カテゴリー「博物館・美術館」の515件の記事

2019/06/17

玉縄城 (2) 玉縄ふるさと館

玉縄ふるさと館へ。

・玉縄ふるさと館の入口
Dsc_9887

有料(200円)です。入口に入場料を入れる箱がありました。自販機ではなく両替機がないので200円の小銭がない場合は入れません。
部屋が締めっぱなしだからだと思うのですが、ちょっと臭いがしました。

・玉縄城関連の展示
Dsc_9889 Dsc_9891

・その他の展示
Dsc_9892 Dsc_9896
Dsc_9894

農機具を中心に展示されていました。

隣には旧石井邸があり、別途200円が必要です。
茅葺きの家です。

・旧石井邸
Dsc_9898 Dsc_9902
Dsc_9901

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2019/06/09

鈴鹿 (1) 大黒屋光太夫記念館「光太夫の里帰り展」

そういえば令和への改行によるシステムトラブルってあんまりなかったのかな? そういうニュースを聞いた記憶がありません。

令和2日目、伯父と共に鈴鹿へ。
母方祖父家族の実質的な住まいは鈴鹿の白子でした。
祖父は早くに病気で亡くなってしまいましたが、祖母は子供達が結婚したりした後もずっと住んでいました。

大黒屋光太夫記念館へ。

・大黒屋光太夫記念館
Dsc_2660

光太夫の里帰り」という企画展が開催されていました。

大黒屋光太夫は江戸時代に鈴鹿の白子から江戸に向かうために出航しましたが、流されてロシアに漂着しました。その後ロシアに長期間滞在したのち、日本に戻って来れました。
小説化や映画化もされています。

帰国後は政府の方針で江戸に住まわされて、一度も故郷の鈴鹿には戻れなかった… と言われていました。
人権的には良くないかもしれませんが、致し方ない面もあったかと思います。
しかし、近年の資料の発掘で一度だけ許されて鈴鹿に帰郷していた事が分かったそうです。
それに関する展示でした。

え? そうだったの! とびっくりしました。
 

その後、祖父・祖母や伯父・母が住んでいた家に行ってみることに。
家は取り壊されて更地になっています。
子供の頃盆や正月に良く行きましたが、あれ? こんな小さかったんだったかな? と思いました。
周りの家とか当時と同じように残っている所もあって懐かしく感じました。
土地を売り出していますが売れないようです。特急に停まる駅(白子駅)に割と近いんですけどね。
車で入ってくるには道が狭くて困難だし(入れないわけではない)、中途半端な広さではあります。
白子駅前も、自分が子供の頃は商店やパチンコ屋やタカラブネもあってまぁまぁにぎわっていた記憶がありますが、今は見事なシャッター街でした。

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2019/06/02

国立科学博物館 (3) ビーズ展

常設展の入場券で見られる企画展の会場前、なぜここで大阪の万博公園にある国立民族学博物館に関する展示が?

・国立民族学博物館関連の展示
国立民族学博物館関連の展示

国立民族学博物館・国立科学博物館共同企画展として「ビーズ -自然をつなぐ、世界をつなぐ-」が開催されていました。

ビーズは音楽グループのB'zではなく、アクセサリー等で使われるビーズの事でした。

・ビーズ展の入口
ビーズ展の入口

・ビーズの素材
ビーズの素材 ビーズの素材
ビーズの素材 ビーズの素材

素材として植物、貝、石、金属、ガラスの他に動物もあるそうです。
動物は歯とか昆虫そのものとかでちょっと気持ち悪く感じました。今は使われていないかもしれないですけどね。

・ビーズで作ったもの
ビーズで作ったもの
ビーズで作ったもの ビーズで作ったもの

まだ閉館時間まで時間がありましたが、疲れてきたのでこのあたりで帰りました。

(完)

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2019/06/01

国立科学博物館 (2) 常設展

ゴールデンウイークは20時までの営業でした(但し最終日は18時まで)。
まだまだゆっくり見られます。

久しぶりに地球館の屋上に行ってみました。

・地球館の屋上から見た上野駅方面
地球館の屋上から見た上野駅方面 地球館の屋上から見た上野駅方面

上野駅構内の北の方とスカイツリーがばっちり見えました。
これは良い感じ。
偶然にも185系。

・地球館の屋上から見た不忍池方面
地球館の屋上から見た不忍池方面

地球館3階に剥製がずらりと並べられている所があります。「大地を駆ける生命」です。
「大哺乳類展2」の開催によりここはどうなっているのだろうか気になり行ってみました。

・大地を駆ける生命
大地を駆ける生命 大地を駆ける生命
大地を駆ける生命 大地を駆ける生命

一部「大哺乳類展2」用に移動しているものもありましたが、ほとんどはそのまま展示されていました。

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国立科学博物館 (1) 大哺乳類展2

4月27日のゴールデンウイークの1日目、国立科学博物館で開催されている「大哺乳類展2 -みんなの生き残り作戦」に行きました。

・大哺乳類展2の入口
大哺乳類展2の入口

入場待ちはなく、中も他の特別展と比べるで空いてました。
ゴールデンウイーク中で子供が好きそうなテーマなので混んでるのかなと思っていました。

骨格標本や剥製の展示が主で、これでもかというぐらいたくさん並んでいました。
説明的なものは少なかったです。
「みんなの生き残り作戦」の副題の通りややグロテスクな展示もあります。

・骨格標本
骨格標本 骨格標本
骨格標本 骨格標本

・剥製
剥製 Dsc_9457
剥製 剥製
剥製 剥製
剥製 剥製

圧巻でした。
これは全て国立科学博物館所有のものなのかな?
筑波研究施設の一般公開に行った時に保存庫を見学しましたがたくさん収納されていました。
→ 参考: 科博オープンラボ2017 (2) 自然史標本棟特別見学 (2017/5/3作成)

・海の哺乳類
海の哺乳類 海の哺乳類
海の哺乳類

・歯
哺乳類の歯 哺乳類の歯
哺乳類の歯 哺乳類の歯

いろいろです。

・男にしかないもの
哺乳類の陰茎 哺乳類の陰茎

このコーナーは親子でいって子供に質問等されたら困るかもしれないですね。

結構良かったですが、
やっぱり生きている動物の方が見たいなという気にはなりました。

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2019/05/31

東京国立博物館 (3) その他

・昼間の国立博物館の建物
昼間の国立博物館の建物 昼間の国立博物館の建物

・昼下がりと夕方
昼下がり 夕方

常設展では、東寺展に関連して「密教彫刻の世界」の特集展示もありました。

・密教彫刻の世界
密教彫刻の世界
密教彫刻の世界 密教彫刻の世界

この日は土曜日で21時までの営業でした。
通常だと特別展を見終わったらもう閉館の17時までそんなに時間がなくて早回りといった感じになるのですが、21時までだとその後もゆっくり見られます。

・庭園テラスの桜
庭園テラスの桜

日が暮れた後。
ライトアップされていて綺麗でした。

・その他の常設展
常設展 常設展
常設展 常設展
常設展 常設展
常設展 常設展

・和装
和装

5人時代のももクロ色? って感じ。
黄色と赤が入れ替わっていたら立ち位置も。

そんなわけでまだ20時頃でしたが疲れたので帰りました。

・夜の国立博物館
夜の国立博物館

(完)

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2019/05/30

東京国立博物館 (2) 両陛下と文化交流展

本館の特別室で開催されていた「両陛下と文化交流展 -日本美を伝える-」展も開催されていました。

別途料金が必要です。
「東寺展」「両陛下と文化交流展」のチケット共に常設展も見る事が可能ですが、東寺展とのセット券はなく、なんだか常設展の1回分の料金を損した気分に...。

平成の時代に開催されていたもので、両陛下は平成の天皇皇后両陛下を指します。

・両陛下と文化交流展の入口
両陛下と文化交流展の入口

・即位時の式典
・外国訪問時に持参したものの展示
皇室の御慶事に引き出物として渡すボンボニエール(菓子入れ)

即位時の式典の写真が展示されていましたが、見覚えがありませんでした。
当時はツッパっていてニュースとか見なかったのかな?

外国訪問時に文化財等持参するものだったんですね。

ボンボニエール、初めて知りました。

会場はそんなに広くはありませんでしたが良かったです。

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2019/05/29

東京国立博物館 (1) 東寺展

4月13日、東京国立博物館の平成館で開催されている「国宝 東寺 -空海と仏像曼荼羅」展に行きました。
待ち時間なしでした。

・東寺展の会場
東寺展の会場

東寺は京都にある寺です。
平安京への遷都の時に設置され、空海率いる真言宗の本山となったようです。

昔は西寺もあり、東寺と西寺の中間にある南北の通り(千本通)が平安京の中心の通りだったようです。
現在だと京都駅前の烏丸通が南北の中心の通りなのではないかと思いますが、千本通はそれより西の二条駅のすぐ東側にある通りです。

真言宗は密教でインドやチベットを起源とするそうです。
展示を見ていて、真言宗は他の宗派とは違う異質なものを感じました。
少し前に行った川崎大師や西武球場近くの山口観音、ここも真言宗で異質なものを感じていました。

東寺の講堂に安置されている21体のうち15体が展示されていました。
いま東寺に行くと、講堂はがらがらな状態なのだろうか?
その内の1体・帝釈天騎象像が撮影可能でした。

・帝釈天騎象像
帝釈天騎象像 帝釈天騎象像

こういうのが15体。
最後の広い所にででんとそれぞれ個々に置かれて展示されていました。
もしかすると東寺より広い空間なのかな。後ろから見る事もできます。

それらも含めて全体的に良かったです。

東洋館地下1階にあるミュージアムシアターでVR作品「空海 祈りの形」も放映されてたので見ました。(別料金必要)
映像を表示しての係員による生解説でした。
寝てしまって(苦笑) あんまりよく覚えていない。
最後に映像が映し出されてこれは撮影可でした。Twitterなどでつぶやくと何か貰えるようでしたが自粛(笑)。

・ミュージアムシアターでの「空海 祈りの形」
空海 祈りの形

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2019/05/23

夕張と札幌 (11) 札幌市時計台

がっかり名所と言われている「札幌市時計台」へ。

・札幌市時計台
札幌市時計台 札幌市時計台
札幌市時計台 札幌市時計台

「ビルに埋もれていて見立たない」と言われていますが、ビルに埋もれているとは言えないと思いました。
隣のビルとそれなりに離れているし交差点の角、周りのビルもそんなに高いわけではないし、時計台の建物自体もそれなりに大きい。
東京だと、こんな感じの所は結構あるような気がします。
ビルに挟まれたペンシルビルのようなものをイメージしていました。

元は札幌農学校(北海道大学の前身の1つ)の演武場、現在と違う場所にあって移設したそうです。
大学の校舎という意味では、今の大学の校舎と比べるとだいぶ小さいです。

中に入ります。
有料(大人200円)で、1階は展示施設になっています。
建物や札幌農学校に関する展示がメインになっていました。

・青い目の人形
青い目の人形

1927年に米国から贈られた人形です。

・札幌農学校のキャンパスの模型
札幌農学校のキャンパスの模型

札幌農学校は元々は東京の増上寺にあったそうです。女学校もあったとの事。

・時計台の建物でかつて使われていたもの
時計台の建物でかつて使われていたもの 時計台の建物でかつて使われていたもの

2階に上がります。

・2階への階段
2階への階段

・ホールとクラーク博士像
ホール クラーク博士像

珍しくクラーク博士像の隣に座って自撮りしました。(非公開)

・農学校時代の建物の見取り図
農学校時代の建物の見取り図

・時計台の見取り図
時計台の見取り図

・2階から見た時計台の施設
2階から見た時計台の施設 2階から見た時計台の施設

時計台に関する仕組みの展示や映像もありました。
この時計台は機械仕掛けで毎時定時になると鐘が鳴ります。
人が鐘を鳴らすわけではなく、機械的に自動で時刻に合わせた回数分鳴ります。
今も現役で動いているとの事。

なかなかすごいです。そんな事は知らなかったのでびっくりしました。

見学を終えて外へ。

・マンホール
マンホール

・札幌市時計台の外観
札幌市時計台 札幌市時計台

もうすぐ13時なので鐘待機しました。
13時になり「ごーん」...あれ、終わり?
そうか13時はつまり午後1時なので鐘1個だけなんですね (苦笑)

「がっかり名所」と言われていますが、自分的には全然がっかり名所ではありませんでした。
がっかりでなかった事ががっかりです。

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2019/05/09

夕張と札幌 (3) 夕張市石炭博物館

夕張駅からバスで夕張市石炭博物館へ。
この時期は通常冬季閉館期間ですが、夕張支線廃止に伴って特別営業していました。
夕張駅で降りた多くの客が向かうのかなと思っていましたが、数人のみでした。

駅に夕張医療センター前で降りる旨掲示があったのですが本当に病院に行く感じの人以外は誰も降りる様子を見えず、流れで終点の社光まで乗ってしまいました。

・社光バス停
社光バス停 社光バス停

夏季は社光から石炭博物館に向かう道があるようなのですが、冬季は閉鎖されていて駅に掲示があった夕張医療センター付近まで戻る必要がありました。
雪道の中、社光近くでは坂を降りる必要もあり、こんな道は慣れていないので怖かったです。
なお、社光バス停は3月31日で廃止され、4月1日からは石炭博物館に乗り入れるそうです。

・雪道と石炭博物館の駐車場入口
雪道 駐車場入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、

・その先から見た風景と石炭博物館の入口
その先から見た風景 入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、
ちなみに4月1日から使用されるバス停はこの近くにありました。

・石炭博物館の建物
建物

やっと着きました。
駐車場入口からでも10分以上、社光バス停から25分ぐらいかかりました。
タクシーで来た方が安全面でも良かったです。
しばらく休憩。

館内は特殊な構造になっており、出口は別の場所にあってここには戻ってこないとの事。
先にロビー内の展示を見学。

・ロビー内の石炭やサリバン型エアコンプレッサー
石炭 石炭
石炭 サリバン型エアコンプレッサー

入場します。

・導入展示と人口推移
導入展示 人口推移

「全国最低の行政サービスと全国最高の市民負担」と掲げられていました。
人口も最盛期の10分の1ぐらいになっています。

その後夕張市や炭鉱の歴史に関するパネル展示がありました。

・鉄道関係の展示
鉄道関係の展示 鉄道関係の展示
鉄道関係の展示

かつては沢山あった鉄道も、今回の夕張支線の廃止により南端部分を東西に結ぶ線のみになります。

・炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示 炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示

・時計
時計

現実とあっているのは1つかな?

・炭鉱で使っていた車両
炭鉱で使っていた車両

この先はエレベーターで下りて坑道展示へ

・エレベーター
エレベーター エレベーター

地下1000msの坑内までと記載されエレベーター内でも深く下りているような演出があるのですが、実際に下りているのは4階分ぐらいと思われました。4階分ぐらい下りるだけなのに時間がかかります。
エレベーターが少し揺れる演出もあったのですが、エレベーター会社に特注で作ってもらったのでしょうか? 単に古いだけ?

・掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示

掘削作業の移り変わりを展示。

・ポンプ
ポンプ ポンプ

・坑口神社
坑口神社

・標語
標語 標語

・灯具
灯具 灯具

・採炭機械
採炭機械

・採炭機械の実演運転
採炭機械の実演運転 採炭機械の実演運転

人を検知すると動き出すようでベルトコンベヤー等が動きました。

その他にも機器や道具の展示がたくさんありました。

・捜検所
捜検所

坑内に入る時に危険物を持っていないかなど検査する場所。

この先模擬坑道になっています。
実際に使っていた坑道を使っているようで、天皇陛下も何度か訪れているそうです。

・模擬坑道の入口
模擬坑道の入口

階段を降りると寒さを感じました。
観光用の改修はあまりされていないようで、リアル感がありました。
中に係の人はおらず客も自分だけで少し怖い。
狭い部分もあり、ここでもし災害等が起こったら逃げられるだろうかと少し不安になりました。

・模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
 模擬坑道 模擬坑道

・出口ともう1つの出口
出口 元々の出口跡

左は今回出てきた出口で、右は元々の出口跡のようです。
建物より手前です。

・大炭層の露頭
大炭層の露頭

なかなか良かったです。
特に模擬坑道は見る価値があると思いました。

この模擬坑道で4月18日に火災が発生しました。現在は鎮火したようです。
この影響で石炭博物館自体も5月9日時点では営業を見合わせているようです。
正直模擬坑道の再開は難しいのだろうなぁと思いました。
維持費がかかっていそうに見えましたし、再開するためのさらにそのための費用もかかる。
再開するには安全面の整備も求められるしそうなると価値も下がってしまうような気もしました。

この石炭博物館がある場所、昔は石炭博物館以外に遊園地やSL館等があったそうです。
地図で見ると遊園地はさらにさいぶ奥にあったようでだいぶ広い施設だったようです。

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