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2019/12/08

EXPERIENCE Vol.1 DAY3

11月23日、幕張メッセイベントホールで開催された「EXPERIENCE Vol.1」のDAY3に行きました。

「ダイナミックプライシング」というAI技術を活用し、需要と供給に応じて価格を変動させる仕組みを使用との事。
発売当初はYahoo!チケットで高額販売してたようです。
同じ日に幕張車両センターで一般公開(マリフェス)があり、同じ幕張でも離れていますがこれに行った帰りに行こうかな? と思ったりしていたのですが、チケットぴあから販売メールが来て、思い出してそこで6900円(+手数料)で買いました。
しかし、どうやら全然売れていなかったようでそれまでは6900円より安かったらしく、その後Yahoo!チケット見たら6900円より安い値段で売っているし、当日券は3500円 → クーポン利用で2000円にまで安くなり、さらに無料モニターの募集も行っていました。
なんだか6900円で買ったのがばかばかしい。
6900円ならまだよい方でしょうね。発売当初に勝った人は数万円だったりするのかな?
EXPERIENCE自体の興味も失せてしまいましたし、この日は雨だったのでもう行くのは止めようかとも思いましたが、行きました。

・幕張メッセ
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幕張メッセに来るのは、ももクロの有安さん卒業ライブのライブビューイング以来かな。
本会場はホールでしたが、急遽行われたライブビューイングが今回の会場のイベントホールでした。

そんなわけで入場。アリーナ席の比較的後ろの方でした。
客席は満席ではなかったですが、ガラガラというわけでもありませんでした。

16:00開演で15:50頃入りましたが、もうオープニングアクト中でした。
オープニングアクトは開演前にやるものだったのですね。
と思いましたが、16:00になってもオープニングアクトは終わらず、16:30から本編でした。

本編1組目はポルカドットスティングレイ
女性ボーカルを中心とするバンドです。
知らなかったグループでしたが、良かったです。
4曲目とかギターの特徴的な演奏が気になりました。
MCはボーカルがメインでたまにベースも入ってきて、しかしギターとドラムは参加せずな変わった感じでした。

2組目は大原櫻子さん。
見るのは初めてです。
彼女はダンスもするんですね。というかダンス曲がメインでした。
楽屋では玉井さんと話がはずんでいたりしたのでしょうか?

3組目はSilent Siren
以前黒フェスで見たので2回目です。
その時に印象に残っているタオル回し曲はやらなかったです。

4組目はLittle Glee Monster
見るのは初めてです。一度見てみたいなと思っていたのでこのイベントに行くきっかけの1つでもありました。
生バンドありでした。タオル回し曲のようなものもあるんですね。
やっぱり上手いです。
平原綾香さんもカバーしているJupiterが特に感動的でした。
Little Glee Monsterさんはペンライトは緑なのかな? 客席に緑のペンライトがちらちら付いていました。おぉ久しぶりの緑! ...と。
自分の持っているペンライトも緑が点くのでカバンから出して点けようかと迷いましたが点けませんでした。
良かったです。

5組目最後はももいろクローバーZ
バンドはなしでした。オープニングアクトを除くと唯一のバンドなし。
overtune後、このイベントの値段に関する格差のお詫びのような朗読があり、高く買ってしまった人への還元を主催者ではなくももクロに発表させるのか? あそこの事だからでPay Payの推進も狙ってPay Payのポイント(ってあるのかな?)で還元? とか思ったんですが、
そういうものではなく後ろからあーりんが高いキャスターに乗ってアリーナ内を巡回しました。overtune後1曲目は「あーりんは反抗期」、この日はあーりんのももクロ加入11周年との事でした。
通路側から3番目の席だったので、とっても近くで見られました。近くでメンバーで見るのはなぜかあーりん率が高いです。
衣装は半分背広な.. スーツではなくあくまで背広な感じのstay GoldのPVで来ていた曲。stay Goldも客前では初披露との事で歌いました。あの曲は、まじめにペンライトを振ると、X Japanの「紅」のドラム演奏みたいで... ドラムを叩いたことはありませんが結構ハードです。
その他に、Link Link、猛烈宇宙交響曲無限の愛、The Diamond Four、ツヨクツヨク 等。
久しぶりのももクロ(8月のももクロマニア以来)で。アップテンポな曲ばかりで久々でもあり結構疲れましたが、良かったです。

DAY3は21時終了予定と告知されていましたが、ちょうど20時に終わりました。1時間前倒しです。トリだからと言って特別長いわけではなかったです。
早く終わった方が経費は削減できるからなのかな? 時給払いのアルバイトなら1時間分節約です。
今回は演者間の切り替わり時間が短かったです。10分ぐらい。フェスで行う楽器の音声チェックとかマイクのチェックもほぼありませんでした。あれはなくても大丈夫なものなのか? あるいは別の場所でやるのか? Yahoo!革新の技術ではなくても大丈夫なものなのな?
客としては演者間の待ち時間は短い方が良いのですが、あんまり短いとトイレタイミングがなくなってしまいます。

なんらかんらで演者のパフォーマンスはどれも良かったし行って良かったと思いました。

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2019/11/04

日芸祭

11月3日、日本大学藝術大学の江古田キャンパスで開催されている日芸祭に行きました。

有安杏果さんが16:25〜16:55に学内で放送される「放送9課《芸祭ナビ》」に出演され、食堂などでテレビで見られるとの事。
当初行く気はなかったのですが、生歌も披露されるということで、特に予定もなかったので行きました。

大学の学園祭に行くのは初めてです。
自分は大卒で自分の学部でも学園祭があったのですが、現役時代でも行ったことがなく、単なる休みの日でした。
サークルにも入っていなかったし、このあたりは大学時代の反省点です。

最寄り駅の西武池袋線の江古田駅に到着。

・江古田駅
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・江古田キャンパス
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キャンパスは狭いです。
敷地内に建物びっしり。建物はそんなに高層ではないです。

・視聴会場の1つの学食
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学食結構小さいなぁと思いました。
うちの学部(工学部)ではこの4倍以上あったと思います。(その後変わったようですが今は知らないです)
学生数の数が違うのかと思いましが、うちは約4000人で藝術学部は約3000人のようです。そこまで違いはなさそうです。昼食難民が出そうです。人によっては近くにあった日高屋とかに行くのでしょうか? うちは学外近くに店とかほぼなかったですが。
HPもみましたが、売店とか書店もなさそう。今どきの時代は写真学科の学生がフィルムを買いに行く必要はなさそうですが、美術学科の画材とかは。
うちの学部では、実験のレポートは売店で売っている学校特性のロゴとか入ったレポート用紙でないといけないという癒着な決まりがありました。

.... そういう余計な情報はいらないですね

そんなわけで学内を回って、「放送9課《芸祭ナビ》」の時間になったので学食の右側のテレビで見ました。
他の会場ではどうだったのかわかりませんが、ここでは視聴者は15人ぐらいで多くはなかったです。

事前募集による学生からの質問コーナーがありました。
「ももいろクローバーZでの思い出はなんですか」や「ももクロで好きが曲はなんですか?」の質問があって、えーそんな質問するのと、こっちがどきどきしました。ファン的にはちょっと質問できない質問です。
慌ててきょどっとすることもなく(安心)、
前者は、ライブで各地を回ったこと等(だったと思う)と無難に、
後者は、ツヨクツヨクとコノウタと答えていました。

歌披露ということで、アコースティックギターによる弾き語りで「ペダル」と「feel a heartbeet」を歌いました。
特にペダルは良かったと思います。
今年はもう歌を聴くことないかなと思ったので、こうやって聞けて良かったかな。
拍手をしたいところでしたが、そういう雰囲気の場所ではなかったので。

最後に、ももかが選ぶおすすめフード... だったかな、学園祭で販売されているフード4点を試食してその中から1点を選ぶという企画、自作ラーメン研究会の「焼きラーメン」が選ばれました。
「わたし辛いの好きなので~」と自分としては初情報。
帰りに買おうかなと思ったのですが、量のわりに500円するし迷って結局買わなかった情けものです。(笑)

芸祭ナビにはCMや提供もあるようで、地元江古田の商店らしきものが中心でしたがなぜか早稲田ゼミナール(予備校)の提供もありました。受験生っぽい人ほとんど来てないように見えましたが、地元の人っぽいある程度の年齢の人が意外と来ていました。

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学内では有安さん作品も展示されているとのことで、卒業製作のあれと、他4点でした。椅子以外は見たことのある(Twitter等でアップされている)作品でした。
他の卒業生の作品と同様に並べられているわけでもなく特別扱いな感じで、そういうのはどうなのかな? とちょっと思いましたが、
こうやって大きくプリントされているのを見るとよく感じました。
これは、銀座で行われた有安さんの写真でも思いました。
自分は写真撮っても基本パソコンのディスプレイで見るだけで、大きく印刷することなんでまずないからなぁ。スマホで見て良いと思っても、パソコンで大きく見るだけでも結構大きく粗が見えたりするものです。(上の、芸祭ナビの写真もそう)

写真学科の学生さんの写真が展示されているところもみましたが、2年生であっても上手い人は上手いなぁって。
メッセージメモ帳を置いてある人もあって、CP+の御苗場みたいだなぁと思いました。
自分としては、西武秩父線の横瀬駅近くと思われる炭鉱の写真と、航空機が同じ写真に何機も載っている写真(合成写真だと思う)が気になりました。

芸術学部の学園祭は、学科によって違いがあるのかもしれないけど自分自身の作品の披露の場所でもあるのかな。
他の学部の学園祭とはひと味違うのかなと思いました。

・見覚えのある場所卒業
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・学食
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2019/08/17

Pop Step Zepp ファイナル (東京4日目)

有安杏果さんのPop Step Zeppツアー、8月14日のZepp Tokyoが最終日で、行きました。

行きのゆりかもめでは今日も最前席が確保できました😅。

・ゆりかもめの最前席から
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この日のみスタンディングで整理番号は500番台。
どう考えても最前は無理です。
4公演行きましたが札幌の109番が一番若かったです。

・Zepp Tokyo前
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17:45頃到着。(18時開場、19時開演)
この会場前は、東京公演の1日目・2日目は少し余裕がある感じでしたが、この日はぎっしり埋まっていました。また、1~300番までと、301番以降で待機場所が仕切られていました。

整理番号順に入場が始まります。

自分の整理番号になって入場。
後ろの方に一段高くなっている場所があります。その先頭は埋まっていましたが、2列目は空いていたので背の低そうな人の間を確保しました。
結果的に良い場所だったと思います。
ステージから遠く演者の表情までは見えませんが、ステージ全体が見渡せました。
今まで気づいてなかったですが照明はこんな感じになっていたのかとか分かりました。

そんな感じで予定通り19時に開演。

メニューはご当地ソング(会場限定ソングと言うべきなのかな?)を除いて7月22日の東京1日目と同じでした。
ご当地ソングは斉藤和義さんの「歌うたいのバラッド」でした。

前日の公演(行ってない)のセットリストは最後が「小さな勇気」の弾き語りで間違えて泣いて泣き言を言ってやり直したらしく、その事で(自分が)始まる前から不安で緊張感がありました。
この日は途中で「小さな勇気」の弾き語りがあります。
客も大丈夫かなぁと見守るような雰囲気の中で始まり、ほぼ弾き間違いはなく無事終了し、安堵な雰囲気😌。
リベンジできたと言って良いのではないでしょうか。

新曲のダンス曲の「Last Scene」と「Do you know?」、東京1日目でも見たのですが自分の席からは一部分しか見えずしゃがんだりしてなんだこのス〇〇〇〇ダンスみたいなのは.. と思ったのですが、
今回は全体が見えて全然違う印象、良かったです。
東京1日目でこのように思ってしまったことに深く反省しました。

そんな感じで、ジャズ風アレンジのコーナーなんかあり本編終了。

アンコールはおなじみの逆再生メロディーと、「夏想い」で終了でした。

この日もココロノセンリツ最終日のように予定調和のダブルアンコールがあるのかな? と。
アンコール後の拍手は鳴り止まず。
「本日の公演は全て終了です」のアナウンスが4回ぐらいありましたが、それでも鳴り止まず。アナウンスの声がだんだん半笑いになってました。もう本人が出てこないと収拾がつかないような感じに。
アナウンスしなくなったな... と思っていたらしばらくして本人がステージに出できました。
今回はダブルアンコールは本当に用意していなかったようで、
アコギで「Feel a heatbeat」の、全部! という客の声もありましたが無理のようで一部分のみ、客も交えて歌いました。
もう帰ってしまった客には悪いけど、本編とは違うはみ出し配信のようなこの雰囲気はいいなぁと。至福の時に感じました。

アンコールのMCで「ポジ子」宣言がありました。「もっとポジティブになろう」と。
ダブルアンコールで「辛い事もあるかもしれないけど~」と言い出したら客席から「ポジ子」の声援が飛び出して言うのを止めさせるみたいな。
みんな有安さんのことを想っているんだなぁと感じた瞬間でした。

そんなわけで本当に終了。

・物販コーナーのサインと宗像フェスからの花
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今年3月のサクライブ、チケットは当たらずテレビでしか見ていないので本当の所は違うかもしれませんが、正直なところあんまり良く感じませんでした。Pop Step Zeppツアーのチケットもあんまり売れておらず、1公演辺りではサクライブに行った人すら下回っているようで、不安でした。
それが札幌公演で安心感に変わり、
東京1日目・2日目でさらに良くなり、最終日では最高な感じ。
今回のツアーで今後の方向性とか固められたんじゃないかかな。
今後も応援していこうと思いました。

恐らくあの出来事がなかったらPop Step Zeppツアーはどの公演も満席御礼状態だったのではないかと思います。
でも、今回の状況で新たに気付いた事も恐らくあるだろうし、危機感も感じたりして、かえって一生懸命になったのかも。
長い目で見ると今回の状況は良かったのではないかなと、金銭面は別としてポジ夫は思います。

次回公演の発表もありました。
来年の3月に「サクライブ2010ツアー」を8箇所で開催するとの事。
楽しみです。
Zepp札幌の時のMCでは(今回の動員数の関係から)しばらく札幌ではできそうにない雰囲気の事を言っていたように感じたのですが、Zepp札幌でもありました。
土曜日の公演(広島と仙台)もあり、この日は仕事を休まなくても行けそうです。
今回は札幌以外は各会場2日ずつありましたが、次回は1会場1日ずつ。今回の実績に合わせたんですかね。
しかし、9月の宗像フェスの後は翌年の3月までありません。長いなぁ待ちきれないなぁと思いました。
その間何するんだろう。創作活動?

今のところサクライブに行った人しか聞けていない「サクラトーン」、サクライブ2010ではやるのかな?

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2019/08/10

MomocloMania2019 DAY2

ももいろクローバーZの「MomocloMania2019 -ROAD TO 2020- 史上最大のプレ開会式」の2日目、8且4日。

・西武ドーム
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この日は前日よりも遅く来ました。
認証会場は昨日よりも混雑していて時間がかかり、開演時間が迫っていて焦りました。
ふと後ろを見たら少し後ろまでしか人がおらず?? どうやら開演時間が近づくと入口近くの別の場所で認証をしていたようです。
山の方に並ぶのを止めて待って近くで認証した方が早く終わっていたような気がしなくもありませんでしたが...。

この日はアリーナB16ブロック(一塁寄りの結構前の方)でした。
隣は車椅子席でした。
これこの席で立ったら車椅子の方はステージの方は見えないのかな? と思って。
自分だけ座っても意味がないので立ちましたが。

そんなわけ開演。
前日は見えなかった舞台の窪んだ所はこんな感じになっていたのかと。
メンバーは高い所から斜坑エレベータで降りて来てたんですね。
やっぱりよく見える席の方がテンションは上がります。
そんなわけで進みます。

来年の春の一大事の会場の発表がありました。
福島県のあの「Jヴィレッジ」でした。
思い切ったなと思って。
これぞももクロ魂な感じです。
間違いなく注目されるし全国ニュースになりそうだし一定の良い評価を受けそう。
しかし一方で原発反対派からは信じられないと非難されちゃいそうだし、絶対行かないモノノフの方もいそう。
現に、今日隣の席だった人が会場を聞いてうろたえていたように見えました。
あのあたり(浜通り)は、交通の便が不便ではありますね。
中通り(福島市や郡山市)からは意外と行きにくい場所で、東京から行く方が便利かもしれません。

あと、来年の夏のばか騒ぎを8月1日と2日に西武ドームで開催されることも発表されました。

今日はマラソンも上手く進んでいました。
れにちゃん推しの一般参加の方が優勝しました。

そんなわけでアンコールがあり終了。

今日は松崎しげる氏は来ず、
今年のももいろククリスマスの発表もありませんでした。
松崎しげる氏も出演する明治座で発表するのかな?
松崎しげる氏が来ないとやや寂しく感じました。

席の関係もあると思いますが、前日よりも良く感じました。

水は、隣の車椅子席にかかったらまずいからだと思いますがほぼ来ず。3つぐらい隣の席では結構かかっていました

車椅子席、
外周にメンバーが来ても車椅子の向きを簡単には変えられない人もいるようで、ずっとスクリーンを見ている方もいました。
手も不自由なのか手首だけで一生懸命ペンライトを振っている方もおられました。
なんだろうね。何かを感じました。

帰りに新聞の号外を貰いました。
表は北日本新聞で、裏は福島民報(福島民友ではなかった)。
これってどこで印刷したんだろうな? (富山で印刷して持ってきた?) と気になりました。

(完)

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2019/08/01

Pop Step Zepp 東京2日目

有安杏果さんのPop Step Zeppツアー、7月23日のZepp Tokyoでの2日目も行きました。

行きのゆりかもめでは最前席が確保できました。

・ゆりかもめの最前席から
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ライブでも一度は最前席を確保してみたいものです。

この日はライブに行く前に日本科学未来館で「マンモス展」見ました。
同じような人を何人も見かけるかなと思っていたのですが、全く見ませんでした。

そんなわけで会場のZepp Tokyoに到着。

・Zepp Tokyo
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開演時間になりました。
今日の整理番号は200番台後半、比較的前の方、女性エリアの少し後ろに座りました。
今日は前の人はそんなに背は高くない。
...
さて。ステージ真ん中方向には斜めの人の頭が。そしてやや背は高い。
あぁ~ という気分になりました。

そんなわけで開演です。

以下ネタバレ注意。

続きを読む "Pop Step Zepp 東京2日目"

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2019/07/26

Pop Step Zepp 東京1日目

有安杏果さんのPop Step Zeppツアー、7月22日のZepp Tokyoでの1日目に行きました。

久しぶりにゆりかもめに乗車。

・ゆりかもめから見たレインボーブリッジ
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青海駅で下車。
無事青梅駅と間違えずに到着できました。

・Zepp Tokyo
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開演前に初めてTwitterのフォロワーの方とお会いしました。(フォロワーになる前から知っている極わずかの人は除く)。
札幌の時に明らかにあの人ってわかる人を2人ほど見かけましたが躊躇して声はかけませんでした。(うち1人はフォローしているけどフォローしれくれない人...)
こういうのは勇気を出して積極的に顔を売っておくべきなのか? どうなんだろうと考えたりもしました。わたし人との会話はだいぶ苦手なのです。

Zepp Tokyoは以前ももクロのGOUNNツアーのライブビューイングで来た事があります。それ以来です。
あの時は一番後ろにももたれられるからいいやという想いもあり陣取っていたら、どんどん前に入ってきて全然見えず身動きもできずペンライトも振れないぐらいでした。
この日は座席ありの自由席。スタンディングでチケットを販売していましたが、あまりチケットが売れなかったのか座席ありに変わりました。
自分としては座席ありはありがたい。公演中立っているのは良いのですが、始まるまで立っているのとトイレに行けない? のはきついです。

札幌では事前に整理番号順に並ばされましたが、東京では並ばされず、整理番号が呼ばれて入っていく方式でした。
整理番号は400番台後半、入場が始まる前と入る直後の会場前の人数を比べると後ろの方だったのではないかと思われます。

入場して席を確保。縦方向横方向共に真ん中当たりの席が空いていたので座りました。
良い席を確保したつもりでいたのですが、さて...
ん、前の人の背が高い。あーしまったって感じに。
始まって立ったら、座っていたときの印象よりさらに背が高かったりして隙間から上半身が少ししかみえませんでした。
失敗でした。

座席は札幌はゆったり目な感じで並べらえていましたが、今日はややシートピッチは広いもののびっしり並べられていて、客もびっしり埋まっていました。

そんなわけで開演です。

以下ネタバレ注意。

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2019/07/22

Pop Step Zepp 札幌

有安杏果さんのPop Step Zeppツアー、7月15日のZepp Sapporoが初日でした。
3連休の最終日という事で北海道旅行も兼ねて行ってきました。
サクライブは当たらなかったので、自分にとっては有安さん復帰後初のライブ観覧でした。

16時開場で17時開演。
13:30~15:30に開演前の物販を行うとの事で、14時頃到着しました。

・Zepp Sapporo
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並んでいる人数の割に購入まで時間がかかった印象。
今回はTシャツとタオルに関しては宅配便による事前通販がありました。しかし、土曜日の朝北海道に向かう予定だったので発送予定日を考えると平日日勤独り暮らしの自分にとってはそれまでに受け取るのは無理な可能性が高く、それどころか宅配会社の保管期間までに受け取れない可能性も高いので購入せず。
そんなわけで当日はTシャツやタオルも購入。写真集2冊なども購入、持っている鞄には着替え等もあってもう入らないので鞄も買って結構な値段に!
パンフレットはなかったです。

15:45から整理番号順に並ぶようなので、コンビニでライブ中に喉が渇いたとき用にドリンクを買って、時間つぶしに中島公園へ。

・中島公園
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あまり身に入りませんでしたが写真集をぺらぺらとめくってみたり、着替え。Happy Holidaysの撮影の表記が「有安杏果/児島直樹」になっているのを確認して「まぁそうだろうな。逆にそうでなかったらおかしい」と思ったりしました。
中島公園ではそんな感じの人もちらほら見かけましたがそれほど多くはなく、他の人はどうやって過ごしているんだろうな? と思いました。

そんなわけで時間になって整理番号順に整列、人数は多くないです。
整理番号順の入場でまともに整列したのは今回初めてだったかも。
並んでいる列、「しーん」としていて係員の声が目立つ状況でした。
16時開演の予定でしたが機材調整のため開演が遅れました。
ドリンク代500円。そうか、事前にコンビニでドリンク買ってくる必要なかったです(笑)。

1階は当初はスタンディングでしたが売れ行きが悪かったのか椅子ありに。まぁまぁゆったりめの椅子配置。
自分的には椅子があるのはありがたい。開演前にトイレとか行けるしね。
後ろの方は1段高くなっているのですがそこには椅子は並べられておらず黒幕で覆われていました。動員的には厳しい状況ではありました。1500人ぐらい入る所に353人(だったかな)。
整理番号は某渋谷にあるで電鉄の番号だったのですが、ステージ側の通路側ではあるものの結構後ろの方に座ってしまいましたが、ばっちり見えました。

なんとなく重々しい雰囲気。
17時に近い時間に、このBGMが最後でこの次は本番といった雰囲気で客の手拍子が始まる。
終わった、いよいよ... と思ったらの次のBGMが始まるという肩透かしもあり、いよいよ本番です。

以下ネタバレ注意

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2019/04/26

ももクロ春の一大事2019 in 黒部 (2) DAY1 本編と終了後

という事で「ももクロ春の一大事2019」のDAY1始まり、15時からと早めのスタートでした。
自分はスタンディングRブロックで、のんびりしていたので開演直前の入場ですでに中は満杯状態でこれ中に入れるの? って感じでした。何とか入れましたが通勤列車みたいな状態でした。
開演少し前に前が拡げられたのか、少し余裕はできました。

まず最初に前々回の富士見市の市長、前回の東近江市長、今回の黒部市長が登場し、挨拶など。
黒部市長の開会宣言により始まりました。

自分がいた所からはステージは全く見えず、どこでやっているのかいまいちわからない時もありました。
前に設置されているスクリーンも他の人の頭で全面は見えなかったです。
今回はバンドはなし。
これじゃぁテレビで見ているのと変わらないのではふと思いましたが、口パクではないのでそこは違いますね。
そんなこともあり、しばらくはあんまりのれませんでした。

途中、しまじろうさんが出てきてぐーちょきパーティー関連でももクロちゃんZが歌の「HERO」のカバーもありました。
しまじろうの映画を見た人ー✋ の反応がだいぶ少なかったです。
スクリーンは途中でしまじろうのアニメに替わり、その間「えー」という空気間でした。

お着換えタイムでは、地元の小学生達による合唱。
最後の「仏桑花」ではももクロメンバーと共演。
この歌は小学生に歌わせるような歌ではないよなぁ(まだ早い)と思ったが、泣いている客もいました。
自分は子供側の経験も親側の経験もまだ?ないのでわからないのかもしれません。

自分の中では「ももいろパンチ 」あたりでようやく気分がのってきました。
客席中ほどにフロートでやってきましたが、それでも遠くて特定の位置にいる時しか見えまでした。
そんなわけで本編終了。

アンコール。
「ももクロのニッポン万歳!」では、スタンディングと後ろの着席指定席の間に一部のメンバーはやってきて、自分がいた所ではしおりんがお立ち台に。この時ようやくきっちりとメンバーが見られました。
その次の「だってあーりんなんだもん」では、高城さんのセクシーダンスがきっちりとみられました。どうやら反対側の百田さんはやる気なしだったようなのですが、高城さんは真面目にセクシーダンスをやっていました。
「だってあーりんなんだもん」が一番盛り上がっていたような。
自分もこの時が一番盛り上がった。😅
夏菜子さんとしおりんは今回はきっちり視る機会がなかった。

その後の「コノウタ」で終わりと思いきや、その後に「Guns N' Diamond」もありました。
自分的には、「コノウタ」で終わりにした方が引き締まって良かったのではないかと思いました。

そんなわけで18時頃に終了。

この日は天気が良かったでです。
雲一つないですね.. いやそこに少しあります.. みたいなMCもありました。
半袖になっていましたが、日差しが強く体の左側は暑い、風は冷たくて体の右側は少し寒い感じでした。
終わってMCの頃に日が落ちて、寒くなってきたのでもう1枚着ました。

それでは帰ります。
ちょうどよい具合に夕暮れタイムでした。

・日本海・能登半島に沈む夕陽
日本海・能登半島に沈む夕陽 日本海・能登半島に沈む夕陽

・モノノフと立山連峰
モノノフと立山連峰

黒部宇奈月温泉駅から東京方面へ。
急げば間に合ったのですが18:45発の列車には間に合わず、19:38発の列車へ。本数は多くありません。
時間があったので駅前で地元の方々が売っていた「すり身入りきのこ汁」と「名水焼きそば」(共に300円だったはず)を買って駅前のベンチに座って食べました。

・すり身入りきのこ汁と名水焼きそば
すり身入りきのこ汁と名水焼きそば

特にすり身入りきのこ汁は美味しかったです。
結構量があり、お腹が膨れました。

のんびり食べていてふと見たら駅前に乗車列ができていて「えっ」と。
できていたのは富山・金沢方面のみで、東京方面は列はなくホームで次の列車を並んでいる人も結構少なく、自由席に余裕で座れました。
この日は泊った人が多かったのかな。実際MCでの「今日帰る人」で手を挙げた人は少なかったです。
金沢方面は、19:45発の金沢行は8分停車と放送が流れていて、11号車だけ人が乗っている状態(12号車も乗っていたかも)で到着していました。なんだこれはと思ったら、長野始発の臨時列車だったようで、逆に長野発だとこんなに乗ってないものなんだなと思いました。

そんなわけで自宅に到着。
私の春の一大事は終わりました。

来年はどこで開催されるのでしょうか?

(完)

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2019/04/21

ももクロ春の一大事2019 in 黒部 (1) DAY1 開演まで

4月20日と21日の2日間、富山県黒部市の宮野運動公園で「ももクロ春の一大事2019 in 黒部 素顔のチカラつなげるオモイ」が開催されました。
その内4月20日のDAY1のみ日帰りで行きました。

行きは東京駅10:32発のはくたか32号の自由席で。
JR西日本の車両(W7系)でした。
W7系初乗車。ちなみにH5系はまだ乗ったことがない(はず)。

・W7系
W7系

駅到着前等に流れる車内チャイムが東日本の車両と異なり、東海道・山陽新幹線の西日本の車両で流れる「いい日旅立ち」とも違う。何となく聴き覚えがあるけど何だろうなと思い後で調べた所、谷村新司+仲間由紀恵のCD化もされている「北陸ロマン」という事でした。

・車内で朝食兼昼食
百千のおにぎり

品川駅の百千で買ったおにぎり。
左は富山県のおにぎり、右は静岡県のおにぎり。
富山県のはとろろ昆布。
正直そんなに食べたい感じの具ではなかったのですが、これからと富山に行くので...。

長野や新潟・富山の山の方には雪が積もっているのが見えて綺麗でした。

・車内から見た山々
長野を出た先 上越妙高付近
糸魚川付近 黒部川

順に、長野を出た先、上越妙高付近、糸魚川付近、黒部川です。
糸魚川には結構大きな工場が並んでいました。

自由席は、大宮~軽井沢間は混雑していて立客もいましたが、長野より先は空いていました。
モノノフっぽい人は少なく、黒部宇奈月温泉駅に到着。
改札に向かうとモノノフの人が結構いて混雑していたので、指定席に乗っていた方が多かったのでしょうか?

・黒部宇奈月温泉駅
黒部宇奈月温泉駅 黒部宇奈月温泉駅

・富山地方鉄道の新黒部駅
富山地方鉄道の新黒部駅

新幹線(黒部宇奈月温泉駅)からの乗換駅ですが、駅名が違います。
歩道橋等では繋がっておらず、信号を渡る必要があります。こういうケースは珍しそうです。

・新黒部駅前に置かれている黒部峡谷鉄道の機関車と客車
黒部峡谷鉄道:ED形 黒部峡谷鉄道:ハ形

電気機関車ED形と、客車ハ形です。ハ形は関西電力職員専用の客車。

それでは会場に向けて歩いてスタート。
シャトルバス(往復1000円)もありましたが、会場まで1.4kmなので歩きでも問題なさそう。
道先案内が多数設置されていました。

・道先案内
道先案内 道先案内 道先案内 道先案内

富山地方鉄道の踏切を渡ります。
ラッキー?なことに踏切が鳴ったので少し場所を移動して撮影。
隣の駅まで近いようで撮影後踏切にもどっていたらまた踏切が鳴りだしたので戻って撮影。

・富山地方鉄道
富山地方鉄道 富山地方鉄道

会場に向かうのを再開。

・道先案内
道先案内 道先案内 道先案内

・道の途中から見た立山連峰
道の途中から見た立山連峰

・道先案内
道先案内 道先案内 道先案内 道先案内
道先案内 道先案内道先案内

途中長い坂があり疲れました。汗かきました。
しんどそうに見えたのか、途中戻ってくるSTAR UOZUと書かれたTシャツを着た人に「がんばってください。あともう少しですから。」と励まされました (笑)。

で、これで終わりかと思ったら認証会場までまた坂があり。
別の坂に沿って入場待機列ができているし。
糸魚川かまぼこメンチも売っているウォー太郎PARKはどこ? と調べたら別の坂を登った先でした。

・ウォー太郎PARKからの黒部宇奈月温泉駅方面
ウォー太郎PARKからの黒部宇奈月温泉駅方面

これはすごく良い景色です。日本海も見えます。

・黒部峡谷鉄道の蓄電池機関車BB形
黒部峡谷鉄道:BB形

・蒸気機関車D51の車輪
D51の車輪

・新幹線 祝ぐて 萌え立つ 黒部川
新幹線 祝ぐて 萌え立つ 黒部川

・糸魚川かまぼこメンチ
糸魚川かまぼこメンチ 糸魚川かまぼこメンチ

ソースをかけたい衝動が。

・ステージ
ステージ

後ろに日本海や能登半島も見えて気持ち良い感じのステージ。
しかし今日のステージはここではありません。
という事で、今日のステージの場所へ。

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2019/02/13

ももクロくらぶxoxo バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z! 2019 (2) 表

2月10日、横浜アリーナでニッポン放送のラジオ番組「ももクロくらぶxoxoのイベント「バレンタイン DE NIGHT だぁ~Z! 2019」の「表」がありました。

「(1) 裏」の記事は当面非公開です。
#プロミス

表は川崎チネチッタでライブビューイングでした。

今年のテーマはAI (愛) との事。

開始後、会場は周りの様子を伺いながら立ったり、あるいは座ったままだったりな感じ。
この辺りは昔と変わったように思いました。(昔はほぼ総立ち)

音楽コーナーに続いて、企画(ゲーム)コーナー。
ゲストはよゐこのお2人。
濱口さんは昨年結婚されたそうで妻がももクロファンでこのどこかに来ているとの事。
ふーんと思っていたが、この記事を書くために調べていたら妻は南明奈さんか!

ゲームコーナーは、ジェンガ、風船割ゲーム、ジェスチャーゲーム。

ジェンガは、あんなにすぐに崩れるんじゃないの~ と思いましたが、結構持ちました。
川上ハンマー、顔の部分も木彫り? いくらかかったんだろう と最初思いましたが、樹脂製のようでメンバーが触ってあぁなるほどと言ってました。

風船割ゲーム、全然割れません。
そのうちケガするぞ~ と思いました。
風船がおっぱいみたいな形になっている場合もありました。

ジェスチャーゲーム、ライブビューイングではごく一部を除いて回答が映されず、ずっと「この問題はみんなで考えましょう」状態で???でした。

再び歌コーナー。

そして寸劇コーナー。
マネージャーがAIロボットだったらという、特に面白くもないものでした😅
最後に中島みゆきさんの「糸」を歌い、良かったです。

この後歌があったのかどうか思い出せないけど、
ボーリングコーナー。
今年もやるんですね 😅

そしてラストスパートの歌。

アンコールがあり、
猛烈宇宙交響曲、Link Link で終了でした。
「愛ですか」はありませんでした。
Dsc_1484 Img_vxn3lt

ところで、AI (人工知能) って言葉が最近もてはやされているけど、
結構昔からその言葉はあったかと思います。自分が就職する頃(1995年)のキーワードの1つだったような。(他にはマルチメディアとかCASE)
AIと言っても結局は人が作るもので、ビックデータを生かした高度な分析処理のように思っています。

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