カテゴリー「交通 - バス」の184件の記事

2017/05/13

三鷹と調布の4研究施設一般公開 (4) JAXA調布航空宇宙センター

続いてJAXAの調布航空宇宙センターの一般公開へ。
入場したのは14:50頃、16:00までなので前回見ていないところを中心に。と思いましたが、何を見ていないのか思い出せなかったり。

・入口と第2会場(飛行場分室)への送迎バス
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第2会場に行く時間はありませんでした。

まずは常設展示室へ。
普段でも入れるところ(土休日は休み)なので前回は通り過ぎました。

・小型超音速実験機と、小型自動着陸実験ALFLEX
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・エンジン
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その他に、研究や航空機の紹介、シミュレーター(見ていない) 等がありました。

・将来の宇宙輸送機の研究の展示品
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・極超音速巡行実験機のエンジン
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・2m×2m遷音速風洞
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・スーパーコンピューター
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富士通製でした。
見た目では、サーバーが沢山並んでいるだけに見えました。

・工事中の建物
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・YS-11のカットモデル
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残念ながら全部見る前に時間切れとなりました。
4施設回るスタンプラリーの景品は、4施設のノートセットでした。

(完)

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2017/03/29

深大寺 (1) 深大寺そばとか

3月19日、初めて調布市にある深大寺に行きました。

京王線に新宿駅から乗り、途中種別を乗り換えてつつじヶ丘駅へ。
久し振りに京王線に乗りました。次に乗るのは関東のひと味違うスタジアムに行くときかな?
そこから京王バス東に乗り換えて深大寺へ。

・京王線新宿駅の端と、つつじヶ丘駅の駅舎
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・京王バスの深大寺バス停
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京王バスと小田急バスで乗り場が少し離れているんですね。

・深大寺周辺の案内図
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・京王バスの乗り場近くから見た参道
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あら、短い!
思っていた以上に短かったです。すぐ先に深大寺の山門があります。
長い参道があって深大寺そばの店を中心にずらっと店が並んでいるのかと思っていました。それこそ伊勢神宮内宮のおかげ横丁のように。
店は参道と垂直する路沿いに並んでいました。

深大寺と言えば「深大寺そば」なのかな、どの店にしよう。
13:30頃だったからなのか、店の前で行列ができている店もあるがそうでもない店もあり。
結構店によって値段が違ったり、たぶん同じものが出てくるであろう深大寺ビールの値段まで違ってて100円ぐらいの開きがありました。観光地価格というほどでもなく、大抵の店は他で食べるのと変わらないぐらいの値段でした。
並ぶ必要はないけどそこそこ客が入っていた「八起」という店に入りました。

・深大寺ビールとざるそば
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久し振りにビールを飲みました。ビールを...です。
濃いビールでした。
味噌おでんも頼んだのですがなかなか出てこず。わざとゆっくりそばを食べていたのですが食べ終わっても出てこないので聞いたら、忘れられていたようで...。
注文が揃った代金を払うシステムで伝票がずっと残ったままになっていたのになんで気づかないのだ...と思わなくもなかったのですが、キャンセルしました。
そば自体は美味しかったです。

何だか悔しいし、そばだけだったからなのか酔いが回っている感があったので、
「あめや」という店で「そばパン」なるものを食べました。

・そばパン
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中の具は4種類あり(1つは日替わり)、これは高菜です。

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2017/03/23

横浜三塔 (5) 周辺で見かけたバス

・横浜市消防局のバス
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消防局にバスなんてあったのか。
何に使うバスなのか?
火事が起こっている様子はないしどこかで練習している様子もないしなんだろう? と思っていました。
後で気づいたのですが、ジャック(横浜市開港記念会館)での「記念コンサート」の出演者の中に横浜市消防音楽隊があるのでこれの輸送用だったのかな?

・横浜市営バスの「ぶらり三渓園バス」
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・水陸両用バス (スカイドック横浜)
スカイドック横浜

横浜でもこれが運転されていたんですね。

(完)

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2016/12/11

大分 (4) 別府地獄めぐりバス

別府駅に行き、亀の井バスの定期観光バス「別府地獄めぐりコース」の11:40発の便に乗りました。

定期観光バスに乗るのは25年振りぐらいで2回目かな?
別府の7ヶ所の地獄を巡るコースで、昔ながらの女性バスガイドさんによる説明付きです。
日本で初めて少女車掌(バスガイド)が乗車した定期観光バスとの事。「少女車掌」という言葉に何だか卑猥な感じがしました。
歴史ある「七五調」による案内もたまにあり、優しい客が多かったのか拍手が起きていました。

バスの到着が遅れているとの事で、発車時間を少し過ぎてから客が乗った状態でバスが到着しました。
1日3便あり、同じバスで回しているようです。バスガイドは予め乗り場に待機していて交代していましたが、運転手は交代なしで休憩なくすぐに出発でした。運転手は見学場所で休憩できるのでOKでしょうか。
バスガイドは20代と思われました。

・別府駅に到着した地獄めぐりコースのバス
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・途中で撮影した地獄めぐりコースのバス
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今年の10月からこのラッピングされた車両になったそうです。座席のシートカバーが地獄のイラスト? になっていました。

50%以上の2人掛けシートに1人以上埋まる乗車率で、その半分は見た目でもわかる「昨日ココロノセンリツ vol.0.5に行った人」でした。
途中ビーコンプラザの横を通るときに「昨日はももいろクローバーZのコンサートが行われたようです」とガイドさんが話されていました。少し違うのですが...。
見学時にたまたまガイドさんの横になったことがあり「皆さん昨日行かれたのですが? どうでした? 楽しかったですか?」と私は見た目でわからない服装だったのに突然聞かれてしまい、狼狽えて「はい。楽しかったです。」と話の続かないそこで終わってしまうオウム返しをしてしまいました。ももいろクローバーではなく有安杏果ですよーと話すとか、あぁ私は駄目だな思いました。

途中湯けむりが出ているところもあり、別府では最近は保守の手間がかかるので少なくなったが自宅に温泉を引いている家も少なくなくガイドさんの自宅でも引いているとの事。へぇ。

そんなわけで最初の地獄「海地蔵」に到着。
最初に乗客を対象とした集合写真撮影がありました。ガイドさんは写真には入らずそういうものだったのか。
「海地蔵」から出るときに撮影した写真を販売していましたが、買う人はほとんどおらず30人ぐらいいたのにそもそも4枚ぐらいしか写真を並べていませんでした。

ここから5ヶ所の地獄を歩いて回ることになります。はぐれた場合はバスは海地獄ではなく白池地獄の駐車場に停まっているのでそちらに来てくださいって、予習をしてこなかったので白池地獄の駐車場がどこにあるのかわからないよ。ワッペン等はなく、こういう時にはぐれるタイプなのではぐれやしないかと付いていくのに必死でした。

海地蔵
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ブルーな湯でした。
品川神社にあった「無事カエル」がここにもありました。地獄に落ちずにはぐれずに無事帰られると良いのですが。

鬼石坊主地蔵
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ちょっと気持ち悪いです。

かまど地獄
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ここはいろいろあります。
途中からこの施設のガイドによる団体ごとの説明あり。「たばこの灰を地獄に吹きかけるにより湯気が上がる」という実演をしていました。このたばこの灰の蓄積により地獄が汚染されることにはないのだろうかと気になりました。
後ろの団体が韓国からの団体で韓国語によるガイドの説明で日本人とは違う感覚の歓声が沸き上がっていました。

鬼山地獄
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地獄としては他と比べると大したことがないのか、ワニの飼育がメインでした。

白池地蔵
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ここも地獄としては他と比べると大したことがないのか、熱帯魚等魚の展示がメインでした。

この後再びバス移動、最初降っていた」振っていた雨も止み、途中全然見えなかった別府湾も見えるようになりました。

血の池地獄
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酸化鉄等によりこの色になっているそうです。

龍巻地獄
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30~40分毎に噴き出す間欠泉との事で、噴き出したらバスにお戻りくださいとの事。タイミングによって定期観光バスの終了時間が結構変わりそうですが、近くにある血の池地獄との見学時間で調整しているのでしょうか。
着いて3分ぐらい経って早々と噴き出しました。
ここは地獄という感じは全然しませんでした。

バスに戻って別府駅へ、途中混雑していて結構かかりました。ゆめタウンができて渋滞が増えたとか。
14:35頃に別府駅に到着、次の14:40発の便に乗る人が並んでいました。

普通の一般路線バスで周るのは不便とどこかのサイトに書かれていたのでこれに乗りましが、実際の所、地獄は2地域に集中していて一般路線バスでも30分間隔ぐらいの本数があるようで一般路線バスでの巡回でも良かったかなとは思いました。値段もバスのフリー券を使えば一般路線バスで回る方が少し安いです。
しかし、バスガイドが乗車しており、ゆったりとしたシートで説明が聞けるのもそれはそれで良かったかなと思いました。

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2016/11/13

はまりんフェスタ2016 (2) 2階

2階に上がると左に線路が見えました。
その線路ではモーターカーの乗車体験が行われていました。

・モーターカーの乗車体験
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・保守用車両のマルタイ
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Yokohama Subway と書かれていました。

・その他保守用車両
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・あかいくつバス
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バスはこの1台だけ2階にいました。

・1000系の保存車
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「はまりんフェスタ in 上永谷 2012」のステッカーが貼り付けられたままでした。
前回(2014年)は車内に入れましたが今年は入れませんでした。

検修車庫内へ。

・車両の並び
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左から3000S系、3000R系、3000N系(はまりん号)、3000A系です。
「快速 片倉町」とか片倉町はそもそも快速停車駅ではないのですが。

車体の間を通りに抜ける通路があったのですが反対側が入口だったので反対側まで回りました。

・反対側からの車両
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・車両間の通り抜け
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3000A系と3000N系の間の通り抜けでした。

・はまりん号 (3000N系)
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「はまりん号」は11月7日で運行終了になるとの事で車内が通り抜けらえるように公開されていました。

・はまりん号(3000N系)の運転台
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車内は新羽車両基地の紹介等のパネルが並べられていて結構良かったです。

・新羽車両基地の計画図
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左中央・左下の四角で囲まれた部分はまだ建設されていません。

3000S系と3000R系は幕表示を度々変えていました。

・3000S系と3000R系の方向幕いろいろ
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・検修車庫の端から見た洗浄機等
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・新羽駅への特別列車乗り場
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乗車券はずいぶん前に売り切れがようで乗車できず。
方向幕は「臨時 新羽」でした。

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はまりんフェスタ2016 (1) 1階

10月29日、横浜市交通局の新羽車両基地で開催された「お客様感謝祭 はまりんフェスタ2016」に行きました。

2年前は新羽、去年は川和だったので今年は上永谷なのかなと思っていましたが新羽でした。
最寄り駅は新羽駅ではなく北新横浜駅です。前回(2014年)は間違えました。

・新羽車両基地の建物
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検修施設や留置線は建物の2階にあります。

・会場入口
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通用口みたいなところがイベントの入口でした。
前回(2014年)はもう少し先の正門みたいなところからでした。
ここから入って廊下を通って前回の入口に近い屋外に出ました。前回の入口近くの住民から苦情でもあったのでしょうか?

・「バスLED式行先表示器に名前を出そう」のバスの後ろ
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前面のLEDでは応募者から受け付けた文字列を表示していました。

ここで昼食タイム。
毎年そうですが、地下鉄の駅に店を出している業者と地元らしき数店のみの出展で、ケンタッキーフライドチキンとかパンとかこういうイベントには適していないと私は思うメニューばかりで選択に困りました。
結局、崎陽軒で肉まん(200円)、上島珈琲店でパンを買って食べました。
崎陽軒で肉まんって売ってたっけと思ってHPを見たら載っていました。店舗では蒸かしていない状態のものが売っているみたいです。200円するだけあってか激ウマで今まで食べた肉まんの中で一番美味しいのではないかと思いました。

・ステージの客席の椅子
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これって電車の椅子ですよね。

1階の脇ではバスが並んでいました。

・バス
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・2階から見下ろしたバスの並び
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・スタンプラリーの目印のバス停
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・ミニ地下鉄のグリーンライン
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ブルーラインバージョンもありました。

1階の西側へ、ここは将来2階の留置線を拡張するための用地です。
今でも十分間に合ってそうで拡張されることはなさそうな気がします。あざみ野から先に延伸する計画があるようなのでその時は拡張されるのかな?

・留置線を拡張するための用地
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・バスと綱引き
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「売切れ」って商品でも有料でもないのに。

・バス死角体験教室
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「バス安全教室」が始まるという事なので、さわりだけ見てみようかなと。

・バス安全教室: 横断歩道を渡る
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バスを降りた後バス停前の横断歩道を渡るときに安全確認をしましょうとの事。
説明だけなのかなと思っていたら、バスを使っての実演あり。
良い方だけでなく悪い方も。
悪い方で歩行者役の人が横断歩道でびっくりして転ぶ演技があって、コントのようなまさかの展開で思わらず笑ってしまいました。
若そうでしたがあの人は交通局の職員の人なのかなぁ?
お年寄りの方で、バスを降りた後少しでも歩く距離を短くしようと横断歩道まで行かずに降りたバスの目の前を横切る人も多いとの事でした。注意しましょう。

・バス安全教室: 内輪差
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バスは普通車よりも内輪差が大きいとの事。
普通車の例との事で、横浜市交通局と書かれた何に使われているのかわかりませんが普通車が出てきました。

・バス安全教室: 自転車が徒歩の人を追い抜き
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自転車が徒歩の人を追い抜くときは後ろにバスが来ていないか注意しましょうとの事です。
結構危険な悪い例の実演で思わず「危ない!」と声を上げてしまいました。

・バス安全教室: 自転車の交差点進入時
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交差点に入るときは一時停止してバスが来ていないか確認しましょうとの事です。
自転車の人は結構ギリギリで曲がってバスをよけていました。ちょっとタイミングを間違えるだけでぶつかりそう。
この人は交通局の職員ではないな、プロのスタントマンなのかな。
バス安全教室で事故が起こったらシャレにならないな。

最後説明する人の締めで、スタントマンの人は置いてけぼり状態でバス安全教室は終わりました。説明した人に向かて拍手が起こっていました。
拍手してあげるべきなのは寧ろこのスタントマンの人なのに、最後にスタントマンの人を紹介して上げればよかったのになと思いました。
終了後誰かスタントマンに手を振ってあげたのか、スタントマンの人が手を振り返していてなんだか報われた気分になり安堵しました。

・2階に上がるスロープとその横
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2016/10/30

石垣山城跡

10月16日、小田原市にある石垣山城跡(石垣山一夜城歴史公園) に行きました。

石垣山城は、安土桃山時代に小田原合戦で当時小田原城の城主だった北条氏を威圧するために豊臣秀吉により小田原城を見下ろす位置に一夜の内に建設されたという城です。
実際には一夜で建設されたわけではなく、木に囲まれた中で建設していて周りの木を切り倒して一夜で建設されたかのように見せかけたそうです。

小田原城に行った時にそこでの展示を見て行きたいなと思ったのですが、バス等はなく徒歩で50分ぐらい山道を上がらないと行けない場所でした。
この日は「一夜城まつり」で臨時バスが運行されるとの事なので、またとないチャンスだと思い行きました。
※ この日以外でも、特定季節の土休日のみの運行ですが小田原観光回遊バス「うめまる号」で行けたようです。

臨時バスは箱根登山鉄道の箱根板橋駅からとJR東海道線の早川駅から出ていました。行きは箱根板橋駅から、帰りは早川駅まで乗りました。

・箱根板橋駅での臨時バス
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箱根登山バスの小型のバスでした。
運賃は200円でICカードも使えました。

途中から狭い道をずっと上り坂で上がっていきます。これは徒歩では大変だ。
駅から10分ぐらいで着きました。

・石垣山城跡の入口
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それでは上ります。

・少し先に上った所の先
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ここを真っすぐ行くのが本来のようでしたが、危険そうで右側に整備された道があったのでそちらを進みました。
だいぶ上らないといけないのかなと思っていたのですが、結構すぐに二の丸跡に着きました。

・二の丸跡
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・二の丸跡でのステージ
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「一夜城まつり」という事で二の丸跡にステージが作られ、芝居が行われていました。

地元らしきによる出展も何店かあり、婦人会?みたいな団体が作ってた「合戦鍋」(100円) を食べました。その他、ポンプコーン50円とか全然利益が出なさそうでした。

・合戦鍋
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展望台に行ってみることに。

・展望台からの風景
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木々に囲まれていてここからは小田原城見えないな、昔は木々の高さが低くて見えたのかなと思っていたのですが、今日この記事を書くために写真を見たら3番目の写真に屋根の部分だけ写っていました。

・井戸曲輪
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二の丸跡に戻り、本丸跡に向かいます。

・二の丸跡から本丸跡に向かう道
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・本丸跡と、本丸跡から見た二の丸跡
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・本丸跡にあった案内板
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本丸跡に物見台があります。ここからだったら小田原城が見えるのか?

・物見台からの風景
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「ここからも見えないや残念」と思っていたのですが、写真をよく見ると写っていました。こちらは当日の早いうちに気づきました。

・物見台から見た小田原城 (写真からその部分を切り取ったもの)
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・天守台跡と、天守台跡から見た本丸跡
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・西曲輪跡
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小田原城まで約3km離れているとの事。もっと大々的に見えるのかと思っていました。
この遠さなら出来たこと自体に気づかない可能性もあるように思いましたが、建物が並んでいる中ではなく山の中にぽつっとできるのだから気づくのかな。

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2016/09/20

氣志團万博2016

9月17日と18日の2日間、袖ケ浦海浜公園で毎年恒例の「氣志團万博」が開催されました。
9月18日の2日目に4年連続で行きました。

1週間前だったか台風がくる予報がありましたが、速度が遅くなりきませんでした。
雨の予報もありましたが、傘やカッパが入らない程度の小雨が何回かあったぐらいで済みました。ずっと曇り空でしたけどね。

今年は横浜駅から10:00発の木更津行アクアライン高速バスに乗って、袖ケ浦バスターミナルへ。

・アクアラインのバス車内から見た会場
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紫に光っているところがたぶん会場です。ステージの照明だと思われます。天候が良かったら分からなかったかもしれません。

木更津行のバス、途中金田バスターミナルに停まるようになりましたが、金田バスターミナル~袖ケ浦バスターミナルの間も1区間3.9kmしかなく側道もあるのに高速道路に乗ってびっくりしました。

袖ケ浦バスターミナルから袖ケ浦駅南口にバスで移動。
会場へのバスは北口からなので、駅の自動通路を通って向かいます。

・袖ケ浦駅の自由通路
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袖ケ浦駅北口から会場までバスで。
順調にバスに乗り継ぐことができ、11:45頃に入場できました。
着いたときはMOSSAI STAGEで私立恵比寿中学が最後の曲を歌っている所でした。

今年はメインの大きいYASSAI STAGEと、サブの小さいMOSSAI STAGEの離れた所にある2ステージ体制でした。
1つのステージが終わると、その5分後にもう1のステージで始まるスケジュールになっていました。
ステージ間の移動は、5分では難しいが10分あれば十分な感じでした。

前年まではスケジュールが徐々に遅れていく傾向があったのですが、今年は全然遅れないどころか早く終わったり早く始まる場合もありました。離れていたところの2ステージ制の効果もあるのでしょうか?

・会場内にある塔
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前日よく眠れなかったため、オロナミンCコーナーの無料試飲コーナーに行って飲んで元気づけようと思いましたが、今年はオロナミンCコーナーがなくなっていました。
しょうがないのでその替わりに生ビールを飲み、焼きそば等を買って食べました。

大きい方のステージでの東京スカパラダイスオーケストラは食事をしていたのでパス。さかなくんさんがゲストで演奏したそうです。
小さい方のステージの次は森山直太朗さんで、ぜひ見たかったので待機していました。

○ 森山直太朗
氣志團万博は初回からオープニングアクトやゲストで出演しているが、単独でのきちんとステージは初めてとの事。
「夏の終わり」から始まり4曲だったかな? 氣志團の曲もあり途中で氣志團の綾小路翔さんが出てきて一緒に歌っていました。
森山直太朗さんも氣志團も今年がデビュー15周年との事。氣志團の方がだいぶ前かと思っていました。変形学ラン不良とか私(44歳)と同じ世代かそれより上のような気がするので氣志團メンバーは自分より年上だと思っていたのですが、調べたら年下(綾小路翔さん40歳)でした。
最後に「さくら (独唱)」がありました。残念ながら独唱部分はありませんでしたがピアノ1本での歌でした。この歌生で聴きたいと思っていた事もあり良かったです。
森山直太朗さんの歌では今回はやりませんでしたがもう1つ「生きてることが辛いなら」が聞きたいです。

○ TUBE
フェス初出演との事。
もう夏は終わりで今日が今年最後の仕事との事でした。
私も知っているTUBEの夏の定番曲が続きました。
前田さんをはじめみんなノッてセンターステージまで来たりしていました。

○ THE COLLECTOR
トイレに行ったあと後ろの端の方で見ていました。
小さい方のステージでしたが客が少なかったです。
最近の活動は全然わからないのですが、結構昔からやってますよね。
歌や演奏は上手かったです。

○ 10-FEET
昨年も出演。昨年の様子からサークルに巻き込まれたくないので後ろの方で見ていました。
昨年は「他の人のファンもいるので控えよう」と10-FEETのファンが反発しないように遠回しに言っているように感じたMCだったが、
今年は「他の人のファンもやろう」というMCでした。
途中綾小路さんが出てきて、お前らぴょんぴょん跳ねてろ! と命令されて歌の前と終わってからは跳ねていましたが、歌っている最中は跳ねていませんでした。

○ 中島美嘉
小さい方のステージでみっちりと客が入っていました。後ろの方の、本人どころかスクリーンでさえ他の人の頭で半分ぐらいしか見えない所で見ざるを得ませんでした、
最初は「雪の華」、その後バラードを中心に。
相変わらず音程が不安定でしたが、ヘタウマって感じで引き込まれるものはあります。
途中で綾小路さんが登場、中島さんも特攻服に着替えてきたりして。
メインステージでの次の人を見るために、途中で退散。

○ ももいろクローバーZ
毎年同じセットリストって感じだったのですが、今年はそうは感じませんでした。そうはいっても半分は同じ曲でした。
1曲目は「勝手に君に」。
2曲目は知らない曲ででもどこかで聞いた事がある曲で何だろうと思っていたのですが、氣志團の曲「愛羅武勇」だったようです。去年も歌っていたようで。
3曲目は「ザ・ゴールデン・ヒストリー」、新曲です。桃神祭で聞いたときは特に良い印象はなかったのですが、何度か聞くうちに良くできた曲だなと思って好きになりました。
4曲目は「行くぜ怪盗少女」。途中全員で大縄跳びをするというパフォーマンスあり。本番が一番回数が跳べたとか。最後のくす玉が出てきて割りましたが、中から出てきた垂れ幕が裏向きという。手でひっくり返していました。
5曲目は「ツヨクツヨク」、メンバーがセンターステージに移動してきて、客が前に動き出して。汗まみれの汚いタオルを振り回しました。
6曲目は「桃色空」、堂本剛君が作った割と新しい曲です。ももかなこがセンターステージに残って何だかよい雰囲気でした。玉井さん歌上手くなったなと思いました。
そんなわけで終了。
毎年やっている「SECRET LOVE STORY」をやらなかったので、最後の氣志團の時に出てくるのかなと期待。

○ クレージーケンバンド
これも一度見てみたかったグループでした。とはいっても「タイガー&ドラゴン」ぐらいしか知らないのですが。
狭い方のステージで客が満杯でした。
1曲名で「タイガー&ドラゴン」をやってくれました。
バンドメンバーの動きとかも洗練されていてベテランだなと思いました。
「欧陽菲菲」という曲が合って、コーラスの女の人が欧陽菲菲かと一瞬思いました。年齢を考えると明らかに違うのですが。
「せぷてんばー」という曲で、横須賀線の最終に乗って鎌倉で降りて鎌倉の海で来たって、夜中に海で佇んで朝までいる姿を想像すると怖い。横須賀線の最終が車両基地でって鎌倉総合車両センター(大船にある)かな?

○ VAMPS
トイレに行ったり、海沿いに腰かえてビールを飲んでつまみを食べてTwitterでつぶやいていたら、中島美嘉さんの歌声が聞こえて来ました。その歌声でステージがある方に人がぞろぞろ移動し始めて、自分もその一人だったのですが、恐るべし中島美嘉。

この頃には日も暮れてきていました。

・撮っとこ岬
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・昼間と夜の東京湾
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・夜の会場
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○ 矢沢永吉
あのE.Yazawa を生で見る機会ができるとは思いませんでした。
凄いとは思うのですが、自分の趣向には合わないのかなと思いました。

○ 氣志團
メインステージのラストでした。
「ONE NIGHT CARNIVAL」ではサンバの人が出てきてももクロメンバーなのかと思ってこういう仕事を引き受けてしまったのかとガックリな気分になってしまいました。(違いました)
「SECRET LOVE STORY」ではももクロメンバーが出てきました。セーラー服みたいな長袖衣装でまだ暑いだろうと思ったのと何でサンタクロースの帽子? あぁ、「SECRET LOVE STORY」はクリスマスの歌でしたね。
後、クレージーケンバンドと東京スカパラダイスオーケストラの一部のメンバーが参加した曲と、ワンピースの曲? もありました。

最後に花火。
去年まではももクロメンバー等も出てきていたのですが、今年は気志團だけでした。ちょっと残念。

・花火
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20:35頃終了。
この後サブステージでDJダイノジがありましたが、見に行かずにトイレにも行かずさっさとバス乗り場に向かいました。
出口近くで見ていたこともあってか、結構スムーズにバス乗り場に行けてしまってつぶやく時間もありませんでした。
道路がやや渋滞していて21:20頃に袖ケ浦駅に到着。
その後21:28頃初の袖ケ浦バスターミナル行のバスに乗れて21:35頃到着。
21:38発のアクアラインの横浜行のバスに乗れました。
昨年・一昨年は袖ケ浦バスターミナルから横浜行の最終バス(22:00頃)が出る頃にはまだ会場からのバスに乗れておらず、自宅最寄り駅まで行く終電の間に合わず桜木町駅からタクシーで帰り自宅に着いたのが1時ぐらいでした。
今年は余裕で23時頃には自宅に着いていました。あまりにも順調に帰れて拍子抜けしたぐらい。

氣志團万博、楽しかったです。
今年は帰りの時間の事もありもう止めておこうかなとも思っていたのですが、行ってよかったです。
来年は晴れてほしいな。
前年までは客の半分いやそれ以上がモノノフ(騎士)って感じでしたが、今年は他のファンの人が多かったです。

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2016/08/20

生田緑地 (1) 藤子・F・不二雄ミュージアム線のバス

7月30日、生田緑地にある岡本太郎美術館藤子・F・不二雄ミュージアムに行きました。

まずは岡本太郎美術館へ。
登戸駅から川崎市営バス藤子・F・不二雄ミュージアム線の生田緑地行に乗車。途中の藤子・F・不二雄ミュージアムまでは10~15分毎にありますが、生田緑地まで行くのは1時間に1本程度しかありません。

・登戸駅でのバス
Dsc_0246 Dsc_0248

バスの降車ボタンがパーマンでした。

・バスの降車ボタン
Dsc_0249

生田緑地のバス停は、入口の東口ビジターセンター前でした。
東口ビジターセンターって前あったかなぁ?

・生田緑地に到着したバス
Dsc_0250

ここから歩いて岡本太郎美術館へ。
それについては次の記事で。

岡本太郎美術館に行った後、再び藤子・F・不二雄ミュージアム線に乗って藤子・F・不二雄ミュージアムへ。
行きと同じバスが来て残念。

・藤子・F・不二雄ミュージアムでのバス
Dsc_0311 Dsc_0313

藤子・F・不二雄ミュージアムでの登戸駅行のバス乗り場は、生田緑地から来る便と始発の便で乗り場が違いました。
始発の次の便が停まっていました。

藤子・F・不二雄ミュージアムについては次の次の記事で。

・藤子・F・不二雄ミュージアムでの帰りのバス
Dsc_0340

川崎市営バスのHPによると、藤子・F・不二雄ミュージアム線の専用車は4台あるようで、全車見たことになります。

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2016/07/31

東武宇都宮線

那珂川清流鉄道保存会の帰り、そのまま同じ経路で戻るのはつまらないなと思い、東武宇都宮線に乗ることとしました。

前回乗ったのは20年以上前の夏の日、福島県での大学生時代に就職活動で東京に行った時の帰りだったと思います。
車両が非冷房だった記憶があります。その当時でも福島県(の少なくとも中通り)では非冷房車はなかったかと思います。

JRの宇都宮駅からバスで東武宇都宮駅へ。

・東武宇都宮百貨店と建物内の東武宇都宮駅への入口
Dsc_0080 Dsc_0082

20年以上前に来たときに百貨店ってあったかな? と思って。中央弘前駅と混同しているのか?

階段を上り、通路をしばらく歩くと東武宇都宮の改札前にたどり着きました。

・改札口
Dsc_0085

・ホーム
Dsc_0088 Dsc_0092

・駅名票
Dsc_0090

昼間は1時間当たり2本です。

久し振りに乗ったというのに車内で爆睡してしまいました。

東武宇都宮線から一つ先に入った東武日光線の栃木駅で下車。
帰りは佐野新都市バスターミナルまで行ってそこから高速バスで帰ろうかと、車内等で経路や時刻を調べたりしていました。
栃木駅到着後、佐野新都市バスターミナル行のバスの乗り場を探して...、
あ、バスが出るのは栃木駅ではなく佐野駅だった。ボケていた。自分大丈夫か?
という事でJR両毛線で佐野駅に移動、本数少ない。

栃木駅のJR両毛線ホームで待っていたら、東武日光線の上りホーム(浅草方面)にスペーシアの日光詣が来て停車しました。
あ、東武線の特急で帰ることにしていたらあれに乗れたのか。素直に帰ればよかったかな。

・スペーシア100系の日光詣塗装
Dsc_0096

その後東武日光線下りホームにスペーシア100系の通常塗装が、

・スペーシア100系の通常塗装
Dsc_0097

両毛線に来たのは湘南色の115系でした。

・115系 (佐野駅にて)
Dsc_0101

佐野駅からバスで佐野新都心バスターミナルに移動し、そこからJRバス関東の高速バスに乗って東京駅に戻りました。

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