カテゴリー「博物館・美術館」の405件の記事

2017/08/01

青梅 (3) 青梅鉄道公園 後編 (SL以外)

・ED16形電気機関車
Dsc_6673 Dsc_6681

1931年製造です。

・40系電車
Dsc_6694 Dsc_6688
Dsc_6691

1935年製造です。

・0系新幹線
Dsc_6708 Dsc_6705
Dsc_6699 Dsc_6700

運転席も入れました。

・ミニSL
Dsc_6649

・遊具
Dsc_6695 Dsc_6706

新幹線を模したものはJR東日本の新幹線ではなく東海道・山陽新幹線でした。
この他にもあります。

記念館へ。鉄道模型や各種展示コーナーがあります。

・鉄道ジオラマ
Dsc_6717 Dsc_6723

定期的に運転されていました。

・大型の鉄道模型
Dsc_6711 Dsc_6720
Dsc_6725 Dsc_6730

かつて交通博物館で展示されていたものなのかな?

・青梅鉄道沿線名所図鑑
Dsc_6729

・201系
Dsc_6731

その他写真を中心に展示されています。

展示車両はそんなに多くはありませんが楽しめました。
飲食施設はありません。

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2017/07/31

青梅 (2) 青梅鉄道公園 前編 (SL)

青梅鉄道公園へ。
18年ぶりの訪問です。
JR東日本関連の博物館でSLを中心に展示されています。
青梅駅から坂をだいぶ上がります。バスはないので歩いて上がるしかありません。

・青梅鉄道公園
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・東側のSL群
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・110形蒸気機関車
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1871年製造の英国ヨークシャーエンジン社製です。
新橋~横浜間の日本初の鉄道開業に伴い輸入された車両の1つです。
車体がカットされています。

・5500形蒸気機関車
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1897年製造の英国ベイヤーピーコック社製です。

・2120形蒸気機関車
Dsc_6638 Dsc_6643
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1905年製造の英国ノースブリティッシュ社製の車両です。
運転室への入口と運転席が狭いです。昔の人の体系ならこの狭さで十分なのかな?

・9600形蒸気機関車
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1913年製造。

・8620形蒸気機関車
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1914年製造。

・SLの脇にある腕木式信号機と色灯信号機
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・C11形蒸気機関車
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1932年製造。

・D51形蒸気機関車
Dsc_6679 Dsc_6675
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1940年製造。

・E10形蒸気機関車
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Dsc_6689

1947年製造です。珍しいタイプのSLのように思いました。

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2017/07/21

雅叙園 (2) 百段階段と坂本龍馬展

土佐から来たぜよ!坂本龍馬展」へ。

高知県立坂本龍馬館の収容品が展示されています。坂本龍馬館がリニューアル工事のため休館中で、その間に行われる巡回展の会場の1つとの事。
桂浜の手前にあるあそこですね、15年前に行ったことがあります。
♪よっちょれよっちょれよっちょれよ

雅叙園の百段階段に隣接する客室を展示場として使っていました。
ブラタモリなんかで見て、展覧会ではなく百段階段を見たかったというのが正直なところです。
假屋崎省吾の世界に行かないと見られないのかなと思っていたのですが、いろいろ展覧会をやっていてそれ以外でも入れたようです。
一部展示物を除き撮影可でした。

・展覧会会場の入口
Dsc_6146

エレベーターに乗って上がります。

・エレベーター
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渡り廊下を渡ります。途中に靴を脱いで袋に入れるところがあります。スリッパはないので靴下のまま周ることになります。靴下を履いていない人は裸足でもOKなのかな?
渡り廊下を渡った先が百段階段です。
百段階段に隣接した客室が展示場になっており、そこは畳です。

・百段階段
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おお、これが百段階段か。
改装されていて古い感じではありませんでした。

・十畝の間と、坂本龍馬が住んでいた家の模型
Dsc_6096 Dsc_6098

各部屋に映像コーナーがあり、ナレーターは武田鉄矢さんでした。海援隊つながりでしょうか?

・漁樵の間
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天井や柱を掘って彫刻になっています。
これは凄い。この部屋が一番すごかったです。
1935年に建てられたようで、よく今までこれが維持できているなぁと思いました。
こんな部屋に泊まったら落ち付かず眠れそうにありません。

・草丘の間と、刀
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・先に部屋がない所
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かつてはこの先に部屋があったのかな?

・静水の間
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・星光の間
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・清方の間
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坂本龍馬が殺害されるシーンの影絵が上映されていました。

・百段階段の一番上
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あれ? 99段しかない。
この先の部屋との間にもう1段あるのかと思いましたが、ありませんでした。
100段階段は99段だった。トリビアです。

・頂上の間
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ソフトバンクの宣伝やソフトバンク会長の孫正義を称えるかのようなコーナーで「なんじゃこりゃ?」と思ったら、この展覧会の主催がソフトバンクグループ(と高知県立坂本龍馬館) でした。
あぁ、そういう事か。

・頂上の間から見た外
Dsc_6133

いつの間にか雨が...それも大雨。

百段階段はまぁそんなものかと思いましたが、漁樵の間はすごかった。一見の価値があると思います。

(完)

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2017/07/12

板橋区赤塚 (4) 板橋区立美術館

続いて板橋区立美術館へ。

・板橋区立美術館
Dsc_5985 Dsc_5986

板橋区立郷土資料館と同様に該当する種別を自分でカウンタを押す機械が設置されていました。

小規模な美術館です。
この日は「館蔵品展 絵画は告発する」展が開催されていました。
企画展によっては有料のようですがこの企画展は無料でした。
館所蔵の作品を展示するもの、小さい公立の美術館ですが所蔵品が沢山あるんですね。
良かったような記憶がありますが、もう忘れてしまいました。

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板橋区赤塚 (2) 板橋区立郷土資料館

西高島平駅から約15分歩いて板橋区立郷土資料館へ。
赤塚溜池公園の中にあります。

・溜池?
Dsc_5956 Dsc_5957

釣りをしている人が大勢いました。
釣れるのかな?

この溜池の向こう側に板橋区立郷土資料館があります。

・板橋区立郷土資料館の入口
Dsc_5959

入場は無料です。
入ると、「子供」「大人」「シニア」だったかな? 交通調査等で使用するカウントする機械が3つ置いてあり自分で該当する所を押すようになっていました。

1階は常設展で、撮影禁止でした。
この手の博物館でよくある感じの展示でした。
板橋区には加賀藩の広大な下屋敷があったそうです。

2階は企画展の会場で「Yes Nohgu!」と題した農具の企画展で、農具が沢山展示されていました。こちらは撮影可でした。

・Yes Nohgu!
Dsc_5962 Dsc_5963

裏手の屋外にも展示がありました。

・旧田中家住宅
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・納屋
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・井戸、消防ポンプ車
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この資料館は農業に強いのかな?
室内よりも屋外の展示の方に魅力を感じました。

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2017/06/27

山陰 (13) 砂の美術館

鳥取砂丘の近くにある砂の美術館へ。
砂丘センター側の入口から入りました。

・入った所の展望広場から見た鳥取砂丘
Dsc_5544 Dsc_5543

砂丘センターよりも鳥取砂丘がよく見えました!

砂の美術館では、砂で作った像が展示されています。
最初に砂を積んで水抜きして固め、それを削って各国の砂像彫刻家が像を作るそうです。少しであれば継ぎ足すこともできるようです。
毎年展示替えがあり、3ヶ月ぐらい休館して新しいものに作り変えるとの事です。

第10期「砂で世界旅行・アメリカ編」の開催中でした。
作成した砂像彫刻家の名前が載っていました。プロデューサーこそ日本人ですが、参加した砂像彫刻家に日本人が1人もおらず残念に感じました。

野外での展示が1点あり、それ以外は屋内です。

・野外の展示
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・屋内の展示
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ニューヨークの彫刻は「ニューヨークに行きたいかぁ!」となりました。

上から見る事もできます。

・上から見た砂像
Dsc_5593 Dsc_5600

グランドキャニオンの下にナイアガラの滝があります。砂像の天敵である水を流すのは今回初の試みという事。
まぁまぁ離れているので大丈夫そうな気がしました。

・ヒビが入っている砂像
Dsc_5598

「アメリカ編」は4月15日から始まったばかりで来年の1月3日まで続きます。
早くもヒビが入っていますが会期終了までもつのだろうか? 補修できるのかな?

どれも見事な砂像でした。

・メインゲート入口付近の砂像
Dsc_5612

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2017/06/22

山陰 (8) 古代出雲歴史博物館

続いて出雲大社の隣にある島根県立古代出雲歴史博物館へ。

・古代出雲歴史博物館
Dsc_5369

・建物の入口
Dsc_5370

「ポケモン Don't GO」だそうです。

次の予定があるため余り時間はなかったのですが、「神話シアター」でもうすぐ上映が始まるというので入ってみました。
上映時間20分、自分的にはあまり興味のない内容で、入らなければ良かったなと思いました。
意外と展示物は多く、これを見たこともあり中盤からは早足&素通りになってしまいました。

◎ 出雲大社と神々の国の祭り
出雲大社やそれに関連する展示があります。

・神像
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・平安時代の出雲大社の模型
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はっきりしたことは分かっていないようなのですが、高い所に本殿があったと言われているそうです。

・慶長期と寛文期の出雲大社の模型
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・かつての本殿の千木
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一部はレプリカです。右上から左下に向かっているのがレプリカだったかな? 忘れた。

◎ 出雲國風土記の世界
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◎ 青銅器と金色の大刀
Dsc_5393 Dsc_5397
Dsc_5391 Dsc_5400

国宝も含めて大刀や青銅器が沢山並べられていました。
青銅器とか、中学の日本史の資料集を思い出しました。

◎ 総合展示室
よくある感じの古代から現在までの島根県を展示するコーナーです。

・一畑電車の北松江駅(現:松江しんじ湖温泉駅)の旧改札口と、デハ1形のカットモデル
Dsc_5403 Dsc_5406

早足での見学となってしまいました。
また別の機会があればゆっくりと見てみたいものです。

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2017/06/11

横浜都市発展記念館「ようこそ! 横浜地図ワールドへ」

6月11日、横浜都市発展記念館で開催されている「ようこそ! 横浜地図ワールドへ」展に行きました。
先日の開港資料館でのポスターで知りました。

・横浜都市発展記念館の入口
Dsc_6063

横浜の各種地図が展示されていました。
昔ものから最近のものまで、普通の地図から路線図や鳥瞰図まで。物凄く古い地図や変わった地図はありません。

入口でルーペの貸し出しがあります。
そんなのいらないよなぁと思っていましたが、老眼が進んでいるのか最初の地図でよく見えず借りに行きました。展示方法によっては地図から離れすぎでループは無意味でした。

ぴあMapも展示されていましたが、懐かしかったです。特に関東に住むまではよく眺めたいました。駅等を中心とした地図で載っていない隙間の所が気になったりして。今はこういうタイプの地図は発売されていないですね。

横浜の区の遍歴に関する展示もありました。
区ができたとき(1927年)は鶴見区、神奈川区、中区、保土ケ谷区、磯子区のみで南区はなかったんですね。
南区は1943年に中区から分離。最初からあったものと思っていました。あと金沢区も磯子区からの分離。戸塚や港北は区ができたことはまだ横浜市ではありませんでした。

上大岡とかは昔は田舎で弘明寺までが路面電車もあって市街地だったり、
新横浜は田園地帯で横浜線にも駅はなかった。
あざみの駅は田園都市線が開業したころには駅がなかったのか。

紙媒体の地図の売り上げは最盛期の20分の1になったと、少し前にニュースで見ました。
最近はネットでも見られるしさらに航空写真まで見られたり。
バスの路線図なんかは昔は全然分かりませんでしたが、最近はバス会社のHPに載っていたり。
時刻表なんかも昔は紙の時刻表でしか分からなかったけど、最近は運行会社のHPだけでなく乗り換え案内のような所で調べたり。
便利にはなりましたね。
紙媒体が廃れるのも仕方がないのかな。

この展覧会、地図好きには楽しめる展示なのではないかと思います。
なかなか良かったです。ずっと見ていたくなります。

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2017/06/10

第33回全国都市緑化よこはまフェア (12) 開港公園と開港資料館

日本大通り会場で見逃していた開港広場へ。

・開港広場
Dsc_5911 Dsc_5913
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鏡を使った花壇で、鏡の向こうにも花があるかのように見えます。
なかなか良かったです。

・横浜開港資料館
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どれが全国都市緑化フェア用の植物なのかよくわかりませんでした。
右側の写真は元からある「たまくすの木」です。

時間もあったので横浜開港資料館に入りました。
横浜・地図にない場所 ~消えたものから見えてくる、ハマの近代~」展が開催されていました。

・横浜・地図にない場所展
Dsc_5930

横浜の地図からなくなったもの、埋められてしまった川とかなくなった施設に関する展示でした。
そうか、阪東橋駅とか横浜橋商店街は、今の横浜市営地下鉄が通っている通りが川で実際ンにその名前の橋が架かっていただったのかと、今更ながら気づきました。
元町あった100段階段(実際には101段)の写真がありましたが、直線で途中に平らになった所もなさそうで怖そうだなと思いました。

都市緑化よこはまフェアは6月4日で終了しています。
このシリーズもこれで本当に終わりです。

(完)

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2017/06/06

四日市市立博物館

5月6日、両親と四日市市立博物館に行きました四日市公害と環境未来館が併設されています。

・四日市市立博物館の建物
Dsc_4816

入場は無料です。
25年ぐらい前に行ったことがあります。その頃は有料でした。全然覚えていませんが当時と展示内容が全然違っていた気がします。
アピタ(当時はアムスクエア)と繋がっていたような記憶があったのですが別でした。
アピタにはまぁまぁ客がいて(そんなに廃れていなくて)安心しました。

まずは3階の常設展へ。

・久留倍の村
Dsc_4817

・四日の市
Dsc_4819

四の付く日に市が開かれたのが四日市の名前の由来と言われています。

・四日市宿
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江戸時代の東海道の四日市宿の模型です。

・四日市湊
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その他、遺跡を展示するコーナーや四日市出身の作家・丹羽文雄氏の記念室がありました。
大きな模型メインの展示で細々とした展示はありませんでした。

続いて2階の「四日市公害と環境未来館」へ。
前半は公害とは関係なく四日市の近代の展示でした。

・1887年の四日市港の模型と、1936年の四日市大博覧会の模型
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横浜の象の鼻と同じような形の埠頭だったんですね。

・高花平の昔の団地の部屋
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団地住まいでなかったし、自分が産まれるよりも前の時代なので、特に懐かしいというのはありませんでした。

メインとして四日市ぜんそくの展示があります。
自分が産まれる前の事で、自分が住んでいた所は工場地帯からだいぶ離れた田舎の方だったので、全然実感はなかったりします。

・出口付近にあったタイルを使った絵
Dsc_4836 Dsc_4837

今回は行っていませんが、
4階に企画展示室、5階にプラネタリウムもあります。

隣の「じばさん三重」へ。
四日市を中心に三重県北勢地方の名産品が売られていました。
万古焼を中心に、日永のうちわ、鈴鹿の伊勢型紙、大矢知のそうめん、伊勢茶、九鬼のごま油等。
こういう店があったんですね。近鉄四日市駅では赤福(四日市のものではない)ぐらいしか売っていないので、こういう所でお土産を買うのも良いかもしれません。

・じばさん三重に飾ってあった万古焼の蚊取り線香
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