カテゴリー「携帯・デジカメ」の24件の記事

2019/08/02

有安杏果写真展 a song of Hope ~ヒカリの声~

7月28日、銀座のソニーイメージングギャラリーで開催されている写真展「有安杏果写真展 a song of Hope ~ヒカリの声~」に行きました。
GINZA PLACEの6階にあります。

・写真展会場
Dsc_2044 Dsc_3776

以下ネタバレ注意

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2019/04/02

CP+ 2019

3月2日、今年もパシフィコ横浜で開催された「CP+ 2019」に行きました。

カメラと写真映像のワールドプレミアショーです。
入場料1500円ですが、ネットで事前登録すると無料で入場できます。
受付で「一般」とか「ビジネス」とか書かれたパスと引き換えとなります。
出展企業はこのパスを見て対応をって感じですね。
土曜日だったこともあり、大多数が「一般」でした。

・入口
CP+ 2019入口 CP+ 2019入口

・会場
会場

・日本カメラ博物館のブース
日本カメラ博物館のブース 日本カメラ博物館のブース
日本カメラ博物館のブース 日本カメラ博物館のブース

大手企業のブースでは、プロ写真家によるセミナーが行われています。
以下を見ました。

・キャノン  : ルーク・オザワさん(航空写真家) × 長根広和さん(鉄道写真家)
    → ルーク・オザワさんが撮影した鉄道写真もあったり。

・サンディスク :  中井精也さん
    → ライカのカメラをローンで買ったとかで、値段も言ってました。具体的な金額は忘れましたが車が買えるような値段でした。😳
        元々ニコンのカメラを使っていたがソニーに乗り替えたようで、去年はニコンブースでの公演もありましたが、今年は呼ばれなかったようです。
        来年はソニーのブースでも公演がなくなっちゃうかも???

明日は行けないので早めに切り上げて、無料バスで大さん橋ホールで開催されている「御苗場」へ。
セミプロみたいな人達による写真展です。
撮影した人が近くにいたりします。
若い人が撮影したのかなと思っていたら、おじさん・おばさんだったり...。

・御苗場
御苗場

そんな感じです。

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2018/09/08

鉄道博物館2018 (1) PHOTO IS 50000人の写真展

7月22日、鉄道博物館に行きました。

今年も富士フィルムの「PHOTO IS 想いをつなぐ。 50000人の写真展」に応募、
応募した作品が7月21日から29日まで鉄道博物館で展示されていました。

・埼玉ニューシャトルの大宮駅の改札前と、鉄道博物駅の改札を出た所
Dsc_4199 Dsc_4207

てっぱくリニューアル記念「往復記念乗車券」を販売していたので、それを購入しました。
紙の乗車券なので自動改札機は通れません。380円で割引はなし。

鉄道博物館に入場し、さっそく「PHOTO IS 想いをつなぐ。 50000人の写真展」の会場へ。
本館2Fのステンドグラス前とスペシャルギャラリー2が会場でした。

・写真展の様子
Dsc_4214

自分の作品ありました。

・雪と京急 (3月21日のなごり雪)
Dsc_4213

去年と同様、後ろのステンドグラスが反射してしまっています。
去年はステンドグラスの反射と写真の色が同じで何が写っているの判別しずらい状態だったのですが、今年はくっきり見えました。
同じ日に撮影した同じテーマの写真が他にもありました。

他の方の作品も全部見ました。
みんな上手いな。
引き込まれるような作品もありました。

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2018/06/03

川崎市市民ミュージアム (1) 中井精也鉄道写真展「ゆる鉄」ワールド

4月29日、川崎市市民ミュージアムで開催されている「中井精也鉄道写真展 笑顔あふれる「ゆる鉄」ワールド」に行きました。

・写真展の入口と、川崎市市民ミュージアムの真ん中にあった0系新幹線の写真。
Dsc_1569 Dsc_1576

撮影可能(SNSもOK)でした。

「1日1鉄」のコーナーは、中井精也さんが自身のブログ「1日1鉄」で毎日公開している写真を集めたものでした。

・「1日1鉄」良かった作品
Dsc_1571 Dsc_1570
Dsc_3189 Dsc_3188

1つ目の「もはや鉄道写真ではない」写真がお気に入りでした。
やっぱりプロは違うなぁと思いました。

「夢と希望の三陸鉄道」は三陸鉄道に関するコーナーでした。東日本大震災関連です。
中井さんは再開時の式典に行かれたそうで、また国鉄から三陸鉄道に転換されたときも行ったそうです。
今年のCP+で「地元の人にとっては2回目の開業のようなもので」みたいなことを言われていたのを思い出しました。

「DT moment」は東急田園都市線に関する展示。
このコーナーは入場無料でした。

・中井精也さん想い出の品
Dsc_1573 Dsc_1574

関連展示として、「鉄道模型ジオラマ展示」、「川崎ヒストリー展 ~川崎の鉄道~」がありました。共に入場無料です。

・鉄道模型ジオラマ展示
Dsc_1583 Dsc_1588

「川崎ヒストリー展 ~川崎の鉄道~」は、川崎市内の鉄道の歴史に関する展示で、見ごたえがありました。このコーナーは撮影禁止でした。

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2018/03/08

CP+ 2018 (2) 御苗場

CP+関連イベントの「御苗場」、
時間的に行けなかったので、翌日の3月4日に行きました。
応募型の260人(組)による写真展です。
今年の会場は大さん橋ホールでした。

・大さん橋ホールの入口
Dsc_0775

去年見たときはすごいなと思いましたが、
今年はそこまでは感じなかったな。
モデルを使用したポートレート写真が多かったです。ああいうのって雇うのかな?

・大さん橋が見た風景
Dsc_0756 Dsc_0759
Dsc_0774 Dsc_0765
Dsc_0778 Dsc_0781

(完)

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2018/03/07

CP+ 2018 (1) 本会場

3月3日、パシフィコ横浜で開催されてた「CP+ 2018」に行きました。

カメラ関連の展示会です。
入場料1500円ですが、事前登録すると入場無料との事なので事前登録しました。

・会場入口
Dsc_0679

・日本カメラ博物館のブース
Dsc_0687 Dsc_0691
Dsc_0693 Dsc_0695

今年はフランス製カメラがテーマとの事。

これ以外はまぁ企業の宣伝ブースです。
自社製品の展示のほかに、プロの写真家が撮影した写真展のコーナーや、プロ写真家の講演があります。
プロの写真家ってたくさんいるんだなと思ったし、こういう所で講演をするにはプレゼンテーション能力も必要なのかなと思いました。

鉄道写真館の中井精也さんの講演を、ニコン → エプソン → ソニー とはしごしてきました。
エプソンはプリンターで別分野ですが、ニコンとソニーはどちらも一眼レフカメラです。
ニコンの方は客席の椅子が運び出されて人ぎっしりのオールスタンディングでした。ここはライブ会場か?
やっぱり写真もしゃべりも上手いなぁと思いました。

見学を終えて会場を出ます。18時頃でした。
大勢の人が特定の方向に向けてカメラを向けていて何だろうと思っていたら、横浜コスモワールドの観覧車でした。
結構異様な風景で、写真家魂なのでしょうか?

・横浜コスモワールドの観覧車
Dsc_0704 Dsc_0707
Dsc_0712 Dsc_0717

全てAutoで撮影したもの。
実際の夜空は4番目の写真ぐらい暗かったです。
たくさん(万単位で)撮っているのに、いまいちどう調整すればよいのか理解できていない(のでいつもAutoで撮影している) わたくし。

・昼間に撮影したヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルと、みなとみらいのマンション群
Dsc_0676 Dsc_0678

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2017/08/30

鉄道博物館2017 (2) PHOTO IS 想いをつなぐ。 50000人の写真展

富士フィルムの「PHOTO IS 想いをつなぐ。 50000人の写真展」の応募作品を見に行きました。
「鉄道のある風景」部門で自分が応募した写真も展示されている.... はずです。
ブログでは編集画面に出てくる数値を信用すると1万9000枚公開していますが、こういうのに応募するのは初めてでした。

2階のステンドグラス前とスペシャルギャラリー2が会場でした。
自分が撮影した写真はステンドグラス前にありました。

・50000人の写真展のステンドグラス前
Dsc_7306

うぅん、応募したのは同じ色合いの写真で、ステンドグラスの反射の影響もあったのですが何が写っているのか分からない。写真の選択に失敗したなと思いました。

なお、会場全景と自分自身が撮影した写真のみ撮影可能でした。

応募したのはこの写真です。
Dsc_2055

来年はどうしようかな...

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2017/06/25

山陰 (9) 一畑電車 出雲大社前→松江しんじ湖温泉

この後松江で用事があるので出雲大社前駅から一畑電車で松江しんじ湖温泉駅へ。

・1000系
Dsc_5410

元東急1000系です。

・雲州平田駅に停まっていた7000系
Dsc_5411

2016年から導入されているオリジナルの新車です。
この日はお休みのようでした。

湖遊館新駅駅(誤記ではない)を過ぎ、園駅を過ぎたあたりから南側に宍道湖が見えます。

・車内から見た宍道湖
Dsc_5412

・一畑口駅
Dsc_5415

ここで進行方向を変えます。
かつてはこの先一畑駅まで線路が続いていました。(1944年に休止、後に廃止)

・車内から見た宍道湖
Dsc_5421 Dsc_5425
Dsc_5426 Dsc_5431

2番目の駅は秋鹿町駅です。

この頃から写真の真ん中に斑点が写っていました。家に帰ってから気づきました。
最初翌日行った鳥取砂丘で砂が付いたとかと思ったのですが、それより前からでした。
レンズを拭いても解消されず、そもそもレンズにゴミは付いておらず、レンズを外してもごみは見つけられず、カメラが壊れてしまったのかと焦りました。
調べて見た所カメラ側のミラーの内側のイメージセンサーにゴミが付いているとそうなる場合があるようです。ミラーを開ける機能があり、空けてブロアーを使って吹き飛ばすと良いとか。ブロアーを買ってきてミラーを開けたら見事にゴミが付着していました。ブローで吹き飛ばしたら斑点がなくなりました。良かった良かった。

元日本一長い駅名の駅(ルイス・C・ティファニー庭園美術館前駅、現:松江イングリッシュガーデン前駅)を過ぎ、松江しんじ湖温泉駅へ。
出雲大社前駅から約1時間でした。

・松江しんじ湖温泉駅のホーム、改札口、駅舎、駅前
Dsc_5432 Dsc_5438
Dsc_5434 Dsc_5436

コインロッカーが空いていたのでそこにカメラを預け、歩いて島根県民会館へ。
ももクロジャパンツアー青春 島根公演 (2017/5/24作成)

終わって松江しんじ湖温泉駅に戻ってきましたが、全然こっちの方に来る人がいませんでした。20時頃でそんなに遅い時間ではなかったのに駅自体も人影が少なかったです。

・ロータリー前の松江しんじ湖温泉駅の表示
Dsc_5439

ホテルα-1松江に泊まりましたが、結構迷いました。
繁華街近くで店は結構あるのですが、1人では入りにくい雰囲気の店ばっかりで、ラーメン屋はあったけど暑いし食べる気分じゃなかったので結局コンビニ弁当。

・ホテルα-1松江の朝食
Dsc_2178

松江と言えばしじみの味噌汁なのかな?
お椀にしじみが入った状態で置かれておりそれに味噌汁のスープをかける提供方法でした。味噌汁のスープにはしじみの出汁は入っていないようで、汁をかけてすぐにしじみの出汁が出てくるわけではなく、全然しじみの味噌汁を食べている気がしませんでした。
何だか残念でしたが仕方ないのかな。

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2017/04/30

東京都写真美術館

目黒不動尊に行ったあと、東急バスの渋72系統で恵比寿駅まで行き、歩いて恵比寿ガーデンプレイスへ。
恵比寿ガーデンプレイスの中にある「東京都写真美術館」に初めて入りました。

・東京都写真美術館
Dsc_3988 Dsc_3945

この日は3つの企画展が開催されていました。個別の入場券の他、2展のセット券、3展のセット券が売られており、3展のセット券を買いました。

◎ 3階: 夜明けまえ 知られざる日本写真開拓史総集編
日本ではペリー来航時に随行した写真家による写真が最初と言われているようです。その後外国人が日本で写真館を開設し、それに従事して日本人の写真家が生まれていったようです。
幕末~明治時代の写真が展示されていました。

◎ 2階: 山崎博 計画と偶然
自宅の窓からの定点観測の写真や、長時間露光で太陽の動きを撮影した写真等が展示されていました。太陽の動きの方は、太陽の動きが水平になるようにカメラを傾けて撮影したものもありました。
一部の写真は撮影可でした。カメラは館内のロッカーに置いてきてしまったので、スマホで撮影。

Dsc_2008 Dsc_2007

◎ 地下1階: 長倉洋海の眼 地を這い、未来へ駆ける
フォトジャーナリストの長倉洋海氏による写真展で、主に紛争地域の写真が展示されていました。
争いは良くないなと思いました。欧米の外国人の人も見に来ていましたが、これを見てどう思ったのだろうと思いました。
自分的には3つの中で一番良かったです。
入口の所の写真のみ撮影可でした。

Dsc_2009

この後の予定を見ると、7月からやるアラーキーの写真展は気になりました。

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2017/03/11

CP+ 2017 (2) BankART Studio NYK会場

BankART Studio NYK 会場では「PHOTO HARBOUR」として、1階で「PHOTO! FUN! ZINE!」、2階と3階で「御苗場」が開催されていました。

・会場入口
Dsc_3316

1階の「PHOTO! FUN! ZINE!」は、写真の本を作って売って展示するイベントとの事でした。撮影可能でした。

・「PHOTO! FUN! ZINE!」の様子
Dsc_3317

2階と3階の「御苗場」は、小さなブースに分けて各人が撮影した写真が展示されていました。
全部で約300もの出展があり、1つずつ見ていきました。
いろんな写真があり、こういう撮り方もあるのかとへへぇっと思いました。
女性モデルを写した写真が結構多かったです。

自分の名刺や写真集みたいなものが置いてある所が多く上手い写真ばかりなので、出展者はプロやセミプロや写真学科の学生なのかなぁと思っていました。
出展者が待機している所もあり、若い人が多かったですが自分と同じぐらいの年齢に見える人もちらほらいました。待機していると視線を感じて逆にじっくりと見られなかったり。
後で調べた所、審査不要先着順で誰でも応募できたそうです。但し出展料が入ります。一般の場合で幅1.5mの展示エリアで27000円でした。
お金を出せば私でも出展可能という事になります。何だか少し興味を持ちました。

自分的には、パシフィコ横浜の本会場にもこちらの方が良かったです。

・BankART Studio NYKの外から撮影したランドマークタワー、赤れんが倉庫等
Dsc_3326 Dsc_3321
Dsc_3324

(完)

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