ちなみに横浜マリンタワーは...
横浜市が改修し、リストガーデンスクエアでお馴染み(...お馴染なのは一部の地区在住だけか...?)のリスト株式会社が借り受ける形で2009年春再開予定です。
→ 参照: 横浜市経済観光局 マリンタワー再生事業
参考: 横浜マリンタワー (2008/12/18) ※2006年12月の営業終了前に訪れた時の記事
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横浜市が改修し、リストガーデンスクエアでお馴染み(...お馴染なのは一部の地区在住だけか...?)のリスト株式会社が借り受ける形で2009年春再開予定です。
→ 参照: 横浜市経済観光局 マリンタワー再生事業
参考: 横浜マリンタワー (2008/12/18) ※2006年12月の営業終了前に訪れた時の記事
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センター北のシンボルといえば「モザイクモール港北」の観覧車。
乗り場はどんな感じになっているのだろうかと見に行ったらこんな感じでした。
ビルの屋上ではなく、1つ下の階に乗り場があります。
ゲームセンターはありましたが、昔良くあったデパートの屋上遊園地のような感じにはなっておらず、観覧車以外の乗り物はありませんでした。
男1人で観覧車に乗るのはちょっとあれなので乗りませんでした。
並んでいる客が誰もいなかったし、せっかくなので勇気を出して乗っても良かったかなぁ。
1人:400円、1かご(2~4人):800円 です。
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Yahoo! Japanの中に「地域力診断チェック」なるページを見つけた。
見つけたというよりは、Yahoo! Japanのトップページの真ん中辺りにこのページに行き着くことできる宣伝(情報と言うべきか)が出てきたので知ったというのが正しいが。
「徒歩生活便利度チェック」「和風な生活満喫度チェック」「緊急時に助かるかも!? チェック」の3種類がある。
自宅の住所を指定してやってみた。
徒歩生活便利度チェック : 5610点 (☆5つ)
和風な生活満喫度チェック : 3070点 (☆5つ)
緊急時に助かるかも!? チェック : 1585点 (☆4つ)
なかなか高得点だった。☆の最高は5つです。
判断基準として下記のように記載されている。
> 指定範囲内にある下記のスポットの件数に応じて点数を設け、結果を算出しています。
という事は、どの判断も、建物が密集している地域であればあるほど高得点が得られそうだ。
実際の所、「和風な生活満喫度」は田舎の方が満喫できそうだけど...。
実際の所、「緊急時に助かるかも!?」は、たとえ病院等が多くても、建物が密集していると建物の倒壊や火事等の危険性が高くてそれはそれで危険のような気がする。
試しに実家の住所(田園が多い地域・山奥ではない)も診断してみた。
徒歩生活便利度チェック : 420点 (☆4つ)
和風な生活満喫度チェック : 1750点 (☆5つ)
緊急時に助かるかも!? チェック : 185点 (☆4つ)
自宅と比較するとやっぱり点数が低かった。
「徒歩生活便利度チェック」は10分の1以下。確かに実家の方は車が無いとちょっと不便だからなぁ。車が無いと暮らせないというほどではないが。
10分の1の差があるのに、☆の数が1つしか差が無い事に驚き。
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「ていぱーく」の向いサンケイビルの前に、日の丸リムジンが運行する無料巡回バス「丸の内シャトル」のバス停があった。
疲れていたし、一度乗ってみたかったり、無料だし、時刻表によるとあと3分程度で来る... という事で乗ってみた。
日比谷通りを南に向かって走っている時に、車内から東京タワーが見えた。
この「丸の内シャトル」、結構時間がかかる。たいした距離を走るわけではないのに、1周30分。
平日の渋滞時を想定したダイヤなのだろうか、バス停に停まる毎に時間調整のため長時間停車を行う。
東京駅に近い「三菱ビル」バス停で降りたが、乗車した「東京サンケイビル」バス停からだとほぼ一周に近い距離で、20分程度かかった。
素直に大手町駅から地下鉄に乗るか、東京駅まで歩いた方が良かったのではないかと思った。
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1月4日、伊勢神宮に行った。
車で行った。自分の運転で。
何年か前から、車で行った場合は「三重県営サンアリーナ」という所に車を駐車して、そこからシャトルバスで伊勢神宮(外宮又は内宮)で向かう形式となった。
この形式が取り入れられるまでは車を駐車するまでにずいぶんと時間がかかってうんざりしたものだが、今回は渋滞もなくすんなりと到着する事が出来た。
駐車方式の変更の他、伊勢自動車道の対面交通区間が解消されて全線片側2車線になった事も大きいかも。
この日は福田総理が伊勢神宮に来る日で、報道陣や警備の人が大勢いました。
伊っ勢ぇ~の名物と言えば「赤福」。
例の件で、赤福は営業を行っていませんでした。

「赤福」の関連会社が経営している「おかげ横丁」は営業していた。
赤福の直営店以外の土産店では赤福の代わりに御福餅を売っているのかなぁと思っていたが、取り扱っている店は見つけられなかった。
「赤福」の販売が再開した時に赤福と取引できなくなる事を懸念して扱わないのかなぁ...。
「赤福がない今年の伊勢」は寂しい感じになっているのではないかと予想していたが、そういうわけではなかった。
内宮前の商店街も十分賑わっていた。
赤福がなくなったとしても、伊勢は大丈夫なのかもしれない。
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年始、久しぶりに自分の出身地・三重県四日市市の諏訪商店街(と言う名前で正しかったと思うが自信なし)に行ったら、道端にこんな人形が置かれていた。
四日市名物の「大入道」(おにゅうどう)のミニチュア版???だ。
毎年8月初旬頃に開催される大四日市まつりで披露される。
本物はもっと大きく、山車に乗せられたからくり人形で、首がぐいぐいっと上に伸びてべローンと舌を出す。
参照:
→ 四日市市-文化財 大入道山車 のページ
→ 第44回(2007年)大四日市まつり公式ウェブサイト 大入道山車のページ
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11月18日、横浜市磯子区(...になるんですよね..南区ではなくて..)にある三殿台遺跡に行った。
横浜市営地下鉄・弘明寺駅(バス停名は弘明寺)から横浜市営バス219系統(三殿台公園経由弘明寺行)に乗り、三殿台公園で下車。
弘明寺から三殿台公園までわずか6分。途中かなり急な坂があり、距離は短いが歩くと大変そうであった。この急な坂があるからこそこのバス路線が成り立っていると言った感じであった。
バス停付近から見た三殿台遺跡。
「三殿台遺跡考古館」の看板が立っている高台に、三殿台遺跡がある。
・三殿台遺跡考古館
この建物の中に遺跡から発掘された土器や、遺跡発掘時の写真等が展示されている。
・住居跡保護棟
この建物の中に発掘された住居跡が発掘時のまま残されている。
建物の中には入れなかった。

これらの復元住居は中に入る事が出来る。
昼間でも中は薄暗くてちょっと怖い。
昔はこんな暗い所で生活していたんですね。...昔と言っても1500年以上前ですが...。
三殿台遺跡のある所からは、横浜ランドマークタワーが見えたりします。
下記写真の、右側の遠くに写っているビルが横浜ランドマークタワーです。
ちなみに、右側の手前にある建物は市立岡村小学校で、ゆずの2人の母校との事。
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10月7日、NHK放送博物館に行った。
その前に、近くで食事でもしようかととうついていたら、愛宕神社に向かう急な階段が。
テレビの撮影をしていた。(タレントはいなかったので参考映像みたいな感じなのかな...)。
食事を終え、あの急な階段を登ってみる事とする。
45度ぐらいの角度がある。
>

やっぱり怖かった。
これが登りでよかった。
登り終える頃、カップルが降りて来ている所で、なんと「じゃんけんをして出た数だけ階段を下りるゲーム」(なんている名前だっけ...)をしていた。
自分には真似できない..と思う。
元首相からの寄贈や、魚の名前のあだ名が付いている有名女性歌手からの奉納があって驚いた。
女性歌手の方は、こういうことをするような人ではないと思っていたのでものすごく意外であった。
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2007年8月25日、JR東日本の東京総合車両センターで行われた「2007夏休みフェスタ」に行った後、「浅草サンバカーニバル」に行った。
浅草サンバカーニバルに行くのは久しぶりだ。5年振りぐらい。
あぁ思い出した、5年ぐらい前に行ったときは来賓席みたいなところに石原都知事がいた。(途中で来て途中で帰りました。)
着いたのが遅く(半分以上のチームが演じ終えた後)、あまり良い場所で見ることは出来なかったが、なんだか楽しかったな。
変な話だが、あの輪の中に入って、太鼓でも叩きたいような気分になってしまった...。
「浅草サンバカーニバル」で、何枚か..と言うか何枚も.. 150枚以上写真を撮ったのだが、こういう写真ってブログに載せて良いものなのだろうか。
ブログ検索をしてみたら、写真が載っているブログが多かったが。
ダンサーの人達、いわゆるサンバの格好の人よりも、各チームのテーマに沿った「共通のコスチューム(露出度は高くない)」を着ている人の方が多かったりする。こっちのダンサーには男の人も沢山いる。...サンバの格好の男性も約1名見かけたが...。え、上付けてないよ..とおもったら男だった。
女の人の場合で、「サンバの衣装担当の人」と「共通のコスチュームの人」ってどうやって決めるのだろうなぁ? とふと考えてしまった。本当はサンバのあの衣装を着たいけど、仕方なくコスチュームになってしまった人が多いのだろうか。それとも、サンバのあの衣装を着たいという人は少なく、希望する人は皆サンバの衣装だったりするのだろうか。
最後のチームの一番最後に、ボディーペインティングはしているものの(さらに何か貼っていたのかもしれないが)、上になにも着けていない女の人が2人いた。
あれは、法律上大丈夫なのだろうか。
直ぐ後ろに撤収作業用の車列があり、その中の前方に護送車のような感じの警察の車がいた。最後まで演じた後、あの車に乗せられて事情聴取のためどこかに連れて行かれるのだろうか? と気になった。
撤収作業用の車列、ダンサーの最後から3メートルも空いていないような近さに接近しており、防護用に設置していた柵をトラックに載せたり、ゴミの回収をしたりとせっせと撤収作業をしている。
あんなに接近して撤収作業をやられてたら、「さっさと終われ!」と言われているようなもので、演じている人も気分が良くないし、見ている方も余韻がなくなってしまう。
「なんだかなぁ」と思った。
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8月9日~12日は一足早い盆休みで実家に帰っていました。
で、戻ってくる途中、ちょっと寄り道して見つけたもの。
24時間テレビのTシャツを着た「ナナちゃん人形」(名古屋駅近くの旧名鉄セブン前..今は名鉄百貨店ヤング館と言うそうだ...)
ほぇー。
ちなみにこのTシャツは、今年のデザインのものではないですね。
いつのかな?
このナナちゃん人形の股の下辺りで、24時間テレビの募金をしていました。
最近の24時間テレビのTシャツって黄色じゃないタイプのものもありますね。慣れのせいなのか黄色じゃないものはなんだかしっくり来ないです。やっぱり24時間テレビは黄色じゃないと...。
.....自分が着るわけではないのですが。
このナナちゃん人形の道路の向かい側では、名古屋モード学園が変わった形のビルを建設中です。
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関東地区での6/15深夜放送分である。
何気に見ていたら見慣れた風景がいきなり出てきて非常に驚いた。
この際なので告白しますが、自分が勤めている会社がこの付近にあり、自分の会社が入居しているビルが薄っすらとではありましたがテレビに写っていました。
タモリさんらがあの辺りでロケをしていたかと思うと、感嘆です。
あわてて録画してしまった。
「権之助坂名店インタビュー」....、 「時滝洋」以外は入った事があったりする...。
その内、「権之助坂の由来をしていますが?」の質問に答えていた3店。3店とも自分が入社した頃(十数年前)にはまだ店がありませんでした。最近出来た店ですね...(笑)。
「権之助坂って上り下りが辛くないですか?」の質問に答えていた中華「美寿寿」は、入社した頃からありました。オーナーの名前が奥山さんだった。あの店は某タレントの親が経営しているという噂があったのですが、苗字が同じだったので本当だったのかな..。あのオーナーの人はお父さん?
テレビではホリプロは行人坂沿いと言っていたが、実際には行人坂から少し折れたところにありますね。
入社して約1ヶ月は行人坂を下って川を越えた先に自分の会社の事務所があり、帰りはあの坂を汗をかいて登っていました。毎日結構大変で...、懐かしい想い出です...。
入社1ヵ月後に事務所が引越しをし、今は権之助坂を途中まで下るだけとなりました。
入社時から15kg太ったわたくし。今も行人坂を上り下りしていたら今頃はやせ細ったままだったかも...。..いや、たぶん関係ないな...。
権之助坂の由来は知りませんでした。
勉強になりました。
月曜日から自分は、「目黒らー」とも称します。
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6/3、都電荒川線に乗りに行った。
都営交通の1日乗車券を買い、早稲田に向かう都営バスに乗り換えるために、都営三田線の春日駅で乗り換える。
春日駅の上に文京シビックセンターがあった。
ちょっとトイレを借りるだけのつもりであったが、「25F」「展望ラウンジ」「無料」の文字に目が留まり、寄ってみる事にした。
25Fに到着すると、「三脚禁止」の旨の張り紙がしてあった。過去にトラブルでもあったかのような。
何でこんな所で三脚立てるんだ? 東京ドームでの試合を撮影する人がいるのかな? と思ったが、東京ドームは屋根があるので中で行われている試合は見られないし...。
展望ラウンジに入って理由が分かった。この辺りは東京メトロ・丸ノ内線が地上を走っており、その線路と地下への出入口が見えるからだ。池袋方面の線路が良く見える場所には、窓にも「三脚禁止」と書かれたシールが張られていた。
・東京メトロ・丸ノ内線 (池袋方面)。
三脚は使っていないので念のため...。

・東京ドームシティ・ラクーア。
ジェットコースターがビルの上を走ったり、観覧車の円の中を通り過ぎたりしているのが見えた。
線路の傾きが急で、怖そう~。

展望ラウンジからは、1つ下の階にある区議会議員の議事堂が見えたりする。
初め見たとき何かの展示物なのか思ったが、本物のようだった。
南側(東京ドーム方面)には展望レストランがあり、展望レストランに入らないとそちら側の景色は見えない。
ちょうど昼時だったし、区が経営している建物なので職員食堂なのか? 値段も安いのだろうと思っていたら、ランチメニューでハンバーグ1500円などと出ていた。
高いよ~。
店の名前を見たら椿山荘と書いてある。あぁ...。
展望レストランで食べるのは止めて下に降り、早稲田に向かう為にバス乗り場で都営バスの「上69・小滝橋車庫行き」を待つ。
北側から突然女性の叫び声が聞こえてきた。
ジェットコースターに乗っている客の叫び声のようだ。
なんで北側から? ラクーアは南側なのに。ビルからの反射なのか、そう言えば昔、TBS系の「噂の東京マガジン」というテレビ番組で見たことがある事を思い出した。
これは、確かに気持ち悪い...。
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5/20、東京モノレールに乗った。
昭和島駅に待機線が完成し、追い越し運転が始まってからまだ一度も乗った事がなかったので。
東京モノレールに乗る事自体も久しぶり。横浜在住なので羽田空港に行くときはいつも京急で行く。
羽田空港駅まで京急で行き、出発ロビー等にも一切寄らずにそのまま東京モノレールの羽田空港第2ビル駅に乗り換える。
昼間は「空港快速」(追い越しあり)、「区間快速」、「普通」(追い抜かれあり) の3種類が順番に繰り返して運転されている。
自分が乗ったのは11時代、この時間帯はこれらが12分間隔で運転されていた。
「普通」と「空港快速」、どちらに乗ろうか迷ったが、「空港快速」に乗る事とした。
たまたま飛行機の到着が開いていただけなのかもしれないが、モノレールはがらがらだった。余裕で先頭の座席に座れてしまった。
羽田空港第2ビルを発車、駅を出た後ほぼ同じ半径のカーブを走り続けて羽田空港第1ビルに到着。羽田空港第1ビルからも人はあまり乗ってこなかった。
羽田空港第1ビル発車後、「空港快速」は終点のモノレール浜松町駅までノンストップ。
ホームにホームドアが付いていることもあるのだろうか、危険な雰囲気は全くせず、すいすいと途中駅を通過し続ける。
先頭の座席から前方の写真を何枚か撮ったが、失敗だった。
窓の外ではなく、運転手の方にピントが合っている。
あぁ残念。ズームを使用して運転手があまり写らないようにするなど、もっとよく考えて撮るべきだった。
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ノマディック美術館を見た後、その近くにあるパレットタウンで昼食を摂ることとした。
パレットタウンの前をゆりかもめで通り過ぎた事は何度もあるが、実際に中に入ったのは初めてだった。
昼食の前にトイレ..という事で、トイレの矢印に従ってMEGA WEBに入る。トヨタ自動車が運営するテーマパークで、トヨタ車の展示の他、試乗コーナーがあり300円でトヨタ車の試乗ができる。
「MEGAシアター」という施設が無料だったので、体験して見た。このMEGAシアターは、富士スピードウェイで運転している気分になれるという施設で、画面に合わせて座席が動く。
...気持ち悪かった。加速が怖いとか、減速が怖いとか、カーブが怖いとかそういう類のものではない。ギアチェンジする毎に「がつんがつん」。ギアチェンジの下手な人の車に乗っているようで気持ち悪い。「もう少しスマートにギアチェンジしてくれ」って思ってしまった。
シミュレータ制御の都合なのか、実際のレースでもあんな感じなのか? 早く走るための宿命なのかな。
ヴィーナスフォートに入って昼食を摂る。
ヴィーナスフォートってゲームのテーマパークだと思い込んでいました。凝った作りのショッピングモールだったんですね。こんな所あったんだぁ~と思った。
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ららぽーと豊洲の海上バス乗り場からは、東京都観光汽船の「浅草・お台場直通ライン」が発着する。豊洲からは全て浅草行(お台場方面はなし)で1日3本。
この路線は普段は「ヒヨコ」という松本零士さんがプロデュースした船で運航されているようだが、この日はその船がドック入り中で替わりの船「アワータウン」で運行されていた。
折角なので乗ってみた。
隅田川関連の船は初めて乗車。
ららぽーと豊洲を出て最初に潜る橋は、鉄道の廃線跡のようだった。
こんな所に廃線跡があったのか。しまった、乗車前に確認しに行けばよかった...。
廃線跡とその次の橋を渡ると、右手によくわからない囲いの出来た空間が見えてきた。
囲いの中には何もない。これはこれは? 船置き場?
後で調べた所、貯木場跡らしい。
隅田川に出て、橋をいくつも潜り抜ける。乗車した日は潮位が高かったのだろうか。どの橋もぎりぎりで、船がぶつかりそう。
この後、映画「20世紀ノスタルジア」でチュンセとポンセが出会った清洲橋を渡る。
清勢橋以外にも、船から見える各所でロケが行われていた模様。「映画「20世紀ノスタルジア」ファンサイト ニューロンシティーズ」を見て事前に予習しておけばよかったとやや後悔。
清洲橋も含めて、残念ながらどのロケ地も写真を撮らなかった。
東京都のごみ運搬船とすれ違う。これ自身には動力はないようで、トレーラーのように別の船に引っ張られて走行していた。東京都にごみ運搬船が存在していたのは知らなかった。
浅草の屋形船乗り場。今にも倒壊しそう。この次の橋を渡ると終点。帰りに橋の上から観察してみたが、乗り場の屋根にいろんなものが載っており、建物の柱が歪んでいるように見える。本当に倒壊しそうだった。大丈夫なのか?
終点・浅草に到着。豊洲から約40分の旅でした。浅草の乗り場では、海上バスに乗る人で長蛇の列が出来ていました。はとバスのバスガイドさんの姿が見えたので、団体さんだったのかな?
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3月3日、広末涼子さんが絵を描いた壁があるアーバンドック ららぽーと豊洲に行きました。
「アーバンドック」と付くのは、以前その場所に石川島播磨重工の造船所(ドック)があったからとの事。
広末さんが描いた壁は、元ドックの一部と思われる場所にありました。
雑誌等で見た時は色が塗っていない部分が多くて迫力がないなぁと思いましたが、近くで見ると結構良いものでした。
写真で見るのと実際に見るのはちょっと違うなと思いました。
絵の端に、広末さんが描いた事を示すサインか何かが欲しい所です。これだと、誰が描いたのか分かりません。(FRauの企画で広末さんが描いた事を示す文書が横に貼ってはありましたが。)
絵が描かれている前は野外ステージになっていて、この日はライブが行われていました。
元ドックの海側は、東京都観光汽船の海上バス乗り場になっており、浅草行きの海上バスが発着していました。
海への入口部分に「はね橋」が設置されており、海上バス乗り場に船が入っている間は橋が上に上がります。

なかなか雰囲気の良い場所でした。
ららぽーと豊洲の中は飲食店が多く、以前テレビで見たこともある子供が職場体験をする施設「キッザニア東京」も入居していました。
キッザニア東京、午後2時頃だったのだが本日の入場券は既に売り切れとの表示。これから入る人は何時頃に入場券を買ったのだろう??? 子供連れは大変だなぁと思いました。後で知った事ですが、入場予約が出来たんですね。
広末さんの絵は、3月11日まで公開との事。(と思っていたが、ららぽーと豊洲のHPには期間限定公開とだけ書かれているので、3月11までではないかも。)
公開終了後は、周りの色に合わせて白のペンキで塗りつぶされてしまうのかなぁ。
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石岡駅への到着はまだ早い時間。
このまま自宅に帰るのももったいないなぁ~等と思う。
横浜~水戸の高速バスが開設された事を思い出し、常磐線で水戸に向かう。
水戸に到着。
自分は数年前のおよそ1年間、仕事でほぼ毎週水戸を訪れていたのだが、その頃に比べると変ったなぁ(発展したなぁ)と思う。
駅ビルも、昔はなかった駅コンコースから3Fに上がるエスカレータが出来ている。南口は、当時は元祖じゃんがらラーメン(原宿等にあるあの店とは別物)が目立っていたぐらいであったが、立派なベアリングデッキが出来、シネマコンプレックスが入ったビルが出来ていた。
横浜行が出発する水戸駅南口のバス乗り場には既に10数人の先客が。
成田空港駅が到着・出発し、その後JRバス関東の16:40発の横浜駅のバスがやってきた。
後ろ2~3列のみが自由席(だったかな?)で、それ以外にはシートに「予約席」と書かれた枕カバーがかかっている。自分は予約していない。
「予約されている方からどうぞ」と声がかかる。
だれもバスに乗り込まない..。げげげっ! 前に並んでいる人数から判断すると、自分は補助席になってしまうのか? 補助席に座るぐらいだったら電車で帰ったほうが良いなぁと思い、ちょっと悩む。
折角だからと思い、乗車する。2番と6番以外はどこでも良いだって...。
ということなので、やたら前が広いヲタ席(1番前)に座った。
うぅむ... 本当に予約されている席だけに「予約席」の枕カバーを変えておけば良いのに。
予約席って必要なの? 乗車率は半分ほど。特等席が指定されるわけでもなさそうで、いつもこれぐらいの人数であれば予約するメリットはあまりないような。
三郷JCT等で渋滞し、横浜駅には30分程度遅れて到着。
ベイブリッジ等から見る横浜の夜景は綺麗だった。
横浜マリンタワーや氷川丸は、営業終了してからもライトアップされてたんですね。
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鉾田駅の立ち食いそばで昼食。
鉾田駅の窓口で「鹿島鉄道一日フリーきっぷ」(大人1100円、土休日のみ発売)を買い、12:42発の石岡行きに乗る事とする。
鉾田駅ではグッズ販売が行われ、地元の人が野菜を配布していた。
12:42発になる列車が鉾田駅に到着すると、大勢の客が降りてきた。殆どの人が「さようなら乗車」のようであるが。
鉾田駅を初め、多くの駅には、地元の中学・高校の生徒会らが設立した「かしてつ応援団」が書いたと思われる絵が張られている。上の写真に写っている絵がそれに当たる。
車両の横に書かれた文字も応援団が書いたらしい。
これらの絵は、ファンとしては正直やや邪魔な気もするが、中高生主体の鉄道存続「応援団」というのは聞いた記憶がなく、感心した。
これは逆に、鹿島鉄道の乗客の中心が「中高生」だったという事にもなるのかな。
以前見たテレビ東京のテレビ番組(ワールドビジネスサテライト)では、鹿島鉄道について「地元の人の多くは鉄道を残す気がない! (寧ろさっさと廃止して欲しい)」と考えている印象を受けた。
実は、鉾田駅で地元の人が野菜を配っていた事自体も驚いた。
地元の人の姿はほとんどなく、鉄道ファンばかりの冷ややかな廃止直前風景になっているのなとも思っていたので、なんとなく安心してしまった。
気動車に乗り込む。
運転手が運賃回収を行う「ワンマン列車」であったが、鹿島鉄道には「運賃表示機」が付いていなかった。均一料金や都市型以外のワンマン列車には運賃表示機が付いているものと思っていたので、驚いた。
時間になって発車。
しかし、鹿島鉄道の気動車、遅いなぁ...。少し加速して、その後ずっと惰性運転。
自転車には勝てるかもしれないけど、原付バイクには負けそうだ。
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2月24日、4月1日で廃止(運転終了日は3月31日)になる鹿島鉄道に乗りに行った。
鹿島鉄道は、茨城県の石岡駅~鉾田駅を結ぶ非電化の鉄道である。
東京駅八重洲口9:40発の鉾田駅行き高速バス(関鉄グリーンバス運行)に乗車。
途中、佐原市や潮来市の水郷地区を走り、これらの地域には水路があちらこちらに走っている。水路には観光向けと思われる船も置かれている。
なかなか感じの良さそうな風景で、今度のんびりとこの辺りに来て見たい気分になる。
観光船は営業していない様子で、佐原駅前付近も含めて観光客らしき人の姿が全くといってよいほど見当たらなかった。オフシーズンはこんなものなのか?
お台場や東京ディズニーランド付近でやや渋滞があったものの、鉾田駅にはほぼ定刻(12:20)に到着。
鉾田駅に隣接して関鉄グリーンバスの車庫があった。バス乗り場の前にはレストラン跡もあり、かつては駅周辺が栄えていたと思わせる雰囲気。
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「ヨコハマ鉄道模型フェスタ」の会場で、横浜ランドマークタワーの展望台「スカイガーデン」の割引券(300円割引)が配布されていたので、それを使って展望台に行ってみた。
横浜ランドマークタワー自体は何度も来ているが、展望台に行くのは10年ぐらい前に父と来た時以来である。
エレベータに乗車して約40秒で到着。
晴れているので景色が良く見える。
左側の写真: パシフィコ横浜、よこはまコスモワールド、横浜ワールドポーターズ等。奥の右側の橋は横浜ベイブリッジ。
右側の写真:よこはまコスモワールド、横浜ワールドポーターズ、汽車道、赤レンガ倉庫、大桟橋等。

大桟橋、山下公園、氷川丸、横浜マリンタワー等。右側の写真の奥には房総半島も見える。

本日は、展望台で結婚式が行われるとの事。そのセッティングが行われていた。
こんな所で結婚式って出来たんですね。横浜ランドマークタワーの展望台が、2人にとって何か特別な場所だったりするのかな。