カテゴリー「地域 - 近畿」の93件の記事

2017/07/01

山陰 (15) スーパーはくと

鳥取駅から16:54発の「スーパーはくと12号」に乗って帰ります。

・鳥取駅でのスーパーはくと
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席はここ。

・自分の席
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1番前、5号車の1A席でした。
一昨日のサンライズ瀬戸に乗る前に「念のため指定席を取っておいておいた方が良いかな」と自動券売機でシートマップを出したらここが空いていたので取りました。
展望型でない貫通型の先頭車両が使われる場合もあるようですが、無事展望型の車両が来ました。
特急でこういう展望席に座ったのは初めてでした。

1A席は運転手や運転台の関係で案外見えづらく、隣の空いていた1B席に座って前を見たりしていました。1D席が一番良いかも。

・先頭車両からの風景
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・智頭駅と智頭急行の看板
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ここからは智頭急行です。運転手も替わりました。

・途中の風景と大原駅
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・途中の風景と佐用駅
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佐用駅はJR姫新線との接続駅です。
大原駅では誰も乗ってきませんでしたが、佐用駅ではまぁまぁ乗ってきました。

・途中のトンネル
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トンネルも多いです。

・上郡駅
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ここで智頭急行は終わり、JR西日本に戻ります。

・姫路駅
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18:27に姫路駅に到着。
日本海側(鳥取)から瀬戸内側(姫路)まで約1時間半、結構早いです。
ここで新幹線に乗り換えるのが関東地方への最短ルートですが、このまま終点の京都まで乗りました。

・明石海峡大橋 (舞子駅の手前)
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・三ノ宮駅辺りでの阪急電鉄との並走
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日が暮れてしまいよく見えなくなってきました。
姫路までは速かったのですが、それから先は速度を落として走行している場合が多かったです。
大阪では5分も停車。
新大阪から先は5号車は私1人でした。新大阪までの運転でも良いように感じました。
20:06に京都に到着。

・京都に到着したスーパーはくと
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京都で新幹線に乗り換えて帰宅。
スーパーはくとと新幹線の乗り換え、姫路が大半で新大阪で乗り換える人も少しはいるだろうけど、京都で乗り換えるのはごく少数でしょうね。
姫路で乗り換えていたら新横浜に21:34に着いていましたが、京都乗り換えだと22:14着です。

今回初めて島根県と鳥取県に行きました。
これでまだ行っていない県は沖縄県だけになりました。
沖縄県は敷居が高い。
私の生涯経県値

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2017/06/06

長浜 (2) 竹生島

長浜港から琵琶湖汽船の船に乗って琵琶湖の北の方にある竹生島に行きました。

・長浜港からの竹生島行の船
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ゴールデンウイークという事もあり臨時便も出ていました。

・船から見た伊吹山
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・船から見た風景
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・近づいてきた竹生島
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・竹生島に上陸
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長浜港から約35分、結構時間がかかりました。

竹生島には宝厳寺都久夫須麻神社(竹生島神社)があります。
両者共通の拝観料が必要です。

・都久夫須麻神社の鳥居
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まずは宝厳寺へ。
鳥居をくぐる方が寺の方向です。おかしなことになっています。

・護摩堂
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長い急な階段を上がってようやく本堂があるエリアに着きました。

・本堂とその付近
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この上もあります。まただいぶあるのかと思いましたが、少し上がるだけでした。

・三重塔
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・三重塔付近から見た琵琶湖と港
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・モチの木
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唐門・観音堂は修復工事中でした。
その中を通り抜けて都久夫須麻神社に向かいます。

・舟廊下
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・都久夫須麻神社の本殿
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・竜神拝所やその周辺から見た琵琶湖
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こうやってみると琵琶湖むっちゃでかいと思いました。
琵琶湖の南の方はそんなには広くは感じませんが、北の方は広い。

・舟廊下の下
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・神社の下の方から見た港
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それでは長浜港に戻ります。

・やってきた船
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・帰りの船からの風景
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少し遅れて発車した彦根行と思われる船も見えました。
最後の写真の突き出ている建物は彦根城かな?

(完)

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2017/06/04

長浜 (1) 長浜鉄道スクエア

5月5日、父親と長浜に行きました。
まずは長浜鉄道スクエアへ。

前に行ったことがあるので手短に。

・旧長浜駅舎の外観
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・外に展示されているトンネルの石碑
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トンネル名ではなく言葉が書いてありました。

・旧長浜駅舎内
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長浜駅は、
1882年に敦賀方面への鉄道と、大津への連絡船の連絡駅として開業。
1884年に大垣への鉄道が開業。
1889年に現在と同じ米原経由で大津方面に向かう鉄道が開業して連絡船は廃止。
となったそうです。
連絡船は短命だったんですね。

長浜鉄道文化館では各種資料が展示されています。

・連絡船が運航されていた時代の長浜駅の模型
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・青春18きっぷと、東京オリンピック記念弁当?の掛け紙
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・100年前の時計
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前回行った時(2011年)は1時間ぐらい遅れていたようですが、この日は大体あっていました。

続いて北陸線電化記念館へ。

・ED70形交流電気機関車
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・D51形蒸気機関車
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北陸線が見える展望デッキはデッキ自体の安全上の理由で閉鎖されていました。

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2017/02/19

東京国立博物館 (1) 春日大社展

2月18日、東京国立博物館で開催されている特別展「春日大社 千年の至宝」に行きました。

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奈良県の春日大社に関する展覧会で、春日大社の所蔵品を中心に展示されていました。

最初の部屋で、自分の頭の中で鹿の糞の歌(吉永小百合さんの「奈良の春日野」)が流れました。
春日大社は茨城県の鹿島から武甕槌命が鹿に乗って降臨した事から始まるそうです。それをイメージした絵が並べて展示されていました。
その他にも、絵巻の展示が多かったです。

春日大社に奉納された武具等の展示もありました。
毎年12月に行われる「春日若宮おん祭」で使われるお面や映像も。
最後に「式年遷宮」に関する展示。昨年2016年は春日大社の式年遷宮だったそうで、伊勢神宮以外にも式年遷宮ってあったんですね。

撮影可能な所が1ヶ所ありました。「釣燈籠」です。奉納した方の名前が入って「xxさんのやつ撮らせてもらおう」というおばさん方の声が聞こえてきましたが、これはリアルなものなのかな?

・釣燈籠
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待ち時間はありませんでしたが、中は混雑していて中々進めない状態でした。

入った時間が遅かったこともあり、見終わったのは閉館時間の17時の少し前16時45分頃。
特別展の会場の平成館2階からエスカレータで下がった1階の所、テレビカメラがセットされており、ロープで仕切られていて平成館の入口から出られないようになっていました。
ロープの外で待っている一般客も沢山いました。
閉館後に芸能人が取材に来るのかなと思っていたのですが、天皇陛下御夫妻が見学に来られたそうです。
全然厳格な警備ではなかったです。そんなもので大丈夫なんだ。

春日大社は小学校の修学旅行で行って以来です。
同じ時に行った東大寺の大仏は何となく記憶にあるのですが(柱の穴をくぐったり)、春日大社は記憶にありません。
この展覧会を見て、改めて春日大社に行ってみたいなと思いました。春日大社とか東大寺とかあの辺を周るのも良さそうだ。

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2016/09/07

梅小路公園のチンチン電車

京都鉄道博物館に隣接する梅小路公園で「チンチン電車」という名前で元京都市電の路面電車が園内を走っています。

・チンチン電車(1形)
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京都鉄道博物館 (9) 旧二条駅舎

旧二条駅舎は、東半分は梅小路蒸気機関車館時代と同じSLに関する展示場、その間に有料区域の出口があり、西半分はミュージアムショップで無料区域になっていました。

・設計したけど製造されたなかったC63形の模型
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・その他SL関連の展示
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ミュージアムショップは入るための列ができていて入りませんでした。

・旧二条駅舎前の動輪と旧二条駅舎
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京都鉄道博物館、展示車両も多くその他の展示も大宮の鉄道博物館よりも充実しているのではないかと思いました。

(完)

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京都鉄道博物館 (8) SLスチーム号

SLスチーム号に乗りました。父は頑なりに乗らない言うので私だけで。
満席になる事はなく次の便に乗れる状態でした。
大人300円です。

・やってきたSLスチーム号
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8620形による牽引でした。

・SLスチーム号の客車
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帰りに撮影した写真も含みます。
客車は梅小路蒸気機関車館時代とは異なる新しい車両になっていました。
気のせいだと思いますが普通の車両よりも横幅が広く感じました。

発車します。
バックで走ります。
客席の先頭に運転台のようなものが付いていましたが、非常停止用のようでこれを使って遠隔操作するわけではありませんでした。

終端到着。コースは前と同じでした。

・終端
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折り返して戻ります。

・山陰線列車とのすれ違い
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乗車したホームに到着。

・到着後のSL
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2016/09/04

京都鉄道博物館 (7) 扇形車庫・SL第2検修庫

本館2階から連絡デッキを渡ってSLが置かれている扇形車庫に向かいます。
扇形車庫は1階にありますが、本館があるエリアの1階からは直接行けないように見えました。

連絡デッキを渡った先に「SL第2検修庫」があります。京都鉄道博物館の開館に合わせて新設されました。

・SL第2検修庫
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ガラスに反射して撮影するのが難しく。

・2階の連絡デッキから見た扇形車庫
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1階に降ります。

・1階から見た扇形車庫
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・C56形と、C62形
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・前後が分割されたC61形
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・C11形と、9600形
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・D51形と、C62形
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・B20形と、1070形
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・C55形と、C58形のお召列車用
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・D50形と、D52形
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・C59形と、C53形
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・C51形
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・どの形式か忘れたけどSLの運転席
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・扇形車庫内から見た転車台
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車庫内から見る転車台も良しと思いました。

・外に置かれてた7100形「義經」
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昨年梅小路蒸気機関車館が閉館する少し前に来たときは、この蒸気機関車がSLスチーム号と並走していました。
他の蒸気機関車とは違うオーラのようなものを感じました。

・扇形車庫の隣に置かれている50系客車
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梅小路蒸気機関車館時代もここにありました。
扇形車庫のエリアは、梅小路蒸気機関車館時代とあまり変わっていないように見えました。

・梅小路運転区所属の嵯峨野観光鉄道用のDE10
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本館は賑わっていたのですが、扇形車庫のエリアはそれに比べるとだいぶひっそりとしていました。
本館の見学だけで終わってしまって扇形車庫まで来ない客も多いのかな。もったいない。

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京都鉄道博物館 (6) 本館3階・スカイテラス

本館3階の一部は屋外の「スカイテラス」になっており、近くを走る東海道新幹線や東海道本線が見えます。

・スカイテラスからの風景
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東寺が綺麗です。

下から見えた100系新幹線を模した窓の所は休憩室みたいな感じになっていました。
他に図書資料室、ホールがあります。
ホールは食事場所用に解放されていました。

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京都鉄道博物館 (5) 本館2階

続いて本館2階へ。

・関西私鉄コーナー
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関西地方の大手私鉄各社ごとにブースがあり、模型や記念乗車券等のグッズが展示されていました。
大宮の鉄道博物館には私鉄コーナーはありません。

・ダイヤグラムの印刷機
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・奈良線と山陽新幹線のCTCの表示板
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・1階とのエスカレーターの所の壁に貼られたSLのナンバープレート
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右下の「C63 1」、C63形は父によると計画されて設計もされたが実際には製造されなかった蒸気機関車との事。

・ヘッドマークやサボ
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・151系の1等車パーラーカー・クロ151で使用されていた椅子
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・昔の車両の車内設備
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・昔の名門カーフェリーのパンフレット
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「名古屋・四日市 ⇔ 新門司」のパンフレットです。
四日市港にフェリーが就航していた時代があったのですね。知りませんでした。調べてみたら1972年~1976年に運転されていたとの事。

企画展示室では、前身の梅小路蒸気機関車館と京都鉄道博物館の歴史に関する展示でした。

・「梅小路蒸気機関車館 旧二条駅舎」の銘板
「梅小路蒸気機関車館 旧二条駅舎」の銘板

2階にはその他に、鉄道に関する歌や本や駅弁に関する展示、貨物に関する展示、鉄道シミュレーター、鉄道ジオラマ、キッズコーナー、レストラン等がありました。
鉄道シミュレーターはやっていない、鉄道ジオラマは入っていない、キッズコーナーでは遊んでいない、レストランでは食べていない。

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