カテゴリー「交通 - 鉄道 - ケーブルカー」の17件の記事

2016/12/11

大分 (5) 別府ラクテンチケーブル線

雨が上がったこともあり、別府ラクテンチケーブル線に乗りに行きました。

鉄道完乗のネックと言われれているこのケーブルカー、
別府ラクテンチ」という遊園地への輸送用のケーブルカーで、乗車するには遊園地の入園券(大人1300円)が必要です(別途乗り物券は不要)。
現在は遊園地共々岡本製作所が運営しています。

1時間に1本程度バスもありますが、別府駅から20分強歩いて山麓側の乗り場(雲泉寺駅)に行きました。
道路のその先がそのままケーブルカーみたいな感じでした。

・山麓駅(雲泉寺駅)に向かう道からみたケーブルカー
Dsc_2908 Dsc_2910

・山麓側(雲泉寺駅)の駅舎
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・山麓側に停車中のケーブルカーと車内
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時刻表では毎時00, 20, 40分発の20分間隔での運行ですが、他の客が1組来たのと従業員の移動用のためなのか、その間に臨時運行されました。

・途中のすれ違い
Dsc_2917 Dsc_2919

すれ違う車両に向かって「手を振りましょう」って、向かいの車両には乗務員しか乗っていなかったです。

・山頂駅(乙原駅)に到着したケーブルカー
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ケーブルカーとしては短い部類に入ると思います。あっという間に着きました。

・山頂駅の屋上から見た別府湾
Dsc_2926 Dsc_2928

良い風景でした。
前日「ココロノセンリツ vol.0.5」が行われたビーコンプラザも見えました。

・山頂駅の屋上から見たビーコンプラザ
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・山頂駅の屋上から見た見下ろしたケーブルカー
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Dsc_2934 Dsc_2936

なんと、ケーブルカーの山頂駅より高い所に高速道路(大分自動車道)が走っていたりします。
どれぐらい上がるんだろう。

・園内から見た高速道路
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・園内の大吊り橋
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3mぐらい進んだところで怖くなってきて折り返してしまいました。
向こう側には無料の温泉があったりするのですが(この橋を渡らなくても行けます)。

向こうには行かずに短時間の滞在でケーブルカーに乗って下りました。
その後大分空港までバスで行き、飛行機に乗って帰りました。空港まで結構時間がかかります。
もうなくなってしまいましたが、オーバークラフトに乗ってみたかったなぁ。
別府タワーや別府ロープウェイにも乗ってみたかったですが時間がありませんでした。
そういえば温泉は全く入らなかったなぁ。

(完)

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2016/05/22

大山2016 (3) 阿夫利神社駅と阿夫利神社下社

大山ケーブルの山頂駅、阿夫利神社駅へ。

・到着直前
Dsc_8409

阿夫利神社駅に到着。

・ホームから見た車両
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・駅のベランダから見た風景と駅舎
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駅から歩くと阿夫利神社の売店前に着きます。
阿夫利神社下社の拝殿まで階段を上がる必要があります。

・売店前から見た拝殿に向かう階段
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・拝殿前の鳥居と拝殿
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・大山獅子
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・大山名水
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空のペットボトルが200円で売っていました。自分で入れるという方式です。
手持ちの使い終わりのペットボトルや水筒に入れている人が大半でした。

・本社への道
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見るからに怖そうな急な階段が見えます。
本社は山の頂上にあり、この階段を上りきったら終わりではなくその後も長距離を上らなければならないようです。
自分の体力などを考慮して行きませんでした。
若い頃なら行けたかな。若い頃にここに来たことがありますが行きませんでした。その頃に行っておけばよかったかな。

・本殿付近からの風景(相模湾)
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雲で陰になっているところが分かりました。陰になっているところが動いていました。

それでは帰ります。

・帰りの大山ケーブル車内
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前扉直後のよく見える座席に座れた... と思ったのですが、その後たくさん乗客が乗ってきて前扉前の通路にたくさんの人が立ってしまったため、前の景色は見えず他の人の背中を見ながらの下山になってしまいました。

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2016/05/21

大山2016 (2) 大山寺駅と大山寺

大山ケーブルの2つの車両が交換を行う所に大山寺駅があります。
今回も途中下車しました。

・発車していく2つの車両
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・大山寺駅のホーム

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30度ぐらいの傾斜かな?

歩いて大山寺へ、約5分です。
1年前に来たばかりなので今回は行かなくてもいいかなとも思いましたが行きました。

・大山寺への道
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・大山寺の正面参道
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・大山寺の正面参道の上から見た風景
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相模湾が見えました。

・大山寺の本堂と、鐘桜・宝篋印塔
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大山寺駅に戻ります。
再びケーブルカーに乗って終点の阿夫利神社駅に上がります。

・やってきた車両
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・乗車中の車内から
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大山2016 (1) 大山ケーブル駅とこま参道

5月14日、神奈川県の大山に行きました。
大山ケーブルカーが昨年の10月1日から新車両になったので旧車両との違いを確かめに行かないと。前の車両は引退する少し前(昨年4月)に行って乗りました。約1年振りの乗車です。

参考: → 大山 (1) 大山ケーブル駅まで (2015/5/10作成) ※昨年行った時の記事

昨年と同様に相鉄の「丹沢・大山フリーパスA」を買って行きました。横浜-(相鉄)-海老名-(小田急)-本厚木の往復と、小田急の本厚木~渋沢間・大山ケーブル・その地域の指定のバス路線が乗り放題です。

大山ケーブルへのバスが発車する伊勢原駅で下車。

・伊勢原駅北口の大山阿夫利神社の一の鳥居
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伊勢原駅北口から約25分で大山ケーブルバス停に到着。
バスは昨年来た時よりも空いていました。

・大山ケーブルバス停
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ここから大山ケーブルの大山ケーブル駅までは途中こま参道を通って徒歩15分です。

・バス停前の大山ケーブル駅に向かう道
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・こま参道
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途中からこま参道に入ります。
階段の道で両側に飲食店や土産物屋が並んでいます。
飲食店は豆腐料理が主で、一番安いコースでも3品だったか5品だったかで1500円ぐらいの値段で看板が出ています。豆腐で1500円は高いようにも思いますがどんな料理が出てくるのかな。昼食は事前に別の場所で食べてきました。

こま参道が終わり、橋を渡ると大山ケーブル駅の下です。

・大山ケーブル駅の下
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・大山ケーブル駅の下から見たこま参道
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ここから階段を上がって大山ケーブル駅です。
昨年来たときはここまで来るのに途中何度か休んで息が切れまくりでしたが、今回はそれほどではありませんでした。体力が回復したのかな?

・駅前の「祝 特急ロマンスカー停車」の幕
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3月26日の改正から伊勢原駅に1日上下2本ずつだけですが特急が停まるようになりました。

ちょうどケーブルカーが下りてきました。

・下りてきたケーブルカーと駅舎
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・駅舎内
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20分毎の運転ですが、混雑しているときはその間にもう1本運転されるようです。
所要時間は6分です。
発車時間が近づくと改札が始まり、ホームへ。

・ホームから見た車両と車内
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新型車導入のニュースリソースのイラストでは「すごい先端的画期的車両」のように見えたのですが、実物はそこまですごくはないかなと思いました。

架線は駅部分だけとなり、それ以外の区間の架線が撤去されました。停車中に充電するそうです。車両を動かすのは上の駅のケーブルを引っ張るモーターで、必要なのは車内で使う照明等の分だけですからね。

「車掌」が前に乗り込んで発車しました。
名札にはっきり「車掌」と書いてありました。

・乗車中の車内から
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2015/05/12

大山 (6) 大山阿夫利神社

阿夫利神社駅から大山阿夫利神社の下社へ。

・阿夫利神社駅からほぼ平面を歩いた先にある茶屋群
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結構な人出。
ケーブルカーに乗ってくる人だけではなく、歩いて登ってくる人や、行きは歩きで帰りはケーブルカーという人も多いようです。

・茶屋から見た阿夫利駅神社
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えっつ階段という気分になりました。
階段を上り阿夫利駅神社の下社へ。

・阿夫利神社
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・頂上登山口
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阿夫利神社の本社は山の上にあります。
登山口前には「入山祓所」がありました。

拝殿の脇に「大山名水入口」の看板があり、行ってみました。

・大山名水
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建物に下のスペースで大山名水が竜の口から流れていました。
この前の所でペットボトルの「大山名水」が200円で売られており、よく見ると中身は空で容器だけ。容器だけ買ってここで自分で水を入れる方式のようです。
水にしては高いけど買おうかなと思いましたが、売り場に誰もおらず、呼ぶのも面倒だったので諦めてしまった。

・大山阿夫利神社の下社から見た相模湾
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江の島も見えてなかなかの絶景でした。

この後ケーブルカーで下山、混雑していました。
ケーブルカーでは、後ろに「神崎」と書かれたおそろいの法被を着た集団の中に「押しボタンを何度も押して遊ぶ(少し酔った)大人」がいて、不愉快でした。
神崎の「崎」が「前」でなくてよかったなと思いました。

大山ケーブルのバス停では長い列。
伊勢原駅行直行の臨時バスが運転されていて、それに乗って帰りました。

大山ケーブルは5月17日から運休となり、10月1日から新型車両・設備で運行が再開される予定です。
運行再開後しばらくは紅葉の季節でもあり混雑するのかなぁ~

(完)

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大山 (5) 阿夫利神社駅

大山ケーブルの大山寺駅を発車して上に向かいます。

・大山寺駅発車直後
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終点の阿夫利神社駅に間もなく到着。
ドアの前で駅員が待機していました。

・阿夫利神社駅到着直前
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・阿夫利神社駅のホームから見た風景
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ホームの向かい側には何もなく、相模湾がよく見えてなかなかの絶景でした。

・阿夫利神社駅の駅舎
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・駅舎近くから見たホーム等
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2015/05/11

大山 (4) 雨降山大山寺

大山ケーブルカーの大山寺駅から歩いて大山寺に行きます。
狭い道ですが整備されており、それほど歩くことなく大山寺前に着きました。

途中、みかん畑なんかで使用するようなタイプのレールが引かれている所が。
どうも、大山ケーブルカーの資材運搬用に引いたもののようです。
大山ケーブルカーでは、車両の取り換えの他にレールや枕木の取り換えもするそうです。

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駅からの細い道を出ると、本堂に向かう「正面参道」と「らくらく参道」の分かれ目が。

・「正面参道」と「らくらく参道」の分かれ目
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上に見えているのが大山寺のようで、明らかにすぐに行けそうな「らくらく参道」の方に心が牽かれましたが、思い直して正面参道の方へ。
正面参道の入口までは近かったですが、正面参道が...

・正面参道
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長くて急な階段。
途中で休憩して後ろを振り返ってしまうと怖くて震えそうなので、がんばって一気に上りました。
帰りはらくらく参道にしました。

・上から見た正面参道
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・本堂
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・かわら投げ道場
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屋根に載せる瓦を投げるのかと思いましたが、小さい丸い陶器を投げるようでした。
自分はやりませんでした。

その後大山寺駅に戻りましたが、ケーブルカーが発車するところで次の列車まで時間がありました。「恋結びのベルまですぐ↑」みたいな感じの表示が(正しい文面失念)あったので行ってみることに。
すぐではなく、割と危険な階段でしたが。

・十一面観音
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・恋結びのベルとその付近から見た風景
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「恋結びのベル」は、結びたい相手は現在いませんが、とりあえず鳴らしてみました。
恋結びのベルの近くからは相模湾が見え、江の島も見えました。

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2015/05/10

大山 (3) 大山寺駅

大山ケーブルカーには、ケーブルカーの行き違いをする所に駅があります。
それが大山寺駅です。
途中駅が存在するケーブルカーは他にも存在しますが(箱根登山ケーブルカー等)、行き違いをする所に途中駅があるのは日本ではここだけとの事。

・車内から見た大山寺駅
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大山寺駅で降ります。
大山寺駅で降りるには車内に設置されている押しボタンを押す必要があります。
ドアは手動で、乗務員がドアを開けにきました

・東側ホームから見た風景
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・駅の跨線橋から見た山側と海側
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・西側ホームの駅名票と時刻表
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ケーブルカーの特性上、行き違いをする所では上りと下りでホームが別れているのではなく、車両によって別れています。
大山寺駅の場合、緑色の車両は西側ホーム固定、赤色の車両は東側ホーム固定。
時刻表にはどちらのホームから出発するかの記載はなく、また乗り場を案内する表示機もありません。
この日は案内人がいて乗車する客にどちらに向かうかを聞いてホームを案内していましたが、いない日はどうするの? と思いましたが、線路の間にケーブルがあるかどうかで判別てきますね。ケーブルがある方のホームは次は上り、ない方は次は下り。

・西側ホームから見た風景 その1
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その後大山寺に行き、戻ってきました。

・西側ホームから見た風景 その2
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・大山寺駅の駅舎
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新緑の季節で緑の具合が綺麗でした。

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大山 (2) 大山ケーブル駅

大山ケーブルカーの大山ケーブル駅に到着。
大山ケーブル駅は、大山ケーブルカーの下側の駅です。

・大山ケーブル駅の駅舎
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・駅前の根之元神社
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・駅の外から見た発車して行くケーブルカー
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・駅舎内
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駅舎内では写真パネル展「大山ケーブルカー 50年の軌跡」が開催されていました。
ケーブルカーの車両は道路が狭くて駅まで持ってこれないため、川に線路を敷いて少しずつ引き上げて搬入したとか。

車両が駅に着く少し前に改札開始。
ケーブルカーはどこでも、車両が駅に到着後全員が降りて全員が改札口を通った後、改札口で乗る人の改札を始めるものと思っていましたが、そうではありませんでした。

・ホームから見たケーブルカーの車両
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・ケーブルカーの車内
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大山 (1) 大山ケーブル駅まで

神奈川県の大山ケーブルカーで現在使用している車両が5月17日引退するとの事なので、4月29日に乗りに行ってきました。

相鉄の横浜駅で「丹沢・大山フリーパス A」を購入、これで大山ケーブルカーも乗車可能です。
横浜駅から相鉄線で海老名駅まで、海老名駅で小田急線に乗り換えて伊勢原駅へ。

・伊勢原駅前の大山阿夫利神社の一の鳥居
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ここから神奈川中央交通の伊10系統に乗り、終点の大山ケーブルバス停へ。
昼間は約20分間隔の運転で、10分ぐらい前にバス停に到着しましたが、それなりの列ができていました。発車が近づくにつれて列が長くなっていきましたが、全員乗れる範囲でした。

狭い道を走って行きます。
ほぼ全員が大山ケーブルまで行くものと思いましたが、途中で降りる人も結構いました。
途中大山駅という鉄道の駅も待合室も他の路線も何もないバス停がありました。
大山ケーブルのバス停に到着

・大山ケーブルバス停
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大山ケーブルのバス停は、大山ケーブルカーの大山ケーブル駅の駅前ではありません。
途中「こま参道」という土産物屋や豆腐料理屋が並ぶ階段のある道を通って駅に向かいます。

・大山ケーブルのバス停から見た登り口とその付近
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・こま参道
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・雲井橋
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この雲井橋を渡ってもう少し行くと大山ケーブルカーの大山ケーブル駅がありました。
自分の足では徒歩約20分、だいぶ疲れました。

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