カテゴリー「地域 - 関東 - 神奈川県 - 川崎市」の57件の記事

2016/08/21

生田緑地 (3) 藤子・F・不二雄ミュージアム

川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムへ。

入場は発売枚数制限ありの完全予約制になっており、ミュージアムではチケットが買えません。ローソンで事前に購入する必要があります。
入館時間の指定があり、10時、12時、14時、16時から選択可能です。指定した時刻の30分後までに入場する必要があります。
この日は土曜日でだいぶ前から予約していないと入れるわけないかと思っていたのですが、前日に見たら遅い時間の指定はまだチケットが余っており、当日の午前中にローソンで16時からのチケットを購入しました。

・藤子・F・不二雄ミュージアムの外観
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場所は向ヶ丘遊園モノレールの向ヶ丘遊園正門駅があった辺りになるのかな?
隣の敷地の柵の隙間から向ヶ丘遊園の大階段跡も見えました。

・向ヶ丘遊園の大階段跡
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16時からの入場券でしたが、バスの関係で15時半頃に着いてしまいました。
入場口前に16時からの入場者の待機列ができていました。
16時まで待たなければいけないのかと思っていましたが、15時45分から入場が開始されました。
数十人ずつ入り、係の人の説明を受け、その後無料の音声ガイドの貸出を受けます。
大人用、子供用と、各種外国語用が用意されています。
入場料大人1000円で音声ガイド付きは、この手の施設としてはかなり安いように思いました。他は音声ガイドだけでも500円ぐらいします。
館内での写真撮影は禁止でした。

最初は常設展示。
藤子・F・不二雄が描いた漫画の原画やアニメの映像、漫画の作り方の展示等。
藤子・F・不二雄氏の仕事机を再現した所もありました。頭上に巨大な本棚があって鉄道模型なんかも置かれていました。

2階には企画展示室もあり、開館5周年企画として「ドラえもん名作原画展 ミュージアムセレクション」が開催されていました。
「ドラえもん」は、小学館の「小学x年生」の全ての学年用にそれぞれその年に合わせた作品が連載されていたようです。(今調べたら小学3年生以後は今は存在しないんですね)
音声ガイドは企画展も対応しており、音声ガイドを聴きながら漫画を1つずつ読んでいたら結構時間が過ぎていました。入場時に沢山いた客も少なくなっていました。

藤子・F・不二雄氏の日常生活のコーナーもあります。
藤子・F・不二雄氏って娘が3人いたのか...。

「Fシアター」ではオリジナル短編作品が見られます。1人1回限りで音声ガイド引き換え時に同時に渡される硬券を見せる必要がります。
上映されていたのはキテレツ大百科&ドラえもん「コロ助のはじめてのおつかい」です。
そんなに面白くなかったかな?
上映後、ドラえもんの道具が使われました。天気の良い日限定だそうです。

3階はレストランと屋上になっています。屋上には藤子・F・不二雄作品のオブジェが展示されていました。

・屋上の藤子・F・不二雄作品のオブジェ
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「のび太の恐竜」、小学校低学年の頃だと思いますが、母と妹で映画館に見に行きました。
なぜか最後の方で泣いてしまって、テレビで放映されたときも泣いてしまって、母に怪しまれたのを思い出しました。

3階の「藤子屋」で売っていたどら焼きを買いました。

・どら焼き
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210円です。広島県のもみじ饅頭なんかも作っている業者の製造でした。

藤子・F・不二雄ミュージアム、結局2時間半ぐらいいました。
思いのほか良かったです。
ドラえもん世代(っていつの世代になるのか? 自分は1972年産まれ) は楽しめるかも。

(完)

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生田緑地 (2) 岡本太郎美術館「鉄道美術館展」

久しぶりに川崎市岡本太郎美術館へ、10月10日までの予定で企画展「鉄道美術館展」が開催されています。

・岡本太郎美術館の入口
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・入口・カフェテリア前のオブジェ
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入場します。

まずは常設展、椅子のある所を除いて撮影禁止でした。
前行った時もそうでしたが、岡本太郎の魅力を感じてしまいます。
なんか好きです。

・常設展の撮影可の椅子の所
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この手の椅子って他の場所でも見たことがありますが、たくさん作られているのですかね? 複製が可能?

「鉄道美術館展」は、ジオラマ展示部分は撮影可でした。
常設展撮影可で企画展撮影不可のパターンは多いですが、常設展撮影不可で企画展撮影可は珍しい。

岡本太郎氏の作品は岡山駅の壁画関連等少しはありましたが、大半は別の人の作品でした。
鉄道資料の展示コーナーもあり、美術館ではなく博物館的な展示も。鉄道資料は撮影不可でした。

・鉄道美術館の展示
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・ピンポン玉の展示
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壁の間にピアノ線が貼られており、端の昇降機で上げられたピンポン玉がピアノ線を伝って降りてくるという展示です。
しばらくぼーっとピンポン玉を見ていても飽きないという、癒しの空間でした。

・壁一面に貼られたプラレールの線路
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繋がっているようで微妙に繋がっていない模様。面白いです。

鉄道の映像(市販のDVD?)を流しているコーナーもありました。

・出口付近の東京オリンピック/札幌オリンピックの参加記念メダルと、ここにもあった椅子
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・野外にある母の塔
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岡本太郎美術館を後にします。

・岡本太郎美術館に向かう途中にある神秘的な奥の池
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・生田緑地内に置かれているSL(D51)と客車(スニ42)
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2016/08/20

生田緑地 (1) 藤子・F・不二雄ミュージアム線のバス

7月30日、生田緑地にある岡本太郎美術館藤子・F・不二雄ミュージアムに行きました。

まずは岡本太郎美術館へ。
登戸駅から川崎市営バス藤子・F・不二雄ミュージアム線の生田緑地行に乗車。途中の藤子・F・不二雄ミュージアムまでは10~15分毎にありますが、生田緑地まで行くのは1時間に1本程度しかありません。

・登戸駅でのバス
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バスの降車ボタンがパーマンでした。

・バスの降車ボタン
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生田緑地のバス停は、入口の東口ビジターセンター前でした。
東口ビジターセンターって前あったかなぁ?

・生田緑地に到着したバス
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ここから歩いて岡本太郎美術館へ。
それについては次の記事で。

岡本太郎美術館に行った後、再び藤子・F・不二雄ミュージアム線に乗って藤子・F・不二雄ミュージアムへ。
行きと同じバスが来て残念。

・藤子・F・不二雄ミュージアムでのバス
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藤子・F・不二雄ミュージアムでの登戸駅行のバス乗り場は、生田緑地から来る便と始発の便で乗り場が違いました。
始発の次の便が停まっていました。

藤子・F・不二雄ミュージアムについては次の次の記事で。

・藤子・F・不二雄ミュージアムでの帰りのバス
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川崎市営バスのHPによると、藤子・F・不二雄ミュージアム線の専用車は4台あるようで、全車見たことになります。

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2016/05/05

南武支線と鶴見線 (11) 大川駅

鶴見線の大川支線は土休日は1日3往復(朝2往復、夕1往復)のみです。
弁天橋駅から17:50発の大川行の終電に乗りました。

・弁天橋駅での大川行
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現在は安善駅が大川支線の分岐駅ですが、以前は武蔵白石駅が分岐駅でした。
大川支線への20m車投入時に、武蔵白石駅のホームを20m車に対応するのが無理だったため、武蔵白石駅は通過扱いとなりました。

・武蔵白石駅の大川支線分岐部分
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鶴見線本線から撮影したものです。

・車内から撮影した武蔵白石駅通過時
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帰りに撮影したものです。

大川駅に到着。

・ホームの鶴見寄りからみた鶴見方面とホーム
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・駅名票
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・改札口付近から見たホーム
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改札口を出ます。
大川駅17:58着で、折り返し列車は18:01発。3分しか時間がありません。
折り返しがこの日の終電で、乗り遅れるともう列車がありません。
乗りに来た人がほとんどで、みんな忙しく写真を撮影していました。

・駅の先の踏切から見たその先とホーム側
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貨物用側線がありますが、もう使っていないようでした。

・駅舎
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駅の鶴見側にある踏切が鳴りだしました。
みんな急いで電車に戻って行きます。これが終電です。

・ホーム側から見た駅舎
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急いで電車に戻りましたが、実際に出発するまで意外と時間があり、そんなに急ぐ必要はなかったです。

あ、時刻表を撮影するのを忘れていた...。

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2016/05/02

南武支線と鶴見線 (8) 扇町駅

浅野駅から扇町駅行に乗車。

・浜川崎駅の先の貨物の側線
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広い敷地ですが、1両も留まっていませんでした。

日曜日だったからかもしれませんが走っている貨物列車は一度も見ませんでした。
平日だっただらどうなのだろう?
旅客の方も労働者や出張者で賑わっているのだろうか?
と思いました。
平日に行くのは難しい。有給休暇を取ったとして、せっかくの休みを鶴見線を見に行くかというと...。

鶴見線の本線の扇町駅に到着。

・ホームの鶴見寄りからみた鶴見方面
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右側のクレーンがこいのぼりのように見えました。

・ホーム
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・駅名票
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駅の外に出ます。

・駅舎
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・駅前の踏切から見た鶴見方面とその先の専用線方面
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・駅前
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勤務者や出張者向けと思われる店や旅館が若干ありました。

少し離れたところにバス停(JXエネルギー川崎事業所前)がありました。
昼間は10~12分毎に運転されており、列車より本数が多かったです。

駅に戻ります。

・駅舎側から見たホーム
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大川駅に行ってみたいなと思いましたが、土休日は3往復しかなく、次の列車(最終)まで1時間強時間あり。
止めておこうかなと思いましたが、後悔しそうなのでやっぱり乗っておこうかなと思い、時間つぶしのために国道駅と鶴見営業所を見に行くこととしました。

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2016/04/30

南武支線と鶴見線 (4) 浜川崎駅

南武支線の終着駅であり鶴見線の乗換駅である浜川崎駅に到着。

・南武支線のホーム
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・南武線ホームから見た浜川崎駅より先
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左側の左にカーブしている線路は東京貨物ターミナルに向かう東海道貨物線、 真っすぐ進む線路は鶴見線の扇町方面に繋がる線路です。
その間に置かれているモーターカー? は錆びついていてそれに続く線路は草木がぼうぼうに生えていました。長い間この場所に放置されたままのようでした。
高架で跨いでいるのは鶴見線の鶴見方面から東海道貨物線東京貨物ターミナル方面に向かう線路、現在は使われていないようで、鶴見線と合流するあたりは草木がぼうぼうになっていました。

・南武支線ホームの改札口方面
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木造のこの感じがノスタルジーに感じました。

南武支線のホームと鶴見線のホームは繋がっておらず、乗り換えには一旦改札口を出る必要があります。
どちらの改札も無人です。
乗り換える場合はICカードの簡易改札機にはタッチしないようにとの事。

・南武支線と鶴見線の駅舎
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鶴見線は高架駅舎で、跨線橋の反対側はJEFスチールの専用口で無断立入禁止となっています。

・鶴見線跨線橋の向こう側
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・鶴見線の時刻表
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扇町方面は、以前は昼間は1時間毎だったのですが、2時間毎になって減りました。
次の扇町方面の列車は1時間半ぐらい後で、この後はどうしようかな?
スマホで調べて、海芝浦駅に行くのがよさそうです。それでも乗り換えの浅野駅での待ち時間がだいぶあるので、その先のまだ降りたことのない弁天橋駅まで行って少し散歩することにしました。

・鶴見線ホーム
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・鶴見駅に停車中の車内から見えたJEFスチールの渡田西門バスターミナル
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敷地が広く工場の性質上徒歩で歩くのが危険なので、工場内のバスがあるのでしょうか。

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南武支線と鶴見線 (3) 川崎新町駅

小田栄駅から乗車し、川崎新町駅に到着。

・尻手方面のホーム
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・尻手方面のホームから見た尻手方面(左)と、浜川崎方面(右)
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改札口に向かいます。
ICカード専用簡易改札機が設置されているのが見え、何だか駅員がいない雰囲気。無賃乗車するのは気が引けるしどうしよう、運賃を入れる箱でも置いてあるのだろうか? ちょうどの金額持っているかなぁと思って向かったら、駅員がいました。
140円でした。小田栄駅と同駅扱いなので、入場券扱いという事になるのでしょうか。

小田栄駅→川崎新町駅に乗車した客から入場料を徴収するためには、小田栄駅には自動券売機がなく、南武支線の車両はワンマン運転ですが運賃箱がなく、ICカードは入場券未対応なので、川崎新町駅に駅員を配置せざるをえなさそうです。
所感では小田栄駅よりも川崎新町の方が客が少なく、駅員を配置するほどでもないように感じました。さっさと小田栄駅を別扱いにして川崎新町駅を無人化した方がよさそうに思いました。

・川崎新町駅の駅舎
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それでは戻ります。
この後は浜川崎方面へ。

・浜川崎方面のホームに行く地下道の入口と地下道
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地下道の形状と色分けが、何だか近未来的な遊園地のアトラクションの乗り場に向かうような雰囲気。

・浜川崎ホームの端から見た尻手方面
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・やってきた浜川崎行の列車
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2016/04/29

南武支線と鶴見線 (2) 小田栄駅

尻手駅から南武支線に乗って3月26日に開業した小田栄駅へ。

南武支線は、東海道貨物線と八丁畷~川崎新町間は並行し、川崎新町~浜川崎駅間は線路を共有しています。
小田栄駅はこの共有区間にあり複線です。
上下線それぞれにホームがあり、改札は上下別になっていました。
無人駅で、自動改札機はなく、ICカード専用簡易改札機が設置されていました。自動券売機はありません。

・浜川崎駅方面のホーム
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・駅名票
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・浜川崎方面のホームから見た尻手方面のホーム
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上下ホーム間に車道とその踏切があります。
駅前に「小田踏切」バス停があり、川崎駅行が昼間は7分間隔で運転されていました。南武支線の40分間隔よりもだいぶ本数が多い。

・浜川崎方面の改札口
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・尻手方面の改札口
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・尻手方面の改札口のICカード専用簡易改札機
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現状は小田栄駅は隣の川崎新町駅と同一駅扱いになっています。
川崎新町駅まで行く人はICカードは使用不可で、乗車駅証明書を発行して川崎新町駅の窓口で運賃を支払うとの事。
予定していませんでしたが、この後川崎新町駅に行くこととしました。
乗車駅証明書には「川崎新町駅」と書かれていました。(写真はありません。写真撮ればよかったかな。)

・尻手方面の時刻表
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・尻手方面のホームから見た浜川崎方面のホーム
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・やってきた尻手行の列車
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南武支線と鶴見線 (1) 南武線(本線)と尻手駅

3月26日、JR東日本の南武支線(浜川崎支線)に「小田栄駅」が開業しました。
4月29日現在ではJR東日本及び神奈川県で最も新しくできた駅という事になります。
神奈川県内のJRでは1988年に開業した古淵駅以来との事です。

4月24日に行きました。
まずは川崎駅から南武線(本線)で南武支線の起点である尻手駅へ。

・川崎駅の改札口の反対側に貼られた「小田栄駅開業!」の広告
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・南武線(本線)のE233系
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南武線のE233系に乗るのは初めてかな?
「NAMBU LINE」のステッカーが貼ってありました。

次の尻手駅で南武支線に乗り換えです。

・尻手駅ホームの立川方面
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左に向かう線路は新鶴見信号所に向かう尻手短絡線です。
ホーム上にカメラを持って待機していた人がいたのでそのうち貨物列車が来るのかな?

・尻手駅ホームの川崎・浜川崎方面
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左2本が川崎に向かう本線、右2本がこれから乗車する浜川崎に向かう南武支線(浜川崎支線)です。

・川崎・浜川崎寄りから見たホーム
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左側が南武支線用の乗り場です。

・南武支線用乗り場先端の車止め
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南武支線の列車は昼間は40分間隔での運転です。
乗るのは久しぶりです。
南武支線の列車がやってきました。
205系1000番台の2両編成で、ワンマン運転です。

・尻手駅に停車中の205系1000番台
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この車両にも帯に「NAMBU LINE」のステッカーが貼ってありました。

・205系1000番台のシート
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帯やシートは小田栄駅開業を前にリニューアルされたようです。

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2016/04/27

らぁめん大山「特選あごだし醤油ラーメン」

川崎駅の駅ビルアトレ川崎地下1階のラーメンSymphonyにあるらぁめん大山で「特選あごだし醤油ラーメン」(830円) を食べました。

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たくさんメニューがあって悩みました。
醤油/塩/味噌の違いや、トッピングのバリエーションの違いではなく、出汁が違うタイプのものがたくさんです。
注文してからも、聞こえてくる他の人の注文からあっちの方が良かったのかな?、こんなメニューもあったんだ、自分と同じものを頼んでいる人殆どいないな、と思ったり。

で、注文した「特選あごだし醤油ラーメン」が登場。
最初にスープを飲んで...「美味しい」。
「ニンニク入れますか?」と聞かれてたのでいらないと答えました。入れなくて正解のようなあっさりしたスープです。

麺は平麺でした。
食べてみると、スープと麺があまり絡まず、それほどでもないなぁと思ったり。
こってり系の方が好みなのかなぁ。

食べ終わってからも、「やっぱりあっちの方がよかったのかなぁ」と思ったり。
メニューの数がありすぎるのも考え物ですね。

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