カテゴリー「地域 - 中国」の17件の記事

2017/07/01

山陰 (15) スーパーはくと

鳥取駅から16:54発の「スーパーはくと12号」に乗って帰ります。

・鳥取駅でのスーパーはくと
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席はここ。

・自分の席
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1番前、5号車の1A席でした。
一昨日のサンライズ瀬戸に乗る前に「念のため指定席を取っておいておいた方が良いかな」と自動券売機でシートマップを出したらここが空いていたので取りました。
展望型でない貫通型の先頭車両が使われる場合もあるようですが、無事展望型の車両が来ました。
特急でこういう展望席に座ったのは初めてでした。

1A席は運転手や運転台の関係で案外見えづらく、隣の空いていた1B席に座って前を見たりしていました。1D席が一番良いかも。

・先頭車両からの風景
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・智頭駅と智頭急行の看板
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ここからは智頭急行です。運転手も替わりました。

・途中の風景と大原駅
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・途中の風景と佐用駅
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佐用駅はJR姫新線との接続駅です。
大原駅では誰も乗ってきませんでしたが、佐用駅ではまぁまぁ乗ってきました。

・途中のトンネル
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トンネルも多いです。

・上郡駅
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ここで智頭急行は終わり、JR西日本に戻ります。

・姫路駅
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18:27に姫路駅に到着。
日本海側(鳥取)から瀬戸内側(姫路)まで約1時間半、結構早いです。
ここで新幹線に乗り換えるのが関東地方への最短ルートですが、このまま終点の京都まで乗りました。

・明石海峡大橋 (舞子駅の手前)
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・三ノ宮駅辺りでの阪急電鉄との並走
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日が暮れてしまいよく見えなくなってきました。
姫路までは速かったのですが、それから先は速度を落として走行している場合が多かったです。
大阪では5分も停車。
新大阪から先は5号車は私1人でした。新大阪までの運転でも良いように感じました。
20:06に京都に到着。

・京都に到着したスーパーはくと
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京都で新幹線に乗り換えて帰宅。
スーパーはくとと新幹線の乗り換え、姫路が大半で新大阪で乗り換える人も少しはいるだろうけど、京都で乗り換えるのはごく少数でしょうね。
姫路で乗り換えていたら新横浜に21:34に着いていましたが、京都乗り換えだと22:14着です。

今回初めて島根県と鳥取県に行きました。
これでまだ行っていない県は沖縄県だけになりました。
沖縄県は敷居が高い。
私の生涯経県値

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2017/06/28

山陰 (14) 鳥取城跡

鳥取砂丘の後、まだ帰りの列車まで時間があったので、西町というバス停で降りてそこから歩いて鳥取城跡に行きました。

・下から見た二の丸跡
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・案内図
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宝珠橋から入ります。
宝珠橋のほとりに文部省唱歌「ふるさと」の歌碑と、ボタンを押すと曲が流れる装置があります。さだまさし、島谷ひとみ、地元の合唱団 等各種ボタンがあり、各人が歌った歌が流れるようになっていました。1小節だけ流れるのかと思いきやフルコーラスなのかな? 長々と流れました。

・「ふるさと」の歌碑
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・宝珠橋から見た先と、お堀
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・仁風閣
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入って右側(東側)に仁風閣という洋館がありました。1907年に建てられたそうです。
館内が公開されています。
後で見てこようと思っていたのですが、時間が無くなったので行きませんでした。

入って左側(西側)には鳥取県立博物館があり、「アートたけし展」が開催されていました。

・西坂下御門
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・二の丸跡の石垣
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・二の丸跡の御三階櫓とそこからの風景
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さらに上がありました。

・天城丸跡に上がる所の神社
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・天城丸跡から見た風景
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高い所にあります。
鳥取砂丘で歩いた後でもあり疲れました。明日からは通常勤務なので大丈夫かなと思いましたが大丈夫でした。
昔より登れるようになったような気がします。

天守はさらに上にあるようですが行きませんでした。
仁風閣に入る時間もなかった。

宝珠橋の近くにあった仁風閣・県立博物館バス停から100円バスくる梨緑コースに乗って鳥取駅に戻りました。
モノノフの方が多く乗っていて、とりぎん文化会館バス停で降りていきました。
昨日島根(松江)で見たももクロ青春ツアーはこの日はここで開催です。
チケット買っていないし、観たら今日帰れないので...。

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2017/06/27

山陰 (13) 砂の美術館

鳥取砂丘の近くにある砂の美術館へ。
砂丘センター側の入口から入りました。

・入った所の展望広場から見た鳥取砂丘
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砂丘センターよりも鳥取砂丘がよく見えました!

砂の美術館では、砂で作った像が展示されています。
最初に砂を積んで水抜きして固め、それを削って各国の砂像彫刻家が像を作るそうです。少しであれば継ぎ足すこともできるようです。
毎年展示替えがあり、3ヶ月ぐらい休館して新しいものに作り変えるとの事です。

第10期「砂で世界旅行・アメリカ編」の開催中でした。
作成した砂像彫刻家の名前が載っていました。プロデューサーこそ日本人ですが、参加した砂像彫刻家に日本人が1人もおらず残念に感じました。

野外での展示が1点あり、それ以外は屋内です。

・野外の展示
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・屋内の展示
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ニューヨークの彫刻は「ニューヨークに行きたいかぁ!」となりました。

上から見る事もできます。

・上から見た砂像
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グランドキャニオンの下にナイアガラの滝があります。砂像の天敵である水を流すのは今回初の試みという事。
まぁまぁ離れているので大丈夫そうな気がしました。

・ヒビが入っている砂像
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「アメリカ編」は4月15日から始まったばかりで来年の1月3日まで続きます。
早くもヒビが入っていますが会期終了までもつのだろうか? 補修できるのかな?

どれも見事な砂像でした。

・メインゲート入口付近の砂像
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2017/06/25

山陰 (12) 鳥取砂丘観光リフト

鳥取砂丘の入口から砂丘センターに向かう観光リフトに乗りました。

・鳥取砂丘観光リフト
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片道200円です。
結構短く、高低差も1階分ぐらいしかありませんでした。
これぐらいなら自分でも大丈夫。

・リフトを上がった所から見た鳥取砂丘
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木が生い茂っていて鳥取砂丘が全然見えません。
この様子だと、リフトの下りでも殆ど見えなさそうに思われました。

砂丘センターの一番上(3階)に展望室があったので行ってみました。
ここからだと鳥取砂丘が見えました。

・砂丘センターの展望室から見た鳥取砂丘
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ここで食事。
見晴らしが良さそうな2階は団体用で入れなかったので、1階で食べました。

・あさり飯 (900円)
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鳥取ってあさりの名物なんだっけ? と思いながら食べました。
甘海老は美味しかった。
単品でらっきょが売っていましたが1000円超えるけど頼めばよかったかな。

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山陰 (11) 鳥取砂丘

鳥取駅から鳥取砂丘へ。

鳥取砂丘も停車する「ループ麒麟獅子」という周遊バスがあるのですが1乗車300円均一の割高運賃で座れそうになかったので、その5分後に発車する鳥取砂丘行の普通の路線バスにしました。運賃は370円でした。こっちの方が高かったのか...。

約25分で鳥取砂丘に到着。

・鳥取砂丘の入口
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階段を上がります。

・入口から見た鳥取砂丘(馬の背方面)
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思っていたより広くないなと最初思いました。

向こうの山の所(馬の背)まで真っすぐ往復する人がほどんどでしたが、ココに載っている60分コースで回ってみたつもりでしたが後半はだいぶ違っていた(あれ?)。

・東側から見た鳥取砂丘
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馬の背の東端付近に到着。

・馬の背の東端付近から見た東側と、西側(馬の背の頂上側)
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沖合にある島は海士島というそうです。

馬の背の頂上に到着。

・馬の背の頂上付近から見た東側、北側、西側、 南側
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疲れました。
結構な傾斜で階段も手すりもなく、砂浜なので歩きにくく、見た目より大変でした。
結構な高さで約47mあるそうです。
北側の下の海岸に降りて行っている人もいましたが、戻ってくるのが大変なので止めました。
結構急な坂の所を上り下りしている人や足跡が付いている所もあって怖くないのかなと思いおました。自分には無理だ。
砂の上とはいえ転落すると危険だと思うのですが、転落事故とかないのかな? 救急車は入ってこれないし救出作業も大変そう。

・馬の背の頂上付近から見たオアシス
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西側をぐるっと回って下りました。

・鳥取砂丘の植物
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さらに歩いて入口のところに戻ってきました。
あぁ疲れた。
でも来てよかったと思いました。
最初に「思っていたより広くないな」と言ったのは撤回します。

これがカンカン照りの真夏だったらもっと大変だろうなと思いました。
日陰がないし、手持ちに飲料水がなくなっても買う所がないし、砂浜なので激しく日焼けしそう。
らくだの係の人でタンクトップを着ている人がいて5月中旬なのに既に恐ろしく日焼けしていました。

・らくだ
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らくだは入口近くをほんの近くを少し回るだけのようでした。

靴の中に大量の砂が入っており、靴を脱いで出してもまだ入っている感があり、おかしいなと思ったら靴下の中にも砂がたまっていました。
鳥取県の条例だったかで砂の持ち帰りが禁止されているのですが、靴の中に少し持ち帰ってしまったかもしれません。

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山陰 (10) スーパーまつかぜ 松江→鳥取

5月21日、松江駅から9:24発のスーパーまつかぜ6号で鳥取駅へ。

・松江駅
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スーパーまつかぜ6号はキハ187系の2両編成です。1両が指定席でもう1両が自由席。
前日にやくもですれ違ったときはがらがらだったので自由席で良いかなと思っていたのですが、ホームに上がったら見た目てもわかるモノノフの皆さんを中心に長い列ができていました。
もしや座れないのではと思いましたが、何とか座れました。ちょうど全ての席が埋まるぐらいでした。

・コナン駅 (由良駅)
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途中こんな駅がありました。

見た目はあれですが、振り子式で結構飛ばします。
松江駅から約120km、約1時間半で鳥取駅に到着。結構早いです。

・鳥取駅に到着したスーパーまつかぜ (キハ187系「いわみキャラクタートレイン」)
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・鳥取駅で見た他の車両 (キハ126系、智頭急行HOT3500形)
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・鳥取駅の駅舎
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2017/06/22

山陰 (8) 古代出雲歴史博物館

続いて出雲大社の隣にある島根県立古代出雲歴史博物館へ。

・古代出雲歴史博物館
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・建物の入口
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「ポケモン Don't GO」だそうです。

次の予定があるため余り時間はなかったのですが、「神話シアター」でもうすぐ上映が始まるというので入ってみました。
上映時間20分、自分的にはあまり興味のない内容で、入らなければ良かったなと思いました。
意外と展示物は多く、これを見たこともあり中盤からは早足&素通りになってしまいました。

◎ 出雲大社と神々の国の祭り
出雲大社やそれに関連する展示があります。

・神像
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・平安時代の出雲大社の模型
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はっきりしたことは分かっていないようなのですが、高い所に本殿があったと言われているそうです。

・慶長期と寛文期の出雲大社の模型
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・かつての本殿の千木
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一部はレプリカです。右上から左下に向かっているのがレプリカだったかな? 忘れた。

◎ 出雲國風土記の世界
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◎ 青銅器と金色の大刀
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国宝も含めて大刀や青銅器が沢山並べられていました。
青銅器とか、中学の日本史の資料集を思い出しました。

◎ 総合展示室
よくある感じの古代から現在までの島根県を展示するコーナーです。

・一畑電車の北松江駅(現:松江しんじ湖温泉駅)の旧改札口と、デハ1形のカットモデル
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早足での見学となってしまいました。
また別の機会があればゆっくりと見てみたいものです。

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2017/06/21

山陰 (7) 出雲大社

いよいよ出雲大社へ。

・二の鳥居 (勢溜の大鳥居)
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二の鳥居を過ぎると下がります。
下がるのは珍しいかと思います。

・下り参道
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・浄の池
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・祓橋とその先の三の鳥居 (松の参道の鳥居)
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鳥居の先は、真ん中部分は松の保全のため通行禁止となっていました。

・ムスビの御神像
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・四の鳥居 (銅鳥居)
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これが最後の鳥居です。これを抜けると拝殿です。

・拝殿
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神社での参拝は通常「2礼2拍手1礼」ですが、出雲大社では「2礼4拍手1礼」との事。
4拍手というのは慣れないのか、妙に拍手が早い人もいました。

先に進みます。

・八足門や観祭楼
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御本殿は門の先にあります。
この先には入れませんでした。門から出てくる人がいたのですが、御祈祷すれば入れるのかな? よくわかりませんでした。

東側の川(吉野川)を渡った先に北島国造館というのがありました。
出雲大社とは別の宗教法人・出雲教の施設のようです。

・北島国造館
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出雲大社の戻ります。
御本殿を囲む塀の周りが歩けるようなので行ってみました。

・東十九社、文庫、素鵞社、彰古館、宝庫
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・塀の向こう側から見た御本殿等
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見事な建物でした。
八足門の所で折り返さずに、奥の方まで周って良かったなと思いました。
人の数を考えるとそれより前の本殿の所で折り返してしまう人も少なくなさそうでした。

・神楽殿
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駐車場がこの近くにあるようで、拝殿付近よりも人が多かったです。

・鏡の池
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全然鏡になっていないような...。

出雲大社は前から来たいと思っていたので、来れてよかったです。

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2017/06/18

山陰 (6) 出雲大社参道と出雲そば

旧JR大社駅から歩いへ出雲大社へ。

・一の鳥居 (宇迦橋の大鳥居)
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・宇迦橋から見た堀川
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川が2つに仕切られていました。
これはどういう意味があるのだろう。

・出雲大社前駅付近から見た参道
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・二の鳥居 (勢溜の大鳥居)
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伊勢神宮内宮のように賑わっていておかげ横丁のようにたくさんの店が並んでいるのかと勝手に予想していたのですが、全然違いました。比べてはいけなかったです。

昼食の時間帯です。
出雲と言えば「出雲そば」なのかな。
そういえば出雲そばって何だ?
昔ながらの土産物屋の上にある神宴という店に入って、「割子そば」(700円)を食べました。

・割子そば
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3段とも中身は同じです。
汁を1つ目に入れて食べ、食べ終わったらそれの2つ目に移して食べ、さらに3つ目にとの事。
「なんだかけち臭いなぁ」と思ったのですが、そういうもののようです。
入っているもみじおろしの影響なのか、汁を移していくとの事から汁が最後まで持つように多めに注いでしまったからなのか、辛かったです。

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山陰 (5) 旧JR大社駅

出雲大社に来たからにはここも行かなきゃな。
という事で、一畑電車の出雲大社前駅から出雲大社と反対方向に歩き、旧JR大社駅に行きました。
まぁまぁ距離があります。(徒歩10分強)

・駅舎
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「おおっ」となりました。
存在感のある立派な駅舎でした。

大社駅は国鉄・JRの大社線の終着駅だった駅です。
大社線は国鉄再建時の第3次廃止対象路線に選ばれ、1990年に廃止されました。
国鉄時代に廃止されたものと思っていましたが、JR化後だったんですね。

・駅舎内
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駅舎の中もすごいです。
真ん中のブースは昔は切符売り場だったのかもしれませんが、観光案内所と書かれていました。
今は営業しておらず、昔の制服や用具等が展示されていました。

・観光案内所内に置かれていた名所案内
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ここから出雲大社まで1.6kmあるのか、この後行くので遠いなと思いました。

・廃止時の運賃表と時刻表
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1日15本、結構本数がありました。
これよりも本数の少ないローカル線はたくさんあります。

ホームに出られたので行ってみました。

・ホームと、ホーム側から見た駅舎
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・駅名票や改札口
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たくさん改札口があり、かつては賑わっていたのかなと思いました。

・北寄りから見た出雲市方面
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・駅に置かれている蒸気機関車D51形
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・南寄りから見た終端方面
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・北寄りから見た終端方面
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菜の花が咲いており、その先に出雲大社の1つめの鳥居(大鳥居)が見えます。
なかなかよい風情でした。

・駅舎内にある展示コーナー
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なかなか素晴らしい駅。
すぐに出雲大社に向かわずにここに寄って良かったなと思いました。
来た甲斐があったと思いました。

・旧JR大社駅バス停
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