カテゴリー「交通 - バス」の232件の記事

2019/09/29

宗像フェス2019

9月21日、宗像フェスの1日目に行きました。
会場は福岡県福津市の恋の浦。
宗像市のグローバルアリーナで開催された2017年にも行ってます。

当日の朝、羽田空港から9:10発のスターフライヤーで福岡空港へ。
台風が心配されていましたが1日目は雨も降らず天気が持ちました。

・羽田空港から福岡空港へに移動
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羽田空港を飛びだってすぐに雲の上、その後福岡空港近くまでずっと雲の上でした。

11時過ぎに福岡空港に到着後、一旦宿泊先のホテルに行って荷物を預け、会場最寄りの福津駅に12:25頃到着。
福間駅のバス乗り場はまぁまぁの列。何だかバスがあまり来る雰囲気がなく、来ても小型のバスだったり。
45分ぐらい待ってやっと乗れました。バスに並び始めた頃に見た記憶のある車両、5~6台(内2台以外は小型バス)で回していたようです。
行きのバスでは最前確保でした。

・バスからの風景
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途中、池(海?)沿いの狭い道を通ります。
開場手前では10キロの制限速度の標識がありました。
そんなわけで13:40頃に到着。
開場前に10台ぐらい西鉄の一般路線車が待機して憤りました。
待機している内2台ぐらい動かしてくれただけでもだいぶ早く到達できていたように思います。
往復1500円もとっている人この運用は氣志團万博なんかと比べても駄目駄目だと思いました。

・宗像フェスの入口
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13:55からのゴールデンボンバーの前にゆっくりと会場内で食事をしようと思っていたんですけどね、
そんな時間はなくなりました。(13:00頃に会場に着けるかなと思っていました)
でもこの後の公演を考えるといま食べないと氣志團前の16時前までに食べられないことになるし、ゴールデンボンバーを見るのを干して食べるか悩みましたが、結局食べずに。
食事の我慢は良いですがトイレが心配になって、ゴールデンボンバー時にトイレに抜けだしたりしました。

〇 ゴールデンボンバー
初めて見ました。
途中メンバーの1人が早食いでとんこつラーメンを食べるという事で、食べきれずにとんこつラーメンを自分自身にぶちまけ、洗うためにシャンプー、ドラムの人は電磁波クラブな衣装。
ゴールデンボンバーってこんなグループだったの?!😱
「女々しくて」もありました。

〇 有安杏果
始まる前にバンドの方が出てきて音調整をしているときに、どこかから有安さんらしき人の発声練習が聴こえてテンションが上がりました。
そんな感じで始まり。
衣装(シンプルなノースリーブ)の関係もあると思うのですが華奢だなと思いました。

セットリストは以下の通り。
予想とだいぶ違っていました。

① Drive Drive
② TRAVEL FANTASISTA
③ ヒカリの声
④ Another story
⑤ ナツオモイ
⑥ 遠吠え
⑦ Runnaway

Another StoryはPop Step Zeppでやらなかったしサクライブも行けなかったので久しぶり。
裸はいつになったら聴けるのだろうか?

ちょっとした煽りはありましたが、MCは少なめで、特に九州がどうのこうのという話もなかったように記憶しています。
ゴールデンボンバーやその後の氣志團と比べると明らかに空いてました。
それは仕方ないとして、有安ファン以外の人を取り込めたかどうかというとどうなのかな?
内向きになっているような気がするのです。
例えば、Drive Driveでは客がタオルを振る所があるのですが、始まる前に「振るところがあるので手持ちの対応で振ってください」と言えば有安ファン以外の人も振ってくれるかも、と思いました。2年前は言っていたような気がするのですが。
他の出演者はフェス慣れというのもあるのでしょうがそういうのが上手いです。やがて慣れていくのだろうか?

2年前のような虫の鳴き声との共演はなく、波の音が聞こえるわけでもなく、前回のような神秘的なものはありませんでしたが、良かったです。

〇 この日1回目の食事
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15:50頃にこの日初めての食事。
次の氣志團さんは見たいなと思っていたので、そんなに時間がかからないものを。
これで計1100円です。
2017年は宗像市の漁業組合の出展がありましたが、そういう所の出展はありませんでした。

〇 氣志團
最近氣志團万博に行っていないので、久しぶりの氣志團でした。
最初の方はそんなに盛り上がっていなかったように思うのですが、寸劇? もあり途中からは盛り上がっていました。
One Night Carnival のU.S.A版? ギターやベースの人も楽器を持たずに踊っていました。
ギターやベースの人もそういうのをするのは偉いなと思うし、色物なイメージはあっても演奏もきっちりできるし、良いと思います。

〇 KREVA
KREVAいいのに。
ラップの人です。
KICK THE CAN CREW のメンバー...。EXILEの元メンバーだと勘違いしていましたがごめんなさい。
高飛車なMCも、それをキャラだと考えれば問題ない。そう思いました。
全体を盛り上げるが主眼ですが、自分のファンも大事にする、と感じました。

〇 この日2回目の食事
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〇 C&K
ももいろクローバーZの「クローバーとダイヤモンド」を作った人達です。
12年目の新人のようですが、新人という事もありどういうグループなのか存じ上げていませんでした。
今日見て度肝を抜かれました。
ダンサーも出てきて盛り上げ曲。
真似をしてくれとの事で手を上げるとかなら分かるし実際そういうものあるのですが、肩を回すエクササイズとか...😲 思わずやってしまいました。
そうかと思えばしっとりしたバラード曲も。
盛り上げるのは上手いし、
ベストパフォーマンスとか順位付けするのはどうかと思うのですが、付けるとしたらC&Kがベストパフォーマンスですかね。

〇 この日3回目の食事
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日が暮れていました。
1回目、2回目と同じ場所で撮らなければいけない義務感がありここで。

〇 きゃりーぱみゅぱみゅ
この日最後の出演者です。
明日の公演は台風の影響で中止となったため、今年の宗像フェスの最後の出演者という事にもなってしまいました。
振りを真似している人結構いました。結構知られているのかな。

そんなわけでライブパートは終了。
最後の項目として、この日出演したミュージシャンの曲に合わせた花火があります。

〇 音楽花火
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有安さんの曲は「TRAVEL FANTASISTA」でした。
有安さんもどこかでこの花火を見ているのかなぁ~ と思っていましたが、どうも日帰りでこの時間にはもう会場にはいなかったようで、えぇと... 正直がっくりでした。

このあともっとすごい花火もあったのですが、スマホの電池が5%以下になり写真が撮れなくなってしまいました。😢

そんなわけで20:30頃に終了。

終了後のバスはスムーズではなかったですがものすごく待たされたわけではなく、しかし福間駅からの列車がしばらくなくだいぶ待ったりして、結局10:30頃博多駅に着きました。

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2019/08/31

小樽と札幌 (3) 小樽駅

7月14日、この日は小樽を観光します。

列車に乗る前に宿泊先の余市の海岸。

・余市の海岸
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日本海ですが穏やかな感じでした。

余市駅から8:55発の小樽行に乗車。
2両編成で後ろの車両は昨日乗りたかったキハ40でした。

・余市駅でのキハ40
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小樽駅に9:21に到着。
3駅なのですぐかと思っていましたが意外と距離がありました。
海沿いを走るのかと思っていましたが山沿いでした。

・小樽駅でのキハ40
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・4番線
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1つ目の写真は翌日撮影した写真です。
裕次郎ホームと言われているそうです。
余市寄りには石原裕次郎さんのパネルが設置されていました。
パネルによると、身長182cm、体重75kgだそうです。この情報いる?

・4番線ホームの窓から見た駅舎内
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・駅舎の改札前
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・駅舎
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小樽駅、なかなかいい感じでした。

・駅前の北海道中央バス小樽ターミナル
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2019/05/09

夕張と札幌 (3) 夕張市石炭博物館

夕張駅からバスで夕張市石炭博物館へ。
この時期は通常冬季閉館期間ですが、夕張支線廃止に伴って特別営業していました。
夕張駅で降りた多くの客が向かうのかなと思っていましたが、数人のみでした。

駅に夕張医療センター前で降りる旨掲示があったのですが本当に病院に行く感じの人以外は誰も降りる様子を見えず、流れで終点の社光まで乗ってしまいました。

・社光バス停
社光バス停 社光バス停

夏季は社光から石炭博物館に向かう道があるようなのですが、冬季は閉鎖されていて駅に掲示があった夕張医療センター付近まで戻る必要がありました。
雪道の中、社光近くでは坂を降りる必要もあり、こんな道は慣れていないので怖かったです。
なお、社光バス停は3月31日で廃止され、4月1日からは石炭博物館に乗り入れるそうです。

・雪道と石炭博物館の駐車場入口
雪道 駐車場入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、

・その先から見た風景と石炭博物館の入口
その先から見た風景 入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、
ちなみに4月1日から使用されるバス停はこの近くにありました。

・石炭博物館の建物
建物

やっと着きました。
駐車場入口からでも10分以上、社光バス停から25分ぐらいかかりました。
タクシーで来た方が安全面でも良かったです。
しばらく休憩。

館内は特殊な構造になっており、出口は別の場所にあってここには戻ってこないとの事。
先にロビー内の展示を見学。

・ロビー内の石炭やサリバン型エアコンプレッサー
石炭 石炭
石炭 サリバン型エアコンプレッサー

入場します。

・導入展示と人口推移
導入展示 人口推移

「全国最低の行政サービスと全国最高の市民負担」と掲げられていました。
人口も最盛期の10分の1ぐらいになっています。

その後夕張市や炭鉱の歴史に関するパネル展示がありました。

・鉄道関係の展示
鉄道関係の展示 鉄道関係の展示
鉄道関係の展示

かつては沢山あった鉄道も、今回の夕張支線の廃止により南端部分を東西に結ぶ線のみになります。

・炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示 炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示

・時計
時計

現実とあっているのは1つかな?

・炭鉱で使っていた車両
炭鉱で使っていた車両

この先はエレベーターで下りて坑道展示へ

・エレベーター
エレベーター エレベーター

地下1000msの坑内までと記載されエレベーター内でも深く下りているような演出があるのですが、実際に下りているのは4階分ぐらいと思われました。4階分ぐらい下りるだけなのに時間がかかります。
エレベーターが少し揺れる演出もあったのですが、エレベーター会社に特注で作ってもらったのでしょうか? 単に古いだけ?

・掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示

掘削作業の移り変わりを展示。

・ポンプ
ポンプ ポンプ

・坑口神社
坑口神社

・標語
標語 標語

・灯具
灯具 灯具

・採炭機械
採炭機械

・採炭機械の実演運転
採炭機械の実演運転 採炭機械の実演運転

人を検知すると動き出すようでベルトコンベヤー等が動きました。

その他にも機器や道具の展示がたくさんありました。

・捜検所
捜検所

坑内に入る時に危険物を持っていないかなど検査する場所。

この先模擬坑道になっています。
実際に使っていた坑道を使っているようで、天皇陛下も何度か訪れているそうです。

・模擬坑道の入口
模擬坑道の入口

階段を降りると寒さを感じました。
観光用の改修はあまりされていないようで、リアル感がありました。
中に係の人はおらず客も自分だけで少し怖い。
狭い部分もあり、ここでもし災害等が起こったら逃げられるだろうかと少し不安になりました。

・模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
 模擬坑道 模擬坑道

・出口ともう1つの出口
出口 元々の出口跡

左は今回出てきた出口で、右は元々の出口跡のようです。
建物より手前です。

・大炭層の露頭
大炭層の露頭

なかなか良かったです。
特に模擬坑道は見る価値があると思いました。

この模擬坑道で4月18日に火災が発生しました。現在は鎮火したようです。
この影響で石炭博物館自体も5月9日時点では営業を見合わせているようです。
正直模擬坑道の再開は難しいのだろうなぁと思いました。
維持費がかかっていそうに見えましたし、再開するためのさらにそのための費用もかかる。
再開するには安全面の整備も求められるしそうなると価値も下がってしまうような気もしました。

この石炭博物館がある場所、昔は石炭博物館以外に遊園地やSL館等があったそうです。
地図で見ると遊園地はさらにさいぶ奥にあったようでだいぶ広い施設だったようです。

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2019/05/04

水戸 (7) 水戸駅

偕楽園駅から終電に乗って水戸駅へ。
久しぶりに水戸駅で下車しました。

・水戸駅
水戸駅

・水戸黄門 助さん格さん像
水戸黄門 助さん格さん像

こういう像もありました。

・駅前の歩道橋から
水戸駅前の歩道橋から

JRバスの一般路線バス。
首都圏(千葉の一部地域除く)ではJRバスは高速バスしか見ないので違和感を感じました。

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2019/03/06

みさきまぐろきっぷ (2) 三崎マグロ駅

「まぐろまんぷく券」は三浦海岸駅周辺で使おうと思っていたのですが、どの店も混雑しているようなのでひとまず三崎口駅へ。

・三崎口駅のその先とホーム
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改札を出ます。

・三崎マグロ駅
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駅前に KEIKYU OPEN TOP BUS が停まっていました。
屋根のないバスです。
14時時点で全便売り切れでした。

・KEIKYU OPEN TOP BUS
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2018/12/29

高知 (11) 帰り (飛行機)

帰りは高知龍馬空港から飛行機で。

空港に行くために高知駅からバス。
15年前に来たときは長々と一般道を走っていましたが、
今回は途中は無料の自動車専用道路(高知南国道路)を通りました。
将来的には安芸の方まで延びるようで、安芸まで伸びても無料のままの雰囲気で、土佐くろしお鉄道のごめん・なはり線にとっては脅威だなと思いました。

・高知龍馬空港に到着したバス
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・高知龍馬空港
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・送迎デッキ
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作者が高知県出身だからか高知ではアンパンマンの絵をいたるところで見かけました。

・空港内
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日本航空の定刻では19:00の便で帰りました。

・高知龍馬空港を出発する飛行機
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・羽田空港に到着する前の東京湾アクアライン
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やっぱり飛行機は早いです。
あっという間に着きました。
関東からは鉄道だと岡山を経由することもあり距離もそこそこありますが、直線距離では広島より短いですからね。

高知の1日、
本当は桂浜なんかも行こうと思っていたのですが、そんな時間はありませんでした。
とさでん乗車が長く、行った観光地は高知城ぐらいです。

青春島根、ココセン別府、福岡どんたくでは街でよく見かけたモノノフの方を、高知ではほとんど見かけませんでした。
MCでの「高知県から来た人」で手を挙げた数から考えると半数ぐらいが県外のようだったんですけどね。
ほとんど観光地には行かなかったというのもあるのかな?

今回行けなかったところも多いし、高知にはまた行ってみたいです。

(完)

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2018/12/19

最近の京急

必ずしも最近ではないですが...

・京急油壺マリンパーク号
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・けいきゅん号
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・品川駅の駅名票
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京急蒲田駅で有田さんバージョンも見かけました。

・京浜急行バスのキャラクター「けいまるくん」
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・えきめんや「すき焼きうどん」
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美味しかった。

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2018/11/23

2018東急電車まつり in 長津田 (3) 東側 前編

踏切の東側は東急電鉄本体の長津田車両工場のようです。

まずはTOQi、総合検測車です。読み方は「トークアイ」です。

・TOQi
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車内も見学できました。

・黄色の方の車内
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特等席が。屋根しか見えず案外そうでもないのかな?
架線を監視するためのようです。

・青色の方の車内
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機械がずらーっと並んでいる感じではなかったです。

・TOQiとマルタイ
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・マルタイ
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・レール探傷車
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・MC車
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子供達が回転させるイベントで使用されていました。

・架線整備車
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・東急バスの綱引き
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・青葉消防署の消防はしご車乗車体験
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結構高いところまで上がっていました。
10階分ぐらいありそうで見ているだけでも怖い。

・元住吉電車区による鉄道模型
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2018/09/30

国立歴史民俗博物館 (1) 行きと古代カレー

9月1日、千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館に行きました。
10年ぶりの訪問です。

行きは東京駅から9:55発の国立歴史民俗博物館行きの高速バスで行きました。
ちばグリーンバスが運行、1日1往復です。
土曜日だったので歴史民俗資料館や途中停車する川村記念美術館に行く人でそれなりに乗車客があるのかと思っていましたが、まさかの貸切状態(乗客は自分1人だけ)でした。
そのうち廃止になってもおかしくなさそう。途中工業団地を通ったので、逆に平日はそこそこ乗客があるのかな?
ヲタ席に座りました。

・バスからの眺め
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途中からの乗車は不可の路線。行先を聞かれたので途中の停車案内を省略してそのまま直行するのかと思いましたが、きっちり放送していました。寄り道になる川村記念美術館の中にも入っていきました。

国立歴史民俗博物館に到着。

・国立歴史民俗博物館
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・ロビー内の展示物
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中に入る前に昼食にしました。
館内のレストランで「古代カレー」(820円)。

・古代カレー
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うぅん普通の白米の方が良かったかな?
白米に変えることもできたようです。

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小金井公園 (7) その他

・小金井公園の案内図
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・宿根草園 (でいいのかな?)
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緑のふさふさで埋まっていました。

帰りは正門口から出ました。

・正門口
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正面口前のバス停からバスは当面来なかったので、橋を渡った先のCoCoバス(小金井市のコミュニティバス)の小金井公園入口バス停へ。

・小金井公園入口バス停
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20分間隔での運転で次のバスまで時間があったので辺りをうろついていたら、渡ってきた橋の下を流れているのはなんと玉川上水でした。

・玉川上水
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草で覆われていましたがよく見ると少しだけ水が流れていました。

バスはがらがらであろうと思っていましたが、他にもバスを待っている人が何人かおり、小型のバスは混雑した状態で来ました。
小金井駅までバスに乗り終了。

・小金井駅でのCoCoバス
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CoCoというと、アイドルグループかファミリーマートに吸収されたコンビニを思い浮かべます。

(完)

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