カテゴリー「交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北陸」の19件の記事

2018/08/16

立山黒部アルペンルート (5) 立山トンネルトロリーバス

室堂からは立山トンネルトロリーバス、大観峰まで約10分で結びます。
12:15発に乗車しました。

トロリーバスは以前中国の北京で見た事はあるのですが、乗るのは初めてでした。
調べてみたらトロリーバスになったのは1996年からでそれまでは普通のディーゼルバスだったんですね。最初からトロリーバスだと思い込んでいました。

・室堂駅の乗り場
Dsc_3272

※ 乗車した時とは別の時間の写真です。

・室堂駅でのトロリーバス
Dsc_3332 Dsc_3333

3台での運行。発車します。
車体はバスですが音とか加速の具合がまさに電車で違和感を感じました。

・車窓
Dsc_3338 Dsc_3340
Dsc_3342

写りが悪くてすみません。
青色の部分は破砕帯だった部分です。

大観峰駅に到着。

・大観峰駅でのトロリーバス
Dsc_3344 Dsc_3346

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/14

立山黒部アルペンルート (2) 立山ケーブルカー

立山駅から先は立山黒部貫光が運営する区間が続きます。
まずは立山ケーブルカー
立山駅と美女平駅の間を約7分で結びます。高低差502m。立山駅の標高自体が475mもあります。
富山地方鉄道の立山駅の改札口を1つ上がると立山ケーブルカーの改札口です。

・立山駅の立山ケーブルカーの改札口前
Dsc_3220

立山黒部貫光が運営する区間はどこも「個人客のりば」と「団体のりば」に分かれており、団体のりばの方が並ぶところが多かったです。
多客期は個人客は時刻表に載っている定期便に載せ、団体客は時刻表には載っていない臨時便に載せているようで、この日もそういう運用をしていた模様です。
どちらかというと個人客の方が優遇されているのかな?

立山ケーブルカーの立山駅は時間指定制です。
富山地方鉄道の3両編成の特急はまぁまぁ空いていたのに、接続する10:00発の立山ケーブルカーは結構長い列ができていました。輸送力の差でしょうか?

・立山駅の乗り場
Dsc_3223 Dsc_3226
Dsc_3227

貨車はつないでいませんでした。

座れませんでしたが後ろが見えるまぁまぁ良いポジションに陣取れて出発。

・出発直後
Dsc_3231

左に見える線路は立山砂防工事専用軌道の模様。

・車窓から
Dsc_3234 Dsc_3235
Dsc_3236

結構上ります。

美女平駅に到着。

・美女平駅
Dsc_3239

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/04

立山黒部アルペンルート (1) 富山地方鉄道

7月1日は富山から立山黒部アルペンルートを通って大町まで抜け、自宅(横浜)に戻りました。

まずは富山地方鉄道で電鉄富山駅から立山駅まで。

・電鉄富山駅
Dsc_3179 Dsc_3182
Dsc_3184

駅の窓口で扇町までは遠しの乗車券が買えました。9490円也!
ここで立山ケーブルカーの立山駅からの乗車列車の予約も可能です。

8:59発の特急に乗車。

・8:59発の特急(10030形)
Dsc_3185 Dsc_3188
Dsc_3189 Dsc_3191

京阪ですね。(元京阪3000系)
京阪の特急は特急料金は不要ですが、こちらの特急は特急料金210円が必要です。
2階建て車両も連結しており、この車両はさらに座席指定券210円が必要です。2階席が空いていたら乗ろうかなと思ったのですが逆向きしか空いていないとの事だったので普通席に乗りました。
テレビカーは、テレビは置かれていたけど点いてなかった。

隣に元西武レッドアローが到着。

・元西武レッドアロー (16010形)
Dsc_3192

ほどほどな乗車率で発車します。

途中から立山連峰が見えました。

・車内から見た立山連峰
Dsc_3202 Dsc_3201

山頂付近はなんと雪が積もっています。
この先が楽しみになりました。

岩峅寺駅を過ぎたあたりからは山間部になり勾配を上っていきます。

・有峰口駅手前の常願寺川を渡る橋
Dsc_3207 Dsc_3209

・車両行き違い
Dsc_3210

・立山駅の少し前の常願寺川
Dsc_3215 Dsc_3216

9:50に立山駅に到着。

・立山駅の改札
Dsc_3219

※ 続きは「立山黒部アルペンルート (2) 立山ケーブルカー」です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/03

金沢 (7) 富山へ

この日の宿泊は富山駅前。
金沢21世紀美術館の近くのバス停(広坂)に富山行の高速バスがあったため、もうこれに乗って富山に向かいました。
富山まで930円、鉄道の普通運賃より安い。
結構乗っていました。

富山ICの手前、「航空機通過 わき見注意」って看板があってなんだ? と思ったら、神通川を渡る高速道路の橋のすぐ近くの河川敷に滑走路が見えました。
河川敷に滑走路? こういう空港もあるんだとびっくりしました。

富山駅に到着。

・富山駅
Dsc_3171 Dsc_3172
Dsc_3174 Dsc_3176

富山地方鉄道の路面電車、あんまり客が乗っていなかった。

夕食は駅の高架下にあった回転寿司で。
ビール含めて4000円弱も使ってしまった。贅沢だな。

・のどくろの寿司(炙り)
Dsc_3531

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/03/18

北陸の旅 (11) えちぜん鉄道三国芦原線

田原町駅で福井鉄道からえちぜん鉄道三国芦原線に乗り換えて、三国港駅に向かいます。

・えちぜん鉄道の田原町駅
Dsc_0433 Dsc_0439

現在仮駅舎です。

古い2両編成のロングシートの車両が来るものと勝手に思い込んでいたのですが、
それほど古くない1両編成のセミクロスシート車両でした。MC6101形(=元愛知環状鉄道100系) でした。

ガラガラではありませんでしたが、1両で十分な乗客数。
ワンマン運転ですが、若い女性がアテンダントとして乗車しており無人駅から乗車した客の切符の販売はその方が行っていました。

福井鉄道との直通運転計画があるようで、日華化学前駅と八ツ島駅では低床ホーム新設の工事中でしたが、その間の大前西福井駅は工事中ではなく新設するにはそこそこ工事が必要そうな構造。
どういう計画なのだろう?

JR時刻表の路線図では短距離の路線に見えましたが、そこそこ距離があり福井駅から周年の三国港まで約22km、50分ぐらいかかります。
車窓が単調で、長く感じました。

終点の三国港駅に到着。

・三国港駅
Dsc_0446 Dsc_0448
Dsc_0449 Dsc_0450
Dsc_0451

周辺を散歩しようと思っていたのですが、強雨で諦めました。

1つ戻って三国駅で下車。

・三国駅
Dsc_0453 Dsc_0285

14時を過ぎていてどこかで昼食を食べようと思っていたのですが、パッと見飲食店はなし。(駅ビルの2階に1軒あったのですが昼は14時まででした)。
強雨だったので探すのも諦め。
本当はここからバスに乗り換えて東尋坊に行こうと思っていたのですが、これは強雨のため諦めました。時間面でもそれは正解だったかもしれません。
また別の天気の良い日に今度は三国港駅周辺の散歩や東尋坊に行きたいと思いました。

福井駅へ。

・JR北陸本線を跨ぐ所と検修施設
Dsc_0466 Dsc_0467

福井駅に到着。

・えちぜん鉄道福井駅
Dsc_0472 Dsc_0476

隣の高架は北陸新幹線の先行工事で、一時的にえちぜん鉄道が使用するとのニュースを何年も前に見た記憶があります。
その北陸新幹線先行工事の高架に駅がもう移っているものと思い込んでいましたが、まだでした。

・福井駅の北陸新幹線の先行工事の高架
Dsc_0478

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/03/16

北陸の旅 (10) 福井鉄道福武線

JRの武生駅から福井鉄道の越前武生駅に乗り換えます。
やや離れており、また屋根がある所だけを通って行く事はできませんでした。

・越前武生駅の駅舎
Dsc_0380 Dsc_0381

・越後武生駅の駅舎内
Dsc_0382 Dsc_0386

武生新駅だと思っていたのですが、いつの間にか越前武生駅に改称されていました。2010年に改称されたようです。

ここから終点の田原町駅まで行き、そこでえちぜん鉄道に乗り換えて三国港駅に行く予定です。
窓口で「福井鉄道・えちぜん鉄道 共通1日フリーきっぷ」(1200円) を購入。
昼間は20分間隔でまぁまぁ本数はあります。
次の列車は何ともラッキーな事に新型の低床式のF1000形でした。

待合室の椅子にこんな座布団が敷かれていました。
Dsc_0388

発車時間近くにならないと改札内に入れなかったので外から撮影。

・外から撮影した駅構内
Dsc_0391 Dsc_0393

改札が開いたので中に入ります。

・200形
Dsc_0398

1960年代製造の古い車両なのに(少なくとも外観は)綺麗に整備されていてオーラを感じました。
今も朝夕に使用されているようです。

・610形
Dsc_0400

元名古屋市営地下鉄名城線用の1200形との事。
こちらも朝夕に使用されているようです。

・F1000形
Dsc_0395 Dsc_0399

・F1000形の車内
Dsc_0404 Dsc_0403

3連接の低床式で綺麗な車両でした。

発車します。
次の駅は北府駅で、早速対向列車とすれ違い。
また、工場が併設されており少しだけ車両も見ました。

・北府駅ですれ違った800形(元名鉄)と、工場に停まっていた200形
Dsc_0407 Dsc_0408

・神明駅ですれ違った770形(元名鉄)
Dsc_0411

福井鉄道は綺麗に整備された駅が多く、福井鉄道のやる気を感じました。
また、結構客が乗ってきました。無人駅(ほとんどがそう)では一番前の車両しかドアが開かないため、前の車両に集中して後ろの車両までくる客は少ないです。
単行の車両と2連接の車両とこの3連接の車両があり、輸送力に倍の差があります。単行車両が来た時はだいぶ混みそうでした。

赤十字前駅と木田四ツ辻駅の間からは軌道区間で道路の真ん中を走ります。

・軌道区間に入る所
Dsc_0415 Dsc_0416
Dsc_0417

市役所前駅でいったん折り返して福井駅前駅へ。
市役所前駅の田原町駅方面のホームに停車した後、少し進んで運転手が前の運転席から後ろの運転席に移動して折り返して、越前武生・福井駅前方面のホームに一旦で停車した後、福井駅前駅へ。

・市役所前駅
Dsc_0419

・福井駅前駅
Dsc_0421 Dsc_0422

ここでまた運転手が移動して折り返して、市役所前駅にもう一度停車して、田原町駅へ。
結構時間的ロスが大きいです。

終点の田原町駅に到着。

・田原町駅
Dsc_0428 Dsc_0429
Dsc_0431 Dsc_0430
Dsc_0438

本や雑誌で風情のある古い駅舎・ホームの写真を見ており、今もそうであるものと思い込んで楽しみにしていたですが、取り壊されていて仮の駅舎で「えっ!」となりました。

越前武生駅から田原町駅まで約21kmで1時間5分、結構時間がかかりました。表定速度約20km/h。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/03/15

北陸の旅 (7) 北陸鉄道石川線&JR 西金沢駅

北陸鉄道石川線の帰りは新西金沢駅でJRの西金沢駅に乗り換えて、金沢駅に向かいました。

・北陸鉄道石川線の新西金沢駅
Dsc_0329 Dsc_0330
Dsc_0332 Dsc_0334

半分ぐらい(もっとかな?)降りましたが、無人駅でした。
ちなみに、ワンマン運転で一番前のドアからしか降りられないのでぞろぞろと前に進んで降りていく感じでした。
小さな駅舎があります。

JRの西金沢駅はすぐ近くで、割と新しめの橋上駅舎でした。
ICカード未対応で、自動券売機が1台しかなく長めの列ができていたので、また本数が多いわけではないので乗り遅れるとそれなりに待つことになるので焦りました。(間に合いました。)

・JRの西金沢駅
Dsc_0335 Dsc_0336

すぐ横の高架橋は、北陸新幹線の白山総合車両所への線路です。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

北陸の旅 (6) 北陸鉄道石川線 鶴来駅

北陸鉄道石川線の終点・鶴来駅に到着。

・鶴来駅に到着した乗ってきた電車 (元京王井の頭線3000系)
Dsc_0272

・鶴来駅の改札口
Dsc_0273

・鶴来駅の駅舎
Dsc_0276

・鶴来駅のバス乗り場
Dsc_0317 Dsc_0318

・駅前からの真正面の風景
Dsc_0274

この道路と後ろの山の感じの雰囲気がよく感じました。

鶴来駅の手前(野町寄り)に車両基地が見えたので行ってみました。

・除雪用のスノープロウが付けられた機関車ED20形と車庫
Dsc_0281 Dsc_0282

さらに野町寄りに線路を跨ぐ歩道橋があったので行ってみました。

・歩道橋からの風景
Dsc_0285 Dsc_0286

残念ながら線路の上部分はアクリル板みたいなものが設置されていて撮影できませんでしたが、上がる所から撮影したのが上の写真。
後ろの雪が積もった山が綺麗で、今回の旅行でのベストショットなのではないかと思っています。

・車両基地の脇から
Dsc_0289

・鶴来駅の駅舎の反対側から
Dsc_0291 Dsc_0293

石川線は2009年に鶴来~加賀一の宮間が廃止されています。

・線路の終端
Dsc_0299 Dsc_0300

駅南側の踏切の手前で途切れていました。

次の列車に乗るつもりでしたが、間に合わず、発車していってしまいました。

・鶴来駅を発車していく列車
Dsc_0304

乗ってきた電車は駅舎前のホームに到着したのですが、
折り返して発車して行った同じ電車は向かいのホームに移動していてそこから発車して行って、あれ? と思う。
一旦鶴来駅より先の線路に引き上げて、そこから折り返して向かいのホームに移動する運用になっているようでした。
鶴来駅に到着していた電車が実際にそのように移動していました。
但し、全てがそうではなく、その次に自分が帰りに乗った電車は駅舎前のホームで直接折り返しでした。

・鶴来駅より先の引き上げ線での折り返し
Dsc_0305 Dsc_0309
Dsc_0311 Dsc_0313

・駅の脇から撮影した鶴来駅のホーム
Dsc_0320

次の列車を待ちます。
なんだか、夕方の上り方面なのに意外と人が集まってきました。近くにスキー場があるようでスケボーを持った人もいました。

・鶴来駅で折り返して乗車した電車とその車内 (旧東急7000系)
Dsc_0326 Dsc_0327

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北陸の旅 (5) 北陸鉄道石川線 野町駅

金沢駅から北陸鉄道石川線に乗るために、始発駅の野町駅へ。
前から乗ってみたいと思っていました。

金沢駅からどのバスに乗ればよいのか分かりにくかったです。JRと接続する西金沢駅があるので、金沢駅から石川線に乗るために野町駅までバスで行く人は物好きしかいないのでしょうが。
バス停をいろいろ眺めて、野町駅の近くの野町バス停を通る次のバスは8番乗り場からの額住宅駅行のようだったのでそれに乗りました。
金沢はバスが主流なのか、香林坊とか片町とかで結構乗り降りがありました。
野町バス停に着きましたが鉄道の駅がある雰囲気がなく、降りる時に運転手に聞いて昔からの住宅街? の方に進んで行ったら野町駅がありました。
かつては市内(香林坊等)に向かう路面電車との接続駅だったようです。

・野町駅の駅舎
Dsc_0247 Dsc_0249

金沢はわりと都会な方だと思いますが、ローカルな雰囲気の駅で驚き。人気も少ない。

・駅構内
Dsc_0258 Dsc_0250

15時半頃でしたが、窓口で「土日祝限定1日フリーエコきっぷ 石川線用」(500円) を買いました。片道470円なので結構お得。

・土日祝限定1日フリーエコきっぷ 石川線用
Dsc_0289

鉄道の時刻に合わせて駅前に乗り入れてくる路線もあるようです。

・駅前のバス停
Dsc_0263

・2番線
Dsc_0256 Dsc_0264

今は使われていないようで、現在の改札口を入るとどう考えても2番線ホームには行けません。

電車が到着したのでホームへ。

・野町駅のホーム
Dsc_0266 Dsc_0268
Dsc_0267

元京王井の頭線の3000系(=北陸鉄道8000系) でした。
発車します。

・沿線風景と車内
Dsc_0270 Dsc_0271

山の方に入っていくものかと思っていたのですが、終点までずっと平野が続いていました。

野町発車時点では電車はがらがらで、JRとの接続駅である新西金沢駅でそれなりは乗ってきました。(それでも空いてましたが)
どんどん客が降りて終点の鶴来駅に着く頃には数人(もしかすると自分1人)になるのかと思ってましたが、終点まで乗り通す客が結構いました。

途中、野々市工大前という駅がありました。
工大は金沢工業大学を指します。
車内から辺りを見回しましたが、大学らしきものは見つけられず。
うちの高校(三重県内)の理系クラスから何人か行ったはず。その当時は、名古屋の大学に行けないレベルの人が福井工業大学とのどちらかに行くような感じでした。それでもいけないレベルの人は九州の大学に。
自分は首都圏の大学に行きたかったのですが、「何で行くの?」と変人扱いされたのを思い出しました。
浪人したものの結局首都圏の大学には行けませんでしたが...。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/03/08

北陸の旅 (4) 金沢駅

富山駅から「しらさぎ」に乗り、金沢駅に14:44に到着。

ホームから降りたコンコースには、新幹線との乗り換え口が出来そうな場所がありました。

・新幹線との乗り換え口が出来る場所
Dsc_0228

・コンコース内の発車案内
Dsc_0230

・改札前
Dsc_0237

金沢駅には14年ぐらい前ののと鉄道の穴水~輪島間の廃止前に来て以来。
その当時も金沢駅は高架化されていましたが、当時の印象とだいぶ異なりました。

・新幹線の改札口になる場所の前
Dsc_0241 Dsc_0239

駅の東西の自由通路の所は一部工事中でしたが、もうほとんど開業準備はできている模様でした。

この後別の場所に行き(次の記事で記載)、その後夜に金沢駅に戻ってきました。
越後湯沢行の「はくたか」の最終列車(18:23発)の出発の少し前でした。

・越後湯沢行の「はくたか」
Dsc_0338 Dsc_0340
Dsc_0350

結構空いてました。

・向こうの方のホームに止まっていた金沢止まりの「はくたか」
Dsc_0353

・七尾線の電車
Dsc_0354

駅を出ます。

東口には「鼓門」があります。
14年ぐらい前に来た時はなかったような気がします。

・鼓門
Dsc_0356

・北陸鉄道浅野川線の乗り場
Dsc_0357 Dsc_0358

金沢駅東口のまぁまぁ広い地下通路の中に乗り場があります。
店がないので地下街ではありません。
14年ぐらい前に来た時点で既に地下駅になっていましたが、地下通路はなく、駅の部分だけが地下になっていたような記憶がします。

今回は、時間等の関係もあり浅野川線には乗りませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | グルメ・クッキング - そば・うどん・パスタ | グルメ・クッキング - ハンバーガー | グルメ・クッキング - ラーメン | グルメ・クッキング - 丼 | グルメ・クッキング - 駅弁・弁当 | ゲーム | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | 交通 - バス | 交通 - 自動車 | 交通 - 航空機 | 交通 - 船 | 交通 - 街道 | 交通 - 鉄道 | 交通 - 鉄道 - JRその他 | 交通 - 鉄道 - JR九州 | 交通 - 鉄道 - JR北海道 | 交通 - 鉄道 - JR四国 | 交通 - 鉄道 - JR東日本 | 交通 - 鉄道 - JR東海 | 交通 - 鉄道 - JR西日本 | 交通 - 鉄道 - JR貨物 | 交通 - 鉄道 - その他 | 交通 - 鉄道 - イベント | 交通 - 鉄道 - ケーブルカー | 交通 - 鉄道 - モノレール | 交通 - 鉄道 - ロープウェイ | 交通 - 鉄道 - 廃線 | 交通 - 鉄道 - 海外 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 中国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 九州・沖縄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北海道 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北陸 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 四国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東北 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東海 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 甲信越 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 近畿 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - その他 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京成 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京王 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 小田急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東京メトロ | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 相鉄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 西武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 都営 | 住まい・インテリア | 動物園・水族館 | 博物館・美術館 | 地域 - 中国 | 地域 - 九州・沖縄 | 地域 - 全国 | 地域 - 北海道 | 地域 - 北陸 | 地域 - 四国 | 地域 - 東北 | 地域 - 東海 | 地域 - 海外 | 地域 - 甲信越 | 地域 - 近畿 | 地域 - 関東 - その他 | 地域 - 関東 - 千葉県 | 地域 - 関東 - 埼玉県 | 地域 - 関東 - 東京都 | 地域 - 関東 - 栃木県 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - その他 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 川崎市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横浜市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横須賀市 | 地域 - 関東 - 群馬県 | 地域 - 関東 - 茨城県 | 学問・資格 | 寺・神社・教会 | 心と体 | 心と体 - 痔 | 携帯・デジカメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 経済・政治・国際 | 自衛隊・軍隊 | 芸能・アイドル | 芸能・アイドル - ももいろクローバーZ | 芸能・アイドル - 広末 | 芸能・アイドル - 有安 | 音楽 | ~の旅(2006) | ~の旅(2007) | ~の旅(2008)