カテゴリー「地域 - 関東 - 茨城県」の54件の記事

2019/10/26

ちばらき (7) 鹿島神宮から帰りのバス

帰りは鹿島神宮バス停から東京行の高速バスに乗って帰りました。

・鹿島神宮バス停
Dsc_2782 Dsc_2780

以前来たときはそれなりの規模のバスターミナルでしたが、単なるバス停になっていました。
しかも高速バス以外はここには来ない(停まらない)ようで、バスの減退を感じました。

乗車します。

・高速バスからの車窓
Dsc_4188 Dsc_4190

鹿島セントラルホテルと水郷潮来(大きな駐車場がある)からの乗客がほとんどで、鹿島の街中からの乗車は少なかったです。
東京駅に到着。

・東京駅に到着した高速バス
Dsc_4191

(完)

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ちばらき (6) 鹿島神宮

鹿島神宮駅から歩いて鹿島神宮へ。
結構急な坂で疲れました。

・鹿島神宮駅から鹿島神宮への道
Dsc_2713 Dsc_2715

・栄光の碑
Dsc_2717

サッカーボールの碑がありました。
坂道はここまでで、左に折れます。
※ この写真では左側は鹿島神宮駅方面です。

・汽車がはこぶレストラン
Dsc_2718

なんだろう。気になりました。

・大鳥居
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・楼門とその先
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翌日は例祭のようでその準備がされていました。

・拝殿
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・仮殿と高房社
Dsc_2737 Dsc_2736

仮殿といっても古いです。

奥参道に向かいます。

・奥参道
Dsc_2743 Dsc_2745

高い木が並んでいます。

・鹿園
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・奥宮
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・要石に向かう道と要石
Dsc_2758 Dsc_2759

道を外れたら迷って戻って来れなさそうな深い森です。これどこに行くんだろうという脇道があったりします。

奥宮の所まで戻って御手洗池へ。
結構下ります。

・御手洗池
Dsc_2761 Dsc_2765
Dsc_2764

読み方は「みたらしいけ」です。
幻想的でした。

・御手洗公園の池
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このまま鹿島神宮駅の方に下って行った方が体力的には楽だなと思い迷いましたが、元来た道の坂を上って戻りました。

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2019/10/23

ちばらき (5) JR鹿島線

・佐原駅と駅前の伊能忠敬像
Dsc_2686 Dsc_2687

ここからJRの鹿島線に乗車して鹿島神宮駅に向かいます。
正確には1つ先の香取駅までは成田線で、その先が鹿島線です。

・佐原駅の駅名標と鹿島線のホーム
Dsc_2688 Dsc_2689_20191023224201

香取を過ぎて鹿島線に入ると、水郷地域、川や池に囲まれています。よくこんなところに鉄道を通したなと思いました。

・鹿島線からの風景
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Dsc_2699

途中で貨物列車とすれ違い。
そうか、鹿島線は貨物列車も走っているんですね。

・貨物列車
Dsc_2697

鹿島神宮駅に到着。

・鹿島神宮駅のホーム
Dsc_2702 Dsc_2703

JR鹿島線はこの次の鹿島鹿島サッカースタジアム駅までですが、旅客列車はここまで乗り入れている鹿島臨海鉄道での運行です。
乗り換えて水戸まで行きたい気もしましたが、下車します。

・鹿島神宮駅のホームへの階段
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・鹿島神宮駅の駅舎と駅前
Dsc_2712 Dsc_2709

鹿島神宮駅は茨城県です。

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2019/05/06

水戸 (11) 帰り

それでは水戸17:53発のときわ84号で帰ります。
指定席券を買うのにやや時間がかかり、乗ってみるとほぼ満席な状態でした。
ひたち・ときわは自由席がなくなってしまったので途中駅(土浦駅等)から乗車する人にとってはうわーって感じなのでしょうか? 実際あまり乗ってこなかったです。

・水戸駅の改札口
水戸駅の改札口

・ホームの売店
水戸駅のホームの売店

売店のモチーフになっているE653系は定期列車ではもう常磐線では走っていません。

ホームの向かいは鹿島臨海鉄道用です。

・鹿島臨海鉄道の開業30thのシールが貼ってある車両
鹿島臨海鉄道の開業30thのシールが貼ってある車両 鹿島臨海鉄道の開業30thのシールが貼ってある車両

こちらの車両は良いのですが、

・鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車
鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車
鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車 鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車

たまげた感じのラッピングでした。

(完)

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2019/05/05

水戸 (9) 弘道館だった敷地

弘道館周辺の元々弘道館だった敷地へ。
こちらは無料です。

・北側の通りの梅並木
北側の梅並木 北側の梅並木

ここの梅が一番綺麗に感じました。

・孔子廟の門と、学生警鐘
孔子廟の門 学生警鐘

・鹿島神社
鹿島神社 鹿島神社

鹿嶋市にあるあの鹿島神宮の分祀だそうです。

・楠木
楠木

・八卦堂
八卦堂 八卦堂

・茨城県庁三の丸庁舎
茨城県庁三の丸庁舎 茨城県庁三の丸庁舎

立派な建物です。
思い出しました。「バブルへGO!!」という映画の撮影場所で使われた建物です。

・三の丸東側の空堀
三の丸東側の空堀 三の丸東側の空堀
三の丸東側の空堀

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水戸 (8) 弘道館

水戸駅から歩いて弘道館へ。
ここも水戸の梅まつりの会場の1つでした。
江戸時代後期に水戸藩によって作られた藩校で、今の大学に相当するそうです。医学部もあったそうです。
水戸城跡にあります。

水戸駅から坂を上がってくると門が。
水戸市立三の丸小学校でした。ここも元は弘道館だったそうです。

・三の丸小学校の門
三の丸小学校の門

右に曲がってその後左に向かって進むと入口がありました。

・正門
正門
※ 写真は後で撮影したもの

入園料を払って入ります。

・建物
建物 建物

建物の右側にあるる展示室は撮影不可、それ以外は撮影可でした。

・室内 (諸役会所、正庁正席の間、至善堂御座の間、湯殿)
諸役会所 正庁正席の間
至善堂御座の間 湯殿

・建物内から見た庭
建物内から見た庭 建物内から見た庭
建物内から見た庭 建物内から見た庭

黄色の梅もあるのか...と思ったのですが、これは梅ではありませんでした。

・大日本史
大日本史

水戸光圀が藩主の頃(1657年)に着手し、明治39年(1906年)に完成した歴史書との事。
これはすごい。

建物内の見学が終わり、庭へ

・庭
庭 庭
庭 庭

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2019/05/04

水戸 (7) 水戸駅

偕楽園駅から終電に乗って水戸駅へ。
久しぶりに水戸駅で下車しました。

・水戸駅
水戸駅

・水戸黄門 助さん格さん像
水戸黄門 助さん格さん像

こういう像もありました。

・駅前の歩道橋から
水戸駅前の歩道橋から

JRバスの一般路線バス。
首都圏(千葉の一部地域除く)ではJRバスは高速バスしか見ないので違和感を感じました。

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水戸 (6) 偕楽園 田鶴鳴梅林

偕楽園本園の常磐線を挟んだ向かい側、拡張部と言われているようですが、そこにも田鶴鳴梅林等の梅園があります。
ばーっと梅が広がっていて、本園の梅園よりも綺麗でした。

・本園と常磐線を跨ぐ橋から見た田鶴鳴梅林
本園から見た田鶴鳴梅林 常磐線を跨ぐ橋から見た田鶴鳴梅林

車道には駐車場に入るための長い列ができていました。

・田鶴鳴梅林とその向こうに見える好文亭
田鶴鳴梅林と好文亭 田鶴鳴梅林と好文亭

・田鶴鳴梅林
田鶴鳴梅林 田鶴鳴梅林
田鶴鳴梅林 田鶴鳴梅林

・田鶴鳴梅林と常磐線
田鶴鳴梅林と常磐線 田鶴鳴梅林と常磐線

・偕楽園駅近くの常磐線を跨ぐ橋から見た田鶴鳴梅林
Dsc_8498

・千波湖
Dsc_8504

・常盤神社と常磐線と偕楽園駅
常盤神社と常磐線と偕楽園駅

偕楽園駅からの終電に乗るため、やや急ぎ足で回りました。
終電は15:25発の普通勝田行でした。終電早い。

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2019/04/30

水戸 (5) 偕楽園 好文亭

好文亭に入場します。
偕楽園自体は無料ですが好文亭は有料です。

・入口
入口

・入った先と建物入口
入った先 建物入口

中に入ります。

・中から見た庭
庭 庭

・襖の絵
襖の絵 襖の絵
襖の絵  襖の絵
襖の絵 襖の絵

凄かったです。
こういうものがあるとは知らなかったので驚きました。
これだけでも見る価値があると思いました。

・藩主の間
藩主の間

・西塗縁
西塗縁

注目している人はあまりないようでしたが、屋根が変わっています。
藁を編んだような感じになっていました。
この先3階に上がる急な階段があるので渋滞しています。

・3階の楽寿楼
3階の楽寿楼

・3階からの眺め
3階からの眺め 3階からの眺め

良い眺めでした。

・お膳運搬装置
お膳運搬装置 お膳運搬装置
お膳運搬装置

以上で室内見学は終了です。

・茶室の待合
茶室の待合

・北側から見た好文亭
Dsc_8451

下の方に降りて行ってみました。

・吐玉泉とその付近
吐玉泉 吐玉泉付近

偕楽園に来たときはぜひ行くべき場所だと思いました。

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水戸 (4) 偕楽園 表門から

表門近くに出てきたので、そこから好文亭入口へ。
ここが本来の正門でここから入っていくと綺麗に見えるように設計されていると、ブラタモリで放送されていたのを思い出しました。

・表門
表門

・一の木戸
一の木戸

・竹林
竹林 竹林

・杉林
杉林

これは良い雰囲気です。
ブラタモリで言っていたのもうなずける。
梅園よりもこちらの方が来た価値感を感じました。

・中門
中門

・好文亭入口
好文亭入口

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