カテゴリー「グルメ・クッキング」の168件の記事

2020/06/22

丹後 (21) 阿蘇シーサイドパークと宮津から見た海

加悦からの帰りのバス、一般的には与謝野駅で鉄道に乗り換えるところだと思いますが、宮津の宿泊先が駅から遠くバス停からの方がだいぶ近いので、そのままバスに乗って岩滝バス停で下車。
ちょっと時間もあったので宮津へのバスに乗り換える前に海を見に行ってきました。

阿蘇シーサイドパークがありました。

・かつての海岸線?
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阿蘇シーサイドパークはかつての海を埋め立てたっぽいところでした。
パーク全体の写真を撮っていなかったので写真はありません。

・阿蘇シーサイドパークから見た阿蘇海と天橋立等
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バスは途中で岩滝口駅に寄りました。派手にペイントされていました。

・岩滝口駅
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ホテル近くのバス停で下車

・宮津ミップルから見た天橋立
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ミップル内で夕食(とんかつ)を食べていたらいつの間にか日が暮れていた。
ゆ、夕陽が... 😓

ミップルで関東ではもう売ってないカールを買ってホテルで食べました。

・カール
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2020/05/30

北海道2020 (18) 北海道開拓の村 山村群と昼食

最後に山村群。

・森林鉄道機関庫
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なんと、森林鉄道で使用されていた機関車等も保存されていました。
機関車は大夕張営林署で使用されていたもののようです。
良いものが見られました。

・旧平造材部飯場
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その他に炭焼小屋もあったようです。

昼食は開拓の村食堂で「ヤン衆定食」(820円)を食べました。

・ヤン衆定食
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丼は鮭昆布めしです。

北海道開拓の村はこれで終わりです。
思っていたよりも広く充実していました。
良かったです。
時間の関係で急ぎ足や見ていないところも一部あり。帰りの飛行機をもっと遅い時間にすればよかったかな。或いは北海道博物館を取りやめるべきだったか。なんだか中途半端に残してしまった感があります。
雪のない季節はまた違った感じだったりするのかな?

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2020/05/17

北海道2020 (11) 北海道立近代美術館 北海道151年のヴンダーカンマー展

今日はこのあとどうしましょう。
大倉山ジャンプ競技場と札幌オリンピックミュージアムに行こうかなと思っていたのですが、部分運休の影響で1時間強遅くなってしまったし、外は吹雪でバス停からやや歩かなければいけないようだったので行くのはちょっと。
前日行った北海道鉄道技術館の展示物に「北海道立近代美術館で開催中の北海道151年のヴンダーカンマー展に貸出中」になっているもの何点かあり、それを思い出しました。
地下鉄の西18丁目駅から近そうだったのでそこに行ってみることにしました。

思っていたよりも駅からやや距離がありました。
アイスバーンな歩道でやや怖かったです。

・北海道立近代美術館
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「北海道151年のヴンダーカンマー展」に入ります。

・北海道151年のヴンダーカンマー展の入口
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「北海道」「学問」「炭鉱」「鉄道」「祝祭」をテーマに、博物館と美術家の融合みたいな展示でした。
どちらかというと博物館メインなのかな、顕微鏡とか標本が並べられている中に少し美術品みたいな。
北海道あんまり行ってないのになぜか行った事のある博物館所蔵の出品が多かったです。夕張市石炭博物館とか北海道大学総合博物館とか。
前日行った貸出中だった北海道鉄道技術館所蔵のものもありましたが、なぜかここからの作品のみ所蔵の記載がありませんでした。(作品リストの冊子には記載あり)
昔の北海道の鳥瞰図の展示がありおぉっと思いました。洞爺湖等各湖が大袈裟な描画でしたけどね。
なかなか良かったです。

常設展の「近美コレクション」も見ました。
こちらは撮影可でした。
中に螺旋階段があり2階も展示室になっています。

・近美コレクション
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床への反射コレクションみたいな写真になってしまいましたが、
・友田コレクション 西洋版画の名品
・追悼 松樹路人展
・瀧川嘉子展
・学芸員選出の1点をみてほしい
が開催されていました。
ルオーの版画とか良かったです。

・北海道立近代美術館の2階から見た外
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まだまだ雪が。
帰ります。

・道路
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道の端に除雪した雪が高く積もっていて雪国だなと思いました。

・札幌駅前のイルミネーション
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宿泊先は札幌駅近くなので札幌駅に戻ります。
夜はエスタの10階にあった回転寿司で食べて本日は終了です。
もう1歩な感じはしました。北海道ではあら汁は味噌仕立てではなくてこういうものなの?

・回転寿司
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この日はこれで終わりです。

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2020/05/07

北海道2020 (5) サッポロビール博物館

北海道鉄道技術館を出て歩いていくと...

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なんか呼ばれているみたいです。
苗穂駅の近くにサッポロビール博物館があります。
行ってみました。

・サッポロビール博物館
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観光客がたくさん来ていました。
コロナウィルスの影響で2月25日から休館する旨の表示がありました。
北海道で増えだした頃でしたが、その頃は「休館までする必要なんてあるのかな?」っと大袈裟な対策に思ってました。

プレミアムツアー(有料: 500円で試飲付き)もありましたが本日はすべて満席との事だったので、自由見学です。
3階に上がって始まります。

・窯
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1965~2003年まで麦汁を煮沸するために使用していた窯のようです。

・用具
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サッポロビールの主に札幌工場に関する歴史の展示が中心でした。
元は1875年に設置された官営で、その後1886年に札幌麦酒として民営化されたそうです。
この場所(建物)は元は製糖工場で、1903年にビール工場に転用されたとの事、1965年までこの場所で製造されていたそうです。

1906年に日本麦酒醸造(エビスビール)、大阪麦酒(アサヒビール)と合併し、1949年にアサヒビールと分割されたようです。
エビスビールがサッポロビールから発売されているのはそういう経緯からだったんですね。

・ビール瓶
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・過去の広告
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いろいろ勉強になりました。

1階にビールが飲めるコーナーがあります。
うーん、しょうがないなので飲んでみました。
3種飲み比べセット800円を選びました。おつまみ付きでした。

・3種飲み比べセット
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左からサッポロ生ビール黒ラベル、サッポロクラシック、開拓使麦酒です。
味の違いはあんまりわかりませんでした。(苦笑)

結構疲れていたこともあり、長々とTwitterを見たりつぶやいたりしてまったりしてしまいました。
北海道は外は寒いけど、室内は暖房がきつくて暑いぐらいです。東京の室内より暑いように感じました。

そんなに飲んでないはずだけど酔い感が。
外に出たらもう暗くなっており、雨が降ってました。雪ではなかったです。

・夜のサッポロビール博物館
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この日も翌日も札幌駅近くのホテルで宿泊です。
博物館前から札幌行のバスが出ていたのでそれで行きました。

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2020/05/04

北海道2020 (1) 行き

2月22日~24日、北海道の主に札幌に行きました。

札沼線の5月6日に最終運行となる予定だった区間(北海道医療大学~新十津川) を乗るのが主目的でした。
  → その後、コロナウィルスの関係で最終運行日は4月17日に早まりました。

まずは羽田空港から新千歳空港へ。

・羽田空港
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出航します。

・羽田空港から出航
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東京ディズニーランド等見えました。

・飛行機から見た風景
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雲の中へ。
その後雲から出て雪山が見えてきました。
綺麗でした。

再び深い雲の中へ。新千歳空港の直前までずっとその状態でした。

・新千歳空港に到着
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実際に札沼線に乗るのは翌日の2月23日です。東京からだと当日移動では全く間に合いません。
さてこの日はこれからどうしましょう。決めていませんでした。

まずは空港ターミナルで昼食を、
とどこにしようか探していたら、路面電車が置かれているところがありました。レプリカのようです。

・路面電車(レプリカ)
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昼食はフードコートにある松尾ジンギスカンで「ジンギスカン定食」を食べました。
フードコートなので、調理されたものが出てきます。

・ジンギスカン定食
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ジンギスカン定食を食べながら今日はどうしようかと、スマホで調べました。
そうすると、
今日は「北海道鉄道技術館」の開館日ではありませんか!
前から行きたかったところです。
毎月第2・第4土曜日の13:30~16:00に開館。
今は13時頃。最寄り駅は苗穂駅(札幌駅の1つ手前)です。
昼食をゆっくり食べているところではなかった。

フードコートの隣に「エアポートヒストリーミュージアム」があったのでささっと見ました。

・エアポートヒストリーミュージアム
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新千歳空港駅から快速エアポートに乗車、苗穂駅は快速は止まらないので新札幌駅で普通に乗り換えです。

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2020/04/04

東京国立博物館 (3) 番外: せとうちグルメフェス

・上野公園の噴水とその先の東京国立博物館
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噴水前の広場では「せとうちグルメフェス」が開催されていました。

・せとうちグルメフェス
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・牡蠣食べ比べ3種 (1000円!)
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左から広島、香川、兵庫です。
香川が一番美味しかったかな。

・瓦そば (800円)
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山口県の名物です。さすがに瓦にはのっていませんでした。
美味しいかったです。
付き汁に付けて食べるとの事、焼きそばとは別物だったんですね。どちらかというと日本蕎麦に近い。

・牡蠣汁 (300円)
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この大鍋から移したものと思われますが小鍋から注いでいました。
牡蠣は大鍋とは別に決まった数を器に入れていたように見えました。大鍋で一緒に煮込んだ方が美味しそうですが均等にすくえないですからね。

(完)

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2019/11/19

九州2019 (5) 博多 → 熊本

今日は午後早い時間に鹿児島に移動... と思っていたのが17時を過ぎていました。
台風はもう長崎沖に... ということだったので何の心配もしていなかったのですが、
博多駅の新幹線乗り場に向かうと、熊本~鹿児島中央間は強風のため現在運転見合わせ中との事。
次のさくら415号は鹿児島中央行で運行するが、その後2本は熊本止まりに変更するとの事。
危なかった。時間はかかるのかもしれないが鹿児島までは行けるんだなとやや安堵しました。

・博多駅でのさくら
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博多始発で800系6両編成でした。
800系は自由席でも2+2の配置で、後のN700系よりもゆったりしているように感じました。

・800系車内
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・博多総合車両所の横を通過
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先が詰まっているようで、新大牟田駅で待ち状態になったり。
熊本から先どうなるのか、終点熊本といきなり言ったらそうではないっぽい事を言ったり曖昧な放送で熊本に着きました。
ん... このまま列車で再開するまで待っていてよいものなのか?
外に出てみたら、列車は鹿児島中央行表示のままでしたが、駅員に聞くと折り返し博多行きになるとか。
やがて列車の表示も博多行に変わりましたが、依然列車の中で待っている人もいて、そのうち博多に連れていかれて「うわっ」となるのではないかと心配になりました。その後車内清掃の人が来て案内が行われたようで安心しました。
下に降りてみましたが、払い戻し客の長い列ができていました。
このまま待っていたら再開するものなのか、もう諦めたら方が良いのか? どう判断したらよいものかよくわかりません。
駅員としては責任問題になるので答えられないのでしょうが、会社としてちょっと無責任な対応に感じました。

この後2本は熊本止まりと表示しており、乗ってきた列車は博多折り返しになるということから、たとえすぐに再開できる状態になっても、鹿児島止まりに変更になることはなく、どこかから車両を手配することも難しそうなので3本目になるんだろうなと。
いったん改札を出て、どうしようかなと...。
調べたら駅前の東横インに空室があるようなので予約して、泊まる予定だったホテルにキャンセル料が取られないように詫びと事情説明の連絡を入れて、
改札に戻ったら「次の(3本目の)列車から運転再開しますよ~」だって。いやさっきホテルキャンセルしたばかりだよと...。

結局熊本で泊まり、乗車券等を再開することになって空いた窓口で変えてもらいました。
翌日は「はやとの風」を途中の隼人から乗る予定だったところ、始発の鹿児島中央から乗ることになったので、結果的には良かったのかな。

熊本駅に前来たときは在来線は地上でしたが高架化されており、新幹線下の奥まった裏口的な店舗群も広くなって表店舗な感じになっていて、だいぶ変わったなと思いました。

・熊本駅
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夕食は熊本駅高架下にあった「火の国 うまや」で「火の国セット」、この他にそばも付きます。
馬刺しが少ししかなく足りなかったので単品で馬刺しをもう1つ頼みました。

・火の国セットと馬刺し
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ホテルに戻り、寝床に着きましたが、高層階で強風でやや揺れたりして怖かったです。新幹線が運転見合わせになるのも納得する強風でした。

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2019/09/29

宗像フェス2019

9月21日、宗像フェスの1日目に行きました。
会場は福岡県福津市の恋の浦。
宗像市のグローバルアリーナで開催された2017年にも行ってます。

当日の朝、羽田空港から9:10発のスターフライヤーで福岡空港へ。
台風が心配されていましたが1日目は雨も降らず天気が持ちました。

・羽田空港から福岡空港へに移動
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羽田空港を飛びだってすぐに雲の上、その後福岡空港近くまでずっと雲の上でした。

11時過ぎに福岡空港に到着後、一旦宿泊先のホテルに行って荷物を預け、会場最寄りの福津駅に12:25頃到着。
福間駅のバス乗り場はまぁまぁの列。何だかバスがあまり来る雰囲気がなく、来ても小型のバスだったり。
45分ぐらい待ってやっと乗れました。バスに並び始めた頃に見た記憶のある車両、5~6台(内2台以外は小型バス)で回していたようです。
行きのバスでは最前確保でした。

・バスからの風景
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途中、池(海?)沿いの狭い道を通ります。
開場手前では10キロの制限速度の標識がありました。
そんなわけで13:40頃に到着。
開場前に10台ぐらい西鉄の一般路線車が待機して憤りました。
待機している内2台ぐらい動かしてくれただけでもだいぶ早く到達できていたように思います。
往復1500円もとっている人この運用は氣志團万博なんかと比べても駄目駄目だと思いました。

・宗像フェスの入口
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13:55からのゴールデンボンバーの前にゆっくりと会場内で食事をしようと思っていたんですけどね、
そんな時間はなくなりました。(13:00頃に会場に着けるかなと思っていました)
でもこの後の公演を考えるといま食べないと氣志團前の16時前までに食べられないことになるし、ゴールデンボンバーを見るのを干して食べるか悩みましたが、結局食べずに。
食事の我慢は良いですがトイレが心配になって、ゴールデンボンバー時にトイレに抜けだしたりしました。

〇 ゴールデンボンバー
初めて見ました。
途中メンバーの1人が早食いでとんこつラーメンを食べるという事で、食べきれずにとんこつラーメンを自分自身にぶちまけ、洗うためにシャンプー、ドラムの人は電磁波クラブな衣装。
ゴールデンボンバーってこんなグループだったの?!😱
「女々しくて」もありました。

〇 有安杏果
始まる前にバンドの方が出てきて音調整をしているときに、どこかから有安さんらしき人の発声練習が聴こえてテンションが上がりました。
そんな感じで始まり。
衣装(シンプルなノースリーブ)の関係もあると思うのですが華奢だなと思いました。

セットリストは以下の通り。
予想とだいぶ違っていました。

① Drive Drive
② TRAVEL FANTASISTA
③ ヒカリの声
④ Another story
⑤ ナツオモイ
⑥ 遠吠え
⑦ Runnaway

Another StoryはPop Step Zeppでやらなかったしサクライブも行けなかったので久しぶり。
裸はいつになったら聴けるのだろうか?

ちょっとした煽りはありましたが、MCは少なめで、特に九州がどうのこうのという話もなかったように記憶しています。
ゴールデンボンバーやその後の氣志團と比べると明らかに空いてました。
それは仕方ないとして、有安ファン以外の人を取り込めたかどうかというとどうなのかな?
内向きになっているような気がするのです。
例えば、Drive Driveでは客がタオルを振る所があるのですが、始まる前に「振るところがあるので手持ちの対応で振ってください」と言えば有安ファン以外の人も振ってくれるかも、と思いました。2年前は言っていたような気がするのですが。
他の出演者はフェス慣れというのもあるのでしょうがそういうのが上手いです。やがて慣れていくのだろうか?

2年前のような虫の鳴き声との共演はなく、波の音が聞こえるわけでもなく、前回のような神秘的なものはありませんでしたが、良かったです。

〇 この日1回目の食事
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15:50頃にこの日初めての食事。
次の氣志團さんは見たいなと思っていたので、そんなに時間がかからないものを。
これで計1100円です。
2017年は宗像市の漁業組合の出展がありましたが、そういう所の出展はありませんでした。

〇 氣志團
最近氣志團万博に行っていないので、久しぶりの氣志團でした。
最初の方はそんなに盛り上がっていなかったように思うのですが、寸劇? もあり途中からは盛り上がっていました。
One Night Carnival のU.S.A版? ギターやベースの人も楽器を持たずに踊っていました。
ギターやベースの人もそういうのをするのは偉いなと思うし、色物なイメージはあっても演奏もきっちりできるし、良いと思います。

〇 KREVA
KREVAいいのに。
ラップの人です。
KICK THE CAN CREW のメンバー...。EXILEの元メンバーだと勘違いしていましたがごめんなさい。
高飛車なMCも、それをキャラだと考えれば問題ない。そう思いました。
全体を盛り上げるが主眼ですが、自分のファンも大事にする、と感じました。

〇 この日2回目の食事
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〇 C&K
ももいろクローバーZの「クローバーとダイヤモンド」を作った人達です。
12年目の新人のようですが、新人という事もありどういうグループなのか存じ上げていませんでした。
今日見て度肝を抜かれました。
ダンサーも出てきて盛り上げ曲。
真似をしてくれとの事で手を上げるとかなら分かるし実際そういうものあるのですが、肩を回すエクササイズとか...😲 思わずやってしまいました。
そうかと思えばしっとりしたバラード曲も。
盛り上げるのは上手いし、
ベストパフォーマンスとか順位付けするのはどうかと思うのですが、付けるとしたらC&Kがベストパフォーマンスですかね。

〇 この日3回目の食事
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日が暮れていました。
1回目、2回目と同じ場所で撮らなければいけない義務感がありここで。

〇 きゃりーぱみゅぱみゅ
この日最後の出演者です。
明日の公演は台風の影響で中止となったため、今年の宗像フェスの最後の出演者という事にもなってしまいました。
振りを真似している人結構いました。結構知られているのかな。

そんなわけでライブパートは終了。
最後の項目として、この日出演したミュージシャンの曲に合わせた花火があります。

〇 音楽花火
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有安さんの曲は「TRAVEL FANTASISTA」でした。
有安さんもどこかでこの花火を見ているのかなぁ~ と思っていましたが、どうも日帰りでこの時間にはもう会場にはいなかったようで、えぇと... 正直がっくりでした。

このあともっとすごい花火もあったのですが、スマホの電池が5%以下になり写真が撮れなくなってしまいました。😢

そんなわけで20:30頃に終了。

終了後のバスはスムーズではなかったですがものすごく待たされたわけではなく、しかし福間駅からの列車がしばらくなくだいぶ待ったりして、結局22:30頃博多駅に着きました。

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2019/09/21

小樽と札幌 (25) みよしの

夜はみよしので「みよしのセット」(510円)。

・みよしのとみよしのセット
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北海道のソウルフードなのかな、一度食べてみたかったのです。
「みよしのセット」はカレーと餃子のセットです。キャベツは食べ放題でした。
特に餃子が美味しかったです。

カレーに餃子が入っているメニューもありました。

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2019/08/30

小樽と札幌 (2) 函館 → 余市

函館駅から14:23発のスーパー北斗15号に乗ってひとまず長万部まで。

・函館駅でのスーパー北斗
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キハ261系1000番台でした。

ホームから函館運輸区に止められている気動車が見えました。

今から乗るキハ261系1000番台はなんだか安っぽく感じ、
それより前のここに置かれている青色のキハ281系の方がかっこよく感じます。

・函館運輸区の気動車
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そんなわけで発車。
ここで昼食。函館駅で購入した函館みかどの「みがき弁当」(980円)。

・みがき弁当
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鰊(にしん)メインな弁当。鰊の甘露煮と数の子。
数の子はある意味新鮮だからなのかこりこりし過ぎでいまいちに感じましたが、甘露煮は美味しかったです。

・森駅付近の海
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森~長万部間は海岸沿いを走る区間が多いです。

16:24に長万部駅に到着。
ここで16:39発の山線経由の普通小樽行に乗り換えです。

・長万部駅
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・長万部駅での普通小樽行
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ホームに停まっている新しいキハ150系よりも留置線に停まっているキハ40に乗りたかったかな。
車内に入ると暖房が入っていて..。
上からは冷房? やや肌寒い日でしたがさすがに暖房はいらないな。暑かったです。

発車します。
1両編成での運行。
18キッパーっぽい人は少なく、地元の方らしき人が意外と乗っていました。。
外国人観光客もいて、知らずに乗ってしまったのでしょうか。ニセコだったかで降りていきました。

・ニセコ駅と倶知安駅
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ニセコと倶知安のアクセントが思っていたのと違いました。
ニ↓セコ↑、クッ↓ちゃん↑ みたいなアクセントでした。
倶知安では長時間停車。

そしてようやく19:24に余市に到着。
東京から10時間ぐらいかかりました。
余市では雨降ってるし... 疲れました。
余市もアクセントが思っていたのと違っていて、ヨ↓いち↑ でした。

・余市駅
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この日はホテルサンアートというホテルに宿泊。
駅からやや離れています。
フロントに戦場カメラマンのサインが飾られていました。

夕食はホテル近くにあった余市番屋という回転寿司で。

・余市番屋の地元産4貫セット
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ほっけと、なんだったかな...。
食べる所がなくコンビニ弁当になってしまうかと思っていましたが、そんなに高いわけでもなくお手軽に食べられる店が近くにあって良かったです。

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