カテゴリー「博物館・美術館」の433件の記事

2017/12/03

放送ライブラリー「2017秋の人気番組」展

まだ時間があったので同じビルの8階と9階にある「放送ライブラリー」へ。
こちらは入場無料で横浜都市発展記念館に来たときのついでに何回も来ています。

展示ホールの最初の所に展示「放送お茶の間物語」はリニューアルされたのかな? 前はなかったような気がします。

企画展として「2017秋の人気番組」展が開催されていました。
常設展は撮影禁止でしたが、企画展は撮影可でした。

・テレビ朝日「ミュージックステーション」の台本
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「SINCE 1986」の文字が。
もう31年も放送しているんですね。
最初はタモリさんの司会ではなかった。(関口宏さんが司会)

・NHKのキャラクター「どーもくん」と、NHK横浜放送局の「マドロスどーもくん」
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「2017秋の人気番組展」を見て、最近テレビでどういう番組が放送されているのか知らない事に気づいてしまいました。

放送ライブラリーを出た所で大桟橋に泊っている船が見えました。ここからこんな風景が見えることに今まで気づいていませんでした。

・放送ライブラリーを出た所からみた大桟橋
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ニュースパーク(新聞博物館)

横浜都市発展記念館の隣にあるニュースパーク(新聞博物館) に行きました。

2004年のみなとみらい線が開業してまもない頃に行って以来の13年振りです。
横浜都市発展記念館に行く度に入ろうかなと思うのですが、結構見るところがあった記憶があり時間の余裕がなく断念していました。
今回は比較的早く出かけたこともあり、時間に余裕があったので入りました。

・1階エントランスの新聞オフセット輪転機
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1997年まで静岡新聞で使われていたものとの事。
これは入場料を払わなくても見られます。
いつからかロール紙の部分に映像が映し出されるようになり、残念に感じています。

2階の入場口へ。
団体客と鉢合わせてしまいました。

・団体記念撮影場所 (各社新聞展示)
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同じ日の全国各紙の1面が展示されていました。
圧巻ではあります。
今年だったかの3月11日の新聞だったと思います。
大抵は東日本大震災関連の記事でしたが、スポーツ紙は違っていました。

2階には企画展示室があり、「英字新聞が伝えた「日本」――ジャパンタイムズ120年のあゆみ」が開催されていました。

13年前は2階にも常設展示室があり、歴史関係の展示がされていた記憶があるのですがなくなっており、常設展示室は3階のみでした。

常設展の最初は「コレクションギャラリー」。

・明治時代のマリノス型輪転機
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・マリノス型輪転機用鉛版と、何だったかの印刷用の版
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・東京オリンピック時の紙面の版
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・かつて新聞記事の作成で使っていた昔のワープロOASYS
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・各社の腕章
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「新聞倫理綱領」のコーナーがありました。

・新聞倫理綱領から
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新聞社のみなさん、「新聞倫理綱領」に基づいて制作してますかぁ???

マリノス型輪転機の所に書かれていたものですが、
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「政府」の部分を「新聞」に置き換えても当てはまるかもしれないなと思いました。
嘘は言い過ぎかな、都合よく報道をするぐらいか。

「真実を届ける」のコーナーでは、
インターネット上の情報は信用にならず、新聞は正しいとでも言わんばかりでした。

いつしか団体客はいなくなり、もしかすると常設展の見学客は自分しかいない? という状況に。

・横浜のニュースパークがある辺りのジオラマ
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・新聞で遊ぶ小部屋
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「新聞ひろば」では過去の主要な出来事の時の新聞が展示されていました。

常設展示室に他に「新聞閲覧室」があり、全国各社の最新1週間分の新聞が置かれており見られるようになっていました。
こちらは何人か閲覧してる人がいました。

13年前に来たよりも展示がショボくなっていたように感じました。
2階には歴史や新聞製作に使う機器がたくさん展示されており、
3階には新聞の制作過程を説明するビデオ等もあって「へー」と思ったような気がします。
趣旨として当たり前なのかもしれないけど、部数が減りつつある新聞の宣伝色が高くなってしまった感じ。
なんだか残念に思いました。

これまでずっと「結構見るところがあった記憶があり時間の余裕がなく断念」していましたが、そんなに時間をかけずに見終えてしまいました。

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2017/11/26

横浜都市発展記念館「みなとみらいの誕生」展

11月12日、横浜都市発展記念館で開催されている「ウォーターフロント・シティ横浜 みなとみらいの誕生」展に行きました。

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・現在のみなとみらいがある場所にあった横浜船渠
・1965年に飛鳥田市長が打ち出した横浜市六大事業から始まったみなとみらいの計画
・横浜博覧会YES'89
がメイン展示でした。

横浜船渠に関する展示は充実していました。
後の三菱重工業横浜造船所です。
1889年の設立から1983年の閉鎖(移転)まで。
元々は修理だけだったようで、後に建造もするようになったそうです。
1号ドック(=日本丸が浮かんでいる所)と、2号ドック(=ドックヤードガーデン) は今も残っています。
2号ドックはいったん埋め立てた後埋め戻したような事が書かれていたような気がしますが、証拠が探せず。

みなとみらいの計画、
計画図面の展示もありました。何度か見直されており、かつては新港埠頭も埠頭機能を止めて開発する予定だったようです。
昔は「みなとみらい21」や「MM21」と言われていましたが、最近はこの言葉は使われず「みなとみらい」です。21世紀になってしまったからなのか。
1983年に着工、それから34年経ちますがまだ空いている所があり完成していません。結構完成まで長いと思いますが他の開発もそうなのかな?

横浜博覧会は当時は横浜住民じゃなかった(関東在住でもなかった)し、行ってません。
行ってみたかったです。
この頃は博覧会が流行っていましたが最近はないですね。

着工してからの現在に至るまでの過程の展示は、横浜博覧会を除いて欠けていたような気がします。

全体的に良かったです。
特に横浜船渠に関する展示は良かったです。

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2017/11/23

ヨコハマトリエンナーレ2017 (5) 黄金町バザール

別の日の11月5日、セット券で入場できる黄金町バザール2017に行きました。

日ノ出町~黄金町の京急高架下とその周辺が会場です。
この日が最終日でした。
2014年の前回より出展が減っていたように思いました。

・キャンディー・バードさんの作品
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・地主麻衣子さんの作品
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・陳庭榕さんの作品
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・日ノ出スタジオの2階
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・革命アイドル暴走ちゃんの作品
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・宇佐美雅浩さんの作品
本人のHPに載っているダイナミックな写真が展示されていました。
すばらしい写真だと思いました。

・菅実花さんの作品
実際の人間のマタニティヌードかと思ったらマネキンでした。

・サン・ピッタヤー・ペーフアンさんの作品
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・吉田ゆうさんの作品
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大岡川であがったサメとの事。

・普転さんの作品
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・チョン・ボギョンさんの作品
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・マツダホームさんの作品
高橋ビルというアパートの3階の部屋が会場。
近隣住民にご配慮くださいの表示がある。
ちょうど前に見学した人がドアから出てくる所だったので入れ替わりで入りました。
「私たちここで暮らしています」との事で2人があいさつされました。
???
中に入っても良いとの事なので入りました。
ただのボロアパートの部屋って感じ。
中に食べかけっぽいパスタが見えたのでこれが作品なのかなと思ったら、単なる昼食中だったようです。
写真はプライバシーな空間なのでご遠慮いただけたいとの事。
「ここで暮らしている」というのが展示だったようで...
こういうのもありなんですね。
今回の黄金町バザールで一番衝撃的でした。

・京急の絵
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信号三兄弟、
600形のブルースカイトレインに、2100形に、1000系のイエローハッピートレイン。
地元の小学生が描いたようで黄金町バザールとは関係ないのかもしれませんが、
この作品が一番良かったです!

(完)

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ヨコハマトリエンナーレ2017 (4) BankART Life V 観光

セット券を買ったので関連イベントのBankART Studio NYKで開催されている「BankART Life V 観光」へ。

.・BankART Studio NYK
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3階へ。

・丸山純子さんの作品
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会場一面に花が立てられていました。
所々に壁で囲まれた所があり、その中に各人の作品が展示されていました。分かりにくく気付かずに通り過ぎてしまった人も少なくないかもしれません。

・高橋啓拓さんの作品
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高くなっている所は砂が盛られていました。

・関川航平さんの作品
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・牛島達治さんの作品
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・野菜さんの作品
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上手く写真が撮れなかった。みかんにピントを合わせたつもりだったのですが。

・岡碕乾二郎さんの作品
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物置かと思ったのですがこれも作品だったようです。

・ベランダから見た風景
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2階は別イベント(日産アートアワード2017)を開催されていました。

1階ではUnder 35のコーナーと、ショップにも作品がいくつか置かれていました。
Cafe Liveは空でした。

・Cafe Live
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・井原宏蕗さんの作品
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野外での展示。
この象、どこかで見た記憶があります。

花と山は良かったのですが、2階が別のイベントで使われていた事もあり「あれ? これだけなの...」と思いました。

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ヨコハマトリエンナーレ2017 (3) 横浜市開港記念会館

横浜市開港記念会館の会場へ。

この会場への会場間無料バスはないので歩いていきました。(赤レンガ倉庫や関連イベント会場のBankART Studioからそれほど遠くはないです)

・横浜市開港記念会館
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横浜三塔の内「ジャックの塔」がある建物です。
地下1階での開催でした。通常は非公開の階で、戦前はダンスホールや食堂があったようです。

・柳幸典さんの作品
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暗闇での作品展示です。
本来の地下1階の様子はよくわかりません。
ダンスホールや食堂だった時代の面影は何も残っていないのかもしれませんが、これよりも本来の地下1階の様子が見たかったなと思いました。

本会場はこれで終了です。
目が慣れてしまっただけかもしれませんが、過去のヨコハマトリエンナーレと比べると大きな展示物や奇抜な展示物が減ったように感じました。
あと、地元神奈川出身や在住の方の作品がなくて寂しく感じました。

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ヨコハマトリエンナーレ2017 (2) 横浜赤レンガ倉庫

続いて会場間無料バスに乗って横浜赤レンガ倉庫1号館の会場へ。

前回はシティアクセルのバスが使われているルートもありましたが、今回は全て横浜市営バスでした。

・会場間無料バス
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外の幕は「貸切」でしたが、運賃表示機には「163系統」と表示されていました。
何か系統番号を付けないといけないルールでもあるのか?
かつて運行されていた100円バス日ノ出町駅ルートが163系だったようです。

・横浜赤レンガ倉庫1号館
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ここでも入場待ちがありました。
入場待ち場所は3階のベランダでした。初めて赤レンガ倉庫のベランダに出ました。ある意味貴重な体験かも。ベランダから見える景色がきれいでした。

・ベランダとベランダからの景色
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・荷物を上げ下げするクレーン
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入場します。

・クリスチャン・ヤンコフスキーさんの作品
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ポーランドのウェイトリフティングの選手達が銅像等を持ち上げるパフォーマンスの映像が流されていて最初から最後まで見てしまいました。
どうしてこれを持ち上げようと考えたのか?
軽々と持ち上げられるものもあれば持ち上がらなかったものもあり。レーガン大統領の銅像は持ち上がらなかった。
レポーターの実行も面白くて良かったです。
芸術ではなくバラエティ番組のような気もしますが、今回の「ヨコハマトリエンナーレ2017」で一番良かったです。

・宇治野宗輝さんの作品
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エレキギターの演奏というか騒音です。
こんなので音が鳴るんですね。

・照沼敦朗さんの作品
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絵画の上に映像を当てて重ねる作品です。

・キャシー・プレンダーガストさんの作品
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・ドン・ユアンさんの作品
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・ラグナル・キャルタンソンさんの作品
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スクリーンが10個ぐらいあり、スクリーンに映った演者がそれぞれの楽器で同時に演奏するというものでした。演奏音はその人のスクリーン前のスピーカーからしか出ないようになっているようです。なぜか風呂に入って演奏している人もあり。
ネットを使って実際に同時に演奏したのか、別々に撮ったものを重ねただけなのかは分かりませんが、面白いなと思いました。

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2017/11/22

ヨコハマトリエンナーレ2017 (1) 横浜美術館

11月3日、ヨコハマトリエンナーレ2017に行きました。

まずは横浜美術館会場へ。

11月5日までの開催で、行こうと思っていたのにずっと忘れていました。
そんな人も少なくないのかまさかの入場待ち列があって30分ぐらい待ちました。

・横浜美術館前 (アイ・ウェイウェイさんの作品)
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ライフジャケットで塔が作られていました。

・ジョコ・アヴィアントさんの作品
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・マップオフィスさんの作品
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・ミスターさんの作品
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シートをわざとくちゃくちゃにしてあります。面白いなぁと思いました。

・プラバワティ・メッパイルさんの作品
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・ロブ・プルイットさんの作品
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その日のニュースを参考に作ったカレンダーだったかな。写真は自分の生まれ月の2月のカレンダーです。

・川久保ジョイさんの作品
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地価の変動のグラフのようです。

・瀬尾夏美さんの作品
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東日本大震災での街の変化を示した絵で胸が痛む思いでした。

畠山直哉さんの作品も東日本大震災による街の写真の展示で胸が痛む思いでした。

・風間サチコさんの作品
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・木下晋さんの作品
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・サム・デュラントさんの作品
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朝センの位置が樺太になっているような気がしますが。

・マーク・フスティニアーニさんの作品
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実際には奥まで空間があるわけではなく、少しの深みしかありません。
目の錯覚を利用しているのか?

・パオラ・ピヴィさんの作品
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・オラファー・エリアソンの作品
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左の写真は実際とは違う色合いです。カメラをどう調整すれば実際に近い色になるのか分からなかった(ホワイトバランス?)。

・ヨコハマラウンジ
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Googleで「why is 国名」と入力した時に出てくる予想変換のベスト5を表にしたもの。
こういうのも芸術なのか?

・アイ・ウェイウェイさんの作品
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ややグロテスクです。

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2017/11/19

東京国立博物館 (2) マジカルアジア

東洋館では「マジカルアジア」と題した展示が行なわれていました。

・東洋館前
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・チベットの仏像と密教の世界
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・アジアの祈り
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その他にわら人形もありました。

・唐三彩 (中国)
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・その他
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(完)

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2017/11/18

東京国立博物館 (1) 運慶展

10月9日、東京国立博物館で開催されている「運慶展」に行きました。

・上野公園の噴水と、会場の平成館
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運慶は平安時代~鎌倉時代の仏師(仏像等の制作者)です。
運慶やその師匠・弟子が制作した仏像がたくさん展示されていました。

13時頃入場、午前中は待ち時間があったようですが待ち時間はありませんでした。
館内は混雑していましたが、細々とした展示は少なく、大きな仏像が転々と置かれており遠くからでも見ることができるので比較的スムーズに見学できました。

大きな仏像が多く迫力がありました。
大抵のものが背中側も見られます。

最後に運慶のものではないようですが「十二神将立像」の展示がありました。
仏像にそれぞれの干支にちなんだものが付いています。自分の干支の像は注目してしまいました。

現在でもこういう仏像を作る仏師っているのかなぁと思い調べてみたのですがいるようです。そりゃそうか。

運慶展を見終えて運慶學園を卒業しました。

・運慶學園 祝卒業
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常設展では関連展示として「運慶の後継者たち -康円と善派を中心に」も開催されていました。
「運慶展」は撮影禁止でしたが、こちらは撮影可能でした。

・運慶の後継者たち -康円と善派を中心に
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