カテゴリー「交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京王」の9件の記事

2017/03/29

深大寺 (1) 深大寺そばとか

3月19日、初めて調布市にある深大寺に行きました。

京王線に新宿駅から乗り、途中種別を乗り換えてつつじヶ丘駅へ。
久し振りに京王線に乗りました。次に乗るのは関東のひと味違うスタジアムに行くときかな?
そこから京王バス東に乗り換えて深大寺へ。

・京王線新宿駅の端と、つつじヶ丘駅の駅舎
Dsc_3530 Dsc_3533

・京王バスの深大寺バス停
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京王バスと小田急バスで乗り場が少し離れているんですね。

・深大寺周辺の案内図
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・京王バスの乗り場近くから見た参道
Dsc_3536

あら、短い!
思っていた以上に短かったです。すぐ先に深大寺の山門があります。
長い参道があって深大寺そばの店を中心にずらっと店が並んでいるのかと思っていました。それこそ伊勢神宮内宮のおかげ横丁のように。
店は参道と垂直する路沿いに並んでいました。

深大寺と言えば「深大寺そば」なのかな、どの店にしよう。
13:30頃だったからなのか、店の前で行列ができている店もあるがそうでもない店もあり。
結構店によって値段が違ったり、たぶん同じものが出てくるであろう深大寺ビールの値段まで違ってて100円ぐらいの開きがありました。観光地価格というほどでもなく、大抵の店は他で食べるのと変わらないぐらいの値段でした。
並ぶ必要はないけどそこそこ客が入っていた「八起」という店に入りました。

・深大寺ビールとざるそば
Dsc_1935 Dsc_1936

久し振りにビールを飲みました。ビールを...です。
濃いビールでした。
味噌おでんも頼んだのですがなかなか出てこず。わざとゆっくりそばを食べていたのですが食べ終わっても出てこないので聞いたら、忘れられていたようで...。
注文が揃った代金を払うシステムで伝票がずっと残ったままになっていたのになんで気づかないのだ...と思わなくもなかったのですが、キャンセルしました。
そば自体は美味しかったです。

何だか悔しいし、そばだけだったからなのか酔いが回っている感があったので、
「あめや」という店で「そばパン」なるものを食べました。

・そばパン
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中の具は4種類あり(1つは日替わり)、これは高菜です。

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2013/12/08

京王れーるランド

京王の多摩動物公園駅の隣にある「京王れーるランド」に入場します。

前からありましたが、10月10日に前と違うところに2階建ての建物が新築されて、また車両展示場が新設されて再オープンしました。

・京王れーるランドの建物
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・入場口
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駅に置いてあるのと同じタイプの自動改札機が置いてありました。
隣に券売機があり、そこで入場券を買います。券売機ではPASMO等のICカードが使用できましたが入場券が出てきました。大宮の鉄道博物館では券売機でICカードを使って入場券を買った場合はそのまま自分のPASMOでタッチして入場という形になりますが、それとは違うシステムでした。
自動改札口にICカードをタッチする部分が付いていました。あそこにICカードをタッチしたらどうなるのだろう? という疑問が。チャイムが鳴ったら嫌だし、入場料を2重に差し引かれたら嫌なので試しませんでしたが。

・バス
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まだまだ現役で使えそうな小型のバスが展示されていました。

・バス関連の展示
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・鉄道車両の部品展示
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1番目の写真の車輪は、手前が井の頭線用(1067mm)、奥がそれ以外の線用(1372mm)です。

・車掌体験用の6000系先頭部
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・ジオラマ展示
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・1階と2階の間の階段の途中に展示されている鉄道模型
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1番下の模型は、今使われている列車の1つ前の世代の動物線用専用車両のようです。

・コレクションギャラリー
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・2階のテラスから見た車両展示場
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車両展示場に行きます。
2400形、2010系、5000系、3000系、6000系の先頭車両5両が展示されています。
このうち2400形、2010系、5000系は車内に入ることができました。

・車両展示場の全体写真
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・2400形
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1940年に製造を開始された車両との事。

・2010系
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1959年に製造を開始された車両との事。

・5000系
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1963年に製造を開始された車両との事。

・3000系
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1962年に製造を開始された井の頭線用の車両です。
割と最近(2011年)まで使用されていました。乗ったことあります。

・6000系
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1972年に製造を開始された車両との事。2011年に廃車

・ミニ電車
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車両展示場で展示されている車両を取り囲みように線路が引かれていました。

どちらかというと子供向け主体といった感じでした。

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2013/12/07

京王動物園線 (多摩動物公園駅)

12月1日、多摩動物公園駅の駅前にできた「京王れーるランド」に行くために京王動物園線に乗りました。
いつ以来の乗車なのかな。多摩動物公園駅の近くにある偏差値の低い方の大学の入試に行くときに乗ったのは確実なのですが(その当時は多摩都市モノレールはなかった)、それ以後はいつ乗ったか思い出せず。

京王動物園線は高幡不動駅~多摩動物公園駅を結ぶ全長2.0kmの路線で、途中駅はなく単線です。高幡不動駅から乗ると山をどんどんと登って行きます。
通常は動物園線専用の動物のイラストが入ったワンマン運転対応の4両編成1編成を使って20分間隔で線内を往復しているようです。
土休日の観光客に便利な時間帯はそれに加えて8両編成1編成を使って増便運転されていました。ちょうどそれが運転されている時間帯で、この8両編成は普通の車両でした。「輸送力過剰」な感じで4両編成×2編成で十分のように思いましたが、4両編成の車両が他にないのかな?

そんなわけでその8両編成の方に乗って多摩動物公園駅に到着。

・多摩動物公園駅のホーム
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1面2線ですが2番線は4両編成専用で止まらない部分は柵がしてありました。
多摩動物公園の最寄駅という事で、あちこちに動物のイラストが描いてあります。

・線路の向こう側に並べらた京王れーるランドや動物を紹介する看板
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この看板が建っているところは以前は降車専用ホームだったそうです。

・トイレとICカードチャージ機
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ICカードチャージ機まで動物のイラスト入り。インパクトがあります。

・自動券売機
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・駅舎
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・駅前から見た多摩都市モノレール
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帰りは、動物園線専用編成に乗りました。

・多摩動物公園駅に停車中の動物園線専用編成
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・動物園線専用編成の車内
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中吊り広告が動物の紹介でした。

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2013/03/30

小田急下北沢付近の地下化後 (1) 下北沢駅

小田急小田原線の下北沢付近(代々木上原~梅ヶ丘)が3月23日に地下化され、その間の東北沢駅・下北沢駅・世田谷代田駅が地下駅に替わりました。
3月24日、「TOYOKO LINE SIBUYA Station Park」に行った後、渋谷から京王井の頭線に乗って見に行ってきました。

・京王井の頭線ホーム上の小田急ホームへの乗り換え階段
左の写真はホーム中央の新宿方面ホームに向かう階段だったところ。変更後は小田急線両方向への乗り換え通路と改札口に繋がっています。
右の写真は小田急線両方向のホームと改札口に向かう階段だったところ。閉鎖されていました。
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・1階の地下の小田急線ホームへ向かう所
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小田急線の旧ホームと線路を横切る通路が開設され、旧南口の橋上駅に上る階段の横に新設された南口改札に繋がっていました。
改札口は仮設のようでした。
写真にはありませんが、自動改札機が他で見たことのない金属丸出しの安っぽい感じのものでした。

・通路から見た旧新宿方面ホーム
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・通路から見た旧小田原方面ホーム
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・新設された南口改札
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・旧ホーム東側の踏切跡
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・踏切跡から覗いた線路跡
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・旧橋上駅舎
変更後も閉鎖されておらず、自由通路として使用されていました。
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・西側にあるホームの上を跨ぐ歩道橋から見た旧ホーム
下の線路が小田急線旧ホーム。上の線路(左側の写真で電車が走っている所)は京王井の頭線です。
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地下に移設された小田急のホームに向かいます。

今回開業したのは複々線化後に急行用となる地下3階のホームです。
地下2階は将来鈍行線のホームになるところで、1階から一旦地下2階に降り、そこから地下3階のホームに降りる形になっていました。1階から地下2階へのエスカレータ・階段は仮設のようでした。

・地下2階
将来鈍行線上りの線路になる部分にその旨が表示されていました。
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・地下2階に設置されていた展示コーナー
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地下3階のホームに下ります。
地下2階と地下3階の間は結構高低差があり、1階から地下2階の高低差とあまり変わらないように感じました。
長いエスカレータが設置されていてなんだか怖い。
あんまり地下に潜ってしまうと、高所恐怖症の人は鉄道の利用が辛くなるなぁと思いました。(エレベータを使えばよいという事にはなりますが)

・地下3階ホームの駅名票と発車案内、方面案内
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・地下3階ホームに停車中の電車
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・地下3階ホームの小田原寄りの先
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地下3階のホーム、結構狭かったです。
ホームの幅はそれなりにはあるのですが、エスカレータ・階段、トイレ、機械室等があって実際に使えるスペースが少ない。
新宿寄りの3両分ぐらいは上下線でトンネル自体が別れてしまっているような感じで特に狭かったです。
実際の所は東横線・副都心線のホームとそんなに変わらないのかもしれないが、ホームドアがない分余計そう感じました。
ホーム上の機械室は将来は別の階に移設されて広くなるのだろうか?

参考: → 小田急下北沢付近の地下化前 (1) 下北沢駅 (2013/3/22作成)

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2013/03/22

小田急下北沢付近の地下化前 (1) 下北沢駅

小田急小田原線の下北沢付近(代々木上原~梅ヶ丘)が3月23日に地下化され、その間の東北沢駅・下北沢駅・世田谷代田駅が地下駅に替わります。
3月16日に地下化される前の様子を見に行ってきました。

まずは京王井の頭線に乗って下北沢駅へ。
かなり久しぶりに下北沢に来ました。いつ以来だろう。
下北沢の映画館で上映された四日市が舞台の「いずれの森か青き海」という映画を見に行って以来のはず。調べてみたら2004年でした。
その前は「ざわざわ下北沢」という映画(2000年)を見に行った時だったか、その映画の上映を記念?して下北沢で開催されたオフ会に行った時だったか。

現在の下北沢駅は、小田急のホームが1階、京王のホームが2階で斜めに交差しています。
ホームからホームに直接繋がる狭い乗り換え通路が何箇所かあり、改札口は共用、中間改札はありません。
3月23日からは小田急線のホームは地下3階に移り、乗り換え経路もだいぶ替わるようですが、引き続き中間改札は設けないようです。

・京王線ホーム上の小田急ホームへの乗り換え階段
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・京王線ホームから小田急の上りホームに向かう所(ホームの手前)から見えた地下化後のホームへの階段
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・小田急線上り(新宿方面)ホーム
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・乗り換え通路
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・小田急線下り(小田原方面)ホームと下りホームからの風景
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・改札口と南口
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・小田急線東側の踏切 (北側から見たところ)
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・北口付近の下北澤驛前食品市場
踏切側から入ったところ、古い商店街で、明かりが少ししか灯っておらず、殆どの店が閉店していた。
何だか怖い。東京のしかも下北沢にこんな場所があったのかと。
恐る恐る通り抜けて振り向いたら、再開発のため閉店旨の張り紙がありました。そういう事か。
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・駅の上を跨ぐ歩道橋から見た小田急線下りホーム
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小田急線は今回の地下化により、ホームは地下3階となります。
その後もう1本トンネルを掘って複々線化し、地下3階が急行線ホーム、地下2階が鈍行線ホームになる予定です。
同じ方向なのに急行と鈍行でホームが違うのは不便。下りは3階、上りは2階といった方向別ホームにできなかったのかなと思いました。

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2013/03/21

京王井の頭線の渋谷駅

京王井の頭線の渋谷駅です。

・緑色(ライトグリーン) と 青色(ライトブルー)
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・橙色(オレンジベージュ) と 桃色(サーモンピンク)
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・黄色 (アイボリー)
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その他に、水色(ブルーグリーン) と 紫色(バイオレット) があるようです。
赤色はありません。

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2010/07/08

映画「RAILWAYS」

7月4日、横浜駅近くにあるムービル(旧相鉄ムービル)で映画「RAILWAYS」を観ました。

端的に言えば、「東京で大手電機メーカーに勤める49歳のエリートサラリーマンがあるきっかけから退職し、出身地の地方鉄道(一畑電車)の運転手として転職する」という話です。
実際には、地方鉄道への運転手としての転職は一発ですんなりと決まり、年齢というハンデを一切感じることなく運転手になる為の研修を終えて試験に合格します。
「50近くになってから夢を実現する事にがんばった!」という苦労&感動話ではありません。
会社を辞めて転職を決めるまでと、運転手になってからの話がメインでした。

現実的には、50歳前後の未経験者が運転手として鉄道会社に採用されるなんて事は夢物語であり、運転手への養成期間は体力面や「覚えが悪い」等の面で年齢的なハンデを感じ、1周り違う若者と一緒に研修する事や年下の教官に指導される事に対する抵抗を感じる事になるのではないかと想像します。

メインのテーマ(仕事のあり方や親の介護)は、今はあまり考えたくない事で、正直な所少々苦痛でした。
娘については、ずっと離れて住んでいた祖母に対してなぜあんなに献身的になれるのか、東京での大学生活は放って置いてよいのか(対友人や対恋人なんかの関係も含めて)、田舎での生活は苦痛ではないのか等、いろいろ不思議に思いました。
産まれた時から東京に住んでいる人は案外そういうものなのかな。

ここからは映画に出てきた鉄道の話です。

一畑電車では、運転手の養成は京王電鉄に委託しているとの事。
考えてみれば、それが効率的ですね。
他の地方鉄道も、大手私鉄(やJR)に委託しているものなのだろうか。
京王電鉄の社員が殆どの中で一緒に養成を受けるのはどんな気持ちなのかなと、ふと思いました。
一般には見られない養成所のシーンがあってよかったです。

映画に良く出てきた「デハニ50形」はなかなか良い感じでした。
オーラを感じました。
特に吊り掛けモーターの音が印象的でした。映画の中ではよく音が響いていました。
是非、島根に行って実物の動いている所を見てみたい、乗ってみたいと思ったのですが、今はもう使用されていないようです。復活させようという動きはあるようです。
島根は、数少ない今まで一度も行った事がない県の1つであります。

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2009/04/12

京王電鉄の高尾山のCM

京王電鉄「遠足に行こう。京王×高尾山」キャンペーンの新CM「久しぶりの遠足」篇の放映が開始されました。
キャンペーンサイトでは、Web限定の「山頂で告白」編も公開されています。
自分は、このWeb限定のCMの方が好きです。

「遠足に行こう。京王×高尾山」キャンペーンのサイトはこちら
http://www.keio-ensoku.com/

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高尾山に初めて行ったのは、2000年の夏でした。
山上駅までリフトで行き、そこから山頂まで歩きました。
これがえらくてえらくて...(あ..「えらくて」は三重の方の方言でした。標準語では「疲れて」といった所でしょうか)、やっとの思いで山頂に着きました。
体力の減退と「自分も歳を取ったんだ」という事を初めて痛感した記憶があります。

その記憶が強く、高尾山から自分を遠ざけていたりします。
リフトやケーブルカーの山上駅で折り返さずに、頂上まで行かないと、高尾山の魅力が十分に味わえないような気がします。
(PS. その後1回行きましたが、神社の辺りで折り返しました。)

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そういえば、
2003年に放送されたフジテレビ系のドラマ「ハコイリムスメ!」の舞台が高尾山でした。
親が高尾山の茶屋を経営しており、高尾山のケーブルカーの山上駅から少し登った所に住んでいるという設定でした。
飯島直子さんと深田恭子さんの主演です。
実際の所、神社の関係者以外で山上に住んでいる人はいるのだろうか...。

同じ東京都の御岳山には、山上に集落があって非常に驚いた記憶があります。
あそこの山もケーブルカーの山上から山頂までが結構きつい。

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2009/03/14

広末涼子「とまどい」PV撮影場所

3月14日、Fukuさんからリクエストがあった広末涼子の「とまどり」PVで出てくるブランコの場所を探しに行って来ました。

「とまどい」は、ファーストシングル「MajiでKoiする5秒前」のB面です。
場所は、南武線及び京王相模原線の稲田堤駅付近の多摩川河川敷。ぎりぎり神奈川県川崎市です。

<ブランコの場所>
恐らく下記写真の中心点付近(菅公園)と思われます。

大きな地図で見る

現地付近から撮影した写真です。
P3140128 P3140125
P3140122

家に帰ってPVを確認した所、実際の場所はこの場所よりも若干上流のようでした。3枚目の写真の右端に写っているマンションが、ブランコの真後ろぐらいに写っていました。

ブランコは現存しませんでした。
PV撮影のため特別に設置したものなのか、当時はあったがその後撤去されたのかは分かりませんでしたが、近くに公園の案内図(印字が消えてしまっているので判別できない)があったので、撤去された可能性はあります。

<京王相模原線の鉄橋>
P3140098 P3140109

<ボート乗り場>
GoogleMapの写真では京王相模原線の鉄橋を下流に向かった所にボート乗り場が写っています。
しかしその場所にボート乗り場はありませんでした。
なくなってしまったようです。堤防工事を行っていたので、一時的な撤去の可能性はありますが。
P3140099

<おまけ>
P3140131
現地付近で東に向かって飛行機が飛んでいました。
新中央航空の旅客機の模様。
調布空港への着陸するようです。

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