カテゴリー「交通 - 鉄道 - 廃線」の68件の記事

2019/05/14

夕張と札幌 (5) 夕張支線 上り

夕張駅に戻ってきました。

そういえば初代夕張駅は石炭博物館の近くに、2代目夕張駅は夕張本町キネマ街道の近くにあったようで、下調べしていなかったので見逃しました。
現在は3代目。

・夕張駅
夕張駅 夕張駅
夕張駅 夕張駅
夕張駅

16:18発の新夕張行に乗車。
早めに並んでいたこともあり右側の窓際に座ることができました。

発車時には地元の人たち(たぶん)により黄色のハンカチが振られました。

・夕張駅出発時の黄色のハンカチ
夕張駅出発時の黄色のハンカチ 夕張駅出発時の黄色のハンカチ

・車窓
夕張支線の車窓 夕張支線の車窓
夕張支線の車窓 夕張支線の車窓

貨物側線後は左側のようで、左側に座った方が良かったのか?

新夕張駅に到着。

・新夕張駅ホームの駅名票
新夕張駅ホームの駅名票 新夕張駅ホームの駅名票

・ホーム下の乗り替え通路
新夕張駅ホーム下の乗り替え通路

・紅葉山駅の駅名票
紅葉山駅の駅名票

元々は紅葉山駅だったそうです。

・ホームから見た夕張・帯広方面
ホームから見た夕張・帯広方面

直進が帯広方面、左に曲がっていくのが夕張支線。

・夕張支線の列車
夕張支線の列車 夕張支線の列車
夕張支線の列車 夕張支線の列車
夕張支線の列車

札幌行の「スーパーおおぞら8号」がやってきました。
これに乗って今日の宿泊先の札幌へ。
自由席は2両でがらがらな状態でやってきたこともあり余裕で座れました。

・夕張支線の列車とスーパーおおぞら
夕張支線の列車とスーパーおおぞら

17:58に札幌駅に到着。

・札幌到着後のスーパーおおぞら
札幌到着後のスーパーおおぞら

行きはキハ261系、帰りはキハ283系で行きの方が新しい車両なのですが、帰りのキハ283系の方がよく感じました。

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2019/05/09

夕張と札幌 (3) 夕張市石炭博物館

夕張駅からバスで夕張市石炭博物館へ。
この時期は通常冬季閉館期間ですが、夕張支線廃止に伴って特別営業していました。
夕張駅で降りた多くの客が向かうのかなと思っていましたが、数人のみでした。

駅に夕張医療センター前で降りる旨掲示があったのですが本当に病院に行く感じの人以外は誰も降りる様子を見えず、流れで終点の社光まで乗ってしまいました。

・社光バス停
社光バス停 社光バス停

夏季は社光から石炭博物館に向かう道があるようなのですが、冬季は閉鎖されていて駅に掲示があった夕張医療センター付近まで戻る必要がありました。
雪道の中、社光近くでは坂を降りる必要もあり、こんな道は慣れていないので怖かったです。
なお、社光バス停は3月31日で廃止され、4月1日からは石炭博物館に乗り入れるそうです。

・雪道と石炭博物館の駐車場入口
雪道 駐車場入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、

・その先から見た風景と石炭博物館の入口
その先から見た風景 入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、
ちなみに4月1日から使用されるバス停はこの近くにありました。

・石炭博物館の建物
建物

やっと着きました。
駐車場入口からでも10分以上、社光バス停から25分ぐらいかかりました。
タクシーで来た方が安全面でも良かったです。
しばらく休憩。

館内は特殊な構造になっており、出口は別の場所にあってここには戻ってこないとの事。
先にロビー内の展示を見学。

・ロビー内の石炭やサリバン型エアコンプレッサー
石炭 石炭
石炭 サリバン型エアコンプレッサー

入場します。

・導入展示と人口推移
導入展示 人口推移

「全国最低の行政サービスと全国最高の市民負担」と掲げられていました。
人口も最盛期の10分の1ぐらいになっています。

その後夕張市や炭鉱の歴史に関するパネル展示がありました。

・鉄道関係の展示
鉄道関係の展示 鉄道関係の展示
鉄道関係の展示

かつては沢山あった鉄道も、今回の夕張支線の廃止により南端部分を東西に結ぶ線のみになります。

・炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示 炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示

・時計
時計

現実とあっているのは1つかな?

・炭鉱で使っていた車両
炭鉱で使っていた車両

この先はエレベーターで下りて坑道展示へ

・エレベーター
エレベーター エレベーター

地下1000msの坑内までと記載されエレベーター内でも深く下りているような演出があるのですが、実際に下りているのは4階分ぐらいと思われました。4階分ぐらい下りるだけなのに時間がかかります。
エレベーターが少し揺れる演出もあったのですが、エレベーター会社に特注で作ってもらったのでしょうか? 単に古いだけ?

・掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示

掘削作業の移り変わりを展示。

・ポンプ
ポンプ ポンプ

・坑口神社
坑口神社

・標語
標語 標語

・灯具
灯具 灯具

・採炭機械
採炭機械

・採炭機械の実演運転
採炭機械の実演運転 採炭機械の実演運転

人を検知すると動き出すようでベルトコンベヤー等が動きました。

その他にも機器や道具の展示がたくさんありました。

・捜検所
捜検所

坑内に入る時に危険物を持っていないかなど検査する場所。

この先模擬坑道になっています。
実際に使っていた坑道を使っているようで、天皇陛下も何度か訪れているそうです。

・模擬坑道の入口
模擬坑道の入口

階段を降りると寒さを感じました。
観光用の改修はあまりされていないようで、リアル感がありました。
中に係の人はおらず客も自分だけで少し怖い。
狭い部分もあり、ここでもし災害等が起こったら逃げられるだろうかと少し不安になりました。

・模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
 模擬坑道 模擬坑道

・出口ともう1つの出口
出口 元々の出口跡

左は今回出てきた出口で、右は元々の出口跡のようです。
建物より手前です。

・大炭層の露頭
大炭層の露頭

なかなか良かったです。
特に模擬坑道は見る価値があると思いました。

この模擬坑道で4月18日に火災が発生しました。現在は鎮火したようです。
この影響で石炭博物館自体も5月9日時点では営業を見合わせているようです。
正直模擬坑道の再開は難しいのだろうなぁと思いました。
維持費がかかっていそうに見えましたし、再開するためのさらにそのための費用もかかる。
再開するには安全面の整備も求められるしそうなると価値も下がってしまうような気もしました。

この石炭博物館がある場所、昔は石炭博物館以外に遊園地やSL館等があったそうです。
地図で見ると遊園地はさらにさいぶ奥にあったようでだいぶ広い施設だったようです。

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2019/05/06

夕張と札幌 (2) 夕張支線 下り

新夕張駅から3月31日で廃止になる11:40発の夕張支線の夕張行に乗りました。
3両編成での運転でした。

・新夕張駅での夕張行
新夕張駅での夕張行 新夕張駅での夕張行

接続するスーパーとかちが遅れていた関係で慌ただしく乗り替え、乗り換え客多かったです。やや遅れて発車しました。
車内はものすごく混雑していたわけではなく、なんとか座れました。
途中駅で降りる人も多く長々と停車していてだいぶ遅れたように感じていたのですが、今調べたら8分ぐらい遅れただけでした。

・夕張駅に到着した列車
夕張駅:到着した列車 夕張駅:到着した列車
夕張駅:到着した列車 夕張駅:到着した列車
夕張駅:到着した列車

「ありがとう夕張支線」「さようなら夕張支線」のサボが入っていました。

・駅名票
夕張駅:駅名票

・ありがとう夕張支線
夕張駅:ありがとう夕張支線 夕張駅:ありがとう夕張支線

地元の人が「ありがとう夕張支線」の横断幕を掲げていました。
また、黄色いハンカチならぬ黄色いしおりを配布していました。(夕張は映画「黄色いハンカチ」のロケ地)

・銀河鉄道999のイラストによる「夕張の鉄路にありがとう」
夕張駅:夕張の鉄路にありがとう

・駅舎と目の前のホテルマウントレースイ
ホテルマウントレースイ 夕張駅:駅舎

元々夕張駅はもっと先にあったそうですが、2度の移転でこの位置に後退したようです。

・駅舎内での残り日数の表示
夕張駅:駅舎内での残り日数の表示

・新夕張方面への乗車列
夕張駅:新夕張方面への乗車列

新夕張方面に乗車するための並び場が設けられていました。

ちなみに夕張駅前のバス停は「レースイリゾート前」。括弧書きでの夕張駅前の表示もありません。それだけ利用者がいないという事でしょうか?

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2018/04/07

京急の旧羽田空港駅

・穴守稲荷駅の東側
Dsc_1065

穴守稲荷駅の先から京急空港線は地下となり、羽田空港国内線ターミナル駅まで続きます。
かつては地上で旧羽田空港駅まで続いていました。
この写真の反対側を見るといかにも線路跡といった空間があり、駐車場になっていました。
※ その写真を撮っていないという...

旧羽田空港駅までそんなに遠くはなさそうなので、近くの道路を通って行ってみました。

・その先の旧線路の踏切があったと思われる所から見た西側と東側
Dsc_1066 Dsc_1067

さらに先に進みます。
海老取川に突き当たる所、このあたりが旧羽田空港駅と思われました。

・旧羽田空港駅跡と思われる所
Dsc_1071

ここに駅があった頃を見てみたかったです。
羽田空港駅と名乗っていましたが、実際にはここから空港の旧ターミナルまで距離がありました。空港客の利用はほとんどなく、空港までのバスがマイクロバスで細々と運行されたりしていたようです。

・天空橋
Dsc_1069 Dsc_1073

海老取川に架かる橋です。この橋を渡った先に天空橋駅があります。
天空橋駅の由来はこの天空橋のようです。
なんだかかつてここに鉄道が走っていたかのようなタイプの橋ですが、そういうわけではないようです。

・天空橋から見た北側と南側
Dsc_1074 Dsc_1072

橋を渡って天空橋駅へ。
ここから電車に乗って帰りました。

・天空橋駅
Dsc_1077

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2017/11/02

府中市郷土の森公園 (2) 交通遊園

まずは府中市立交通遊園へ。
鉄道・バス車両の展示や、ゴーカートがあります。

・EB101形電気機関車
Dsc_8904 Dsc_8906
Dsc_8908 Dsc_8909
Dsc_8913

「芝浦製作所 東京」と入っていました。現在の東芝の前身会社の1つです。
EB101形は元はAB10形として1927年に製造された蓄電池機関車で、1933年に電気機関車に改造されたようです。
こんなものが存在していたことは知りませんでした。
これを見ただけでもここに来た価値があったように感じました。

・D51形蒸気機関車
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・都電6000形
Dsc_8886 Dsc_8896

・京王バス
Dsc_8895 Dsc_8899

そんなに古くはなさそうに思われました。

・ちゅうバス
Dsc_8885 Dsc_8889

まだまだ十分新しそうな車両です。
これより古いバスはまだいくらでも走っているように思います。
営業車を展示しているようにも見えたのですが、恒久的な展示車両のようにも見えました。

・消防車
Dsc_8900

・園内
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・ゴーカート
Dsc_8892

自動車の運転は3ヶ月前にしましたが、ゴーカートの運転は30年ぐらいしていないような気がします。
運転してみたい気分もありました。
ガイドレールは付いていません。
そんなに長い距離ではありませんが2周できるようでした。
結構みんなおとなしく運転していました。そもそもそんなに速度は出ないのかもしれません。

交通遊園を離れます。

・蓮池と銅像
Dsc_8919 Dsc_8920

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2017/08/23

箱根2017 (5) 駒ケ岳ケーブルカー跡

駒ケ岳のロープウェーの反対側(東側)にかつて駒ケ岳ケーブルカーがありました。湯の花温泉辺りから登れました。
2005年に廃止されました。
廃止の少し前に乗りに行きました。
ロープウェーの山頂駅から東に向かって歩き、ケーブルカーの山頂駅があったはずの所に行ってみました。

・ケーブルカーの山頂駅があった所に向かう道と山頂駅跡
Dsc_7026 Dsc_7037

開けていた場所があったのでたぶんここだと思います。

・山頂駅跡から見た風景
Dsc_7034 Dsc_7031

右側の写真のコンクリートが残っている所がホーム跡だったのかな?
ほぼ痕跡がなく、ケーブルカーがあったことを知らなければ全く気づかないように思いました。
「大」の時とゴルフ場が印象的な風景でした。

2005年の廃止少し前に行った時の写真が出てきました。

<2005年の駒ケ岳ロープウェイ>
・山麓駅(駒ヶ岳登り口駅)
P8280002 P8280006
P8280008

・行き違い場所
P8280019 P8280011

・山頂駅(駒ヶ岳頂上駅)
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P8280021

霧で何も見えなかったのでした。

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2017/06/18

山陰 (5) 旧JR大社駅

出雲大社に来たからにはここも行かなきゃな。
という事で、一畑電車の出雲大社前駅から出雲大社と反対方向に歩き、旧JR大社駅に行きました。
まぁまぁ距離があります。(徒歩10分強)

・駅舎
Dsc_5268 Dsc_5271
Dsc_5306

「おおっ」となりました。
存在感のある立派な駅舎でした。

大社駅は国鉄・JRの大社線の終着駅だった駅です。
大社線は国鉄再建時の第3次廃止対象路線に選ばれ、1990年に廃止されました。
国鉄時代に廃止されたものと思っていましたが、JR化後だったんですね。

・駅舎内
Dsc_5272
Dsc_5301 Dsc_5302

駅舎の中もすごいです。
真ん中のブースは昔は切符売り場だったのかもしれませんが、観光案内所と書かれていました。
今は営業しておらず、昔の制服や用具等が展示されていました。

・観光案内所内に置かれていた名所案内
Dsc_5274

ここから出雲大社まで1.6kmあるのか、この後行くので遠いなと思いました。

・廃止時の運賃表と時刻表
Dsc_5299 Dsc_5300

1日15本、結構本数がありました。
これよりも本数の少ないローカル線はたくさんあります。

ホームに出られたので行ってみました。

・ホームと、ホーム側から見た駅舎
Dsc_5275 Dsc_5280

・駅名票や改札口
Dsc_5276 Dsc_5282
Dsc_5293

たくさん改札口があり、かつては賑わっていたのかなと思いました。

・北寄りから見た出雲市方面
Dsc_5279

・駅に置かれている蒸気機関車D51形
Dsc_5284 Dsc_5292

・南寄りから見た終端方面
Dsc_5290

・北寄りから見た終端方面
Dsc_5295 Dsc_5296

菜の花が咲いており、その先に出雲大社の1つめの鳥居(大鳥居)が見えます。
なかなかよい風情でした。

・駅舎内にある展示コーナー
Dsc_5303 Dsc_5304

なかなか素晴らしい駅。
すぐに出雲大社に向かわずにここに寄って良かったなと思いました。
来た甲斐があったと思いました。

・旧JR大社駅バス停
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2016/09/25

田浦駅付近の廃線跡2016

このブログに2008年に作成して未だによく読まれている「田浦駅付近の廃線跡」という記事があります。
その続編という事で、海上自衛隊第2術科学校オープンスクールに行った後寄ってきました。

田浦駅の北口の前の道を北東方向へ。

・田浦駅北口から北東に100mぐらいった所
Dsc_1633 Dsc_1634

一般の人が入れる範囲ではここが線路が残っている西端でした。
分岐して第2術科学校の方にまだ線路が伸びていて残っていました。

・横須賀港湾合同庁舎前の分岐
Dsc_1631 Dsc_1630

線路はずっと残っているわけではなく、所々切れています。

・田浦駅からの線路と交差する所 (北側)
Dsc_1612 Dsc_1622

・田浦駅からの線路と交差する所 (南側 田浦駅方面)
Dsc_1619 Dsc_1623

田浦駅方面は草ぼうぼう状態になっていました。

・トンネル前の線路の東端
Dsc_1615

橋や道路を跨ぐ部分は撤去されていました。
米軍の名前が入った看板はもう米軍の施設ではなくなったようでなくなっていました。
この状態でしばらく残りそうな雰囲気でした。

・田浦駅の北口
Dsc_1636

・田浦駅の自由通路から見た久里浜方面
Dsc_1638

ここから見える3つあるトンネルの内一番左が先ほど見てきた交差部分に向かう線路跡でです。

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2014/11/11

東急東横線渋谷駅の旧ホーム (2014年11月)

東急東横線渋谷駅の旧ホームです。
殆ど解体されてしまっていて少しショックでした。
廃止から1年半経っているので、当たり前の光景なのかもしれませんが...。

・旧正面口の改札跡
Pb030006

・ヒカリエへの通路から見た旧ホーム
Pb030009 Pb030008

・ヒカリエから見た旧ホーム等
Pb030019 Pb030015
Pb030013

東急百貨店の東館も取り壊され、ハチ公広場から見えるように各種ビルに取り付けられている宣伝放送用のディスプレイがこんな所からも見えました。昔は見えなかった。

・首都高の下の歩道橋から
Pb030030 Pb030025

・この左側(南側)の部分
Pb030031 Pb030033

・東急百貨店の旧東館前から
Pb030038 Pb030037

渋谷に愛着があるわけでは全くありませんが、なんだか寂しく思いました。
ここから見えた宣伝用ディスプレイで流されていたのが中島美嘉さんのCD?の宣伝で、昔を感じさせてさらに寂しさを感じてしまいました。(中島美嘉さんすみません)

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2014/07/31

桜木町!

その後桜木町駅へ。
東急東横線の桜木町駅があった部分の高架橋が壊され、その部分に別の建物が建てられたりしてJR系列の「CIAL桜木町」が開業し、北改札が設置されました。

・東急の桜木町駅があった部分
P7200033

目の前にあり以前は駅舎内の別の場所にあったそば・うどん店川村屋が店名の関係で気になりますが、まだ一度も食べた事がありません。
JR駅内のそば・うどん店がNRE系列になっていく中(大船軒とか)、NRE系列にならずに残っています。

・撤去された東急東横線の高架橋の端
P7200034

これより先は高架橋が横浜駅の手前まで残っています。

・桜木町駅のコンコースに描かれていた歴代の桜木町駅の駅舎
P7200035 P7200036
P7200037

根岸線に乗って横浜へ。
並行する東急東横線の線路跡を撮影してみました。

・桜木町~横浜間の東急東横線の線路跡
P7200042 P7200044
P7200046

東急東横線の横浜~桜木町が廃止されてから早十年。
廃線跡は遊歩道にするという話だったの思うのですが、進展なし。(地下化された白楽~横浜の旧線跡は遊歩道が完成しています。)
どうなっているのでしょうか?

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