カテゴリー「交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 九州・沖縄」の33件の記事

2017/10/08

北九州 (11) 北九州モノレール

・北九州モノレールの支柱
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・北九州モノレールの小倉駅
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ここから北九州空港行のバスに乗って、北九州から飛行機で帰ります。

・バス乗り場から見上げた北九州モノレール
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2017/10/04

北九州 (9) 皿倉山展望台

皿倉山スロープカーの展望台駅の前に建物があり、2階はレストラン、3階は展望台の入口になっています。

まだ昼食を食べていなかったので2階のレストランで「焼きカレー」(880円)。
味はまぁ.....

・焼きカレー
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展望台へ。

・北側 (黒崎、八幡、若戸大橋、スペースワールド、女島・男島)
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・小倉方面、関門海峡方面
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あぁあれが我が住む本州か~ 近いなぁと思ってしまいました。ここから関東まではだいぶ遠いですけどね。
九州と本州は入り組んでいて境が分かりにくいです。そうだったのかと思いました。

・北九州空港方面
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・南側
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池(河内貯水池)が見えました。
九州自動車は見えませんでしたがさらに南側を走っています。
今いる皿倉山は標高622mあるし、門司の方の山も結構高い。何だか不思議な地形のように思いました。

・恋人の聖地
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・テレビ・ラジオの送信塔群
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函館山なんかもこんな感じで立て並んでいた記憶があります。

・昆虫碑
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スロープカー・ケーブルカーで下山後、山麓駅のすぐ近くにある高速道路(北九州都市高速4号線)にある高速皿倉山ケーブルバス停から、バスに乗って小倉駅まで向かいました。
時刻表を眺めていたら、時刻表に載っていない福岡から来る砂津行の高速バスが来ました。(別にあったのかな?) ここからでも乗車できるとの事なので乗車しました。
乗車後すぐに次のICで高速を降りてしまい、長々と下道でした。40分ぐらいかかりました。

・高速皿倉山ケーブルバス停
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北九州 (8) 皿倉山ケーブルカー・スロープカー

皿倉山ケーブルカーへ。

八幡駅から山麓駅への無料シャトルバスが出ています。
時間より数分遅れてやってきました。降りた人はたくさんいましたが乗車したのは私1人。途中駐車場にも寄るのですが誰も乗ってこず終始1人でした。
山麓駅近くの駐車場が工事中のようでその影響か路上駐車が多く、パトカーが来て取り締まっていました。皿倉山ケーブルカーとしては取り締まれるのはどうなんでしょう?

・山麓駅に到着した無料シャトルバス
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・山麓駅
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発車した直後でした。
シャトルバスの運転手が何か言っていたのですが、間に合わなくてごめんなさいという事だったのかな。

発車時間が近づき改札です。

・山麓駅でのケーブルカー「はるか」
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流線型の車両です。新しく見えましたが2001年に導入された車両との事。
冷房は付いておらず、駅では外に置かれたスポット式の冷房が窓に向けて置かれていました。
路線上に架線はなく、照明等は蓄電池で補われます。

・車内
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発車します。
天井は透明になっています。上の方に行くと北九州の街がよく見えました。

・車内から見た風景
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山上駅に到着。
結構長いです。約1.1kmで高低差は440mとの事。

・山上駅に到着したケーブルカー
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ここからスロープカーに乗り替えです。

・スロープカーの山上駅
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・スロープカーから見た車窓
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少ししかありませんが椅子は全て海側(北側)を向いています。
北九州の街並みがよく見えて予想以上の絶景でした。

・展望台駅付近から見たスロープカー
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かつてはスロープカーはなく、替わりに同じ位置にリフトがあったようです。
北側にも斜面になっており、リフトの頃はどんな感じなのか想像がつきませんでした。怖そうです。
展望台駅の北側の空間、これはリフトがあった頃の名残なのか?

・展望台駅の北側
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展望台については次の記事で。

以下は帰りのケーブルカーから。

・ケーブルカーの山上駅の外
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写真を撮りに行ったら「すぐに発車するので」と急かされました。すみません。

・ケーブルカーのもう片方の車両「かなた」
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2017/09/23

北九州 (3) 直方駅

JRの直方駅へ。

・直方駅の駅舎
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・駅前に停まっていたJR九州バス
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西鉄バスだけでなくJRバスも走っているんですね。

・大関魁皇像
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昔の英雄かと思ったのですが、調べたら私と同じ1972年生まれの人でした。この年齢でも銅像になるんですね。

直方駅には平成筑豊鉄道も乗り入れており、JRとは別の所が入口でした。

・平成筑豊鉄道の直方駅
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これには乗らず、
JR筑豊本線の黒崎行にひとまず折尾駅まで行きます。

・黒崎行の列車
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2両編成のワンマン列車でした。
筑豊本線の列車はほとんどが直方駅で乗り替えになっていました。この駅から博多方面は4両編成、折尾方面は2両編成が基本のようです。
昔、確か電化されてそれほど経っていなかった頃に乗ったことがあるのですが、その頃はほとんどが乗り換えなしで、小倉から筑豊本線経由で博多まで直通する快速も1時間に1本あった記憶があります。
小倉まで直通する列車も今は朝夕のみになったようで、他は黒崎止まりか若松行になっていました。
昔より退化していて残念な気分になりました。

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北九州 (2) 筑豊電気鉄道

9月3日、まずは筑豊電気鉄道に黒崎駅前駅から筑豊直方駅まで乗り通しました。
初乗車です。

黒崎駅前駅はCOM CITYというビルの1階にあります。隣は西鉄黒崎バスセンターがあります。やや複雑な構造でした。

・黒崎駅前駅へ
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・黒崎駅前駅のホーム
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改札口はありません。窓口はありましたが土休日は10時からのようでまだ閉まっていました。もしかするとフリー切符の類は10時を過ぎないと買えないのかな?

昼間は12分間隔で筑豊直方行と筑豊中間止が交互に運転されてます。

筑豊直方行の停車していたので乗車しました。真新しい低床の5000形でした。

・5000形の車内
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発車します。

熊西駅を出てしばらく走った後左にカーブ、直線方向の西鉄北九州線跡が結構くっきり見えました。残念ながら写真はありません。

・希望が丘高校前 (世界遺産遠賀川水源地ポンプ室駅)
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・楠橋車庫
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終点の筑豊直方駅に到着。
終始それなりに客は乗っていました。
右側のホームに停車し、運転手が一旦黒崎側の運転台に移動した後、後ろ(黒崎側)のドアから降りる方式でした。

・筑豊直方駅のホーム
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すぐに折り返して黒崎方面に走っていきました。

・筑豊直方駅から発車していく列車
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・筑豊直方駅の駅舎
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途中他の車両を見たり乗ることもなくそのまま乗り通してしまって、楽しみ方として失敗したかなと思いました。

ここからJRの直方駅まで、途中営業している店がほとんどないアーケードを通り抜けて行きました。
徒歩10~15分ぐらいだったと思います。

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2016/12/11

大分 (5) 別府ラクテンチケーブル線

雨が上がったこともあり、別府ラクテンチケーブル線に乗りに行きました。

鉄道完乗のネックと言われれているこのケーブルカー、
別府ラクテンチ」という遊園地への輸送用のケーブルカーで、乗車するには遊園地の入園券(大人1300円)が必要です(別途乗り物券は不要)。
現在は遊園地共々岡本製作所が運営しています。

1時間に1本程度バスもありますが、別府駅から20分強歩いて山麓側の乗り場(雲泉寺駅)に行きました。
道路のその先がそのままケーブルカーみたいな感じでした。

・山麓駅(雲泉寺駅)に向かう道からみたケーブルカー
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・山麓側(雲泉寺駅)の駅舎
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・山麓側に停車中のケーブルカーと車内
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時刻表では毎時00, 20, 40分発の20分間隔での運行ですが、他の客が1組来たのと従業員の移動用のためなのか、その間に臨時運行されました。

・途中のすれ違い
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すれ違う車両に向かって「手を振りましょう」って、向かいの車両には乗務員しか乗っていなかったです。

・山頂駅(乙原駅)に到着したケーブルカー
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ケーブルカーとしては短い部類に入ると思います。あっという間に着きました。

・山頂駅の屋上から見た別府湾
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良い風景でした。
前日「ココロノセンリツ vol.0.5」が行われたビーコンプラザも見えました。

・山頂駅の屋上から見たビーコンプラザ
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・山頂駅の屋上から見た見下ろしたケーブルカー
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なんと、ケーブルカーの山頂駅より高い所に高速道路(大分自動車道)が走っていたりします。
どれぐらい上がるんだろう。

・園内から見た高速道路
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・園内の大吊り橋
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3mぐらい進んだところで怖くなってきて折り返してしまいました。
向こう側には無料の温泉があったりするのですが(この橋を渡らなくても行けます)。

向こうには行かずに短時間の滞在でケーブルカーに乗って下りました。
その後大分空港までバスで行き、飛行機に乗って帰りました。空港まで結構時間がかかります。
もうなくなってしまいましたが、オーバークラフトに乗ってみたかったなぁ。
別府タワーや別府ロープウェイにも乗ってみたかったですが時間がありませんでした。
そういえば温泉は全く入らなかったなぁ。

(完)

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2015/04/28

福岡の旅 (14) 熊本市電

熊本電気鉄道の藤崎宮前駅から歩いて、途中からアーケードのある商店街を通って、熊本市電の通町筋停留場へ。

・通町筋停留場とその付近で撮影した市電
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熊本駅へ行くために市電を待っていたら、インパクトのある車両が来ました。
0800形の「COCORO」編成、水戸岡デザインだそうです。

・0800形COCORO編成と車内
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1枚目は熊本駅前停留場到着後に撮影した写真です。
車内は木目調で、ボックスシートで間にテーブルがあります。
これらや飾りのためデッドスペースが多く、座席数もたぶん普通の車両よりも少なく、 あまり乗れない&スムーズに乗り降りできず、だんだんと遅れが増していっているようでした。
2連接で後ろの後ろの車両には車掌が乗っており、前後2つのドアから乗り降り可能です。
ICカード対応で、PASMOも使用できました。

終点は2つ先なので、折り返して戻ってくるまでそんなに時間がかかりそうになかったので、待ちました。
意外と待ちましたがやって来ました。

・田崎橋方面からやってきた0800形COCORO
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・熊本駅前停留場の健軍町方面ホームに停車中の0800形COCORO
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・熊本駅前停留場
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2015/04/27

福岡の旅 (13) 熊本電気鉄道

上熊本駅から熊本電気鉄道に乗ります。

元東急青ガエル(5000系)が来るかと期待していましたが、元東京メトロ銀座線01系の2両編成でした。

・上熊本駅での元東京メトロ銀座線01系
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どうやったらここまで汚れるの? というぐらい車体が汚れていました。
東京メトロ銀座線は地上区間は渋谷駅周辺のみなので元々雨の汚れに弱い車両だったのか、熊本電気鉄道の洗浄周期が長すぎるのか?

元々の熊本電気鉄道の規格よりも車両が小さいようで、ドアの所に出っ張ったステップが付いていました。

・上熊本駅の路線案内と時刻表
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熊本電気鉄道の上熊本駅は無人駅でした。
入口にICカードのタッチ機が設置されていたので自分のPASIMOをかざしてみましたが、残念ながら無反応でした。
自動券売機はありませんでした。

・01系の車内
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ワンマン化改造されており、整理券発行機や運賃表・運賃箱が設置されていました。

熊本電気鉄道では昼間と土休日は自転車持ち込み可能で、どこだったかの駅で自転車持ち込みのおじさんが降りていきました。

・自転車と共に降りていくおじさん
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北熊本駅で乗り換え。
北熊本駅に隣接する車両基地に元東急青ガエルが留まっていました。

・北熊本駅での元都営三田線6000系、元東急青ガエル、元東京メトロ01系の並び
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・元東急青ガエル
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ここにいました。
10年ぐらい前に乗ったことがあり、その時は車内のつり革に東横のれん街やさくら銀行(その当時で既に三井住友銀行になっていた)の広告がありました。

・モハ71
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・北熊本駅の藤崎宮前方面ホームと改札口
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ベンチにくまモンが座っていました。

・入線してきた藤崎宮前行
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御代志・上熊本方面ホームへの構内通路に踏切が付いておらず、危ないなぁと思いました。

時間の関係もあり、藤崎宮前行(熊本市内方向) に乗車。

黒髪町~藤崎宮前間に併用軌道がありますが、前回乗った時は併用軌道がある事を知らず(後で知った)外を見ていなかったので、今回は注視。

・黒髪町~藤崎宮前間の併用軌道
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併用軌道といっても、短い距離で線路と道路の敷居がないだけのようなものでした。

・藤崎宮前駅のホーム
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駅員はいましたが、先頭車両の1番前のドアしか開かず、バスのように運転席前の運賃箱に整理券と料金を入れる方法でした。少なくとも北熊本駅には自動券売機はなかったし、そのためか大抵の客が金支払で、お金を入れたらつり銭だけが出てくるタイプでもないので、降りるまでに時間がかかりました。

・藤崎宮前駅の改札口と駅舎
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藤崎宮前駅に隣接する他線はなく、最も近い駅までそこそこの距離があって不便です。

<おまけ>
・2004年の元東急青ガエル
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2015/04/26

福岡の旅 (12) 上熊本駅

JR鹿児島本線で上熊本駅に到着。

以前と同じ地上駅で古めの駅舎があるものと思い込んでいましたが、高架駅に変わっていました。
3月14日に高架駅になったばかりのようです。

・JR線のホーム
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床が木で斬新なホームでした。防音壁も木でできています。
水戸岡デザインとの事、
すぐ横に九州新幹線の高架橋があります。

・防音壁から覗いた熊本電気鉄道のホーム
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・JRの駅舎
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・JRの旧仮駅舎と熊本電気鉄道の駅舎
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上の写真の左側の駅舎は、高架化まで使われていた仮駅舎のようでした。

上熊本駅は、JR鹿児島線の他に、熊本市電熊本電気鉄道の駅があります。
まずは熊本市電。

・熊本市電の上熊本駅前電停の駅舎と乗り場
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この駅舎は上熊本駅の元のJRの駅舎を移設したもののようですが、前だけで飾りのようなものでした。
上熊本駅前電停に隣接して熊本市電の車庫があります。

・熊本市電の車庫と停まっていた車両
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・上熊本駅前電停から車道に出る所
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続いて熊本電気鉄道

・熊本電気鉄道の駅舎
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この後熊本電気鉄道に乗りました。
これについては次の記事で。

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2015/04/25

福岡の旅 (11) 西鉄久留米→大牟田→上熊本

3日目は、大雑把に言えば宿泊先の西鉄久留米からいったん熊本県の新八代駅まで行き(途中寄り道あり)、そこから戻って九州・山陽・東海道新幹線に乗って横浜の自宅に帰りました。
この日は熊本メインです。
何で新八代まで行くかというと、九州新幹線の新八代~鹿児島中央間は10年ぐらいまでに乗車済みなので、博多~新八代間に乗れば九州新幹線完乗になるためです

まずは、西鉄久留米駅から西鉄天神大牟田線で大牟田駅へ。
9:31発の特急に乗車。
またもや8000形ではなく、古めのロングシートの車両(5000形)でした。
結局8000形は乗車できませんでした。(過去に乗車経験あり)

西鉄久留米駅の2つ先からは単線に。その後、単線の区間と複線の区間があります。
古い車両だったらかもしれませんが結構飛ばしている感を感じ、約36kmを約32分で終点の大牟田駅に到着。

・大牟田駅に到着した5000形
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・大牟田駅の西口改札口
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西鉄のホームはJRのホームの西側にあり、西鉄の改札口とJRの西口改札口が並んでいます。JRは東口にも改札口があります。

・大牟田駅西口
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ここからJR九州鹿児島線に乗り換えて上熊本まで乗車します。

JRの西口の改札口は無人で、自動券売機とIC対応の自動改札口は設置されていました。
ICカードはどこまで使えるのか? 熊本方面も使えるのか? 何も書かれておらず。
迷いましたが、ICカードで改札口を通りました。
ICカードは八代まで対応でした。

・JRの西口の改札口を入った所から見たJR線ホームと、ホームへの跨線橋
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・JR線のホームと到着した電車
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大牟田駅10:12発の新八代行に乗車。
815系2両編成ロングシートのワンマン列車でした。
首都圏では見られない変わった内装でした。

ずっとコンスタントに客が乗っていて10:57に上熊本駅に到着。
西鉄久留米から約85lmで、約1時間半。結構近いものでした。
調べてみたら、博多~熊本間で約120km。東京から三島や水戸と同じぐらい。

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