カテゴリー「交通 - 鉄道 - 廃線」の61件の記事

2016/09/25

田浦駅付近の廃線跡2016

このブログに2008年に作成して未だによく読まれている「田浦駅付近の廃線跡」という記事があります。
その続編という事で、海上自衛隊第2術科学校オープンスクールに行った後寄ってきました。

田浦駅の北口の前の道を北東方向へ。

・田浦駅北口から北東に100mぐらいった所
Dsc_1633 Dsc_1634

一般の人が入れる範囲ではここが線路が残っている西端でした。
分岐して第2術科学校の方にまだ線路が伸びていて残っていました。

・横須賀港湾合同庁舎前の分岐
Dsc_1631 Dsc_1630

線路はずっと残っているわけではなく、所々切れています。

・田浦駅からの線路と交差する所 (北側)
Dsc_1612 Dsc_1622

・田浦駅からの線路と交差する所 (南側 田浦駅方面)
Dsc_1619 Dsc_1623

田浦駅方面は草ぼうぼう状態になっていました。

・トンネル前の線路の東端
Dsc_1615

橋や道路を跨ぐ部分は撤去されていました。
米軍の名前が入った看板はもう米軍の施設ではなくなったようでなくなっていました。
この状態でしばらく残りそうな雰囲気でした。

・田浦駅の北口
Dsc_1636

・田浦駅の自由通路から見た久里浜方面
Dsc_1638

ここから見える3つあるトンネルの内一番左が先ほど見てきた交差部分に向かう線路跡でです。

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2014/11/11

東急東横線渋谷駅の旧ホーム (2014年11月)

東急東横線渋谷駅の旧ホームです。
殆ど解体されてしまっていて少しショックでした。
廃止から1年半経っているので、当たり前の光景なのかもしれませんが...。

・旧正面口の改札跡
Pb030006

・ヒカリエへの通路から見た旧ホーム
Pb030009 Pb030008

・ヒカリエから見た旧ホーム等
Pb030019 Pb030015
Pb030013

東急百貨店の東館も取り壊され、ハチ公広場から見えるように各種ビルに取り付けられている宣伝放送用のディスプレイがこんな所からも見えました。昔は見えなかった。

・首都高の下の歩道橋から
Pb030030 Pb030025

・この左側(南側)の部分
Pb030031 Pb030033

・東急百貨店の旧東館前から
Pb030038 Pb030037

渋谷に愛着があるわけでは全くありませんが、なんだか寂しく思いました。
ここから見えた宣伝用ディスプレイで流されていたのが中島美嘉さんのCD?の宣伝で、昔を感じさせてさらに寂しさを感じてしまいました。(中島美嘉さんすみません)

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2014/07/31

桜木町!

その後桜木町駅へ。
東急東横線の桜木町駅があった部分の高架橋が壊され、その部分に別の建物が建てられたりしてJR系列の「CIAL桜木町」が開業し、北改札が設置されました。

・東急の桜木町駅があった部分
P7200033

目の前にあり以前は駅舎内の別の場所にあったそば・うどん店川村屋が店名の関係で気になりますが、まだ一度も食べた事がありません。
JR駅内のそば・うどん店がNRE系列になっていく中(大船軒とか)、NRE系列にならずに残っています。

・撤去された東急東横線の高架橋の端
P7200034

これより先は高架橋が横浜駅の手前まで残っています。

・桜木町駅のコンコースに描かれていた歴代の桜木町駅の駅舎
P7200035 P7200036
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根岸線に乗って横浜へ。
並行する東急東横線の線路跡を撮影してみました。

・桜木町~横浜間の東急東横線の線路跡
P7200042 P7200044
P7200046

東急東横線の横浜~桜木町が廃止されてから早十年。
廃線跡は遊歩道にするという話だったの思うのですが、進展なし。(地下化された白楽~横浜の旧線跡は遊歩道が完成しています。)
どうなっているのでしょうか?

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2014/05/09

東急東横線・反町~横浜間の旧線跡

2009年の10月に訪れた東急東横線の反町~横浜間の旧線跡の「東横フラワー緑道」、その頃は間にあるトンネルは工事中で通れませんでしたが、2011年に完成していたようです。
だいぶ遅くなりましたが、反町駅から横浜駅まで歩いてみました。

・反町駅
P4290040

東横フラワー緑道は反町駅の頭上とその北側にある国道1号線を跨ぐ部分は高架になっています。

・反町駅近くの東白楽方面(高架橋が終わる所)と横浜方面
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・東横フラワー緑道の案内図
P4290049

横浜方面に進みます。
P4290050 P4290051

・高島山トンネル
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トンネル内の路面は鉄道が走っていたころよりも嵩上げされているようでした。
トンネル区間は深夜は通行止めとなっていました。

・高島山トンネルを出た先と出た先から高島山トンネルを振り返る
P4290058 P4290059

・旧東海道との交差部分から見た旧東海道の保土ヶ谷宿方面
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・環状1号との交差部分
P4290065

これより先の横浜寄りは工事用囲いで覆われていました。

・旧相鉄高速バスセンター
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転車台は健在でした。
この手前にあったバスの駐車場はコインパーキングになっていました。

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2014/04/30

江差線・函館の旅 (7) 木古内駅

・木古内駅の4・5番線ホームの駅名票他
P4190160 P4190166

4・5番線ホームは海峡線の方面の列車が止まらないためなのか、次駅は江差線の江差方面と五稜郭方面の次駅のみ記載されていました。ちなみに、1番線と2番線ホームは海峡線青森方面と江差線五稜郭方面の次駅のみの記載だったようです。(写真等撮っていなかったので別のサイトで確認)
縦書きの駅名表記の方、下にサッポロビールの広告があるのは北海道らしいように感じました。

木古内駅には17:22に到着、次の函館方面は18:26発のスーパー白鳥21号までありません。1時間待ちとは何とも接続が悪い。普通利用の場合は18:57発でその前の特急よりも函館到着が1時間遅い。特急券(自由席510円)を買ってスーパー白鳥21号で函館に向かう事にしました。
ちなみに青森方面の次は17:45発のスーパー白鳥38号でこの列車に乗ると東京まで辿り着けます。(東京まで行ける最終列車)

いったん駅の外へ。

・4・5番線ホームに下りるところの表示と、跨線橋から見た函館方面
P4190169 P4190168

・改札の先と改札前
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・自由通路から見た青森・江差方面
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・駅南側に下りる階段の所に貼られていた「語り継ごう!! JR江差線 情報コーナー」
2014041918080000 2014041918070000

・南側の駅入口
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北の大地の始発駅...

・駅前に開設されていた木古内特産品販売所
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時間が時間なのか殆ど売り切れでしたが飲食物も売られていました。18時までの営業のようで、この後海の方に行って戻ってきたら閉まっていました。

駅前に派手なラッピングの路線バスがやって来ました。
松前の方からやってきたようです。
千代の富士ってこっちの方(松前までの間にある福島町)出身だったのか。

・函館バス
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まだまだ時間があります。
観光地図によると駅前の道を真っ直ぐ進むと海があり、その前に鳥居があるようなので行ってみました。

・みそぎ浜前の鳥居
P4190178 P4190179
P4190183

鳥居の向こうの海は津軽海峡です。
そしてその先に見える陸地は本州の津軽半島。
何とも素晴らしい絶景。
こんな風景があったのかと。
一見の価値ありです。

・鳥居付近から見た函館方面と知内方面
P4190181 P4190182

木古内駅に戻ります。
18:26発のスーパー白鳥21号の自由席は長蛇の列。「座れないのではないか」と思いましたが、青森方面からガラガラの状態で特急が到着して余裕で座れました。
日が暮れて19:08に函館駅に到着。
途中の五稜郭駅で「トワイライトエクスプレス」と行き違いがあり羨ましかった。

駅を出てホテルに向かう途中、駅前に「函館山」と書かれたバスが客待ち&呼び込み中。
誘惑に負けそうになってしまいましたが、この日は朝が早くて疲れていたので止めました。

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江差線・函館の旅 (6) 江差線上り

江差駅16:16発の木古内行の乗って戻ります。
行きと同様に2両編成でした。

・江差駅での木古内行
P4190145

・江差~上ノ国間の日本海
P4190148

・上ノ国駅
P4190149

写真で撮れませんでしたがこの先の小学校に「ありがとう江差線」旨が掲げられていました。

・天の川駅
P4190150 P4190151

実際の駅ではなく、街づくりのため設置された構造物です。
従って停車しません。
行きは気づきませんでしたが、帰りは減速してこの構造物を通過したので気づきました。
ホームに行きに江差駅で見かけたものと同じと思われるテレビクルーがいました。
なんとなくニュース番組ではなくバラエティー番組っぽい撮影クルーに見えました。

途中、雪の重みで歪んでいる建物や倒壊している建物を何棟か見ました。柱も完全に崩壊して地面にぺしゃんこになっている建物も。北海道ではこんなものなのでしょうか、びっくりしました。

17:22に木古内駅に到着。

・木古内駅に到着した列車
P4190159 P4190161

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2014/04/29

江差線・函館の旅 (3) 江差線下りと江差駅

木古内駅で11:48発の木古内行に乗り換えます。
スーパー白鳥を降りて木古内行に乗り換える客多数。
木古内行はいつもは1両編成のようですが、2両に増結されており、結構人が乗っていました。

・木古内駅での木古内行
P4190038 P4190040

車両は普通のキハ40系の北海道向けです。

・海峡線と分岐 (上の高架は建設中の北海道新幹線)
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・渡島鶴岡駅
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吉堀駅と神明駅の間は駅間距離が長く、山をゆっくりとした速度で長々と上っていく感じでした。駅のすぐ横でも雪が残っているのが見えました。
その後、先に行くにつれてだんだんと雪は見えなくなりました。

・車窓
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列車は1両目の前の扉しか開きません。殆どの駅のホームは1両分の長さしかなく2両目はホームのない所で止まっていました。3番目の写真は宮越駅停車中に2両目から撮影した写真です。

風力発電所が見えて上ノ国駅に到着。

P4190061

上ノ国からは北に向きを変え、海沿い(日本海)を走って12:55に終点の江差駅に到着。
江差線から海沿いが走る事を知りませんでした。西に向かって進みその突き当りにある海沿いの街が江差なのかと思っていました。

・江差駅のホームから見た木古内方面
P4190065

・江差駅に停車中の列車
P4190066 P4190075
P4190078

テレビの取材が来ていました。

・江差駅の駅名票
P4190063

・江差駅のホーム側から見た改札口等
P4190069 P4190072
P4190080 P4190079

1番目の改札口は現在は使われていないようで、4番目の写真の扉が付いているところが現在の改札口でした。

・江差駅のホームから見た線路の先
P4190076

・江差駅の駅舎内
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・江差駅の駅舎
P4190141 P4190090

・江差駅の駅前
P4190142

※最後の3枚は帰りに撮影した写真です。

寂れた街の駅前だと思っていたのですが、
ロータリーになっていて想像していたよりも発展していました。

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2013/10/06

東急東横線の渋谷~代官山の旧線跡 (2013年10月)

渋谷駅の東急東横線の旧駅に寄ってきました。
「まだ駅は廃止当時とあまり変わらず残っているのだろうな」と思いつつ。

ところが、絶賛解体中でした。
BGMは日本ブレイク工業の社歌。
なんだか悲しくなりました。

・正面改札口があった付近
Pa050075

工事用の囲いで覆われており、付近の通路も一部変更されていました。

・ヒカリエへの連絡通路から見た旧ホーム
Pa050078

・ヒカリエの4階から見た旧ホーム・東急百貨店東横店東館 他
Pa050083 Pa050080

隣の東急百貨店東横店東館も解体中でした。

・ヒカリエ1階前の道路から見た旧ホーム
Pa050089

・付近の歩道橋から見た旧ホーム
Pa050090 Pa050093

・旧ホームの端の方に当たる部分を下から見た所
Pa050095 Pa050096

東側に道路から高架に上がるスロープが設置されていました。解体工事用の車両が上げるためだと思われます。

・旧ホームからすぐの所
Pa050097

高架橋が撤去されていました。
高架橋まで既に解体作業に入っていたとは、知りませんでした
正直なところ、もうちょっと余韻を残してから解体してほしかった。

予定になかったのですが、このまま代官山駅まで歩いてみました。
既に撤去されている場所と残っている場所が混在していました。

・旧渋谷駅 ~ 山手線との交差部分
Pa050102 Pa050104
Pa050109 Pa050113

・山手線との交差部分
Pa050114 Pa050117
Pa050122 Pa050127

橋は残っていましたが、代官山側は橋のすぐ先は撤去されていました。
この橋の撤去は、山手線の列車を止めて大型クレーンを使って橋桁ごと取り除かないと無理そう。この橋が一番最後まで残り、この橋の撤去が最後の大工事ということになりそうです。

・山手線との交差部分 ~ 代官山駅
Pa050124 Pa050129
Pa050131

・代官山駅東側の踏切跡とそこから覗いた西側(代官山寄り)
Pa050136 Pa050140

踏切のすぐ西側に線路が見えました。
以前は旧線路があり、現線路が地上に出るところはもう少し代官山寄りでした。

・代官山駅及びその付近から見た現線路の地下に潜るところ。
Pa050156 Pa050145

渋谷駅の旧駅、渋谷駅~代官山駅の旧線路がなくなってしまうのは時間の問題と思われました。
なんだか悲しいです。

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2013/07/19

筑波山 (5) 旧筑波駅

帰りは、つつじヶ丘からつくば山シャトルバスに乗り沼田バス停で下車。

ここから徒歩5分ぐらいの所に廃線になった筑波鉄道の旧筑波駅(現:筑波山口バス停)があります。

・旧筑波駅の駅前から真っ直ぐ伸びる通りから見た旧筑波駅
P7130130

・旧筑波駅から見た真っ直ぐ伸びる道路
県道42号線との交差点の手前に鳥居があります。
P7130132

・旧駅舎など
P7130153 P7130133

写真に写っている建物は旧駅舎で、現在は関東鉄道のバスの営業所として使用されています。
旧駅舎の西側に筑波山口のバス乗り場があります。
11年前に来た時とあまり変わっていない、寂れた雰囲気でした。

この駅のホームは、国鉄型ホーム(駅舎に面したホーム1線 + 島式ホーム上の2線)だったとの事。
島式ホーム部分は現在も残されています。
但し、完全にそのままというわけではなく、線路があった部分に向かって当時はあるはずもなかった階段が設けられている箇所もあります。
廃線跡はサイクリングロード(つくばりんりんロード)になっています。

・旧ホーム
P7130136 P7130143
P7130149 P7130151

・サイクリングロードの看板
P7130144

ここからの帰りは、つくば市コミュニティーバス「つくバス」の北部シャトル・つくばセンター(=つくば駅前)行に乗って帰りました。

・筑波山口停車中のつくバス
P7130155

この北部シャトルも筑波山きっぷで乗車可能です。
筑波山きっぷでこの路線の乗る人なんて皆無に近そうでしたがどうなんでしょう。筑波山に行くためには最終的には筑波山シャトルバスに乗らなければなりません。
筑波山きっぷで乗る人は、筑波山を見たついでに旧筑波駅を見たいと思う自分のようなごく一部の人間だけのような。

この北部シャトル、つくばセンターまで40分かかります。しかし途中停まるバス停は5つのみでした。その内3つは市関連と思われる施設にあるバスで、施設の中までバスが入っていきました。
並走区間に沢山停まる他の路線が走っている区間もありますが、そうでない区間もあり。もっと止めてあげても良いのになと思いました。通っているのに停まらない所に住んでいる住民は、市に仕打ちされているみたいな感じじゃないですか...。

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2013/07/15

筑波山 (1) 行き

7月13日、筑波山きっぷを使って筑波山に行きました。

筑波山きっぷは、発駅からつくば駅までのつくばエクスプレスの往復、つくば駅から筑波山へのバス(筑波山シャトルバス等)の往復、筑波山内のバス・筑波山ケーブルカー筑波山ロープウェイの乗り放題がセットになった切符で、秋葉原駅からの利用で大人4300円でした。

筑波山に行くのは11年振りです。
その当時はつくばエクスプレスは開業前で、当時運行していた「ニューつくばね号」という高速バスに乗って東京駅から筑波山バス停(=現在の筑波山口バス停) まで行き、そこから筑波山神社までバスに乗り、筑波山ケーブルカーに乗って筑波山の山頂まで行きました。その後、筑波山ロープウェイの山頂駅まで歩いて筑波山ロープウェイを往復。そんな行程でした。

筑波山神社のバス停は民家の土間みたいなところで、到着後バックしてその中に入り乗客を乗せていました。非常に驚いた記憶があります。
当時は筑波山神社行きがほとんどで筑波山ロープウェイの山麓駅(つつじヶ丘)まで行くバスは確か1往復だけだったのですが、今は筑波山神社のバス停自体がなくなってその手前に筑波山神社入口バス停を設置しほぼすべての便がつつじヶ丘まで行くようになったようです。

まずは秋葉原駅からつくば駅までつくばエクスプレスの10:30発の快速に乗車。
つくばエクスプレスに乗るのも数年振り。
混んでいるかと思いきや、北千住→守谷 を除くと空いていました。

・秋葉原駅のつくばエクスプレス乗り場
P7130001 P7130002

途中で寝てしまい、130km/h運転を意識することなくつくば駅に到着。

つくば駅からは「筑波山シャトルバス」に乗って終点のつつじヶ丘(筑波山ロープウェイの山麓駅の前)まで移動しました。
関鉄グリーンバスの石岡営業所の古めの路線タイプのバスでした。つくばと石岡はそこそこ離れていると思うのですがこんなところの営業所が担当するもんなんですね。
そこそこのお客を載せて発車。

途中、1987年に廃止になった筑波鉄道の線路跡が見えました。
P7130008

殆どの客が筑波山きっぷの利用で終点のつつじヶ丘まで乗るものと思い込んでいましたが、大半が筑波山神社入口で下車、運賃も現金で支払っている人が多数派でした。
カーブと傾斜が結構険しい道路(旧筑波スカイライン)を通ってつつじヶ丘に到着。

・つつじヶ丘到着後の筑波山シャトルバス
P7130010

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