カテゴリー「地域 - 関東 - 千葉県」の92件の記事

2017/09/19

氣志團万博2017

氣志團万博、今年も9月16日に開催された1日目に行きました。

台風が近づいていてよろしくない天候。
横浜から9:30発のアクアラインのバスに乗って袖ケ浦バスターミナルへ。横浜時点で小雨でした。アクアラインの渋滞で20分遅れでした。
そこから乗り替えて袖ケ浦駅 → 会場 へ。
会場には11:45頃到着。雨は止んでいました。
袖ケ浦駅でのバス乗車と、入場券からリストバンドへの引き換えに去年よりも時間がかかりました。
着いた頃には会場は既にもう人一杯で、去年より出足が早かったのかな? 今年は主役の氣志團が10:30からだったのでその関係もあるのかもしれません。氣志團は見られませんでした。

・袖ケ浦駅での横断幕
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・会場内の塔
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・観覧車と房総族のぼんぼり
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・会場から見た東京湾
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薄っすらですが東京スカイツリーも見えました。

〇 東京スカパラダイスオーケストラ

■ 食事
10-FEETは前見たこともありパスして昼食タイム。
トイレが異様に並んでいました。
地元出展の「タベルネ ベッシュ」という店で生ビールと「はまぐりの串焼き」、どこ産かわかりませんが美味しかったです。
本当は別の店でピーナツ入りとかいう焼きそばも食べようかと思っていたのですが、急に販売口が替わったり何だかよくわからない状態になったので止めました。
「やきとり貴田」の焼き鳥がその場で焼いていて煙が漂っていたこともあって美味しそうだったのですが、夕方にしようかな。

・はまぐりの串焼き
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〇 ももいろクローバーZ
いつになく早い13:50からの出演でした。比較的前の方で見ました。
最初になぜか「We are the world」斉唱。
overtuneを経て、「BLAST!」「サラバ、愛しき悲しみたちよ」「SECLET LOVE STORY」「ココ☆ナツ」「行くぜ!怪盗少女」「コノウタ」で終わりでした。

overtuneの途中でメンバーが盛り上がっているかーとか喋るのはどうなのかな? と思いました。この曲は儀式とかそういうものできっちりとやりたいところ。
サラバ、愛しき悲しみたちよ」での布袋さんとの共演はなし、「SECLET LOVE STORY」での氣志團との共演はなし。
「ココ☆ナツ」は自分が見ていたところの後ろの方でココナツサークルができていました。
「行くぜ!怪盗少女」では謎の網くぐり。
「コノウタ」でもう終わりでした。
「コノウタ」ではセンターステージに出てきて結構近かったです。

なんだかもの足りない感を感じてしまいました。
あと1曲、ツヨクツヨクとかやってタオルを回したかったです。或いは「走れ」とか去年良かった「桃色空」とか。

■ 食事2
はまぐりの串焼きしか食べていなかったので、再び飲食店エリアへ。
星屑兄弟舎という店で「竹岡式ラーメン」を食べました。千葉といったらこのラーメン、(たぶん)食べた事なかったもので。
値段を見たら1000円で悩みましたが並んで食べました。

・竹岡式ラーメン
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ずらっと並んでいたので仕方ないのかもしれませんが、麺がばりかたみたいな感じで... ってばりかたで食べたことありませんが... ちょっと残念でした。
スープやチャーシューは美味しかったですけどね。
後で調べたら千葉県の店ではなかったみたいです。

SiMは前見たこともありパス。
小雨が降ってきました。
天気予報では18時までは降らないはずだったのですが。

〇 LiSA
後ろの方で頭にタオルを載せて雨をふさいで見ていました。

〇 マキシマム ザ ホルモン
途中で雨に耐え切れなくなりカッパを着ました。カッパを切るのって高校1年生以来のような気がします。
盛り上げ方とかベテランって感じがしました。
ダイスケはんさんがあーりん推しとかで四星級の人に法被を持ってきてもらってきていました。もしかしてあーりんが出てくるのかと思いましたが出てきませんでした。

〇 Dragon Ash
自分の趣向には合わないかなと思いました。

〇 RIP SLYME
「楽園ベイビー」とかやっていました。

■ 食事3
雨が本降りになってきて厳しい状態に。天気予報では降水量1mmだったはずだったのですが。
食べようと思っていた「やきとり貴田」の焼き鳥は止めておこうかとも思ったのですが、生ビールと共に木の下で食べました。
タレと塩があり血圧の事も考えてタレの方を頼みましたが、これが結構すばらしく美味しかったです。
写真は撮る余裕はありませんでした。
木の下でも何でもない所でラーメンを食べている人も結構いて、明らかにラーメンの汁に雨が入っています。

〇 私立恵比寿中学
最初が「サドンデス」という曲で、順に1人ずつ敗れていって最後に1人が残るという。毎回残る人が違うのかな? それに氣志團メンバー(ギターやベースの人も含む)が出てきて一緒に手と足を動かすダンスをやっていました。あのダンスはキツイな。
ももクロの時よりも盛り上がっていました。
トイレに行きたくなって最後の方退散してしまったのですが、「アンコール」の声が聞こえていました。それは無理だろうと。
私立恵比寿中学としてのぁぃぁぃを生で見るのはこの日が最後かな。

〇 布袋寅泰
この日のラストでした。
一度見てみたかった人でした。(あ、2013年の桃神祭で見たか。)
「お互い楽しみましょう」みたいなことを言っていて良かった。
バックバンドも含めて良い音がしていました。
やっぱりベテランは違うなぁと思いました。
ソロデビューした時は歌は下手だったけど今は上手いし。
Poisonやさらば青春の光もやっていました。
気志團の翔さんとの共演もありました。
残念ながらももクロとの共演はなかったです。

〇 クロージングパフォーマンス (気志團)
SMAP×SMAPをもじった「EXPO×EXPO」という事で、SMAPのリズムでOne Night Carnivalを歌ったり。
面白かったです。
ギターやベースの人までこういう事をやるのはいいなと思います。

■ 帰り
という事で無事雨の中終了。
さっさと袖ケ浦駅のバス乗り場に向かいました。数年前と比べると結構スムーズに乗れました。

袖ケ浦駅から袖ケ浦バスターミナルへの最終は21:40と来るときにアナウンスされていました。
袖ケ浦駅に着いたのがちょうど21:40ぐらいで間に合わないかと思ったのですが、まだバスがいました。21:45発車でした。
袖ケ浦バスターミナルから21:53発の横浜行のアクアラインのバスで帰宅。
鉄道(総武線等)で行くのと渋滞していなければ着くのが1時間違ってくるので間に合って良かった。

雨はきつかったですが、
案外雨だも大丈夫かなとある意味自信が付いたかも。
翌日熱を出して寝込むなんてことを心配していましたが、全然大丈夫でした。

でも、晴れの方がいいです。

・帰りのバスから見た本牧ふ頭の夜景
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2016/12/29

ももいろクリスマス2016 1日目

12月23日と24日に幕張メッセで開催された「ももいろクリスマス2016 ~真冬のサンサンサマータイム~」の1日目の、本会場(4~6ホール)の隣のてまきパーク(7・8ホール)で開催されたライブビューイングに行きました。
本公演は当たらなかったのでライブビューイングです。ここ最近は外れたことがなかったので外れるとは思っていませんでした。

・幕張メッセの正面
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イルミネーションが施されていました(幕張メッセ自体のイベントです)。

ライブビューイングはここが入口ではなく、建物の裏側(南側)でした。17時開演で16時過ぎに行ったら整理番号100番台毎に待機スペースがありおおよその番号順に入場させていました。そういうのは関係なしにさっさと入れるのかと思っていました。
ライブビューイング会場のてまきパークはグッズ販売等と併設されており、というかそっちがメインの場所で、グッズ販売等を周っていたりしたら開演時間近くになりました。

ライブビューイングのスクリーン、小っちゃいし1つのみ。映画館のスクリーンの方がずっと大きいです。 大きさはまだ良いとしても、設置場所が低い。スクリーンの前にミニステージが設置されており、スクリーンの下端の位置 =  ステージの位置。
「え? これなの!」と落胆しました。
オールスタンディングで、これじゃぁ前の方や背が高い人ではないとまともに見えません。

チケットにひらがなが書かれており、前:「て」「ま」、中:「き」「ぱ」、後:「あ」「く」がありそれぞれのエリアが仕切られていました。自分は「ぱ」でした。「ぱ」のエリアは既に一杯の状態で、「あ」「く」は当日券エリアなのかがらがらでした。「ぱ」よりも「あ」「く」の方が明らかにスクリーンが見やすそうで羨ましかったです。エリア外で立っている人もいてそこも見えそうでしたが、始まったら追い出されて所定のエリアに移動させられそうな気がしたので満杯の「ぱ」のエリアに入りました。(追い出されていませんでした)

17時を少し回って開演、ももいろクリスマスのいつものBGMにより演出でスタートし、1曲目は「DECORATION」でした。
始まる前はまぁまぁスクリーンが見えていたのですが、前の人が動いたりしてスクリーンが前の人等の頭で8割ぐらい隠れてしまう事もあって何をやっているのか良くわからずストレスが溜まりました。
本会場のステージ・客席の構成が最後までよくわかりませんでした。
MCは少なく、どんどん曲が進みました。

1回目のお着換えタイムで客の動きがあり自分も動いてだいぶ見やすくなりました。

「サンタさん」では恒例の高城れにさんによりマジックがありました。
今年は、スーパージョッキーの熱湯風呂の生着替えの時に出て着るような人を覆う幕が2つ出てきて、その間を瞬間移動するというものでした。最初に玉井さんが行い成功。幕の下に下に下がるエレベーターが付いているのかな?
続いて高城さんが実施。高城さんが瞬間移動したのかと思いきや、高木ブーさんが椅子に座ってウクレレを抱えながら寝ていました。「たかぎ」違いです。
高木ブーさんか、生で見たかったな。ドリフターズの中では高木ブーさんが一番好きです。
その後、高木ブーさんソロ(ももクロはフラダンス)で1曲、ももクロの曲を一緒に2曲やりました。曲が多すぎのような気もしましたが良かったです。高木ブーさん歌上手いな「ミュージシャン」って感じがしました。高木さんもう83歳なんですね、元気そうでした。

その後も進みます。
「ココ☆ナツ」は、てまきパークはスタンディングでしたがココナツサークルは密集していてそんなスペースはなく起こりませんでした。
トロッコに乗って会場を周る曲があり、もしかして隣のてまきパークまでやって来るのではないかと期待しましたが、来ませんでした。
本編は「JUMP!!!!!」で終了。「JUMP!!!!!」は百田さんが歌が上手くなったな、「べっぴんさん」撮影の合間に練習したりしているのだろうか? と思いました。
いつもはお着換えタイムが大抵2回ありますが、今回は1回のみでした。

アンコールは4曲、最後の曲は「今宵、ライブの下で」でした。
今年2月に発売されたアルバムの曲は2曲のみで昔の曲が多かったです。
個人的には「桃色空」(堂本剛さんが作った曲)が見たかったな。昔の曲ですが「黒い週末」も見たかった。
約3時間の公演でした。
3時間密集した中での立ちっぱなしのライブビューイングは、きつかったです。座ることもできてスクリーンが見やすい映画館の方が良かったのかなぁ。

終了後、隣のてまきパークにメンバーは来るのか?
何だか来る雰囲気がなく落胆の空気感が漂っている中で帰りかけていたら、やって来ました。
少し挨拶などして「Z!」等して終わりでした。

終わった後、会場で販売していた山田うどんの「パンチ」(もつ煮込み) を食べました。

・山田うどん「パンチ」
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初めて食べましたが、美味しかったなぁ。こんなに美味しとは思っていませんでした。
自分の普段の行動範囲には山田うどんの店が全然なくて、一度も入った事がありません。

・会場で展示されていたハスラー (水森亜土さん描画)
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・会場に展示されていたハスラー (真冬のサンサンサマータイムラッピング)
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2日目は、出勤日で行きませんでした。
2日目が結構良かったようで、特に最後に歌った「一粒の笑顔で」が感動的だったとか。どんなのだったのだろう? 嫉妬しました。

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2016/11/12

市川市文学ミュージアム

千葉県立現代産業科学館の隣にあった建物、何かなぁと行ってみたら「生涯学習センター(メディアパーク市川)」で、中に市立図書館と市川市文学ミュージアムがありました。

・館内のオブジェ
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本を高く積み上げたのをイメージしているものと思われます。
実際にはこんなに本を積み上げられないと思いますが、どれぐらい積み上げられるものなんですかね。
なかなか面白いオブジェでした。

市川市文学ミュージアムでは「山本高樹 昭和幻風景ジオラマ展」の開催中で、面白そうだったので入りました。2階にあります。有料です。

ジオラマがたくさん展示されていました。30点ぐらいだったかな。
山本高樹さんはNHK連続テレビ小説の「梅ちゃん先生」のジオラマを作った人で、このジオラマもありました。(確か)
Hなジオラマもありました。
ジオラマを1つ1つじっくりと観察しました。なかなか見ごたえがありました。
ジオラマを制作している所を撮影した映像も流されていました。自宅っぽい部屋で1人で淡々と作っていました。

文学ミュージアムですが、この企画展は文学とはあんまり関係ないな。
11月27日までの開催です。常設展はこの企画展開催中は休止との事でした。

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2016/11/10

千葉県立現代産業科学館 (2) 常設展

続いて千葉県立現代産業科学館の常設展へ。

「現代産業の歴史」「先端技術への招待」「創造の広場」の3つのテーマからなります。

・ロビーで展示されている千葉火力発電所で使われていたタービンローター
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2階は「現代産業の歴史」で、千葉県の基幹産業らしい「電力」「石油」「鉄鋼」に関する展示が並んでいました。

・現代産業の歴史の入口と全貌
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・電力
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3番目の写真は1879年のベルリン博覧会で披露された世界初の電車(ジーメンスの電車)のレプリカとの事。

・石油
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2番目の写真、ガソリンには区別のため意図的に色を付けているそうです。

・鉄鋼
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2番目の写真は鉄鋼の原材料との事。

「現代産業の歴史」を見ている間に「放電実験」を行う旨の案内放送がありました。
大学の実験で1回見た記憶がありますが、それ以降見たことがなくぜひ見たいと思ったのですが、閉館時間まであまり時間はなくこれを見ると他が見れなくなりそうだったので諦めました。

1階の「先端技術への招待」へ。

・先端技術への招待
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閉館時間が迫っていたので急ぎ足で。
各企業による出展が主のようでした。

・創造の広場
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市川市とかその周辺地域では社会科見学でここに来るのでしょうか? そう思わせる展示でした。
子供の頃に親に名古屋市科学館に連れて行ってもらったことが何回かあって、全然覚えていませんがこういう感じだったのかなぁ? と自分はこれをどう思って見ていたのだろうか?(遊び道具?) なんてことを思いました。

・フライトシミュレーター
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特別展(出発進行ちばの鉄道展)開催中は休止との事。

(完)

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2016/11/03

千葉県立現代産業科学館 (1) 出発進行ちばの鉄道展

10月23日、千葉県市川市にある千葉県立現代産業科学館で開催されている特別展「出発進行 ~もっと・ずっと・ちばの鉄道~」に行きました。
千葉県立現代産業科学館自体初めてです。

HPによると本八幡駅から科学館の北側にあるニッケコルトンプラザ行の無料シャトルバスに乗って良いとの事だったのでそれに乗っていきました。
ニッケコルトンプラザはショッピングセンターです。ニッケコルトンプラザも科学館も日本毛織の工場跡地との事でした。

・千葉県立現代産業科学館の入口
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・特別展のポスター
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屋外に銚子電気鉄道のデキ3形が展示されていました。

・デキ3形
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3番目の写真は館内2階から撮影したものです。
この機関車、以前銚子電気鉄道で見たことがありますが、こんな塗装ではなかったです。
元の塗装の方がよかったように感じました。
→ 参照: 銚子の旅 (2) 銚子電鉄 仲ノ町車庫 (2013/2/11作成)

・外からしか見えない大多喜高校が作ったいすみ鉄道の車両を模した看板
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中に入って入場料(800円) を払います。

左手のサイエンスドームで昔の市川市内(だったかな?)の駅に昔の写真の展示がありました。
サイエンスドームは元々はプラネタリウムだったっぽい建物でした。

・人車
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庁南茂原間人車軌道で使用されていた人車との事。

・タブレット
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タブレットの中身は初めて見たような気がします。

・企画展示室の入口
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千葉県の過去と現在の鉄道路線の紹介がざざっとあります。
千葉県って結構いろいろ鉄道路線があるんですね。

・ヤマサ醤油専用線の機関車の製造プレートと、さようなら木原線のヘッドマーク
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木原線は現在のいすみ鉄道です。
いすみ鉄道に転換されたのはJR化後だったのか。

・北総鉄道のレール締結式で使用されたもの (かな?)
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・東葉高速鉄道20周年のヘッドマーク
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開業したのは最近のような感覚があるのですが、もうそんなに経っていたんですね。

・銚子電気鉄道のたい焼きの鉄板と、ありがとう銚子商業生のヘッドマーク
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・プラレール
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・パンタグラフの模型
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・電車のモーターとブレーキのカットモデル
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・信号機
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企画展示室は終了。
なんだかテーマがあるようでないような気もしましたが、あ「千葉の鉄道の紹介」か、まぁ良かったです。

・巨大プラレール
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・成田空港関連の鉄道模型
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2016/10/10

Great Takahashi October

10月9日、幕張メッセイベントホールでももいろクロバーZ ファンクラブ(AE)イベント「Great Takahashi October」が開催されました。
3回公演で、その内2部(16時からの回)に当たって行きました。

事前に各回ごとに候補曲118曲の中から披露してほしい曲のリクエスト投票があり、そこでの上位10曲を10位から1位に向かって順番に披露していくというものでした。

20位~11位までは開演前に会場で曲が流れていました。
会場に入った頃は14位が流れていました。
2ちゃんねる等で20~15位の曲もわかりました。1回目の順位も。
12位の「あの空へ向かって」、11位の「Z伝説」でどよめきが起こっていました。「Z伝説」は見たかったな。「あの空へ向かって」はこのイベントでやるような曲ではないような。
11位の「Z伝説」の途中から音量が上がっていき、「Z伝説」に続けて「overtune」が始まりました。

その後れにちゃんが「ベレー帽をかぶっていない人がいるのでやらない」等。パッと見ほとんどの人99%ぐらいが被っていたし、学校や職場じゃあるまいし強要させる権利がどこにあるのかと、あまり良い気分はしませんでした。

10位: キミとセカイ
9位: ピンキージョーンズ
8位: 最強パレパレード

最強パレパレードの後に自己紹介だったかな。
最強パレパレードの中の百田さんの「はい!」が違うとそんなにかわいい明るい感じの「はい」ではなかったと玉井さんらに指摘されて、「はい!」だけやり直していました。
そうなんだっけなぁと家に帰ってYoutube で見たら確かに違ってました。
http://youtu.be/jiSQGbR9Jn4 (3分55秒あたり)
最強パレパレードは結構昔からのカバー曲です。生では初めて見たかも。

7位: CONTRADICTION
6位: オレンジノート
5位: BIONIC CHERRY

この後のMCで投票が少なかった3票以下の曲を発表。
シングル曲でもある「夢の浮世に咲いてみな」が3票と少なく、私もあんまり聞きたいとは思わないな。
0票が1曲あり「HAPPY Re:BIRTHDAY」、あれこの曲って人気がなかったのだな、この曲はまぁまぁ好きだけど。

4位: word of the mind
3位: 全力少女
2位: We are UFI !!!

4位のword of the mind もカバー曲(move)、好きだけどこんなに上だとは思いませんでした。
2位のWe are UFI !!! は、初めて生で見たどころか、もう存在すら忘れていました。
掛け声とかペンライトの振り方とか全然分からなかったのですが、コールで言う名前が本人の名前ではなくアニメでの役名で、他の人は結構できていて凄いなと思いました。
overtuneや怪盗少女の名前順位すら怪しい私には無理だなと思いました。

1位: DECORATION

最近出たシングル「ザ・ゴールデン・ヒストリー」のカップリング曲なのですが、まだ1度も披露したことがなく、PVを見て「あれはライブ等ではどう踊るんだろう?」と思った人が多かったのか、
私もこれに投票しました。
ダントツで300票ぐらいとか言っていましたが、10000人ぐらい入る会場なのにその割に票が少ないなと思いました。

PVでは5人別々のシーンが殆どでそれぞれの別の振付になっています(振付師も違う)。その人が映っていない所では振付自体がなさそうに見えました。
さてどうするかという事で、それぞれの振付を組み合わせて1つにしたそうです。れにちゃんシーンの振付の腕を組むだけの所もきちんとありました。
PVでは5人が囲むように真ん中に集まってきてタオルを上に投げるシーンがあります。ライブではあそこで客もタオルを上に投げるのかなと思っていたのですが、全然そんな雰囲気ではなくタオルを投げるシーンがあったことすら忘れていました。家に帰ってきて思い出した。

そんな感じで終了。
約1時間15分の公演、10曲で5000円とファンクラブイベントなのにずいぶんお高いイベントでしたが、楽しいイベントでした。

全3回の20位以上の順位がももクロの公式HPで公開されています。
http://www.momoclo.net/pub/pc/information/?id=3272

どの回も同じような曲が並んでいます。
ライブで盛り上がる定番曲の「Chai Maxx」とか「黒い週末」とか「ニッポン万歳」とか、あまりやらないけど密かに人気がありそうに思っていた「GOUNN」が20位以内入っていなくて意外でした。
MCでも言っていたけど、普段あまり見られない曲に票が集まったのか。
20位以降の順位も知りたいところです。

AKBが「リクエストアワー セットリストベスト100」というイベントを毎年やっていますが、今度もう少し大きい会場(ライブビューイングもあり)で、100位まで無理なので30位ぐらいまででやってくれたら面白いのになと思いました。

・デコレーションのPV (shortバージョン)

※ フルバージョンは「ザ・ゴールデン・ヒストリー」の初回限定Bにブルーレイディスクで付いています。

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2016/09/20

氣志團万博2016

9月17日と18日の2日間、袖ケ浦海浜公園で毎年恒例の「氣志團万博」が開催されました。
9月18日の2日目に4年連続で行きました。

1週間前だったか台風がくる予報がありましたが、速度が遅くなりきませんでした。
雨の予報もありましたが、傘やカッパが入らない程度の小雨が何回かあったぐらいで済みました。ずっと曇り空でしたけどね。

今年は横浜駅から10:00発の木更津行アクアライン高速バスに乗って、袖ケ浦バスターミナルへ。

・アクアラインのバス車内から見た会場
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紫に光っているところがたぶん会場です。ステージの照明だと思われます。天候が良かったら分からなかったかもしれません。

木更津行のバス、途中金田バスターミナルに停まるようになりましたが、金田バスターミナル~袖ケ浦バスターミナルの間も1区間3.9kmしかなく側道もあるのに高速道路に乗ってびっくりしました。

袖ケ浦バスターミナルから袖ケ浦駅南口にバスで移動。
会場へのバスは北口からなので、駅の自動通路を通って向かいます。

・袖ケ浦駅の自由通路
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袖ケ浦駅北口から会場までバスで。
順調にバスに乗り継ぐことができ、11:45頃に入場できました。
着いたときはMOSSAI STAGEで私立恵比寿中学が最後の曲を歌っている所でした。

今年はメインの大きいYASSAI STAGEと、サブの小さいMOSSAI STAGEの離れた所にある2ステージ体制でした。
1つのステージが終わると、その5分後にもう1のステージで始まるスケジュールになっていました。
ステージ間の移動は、5分では難しいが10分あれば十分な感じでした。

前年まではスケジュールが徐々に遅れていく傾向があったのですが、今年は全然遅れないどころか早く終わったり早く始まる場合もありました。離れていたところの2ステージ制の効果もあるのでしょうか?

・会場内にある塔
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前日よく眠れなかったため、オロナミンCコーナーの無料試飲コーナーに行って飲んで元気づけようと思いましたが、今年はオロナミンCコーナーがなくなっていました。
しょうがないのでその替わりに生ビールを飲み、焼きそば等を買って食べました。

大きい方のステージでの東京スカパラダイスオーケストラは食事をしていたのでパス。さかなくんさんがゲストで演奏したそうです。
小さい方のステージの次は森山直太朗さんで、ぜひ見たかったので待機していました。

○ 森山直太朗
氣志團万博は初回からオープニングアクトやゲストで出演しているが、単独でのきちんとステージは初めてとの事。
「夏の終わり」から始まり4曲だったかな? 氣志團の曲もあり途中で氣志團の綾小路翔さんが出てきて一緒に歌っていました。
森山直太朗さんも氣志團も今年がデビュー15周年との事。氣志團の方がだいぶ前かと思っていました。変形学ラン不良とか私(44歳)と同じ世代かそれより上のような気がするので氣志團メンバーは自分より年上だと思っていたのですが、調べたら年下(綾小路翔さん40歳)でした。
最後に「さくら (独唱)」がありました。残念ながら独唱部分はありませんでしたがピアノ1本での歌でした。この歌生で聴きたいと思っていた事もあり良かったです。
森山直太朗さんの歌では今回はやりませんでしたがもう1つ「生きてることが辛いなら」が聞きたいです。

○ TUBE
フェス初出演との事。
もう夏は終わりで今日が今年最後の仕事との事でした。
私も知っているTUBEの夏の定番曲が続きました。
前田さんをはじめみんなノッてセンターステージまで来たりしていました。

○ THE COLLECTOR
トイレに行ったあと後ろの端の方で見ていました。
小さい方のステージでしたが客が少なかったです。
最近の活動は全然わからないのですが、結構昔からやってますよね。
歌や演奏は上手かったです。

○ 10-FEET
昨年も出演。昨年の様子からサークルに巻き込まれたくないので後ろの方で見ていました。
昨年は「他の人のファンもいるので控えよう」と10-FEETのファンが反発しないように遠回しに言っているように感じたMCだったが、
今年は「他の人のファンもやろう」というMCでした。
途中綾小路さんが出てきて、お前らぴょんぴょん跳ねてろ! と命令されて歌の前と終わってからは跳ねていましたが、歌っている最中は跳ねていませんでした。

○ 中島美嘉
小さい方のステージでみっちりと客が入っていました。後ろの方の、本人どころかスクリーンでさえ他の人の頭で半分ぐらいしか見えない所で見ざるを得ませんでした、
最初は「雪の華」、その後バラードを中心に。
相変わらず音程が不安定でしたが、ヘタウマって感じで引き込まれるものはあります。
途中で綾小路さんが登場、中島さんも特攻服に着替えてきたりして。
メインステージでの次の人を見るために、途中で退散。

○ ももいろクローバーZ
毎年同じセットリストって感じだったのですが、今年はそうは感じませんでした。そうはいっても半分は同じ曲でした。
1曲目は「勝手に君に」。
2曲目は知らない曲ででもどこかで聞いた事がある曲で何だろうと思っていたのですが、氣志團の曲「愛羅武勇」だったようです。去年も歌っていたようで。
3曲目は「ザ・ゴールデン・ヒストリー」、新曲です。桃神祭で聞いたときは特に良い印象はなかったのですが、何度か聞くうちに良くできた曲だなと思って好きになりました。
4曲目は「行くぜ怪盗少女」。途中全員で大縄跳びをするというパフォーマンスあり。本番が一番回数が跳べたとか。最後のくす玉が出てきて割りましたが、中から出てきた垂れ幕が裏向きという。手でひっくり返していました。
5曲目は「ツヨクツヨク」、メンバーがセンターステージに移動してきて、客が前に動き出して。汗まみれの汚いタオルを振り回しました。
6曲目は「桃色空」、堂本剛君が作った割と新しい曲です。ももかなこがセンターステージに残って何だかよい雰囲気でした。玉井さん歌上手くなったなと思いました。
そんなわけで終了。
毎年やっている「SECRET LOVE STORY」をやらなかったので、最後の氣志團の時に出てくるのかなと期待。

○ クレージーケンバンド
これも一度見てみたかったグループでした。とはいっても「タイガー&ドラゴン」ぐらいしか知らないのですが。
狭い方のステージで客が満杯でした。
1曲名で「タイガー&ドラゴン」をやってくれました。
バンドメンバーの動きとかも洗練されていてベテランだなと思いました。
「欧陽菲菲」という曲が合って、コーラスの女の人が欧陽菲菲かと一瞬思いました。年齢を考えると明らかに違うのですが。
「せぷてんばー」という曲で、横須賀線の最終に乗って鎌倉で降りて鎌倉の海で来たって、夜中に海で佇んで朝までいる姿を想像すると怖い。横須賀線の最終が車両基地でって鎌倉総合車両センター(大船にある)かな?

○ VAMPS
トイレに行ったり、海沿いに腰かえてビールを飲んでつまみを食べてTwitterでつぶやいていたら、中島美嘉さんの歌声が聞こえて来ました。その歌声でステージがある方に人がぞろぞろ移動し始めて、自分もその一人だったのですが、恐るべし中島美嘉。

この頃には日も暮れてきていました。

・撮っとこ岬
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・昼間と夜の東京湾
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・夜の会場
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○ 矢沢永吉
あのE.Yazawa を生で見る機会ができるとは思いませんでした。
凄いとは思うのですが、自分の趣向には合わないのかなと思いました。

○ 氣志團
メインステージのラストでした。
「ONE NIGHT CARNIVAL」ではサンバの人が出てきてももクロメンバーなのかと思ってこういう仕事を引き受けてしまったのかとガックリな気分になってしまいました。(違いました)
「SECRET LOVE STORY」ではももクロメンバーが出てきました。セーラー服みたいな長袖衣装でまだ暑いだろうと思ったのと何でサンタクロースの帽子? あぁ、「SECRET LOVE STORY」はクリスマスの歌でしたね。
後、クレージーケンバンドと東京スカパラダイスオーケストラの一部のメンバーが参加した曲と、ワンピースの曲? もありました。

最後に花火。
去年まではももクロメンバー等も出てきていたのですが、今年は気志團だけでした。ちょっと残念。

・花火
Dsc_1612

20:35頃終了。
この後サブステージでDJダイノジがありましたが、見に行かずにトイレにも行かずさっさとバス乗り場に向かいました。
出口近くで見ていたこともあってか、結構スムーズにバス乗り場に行けてしまってつぶやく時間もありませんでした。
道路がやや渋滞していて21:20頃に袖ケ浦駅に到着。
その後21:28頃初の袖ケ浦バスターミナル行のバスに乗れて21:35頃到着。
21:38発のアクアラインの横浜行のバスに乗れました。
昨年・一昨年は袖ケ浦バスターミナルから横浜行の最終バス(22:00頃)が出る頃にはまだ会場からのバスに乗れておらず、自宅最寄り駅まで行く終電の間に合わず桜木町駅からタクシーで帰り自宅に着いたのが1時ぐらいでした。
今年は余裕で23時頃には自宅に着いていました。あまりにも順調に帰れて拍子抜けしたぐらい。

氣志團万博、楽しかったです。
今年は帰りの時間の事もありもう止めておこうかなとも思っていたのですが、行ってよかったです。
来年は晴れてほしいな。
前年までは客の半分いやそれ以上がモノノフ(騎士)って感じでしたが、今年は他のファンの人が多かったです。

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2015/10/18

JRバス三里塚駅(跡)

航空科学博物館の帰り、

航空科学博物館からやや離れた博物館入口バス停まで歩き、芝山千代田駅の手前で曲がって第6ゲートから空港内に入ってしまうバスに乗って成田空港第2ターミナルへ。
空港の貨物や整備施設が並んでいるのだろうかと? 前から気になっていました。

道路を曲がり第6ゲートへ。ゲートの所で停止して検問を受けるもの(バスの中に係員が入ってきて身分提出書の提示等が求められる) と思っていましたが、ありませんでした。廃止されてたんですね。
第6ゲートの所で道路は2手に分かれます。片方は空港内部の貨物や整備施設の中に入るようでしたが、バスが向かったもう片方は単に入るところが手前にあるだけでした。途中、「空港内部の道」「ゲート内の道(乗ったバスが通った道)」「空港外の道」のそれぞれ片側1車線の道が3並列で並んでいるところがあり、不思議な光景でした。

その後、JR成田駅まで行き、
行きと同じ高速バスで帰るためにJRバス多古本線に乗って三里塚バス停まで。高速バスの三里塚公園バス停の先でバスから少し見えました。

・三里塚バス停
Dsc_5291 Dsc_5292
Dsc_5293

バス停前の建物に「JRバス 三里塚駅」と書かれた文字が消されていました。
元々はバスの駅だったようです。
建物は閉まっていましたが、昔は窓口や待合室があったのかな。
宿直室らしき部屋は見えました。

高速バスの三里塚公園バス停へ。
その横に公園があります。住宅地の中にある単なる公園がこれが三里塚公園なのかな? と思って見たら「三里塚第一公園」でした。地図を見るとこれとは違うところに「三里塚記念小園」というのがあり、その中には旧宮内庁下総御料牧場に関して展示する「三里塚御料牧場記念館」があるようでした。

・三里塚第一公園の中にあった恐竜すべり台
Dsc_5294

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成田空港 空と大地の歴史館

航空科学博物館の敷地内に「成田空港 空と大地の歴史館」がありました。
前回2002年に来たときはありませんでした。
何が展示されているのかな? と思って行ってみることに。

・成田空港 空と大地の歴史館
Dsc_5220

成田空港開港時に発生した「成田闘争」の歴史に関する展示でした。
航空科学博物館とは別組織で、NAA(成田国際空港株式会社)の運営でした。

成田空港がある場所は主に宮内庁下総御料牧場と、元々は県有地で戦後沖縄出身者や満州からの引き揚げ者による開拓された地との事。開拓時に争いがあり、調停により沖縄出身者と満州からの引き揚げ者で場所割がされたようです。

成田空港の建設がこの地に決まると開拓者である農民を中心に反対運動が起こります。
最初は社会党と共産党がこの反対運動を支援していたそうですが離脱し、代わりに新左翼が支援・介入し、過激化して機動隊と衝突するようになっていったようです。
成田空港開港直前に管制塔占領事件が発生し、管制塔の機械を壊されて開港が2ヵ月延期されました。その他に京成スカイライナーの車両が放火されたりもしました。

当初の単なる農民による建設反対運動から、目的が変わっていったように感じました。
反対派・機動隊側共に何人か死者も出ています。
何のためにこの闘いを。何のために死んでいったのか。
展示物を見ていていて何だか悲しくていたたまれない気分になりました。
こういう闘いは、もうあっちゃいけないように感じました。

辺野古移設の反対派とか、この前の安保法案反対デモとか、これと同じような匂いを感じました。
これが成田闘争のように過激化していかなければよいなと思いました。

本体の航空科学博物館よりもこっちの方が見た甲斐がありました。
結構長居してしまいました。

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2015/10/17

航空科学博物館 (5) 野外展示物

航空科学博物館の野外展示物です。
たくさん航空機が置かれています。

・セスナ 196 (元朝日新聞「朝風」)
Dsc_5236

・三菱重工 MU-2
Dsc_5238

・富士重工業 FA-300
Dsc_5242

・日本航空機製造 YS-11
Dsc_5275 Dsc_5245

中も入れました。

・YS-11の機内
Dsc_5247 Dsc_5246
Dsc_5249

一度も(飛行中に)乗ることはありませんでした。
自衛隊ではまだ現役の機体があります。

・シコルスキー S-62
Dsc_5255

・アエロスパシャル ピューマ
Dsc_5258

・カモフ 26
Dsc_5262

ソビエト製です。

・セスナ 411 (元中日新聞「おおたか」)
Dsc_5263

・ムーニー M20
Dsc_5265

・リアジェット 25B
Dsc_5266

・ビーチ バロン (元朝日新聞「明星」)
Dsc_5270

・セスナ 421 (元朝日新聞「金星Ⅱ」)
Dsc_5271

新聞社の社用機だった機体の展示が多いです。

・セスナ 175
Dsc_5277

・ロビンソン R-22
Dsc_5279

・エアロコマンダー 680
Dsc_5102

・空港の事業用車両 (たぶんコンテナを牽引する車と、航空機を牽引する車)
Dsc_5243 Dsc_5284

・レーダーと、灯器
Dsc_5288 Dsc_5237

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