カテゴリー「交通 - 鉄道 - JR西日本」の58件の記事

2017/07/01

山陰 (15) スーパーはくと

鳥取駅から16:54発の「スーパーはくと12号」に乗って帰ります。

・鳥取駅でのスーパーはくと
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席はここ。

・自分の席
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1番前、5号車の1A席でした。
一昨日のサンライズ瀬戸に乗る前に「念のため指定席を取っておいておいた方が良いかな」と自動券売機でシートマップを出したらここが空いていたので取りました。
展望型でない貫通型の先頭車両が使われる場合もあるようですが、無事展望型の車両が来ました。
特急でこういう展望席に座ったのは初めてでした。

1A席は運転手や運転台の関係で案外見えづらく、隣の空いていた1B席に座って前を見たりしていました。1D席が一番良いかも。

・先頭車両からの風景
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・智頭駅と智頭急行の看板
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ここからは智頭急行です。運転手も替わりました。

・途中の風景と大原駅
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・途中の風景と佐用駅
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佐用駅はJR姫新線との接続駅です。
大原駅では誰も乗ってきませんでしたが、佐用駅ではまぁまぁ乗ってきました。

・途中のトンネル
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トンネルも多いです。

・上郡駅
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ここで智頭急行は終わり、JR西日本に戻ります。

・姫路駅
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18:27に姫路駅に到着。
日本海側(鳥取)から瀬戸内側(姫路)まで約1時間半、結構早いです。
ここで新幹線に乗り換えるのが関東地方への最短ルートですが、このまま終点の京都まで乗りました。

・明石海峡大橋 (舞子駅の手前)
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・三ノ宮駅辺りでの阪急電鉄との並走
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日が暮れてしまいよく見えなくなってきました。
姫路までは速かったのですが、それから先は速度を落として走行している場合が多かったです。
大阪では5分も停車。
新大阪から先は5号車は私1人でした。新大阪までの運転でも良いように感じました。
20:06に京都に到着。

・京都に到着したスーパーはくと
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京都で新幹線に乗り換えて帰宅。
スーパーはくとと新幹線の乗り換え、姫路が大半で新大阪で乗り換える人も少しはいるだろうけど、京都で乗り換えるのはごく少数でしょうね。
姫路で乗り換えていたら新横浜に21:34に着いていましたが、京都乗り換えだと22:14着です。

今回初めて島根県と鳥取県に行きました。
これでまだ行っていない県は沖縄県だけになりました。
沖縄県は敷居が高い。
私の生涯経県値

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2017/06/25

山陰 (10) スーパーまつかぜ 松江→鳥取

5月21日、松江駅から9:24発のスーパーまつかぜ6号で鳥取駅へ。

・松江駅
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スーパーまつかぜ6号はキハ187系の2両編成です。1両が指定席でもう1両が自由席。
前日にやくもですれ違ったときはがらがらだったので自由席で良いかなと思っていたのですが、ホームに上がったら見た目てもわかるモノノフの皆さんを中心に長い列ができていました。
もしや座れないのではと思いましたが、何とか座れました。ちょうど全ての席が埋まるぐらいでした。

・コナン駅 (由良駅)
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途中こんな駅がありました。

見た目はあれですが、振り子式で結構飛ばします。
松江駅から約120km、約1時間半で鳥取駅に到着。結構早いです。

・鳥取駅に到着したスーパーまつかぜ (キハ187系「いわみキャラクタートレイン」)
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・鳥取駅で見た他の車両 (キハ126系、智頭急行HOT3500形)
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・鳥取駅の駅舎
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2017/06/18

山陰 (5) 旧JR大社駅

出雲大社に来たからにはここも行かなきゃな。
という事で、一畑電車の出雲大社前駅から出雲大社と反対方向に歩き、旧JR大社駅に行きました。
まぁまぁ距離があります。(徒歩10分強)

・駅舎
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「おおっ」となりました。
存在感のある立派な駅舎でした。

大社駅は国鉄・JRの大社線の終着駅だった駅です。
大社線は国鉄再建時の第3次廃止対象路線に選ばれ、1990年に廃止されました。
国鉄時代に廃止されたものと思っていましたが、JR化後だったんですね。

・駅舎内
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駅舎の中もすごいです。
真ん中のブースは昔は切符売り場だったのかもしれませんが、観光案内所と書かれていました。
今は営業しておらず、昔の制服や用具等が展示されていました。

・観光案内所内に置かれていた名所案内
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ここから出雲大社まで1.6kmあるのか、この後行くので遠いなと思いました。

・廃止時の運賃表と時刻表
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1日15本、結構本数がありました。
これよりも本数の少ないローカル線はたくさんあります。

ホームに出られたので行ってみました。

・ホームと、ホーム側から見た駅舎
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・駅名票や改札口
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たくさん改札口があり、かつては賑わっていたのかなと思いました。

・北寄りから見た出雲市方面
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・駅に置かれている蒸気機関車D51形
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・南寄りから見た終端方面
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・北寄りから見た終端方面
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菜の花が咲いており、その先に出雲大社の1つめの鳥居(大鳥居)が見えます。
なかなかよい風情でした。

・駅舎内にある展示コーナー
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なかなか素晴らしい駅。
すぐに出雲大社に向かわずにここに寄って良かったなと思いました。
来た甲斐があったと思いました。

・旧JR大社駅バス停
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2017/06/13

山陰 (3) やくも

岡山からは7:05発の「やくも」に乗車、381系4両編成でした。

・岡山でのやくも (381系)
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・自分の席
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前に席がないという何とも中途半端な席。
前は広いですが自分の足には必要ないし、テーブルがなくて不便だったり、全然嬉しい席ではありませんでした。
シートピッチを拡げた結果、柱の出っ張りが邪魔するのでこうなったものと思われました。

381系に乗るのは高校の修学旅行(中央線名古屋口)以来、28年振りかな?
さすがに古さを感じました。
振り子式ゆえに新車を導入しにくい事情もあるのでしょうね。
酔ったらどうしようかと思いましたが大丈夫でした。

岡山駅を発車。
サンライズ瀬戸で眠れなかったからか、伯備線は初乗車だったのに日本海に出るまでは結構寝てしまいました。

・中海
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・宍道湖
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綺麗でした。琵琶湖には全然及びませんが結構広い。

終点出雲市に10:10に到着。
ホームには先に到着したサンライズ出雲も停まっていました。

・出雲市駅のホーム
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出雲市駅は高架駅です。自動改札機があり驚きました。ICカードも使えるみたい。

・出雲市駅を出た所
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山陰 (2) 岡山駅での車両

乗り換えの岡山駅で見た車両~。

・快速マリンライナー (JR四国5000系)
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・スーパーいなば (キハ187系)
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サンライズとの接続の意味もあるのか6:47発、早い時間からあるんですね。

・キハ47形
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・117系
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・115系 (黄色)
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・115系 (黄色と湘南色の連結)と、湘南色
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やっぱり湘南色がいいなぁと思いました。
朝からいろいろ車両が見られてよかったです。

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山陰 (1) サンライズ瀬戸

5月20~21日に山陰に行きました。

5月20日の島根でのももクロジャパンツアー青春が当たったもので、山陰には行ったことがなかった事もあり嬉しかったです。まだ行ったことのない都道府県は鳥取・島根・沖縄で、今回ついでに隣の鳥取も行けば残りは沖縄だけになります。

せっかくに山陰に行くなら「サンライズ出雲」に乗りたいなぁと思って、
寝台列車は「さくら」に一度乗っただけで、寝台個室は一度も乗ったことがありません。「北斗星」なんかも乗らずじまい。
定時に仕事が終われば一旦自宅に帰っても間に合うのですがもしもの不安がありますし、当日は眠れないかもしれないので前日はよく眠っておきたいなという思いもあり、前日の5月19日は有給休暇で休むこととしました。

切符は1ヶ月前に発売されます。1ヶ月前の4月19日の昼休みにみどりの窓口に買いに行ったら、まさかの売り切れでした。
そんなに人気があったのか? 発売日に売り切れは全く予想していませんでした。
もう有給休暇を申請してしまったよ。有休をとる意味がなくなってしまった。取り消しするのもあれだし、どうしよう。しばらくするとキャンセルで空席が出たりするのだろうか? と。

で、数日後、「サンライズ瀬戸」で岡山まで行ってそこから「やくも」に乗り換える方法もあるかと。「サンライズ出雲」と「サンライズ瀬戸」は岡山までは併結です。
調べてみたら出雲市への到着は12分しか違いません。「やくも」もまだ乗ったことがないし、それはそれで良いかなと。
もう一度買いに行ったら「サンライズ出雲」は売り切れでしたが「サインライズ瀬戸」は空いていたのでそれを買いました。シングルの2階が良かったのですが、2階は満席で1階を買いました。横浜在住などで横浜からでもよいのですが、せっかくなので始発の東京からの切符を買いました。

そして4月19日の当日の夜、始発駅の東京駅へ。
「サンライズ出雲」に空きが出ていないかなと思ってみどりの窓口に行ってみたのですが、満席だったのでそのまま「サンライズ瀬戸」に乗ることになりました。

東京駅発車は22:00で9番線から発車、21:30の湘南ライナーが発車した後、ほどなくして21:32頃入線してきました。

・入線してきたサンライズ出雲・瀬戸
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少なくとも「サンライズ出雲」の方は満席のはずですが、待っている人はあまりいませんでした。発車までまだだいぶ時間があったからかもしれません。
ドアはすぐには開かず、しばらくたってから開きました。

・東京駅停車中のサインライズ出雲・瀬戸
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前7両が「サンライズ瀬戸」、後ろ7両が「サンライズ出雲」です。
両者は幌で繋がれていました。
この日は「サンライズ瀬戸」は琴平まで延長運転される日でした。

・ホームの発車票
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「サンライズ出雲」と「サンライズ瀬戸」の表示が交互に切り替わって表示されていたのですが、「サンライズ出雲」表示の時の写真を撮っていなかった。

車内に乗り込みます。
1号車の1階山側でした。

・廊下と、自室(シングル1階)
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・のびのび座席と、出雲と瀬戸の間の連結幌の中
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狭いですが通り抜けできました。

・洗面所
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トイレは洋式でした。

自室に戻って発車を待ちます。
部屋は広くはなくベットの幅も狭いです。荷物を置くような棚はありませんでした。ビジネスホテルのが快適ではあります。
ドアを閉めると他の様子が分からず、隔離された空間のように感じました。

・東京駅での発車待ちと発車後
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・品川駅通過
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・横浜駅停車
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ここで降りると自宅に帰れるな。

早くも眠くなってきました。車掌が検札に来ると放送が流れていたのでそれまで待っていないといけないなと思って寝ずに我慢していたのですが、来ずに23時だったかの消灯時間になってしまいました。

布団に入ってみたのですが、眠かったはずなのに眠れません。
室内が暑いというのもあり。風量の調整はできましたが室温の調整はできませんでした。

・熱海駅停車
Dsc_2123

ここからはJR東海区間です。
沼津駅、富士駅と停車し、

・静岡駅停車、浜松駅停車
Dsc_2127 Dsc_2128

静岡駅ではカメラを持って写真を撮りに来ている人がいました。
浜松駅は誰もいませんでした。

豊橋駅で運転停車。運転手交代のようです。
名古屋駅でも運転停車をするのかと思いましたが、通過でした。
岐阜駅で5秒ぐらいだけ運転停車しました。

・米原駅停車
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ここからJR西日本です。

・大阪駅停車
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夜が明けてきました。
隣のホームでは始発列車の準備らしきものをしていました。

・淀川と、六甲山
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少なくとも大阪~西明石間は内側線走行でした。特急が内側線を走ることもあるんですね。

・明石子午線(天文科学館)と、日の出
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・上郡の智頭急行の分岐点
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次の日の帰りはこれに乗る予定です。

6:27に岡山に到着。
ほとんど眠れませんでした。
ここで乗り換えです。

・到着したサンライズ瀬戸
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・岡山駅での発車標
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ここで「サンライズ瀬戸」と「サンライズ出雲」は切り離しです。

・切り離されて出発していく「サンライズ瀬戸」
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また乗ってみたいです。
今度は「サンライズ出雲」に。
「サンライズ瀬戸」で瀬戸大橋を渡るのも悪くないな。

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2017/06/04

長浜 (1) 長浜鉄道スクエア

5月5日、父親と長浜に行きました。
まずは長浜鉄道スクエアへ。

前に行ったことがあるので手短に。

・旧長浜駅舎の外観
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・外に展示されているトンネルの石碑
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トンネル名ではなく言葉が書いてありました。

・旧長浜駅舎内
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長浜駅は、
1882年に敦賀方面への鉄道と、大津への連絡船の連絡駅として開業。
1884年に大垣への鉄道が開業。
1889年に現在と同じ米原経由で大津方面に向かう鉄道が開業して連絡船は廃止。
となったそうです。
連絡船は短命だったんですね。

長浜鉄道文化館では各種資料が展示されています。

・連絡船が運航されていた時代の長浜駅の模型
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・青春18きっぷと、東京オリンピック記念弁当?の掛け紙
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・100年前の時計
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前回行った時(2011年)は1時間ぐらい遅れていたようですが、この日は大体あっていました。

続いて北陸線電化記念館へ。

・ED70形交流電気機関車
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・D51形蒸気機関車
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北陸線が見える展望デッキはデッキ自体の安全上の理由で閉鎖されていました。

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2016/09/07

京都鉄道博物館 (9) 旧二条駅舎

旧二条駅舎は、東半分は梅小路蒸気機関車館時代と同じSLに関する展示場、その間に有料区域の出口があり、西半分はミュージアムショップで無料区域になっていました。

・設計したけど製造されたなかったC63形の模型
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・その他SL関連の展示
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ミュージアムショップは入るための列ができていて入りませんでした。

・旧二条駅舎前の動輪と旧二条駅舎
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京都鉄道博物館、展示車両も多くその他の展示も大宮の鉄道博物館よりも充実しているのではないかと思いました。

(完)

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京都鉄道博物館 (8) SLスチーム号

SLスチーム号に乗りました。父は頑なりに乗らない言うので私だけで。
満席になる事はなく次の便に乗れる状態でした。
大人300円です。

・やってきたSLスチーム号
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8620形による牽引でした。

・SLスチーム号の客車
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帰りに撮影した写真も含みます。
客車は梅小路蒸気機関車館時代とは異なる新しい車両になっていました。
気のせいだと思いますが普通の車両よりも横幅が広く感じました。

発車します。
バックで走ります。
客席の先頭に運転台のようなものが付いていましたが、非常停止用のようでこれを使って遠隔操作するわけではありませんでした。

終端到着。コースは前と同じでした。

・終端
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折り返して戻ります。

・山陰線列車とのすれ違い
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乗車したホームに到着。

・到着後のSL
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2016/09/04

京都鉄道博物館 (7) 扇形車庫・SL第2検修庫

本館2階から連絡デッキを渡ってSLが置かれている扇形車庫に向かいます。
扇形車庫は1階にありますが、本館があるエリアの1階からは直接行けないように見えました。

連絡デッキを渡った先に「SL第2検修庫」があります。京都鉄道博物館の開館に合わせて新設されました。

・SL第2検修庫
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ガラスに反射して撮影するのが難しく。

・2階の連絡デッキから見た扇形車庫
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1階に降ります。

・1階から見た扇形車庫
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・C56形と、C62形
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・前後が分割されたC61形
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・C11形と、9600形
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・D51形と、C62形
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・B20形と、1070形
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・C55形と、C58形のお召列車用
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・D50形と、D52形
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・C59形と、C53形
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・C51形
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・どの形式か忘れたけどSLの運転席
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・扇形車庫内から見た転車台
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車庫内から見る転車台も良しと思いました。

・外に置かれてた7100形「義經」
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昨年梅小路蒸気機関車館が閉館する少し前に来たときは、この蒸気機関車がSLスチーム号と並走していました。
他の蒸気機関車とは違うオーラのようなものを感じました。

・扇形車庫の隣に置かれている50系客車
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梅小路蒸気機関車館時代もここにありました。
扇形車庫のエリアは、梅小路蒸気機関車館時代とあまり変わっていないように見えました。

・梅小路運転区所属の嵯峨野観光鉄道用のDE10
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本館は賑わっていたのですが、扇形車庫のエリアはそれに比べるとだいぶひっそりとしていました。
本館の見学だけで終わってしまって扇形車庫まで来ない客も多いのかな。もったいない。

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