鉄道 - ロープウェイ | 交通 - 鉄道 - 廃線 | 交通 - 鉄道 - 海外 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 中国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 九州・沖縄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北海道 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北陸 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 四国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東北 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東海 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 甲信越 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 近畿 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - その他 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京成 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京王 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 小田急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東京メトロ | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 相鉄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 西武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 都営 | 住まい・インテリア | 動物園・水族館 | 博物館・美術館 | 地域 - 中国 | 地域 - 九州・沖縄 | 地域 - 全国 | 地域 - 北海道 | 地域 - 北陸 | 地域 - 四国 | 地域 - 東北 | 地域 - 東海 | 地域 - 海外 | 地域 - 甲信越 | 地域 - 近畿 | 地域 - 関東 - その他 | 地域 - 関東 - 千葉県 | 地域 - 関東 - 埼玉県 | 地域 - 関東 - 東京都 | 地域 - 関東 - 栃木県 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - その他 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 川崎市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横浜市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横須賀市 | 地域 - 関東 - 群馬県 | 地域 - 関東 - 茨城県 | 学問・資格 | 寺・神社・教会 | 心と体 | 心と体 - 痔 | 携帯・デジカメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 経済・政治・国際 | 自衛隊・軍隊 | 芸能・アイドル | 芸能・アイドル - ももいろクローバーZ | 芸能・アイドル - 広末 | 音楽 | ~の旅(2006) | ~の旅(2007) | ~の旅(2008)