カテゴリー「お出かけ - 城」の41件の記事

2019/12/23

武道館2019

2019年10月20日、2017年の同じ日に武道館で開催された有安杏果さんの「ココロノセンリツ vol.1.5」から2周年でした。
この日は別の所に行こうと思っていたのですが、思い立って予定を変更して武道館へ。
脳内BGMは有安さんがフォーク村で歌った「大きな玉ねぎの下で」です。

武道館は現在東京オリンピックに関連して改修工事中です。

・武道館近くの江戸城の堀
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・武道館に向かう田安門の手前側
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・田安門の間から見た武道館
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・田安門の奥側と門の上のしゃちほこ
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門の上にしゃちほこが載ってたんですね。
いままで全く気付いていませんでした。
TEAM SHACHI (チームしゃちほこ) が武道館で公演した時はこのしゃちほこに歓喜が沸いてみんな写真を撮っていたりしたのでしょうか?

武道館!

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ででん。

・武道館
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壁をぶち抜いていたりして結構大々的に改修していました。

横に武道館の併設施設っぽい建物も建てられていました。

・武道館の横の建物
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・田安門近くの高燈篭と武道館
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・夜の高燈篭と武道館
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2019/12/01

九州2019 (9) 人吉城

人吉城!

人吉駅からどれぐらいかかるのだろう? 珍しく観光案内所で聞いてみました。
徒歩だと25分。
人吉周遊バスじゅぐりっと号で近くまで行けて(最寄りは新町バス停)、同じ路線のバスでSL人吉の出発時間までに戻って来れそうだったのでそれに乗って行きました。
でも、その帰りの時間に乗ると、駅近くにあった人吉鉄道ミュージアムに行く時間がないかなと。かといって今から行くとバスの発車までに戻って来れそうにありません。

・じゅぐりっと号
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新町バス停で下車。ほとんどの客がここで降りるのかなと思っていましたが、降りたのは自分1人でした。

・新町バス停付近から見た多門櫓等
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期待が膨らむ風景でした。
橋を渡って向こうへ。

・多門櫓
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中も入れました。鎧などが展示されていました。

・人吉城の模型
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・歴史の広場
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この横に人吉城歴史館がありましたがあとにします。
新町バス停からもう結構歩いています。

・相良護国神社
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石垣に囲まれた階段があったのでここが城跡の入口かなと思いましたが神社でした。ここからは上がれませんでした。

琢磨川沿いに入口がありました。

・案内図
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・入口の武者返し石垣
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上の屋根みたいになっているところが武者返しです。

・水ノ手門
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川からの入場口。舟で来てここから上がったそうです。

・堀合門
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御下門跡から本丸の方に上がります。

・本丸への階段
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険しい階段です。
予想外。帰りの時間もあるのでゆっくりと上るわけにもいきません。

・三の丸辺りと、脇に見えた二の丸への階段
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神秘的なその階段は遠回りになるので上らず、通りの階段で上へ。

・二の丸
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・本丸への最後の階段
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やっと本丸に着きました。

・本丸
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左は階段側からの写真、右は奥から階段側の写真です。

・本丸からの風景
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眼下に見えるのは琢磨川です。
舟が見えました。「琢磨川くだり」というのがありその舟のようです。

下ります。

・二の丸から見た三の丸等
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下の部分から高さがあります。
この広いところに下に降りたかったのですが、近くに降りれるところはなかったので、時間の関係もありパス。

御下門跡まで下ります。
奥にもいろいろあるようでしたが、時間の関係でパス。
やっぱり人吉鉄道ミュージアムを見たいなと思って、バスの時間まで待つと見る時間がなさそうなので歩いて人吉駅に向かいました。

・水の手橋から見た琢磨川
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結構広い川です。
前日の台風の影響なのかしれませんが水量が多かったです。

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2019/08/26

皇居(江戸城跡) (6) 平川門~大手門の外周

平川門を出て、堀の外を周って大手門まで行って帰りました。

・平川門~大手門
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・和田倉壕と和田倉噴水公演のオブジェと和田倉橋
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この日はだいぶ歩きました。

(完)

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2019/08/25

皇居(江戸城跡) (5) 皇居東御苑・後編

皇居東御苑の続きです。

・緑の泉
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・本丸跡
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・展望台からの風景
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白鳥壕に接しています。
結構高いです。

坂を下りて二の丸の方へ。

・皇居正門石橋旧飾電燈
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・二の丸庭園
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本丸がある方は歴史のエリアで、こちらの方は自然のエリアみたいな感じでした。

・諏訪の茶屋
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・都道府県の木
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左から神奈川県のイチョウ、三重県の神宮スギ、宮崎県のフェニックス。
宮崎県だけ他の違ったタイプのものでした。(沖縄はリュウキュウマツで普通)
複数県で同じ場合もあるんですね。東京都、神奈川県、大阪府は共にイチョウでした。

・白鳥壕と汐見坂
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展望台は左の写真の他より少し高くなっている出っ張った所でした。

平川門から出て帰ります。

・天神壕や平川壕
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結構入り組んでお堀があったんですね。

・平川門
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東京にこんな所があったの事を知りませんでした。
東京周辺にもう25年ぐらい住んでいますが、まだまだ初心者だなと思いました。

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2019/08/24

皇居(江戸城跡) (4) 皇居東御苑・前編

大手門から入って皇居東御苑へ。

ここは一般に公開されている場所で、開演日・開演時間内であれば自由に入れます。
入る時に荷物検査があります。
また、入った先でプレートを渡すので出るときにそれを渡す必要があります。
どんなものだったか忘れたのですが意外となくしてしまいそうなどこにしまっておこうか困る大きさのもので、なくしたらどうなるんだろう? と思いました。

・大手門
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角にしゃちほこが置かれていました。どこかの建物上に乗っかっていたものなのかな?

・園内図
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休憩所で少し休憩して進みます。
この日は天候はいまいちの予報でしたが晴れてきて暑かったです。

・同心番所
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・百人番所前の広場
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・百人番所
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・大番所
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東京の真ん中にこんなものが残っていたことを知らなかったので、結構な驚きでした。

東御苑の中、結構起伏があります。
皇居の中は平坦なのかと思っていました。

・富士見櫓
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皇居参観で見た富士見櫓の裏側です。
中は入れませんでした。

・富士見多聞
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ここは中に入れました。
外は見にくいです。

・石室
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・天守台と天守台から見た風景
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そんなに広くはないように思いました。
江戸時代の1657年に明暦の大火で焼失した後、再建はされなかったそうです。

・天守台から見た武道館
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武道館が見えました。
ここでこうやってみると「またここでやってくれないかなぁ」と思わざるをえませんでした(笑)。数十年後でもいいからね。

・あじさい
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2019/08/22

皇居(江戸城跡) (3) 皇居外苑

皇居外苑(皇居外側の南東側)あたりを見ていきます。

桔梗門から南の方向へ。

・坂下門
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・坂下門の手前から見た正門方面
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写真で見るとそんな広く見えませんが、実際には広くただただ広がっている感じで、向こうまで行くの大変だなぁという気分になりました。

・坂本門付近から見たら堀
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皇居の堀って真っすぐ(四角形)なのかと思っていましたが、結構ジグザクしていました。
向こう側は長和殿前の広場だと思うのですが、結構高いです。

・大手町方面
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・二重橋
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これが二重橋です。
1つ前の投稿で写していたところです。
昔は高さが高く縦に二重(二段)になっていたので二重橋と呼ばれたそうです。

・正門鉄橋とその向こうの正門
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これは二重橋ではありません。

・手前の正門鉄橋と奥の二重橋
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さらに南に行くと桜田門があったようですが、気づかずに戻りました。

・巽櫓
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桔梗門と大手門の間の角にあります。

・大手門に向かう途中から見た大手門
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・大手門の入口から見た巽櫓方面
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2019/08/21

皇居(江戸城跡) (2) 皇居参観・本編

それでは見学です。

・元枢密院庁舎とその前の通り
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・桔梗門あたりのマークの付いた石垣
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・富士見櫓
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こういうのがあった(残っていた)んですね。
知りませんでした。

・蓮池濠
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蓮がいっぱいでした。
向こうにビルが建っていることも含めて幻想的に感じました。

・宮内庁庁舎
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この日は土曜日なのでお休みです。
皇居の中に庁舎があったんですね。

・坂下門の内側
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この先坂を上ると宮殿の長和殿前です。
皇居の中には意外にも坂がありました。

・長和殿前への坂
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・長和殿
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年始等に皇族方が出てきて手を振る場所です。
テレビのニュースで見ると3階ぐらいの所に立って手を振っているように思っていたのですが、中2階ぐらいて結構低いです。
あぁここなのかと感激的でした。
この前の広場も広く、ここでライブをやったら何人ぐらい入れるんだろうなぁと考えました。(ごめんなさい)

・二重橋との間の門
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これを抜けると二重橋があります。

・二重橋から見た正門鉄橋と大手町方面
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よく誤解されているようですが、この写真を撮っている場所が二重橋で、写真に写っている橋は正門鉄橋です。

・二重橋から見た伏見櫓
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・二重橋から見た宮殿側の門
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ここで折り返しです。

・長和殿前から見た富士見櫓
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ビルに囲まれたているように見える富士見櫓。
いただけないという方も多いと思いますが、これはこれで良いように思いました。

ここで左に折れて山下通り方面へ。

・長和殿の横
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・山下通りの警察官詰所と下に向かう坂
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・石垣と乾門方面
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乾門方面の通りは、毎年春に一般公開されているようです。

・富士見櫓
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再び富士見櫓が見えてきました。
この先桔梗門を出て皇居参観は終了でした。

・桔梗門と、桔梗門付近からの大手町方面
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以上で終了です。
14時50分頃終了でした。

皇居参観ができるとは知らず、皇居の中がこんな感じになっていたとは知らず、江戸城跡が残っているとは知らず。
なんだか行って良かった感が大きいです。
これは、一生に一度は見ても良いのではと思いました。

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2019/08/20

皇居(江戸城跡) (1) 皇居参観・開始まで

6月8日、皇居(旧江戸城跡)に行きました。

大手町駅を降りて桔梗門方面へ。

・和田倉壕
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皇居では皇居参観が行われており、中に入ることができます。
そういえば江戸城跡行ったことないなぁと思っていて調べたときに初めて知りました。
原則として日曜と月曜日を除いて午前・午後の2回開催。(夏季は午後の回は休止)
各回とも事前予約枠200人と当日枠300人。
事前予約枠はずっと満席だったで、この日の午後の回の当日枠狙いで行きました。
13時受付開始ですが、12時半から整理券を配布するとの事。
着いた頃には整理券配布は始まっていた時間でずらっと並んでいました。
もしかすると入れない? と思いましたが、整理番号243番でなんとか入れました。危なかったです。

・整理券
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・並び列と入口の桔梗門
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13時から受付開始ですが、整理券を貰ったらそのまま並んで続けて受付みたいな感じでした。
整理券の裏は名前や電話番号を書くところがあり、筆記用具を持っている方は予め書いてくれとの事。筆記用具持っていなかったので書けませんでした。
日本人は身分証明書(運転免許証等)の提示、外国人はパスポートの掲示が必要です。
桔梗門から入りますが、これらは入る前の確認で、整理券の裏に名前など書いてない状態でもOKで名前の照合なし。
桔梗門に入った後で荷物検査もありますが、そんなに厳格な検査ではありませんでした。
なにか悪さをしようと思えばできてしまいそうで、こんなに緩い感じで大丈夫なのかな? と思いました。

最初に窓明館という休憩所に入り、13時半の開始まで待機します。(ビデオが流されています)
隣に売店があり、皇居グッズの購入も可能でした。

・窓明館
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開始にあたって説明。
言語ごとに案内人がおり、言語ごとにその案内に付いて見学していく方式。必ずしも母国語に従う必要はなく、日本人が英語コースに行っても良いそうです。
日本語、英語、中国語、韓国語、そしてこの日はタイからの団体客があるとの事でタイ語がありました。
日本語コースは最後の出発。
外国人観光客が結構多かったですが、それでも日本語は一番の大所帯。
大音量のスピーカーで案内するわけではなく、案内人のガイドは案内人の近くにいないと聴こえない状態でした。

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2019/06/18

玉縄城 (3) 玉縄城

それでは玉縄城へ。

・玉縄城に行く道
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・七間坂
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・七間坂の上から
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疲れました。
七曲坂を上がった先はなんと住宅街でした。

・太鼓櫓跡
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・玉縄城址の入口
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玉縄城址のメインなところは清泉女学院中学高等学校になっていては入れません。

以上です。

地図には「玉縄城址の碑」が載っていたが見つけられなかった...。

(完)

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2019/06/17

玉縄城 (2) 玉縄ふるさと館

玉縄ふるさと館へ。

・玉縄ふるさと館の入口
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有料(200円)です。入口に入場料を入れる箱がありました。自販機ではなく両替機がないので200円の小銭がない場合は入れません。
部屋が締めっぱなしだからだと思うのですが、ちょっと臭いがしました。

・玉縄城関連の展示
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・その他の展示
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農機具を中心に展示されていました。

隣には旧石井邸があり、別途200円が必要です。
茅葺きの家です。

・旧石井邸
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