カテゴリー「お出かけ - 博物館・美術館」の594件の記事

2020/09/06

桜木町の旧横ギャラリー SL110形

桜木町駅の南側に「CIAL桜木町 ANNEX」が6月にオープンしました。
この中に、SLが展示されているとの事なので行ってみました。

・CIAL桜木町 ANNEX
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入ったところに110形蒸気機関車が置かれていました。
新橋~横浜(現:桜木町)間に合わせて何台か輸入された蒸気機関車の1両で、英国のヨークシャー社だそうです。この形式はこの1両のみで追加で輸入されたりはしなかったようです。

・110形蒸気機関車
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・鉄道記念物のプレート
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以前は青梅鉄道公園で展示されていたそうです。
その当時の写真はこちら。

・青梅鉄道公園での110形蒸気機関車
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 → 青梅 (2) 青梅鉄道公園 前編 (SL) (2017/7/31作成)

毎時0分に照明などの演出がされるとのことなので、0分まで待ってみてみました。

・毎時0分の演出
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ちょっと光るぐらいだったかな。あっという間に終わりました。
見る場所によっては他にも何かあったのかもしれませんが、正直ショボーンな感じに思いました。

・後ろの客車
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こちらはレピリカのようです。

旧横ギャラリーとの事で、SL以外の展示もありました。

・開業時の横浜駅(現:桜木町駅)の模型
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・歴史の展示
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1つ目のからくり人形は見覚えがあり、以前の東芝科学館で展示されていたものだったのかな? と思ったらその通りでした。現在のラゾーナ川崎での東芝未来科学館ではこういう歴史的な展示は興味がないようで...。

・旧東芝科学館でのからくり人形
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同時に開業した桜木町駅の新南口から入って帰りました。
新南口はICカード専用の無人で紙の切符では入れません。
CIAL桜木町 ANNEXの上はホテルなのですが、東海道新幹線で新横浜で降りてきた宿泊客はこの改札口からは出られなかったりするんですかね。

・桜木町駅新南口
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2020/09/02

横浜トリエンナーレ2020 (2) プロット48

プロット48の会場へ。
横浜美術館からプロット48へはパンフレットの地図ではすぐ近くに感じましたが、1区間の大きさが大きくそんなに近くではなかったです。徒歩10分ぐらいでしょうか?

・プロット48
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・デニス・タン氏の作品
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紐を引っ張ると鳴る鐘と鳴らない鐘があります。

プロット48では順路の表示がなく、どうやって廻ればよいのか、そもそもどこに展示があるのか、戸惑いました。
南館へ。

・南館
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・アモル・K・パティル氏の作品
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・アリューアーイ・プリダン氏の作品
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写真はありませんが、南館3階にあるジェン・ポー氏は映像先品。
ちょっとこれは...
フェチ的な映像で人によっては見ない方が良いかもしれません。

・エレナ・ノックス氏の作品
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間違って女子トイレに入ってしまってヤバイと慌てて出てきましたがこれも展示の1つだったようで入り直したりしました。
トイレやドアや床に直書きされているし、終わったら消すのかな? そもそもこの建物は元はなんだったんだろうかと🤔

続いて北館へ。

・オスカー・サンティラン氏の作品
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・ハング・アンヴァジアン氏の作品
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・ラス・リグタス氏の作品
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・飯川雄大氏の作品
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突然壁が動く場合があるので注意してくださいとの事でした。

・野外でのファーミング・アーキテクツ氏の作品
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プロット48では「性的表現が含まれるので..」の注意書きが描かれている作品も多かったし、
横浜美術館での作品と比べてもわけのわからない作品が多かったです。

それにしてもこのプロット48、前は何だったんだろう? 48というのはAKBとかを真似た? 美術系の専門学校だったりしたのかな? と思っていたのですが、
帰ってきて調べたら「横浜アンパンマンこどもミュージアム」だったそうです。現在は別の場所に移転。
へぇー。不健全な作品も多く、あのトイレはアンパンマン時代は親子が利用したトイレだったしたのか。アンパンマンミュージアムに行ったことのある人から見ると、ちょっとあれかもしれないですね。子供は連れて行かない方が無難なのかもしれません。

横浜トリエンナーレの本日の見学はここまで。
日本郵船歴史博物館での展示はまだ見ていないのですが、どうしようか...。

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2020/08/31

横浜トリエンナーレ2020 (1) 横浜美術館

8月15日、「横浜トリエンナーレ」(ヨコハマトリエンナーレ) に行きました。

3年に一度開催される現代美術の展覧会、
今年はコロナの関係でどうなるのかなと思っていたのですが、
いつの間にやら始まっていました。

今年は横浜美術館をメインに、プロット48と一部は日本郵船歴史博物館で開催。
横浜美術館では日時指定の事前予約制で予めネットで予約・購入する必要があります。入場時は、購入時にメールで送られてくるURLをスマホで開いて見せるか、自分で印刷してそれを見せることになります。
プロット48は時間は問わないが横浜美術館の予約をした日のみ入場可、
日本郵船歴史博物館はチケット掲示で後日でも入場可です。

・横浜美術館
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中に入ります。
検温がありました。

・ニック・ケイブ氏の作品「光の中の怖いもの」
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きらきらキラキラ。

・竹村京氏の作品
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・ロバート・アンドリュー氏の作品
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水が噴き出して塗料を洗い流して文字が出てくるという事のようです。

・岩井優氏の作品
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・金氏徹平氏の作品
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・キム・ユンチェル氏の作品
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・エリアス・シメ氏の作品
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半導体素子の廃材を使った作品です。
3枚目の写真は2枚目の写真をズームしたものです。
これはなかなか良いなと思いました。

・エヴァ・ファブレガス氏の作品
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・タウス・マハチェヴァ氏の作品
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・インゲラ・イルマン氏の作品
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・ツェリン・ツェルバ氏の作品
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・オスカー・サンティラン氏の作品
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・佐藤雅晴氏の作品
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コンセントです。

・青野文昭氏の作品
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・メイク・オア・ブレイク氏の作品
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アートギャラリー2での開催。見落とさないようにしましょう。
横浜にある3つの橋(打越橋、水道橋、フランス橋) の鉄でできた模型です。
入口で横浜港の海水が入ったスプレーを受け取るので橋に1吹きしてくださいとの事。鉄が錆びていく様子を表現する芸術だそうです。
決して橋以外のところには吹かないようにとの事でした。

・ジャン・シュウ・ジャン氏の作品
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旧レストランでの開催。会場マップを見なければ気づかなかったと思います。
映像作品です。係員から奥に作品で使ったものが展示されているのでいかがですかとお誘いがありました。1組ずつの入れ替えのようです。
中に入ると旧調理室にカニ等。
作品がどうのこうのというよりも調理室にこういうのが置かれているのが何ともシュールで、昔かここでコックさんが料理を作っていたんだなぁとしみじみと思いました。
ちなみにここで食べたことはないです。

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2020/08/20

鎌倉2020 (3) 鎌倉国宝館

1つ前の雪洞の記事、こういう雪洞もありました。

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さてさて、
境内にある鎌倉国宝館に初めて入りました。鎌倉市立の博物館です。
前回鶴岡八幡宮に来たときは休館中だったので、鎌倉に来た理由としてここに入ってみたかったというのもありました。
館内は撮影禁止です。

・鎌倉国宝館
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入口でサーモグラフィーによる体温検査がありました。この方法での検温は初めだったのかな。出てくる前に家で体温計で測った時よりも1度ぐらい高かったです。?

最初に常設展示「鎌倉の仏像」があります。
博物館や鎌倉の寺所蔵の仏像がずらりと並んでいます。
服着ている仏像(鶴岡八幡宮所蔵の木造弁財天坐像)があり、こういうタイプの仏像は初めて見ました。

後半に企画展コーナーがあり「鎌倉の工芸」展が開催されていました。

終始ずっと話しているおばさん軍団がおり、このご時世やっぱり気にはなりました。

国宝館という名前ですが、国宝は展示されていなかったような気がします。(所蔵はしているようです)

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2020/08/18

鎌倉2020 (2) 鶴岡八幡宮 雪洞と鎌倉文華館鶴岡ミュージアム

行った日は夏越祭の開催中で雪洞(ぼんぼり)が並べられていました。

・参道の雪洞
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自分の実家の方では「あんどん」と呼ばれていて長方形でした。地元の小学生が絵を描きますが、今は大人も描いたりしているようです。
地元の方々が描いているのかなと思っていましたが、芸能人と同姓同名? あれこれもって感じで芸能人や著名人も出しているようです。

・雪洞
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人生は不要不急、うぅん..😅

境内にある「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」では特別展「雪洞 ぼんぼり BONBORI 1938-2017」が開催されていました。
以前は神奈川県立近代美術館鎌倉館でした。その当時を含めて初めて入りましたが、結構小さかったです。

・鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム
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戦前も含め過去の雪洞が展示されていました。夏越祭が終わった後、前面分だけ切り取って保存されているんですかね?
中は撮影禁止でした。

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2020/06/22

丹後 (20) 加悦鉄道資料館

加悦SL広場から帰りのバスに乗り、いったん加悦庁舎前で下車します。
与謝野町の加悦庁舎前に加悦鉄道資料館があります。

バスは加悦SL広場の帰りの人でにぎわっており、半分ぐらいの人は加悦庁舎前で下車するのかと思っていましたが、降りたのは数人だけでした。

・加悦鉄道資料館
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中に入る前にまだ昼食を食べていなかったので昼食を... と思いましたが、食べる店がぱっと見見当たらずある雰囲気もなく。スーパーがあったのでそこでたこ焼きと竹屋のシュークリームを買って、加悦駅跡の案内板近くのベンチに座って食べました。

・たこ焼きとシュークリーム
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こんなところに竹屋のシュークリームを見かけてびっくりしました。自分の実家の方(四日市)にあるメーカーです。

・加悦鉄道跡のサイクリングロード
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・加悦駅跡の案内板
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1番目は丹後山田方面です。

それでは入場します。
建物は加悦駅の駅舎だったものですが、位置を少しずらしたそうです。

・入口
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・窓口や改札口があった部分
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・駅長室
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・もう1つの部屋
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いろいろ展示されていて見ごたえがありました。

帰りのバスまでまだ時間があったので辺りを歩いてみました。

・加悦鉄道跡のサイクリングロード (大江山鉱山駅方面)
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・転車台跡
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加悦駅だった所は主に加悦庁舎になっているようですが、転車台があった部分はこうやって円形広場として残しているそうです。
地元自治体(当時は加悦町)としては、加悦鉄道の痕跡をいろいろ残そうとしているように思いました。

帰りのバスを待ちます。
降りた時よりも多い人数が待っていました。
降りたバスと乗ったバスの間にバスはないはずなので、加悦SL広場からここまで歩いてきたのかな?
行きのバスで見かけがここまで来たバスでは見かけなかった杖をついたおばあさんもいました。

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2020/06/21

丹後 (18) 加悦SL広場 貨車 等

続いて貨車。

・車掌車 ヨ2047
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国鉄から借用したもので加悦鉄道で使っていたわけではないようです。

・有蓋車 ワブ3
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加悦鉄道で使用されていた車両。
車掌が乗るスペース? も併設されていたようです。

・無蓋車 ト404
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遠州鉄道で使用されていた車両です。

・?
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それ以外の園内について、

・台車
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・車輪
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・レール
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「ここにしか咲かない花」みたいな感じで花が1本。

・踏切
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・車庫
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他と比べると新しい建物でした。
見られなかった車両はこの中に眠っていたのかな?

・給油機
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・転車台
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転車台はおとぎ列車(という言い方で正しいのかな?)の経路の一部になっています。

入場券売り場がある建物にも展示物があります。

・1階のレールの展示
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・2階の展示
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・かつてのこの場所(大江山鉱山駅)を描いた絵画
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・2階への階段から見た入場券売り場
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なんだかよい雰囲気。

加悦SL広場についてはここまで。
展示されていた車両たちは閉演後はどうなるんでしょうね。結構痛んでそうな車両もありましたし前途多難のように思いました。
閉演前にここに来れてよかったです。

最後に全域的な写真を。記録的には良いのに個々の車両の写真ばかり撮っていてこういう写真はほぼ撮っていなかったです。

・加悦SL広場の全域的な写真
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2020/06/20

丹後 (17) 加悦SL広場 客車

続いて客車です。

・2号機関車 + ハ4995客車
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・ハ4995
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1893年に鉄道庁新橋工場で製造された元鉄道省の車両。
一旦台車を取り外して倉庫として使われていたものを復元したそうです。
黒部峡谷鉄道のオープン型客車のように席ごとにドアがあります。

・ハブ3
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1889年にドイツで製造された荷物室付きの客車。
九州鉄道、伊賀鉄道等を経て加悦鉄道に来たそうです。
大阪万博のエキスポランドでも展示されていたそうです。

・ハ10形
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1925年に製造された二等と三等と合造客車。
塗装が両側で違っていました。
下の写真の左側が二等室、右側が三等室です。シートの色が違うのと二等のみ背もたれ部分もシートが付いている事以外は違いがないような。

加悦SL広場のHPやWikipediaではこれ以外にハ21とフハ2が載っているのですが、撮ってきた写真に見つかりません。
写真を撮り忘れたのかと思ったけど見た記憶を思い出せず、見落としたのか或いは何らかの理由で車庫にしまわれていたのか? Wikipediaに載っている写真の所には別の車両が展示されていました。

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丹後 (16) 加悦SL広場 気動車

続いて気動車。
オレンジの塗装は良い感じに思いました。

・加悦鉄道キハ101
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1936年に製造された加悦鉄道では数少ない自社発注の車両です。
短いです。
元々はガソリン車だったそうです。

・加悦鉄道キハユニ51 (元芸備鉄道)
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こちらはフルサイズ、荷物・郵便との合造車です。
1936年に芸備鉄道(現芸備線)用に製造された車両。その後国鉄に買収され船木鉄道を経て加悦鉄道に来ました。

キハ101、キハユニ51共に前後にデッキが付いているのが特徴的だと思います。このデッキはどう使っていたのか、荷物でも運んでいたのかな?

・加悦鉄道キハ08系 (元国鉄キハ08系)
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客車オハ62形を気動車に改造した元国鉄キハ08系です。
人気があるのか床下などじっくり見て観察している人もちらほらいました。

キハ08はホームに接しており、ホームに面した建物には「ファーストフード」の文字が。営業はもうしていません。昔は食事用にキハ08の車両の中も入れたのかな?
どんなメニューが販売されていたのか? 焼きそばとかあったのかな? もう13時でお腹が空いていたので営業していたらなぁと思いました。

・ホームに面した建物
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・加悦鉄道キハ10系 (元国鉄キハ10系)
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加悦鉄道廃線当時は主力車だったようです。

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丹後 (15) 加悦SL広場 ディーゼル機関車と除雪車

続いてディーゼル機関車。

・加悦鉄道DC351 (元南部鉄道)
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元南部鉄道の車両だそうです。
正面から見ると良い感じだと思いました。

・加悦鉄道DB201 
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・神奈川臨海鉄道DB202
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・日本専売公社KD-4
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・TMC100
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除雪を兼ねた保線用車両だったようです。

・国鉄キ100形
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中にも入れました。
除雪車で動力は持たないようです。(ディーゼル機関車ではない)
動力を持たないからか、車内は無骨のスカスカな感じでした。

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