カテゴリー「交通 - 鉄道 - その他」の24件の記事

2017/05/10

三鷹と調布の4研究施設一般公開 (3) 交通安全環境研究所

続いて「交通安全環境研究所」へ。
自動車部門と鉄道部門があるようです。

・トラック・バス走行実験装置
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左は走行風を出す装置で実演していました。右は停まったままエンジンをかけてタイヤを動かす装置で動いているところを見てみたかったですが危険だからか動かしていませんでした。

・最新技術自動車展示
Dsc_4251

最新オートバイの展示もありました。

・鉄道用台車試験設備
Dsc_4243 Dsc_4244

・列車運転シミュレーター
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鉄道部門は鉄道総研と被っているように感じました。こっちは政府機関であっちは民間(JRグループ)ですが。

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2017/05/04

科博オープンラボ2017 (4) 理工第1資料棟

・植物研究部棟から理工第1資料棟への道
Dsc_4094

え? ここでいいのって感じで、隣接する筑波実験植物園の中を通って向かいます。
筑波実験植物園だった敷地の一部を理工第1資料棟にしたのでしょうか? (他の棟もそうなのかな?)

・外の放置されていたロケット
Dsc_4105

・前身の教育博物館の碑と理工第1資料棟
Dsc_4103

入口で配っているシューズカバーを付けて入る必要がありました。また、中は撮影禁止でした。

奥にHSST (日本航空が開発していたリニアモーターカー) が2台置かれていました。残念ながら近くまで行けず。埃をかぶっていました。

あとは、昔の大型コンピューター、望遠鏡等。

自然史標本棟の剥製と同様に、結構大雑把に置かれていてこんなものなのかと思いました。包装されたまま置かれているものもありました。

科博オープンラボ2017本体はこれで終わりです。

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2016/11/10

千葉県立現代産業科学館 (2) 常設展

続いて千葉県立現代産業科学館の常設展へ。

「現代産業の歴史」「先端技術への招待」「創造の広場」の3つのテーマからなります。

・ロビーで展示されている千葉火力発電所で使われていたタービンローター
Dsc_2214

2階は「現代産業の歴史」で、千葉県の基幹産業らしい「電力」「石油」「鉄鋼」に関する展示が並んでいました。

・現代産業の歴史の入口と全貌
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・電力
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3番目の写真は1879年のベルリン博覧会で披露された世界初の電車(ジーメンスの電車)のレプリカとの事。

・石油
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2番目の写真、ガソリンには区別のため意図的に色を付けているそうです。

・鉄鋼
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2番目の写真は鉄鋼の原材料との事。

「現代産業の歴史」を見ている間に「放電実験」を行う旨の案内放送がありました。
大学の実験で1回見た記憶がありますが、それ以降見たことがなくぜひ見たいと思ったのですが、閉館時間まであまり時間はなくこれを見ると他が見れなくなりそうだったので諦めました。

1階の「先端技術への招待」へ。

・先端技術への招待
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閉館時間が迫っていたので急ぎ足で。
各企業による出展が主のようでした。

・創造の広場
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市川市とかその周辺地域では社会科見学でここに来るのでしょうか? そう思わせる展示でした。
子供の頃に親に名古屋市科学館に連れて行ってもらったことが何回かあって、全然覚えていませんがこういう感じだったのかなぁ? と自分はこれをどう思って見ていたのだろうか?(遊び道具?) なんてことを思いました。

・フライトシミュレーター
Dsc_2277

特別展(出発進行ちばの鉄道展)開催中は休止との事。

(完)

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2016/10/23

第29回平兵衛まつり (2) 後編

・車内快適性シミュレータ
Dsc_1950 Dsc_1639

走っているかのような車内を体験できるシミュレーターです。
以前ブラタモリだったかでタモリさんが乗っていたやつです。
研究施設なので体験っていうのは目的外かな。これでどういう形状のつり革が持ちやすいか等の研究をしたそうです。
1組12名で約5分、事前の整理券が必要なのかと思いましたが並べばよいという事でそれほど長い列ではなかったので並んで体験しました。

新幹線を模した車内です。窓の向こうにスクリーンがあり映像が流れます。
これが不思議なことに本当に走っているような感覚がしました。
加速感や減速感も感じます。
5分ぐらいだったら良いですが、長時間乗っていると気持ち悪くなってきそうでした。
外から見た感じでは、加速時は車体を後ろに傾け、減速時は前に傾けているようでした。

・耐久性試験装置
Dsc_1952

雨が降ったり紫外線を浴びさしたりできるそうで、リニアのコイルの耐久テストで使用されているそうです。

その他にも、撮影禁止でしたがパンタグラフの試験装置等もありました。

・架線
Dsc_1958

自分はやっていませんが架線を触る体験をやっていました。

・展示されていたわけではない試験車両
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本館1階でもいろいろな展示がされていました。

・信号のしくみを見てみよう
Dsc_1969

・乗って体験、超電導
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浮いています。小学生まで(だったかな?)はこの上に乗れました。
自分が乗ったら接地しちゃうかも。

・プラレールと鉄道模型
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その他にもいろいろありました。
社員が撮影した写真展もありました。日本信号のイベントでは社員が撮影した鉄道写真だけだったのですが、ここでは鉄道写真は少なくモデル撮影会で撮影した人物写真までありました。え、こういうところでこういう写真を展示しちゃうの? と思いました。

・ロビーに置かれていたリニアML002の超電導コイル模型
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・本館入口近くに置かれていた鉄道総研の敷地の模型
Dsc_1983

もうちょっと技術的なものを見たかったような気もしましたが、
楽しいイベントでした。

(完)

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2016/10/10

日本信号第5回鉄道まつり (4) 屋外

続いて屋外。
シンボル的な意味だと思いますが、事業所内に鉄道や道路の信号機がいくつか置かれていました。

・腕木式信号機
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・道路の信号機
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・試験エリア? に置かれていた転轍機、踏切等
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・線路に設置されている転轍機
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・昇降式ホームドア
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埼玉県なのに桜島駅。
大阪の桜島駅で昇降式ホームドアの試験をやっていたようで、試験終了後のものを持ってきたのでしょうか?
昇降式ホームドアの実物は初めて見ました。

・サーカストレイン
Dsc_1707

・5インチ鉄道
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ヤマハのエンジンが動力源でした。

・ミニSL
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運転席に石炭らしきものが、これって本物のSLなんですかね。

・ロードトレイン
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JR東日本の大宮工場から借りてきたものなのかな。

初めて来たこともあり興味深い展示も多くてよかったです。
事務職なのかもしれませんが鉄道会社のイベントではあまり見かけない制服姿の女性社員の方も結構見かけました。
製造ではなく開発や研究を主とする事業所のようでした。技術者集団なのかな? 社風とかどうなんだろうなぁと社員から募集した標語がでかでかと貼られていたのが気になりましたが、そんなことを思いました。

(完)

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2016/10/09

日本信号第5回鉄道まつり (3) S棟

S棟へ。
S棟の1階は常設の展示ルームのようです。
これが見甲斐がありました。

・道路の信号
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信号の設定(青になる時間等)は信号機下の制御盤でも設定できるようですが、パソコンで設定してそれを信号機にアップデートする事も可能との事。どうやって接続するのだろう、聞けばよかったかな。
当たり前の事だと思いますが、全ての方向を青にすることはできないようになっているそうです。

・初期(1961年)の交通整理機
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・東日本大震災で津波被害にあった岩手開発鉄道赤崎駅の継電電動機
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・東日本大震災で津波被害にあったJR貨物の電気機関車の部品
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・腕木式信号機の上の部分
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・100系新幹線のラストランで使用された車両のATC車上装置
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隠すように置いてありました。
今なら箱1個分もいらなさそうです。

・ATSの地上子
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あの中って電子回路が入っていたのですね。
外部電源を持たず、ICカードのように車両からの電磁誘導で動かすタイプもあるそうです。

・日本信号が製造した過去の機器
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・ジオラマ
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・鉄道博物館所蔵の折尾駅で使用されていた機械連動機と、我孫子駅の機械連動機の模型
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続いて2階へ。

・北斗星・海峡・エルムのヘッドマーク
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津軽海峡特集との事で、青函連絡船や津軽海峡線の写真等が展示されていました。

その他社員や関係団体が撮影した写真の展示会があり、どれが良かったかベスト3を投票してくれとの事でした。
こういう会社の社員って鉄道ファンの人って多いのですかね? いいと思った写真も多かったです。

・信号機
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・連動コーナー
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3階は講演会会場でした。

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2016/10/08

日本信号第5回鉄道まつり (2) N棟

食堂のあるN棟では、その他に会議室等を利用して、鉄道模型、鉄道工作、塗り絵等のイベントがありました。

・転轍機の中身
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・鉄道模型
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鉄道模型の中に「東京理科大学」からのものがありました。
久喜に東京理科大学のキャンパスの1つがあるのかなと後で調べたら、2016年3月末で閉鎖されたようです。経営学部が使っていたとか。神楽坂キャンパスに移動したそうです。閉鎖した後も付き合いがあるのかな?
東京理科大学に経営学部なんてあったのか。バリバリの理系って感じの大学に文系。

・鉄道工作教室の中にあったBトレショーティー
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使っていなかったところで、椅子がなくて机が高い立席用の会議室が見えました。こういう会議室もあるんですね。(普通の会議室もありました)
どの会議室も綺麗に整理整頓されていました。

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2016/10/05

日本信号第5回鉄道まつり (1) 入場と社員食堂

10月1日、埼玉県久喜市の日本信号久喜事業所で開催された「日本信号 第5回鉄道まつり」に行きました。
日本信号のイベントは初めて、鉄道や道路の信号や関連製品を製造している会社です。
日本信号の読み方は「にっぽんしんごう」です。

久喜駅西口から会場への無料シャトルバスがあるとの事なのでそれに乗っていきました。
どこかのバス会社のバスがくるのかと思っていましたが、日本信号の塗装がされた普段社員送迎用に使われていると思われるバスでした。車体に水上三洋商会と書かれていたので直営ではないようです。
見るからに複雑な高速道路の久喜白岡JCT近くを通り、狭い道を通って会場に到着、15分ぐらいでした。

・乗ってきたシャトルバス
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帰りに撮影したものですが、

・久喜事業所の門
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・門の近くの石碑「信」
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門の近くに神社(日信神社) がありました。

・日信神社
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昼の時間だったのまずはN棟の社員食堂へ。

・社員食堂の隣にあった卓球台
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・社員食堂
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そば/うどん(きつね/たぬき) = 200円、カレー = 200円、ポテトフライ = 100円、から揚げ = 200円 等。
こういうイベントでの社員食堂解放ではそれなりの値段がするものだと思うのですが(JRとか)、社員食堂価格でびっくりしました。いや、多くの社員食堂でも200円では買えないような気がします。
こう値段を並べると見ると、から揚げが割高に思いました。
カレーは売り切れで(後に復活していましたが)、きつねうどんを頼みました。
冷凍麺で、きつねは業務用の袋から出して載せていましたが、それでも200円は安いかと。

・きつねうどん
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・売り切れていた駅弁販売
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どれも定価が500円より高そうで、1000円以上しそうな弁当も。
利益は度外視なのでしょうか。

・N棟の下にあったバス停
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2016/08/21

生田緑地 (2) 岡本太郎美術館「鉄道美術館展」

久しぶりに川崎市岡本太郎美術館へ、10月10日までの予定で企画展「鉄道美術館展」が開催されています。

・岡本太郎美術館の入口
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・入口・カフェテリア前のオブジェ
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入場します。

まずは常設展、椅子のある所を除いて撮影禁止でした。
前行った時もそうでしたが、岡本太郎の魅力を感じてしまいます。
なんか好きです。

・常設展の撮影可の椅子の所
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この手の椅子って他の場所でも見たことがありますが、たくさん作られているのですかね? 複製が可能?

「鉄道美術館展」は、ジオラマ展示部分は撮影可でした。
常設展撮影可で企画展撮影不可のパターンは多いですが、常設展撮影不可で企画展撮影可は珍しい。

岡本太郎氏の作品は岡山駅の壁画関連等少しはありましたが、大半は別の人の作品でした。
鉄道資料の展示コーナーもあり、美術館ではなく博物館的な展示も。鉄道資料は撮影不可でした。

・鉄道美術館の展示
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・ピンポン玉の展示
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壁の間にピアノ線が貼られており、端の昇降機で上げられたピンポン玉がピアノ線を伝って降りてくるという展示です。
しばらくぼーっとピンポン玉を見ていても飽きないという、癒しの空間でした。

・壁一面に貼られたプラレールの線路
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繋がっているようで微妙に繋がっていない模様。面白いです。

鉄道の映像(市販のDVD?)を流しているコーナーもありました。

・出口付近の東京オリンピック/札幌オリンピックの参加記念メダルと、ここにもあった椅子
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・野外にある母の塔
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岡本太郎美術館を後にします。

・岡本太郎美術館に向かう途中にある神秘的な奥の池
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・生田緑地内に置かれているSL(D51)と客車(スニ42)
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2016/07/28

那珂川清流鉄道保存会 (9) その他

・軌道自転車
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・腕木式信号
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・ミニ新幹線
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パンフレットや貼り紙では300円で一周乗車可能です。
「乗りたい」と言ったら走らせる前に片付けから始まるいろんな準備が必要そうな雰囲気でした。

・木のSL模型
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・鉄道省と運輸省の大鉢
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・車両の銘板
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「木のSL模型」「大鉢」「銘板」は「那珂川清流鉄道美術館」(別途500円必要) の中にあります。
「那珂川清流鉄道美術館」の中にはなぜか神輿や昔の消防ポンプも展示されていました。

・神輿
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・昔の消防ポンプ
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鉄道ファン向けというよりは葬儀に来た参列者向けの展示で、なんで500円払って唐突にこれを見ることになるのかな? とちょっと思いました。

車両は細かいものも含めると150両ぐらいあるとの事。両数だけは著名などの鉄道博物館よりも多そうです。
入場料収入は少なそうで、動かしたことない新製してもらった蒸気機関車とか何だか費用対効果の薄そうな投資も多そう。
本業が儲かっているのかもしれないけどこんなのでよくやっていけてるなぁと、今後も保存を続けていけられるのかなと心配になりました。
そういう意味では是非見に行ってあげてください。

(完)

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