カテゴリー「地域 - 関東 - 神奈川県 - 川崎市」の62件の記事

2018/07/14

川崎市専用コンテナと神奈川臨海鉄道

小島新田駅の先にJR貨物・神奈川臨海鉄道の川崎貨物駅があります。

川崎市専用コンテナが止まっていました。
川崎市のごみ運搬貨物列車「クリーンかわさき号」で使われるコンテナです。
この日は日曜だったのでお休みなのかな。

・川崎市専用コンテナ
Dsc_2719 Dsc_2722
Dsc_2720

近くにある神奈川臨海鉄道の塩浜機関区も見に行ってきました。(敷地外からです)
ディーゼル機関車の車両基地です。

・塩浜機関区
Dsc_2728 Dsc_2729
Dsc_2730

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大師線での京急120年の歩み号

京急120年の歩み号」、
京急ファミリー鉄道フェスタ2018で見ましたが、もっと近くで見たかったので6月3日に普段走っている大師線に見に行きました。

・京急川崎駅での京急120年の歩み号
Dsc_2694

・小島新田側から順に各車両
Dsc_2688 Dsc_2690
Dsc_2691 Dsc_2692

1両目: 赤・太い白帯 1878年~現在 (2100形、新1000形、600形等)
2両目: 赤・細い白帯 1953年~現在 (1500形、800系等)
3両目: 赤・黄色 1951年~1963年 (500形等)
4両目: 赤茶色 1924年~1965年 (デ51形)

1両目と2両目は現在でも使われている塗装で、2両目は使われている車両(1500形)の元々の色そのままです。

・京急川崎駅を発車していく 京急120年の歩み号
Dsc_2700 Dsc_2701

30分後にまた戻ってくるのでまずは見送り。
その間に昼食を食べて、1時間後の列車に乗りました。

・京急川崎駅での京急120年の歩み号
Dsc_2704 Dsc_2706

・京急120年の歩み号の車内
Dsc_2708

網棚上の広告部分には京急の昔の駅等の写真が展示されています。各号車同じ展示のようでした。
それ以外は普通の車両と同じです。

小島新田駅に到着。

・小島新田駅
Dsc_2712 Dsc_2717

「京急120年の歩み号」は来年(2019年)2月24日までの運行予定です。
京急HPの「特別塗装列車運行予定」に使用する列車が載っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/06/06

川崎市市民ミュージアム (2) その他

・館内のモニュメント
Dsc_1590 Dsc_1566

常設展は入場無料です。

・常設展
Dsc_1592 Dsc_1596
Dsc_1599 Dsc_1601
Dsc_1589 Dsc_1611

・野外展示
Dsc_1619 Dsc_1618

(完)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/06/03

川崎市市民ミュージアム (1) 中井精也鉄道写真展「ゆる鉄」ワールド

4月29日、川崎市市民ミュージアムで開催されている「中井精也鉄道写真展 笑顔あふれる「ゆる鉄」ワールド」に行きました。

・写真展の入口と、川崎市市民ミュージアムの真ん中にあった0系新幹線の写真。
Dsc_1569 Dsc_1576

撮影可能(SNSもOK)でした。

「1日1鉄」のコーナーは、中井精也さんが自身のブログ「1日1鉄」で毎日公開している写真を集めたものでした。

・「1日1鉄」良かった作品
Dsc_1571 Dsc_1570
Dsc_3189 Dsc_3188

1つ目の「もはや鉄道写真ではない」写真がお気に入りでした。
やっぱりプロは違うなぁと思いました。

「夢と希望の三陸鉄道」は三陸鉄道に関するコーナーでした。東日本大震災関連です。
中井さんは再開時の式典に行かれたそうで、また国鉄から三陸鉄道に転換されたときも行ったそうです。
今年のCP+で「地元の人にとっては2回目の開業のようなもので」みたいなことを言われていたのを思い出しました。

「DT moment」は東急田園都市線に関する展示。
このコーナーは入場無料でした。

・中井精也さん想い出の品
Dsc_1573 Dsc_1574

関連展示として、「鉄道模型ジオラマ展示」、「川崎ヒストリー展 ~川崎の鉄道~」がありました。共に入場無料です。

・鉄道模型ジオラマ展示
Dsc_1583 Dsc_1588

「川崎ヒストリー展 ~川崎の鉄道~」は、川崎市内の鉄道の歴史に関する展示で、見ごたえがありました。このコーナーは撮影禁止でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/05/30

ももいろクローバーZ「桃響導夢」 (1) DAY1

ももいろクローバーZが2018年5月17日に結成10周年を迎えました。

10年前の5月17日に川崎アゼリア(川崎駅前の地下街)で初披露されたとの事で、この日を結成日としているそうです。(なので本当の所の10周年はそれより前かと思います。)

10周年当日に川崎アゼリアに寄ってみました。
川崎アゼリアは何年か前に大規模改装しているので当時とは違うかと。

・川崎アゼリア
Dsc_3240 Dsc_3238

その10周年を記念したライブ「ももいろクローバーZ 10th Anniversary The Diamond Four - in 桃響導夢-」が東京ドームで5月22日と23日にありました。
5月22日は追加公演でした。

あれ? いまさら気づきましたがこういうタイトルだったんですね。
「The Diamond Four」(TDF) って言い方が正直大嫌い(でした)。
今年の1月まで5人だったし、それより前も何人か在籍者がいたし、それがあっての10周年だと思います。まるで最初から4人しかいなかったような、あるいは過去の在籍者を否定するようなフレーズ。
そして、残った4人(や事務所)も、1月に辞めた有安も、互いに相手のことを触れない、
心苦しい日々でした。(←大袈裟です)
5月22日のチケットはありませんが、5月23日の方は事前に応募して当選してしまっており、行くのが憂鬱になっていました。

そんな感じでももクロから心が離れつつあったのですが、
「クローバーとダイヤモンド」のMVや、5月19日の新宿の街頭ビジョンでの放映(本人達も登場)の生配信を見て、だいぶ心が復活して、5月23日が寧ろ楽しみになってきたり、
よく分からない心情です。

5月23日の方は売り切れでしたが、5月22日の方は席が余っていて当日券があるとか。
5月22日に行く気は全くなく、仕事を定時(18時)で終わっても開演時間の18:30には間に合わないのですが、
前日の夜になぜか
 「当日券があるなら行ってみようか?」
と心が揺らぎました。
心が揺らいだ時点でもう決まったようなもので、
当日仕事で行けなくなるような事態が起こらないように祈りつつ、
幸いにそのような事態は起こらず、
18時の定時で仕事を終えて東京ドームに向かいました。
社にいる時で定時に帰ったのは今年初めてかな? 皆の「どうしたの?」って感じの視線を受けました。

東京ドームに着いたら会場から「Z伝説」が聞こえてきて、「えー」と悲しい感覚になりました。ついにZ伝説やったのか...

当日券売り場に並びます。列の進みは悪いです。
自分の15人ぐらい前だったかに用意していた当日券がなくなったようで、
「席を作るのでしばらく待ってください」との事。
作る???

それなりに待った後、代金(9800円)と引き換えに受け取ったチケットが席番も何も書かれていないこれでした。

・当日券
Dsc_3264

まとめて席に案内しますので並んでくださいとの事で、
案内されたところが1階スタンド正面近くの後ろから1番目と2番目の言ってみれば自由席、ステージはばっちり見えて比較的良席でした。
開演から30分以上経っていました。

客席を見渡すと緑のペンライトが結構いました。
1月21日の有安が去って以来、緑のペンライト(や衣装)は封印しようと心に決めていたのですが、片方は緑にしてしまいました。

DAY1は「10年丸わかりDay ~120曲を1日で聴かせます~」との事でメドレー中心でした。
入ったときにはバンドが居なくて「やっぱりバンドを使うのは辞めるのか」とがっかりしたのですが、後から出てきて、それも旧来からのメンバーばかりのバンドで安心しました。

床が透明な舞台があり、アリーナ客席を客の上を前後に動いています。
そんなに広い舞台ではなく、柵もなければ黄色い白線もなくて、あそこで踊るのは怖いなと思いました。

舞台上の階段の左から3番目の下の方が、MCの時などに緑色のライトで照らせれていてました。自分の席から見るとれにちゃんの右隣に緑の階段。
あぁ (涙)
1月21日の卒業ライブの時にあの娘が「私も一緒に10周年を迎えられると思っていた」と話しいましたが、一緒に迎えられたという事になるのかな? そう解釈する事にします。
 → でも、緑で照らされていた階段、ネットで見ると全然話題になっていないんですよね。幻視だったのかなぁ?~

本編が終わり、アンコール、
 クローバーとダイヤモンド → 怪盗少女
の流れが感動的でした。

「120曲を1日で聴かせます」という事でしたが、実際にやったは80曲ぐらいだったのかな。
開演前に流れていたのも含めて120曲?
そこは忖度してくれとの事。
忖度という言葉を覚えましたね。

来て良かったです。
翌日(5月23日)は開演前に余裕で席に着けるはず。翌日が楽しみです。

・東京ドーム
Dsc_3265

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/08/21

生田緑地 (3) 藤子・F・不二雄ミュージアム

川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムへ。

入場は発売枚数制限ありの完全予約制になっており、ミュージアムではチケットが買えません。ローソンで事前に購入する必要があります。
入館時間の指定があり、10時、12時、14時、16時から選択可能です。指定した時刻の30分後までに入場する必要があります。
この日は土曜日でだいぶ前から予約していないと入れるわけないかと思っていたのですが、前日に見たら遅い時間の指定はまだチケットが余っており、当日の午前中にローソンで16時からのチケットを購入しました。

・藤子・F・不二雄ミュージアムの外観
Dsc_0309 Dsc_0330

場所は向ヶ丘遊園モノレールの向ヶ丘遊園正門駅があった辺りになるのかな?
隣の敷地の柵の隙間から向ヶ丘遊園の大階段跡も見えました。

・向ヶ丘遊園の大階段跡
Dsc_0333

16時からの入場券でしたが、バスの関係で15時半頃に着いてしまいました。
入場口前に16時からの入場者の待機列ができていました。
16時まで待たなければいけないのかと思っていましたが、15時45分から入場が開始されました。
数十人ずつ入り、係の人の説明を受け、その後無料の音声ガイドの貸出を受けます。
大人用、子供用と、各種外国語用が用意されています。
入場料大人1000円で音声ガイド付きは、この手の施設としてはかなり安いように思いました。他は音声ガイドだけでも500円ぐらいします。
館内での写真撮影は禁止でした。

最初は常設展示。
藤子・F・不二雄が描いた漫画の原画やアニメの映像、漫画の作り方の展示等。
藤子・F・不二雄氏の仕事机を再現した所もありました。頭上に巨大な本棚があって鉄道模型なんかも置かれていました。

2階には企画展示室もあり、開館5周年企画として「ドラえもん名作原画展 ミュージアムセレクション」が開催されていました。
「ドラえもん」は、小学館の「小学x年生」の全ての学年用にそれぞれその年に合わせた作品が連載されていたようです。(今調べたら小学3年生以後は今は存在しないんですね)
音声ガイドは企画展も対応しており、音声ガイドを聴きながら漫画を1つずつ読んでいたら結構時間が過ぎていました。入場時に沢山いた客も少なくなっていました。

藤子・F・不二雄氏の日常生活のコーナーもあります。
藤子・F・不二雄氏って娘が3人いたのか...。

「Fシアター」ではオリジナル短編作品が見られます。1人1回限りで音声ガイド引き換え時に同時に渡される硬券を見せる必要がります。
上映されていたのはキテレツ大百科&ドラえもん「コロ助のはじめてのおつかい」です。
そんなに面白くなかったかな?
上映後、ドラえもんの道具が使われました。天気の良い日限定だそうです。

3階はレストランと屋上になっています。屋上には藤子・F・不二雄作品のオブジェが展示されていました。

・屋上の藤子・F・不二雄作品のオブジェ
Dsc_0314 Dsc_0315
Dsc_0328 Dsc_0325
Dsc_0320 Dsc_0322
Dsc_0324

「のび太の恐竜」、小学校低学年の頃だと思いますが、母と妹で映画館に見に行きました。
なぜか最後の方で泣いてしまって、テレビで放映されたときも泣いてしまって、母に怪しまれたのを思い出しました。

3階の「藤子屋」で売っていたどら焼きを買いました。

・どら焼き
Dsc_1465

210円です。広島県のもみじ饅頭なんかも作っている業者の製造でした。

藤子・F・不二雄ミュージアム、結局2時間半ぐらいいました。
思いのほか良かったです。
ドラえもん世代(っていつの世代になるのか? 自分は1972年産まれ) は楽しめるかも。

(完)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

生田緑地 (2) 岡本太郎美術館「鉄道美術館展」

久しぶりに川崎市岡本太郎美術館へ、10月10日までの予定で企画展「鉄道美術館展」が開催されています。

・岡本太郎美術館の入口
Dsc_0262 Dsc_0264
Dsc_0266

・入口・カフェテリア前のオブジェ
Dsc_0263

入場します。

まずは常設展、椅子のある所を除いて撮影禁止でした。
前行った時もそうでしたが、岡本太郎の魅力を感じてしまいます。
なんか好きです。

・常設展の撮影可の椅子の所
Dsc_0267 Dsc_0270

この手の椅子って他の場所でも見たことがありますが、たくさん作られているのですかね? 複製が可能?

「鉄道美術館展」は、ジオラマ展示部分は撮影可でした。
常設展撮影可で企画展撮影不可のパターンは多いですが、常設展撮影不可で企画展撮影可は珍しい。

岡本太郎氏の作品は岡山駅の壁画関連等少しはありましたが、大半は別の人の作品でした。
鉄道資料の展示コーナーもあり、美術館ではなく博物館的な展示も。鉄道資料は撮影不可でした。

・鉄道美術館の展示
Dsc_0273 Dsc_0276
Dsc_0285 Dsc_0286
Dsc_0287

・ピンポン玉の展示
Dsc_0282

壁の間にピアノ線が貼られており、端の昇降機で上げられたピンポン玉がピアノ線を伝って降りてくるという展示です。
しばらくぼーっとピンポン玉を見ていても飽きないという、癒しの空間でした。

・壁一面に貼られたプラレールの線路
Dsc_0290 Dsc_0293

繋がっているようで微妙に繋がっていない模様。面白いです。

鉄道の映像(市販のDVD?)を流しているコーナーもありました。

・出口付近の東京オリンピック/札幌オリンピックの参加記念メダルと、ここにもあった椅子
Dsc_0298 Dsc_0300

・野外にある母の塔
Dsc_0302

岡本太郎美術館を後にします。

・岡本太郎美術館に向かう途中にある神秘的な奥の池
Dsc_0260

・生田緑地内に置かれているSL(D51)と客車(スニ42)
Dsc_0253 Dsc_0305

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/08/20

生田緑地 (1) 藤子・F・不二雄ミュージアム線のバス

7月30日、生田緑地にある岡本太郎美術館藤子・F・不二雄ミュージアムに行きました。

まずは岡本太郎美術館へ。
登戸駅から川崎市営バス藤子・F・不二雄ミュージアム線の生田緑地行に乗車。途中の藤子・F・不二雄ミュージアムまでは10~15分毎にありますが、生田緑地まで行くのは1時間に1本程度しかありません。

・登戸駅でのバス
Dsc_0246 Dsc_0248

バスの降車ボタンがパーマンでした。

・バスの降車ボタン
Dsc_0249

生田緑地のバス停は、入口の東口ビジターセンター前でした。
東口ビジターセンターって前あったかなぁ?

・生田緑地に到着したバス
Dsc_0250

ここから歩いて岡本太郎美術館へ。
それについては次の記事で。

岡本太郎美術館に行った後、再び藤子・F・不二雄ミュージアム線に乗って藤子・F・不二雄ミュージアムへ。
行きと同じバスが来て残念。

・藤子・F・不二雄ミュージアムでのバス
Dsc_0311 Dsc_0313

藤子・F・不二雄ミュージアムでの登戸駅行のバス乗り場は、生田緑地から来る便と始発の便で乗り場が違いました。
始発の次の便が停まっていました。

藤子・F・不二雄ミュージアムについては次の次の記事で。

・藤子・F・不二雄ミュージアムでの帰りのバス
Dsc_0340

川崎市営バスのHPによると、藤子・F・不二雄ミュージアム線の専用車は4台あるようで、全車見たことになります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/05/05

南武支線と鶴見線 (11) 大川駅

鶴見線の大川支線は土休日は1日3往復(朝2往復、夕1往復)のみです。
弁天橋駅から17:50発の大川行の終電に乗りました。

・弁天橋駅での大川行
Dsc_8011

現在は安善駅が大川支線の分岐駅ですが、以前は武蔵白石駅が分岐駅でした。
大川支線への20m車投入時に、武蔵白石駅のホームを20m車に対応するのが無理だったため、武蔵白石駅は通過扱いとなりました。

・武蔵白石駅の大川支線分岐部分
Dsc_7937

鶴見線本線から撮影したものです。

・車内から撮影した武蔵白石駅通過時
Dsc_8025 Dsc_8024

帰りに撮影したものです。

大川駅に到着。

・ホームの鶴見寄りからみた鶴見方面とホーム
Dsc_8014 Dsc_8015

・駅名票
Dsc_8016

・改札口付近から見たホーム
Dsc_8017

改札口を出ます。
大川駅17:58着で、折り返し列車は18:01発。3分しか時間がありません。
折り返しがこの日の終電で、乗り遅れるともう列車がありません。
乗りに来た人がほとんどで、みんな忙しく写真を撮影していました。

・駅の先の踏切から見たその先とホーム側
Dsc_8018 Dsc_8019

貨物用側線がありますが、もう使っていないようでした。

・駅舎
Dsc_8020

駅の鶴見側にある踏切が鳴りだしました。
みんな急いで電車に戻って行きます。これが終電です。

・ホーム側から見た駅舎
Dsc_8022

急いで電車に戻りましたが、実際に出発するまで意外と時間があり、そんなに急ぐ必要はなかったです。

あ、時刻表を撮影するのを忘れていた...。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/05/02

南武支線と鶴見線 (8) 扇町駅

浅野駅から扇町駅行に乗車。

・浜川崎駅の先の貨物の側線
Dsc_7938 Dsc_7939

広い敷地ですが、1両も留まっていませんでした。

日曜日だったからかもしれませんが走っている貨物列車は一度も見ませんでした。
平日だっただらどうなのだろう?
旅客の方も労働者や出張者で賑わっているのだろうか?
と思いました。
平日に行くのは難しい。有給休暇を取ったとして、せっかくの休みを鶴見線を見に行くかというと...。

鶴見線の本線の扇町駅に到着。

・ホームの鶴見寄りからみた鶴見方面
Dsc_7940

右側のクレーンがこいのぼりのように見えました。

・ホーム
Dsc_7941 Dsc_7943

・駅名票
Dsc_7942

駅の外に出ます。

・駅舎
Dsc_7946

・駅前の踏切から見た鶴見方面とその先の専用線方面
Dsc_7950 Dsc_7949

・駅前
Dsc_7951

勤務者や出張者向けと思われる店や旅館が若干ありました。

少し離れたところにバス停(JXエネルギー川崎事業所前)がありました。
昼間は10~12分毎に運転されており、列車より本数が多かったです。

駅に戻ります。

・駅舎側から見たホーム
Dsc_7955

大川駅に行ってみたいなと思いましたが、土休日は3往復しかなく、次の列車(最終)まで1時間強時間あり。
止めておこうかなと思いましたが、後悔しそうなのでやっぱり乗っておこうかなと思い、時間つぶしのために国道駅と鶴見営業所を見に行くこととしました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | グルメ・クッキング - そば・うどん・パスタ | グルメ・クッキング - ハンバーガー | グルメ・クッキング - ラーメン | グルメ・クッキング - 丼 | グルメ・クッキング - 駅弁・弁当 | ゲーム | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | 交通 - バス | 交通 - 自動車 | 交通 - 航空機 | 交通 - 船 | 交通 - 街道 | 交通 - 鉄道 | 交通 - 鉄道 - JRその他 | 交通 - 鉄道 - JR九州 | 交通 - 鉄道 - JR北海道 | 交通 - 鉄道 - JR四国 | 交通 - 鉄道 - JR東日本 | 交通 - 鉄道 - JR東海 | 交通 - 鉄道 - JR西日本 | 交通 - 鉄道 - JR貨物 | 交通 - 鉄道 - その他 | 交通 - 鉄道 - イベント | 交通 - 鉄道 - ケーブルカー | 交通 - 鉄道 - モノレール | 交通 - 鉄道 - ロープウェイ | 交通 - 鉄道 - 廃線 | 交通 - 鉄道 - 海外 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 中国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 九州・沖縄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北海道 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北陸 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 四国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東北 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東海 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 甲信越 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 近畿 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - その他 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京成 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京王 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 小田急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東京メトロ | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 相鉄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 西武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 都営 | 住まい・インテリア | 動物園・水族館 | 博物館・美術館 | 地域 - 中国 | 地域 - 九州・沖縄 | 地域 - 全国 | 地域 - 北海道 | 地域 - 北陸 | 地域 - 四国 | 地域 - 東北 | 地域 - 東海 | 地域 - 海外 | 地域 - 甲信越 | 地域 - 近畿 | 地域 - 関東 - その他 | 地域 - 関東 - 千葉県 | 地域 - 関東 - 埼玉県 | 地域 - 関東 - 東京都 | 地域 - 関東 - 栃木県 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - その他 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 川崎市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横浜市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横須賀市 | 地域 - 関東 - 群馬県 | 地域 - 関東 - 茨城県 | 学問・資格 | 寺・神社・教会 | 心と体 | 心と体 - 痔 | 携帯・デジカメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 経済・政治・国際 | 自衛隊・軍隊 | 芸能・アイドル | 芸能・アイドル - ももいろクローバーZ | 芸能・アイドル - 広末 | 芸能・アイドル - 有安 | 音楽 | ~の旅(2006) | ~の旅(2007) | ~の旅(2008)