カテゴリー「芸能・アイドル - 有安」の38件の記事

2020/12/05

黄金町バザール2020 vol.2

11月14日、黄金町バザールのvol.2に行きました。

今回はvol.1とvol.2があり、vol.2は11月6日~11月29日の開催で、vol.1のチケットでvol.2も見ることができます。

日ノ出町駅で下車し受付のある日ノ出スタジオへ。
大岡川沿いの木が色づいていました。

・日ノ出町駅
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・大岡川沿い
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・日ノ出スタジオ
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・日ノ出スタジオでの作品
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・地域防犯拠点ステップスリーでの安田葉氏の作品
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・ハツネウイングでのホアン・グッガー氏の作品
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写真ではぼやけていますが2枚目の写真では共催企業の名前等が流れていました。

・高架下スタジオSide-Aの壁
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・高架下スタジオSide-Aでのアルフィア・ラッディニ氏の作品
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・山本アパートでの童文敏氏の作品
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・ミニギャラリーAでの藤田淑子氏の作品
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左がももいろクローバーZのれにちゃんの部屋、右が同夏菜子さんの部屋... のように見えました。(笑)

・八番館でのラルフ・ルムブレス氏の作品
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並んでいる写真の中から好きなものを1つ選び、裏に宛先やメッセージなどを記載して壺に入れるという企画。
10年後の2030年11月29日に取りに来てその相手に渡してくださいとの事でした。
これは #杏果と繋がる今日の空 ってタグを付けたくなるものでした。
という事で記載して壺に入れました。あ、今日の日付書くの忘れてた。取りに行くと忘れないようにしないと...。

・黄金町スタジオでのRL+NM氏と安田葉氏の作品
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その他、カオ・ツネヨシさんの映像作品と、山田遥氏の車庫での月を追いかける映像作品がありました。

vol.1と比べるとおおよその半分の規模ですかね。
閉まっていて中には入れませんが、vol.1の展示がまだ残っているところもありました。

ディズニーランド方面の矢印はまだありました。
これはやっぱり落書きなのかな? 付箋紙は亡くなっていました。

・ディズニーランド方面
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・初音町商和会と大岡川の紅葉
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2020/11/17

サクライブ2020

11月12日、渋谷公会堂(LINE CUBE SHIBUYA)有安杏果さんの公演「サクライブ2020」に行きました。

本来は3月に全国8箇所で開催される予定だったもので、コロナウィルスの関係で順次中止が決まり最終的に全公演延期となりました。
延期した公演は6月~8月に開催する予定でしたがこれらも全て中止でチケットは一旦払い戻しに。
最終的に渋谷公会堂での公演だけで11月に行われることになり、今回無事に開催されました。
「(名前通りの)春のサクライブ」→「夏のサクライブ」→「秋のサクライブ」となったわけです。

という事で当日。

・渋谷
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渋谷公会堂に到着。

・渋谷公会堂
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開場時間になり中に入ります。

・ロビー
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コロナ対策で席は1つずつ空けて使用、席は1階21列の端の方でした。
マスク着用でコールとかはなし。ほぼ全員が着席していました。ロックやコールありきな人の公演でもないし、席もゆったりしているしこれはこれで悪くない気も。

そんなわけで定時の18:30に開演。
最初の曲は「サクラトーン」でした。

なんだろう、正直な所最初の方はあんまりのれなかった/馴染めなかったです。どこか冷めた感覚もありましたが徐々に馴染み。
「虹の涙」は、途中までステージ後ろの黄色の照明が自分の方に一直線な感じで眩しくて有安さんの姿が見えなかったです。
この次の次ぐらいでタオルが... でテンションが上がり、実際には次でしたがタオルを振り、
その後のバンドメンバーとのトークで和んで完全に馴染んでその後は最後まで楽しい気分でした。

バンドメンバーとのトークは、コロナによる自粛期間中に何をやっていたかでした。
宮崎さんは断捨離、自分は全然できないです。
波多野さんと川崎さんはYoutube等。波多野さんが「てつチャンネル」といったので、「鉄チャンネル?」つまり鉄道のチャンネルなのか! とと一瞬テンションが上がりました。(違いました)
福原さんは犬の散歩という事いぬ年なのでと.. 自分はねずみ年ですがGは時々お見かけますが🐭は見たことないです。

カバー曲もありました。
ミーシャさんの「Everything」とDREAM COME TRUEの「何度でも」(うちに帰るまで未来予想図Ⅱだと思っていました)。
ミーシャさんの方は特にこう思わなかったのですが、DREAM COME TRUEさんの方は「おぉつ」と思いました。
サクライブ2020は8箇所で開催のはずだったので、本当は箇所ごとに別の歌を用意してたりしたんですかね? その中からこの2曲を選んだのかな? だとした場合他にどんな曲を用意していたのだろう?

途中、2021年の春の「サクライブ2021」ツアーの発表がありました。
今回はバンドメンバーなしで有安さん1人で弾き語りで行うとか。
弾き語りとの事なので、カラオケというわけではないのかな?
Youtubeで弾き語りの披露はありはしましたが、そんなに経験は積んでいないと思います。
1回だけの公演ではなく、ツアーですからね。
バンドありならバンドメンバーの心支えがあると思うけど、弾き語りならそういうのがなくてもしかするとひとりぼっちで戦うことになるのか?
「だいじょうぶかな」と正直思いました。
「挑戦」かもしれませんが、別のふと..事情も頭の中で浮かんでしまいました。
東京では「神田スクエアホール」での公演との事。
神田スクエアホールのHPに載っているエスカレータを見て恐怖を感じてしまいましたが、座席ありで定員約450人、コロナ対策が続けばその半分の約250人になります。2日間開催ですが両日当選は難しいのか? いや難しかった方が良いのか。
不安半分、楽しみ半分です。

そんなわけで後半戦も終わり、アンコール。

アンコール待ちはコロナの関係もあり手拍子のみでした。
この雰囲気は、Pop Step Zepp 札幌のアンコール待ちの最初の方を思い起こしました。
札幌は揃った手拍子が淡々と続く感じでしたが、今回は会場が広いからかぼわーんと波打っている感じではありました。

アンコールの最初は「逆再生メドレー」。
最初の頃は自曲が少なく時間の穴埋め的な意味もあったんだと思いますが、曲数が増えたてやらない曲も出てきたので、「逆再生メドレー」のもうそろそろ役割は終えて通常の曲を増やしてもいいんじゃないかなと正直思いました。
最後は「ペダル」のリアレンジ。前のに慣れている事もあるのか、素人目にはピアノが不自然な気がちょっとしました。

次の1月のツアーのタイトルの発表もありました。「雫の根」だと思い込んでしましたが「雫ノ音」だそうです。
そういえば今回新曲はありませんでした。「雫ノ音」では新曲があったりするのかな?
ずばり「雫ノ音」というタイトル曲があったりして...。

今回は「配信」もあり、11月20日いっぱいまでアーカイブを公開中です。(有料)
購入しました。
始まるまでに流れている「虹む涙」のインストルメンタルって今まで音源化されたりどこかで流れたことってありましたっけ?
BGMにいい感じです。
4回ぐらい聞きましたが一向に始まらないので飛ばしました。29分ぐらい会場が映ったので、18時からだったのかな? (18時半開演でした)
ライブビデオのようにカットはなく、アンコール待ちもずっと手拍子が。現場で聴いた時よりも手拍子が揃っているように聞こえました。(現場ではぼわーんって聞こえた)
だいぶたってから見るのと、まだ記憶の新しいうちに見るのでは違いますね。
渋谷公会堂ではしばらく馴染めませんでしたが、配信では初めから馴染めました。

現場視力が落ちたのか衣装がはっきり分からなかったがあんな感じだったのか。

ウッドベース置いてあるけどいつ弾いてたんだと確認しようと思っていたけど、「虹む光」の最初の方だけ弾いていたみたいです。
ベースの川崎さん、機材を大切にする方なのか終わった後にベースをタオル?で拭いていたのが印象的でした。

ちゅっぴ🐭確認できました。

最後に配信専用の手書きメッセージあり。
最後のテスト用画面風に埋め込まれている文字、分かりましたよ! A H ?

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2020/03/26

水間鉄道 有安杏果ヘッドマーク

3月22日、水間鉄道に寄ってきました。

ファン同志による水間鉄道、有安杏果ヘッドマーク企画」との事で、水間鉄道の車両の1編成に有安杏果さんのヘッドマークが付けられています。いちおう自分も実は参加者だったりします。
3月28日までとなります。(運転されない日もあります)

南海の難波駅から水間鉄道との接続駅である貝塚駅へ。

・南海の難波駅と停まっていたラピート
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南海の難波駅のこのエスカレーターの所、前回来たとき(18年前?)は屋外だった記憶がありますが、屋根が付いていました。
ラピートは貝塚駅には停まりませんがその手前の岸和田駅には停まります。乗ったことないし試しに乗ってみようかとも思ったのですが、結局急行で行きました。難波から30分ぐらいかかります。

貝塚駅に到着。

・南海の貝塚駅のホームと階段から見た水間鉄道のホーム
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「奥水間ハイキング」の看板とか懐かしさを感じました。
南海と水間は改札口は別となっています。南海は橋上駅舎で水間はその東口の地上駅舎です。

水間鉄道は20分間隔での運転で2編成で回しています。
もうすぐ来る次の列車を待ってみましたが違う編成の方だったので、次の列車へ。
その間に食事にしようかと思いましたが、営業しているほぼ店がなく(なか卯とかそういう店はあるかなと思っていたのですが、喫茶店が1軒あったぐらい)、そもそも20分では食べられず60分後になってしまうので食べずに次の列車にしました。

・水間鉄道のもう1つの編成
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・貝塚駅のバス乗り場
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時計が何とも懐かしくも感じる雰囲気。
水間鉄道のバスが停まっていました。
バス路線はあんまりないようです。

・水間鉄道の貝塚駅の駅舎
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有安杏果ヘッドマーク付き編成やってきました。

・貝塚駅での有安杏果ヘッドマーク車両
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ヘッドマークに「サクライブツアー2020 Zepp Namba Osaka 3.11」とありますが、コロナウィルスの関係で全公演が延期になってしまいました。

・車内
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・車内のつり革
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「東急百貨店」「東急食堂」「東横お好み食堂」「東横のれん街」...
元東急の車両ですが、つり革が東急時代のままのようです。
熊本電気鉄道の青ガエルにも東急時代のつり革がありましたが、他にもあったとは。
「東急食堂」「東横お好み食堂」ってのはかつて百貨店にあった大食堂だったりするのかな? だいぶ前だと思います。

調べてみたらこの車両1000系は元東急の7000形で、1963~1964年製との事。水間鉄道に来たのは1990年で水間鉄道に来てからでも30年。
その割には新しく見えるなと思ったのですが、2006年から大幅に改造されたようです。

終点の水間観音駅に到着。

・水間観音駅到着後の有安杏果ヘッドマーク車両
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・ホームから見た車庫
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・水間観音駅の駅舎
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駅舎の外側の上の方は旧駅名の「水間駅」になっていました。

その後水間観音(水間寺)へ。
これについては別記事で。
駅のすぐ近くにあるのかと思っていましたが、やや離れていました。(徒歩10分ぐらい?)

そして帰り、発車まで少し時間があったので横に回って車庫を覗いてみました。

・昔使っていた車両
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501形で元南海1201形だそうです。

・帰りの水間観音駅での有安杏果ヘッドマーク車両
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・帰りの貝塚駅での有安杏果ヘッドマーク車両
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大阪府なのに思っていた以上にローカルな感じでした。
関東でいうと流鉄みたいな感じなのかな?

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2019/12/23

武道館2019

2019年10月20日、2017年の同じ日に武道館で開催された有安杏果さんの「ココロノセンリツ vol.1.5」から2周年でした。
この日は別の所に行こうと思っていたのですが、思い立って予定を変更して武道館へ。
脳内BGMは有安さんがフォーク村で歌った「大きな玉ねぎの下で」です。

武道館は現在東京オリンピックに関連して改修工事中です。

・武道館近くの江戸城の堀
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・武道館に向かう田安門の手前側
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・田安門の間から見た武道館
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・田安門の奥側と門の上のしゃちほこ
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門の上にしゃちほこが載ってたんですね。
いままで全く気付いていませんでした。
TEAM SHACHI (チームしゃちほこ) が武道館で公演した時はこのしゃちほこに歓喜が沸いてみんな写真を撮っていたりしたのでしょうか?

武道館!

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ででん。

・武道館
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壁をぶち抜いていたりして結構大々的に改修していました。

横に武道館の併設施設っぽい建物も建てられていました。

・武道館の横の建物
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・田安門近くの高燈篭と武道館
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・夜の高燈篭と武道館
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2019/11/14

九州2019 (1) 有安巡り

9月21日~23日、台風が接近している中、九州に行きました。
9月21日は「宗像フェス 1日目」、こちらは雨が降ることもなく開催されました。2日目は中止になりました。

9月21日は福岡に宿泊、22日は「福岡 -(ゆふいんの森)→ 大分 -(にちりん)→ 宮崎 -(きりしま)→ 国分」と移動して宿泊する予定でした。
21日の寝る前に確認した段階では明日は全区間平常運転される予定になっていたので安心して寝床につきました。

22日の朝起きて確認したら、大分までは行けるものの、それより先は運休との事。
えー... ショックです。
どうしましょう。
九州新幹線や、鹿児島中央~国分の普通列車は運転するようなのなので、そのルートで宿泊先の国分まで行けそうです。
大分までは運転され、大分~小倉の特急も運休ではないのでそちらをぐるっと回って国分に向かおうかとも考えたですが、リスクを考えると止めておいた無難かなと。福岡でどこか観光して午後早めに国分に移動するのが良いのかなと。

そんななわけで、まずは福岡で予定していなかった有安杏果さん聖地巡りに。

・ピンクのポスト (エンジェルポスト)
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博多駅博多口のKITTE博多前にあります。郵便局関連ビルの前にあるポストなんですね。

・連接バスで天神に移動
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最後の写真は天神での博多方面のバスです。
同区間を走る他の路線バスよりも停車バス停が限られています。博多駅から天神まで100円でした。博多駅の乗り場はバスターミナルではなく路上です。

・サックスおじさん
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天神の福岡市役所ふれあい広場にありました。

・TSUTAYA 天神ショッパーズ福岡
なかったです。
3階CD/DVD売り場にあったようですが、3階に売り場はなく2階のみでレンタルしかやってなさそうでした。
道重さゆみさんのサインはありました。
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・タワーレコード 福岡パルコ店
なかったです。
HKT48を卒業した指原莉乃さんへのメッセージコーナーはありました。
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この後福岡市博物館に行き、
博多駅に戻ってきました。

・HMV&BOOKS HAKATA
ありました。
KITTE博多の中にあります。あぁだからあのピンクのポストだったのね。
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2019/11/06

多摩動物公園 (1) 多摩センターや多摩モノレール

9月15日、初めて多摩動物公園に行きました。

上大岡から多摩動物公園までどうやって行くのが良いのか、悩ましいです。思い浮かぶどの経路でも距離のわりに時間がかかるし乗換もたくさん。
乗換案内で検索したら、
「上大岡 -(横浜市営地下鉄)→ 湘南台 -(小田急・快速急行)→ 新百合ヶ丘 -(小田急多摩線)→ 多摩センター -(多摩都市モノレール)→ 多摩動物公園」
と、考えもしなかったルートが最短時間で出てきました。小田急の快速急行がキーワードなんですかね。このルートで行きました。

小田急の多摩センター駅、サンリオキャラクターで大々的に装飾されていました。
近くにサンリオピューロランドがあるのでその関係だと思います。

・小田急多摩センター駅
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京王の多摩センター駅も多少サンリオ装飾があるようですが、小田急ほどではないかな? 京王の駅の中には入っていないのでわかりません。

・京王多摩センター駅
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駅周辺の案内板もサンリオ仕様でした。

・駅周辺の案内板
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・多摩都市モノレールの多摩センター駅
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多摩モノレールに乗って多摩動物公園駅で下車

・多摩動物公園駅
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帰りも同じルートで。
帰りは真っ白の車両が来ました。広告ラッピング用の車両で、今は広告主がないので真っ白だったようです。

・真っ白な多摩都市モノレール
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・近くの建物から見た多摩都市モノレールの多摩センター駅
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テーマは「心の旋律」です。

・小田急多摩センター駅のホームから見た多摩都市モノレール
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2019/11/04

日芸祭

11月3日、日本大学藝術大学の江古田キャンパスで開催されている日芸祭に行きました。

有安杏果さんが16:25〜16:55に学内で放送される「放送9課《芸祭ナビ》」に出演され、食堂などでテレビで見られるとの事。
当初行く気はなかったのですが、生歌も披露されるということで、特に予定もなかったので行きました。

大学の学園祭に行くのは初めてです。
自分は大卒で自分の学部でも学園祭があったのですが、現役時代でも行ったことがなく、単なる休みの日でした。
サークルにも入っていなかったし、このあたりは大学時代の反省点です。

最寄り駅の西武池袋線の江古田駅に到着。

・江古田駅
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・江古田キャンパス
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キャンパスは狭いです。
敷地内に建物びっしり。建物はそんなに高層ではないです。

・視聴会場の1つの学食
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学食結構小さいなぁと思いました。
うちの学部(工学部)ではこの4倍以上あったと思います。(その後変わったようですが今は知らないです)
学生数の数が違うのかと思いましが、うちは約4000人で藝術学部は約3000人のようです。そこまで違いはなさそうです。昼食難民が出そうです。人によっては近くにあった日高屋とかに行くのでしょうか? うちは学外近くに店とかほぼなかったですが。
HPもみましたが、売店とか書店もなさそう。今どきの時代は写真学科の学生がフィルムを買いに行く必要はなさそうですが、美術学科の画材とかは。
うちの学部では、実験のレポートは売店で売っている学校特性のロゴとか入ったレポート用紙でないといけないという癒着な決まりがありました。

.... そういう余計な情報はいらないですね

そんなわけで学内を回って、「放送9課《芸祭ナビ》」の時間になったので学食の右側のテレビで見ました。
他の会場ではどうだったのかわかりませんが、ここでは視聴者は15人ぐらいで多くはなかったです。

事前募集による学生からの質問コーナーがありました。
「ももいろクローバーZでの思い出はなんですか」や「ももクロで好きが曲はなんですか?」の質問があって、えーそんな質問するのと、こっちがどきどきしました。ファン的にはちょっと質問できない質問です。
慌ててきょどっとすることもなく(安心)、
前者は、ライブで各地を回ったこと等(だったと思う)と無難に、
後者は、ツヨクツヨクとコノウタと答えていました。

歌披露ということで、アコースティックギターによる弾き語りで「ペダル」と「feel a heartbeet」を歌いました。
特にペダルは良かったと思います。
今年はもう歌を聴くことないかなと思ったので、こうやって聞けて良かったかな。
拍手をしたいところでしたが、そういう雰囲気の場所ではなかったので。

最後に、ももかが選ぶおすすめフード... だったかな、学園祭で販売されているフード4点を試食してその中から1点を選ぶという企画、自作ラーメン研究会の「焼きラーメン」が選ばれました。
「わたし辛いの好きなので~」と自分としては初情報。
帰りに買おうかなと思ったのですが、量のわりに500円するし迷って結局買わなかった情けものです。(笑)

芸祭ナビにはCMや提供もあるようで、地元江古田の商店らしきものが中心でしたがなぜか早稲田ゼミナール(予備校)の提供もありました。受験生っぽい人ほとんど来てないように見えましたが、地元の人っぽいある程度の年齢の人が意外と来ていました。

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学内では有安さん作品も展示されているとのことで、卒業製作のあれと、他4点でした。椅子以外は見たことのある(Twitter等でアップされている)作品でした。
他の卒業生の作品と同様に並べられているわけでもなく特別扱いな感じで、そういうのはどうなのかな? とちょっと思いましたが、
こうやって大きくプリントされているのを見るとよく感じました。
これは、銀座で行われた有安さんの写真でも思いました。
自分は写真撮っても基本パソコンのディスプレイで見るだけで、大きく印刷することなんでまずないからなぁ。スマホで見て良いと思っても、パソコンで大きく見るだけでも結構大きく粗が見えたりするものです。(上の、芸祭ナビの写真もそう)

写真学科の学生さんの写真が展示されているところもみましたが、2年生であっても上手い人は上手いなぁって。
メッセージメモ帳を置いてある人もあって、CP+の御苗場みたいだなぁと思いました。
自分としては、西武秩父線の横瀬駅近くと思われる炭鉱の写真と、航空機が同じ写真に何機も載っている写真(合成写真だと思う)が気になりました。

芸術学部の学園祭は、学科によって違いがあるのかもしれないけど自分自身の作品の披露の場所でもあるのかな。
他の学部の学園祭とはひと味違うのかなと思いました。

・見覚えのある場所卒業
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・学食
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2019/09/29

宗像フェス2019

9月21日、宗像フェスの1日目に行きました。
会場は福岡県福津市の恋の浦。
宗像市のグローバルアリーナで開催された2017年にも行ってます。

当日の朝、羽田空港から9:10発のスターフライヤーで福岡空港へ。
台風が心配されていましたが1日目は雨も降らず天気が持ちました。

・羽田空港から福岡空港へに移動
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羽田空港を飛びだってすぐに雲の上、その後福岡空港近くまでずっと雲の上でした。

11時過ぎに福岡空港に到着後、一旦宿泊先のホテルに行って荷物を預け、会場最寄りの福津駅に12:25頃到着。
福間駅のバス乗り場はまぁまぁの列。何だかバスがあまり来る雰囲気がなく、来ても小型のバスだったり。
45分ぐらい待ってやっと乗れました。バスに並び始めた頃に見た記憶のある車両、5~6台(内2台以外は小型バス)で回していたようです。
行きのバスでは最前確保でした。

・バスからの風景
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途中、池(海?)沿いの狭い道を通ります。
開場手前では10キロの制限速度の標識がありました。
そんなわけで13:40頃に到着。
開場前に10台ぐらい西鉄の一般路線車が待機して憤りました。
待機している内2台ぐらい動かしてくれただけでもだいぶ早く到達できていたように思います。
往復1500円もとっている人この運用は氣志團万博なんかと比べても駄目駄目だと思いました。

・宗像フェスの入口
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13:55からのゴールデンボンバーの前にゆっくりと会場内で食事をしようと思っていたんですけどね、
そんな時間はなくなりました。(13:00頃に会場に着けるかなと思っていました)
でもこの後の公演を考えるといま食べないと氣志團前の16時前までに食べられないことになるし、ゴールデンボンバーを見るのを干して食べるか悩みましたが、結局食べずに。
食事の我慢は良いですがトイレが心配になって、ゴールデンボンバー時にトイレに抜けだしたりしました。

〇 ゴールデンボンバー
初めて見ました。
途中メンバーの1人が早食いでとんこつラーメンを食べるという事で、食べきれずにとんこつラーメンを自分自身にぶちまけ、洗うためにシャンプー、ドラムの人は電磁波クラブな衣装。
ゴールデンボンバーってこんなグループだったの?!😱
「女々しくて」もありました。

〇 有安杏果
始まる前にバンドの方が出てきて音調整をしているときに、どこかから有安さんらしき人の発声練習が聴こえてテンションが上がりました。
そんな感じで始まり。
衣装(シンプルなノースリーブ)の関係もあると思うのですが華奢だなと思いました。

セットリストは以下の通り。
予想とだいぶ違っていました。

① Drive Drive
② TRAVEL FANTASISTA
③ ヒカリの声
④ Another story
⑤ ナツオモイ
⑥ 遠吠え
⑦ Runnaway

Another StoryはPop Step Zeppでやらなかったしサクライブも行けなかったので久しぶり。
裸はいつになったら聴けるのだろうか?

ちょっとした煽りはありましたが、MCは少なめで、特に九州がどうのこうのという話もなかったように記憶しています。
ゴールデンボンバーやその後の氣志團と比べると明らかに空いてました。
それは仕方ないとして、有安ファン以外の人を取り込めたかどうかというとどうなのかな?
内向きになっているような気がするのです。
例えば、Drive Driveでは客がタオルを振る所があるのですが、始まる前に「振るところがあるので手持ちの対応で振ってください」と言えば有安ファン以外の人も振ってくれるかも、と思いました。2年前は言っていたような気がするのですが。
他の出演者はフェス慣れというのもあるのでしょうがそういうのが上手いです。やがて慣れていくのだろうか?

2年前のような虫の鳴き声との共演はなく、波の音が聞こえるわけでもなく、前回のような神秘的なものはありませんでしたが、良かったです。

〇 この日1回目の食事
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15:50頃にこの日初めての食事。
次の氣志團さんは見たいなと思っていたので、そんなに時間がかからないものを。
これで計1100円です。
2017年は宗像市の漁業組合の出展がありましたが、そういう所の出展はありませんでした。

〇 氣志團
最近氣志團万博に行っていないので、久しぶりの氣志團でした。
最初の方はそんなに盛り上がっていなかったように思うのですが、寸劇? もあり途中からは盛り上がっていました。
One Night Carnival のU.S.A版? ギターやベースの人も楽器を持たずに踊っていました。
ギターやベースの人もそういうのをするのは偉いなと思うし、色物なイメージはあっても演奏もきっちりできるし、良いと思います。

〇 KREVA
KREVAいいのに。
ラップの人です。
KICK THE CAN CREW のメンバー...。EXILEの元メンバーだと勘違いしていましたがごめんなさい。
高飛車なMCも、それをキャラだと考えれば問題ない。そう思いました。
全体を盛り上げるが主眼ですが、自分のファンも大事にする、と感じました。

〇 この日2回目の食事
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〇 C&K
ももいろクローバーZの「クローバーとダイヤモンド」を作った人達です。
12年目の新人のようですが、新人という事もありどういうグループなのか存じ上げていませんでした。
今日見て度肝を抜かれました。
ダンサーも出てきて盛り上げ曲。
真似をしてくれとの事で手を上げるとかなら分かるし実際そういうものあるのですが、肩を回すエクササイズとか...😲 思わずやってしまいました。
そうかと思えばしっとりしたバラード曲も。
盛り上げるのは上手いし、
ベストパフォーマンスとか順位付けするのはどうかと思うのですが、付けるとしたらC&Kがベストパフォーマンスですかね。

〇 この日3回目の食事
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日が暮れていました。
1回目、2回目と同じ場所で撮らなければいけない義務感がありここで。

〇 きゃりーぱみゅぱみゅ
この日最後の出演者です。
明日の公演は台風の影響で中止となったため、今年の宗像フェスの最後の出演者という事にもなってしまいました。
振りを真似している人結構いました。結構知られているのかな。

そんなわけでライブパートは終了。
最後の項目として、この日出演したミュージシャンの曲に合わせた花火があります。

〇 音楽花火
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有安さんの曲は「TRAVEL FANTASISTA」でした。
有安さんもどこかでこの花火を見ているのかなぁ~ と思っていましたが、どうも日帰りでこの時間にはもう会場にはいなかったようで、えぇと... 正直がっくりでした。

このあともっとすごい花火もあったのですが、スマホの電池が5%以下になり写真が撮れなくなってしまいました。😢

そんなわけで20:30頃に終了。

終了後のバスはスムーズではなかったですがものすごく待たされたわけではなく、しかし福間駅からの列車がしばらくなくだいぶ待ったりして、結局22:30頃博多駅に着きました。

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2019/08/28

小樽と札幌 (1) 東京 → 函館

7月13日~16日の4日間、3連休と有給休暇1日を利用し、7月15日の有安杏果さんのPos Step Zeppツアー札幌公演を観に行くのを兼ねて北海道に行きました。

札幌に宿泊するつもりでいましたが、7月13日と14日は自分が見たときにどこも開いておらず、余市のホテルを予約しました。

自宅がある横浜から北海道(余市)まで鉄道で行きました!

・東京駅でのはやぶさ11号
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まずは東京駅から9:36発の「はやぶさ11号」新函館北斗行に乗車、終点まで乗ります。
乗ったのはグランクラスではなく普通席です。

・朝食
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品川駅の百千で買ったおにぎりと、キオスクで北海道フェアという事で売っていたハスカップのいろはす。
おにぎりは、神奈川のしらす、宮城の牛タン♪、北海道のじゃがバター。
先取りです。

・新幹線車内から
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・仙台PIT前通過
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Pos Step Zeppツアーの仙台公演はここで行われます。

・新幹線車内から
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青函トンネルに近づいてきました。
青函トンネルの前後を含めた新中小国信号場~木古内駅間は貨物列車も走れるよう1435mmの新幹線用と、1067mmの在来線用の三線軌条になっています。

・三線軌条
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青函トンネルに入りました。

・青函トンネル内
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何も見えません。
正直なところつまらないです。

北海道に突入。

・新幹線から見た函館山
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こうやってみると函館山は結構高いです。そこだけずぼんと盛り上がっています。

13:34に新函館北斗駅に到着。
やや肌寒かったです。

・新函館北斗駅の新幹線ホーム
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このまま札幌方面に向かえばよいのですが、未乗区間を残さないために一旦函館駅まで行きました。

・新函館北斗駅の在来線コンコース
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・新函館北斗駅での快速「はこだてライナー」
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はこだてライナーは3両編成。
10両編成のはやぶさは結構席が埋まっていたので3両で足りるのか? と思ったのですが、全員座れているわけではないけど3両で十分でした。

・はこだてライナー車内の路線図
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意外と複雑です。
函館に向けて13:47に発車します。

・五稜郭機関区
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車内から見えました。
JR貨物の機関区で、青函トンネルで使用される電気機関車や、北海道内で使用されるディーゼル機関車がたくさん止まっていて気分が上がりました。
あんまり掃除しないのか汚れた車両が多かったです。

そんなわけで14:02に函館に到着。

・函館駅のホームと0kmポスト
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・新函館北斗駅に停車しない列車の案内
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七飯行きは新函館北斗より手前の駅までの列車、それ以外は藤城支線を通る列車です。
藤城支線に乗ってみたいなと思いました。
北海道新幹線が開業するまでは下りの特急は藤城支線経由でいくらでも乗れたんですけどね。それまでに札幌方面まで鉄道で行った事はなく(函館はある)、乗らずに終わりました。

・函館駅の駅舎
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2019/08/24

皇居(江戸城跡) (4) 皇居東御苑・前編

大手門から入って皇居東御苑へ。

ここは一般に公開されている場所で、開演日・開演時間内であれば自由に入れます。
入る時に荷物検査があります。
また、入った先でプレートを渡すので出るときにそれを渡す必要があります。
どんなものだったか忘れたのですが意外となくしてしまいそうなどこにしまっておこうか困る大きさのもので、なくしたらどうなるんだろう? と思いました。

・大手門
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角にしゃちほこが置かれていました。どこかの建物上に乗っかっていたものなのかな?

・園内図
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休憩所で少し休憩して進みます。
この日は天候はいまいちの予報でしたが晴れてきて暑かったです。

・同心番所
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・百人番所前の広場
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・百人番所
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・大番所
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東京の真ん中にこんなものが残っていたことを知らなかったので、結構な驚きでした。

東御苑の中、結構起伏があります。
皇居の中は平坦なのかと思っていました。

・富士見櫓
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皇居参観で見た富士見櫓の裏側です。
中は入れませんでした。

・富士見多聞
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ここは中に入れました。
外は見にくいです。

・石室
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・天守台と天守台から見た風景
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そんなに広くはないように思いました。
江戸時代の1657年に明暦の大火で焼失した後、再建はされなかったそうです。

・天守台から見た武道館
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武道館が見えました。
ここでこうやってみると「またここでやってくれないかなぁ」と思わざるをえませんでした(笑)。数十年後でもいいからね。

・あじさい
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