カテゴリー「地域 - 近畿」の122件の記事

2020/07/02

丹後 +大阪 (26) 帰り

それでは帰ります。

鳳駅から快速の天王寺行に乗車、天王寺駅では高架ホームに到着です。
最近では大阪環状線に直通する列車が増えたのでこちらを使う列車は少なくなっているんですよね。
初めて来たのかもしれません。

・天王寺駅の高架ホーム
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天井が高く、天窓もあってヨーロッパあたりの駅のように感じました。
ヨーロッパに行ったことないですが... (笑)

大阪環状線に乗り換え、3ドアロングシート車に乗ってみたかったのですが、当分来なさそうなので結局普通?の関西線からの列車に乗りました。

向かいに201系が停まっていて関東在民的には懐かしく感じました。

・201系
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大阪駅で東海道線上りに乗り換えて新大阪へ。
ロープ式のホームドアが設置されていました。
見たことはあったような気がするけど利用するのは初めてかな。

・大阪駅のロープ式ホームドア
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駆け込み乗車をしたら(するな)、上から降りてくるのは恐怖かもしれません。

新大阪への途中に、特急くろしおの287系のパンダくろしおラッピング車が並走していました。

・287系 パンダくろしおラッピング車
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新大阪から新幹線で。

コロナが広がりつつある時期で車内は空いていました。
こんな時期に出かけたのはどうだったのか、この時の3連休で広がったという見方もあるようでよろしくなかったのかなと思ったりもしています。

・新大阪
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(完)

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2020/06/30

丹後 +大阪 (25) 阪和線東羽衣支線

羽衣駅に戻り、今度は羽衣駅のすぐ近くにある東羽衣駅からJR阪和線東羽衣支線(羽衣線)に乗りました。
鳳駅とを結ぶ支線、こちらも全長1.7kmのミニ路線です。途中駅はありません。

・東羽衣駅の駅舎
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・駅舎の駅名標
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元々の建物の前に南海羽衣駅への歩道橋を設置したようで、隙間から見上げないと見えませんでした。

・改札口
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自販機で東海道新幹線の乗車券や特急券も売っていたのでもうここで買いました。
ホームに上がります。

・ホーム
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・停車場中心
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昔本で読んだ情報では乗車用・降車用でホームが分かれていましたが、現在は片方だけ使用しているようです。

列車がやってきました。

・東羽衣駅での列車
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以前は青色のこの支線専用の103系3両編成だったと思いますが、225系4両編成が来ました。
4ドア転換クロスシートの車両。
1区間だけの乗車にクロスシートは不要で寧ろうっとおしいようにも思いますが、この区間専用の編成を用意するよりも他との共通運用にした方がコスト面等で良いのかな。

・東羽衣線車内
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鳳駅に到着。
南海高師浜線より長く感じました。(実際に長い)

・鳳駅での東羽衣線ホーム
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阪和線の本線に乗り換えます。

・コンコースから見たら東羽衣線ホームへの下り口
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2020/06/28

丹後 +大阪 (24) 南海高師浜線

水間鉄道に行った後、南海高師浜線に寄って往復乗車してきました。
羽衣駅~高師浜駅を結ぶ全長1.5kmの短い路線で、途中駅は1つです。
羽衣駅では南海本線と接続しています。

・羽衣駅の南海本線上りホーム
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高師浜線のホームは、南海本線上りホームの南側に切り欠きホームとしてあります。
羽衣駅は現在高架工事中で下りは既に高架化済みです。高師浜線のホームも高架化され工事中はバス代行輸送を行うそうです。

・羽衣駅の高師浜線ホーム
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「走る! 工場夜景」ラッピング車両でした。
2両編成の2ドアロングシートの車両で、1編成を使ってひたすら往復しているようです。
日中は20分間隔。夕方でしたが結構ガラガラで1両編成で十分そうに思いましたが、時間帯によっては混雑するのかな?

途中、伽羅橋駅があります。
読み方は「きゃらばし」、英語読みみたいな感じで知らないと読めなさそうです。自分も読めませんでした。

終点の高師浜駅に到着。

・高師浜駅のホーム
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高架の1面1線のホームです。
改札口へ。

・改札口に降りる階段
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・改札口側から見たホームに上がる階段
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・高師浜駅開業100周年
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1919年開業のようなので、去年が開業100周年だったんですね。

・高師浜駅の駅舎
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住宅街の中にあります。
昔は海水浴客で賑わっていたのかな?
今は埋め立てられ、向かいに人工島も作られて工業地帯になっているようです。その工業地帯に行くバスはこの駅には来ないようです。

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丹後 +大阪 (23) 水間寺

途中別記事「水間鉄道 有安杏果ヘッドマーク」を挟みます。

この途中で水間鉄道の水間観音駅から歩いて水間寺(水間観音)へ。

・水間寺に向かう道
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・水間寺の入口
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駅の前にあるのかと思っていましたが、やや離れており10分ぐらいかかりました。

・案内図
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昼食がまだだったので辺りを探していたらシャッター街っぽい所がありました。
年末年始等にはここに店が出店するのでしょうか?
ちなみに昼食は一会という店でナポリタンを食べました。

・シャッター街
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・客殿
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・献馬とほていさん
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・三重塔と本堂
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・三重塔
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・本堂
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水間寺名物いか玉子焼が気になりました。

・経堂と鐘楼
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・水子地蔵尊と三所権現
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・降臨の瀧
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最初この手前にある別の支流のコンクリートが降臨の瀧かと思いました。そう勘違いする人もいるのか矢印が書いてありました。

・愛染堂
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ここは自分には関係ないかな? (笑)

・観音院と護摩堂
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なんかいろいろあります。

川を跨ぐ橋(通天橋)を渡って奥の水間公園方面へ。
こっちの方まで行く人は少なそうでした。

・通天橋から見た風景
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桜が咲いているところも少しありました。

・行基堂
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・鏡池と弁天堂
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・薬師堂
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まぁまぁ上がります。

・上の方から見た三重塔
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・立里荒神
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・愛染橋
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自分には関係ないけど渡りました。

・鐘楼
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ついでなのでやや離れた所にある南之院にも行ってみました。

・南之院
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・戻る途中
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いろいろあって予想よりも滞在時間が倍ぐらいになりました。

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2020/06/27

丹後 +大阪 (22) そして大阪へ

丹後の3日目、この日は大阪に寄ってから帰ります。

2日間宿泊したこの安寿ともお別れです。
伊勢の部屋があったので、三重県出身なので伊勢の方に泊まりたかったなとも思いました。

・安寿
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宮津駅から京都丹後鉄道宮福線でひとまず福知山駅へ、8:53発の「快速 丹後あおまつ2号」に乗車しました。

・「あおまつ」車内
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車両の外側は時間がなかったので撮影できず。
あおまつ」は通常の乗車券だけで乗車できます。
お得感がありますが、座席が少ないので混雑していたら嬉しくないかもしれません。
後ろに「くろまつ」も連結していましたが締め切り扱いでした。

・「あおまつ」からの車窓
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9:34に福知山駅に到着。

・福知山駅での「あおまつ」と「くろまつ」
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ここでJRに乗り換えです。
京都丹後鉄道とJRの乗り換え改札口があるのですが、そこではJRの切符を売っていなかったので一旦出ました。(たぶん宮津駅の窓口で買えたんだと思います)

・福知山駅南口のSLと、福知山駅自由通路でのしゃちほこ
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福知山駅からは9:50発の「特急 こうのとり」で大阪まで。
福知山線も初乗車でした。

・福知山駅での「特急 こうのとり」
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・「特急 こうのとり」からの車窓
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大阪駅に11:23に到着、終始空いてました。

・大阪駅に到着した「特急 こうのとり」
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この後は南海電鉄経由で水間鉄道に乗りました。
これについては別記事「水間鉄道 有安杏果ヘッドマーク」にて。

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2020/06/22

丹後 (21) 阿蘇シーサイドパークと宮津から見た海

加悦からの帰りのバス、一般的には与謝野駅で鉄道に乗り換えるところだと思いますが、宮津の宿泊先が駅から遠くバス停からの方がだいぶ近いので、そのままバスに乗って岩滝バス停で下車。
ちょっと時間もあったので宮津へのバスに乗り換える前に海を見に行ってきました。

阿蘇シーサイドパークがありました。

・かつての海岸線?
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阿蘇シーサイドパークはかつての海を埋め立てたっぽいところでした。
パーク全体の写真を撮っていなかったので写真はありません。

・阿蘇シーサイドパークから見た阿蘇海と天橋立等
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バスは途中で岩滝口駅に寄りました。派手にペイントされていました。

・岩滝口駅
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ホテル近くのバス停で下車

・宮津ミップルから見た天橋立
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ミップル内で夕食(とんかつ)を食べていたらいつの間にか日が暮れていた。
ゆ、夕陽が... 😓

ミップルで関東ではもう売ってないカールを買ってホテルで食べました。

・カール
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丹後 (20) 加悦鉄道資料館

加悦SL広場から帰りのバスに乗り、いったん加悦庁舎前で下車します。
与謝野町の加悦庁舎前に加悦鉄道資料館があります。

バスは加悦SL広場の帰りの人でにぎわっており、半分ぐらいの人は加悦庁舎前で下車するのかと思っていましたが、降りたのは数人だけでした。

・加悦鉄道資料館
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中に入る前にまだ昼食を食べていなかったので昼食を... と思いましたが、食べる店がぱっと見見当たらずある雰囲気もなく。スーパーがあったのでそこでたこ焼きと竹屋のシュークリームを買って、加悦駅跡の案内板近くのベンチに座って食べました。

・たこ焼きとシュークリーム
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こんなところに竹屋のシュークリームを見かけてびっくりしました。自分の実家の方(四日市)にあるメーカーです。

・加悦鉄道跡のサイクリングロード
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・加悦駅跡の案内板
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1番目は丹後山田方面です。

それでは入場します。
建物は加悦駅の駅舎だったものですが、位置を少しずらしたそうです。

・入口
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・窓口や改札口があった部分
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・駅長室
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・もう1つの部屋
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いろいろ展示されていて見ごたえがありました。

帰りのバスまでまだ時間があったので辺りを歩いてみました。

・加悦鉄道跡のサイクリングロード (大江山鉱山駅方面)
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・転車台跡
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加悦駅だった所は主に加悦庁舎になっているようですが、転車台があった部分はこうやって円形広場として残しているそうです。
地元自治体(当時は加悦町)としては、加悦鉄道の痕跡をいろいろ残そうとしているように思いました。

帰りのバスを待ちます。
降りた時よりも多い人数が待っていました。
降りたバスと乗ったバスの間にバスはないはずなので、加悦SL広場からここまで歩いてきたのかな?
行きのバスで見かけがここまで来たバスでは見かけなかった杖をついたおばあさんもいました。

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2020/06/21

丹後 (19) 加悦SL広場付近の加悦鉄道廃線跡

加悦SL広場に行った後、加悦鉄道の廃線跡を利用したサイクリングロード(加悦岩滝自転車道線)を少しだけ歩いてみました。

・サイクリングロードの案内図
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このあとは加悦庁舎前にある加悦鉄道資料館に行きます。
2.6km、歩けない距離ではないです。
昨日も歩いたし、帰りのバスの時刻に合わせて行動してきたのにここで歩くとそれが無駄になるので、少し歩くだけにしました。

・加悦SL広場下の交差点付近の入口
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・野田川を跨ぐ橋から見た上流側
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・少し先
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あんまり先まで行くとバス停まで戻ってくるのが大変なので直線になるこの辺りまでにしました。

・少し外れた所から見たサイクリングロード
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丹後 (18) 加悦SL広場 貨車 等

続いて貨車。

・車掌車 ヨ2047
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国鉄から借用したもので加悦鉄道で使っていたわけではないようです。

・有蓋車 ワブ3
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加悦鉄道で使用されていた車両。
車掌が乗るスペース? も併設されていたようです。

・無蓋車 ト404
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遠州鉄道で使用されていた車両です。

・?
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それ以外の園内について、

・台車
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・車輪
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・レール
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「ここにしか咲かない花」みたいな感じで花が1本。

・踏切
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・車庫
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他と比べると新しい建物でした。
見られなかった車両はこの中に眠っていたのかな?

・給油機
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・転車台
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転車台はおとぎ列車(という言い方で正しいのかな?)の経路の一部になっています。

入場券売り場がある建物にも展示物があります。

・1階のレールの展示
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・2階の展示
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・かつてのこの場所(大江山鉱山駅)を描いた絵画
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・2階への階段から見た入場券売り場
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なんだかよい雰囲気。

加悦SL広場についてはここまで。
展示されていた車両たちは閉演後はどうなるんでしょうね。結構痛んでそうな車両もありましたし前途多難のように思いました。
閉演前にここに来れてよかったです。

最後に全域的な写真を。記録的には良いのに個々の車両の写真ばかり撮っていてこういう写真はほぼ撮っていなかったです。

・加悦SL広場の全域的な写真
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2020/06/20

丹後 (17) 加悦SL広場 客車

続いて客車です。

・2号機関車 + ハ4995客車
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・ハ4995
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1893年に鉄道庁新橋工場で製造された元鉄道省の車両。
一旦台車を取り外して倉庫として使われていたものを復元したそうです。
黒部峡谷鉄道のオープン型客車のように席ごとにドアがあります。

・ハブ3
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1889年にドイツで製造された荷物室付きの客車。
九州鉄道、伊賀鉄道等を経て加悦鉄道に来たそうです。
大阪万博のエキスポランドでも展示されていたそうです。

・ハ10形
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1925年に製造された二等と三等と合造客車。
塗装が両側で違っていました。
下の写真の左側が二等室、右側が三等室です。シートの色が違うのと二等のみ背もたれ部分もシートが付いている事以外は違いがないような。

加悦SL広場のHPやWikipediaではこれ以外にハ21とフハ2が載っているのですが、撮ってきた写真に見つかりません。
写真を撮り忘れたのかと思ったけど見た記憶を思い出せず、見落としたのか或いは何らかの理由で車庫にしまわれていたのか? Wikipediaに載っている写真の所には別の車両が展示されていました。

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