カテゴリー「携帯・デジカメ」の17件の記事

2017/06/25

山陰 (9) 一畑電車 出雲大社前→松江しんじ湖温泉

この後松江で用事があるので出雲大社前駅から一畑電車で松江しんじ湖温泉駅へ。

・1000系
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元東急1000系です。

・雲州平田駅に停まっていた7000系
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2016年から導入されているオリジナルの新車です。
この日はお休みのようでした。

湖遊館新駅駅(誤記ではない)を過ぎ、園駅を過ぎたあたりから南側に宍道湖が見えます。

・車内から見た宍道湖
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・一畑口駅
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ここで進行方向を変えます。
かつてはこの先一畑駅まで線路が続いていました。(1944年に休止、後に廃止)

・車内から見た宍道湖
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2番目の駅は秋鹿町駅です。

この頃から写真の真ん中に斑点が写っていました。家に帰ってから気づきました。
最初翌日行った鳥取砂丘で砂が付いたとかと思ったのですが、それより前からでした。
レンズを拭いても解消されず、そもそもレンズにゴミは付いておらず、レンズを外してもごみは見つけられず、カメラが壊れてしまったのかと焦りました。
調べて見た所カメラ側のミラーの内側のイメージセンサーにゴミが付いているとそうなる場合があるようです。ミラーを開ける機能があり、空けてブロアーを使って吹き飛ばすと良いとか。ブロアーを買ってきてミラーを開けたら見事にゴミが付着していました。ブローで吹き飛ばしたら斑点がなくなりました。良かった良かった。

元日本一長い駅名の駅(ルイス・C・ティファニー庭園美術館前駅、現:松江イングリッシュガーデン前駅)を過ぎ、松江しんじ湖温泉駅へ。
出雲大社前駅から約1時間でした。

・松江しんじ湖温泉駅のホーム、改札口、駅舎、駅前
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コインロッカーが空いていたのでそこにカメラを預け、歩いて島根県民会館へ。
ももクロジャパンツアー青春 島根公演 (2017/5/24作成)

終わって松江しんじ湖温泉駅に戻ってきましたが、全然こっちの方に来る人がいませんでした。20時頃でそんなに遅い時間ではなかったのに駅自体も人影が少なかったです。

・ロータリー前の松江しんじ湖温泉駅の表示
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ホテルα-1松江に泊まりましたが、結構迷いました。
繁華街近くで店は結構あるのですが、1人では入りにくい雰囲気の店ばっかりで、ラーメン屋はあったけど暑いし食べる気分じゃなかったので結局コンビニ弁当。

・ホテルα-1松江の朝食
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松江と言えばしじみの味噌汁なのかな?
お椀にしじみが入った状態で置かれておりそれに味噌汁のスープをかける提供方法でした。味噌汁のスープにはしじみの出汁は入っていないようで、汁をかけてすぐにしじみの出汁が出てくるわけではなく、全然しじみの味噌汁を食べている気がしませんでした。
何だか残念でしたが仕方ないのかな。

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2017/04/30

東京都写真美術館

目黒不動尊に行ったあと、東急バスの渋72系統で恵比寿駅まで行き、歩いて恵比寿ガーデンプレイスへ。
恵比寿ガーデンプレイスの中にある「東京都写真美術館」に初めて入りました。

・東京都写真美術館
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この日は3つの企画展が開催されていました。個別の入場券の他、2展のセット券、3展のセット券が売られており、3展のセット券を買いました。

◎ 3階: 夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史総集編
日本ではペリー来航時に随行した写真家による写真が最初と言われているようです。その後外国人が日本で写真館を開設し、それに従事して日本人の写真家が生まれていったようです。
幕末~明治時代の写真が展示されていました。

◎ 2階: 山崎博 計画と偶然
自宅の窓からの定点観測の写真や、長時間露光で太陽の動きを撮影した写真等が展示されていました。太陽の動きの方は、太陽の動きが水平になるようにカメラを傾けて撮影したものもありました。
一部の写真は撮影可でした。カメラは館内のロッカーに置いてきてしまったので、スマホで撮影。

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◎ 地下1階: 長倉洋海の眼 地を這い、未来へ駆ける
フォトジャーナリストの長倉洋海氏による写真展で、主に紛争地域の写真が展示されていました。
争いは良くないなと思いました。欧米の外国人の人も見に来ていましたが、これを見てどう思ったのだろうと思いました。
自分的には3つの中で一番良かったです。
入口の所の写真のみ撮影可でした。

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この後の予定を見ると、7月からやるアラーキーの写真展は気になりました。

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2017/03/11

CP+ 2017 (2) BankART Studio NYK会場

BankART Studio NYK 会場では「PHOTO HARBOUR」として、1階で「PHOTO! FUN! ZINE!」、2階と3階で「御苗場」が開催されていました。

・会場入口
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1階の「PHOTO! FUN! ZINE!」は、写真の本を作って売って展示するイベントとの事でした。撮影可能でした。

・「PHOTO! FUN! ZINE!」の様子
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2階と3階の「御苗場」は、小さなブースに分けて各人が撮影した写真が展示されていました。
全部で約300もの出展があり、1つずつ見ていきました。
いろんな写真があり、こういう撮り方もあるのかとへへぇっと思いました。
女性モデルを写した写真が結構多かったです。

自分の名刺や写真集みたいなものが置いてある所が多く上手い写真ばかりなので、出展者はプロやセミプロや写真学科の学生なのかなぁと思っていました。
出展者が待機している所もあり、若い人が多かったですが自分と同じぐらいの年齢に見える人もちらほらいました。待機していると視線を感じて逆にじっくりと見られなかったり。
後で調べた所、審査不要先着順で誰でも応募できたそうです。但し出展料が入ります。一般の場合で幅1.5mの展示エリアで27000円でした。
お金を出せば私でも出展可能という事になります。何だか少し興味を持ちました。

自分的には、パシフィコ横浜の本会場にもこちらの方が良かったです。

・BankART Studio NYKの外から撮影したランドマークタワー、赤れんが倉庫等
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(完)

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CP+ 2017 (1) 本会場

2月25日、パシフィコ横浜で開催された「CP+ 2017」に行きました。

C++ではありません。ってこのネタは飽きましたね。
「カメラと写真映像のワードプレミアムショー」の副題が付いています。カメラメーカーや周辺機器メーカーが出展する展示会です。
前回は2010年に行きました。
先日行った日本カメラ博物館で配布されていた招待券で入場しました。

・会場の入口とゆるキャラ
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・ニコンのブースでの100周年記念モデル
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・ソニーのブースでの宇宙ステーション「きぼう」に搭載されているカメラと、アカデミー賞の科学技術賞を受賞したビデオカメラ
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ソニーのブースでは被写体用にバスケットボールの練習をしていました。ずっと動いていて大変そうだなぁと思いました。
どのメーカーもそうだったのですが、被写体はそのメーカーの体験用のカメラでのみ撮影可能で、個人のカメラでの撮影は不可となっていました。メーカーによっては個人のSDカードを入れ替えて撮影する事は出来るようでしたが、そうでない場合は撮った写真はカメラの液晶部分でしか確認できず本当の所の出来栄えはよくわからないように思いました。

自分のカメラで被写体を撮影できる所はほとんどありませんでした。ちょっと残念でしたが、展示会の目的からそういうものなのかな。2010年に来たときはそういうのもちらほらあったような記憶もあります。

アルフィーの坂崎幸之助さんの写真が紙メーカーのブースに、なぎら健壱さんの写真がオリンパスのブースにありました。なぎら健壱さんの方は「プロ写真家コーナー」にありなぎら健壱さんってプロなんだっけ? と思いましたが写真展を開催されたりされていたんですね。
プロが撮影した写真展示コーナーが多くのメーカーのブースの片隅にありました。

日本カメラ博物館」のブースへ。
半蔵門にある日本カメラ博物館では撮影禁止でしたが、この会場で展示されているものは撮影可でした。
主にパノラマカメラやムービーカメラを展示していました。

・日本カメラ博物館のブースで展示されていたカメラ
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・日本カメラ博物館のブースで展示されていたムービーカメラ
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最後から2番目のものはTBSで使用されていたもの(昔のロゴですね)、最後のものはNHKで使用されていたものです。

ニコンのブースで中井精也さんの講演があったので見ました。ブースから溢れるほどの客がいました。
ニコンのD500に関してオートフォーカス機能の実例(自分がD500で撮影した写真)を中心に講演されていました。プロでもオートフォーカスを使うのかな? と思ったのですが使うみたいです。
中井さんはソニーやエプソンのブースでも講演があるようで引っ張りだこです。ソニーは一眼レフカメラ(元はコニカミノルタのもの)を製造していますが、時と場合により使い分けているのかな?

他の写真家の講演も聴いてみたいと思ったのですが、BankART Studio NYKの会場にも行ってみたかったので、この辺りで会場を離れ、シャトルバスに乗ってそちらの会場に向かいました。
シャトルバスは横浜市営バスの一般路線バスでした。

・シャトルバス乗り場から撮影したコスモワールドの観覧車
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2017/01/25

日本カメラ博物館

1月9日、半蔵門駅の近くにある「日本カメラ博物館」に行きました。
宝島社が入居しているビルの地下1階にあります。

・日本カメラ博物館の入口
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中は撮影禁止でした。有料(大人300円)です。

メインコーナーとして「日本の歴史的カメラコーナー」がありました。ずらーっと昔のカメラから割と最近のものまで並んでいました。昔はいろんなカメラメーカーがあったんだなぁ。
今のデジタル一眼レフカメラは、昔のカメラよりも大きかった。

その他、カメラのカットモデルや分解したもの、カメラの歴史を紹介するコーナー等。奥のトイレに向かう通路にもパネル展示があります。

特別展のエリアがあり「世界のカメラ100選」が開催されていました。
手では持てない初期の頃のものも含めて古いカメラが並べられていました。

・レンズ解像力チャート
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ここだけ撮影可能でした。

隣のビルに関連する「JCIIフォトサロン」と「JCIIクラブ25」があり、写真展が開催されていました。こちらは無料でした。
「JCIIクラブ25」では「第11回 TOM+Mの会写真展」という日本カメラ財団の役員らが撮影した写真が展示されていました。
各所の花火大会での花火を撮影した写真を並べている人がいて、花火ってこんなにきれいに撮れるものなんだなぁと結構良かったです。

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2016/10/11

原美術館「篠山紀信展 快楽の館」

10月2日、御殿山(北品川4丁目)にある原美術館で開催されている篠山紀信展「快楽の館」に行きました。

原美術館に行くこと自体初めてでした。
住宅街の中にあります。実業家であった原邦造氏の私邸(お屋敷)を改造して美術館にしているとの事です。

・原美術館の入口と庭
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篠山紀信さんが今まで撮影したヌード写真を展示しているのか思っていましたが、そうではなく、ここ原美術館(含む屋外)でこの展覧会のために撮影したヌード写真を展示するものでした。

「あれ? これここだ!」みたいな感じで撮影した所の隣に写真が展示されているものも多かったです。
今年の5月に展示替え期間を長めに取ってその間に撮影したそうです。5日間ぐらいかけてモデルを変えて撮影したんだったかな? ちょうどガイドツアーの時間でお姉さんが説明していました。
1つの写真に同じモデルが何人も写っているような気がするなと思ったら、複数のカメラで撮影したものを貼り合わせたものでした。補正してあるのかもしれないけどずれないものなのね。
壇蜜さんを写した写真もありました。
男性ヌードもありました。(局部は手で隠しています)

原美術館自体そんなに広くはなく、展示数も多くはありませんでした。
現代美術の常設の展示も少しあります。そこで撮影した写真もありました。

若い男女のカップルの客も結構いたりしてまぁまぁ客が入っていました。

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2015/12/12

ニコンミュージアム (1) カメラ

12月5日、「ニコンミュージアム」に行きました。

ニコンの企業博物館で10月17日にオープンしたようです。
日曜・祝日は休館です (土曜日は基本的に営業)。
場所は、品川駅港南口の品川インターシティーC棟のニコン本社内です。

・品川インターシティーと、A棟に入ったところにあったクリスマスツリー
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C棟は一番奥です。

・C棟の入口
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どこにあるのだろうかと、ひとまず中に入ってみたらそこにはニコンの受付(この日は土曜日で無人だった)と広いロビーがあり入って良かったのだろうか?と思いましたが、その奥にニコンミュージアムの入口がありました。

・ニコンの受付・ロビーと、ニコンミュージアムの入口
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もしかしてこの31階建てのC棟全てがニコンなの? と思いましたが、他の企業もたくさん入っていました。他の企業に行く人も、このニコンのロビーを通って中に入るのだろうか?

・C棟の入居企業の案内
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という事で中に入ります。
入場は無料です。

・合成石英ガラスのインゴット
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・1929年に製造されたレンズと、1935年に精機光学研究所(現キヤノン)に依頼されて作ったカメラ用レンズ
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右の方は、カメラの本体はキャノンが製造して、レンズをキャノンから依頼されてニコンが製造したそうです。
今はライバル会社って感じなので過去にはこんな事もあったのかと驚きました。

・初期のレンズ
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・ずらりと並んだカメラ
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・ニコン初の小型カメラ「ニコン Model I」(1948年)と、ニコン初のレンズ交換式一眼レフカメラ「ニコン F」(1959年)
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・ニコン初のデジタル一眼レフカメラ「ニコン E2」(1995年)と、「ニコン D1」(1999年)
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左の「ニコン E2」は富士写真フイルムとの共同開発。

・「ニコン D7100」(2013年)
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私の使っているカメラでこの記事にある写真を撮影したカメラです。D7100でD7100を撮影。

・過去の報道用のカメラ
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・オートフォーカスの試作機 (1971年)
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・世界最長距離ズームレンズ (1990年)
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甲子園での選手の表情を捉えるのを主眼に開発されたとか。

・ガラス素材
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・レンズの原器と研磨
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2015/02/24

デジタル一眼レフカメラを買った

突然ですが、2月21日の土曜日にデジタル一眼レフカメラを買いました。
初めての一眼レフカメラです。

9年近く使ってきたコンパクトカメラが経たってきていたのと、某氏が雪の中でカメラを持っている写真を見て何となく感化されてしまったのと、北陸新幹線開業前に北陸に行ってみたいなぁと思っていてそれまでに行ける最適なチャンスは次の週の週末かな(2月28日~3月1日) と思い。
迷うといつまでも買えないタイプなので、思いきって買いました。

※  デジタル一眼レフカメラの購入は何年も前から迷いがありました。安くはない買い物で,、自分が使いこなせるのかという問題があり、使っているデジカメはまだ使えるし。

買ったのはニコンD710016-85 VR レンズキットです。
ニコンにするのはもうだいぶ前から決めていた。(理由は言わない方がよいかもしれないのでやめておきます。)
初めは一番安いものにしようと思っていたのですが、店員(というか店に来ているニコンイメージングの人)によると、鉄道写真のような動くものを撮る場合はこちらの方が良い、人の多いホーム等で撮影する場合を考えると広角のレンズの方が良いとの事で、これにしました。
値段は約14万円。10万円以上は出さないつもりでいたのですが。

もっと高い本体だけで20万円とかするもの(Dの3桁シリーズ)も売っていて、そんなにするのかと驚きました。さすがにそれは買えないです。

家に持ち帰ってきて、
重い。
構えるだけでもそれなりの力が必要で、コンパクトカメラと全然重さが違います。
グラビア撮影の写真家とかあれを持ってよく被写体の周りの動き回ってポーズをとらせて撮影できるなぁと、写真家って結構体力がいるものではないかと思いました。

いきなり本番はと思って、次の日の日曜日に横浜のみなとみらいに練習に行きました。
カメラに付けたストラップを首にかけると、首にずしりときました。
本体よりもレンズの方が重いようで、前のレンズの方が下に沈もうとするので、引っ張られるような感じで首にくる。
こういうのは慣れるものなのでしょうか。

普段使いで一眼レフを持ち歩くのは無理だなと思いました。大きいので普通のビジネスで使うようなカバンや小さなカバンには入らない。
今はスマホでもひと昔前のデジカメぐらいの解像度があるので、普段使いはスマホで十分なのかなと思いました。

次の日に横浜のみなとみらいで撮影した写真、全て自動モードで撮影したからなのか、自分の腕がないからなのか、自分の感覚的には今一歩の出来のように感じてガッカリ感を感じてしまいました。

比較的出来のよかったものだけ抽出。

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2015/01/15

太鼓の達人 for スゴ得

ドコモのスマホに「スゴ得コンテンツ」とかいう有料(月410円)のいくつもの有料アプリが使えるセットがあり、使ってみたいアプリがあって入りました。

その「スゴ得コンテンツ」の中に「太鼓の達人 for スゴ得」というのがあり、やってみました。

・ゲームセンターのものは難易度が4段階あったように思いますが、「かんたん」と「ふつう」しか選べない。
・演奏できる曲は限られている。(限られれているとはいっても沢山ある)
・ゲームセンターのはそんなにやったことがないが、スマホの方が腕を動かす量が少ないからなのかたたきやすい。(個人的にはゲームセンターのは太鼓の縁が叩きにくい)
・なんか、たまに落ちる。
・本人の歌付きのものが流れる。
 「アナ雪」のLet it go は、何と松たか子バージョンだった。
 ディズニーとの契約上歌番組等ではMay Jは歌えるが松たか子は歌えないなんて噂を耳にしたが、こういう所では松たか子バージョンが使えるのか?
 こういうのって、著作権料はどれぐらい払っているのだろう?

で、やってみました。

・「ふつう」でも、だいたいクリアできてしまった。
 あれ? そんなもの。
 もしかして自分はこういうのにセンスがある? そんなわけはないか。
・叩くところがドラムのリズムと合ってる曲は叩きやすいが、
 歌部分に合わせてある曲は叩きにくい。
・テンポの遅い曲よりも、テンポの速いリズミカルな曲の方が叩きやすく感じる。
 テンポの遅いアナ雪は難しい。
ブルーハーツの「TRAIN TRAIN」は、テンポは速いが叩くリズムがほぼドラムに沿っていて同じリズムの繰り返しが多く、叩く数も多いこともあって高得点が獲れてしまう。
 Xの「紅」は、あの早いドラムのテンポ通りではなく間引きされているので、反って叩きにくく感じた。
・ももクロの「ももいろ太鼓どどんが節」を何度かやったら、1位が獲れてしまった (日単位の集計のようで、そもそも母数が1桁だったが)

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2015/01/14

スマホに替えてみて

スマホに替えて1か月ちょっと経ちました。

・指を上下左右に動かして入力する方法は覚えられない & 動かした方と違う方に反応したり。
 → 結局携帯と同じように複数回押して入力している。

・たまに間違えて違う所を押してしまう。
 特に電車の乗車中。入力時に違う変換候補を押してしまったりしていらいら。

・入力した所から「コピー」する方法が未だにわからない。
 「貼り付け」メニューは出てくるが...。

・片手での操作はスクロール操作以外は殆ど無理。
 器用に操作している人をたまに見かけるが。

・ページをめくる操作をすると別の画面が出てくるとか、
 自分的には直感的な操作ではなくその操作を誘導するような表示もないので、しばらく気づかなかった。スクロールバーとか、▶ボタンのようなものが表示されていたら分かるけど。
 なんか間違って操作して違う画面が出て来て、どうやって元の画面に戻せばよいのかしばらく悩んだ。

・アプリは、終了メニュー(や×ボタン) がなく、終了のさせ方が何日もの間わからなかった。
 □のボタンを押すと動作しているアプリの絵が出てくるが「すべて終了」のボタンしかなく、個別にはどうやって終了させるの?
 
 長押ししてもそれっぽいメニューは出てこないし。
 無駄にプロセスを立ち上げっぱなしにしておくのはなんだか不安。電池を食いそうだし、特にカメラはずっとカメラのデバイスが動き続けていていて寿命を縮めるのではないかと。
 → アプリの絵をしゅるっと放り投げると終了できた。

・カメラのズームの仕方を最近知った。
 → あぁ、指を拡げる操作をすればよかったのね。

・携帯よりも閲覧はしやすい。
 2ちゃんねるとか、Twitterとか、Mixiとか
 一度にたくさん見られるのは良い。
 2ちゃんねるは、リンクされている画像も一緒にダウロードされるアプリがあって便利。

・スマホのMixiのアプリは「タイムライン」の表示が既定でつぶやきや日記が日時順で混ざって表示される。 (携帯では「つぶやき」と「日記」が別々に表示されていた)
 → 某氏の「毎日更新」を謳って後から過去の日時を指定して書いている日記はその結果読み逃してしまう。

・傾きセンサーにより、スマホを横に向けると表示方向が縦-横の間で変わるが、
 寝転んで見ているときに変わって欲しくないのに変わってしまったり、
 元の向きに戻したのに表示方向が変わらない場合があったり。

・使用中に公衆無線LAN(Wi-Fi)に繋がってしまう場合があるが、通信速度が早くなるどころか反って遅くなる場合が多いような気がする。
 自宅無線LANではそんな事はない。
 ※ ところで、無線LANとWi-Fiの違いは何?

・パケット通信は5GBを契約したが、その下の2GBで足りている。
 自宅では無線LANに繋がるし。

・パソコンとスマホの接続について、
 最初に一度パソコンとスマホをUSBで接続する必要があるが、
 一度それをやると、同じネットワーク上にパソコンとスマホが繋がってれば、USBで接続しなくても無線LANを経由してパソコンのエクスプローラでスマフォの中のファイルが見えてコピーなどができる。
 これは便利だ!
 携帯では専用のソフトをパソコンにインストールしてそれを立ち上げてUSBで接続する必要があった。
 どのフォルダに何のデータが入っているのか探さないと解らず、その面では不便。
 ※ マニュアルではパソコンも無線LANで繋げないとダメのような事が書かれていましたが、同じネットワーク上であればパソコンの方は有線LANでも問題ありませんでした。

・よく考えると、
 ラジオの電波状況が悪い所でも(自宅は悪い)でも、スマホのRadiko(民放)とからじるらじる(NHK)のアプリでラジオを聴けたりするんだねぇ。
 UStream等のネット上での生放送でも移動しながら見れる。ももクロ24時間Ustとか。
 → という事でつい最近イヤホン購入。まだ実践したことはないが。
 → それをすると、通信料をぐっと消費してしまう事になるのかな?

全体的には、携帯よりも便利です。
もっと早く替えていればよかったかも。

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