カテゴリー「博物館・美術館」の503件の記事

2019/02/02

平成ネット史(仮)展

1月13日、渋谷ヒカリエのヒカリエホールで開催された「平成ネット史(仮)展」に行きました。
NHK Eテレで年始に放送された番組「平成ネット史(仮)」関連の展覧会です。

・平成ネット史(仮)展の入口
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顔認証すればより楽しめるとの事で、40分ぐらい並んで撮影しました。
撮影された顔を認識して、その人の時代や顔写真を使ったコンテンツが表示されます。
認証されなかったらどうしようかと思いましたが、無事に認識しました。

・Windows 95が発売された当時の自分を表示してくれるコーナー
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Windows 95が発売された頃は社会人1年生でした。
会社では別系統のWindows NT (今はWindows 95系統と統合) を使っていて、ブルースクリーンはそんなに見た事はないです。
アプリケーションが落ちて.. という事はありました。
これはWindows 95そのものではなく、別のOSでWindows 95風に表示しているのかな?

・Officeのイルカ
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あんまり話したことないです。
うざいので消していました。
絵は変えられてお姉さんもありましたね。

・カメラ付き携帯電話によるガングロギャルの自撮りとギャル語
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顔認証を使ったものはこの他にアスキーアートで顔を描いたものや、インスタグラムのはめ込み画像等がありました。

・ニコニコ動画やメッセージボード
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・番組の収録セット
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モノの展示はあまりなく、予想していたのとはちょっと違いました。
会場もあんまり広くなかったです。

それでは。

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2019/01/23

日本丸メモリアルパーク (2) 横浜港ハンマーヘッドクレーン展

横浜みなと博物館の特別展示室で「横浜港ハンマーヘッドクレーン展」が開催されていました。
国土交通省主催です。
この展示会だけ見る人は入場無料でした。
入口で首にかけるパスを渡され、通常とは違う入口からの入場でした。
完全に仕切られていなかったので行こうと思えば通常の展示室に行けますが、このパスにより判別するのでしょうね。

・横浜港ハンマーヘッドクレーン展の入口
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「横浜港ハンマーヘッドクレーン」は新港埠頭の先にあるクレーンです。
大正時代に輸入されて建設されたもので、昨年土木遺産に認定されたそうです。

・土木遺産のプレート
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同時期に5基輸入され、その内長崎市と佐世保に導入されたものは現在も稼働しているそうです。100年超です。
呉と横須賀に導入されたものは撤去されたそうです。

・明治後期および大正期におけるクレーンの系譜
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・横須賀に設置されていたハンマーヘッドクレーンの部品
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戦後米軍基地になった場所にあったそうです。

・新港埠頭と横浜港ハンマーヘッドクレーンの模型
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帰りに向かいのパシフィコ横浜付近によって実物を見てきました。

・実物の横浜港ハンマーヘッドクレーン展
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(完)

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日本丸メモリアルパーク (1) 地上の日本丸

横浜みなとみらいにある日本丸メモリアルパークに初代の日本丸が展示されています。
1930年に進水し、1984年に退役した練習帆船です。

・日本丸
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一見普通に見えますが...

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水が抜かれています。(この日の時点ではまだ少し水は残っていました。)
21年ぶりの大規模修繕工事をするためだそうです。
船は浮かんでおらずブロックに置かれている状態。
後ろの方は横にも置かれているのかもしれませんが、前の方は真ん中に1本置かれているだけで、よく倒れないものなだなと思いました。
これどうやって置いたのだろう?

・後ろの方
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日本丸が置かれているのは、横浜船渠(後の三菱重工業横浜造船所) の1号ドックだったところです。
下に降りる階段が設置されています。
ドックの中が現れるのも21年振りという事になるのでしょうか?

・日本丸の後ろの方
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スクリューも見えます。

・前から見た日本丸
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修繕工事は3月末までの予定。
しばらくは水が抜かれた状態なのでしょうか。

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2019/01/17

国立科学博物館「日本を変えた千の技術博」

12月16日、国立科学博物館で開催されている「日本を変えた千の技術博」を見に行きました。

・「日本を変えた千の技術博」の入口
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明治150年を記念して重要文化財や産業遺産など貴重な展示物が集合との事。
待ち時間なしでした。
中も混んでおらず。
やっぱりこういう分野は人気がないのかな。

・明治時代の元素記号表と小学校用の掛け軸
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・メートル原器とキログラム原器
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・自転車と自動織機
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・エレベーター
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オーチス製(米国企業)でした。

・初期の電話と電話交換機
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上の2つは日本で最初に電話が開通した頃のもの。
電話交換手を介しての電話でした。
その当時の電話帳も公開されていて、官公庁や有名財界人等100軒ぐらいしかありませんでした。市外局番や市内局番もありません。

・扇風機と蓄音機
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・乾電池
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・冷蔵庫と洗濯機
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東芝製。初期の東芝は先端的な家電を生み出していたようです。

・電気自動車とロータリーエンジンの車
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自動車の初期は電気自動車で、その後ガソリン車が開発されて電気自動車は廃れていったそうです。
今再び注目って感じです。

・新幹線1号台車の銘柄等
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・セルロイドのおもちゃ
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右は夏菜子ちゃん人形ではありません。

・蚕
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・日本初のブルドーザー
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農機具を元に作ったそうです。

・アンテナ
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・電話、ポケベル、初期の携帯電話
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・CDプレイヤーとウォークマン
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ウォークマンとか今はスマホに役割が変わった感じでしょうか。
CDを再生できるウォークマンもあったような。

・初期の計算機
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電卓相当かそれより機能が低いものです。

・初期の大型コンピューター
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逆にこんなごちゃごちゃした配線のものを作れた方に凄いと思ってしまいました。

・初期のパソコン
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・ワープロ専用機
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その他にもいろいろ展示されていました。
多岐のジャンルにわたり、例えば電話機がずらーっと並んでいるような事はありません。

3月3日までの開催です。
興味がある方はぜひ行ってみてはいかがでしょうか。

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2019/01/14

東京藝術大学大学美術館「ART of 8K展」

東京藝術大学大学美術館の陳列館で「ART of 8K ~テクネ 映像の教室 in 東京藝術大学~」展も入場無料で開催されていたので見に行きました。

NHKの8K放送に関連して、クリエイターによる8Kで撮られた作品の上映と、そのメイキングや撮影で使用されたセットが展示されていました。

・オープニング映像のTECHNEで使用されたセット
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なんと、元祖ももクロ6原色じゃないですか。
心の中で1人でテンションが上がっていました。

・谷川英司さんの作品で使用された衣装
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東京都美術館「ムンク展」

その後、東京都美術館で開催されている「ムンク展 -共鳴する魂の叫び」に行きました。

・ムンク展の入口
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入るのに20分ぐらい並びました。

オスロ市立ムンク美術館の所蔵の作品を中心に約100点を展示する回顧展との事。
ムンク美術館は2020年に新館がオープンするそうです。

有名なあの「叫び」もありました。
ムンクは自分が描いた作品と同じものを時を経て描き直したりしているようです。
「叫び」にも何点かあり、その内の1点が展示されていました。
この作品と同類の作品のみ並び列があり「立ち止まらない下さい」と声掛けがあって順次流される形になっていました。
その流されていく部分の後ろからじっくり覗く事は可能でした。

40代前半に精神病になり、46歳の時に故郷のノルウェーに戻ったそうです。
ノルウェーに戻る前と戻った後で作風が変わり、戻った後は穏やかな感じの絵になっていました。
芸術的には戻る前の作品の方が価値が高いのでしょうが、後の穏やかな感じの作品の方が良いなと思いました。

自画像が結構ありました。

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2019/01/13

旧東京音楽学校奏楽堂

旧博物館動物園駅に入れなかったので時間が余ってしまいました。
次の予定の東京都美術館に行こうと向かっていたところ、
旧東京音楽学校奏楽堂に「一般公開中」の文字が出てました。

・旧東京音楽学校奏楽堂の外観
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ずっと修復工事で休館中でしたが、11月から再開したようです。

休館前も一般公開されていたのかな? ここのホールで開催される公演を見る人や借りて練習する人しか入れないものと思っていました。
日・火・水曜日のみの公開で、木・金・土曜日もホールの貸切がない場合は公開するそうです。
土曜日は原則非公開なのでだから気づかなかったのかな?

時間も余った事だし、入りました。
有料(大人300円)です。
この日はホールで東京藝術大学の学生による「日曜コンサート」が14時と15時からあり、入館料だけで見られるとの事でした。

1階は多くの部屋が展示室になっていました。
常設展な部屋と企画展な部屋があり、常設館な部屋は撮影可能でした。

常設展な部屋は東京音楽学校やこの建物の歴史等の展示。
東京音楽学校は現在の東京藝術大学の前身の一つで、
この建物は東京藝術大学のキャンパス内にあったものを移築したそうです。

・展示室
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企画展な部屋では、童謡とあと何だったかな.. 忘れてしまいました。

・廊下
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「日曜コンサート」、観ると時間がかかるしどうしようか迷いましたが、観ました。
ホールは2階にあります。

・ホール前のロビー
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・ホール
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演奏中は撮影禁止でした。

この日はパイプオルガンの回。
男性1人と女性1人が出てきました。
一緒にオルガンの席に座ったので「連弾するのか!」と思いましたが、
弾くのは男性の方のみで、女性の方はアシスタント。女性の方は学生ではなくここの職員なのかな?

30分のコンサートで、何曲か披露されました。
曲によって音色が違いました。
なかなか良かったです。見て良かったです。

この方が将来プロになって有名になったら、聴いたことあるって自慢できるかな?

終わった後パイプオルガンの近くに行って見ると、横にボタンがたくさんついていました。
このボタンを押す事により音色が変わるものと思われました。女性の方はボタンを押す係のようでした。

・パイプオルガン
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2018/12/29

高知 (10) 高知城歴史博物館

続いて高知城の追手門近くにある高知城歴史博物館へ。

・高知城歴史博物館
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高知県立の博物館です。
高知県の幕末~明治維新頃の歴史を中心に展示されていました。
高知城に関する展示もありますが、主ではありませんでした。

建物は3階建てですが展示室は3階のみ。
帰りの時間まであまり時間ななかったので早足で。

・昔の高知県の地図
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・高知城の断面模型
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・高知藩の北海道開拓
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高知藩は写真の赤色の地域の担当だったとの事。

・高知藩役所日誌
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その他色々あり。
特別展の会場は撮影禁止でした。

 
帰りは飛行機で、高知駅からバスに乗るため歩いて高知駅へ。20分ぐらいかかったかな。
はりまや橋なんかからも乗れるのは知っていたのですが始発から乗ってみたかったんで。
よく考えれば近くにとさでん高知城前停留所があるのでそこから路面電車に乗れば良かったか。

途中で歴史を感じさせるこんな建物を見つけました。
役所か何かと思ったら高校なんですね。

・高知追手前高校
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その他、反対側にはオーテピアのいうまだ新しい大きな施設も。
調べてみたら図書館が主で、追手前小学校の跡地とか。
追手前小学校、廃校になっていたんですね。広末涼子さんの出身校です。

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2018/12/18

国立新美術館「日展」

国立新美術館で「日展」(改組 新 第5回日展) も開催されていたので見てきました。
こういうのを見るのは初めて。

1階から3階まで使用し、
日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書 の部門ごとに分かれて展示されていました。
おびただしいほどの展示数でした。

・洋画と日本画
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日本画は水墨画とか浮世絵なのかなと思っていましたが、そういうものではありませんでした。
洋画と日本画の違いがいまいちわからず。
確かに違うような気はしたのですが、洋画チック描き方のな日本画もあったり。

・彫刻と工芸美術
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彫刻はずらーっと彫刻が並んでいて圧巻でした。銅像のようなものもありました。
工芸美術は陶芸とか伝統工芸品に限らずなんでもありな感じでした。

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2018/12/13

旧吉田茂邸

国府津車両センターに行ったあと、まだ早い時間だったのでどこか寄れるところはないかなと調べ、大磯の旧吉田茂邸に行くことにしました。

大磯駅で降りでバスに乗り、城山公園前で下車。
大磯と言えば「ドキッ! 丸ごと水着! 女だらけの水泳大会」でしょうか。

・大磯駅
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・旧吉田茂邸の入口と案内所前
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・兜門
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・庭園と旧吉田邸の外観
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静寂な雰囲気に見えますが、すぐ隣に西湘バイパスが通っていて結構大きな走行音が聞こえます。

旧吉田邸は2009年に焼失しています。
但し、左側の温室だけは焼失を逃れたそうです。
それ以外は2017年に再建したもので「新築物件」って感じでした。
焼失する前はどんな感じだったんでしょうね。

・楓の間
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麻生元総理からの寄贈品も展示されていました。
この記事を書くために調べていて知ったのですが麻生太郎氏は吉田茂氏の孫なんですね。

・浴室
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・書斎
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2階にあり富士山が見えました。
官邸直通の黒電話が置かれていたそうです。

・再建されなかった部分
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・食堂
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・寝室と居間
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その他吉田茂氏の生い立ちや功績に関する展示も。
偉大な人だったんだなと思いました。

外へ。

・七賢堂
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元々は伊藤博文氏の自邸にあったもので、その後移設されたそうです。

・吉田茂像
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・海岸方面
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帰りは二宮駅までバスに乗って帰りました。

・二宮駅 (南口と北口)
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・二宮駅から見た小田原方面
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