カテゴリー「交通 - 鉄道 - JR北海道」の16件の記事

2016/04/05

北海道新幹線 (乗ったわけではありませんが)

先日東京駅で北海道新幹線への新函館北斗行はやぶさを見かけました。

・発車案内
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・新函館北斗行のはやぶさ
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H5系ではありませんでした。
「新函館北斗」、文字数が長く発車案内や行先標の幅いっぱいになって読みにくいなと思いました。

ちなみに北海道に行ったわけでもグランクラスに乗ったわけでもありません。

隣に北陸新幹線のはくたかが停まっていました。

・はくたか
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まだ北陸新幹線も乗ったこともありません。
北海道新幹線と北陸新幹線、乗るのはいつになるやら...。

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2016/03/22

鉄道博物館2016 (3) 海を航る展

スペシャルギャラリー1で「海を航る ~船・鉄道・新幹線~」展が開催されていました。
6月26日までの開催です。

Dsc_7582

展覧会会場内は撮影禁止でした。
特に親子連れは興味がないみたいで、他の賑わいをよそにひっそりとしていました。

青函連絡船、青函トンネルを中心に、北海道新幹線についても少し展示されていました。

青函連絡船が廃止になったのはJR北海道になってから約1年経った後の1988年。
もう28年も前です。青函トンネルが開業してからもうそんなに経っているのか。そんなに昔って感じはしないのですが。

青函連絡船の最終運航の模様のビデオが放映されていたりしました。
乗ったことも見たこともありませんが、このビデオを見て乗ってみたかったなと思いました。
貨車が船に出入りするところも見たかった。
ちなみに宇高連絡船も乗ったことがありません。
※ 青森と函館に置かれている元青函連絡船の船を使った記念館は行きました。

青函トンネルは、1往復 + 片道1回 のみ。
20年ぐらい前に快速「海峡」に1往復 (帰りは竜飛海底駅の見学も)、
片道1回は2年前にスーパー白鳥。
北斗星もカシオペアもトワイライトエクスプレスもはまなすも結局乗らなかった。

北海道新幹線関連では、三線軌条用の除雪車の紹介等されていました。トンネル内は雪は積もりませんが、その前後は地上なので必要なんですね。

以下展覧会とは関係がありませんが、博物館内の連絡船関連の展示より、

・ロビー(入場外)で展示されていた青函連絡船「津軽丸」の模型
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・壱岐丸の号鐘と、金剛丸の号鐘
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壱岐丸は元々関釜連絡船で使用されていた船でのちに青函連絡船で使用された船。ヒストリーゾーン1階で展示されていました。
金剛丸は関釜連絡船で使用されていた船で、ヒストリーゾーン2階の「鉄道歴史年表」で展示されていました。

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2015/04/10

上野駅: 北斗星見送り

上野東京ラインの開業前の様子を見に上野駅に来た3月8日、
予定はしていなかったのですが寝台特急「カシオペア」を見送り、
その後19:03発とまだ2時間半ぐらい時間がありましたが、寝台特急「北斗星」も見送る事にしました。
寝台特急「北斗星」は3月14日の改正で定期運行としては終了となります。

いったん駅を出て上野公園をうろうろして時間を潰した後、再び上野駅へ。

・ありがとう北斗星グッズやありがとう寝台特急北斗星記念弁当の案内
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NEW DAYSに行ったら「ありがとう寝台特急北斗星おにぎり」を売っており、小腹がすいていたので1つ買って食べてみました。

・ありがとう寝台特急北斗星 枝豆塩昆布
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13番線へ。
既に13番線は人だかり。

・13番線で「北斗星」を待ち構える人だかり
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なかなか来ません。
発車15分ぐらい前にようやく来ました。

・上野寄り
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・各車両
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先頭の機関車の所まで行こうと思いましたが、人多過ぎで出発時間が迫っていたため、
向かいの14・15番線ホームへ。

・14・15番線ホームから見た機関車
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・発車して行く「北斗星」
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「北斗星」は3月13日で定期運用は終了しますが、その後臨時列車として日限定で運転され、8月22日の札幌発の列車で完全終了となります。
まだ1度も乗ったことがありません。
機会があれば一度乗ってみたいものです。
ここは思い切らなければいけないのか。

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2014/05/03

江差線・函館の旅 (12) 函館市電:谷地頭→十字街→函館どつく前

折り返して谷地頭→十字街を乗車。

・坂を下りて谷地頭停留場にやってきた電車
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「ノンステップ車」とあります。
NHKのどーもくんのラッピングが窓の所までかかっていて外からは中が見えない。
どんなノンステップ車なのだろうなとワクワクして、ドアが開いて中に入ってみると。

・8100形ノンステップ車の車内
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ノンステップ部分は乗車口の中扉付近のみ。中扉には運賃箱が設置されておらず、高いステップを上がって運転手のいる前扉まで行かないと降りられないという。
お願いしたら運転手が中扉まで来てくれるのかもしれないけど、これでは意味がない。
後ろの方の席に座った場合は下がって上がって運賃を払って下がるという移動となり、普通の車両よりも不便です。

途中、「箱館ハイカラ號」とすれ違いました。

・箱館ハイカラ號
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十字街で下車し、函館どつく前行きに乗り換えます。

・十字街停留所
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向こう側にある小さな丸い建物は信号取扱詰所跡です。但し、現役時からあの場所にあったわけではなく道路拡張時に移設したとの事。

十字街~函館どつく前間は、十字街~谷地頭間のような変化はなく、そのまま平地を走って函館どつく前に到着。

・函館どつく前停留場
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他の終点停留所(湯の川、谷地頭) にあった車止めや待合室はなく、乗降客も少なくて寂しい感じでした。(函館どつくの通勤時間帯はにぎわうのかもしれませんが)

先に進むと、交差点を北に向かった所に函館どつくの守衛があるのが見えました。
入口前に住宅が立ち並んでいて工場地帯というわけでもなく、妙な感じでした。
船を作っている所は全然見えませんでした。

・函館どつくの入口
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再び函館どつく停留場に戻ります。ここからも函館山が見えました。

・函館どつく前停留場
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折り返して十字街まで乗車し、これにて「函館市電乗りつくしの旅」は終了です。

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2014/05/01

江差線・函館の旅 (9) 函館駅

この日は函館駅前の「ルートイングランティア函館駅前」に泊りました。

自分の部屋からは線路は見えるもの駅は見えませんでしたが、廊下や最上階にある浴場の男湯の窓から函館駅とその向こうの海が見えました。もっとも視力が悪いので風呂からはよく見えませんでしたが。
なかなか良い眺め。
部屋によってはトレインビューイングに良さそうです。

・夜景
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・朝の風景
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・ホテルのHPから予約すると無料になる朝食
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函館ではホテルで朝食は食べずに函館朝市に行って朝食を食べるべきなのかなとも思ったのですが、ホテルで無料朝食。
ビュッフェスタイルで、函館だからなのかイカの塩辛や松前漬けもありました。九州にある別のルートインで宿泊したときは地場のメニューはなかったような。

・函館駅の駅舎と駅前のバス乗り場
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・函館駅の改札口
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15年ぐらい前に来た時とはだいぶ変わりました。
殆ど記憶がないですが、その頃は青森駅のような感じの駅だったような気がします。
駅舎の見た目は大きいですが、中はそれほどでもありませんでした。観光客向けの飲食店街が並んでいるわけではありません。
函館駅は4面8線のホームがありますが、列車の本数を考えると過剰のように思います。
すぐ近くに函館運輸所がある事も考えると、極端な話2面4線でもさばけそうな気がします。

・2階にあるいるか文庫
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鉄道の雑誌等が並べられていました。鉄道グッズも売っていました。

・北海道の駅弁と鉄道の歴史展
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2階で開催されていました。

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2014/04/30

江差線・函館の旅 (7) 木古内駅

・木古内駅の4・5番線ホームの駅名票他
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4・5番線ホームは海峡線の方面の列車が止まらないためなのか、次駅は江差線の江差方面と五稜郭方面の次駅のみ記載されていました。ちなみに、1番線と2番線ホームは海峡線青森方面と江差線五稜郭方面の次駅のみの記載だったようです。(写真等撮っていなかったので別のサイトで確認)
縦書きの駅名表記の方、下にサッポロビールの広告があるのは北海道らしいように感じました。

木古内駅には17:22に到着、次の函館方面は18:26発のスーパー白鳥21号までありません。1時間待ちとは何とも接続が悪い。普通利用の場合は18:57発でその前の特急よりも函館到着が1時間遅い。特急券(自由席510円)を買ってスーパー白鳥21号で函館に向かう事にしました。
ちなみに青森方面の次は17:45発のスーパー白鳥38号でこの列車に乗ると東京まで辿り着けます。(東京まで行ける最終列車)

いったん駅の外へ。

・4・5番線ホームに下りるところの表示と、跨線橋から見た函館方面
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・改札の先と改札前
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・自由通路から見た青森・江差方面
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・駅南側に下りる階段の所に貼られていた「語り継ごう!! JR江差線 情報コーナー」
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・南側の駅入口
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北の大地の始発駅...

・駅前に開設されていた木古内特産品販売所
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時間が時間なのか殆ど売り切れでしたが飲食物も売られていました。18時までの営業のようで、この後海の方に行って戻ってきたら閉まっていました。

駅前に派手なラッピングの路線バスがやって来ました。
松前の方からやってきたようです。
千代の富士ってこっちの方(松前までの間にある福島町)出身だったのか。

・函館バス
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まだまだ時間があります。
観光地図によると駅前の道を真っ直ぐ進むと海があり、その前に鳥居があるようなので行ってみました。

・みそぎ浜前の鳥居
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鳥居の向こうの海は津軽海峡です。
そしてその先に見える陸地は本州の津軽半島。
何とも素晴らしい絶景。
こんな風景があったのかと。
一見の価値ありです。

・鳥居付近から見た函館方面と知内方面
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木古内駅に戻ります。
18:26発のスーパー白鳥21号の自由席は長蛇の列。「座れないのではないか」と思いましたが、青森方面からガラガラの状態で特急が到着して余裕で座れました。
日が暮れて19:08に函館駅に到着。
途中の五稜郭駅で「トワイライトエクスプレス」と行き違いがあり羨ましかった。

駅を出てホテルに向かう途中、駅前に「函館山」と書かれたバスが客待ち&呼び込み中。
誘惑に負けそうになってしまいましたが、この日は朝が早くて疲れていたので止めました。

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江差線・函館の旅 (6) 江差線上り

江差駅16:16発の木古内行の乗って戻ります。
行きと同様に2両編成でした。

・江差駅での木古内行
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・江差~上ノ国間の日本海
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・上ノ国駅
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写真で撮れませんでしたがこの先の小学校に「ありがとう江差線」旨が掲げられていました。

・天の川駅
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実際の駅ではなく、街づくりのため設置された構造物です。
従って停車しません。
行きは気づきませんでしたが、帰りは減速してこの構造物を通過したので気づきました。
ホームに行きに江差駅で見かけたものと同じと思われるテレビクルーがいました。
なんとなくニュース番組ではなくバラエティー番組っぽい撮影クルーに見えました。

途中、雪の重みで歪んでいる建物や倒壊している建物を何棟か見ました。柱も完全に崩壊して地面にぺしゃんこになっている建物も。北海道ではこんなものなのでしょうか、びっくりしました。

17:22に木古内駅に到着。

・木古内駅に到着した列車
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2014/04/29

江差線・函館の旅 (3) 江差線下りと江差駅

木古内駅で11:48発の木古内行に乗り換えます。
スーパー白鳥を降りて木古内行に乗り換える客多数。
木古内行はいつもは1両編成のようですが、2両に増結されており、結構人が乗っていました。

・木古内駅での木古内行
P4190038 P4190040

車両は普通のキハ40系の北海道向けです。

・海峡線と分岐 (上の高架は建設中の北海道新幹線)
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・渡島鶴岡駅
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吉堀駅と神明駅の間は駅間距離が長く、山をゆっくりとした速度で長々と上っていく感じでした。駅のすぐ横でも雪が残っているのが見えました。
その後、先に行くにつれてだんだんと雪は見えなくなりました。

・車窓
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列車は1両目の前の扉しか開きません。殆どの駅のホームは1両分の長さしかなく2両目はホームのない所で止まっていました。3番目の写真は宮越駅停車中に2両目から撮影した写真です。

風力発電所が見えて上ノ国駅に到着。

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上ノ国からは北に向きを変え、海沿い(日本海)を走って12:55に終点の江差駅に到着。
江差線から海沿いが走る事を知りませんでした。西に向かって進みその突き当りにある海沿いの街が江差なのかと思っていました。

・江差駅のホームから見た木古内方面
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・江差駅に停車中の列車
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テレビの取材が来ていました。

・江差駅の駅名票
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・江差駅のホーム側から見た改札口等
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1番目の改札口は現在は使われていないようで、4番目の写真の扉が付いているところが現在の改札口でした。

・江差駅のホームから見た線路の先
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・江差駅の駅舎内
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・江差駅の駅舎
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・江差駅の駅前
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※最後の3枚は帰りに撮影した写真です。

寂れた街の駅前だと思っていたのですが、
ロータリーになっていて想像していたよりも発展していました。

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2014/04/27

江差線・函館の旅 (2) スーパー白鳥

新青森駅から10:17発の「スーパー白鳥 1号」に乗車します。

・新青森駅に停車中のスーパー白鳥 (789系)
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指定席も自由席もほどほどの乗り具合。
青森→函館間で進行方向右側の窓側の席をシートマップで選んだつもりでした(反対側の配線等が見えるのでこっち側の方が良い)。次の青森駅で進行方が替わるのにシートが進行方向向きになっており、自分の席の前の席の人がお酒を飲んで既に出来上がっている感じで、青森駅で椅子の向きを変える時にいやだなぁと思っていました。
発車時間になる。後ろ向きに進んでいき「あれ?」となりました。単に自分が指定を間違えていただけでした。

青森で自分が乗っていた車両は大勢が乗ってきてほどよい乗り具合になる。
函館に向って走り出す。

しばらくすると左手に青森車両センターが見えました。
211系やかつて常磐線の「スーパーひたち」で使用されていた651系が何両も留められていて驚きました。

先に進みます。
左手に北海道新幹線の高架橋が見えてずっと続いていました。
もう列車が走れそうな雰囲気。
P4190020

北海道新幹線の高架橋が近づいてきて、中小国信号所で津軽線から離れて海峡線へ。
その後北海道新幹線の合流する形になっていました。

・中小国信号所の分岐点
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・津軽今別駅とその付近
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この駅は津軽線の津軽二股駅と隣接しており、津軽線の線路も見えました。
北海道新幹線関連の工事中で、休憩用なのか客車(50系?)が置かれているのが見えました。

いよいよ青函トンネルへ。
青函トンネルを通るのは15年ぐらい振りの2回目です。その当時は快速「海峡」がメインで、「海峡」に乗って通りました。竜飛海底駅での見学にも行きました。

青函トンネルに入る前に何本かトンネルがあり、列車のデッキとのドア上のLED表記にトンネルを通るごとに「xxxトンネル」と表示されます。
で..、次かな? 次かな? と思ているうちに「あれ、青函トンネルに入ってしまった」って感じでした。

とても画質が悪いですが、青函トンネル通過中。
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25分ぐらい走って北海道へ。
なんだか本州とは違う風景が現れたような気がします。15年ぐらい前に青函トンネルを通り抜けてきたときも同じように思いました。
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・たぶん知内駅跡
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ホームの跡が見つけられなかったので違うかも。

まもなく木古内です。今回はここで江差線の江差方面に乗り換えます。
北海道新幹線の線路と別れ、江差線の江差方面の線路が近づいてきて、木古内駅の建設中の新幹線ホームが見えた後、11:44に木古内駅に到着です。

・木古内駅到着前
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・木古内駅のホーム
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江差線・函館の旅 (1) 新青森まで

4月19日~20日、5月12日で廃止となるJR北海道の江差線の木古内~江差間を乗りに行ってきました。4月19日は江差線に乗り函館で宿泊、4月20日は函館観光でした。

行きは新幹線で。
江差で観光時間を設けようと思うと、始発の「はやぶさ」に乗るしかありませんでした。
そんなわけで5時に起きて、東京駅6:32発の「はやぶさ 1号」に終点の新青森まで乗車。
「はやぶさ」で使用されているE5系に乗るには初めてではないが、「はやぶさ」自体は初めての乗車でした。

・東京駅での「はやぶさ」
2014041906260000

この列車は「こまち」も併結。
「こまち」用のE6系はまだ見た事がなかったので見に行きました。

・E5系「はやぶさ」とE6系「こまち」の連結部分
P4190002

本当は先頭まで行ってみたかったのですが、 発車時間までそんなに時間がなく、「はやぶさ」と「こまち」の間は通り抜けできないので諦めました。

そんなわけで発車。
宇都宮~盛岡間は時速320kmでの運転。何となく速く感じました。
青森県内では陰になるところに少し雪が残っているところもあったり。
9:50に新青森駅に到着。

・新青森駅の駅名票と乗ってきた「はやぶさ」E5系の先頭部分
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・新青森駅のホームの先から見た風景
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津軽湾が見えました。
津軽湾の先に見えるのは下北半島かな?

・新青森駅の新幹線コンコース内と在来線への乗り換え改札
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次に乗る「スーパー白鳥 1号」は10:17発。
27分も時間があります。青森駅でも7分間の停車あり。スーパー白鳥1号との接続は極端に悪いですが、時刻表を見るとあまり接続がよくなかったり青森駅での長時間停車がある列車が多く、せっかく新青森まで早く来れてもこれではなぁと思います。津軽海峡線が単線区間が多いので仕方がないのかもしれませんが。

時間があったし今朝朝食を食べていなかったので、新幹線改札内の「そば処ブナの森」で「ほたて十万石入りうどん」(550円)を食べました。

・ほたて十万石入りうどん
2014041910010000

地元の店ではなくNRE系列で萎えました。
ほたて十万石は青森名物のかまぼこのようです。中にチーズが入っています。美味しかったけどうどんに入れることはないかなぁ。他のメニューとの値段差が大きく、普通のメニューで良かったかなと思いました。

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