カテゴリー「地域 - 北陸」の35件の記事

2018/08/16

立山黒部アルペンルート (5) 立山トンネルトロリーバス

室堂からは立山トンネルトロリーバス、大観峰まで約10分で結びます。
12:15発に乗車しました。

トロリーバスは以前中国の北京で見た事はあるのですが、乗るのは初めてでした。
調べてみたらトロリーバスになったのは1996年からでそれまでは普通のディーゼルバスだったんですね。最初からトロリーバスだと思い込んでいました。

・室堂駅の乗り場
Dsc_3272

※ 乗車した時とは別の時間の写真です。

・室堂駅でのトロリーバス
Dsc_3332 Dsc_3333

3台での運行。発車します。
車体はバスですが音とか加速の具合がまさに電車で違和感を感じました。

・車窓
Dsc_3338 Dsc_3340
Dsc_3342

写りが悪くてすみません。
青色の部分は破砕帯だった部分です。

大観峰駅に到着。

・大観峰駅でのトロリーバス
Dsc_3344 Dsc_3346

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/15

立山黒部アルペンルート (4) 室堂

トロリーバスに乗る前に室堂を散策しました。
ホテル併設の駅ビル?(室堂ターミナル)を3階まで上がると外に出られます。

・バスで来た方向
Dsc_3273 Dsc_3274

雪が貯まりやすい場所があり、それがあの雪の壁の所のようでした。

・周りの山
Dsc_3280 Dsc_3277

壮大な風景。
これを見ただけでも来て良かったと思いました。

・室堂平周辺案内図
Dsc_3282

Dコースがいいかなと思いましたが、遠いかな。とりあえず進みました。

・散策路からの風景
Dsc_3286 Dsc_3287

山もいいけどそれを囲む雲もいい感じだなぁ。

そんなに歩かずにミクリガ池が見えるところにたどり着きました。

・ミクリガ池
Dsc_3294

おぉっ。池が青々していて反射で空がうつっていました。
雪がなかったらそんなにすごい景色ではないだろうし、かといって雪が多いと池自体雪で埋まっているだろうし、ちょうどよい時期に来たのかな? と思いました。

これだけ見られれば十分でもうここで引き返しても良いかなと思ったのですが、向こうまでものすごく遠くはなさそうだったのでせっかくなので行ってみました。

・ミクリガ池
Dsc_3298 Dsc_3302

・地獄谷やエンマ台から見た風景
Dsc_3301 Dsc_3308
Dsc_3307 Dsc_3305

このまま来た道を引き返す方が違いようでしたが、同じ道を引き返すのはつまらないし周回コースにはミドリガ池というとっても気になる名前の池があったので周回コースにしました。

・西側から見たミクリガ池と北方向
Dsc_3311 Dsc_3310

・ミドリガ池
Dsc_3317 Dsc_3318
Dsc_3322

ミクリガ池と違ってこちらはまだほとんど凍ったままでした。

・一の越山荘方面
Dsc_3323

この後トロリーバス等を経由してあそこに行くことになるのかな? と思いましたが違いました。(もっと奥まで一気に行きます)

・立山室堂山荘辺りから室堂ターミナル方面に向かう道
Dsc_3328

え? 除雪されておらず雪道。
観光客が結構来ていましたが雪の上を歩いても案外溶けないものなんですね。

バスで室堂に着いたときは寒く感じたのですが、日差しが強く夏の服装でも歩くと汗をかくぐらい。
立山黒部アルペンルートの「服装と持ち物アドバイス」のページを見て念のため長袖の服も持ってきたのですが、自分としては不要でした。
夏服で雪の上を歩く事になるとは考えもしていませんでした。そもそも、雪がまだ残っている事自体予想していなかった。

周回コース、約1時間で回りました。案外距離があり坂も多くて結構疲れてくたくたでした。

・室堂ターミナル
Dsc_3330

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/14

立山黒部アルペンルート (3) 立山高原バス

続いて立山高原バス
美女平駅から室堂を結びます。

・美女平駅のバス乗り場
Dsc_3240

室堂まで行く人、途中で下車する人と、団体で並ぶところが分かれています。
立山ケーブルカーに乗ってきた人全員が室堂まで行く人の列に並んでいました。

最初に室堂までの直行バスに補助席も使って案内し、乗り切れなかった人はその後の各停便に乗車してくれ旨。
ほ...ほじょせき? 列の長さを見ると自分の位置はその補助席に当たりそうな位置でげげっと。
で、席が埋まっている中、前の方の女性1人客(若くはない)の隣がちょうど空いていたのでそこに座りました。補助席に座らなくて済みました。
その女性の方、車窓を見てやや小さい声で「わー」とか言っていたので、話しかけるべきだった & 話しかけて欲しかったのかなぁ...。

・美女平でのバス
Dsc_3241

バスは観光案内放送があり、名所では徐行運転もありました。

・称名滝
Dsc_3245

・車窓
Dsc_3249 Dsc_3254
Dsc_3255 Dsc_3262

・終点の室堂近く
Dsc_3265 Dsc_3268

7月(1日)なのに雪がまだ残っていてびっくりしました。
この壁の所、立山黒部アルペンルートの宣伝写真でよく見るあの場所だそうです。

美女平から約50分かかって室堂に到着。
バスを降りると...「寒い!」。
美女平と明らかな気温差がありました。標高2450mだそうです。

・室堂のバス停
Dsc_3270

| | コメント (0) | トラックバック (0)

立山黒部アルペンルート (2) 立山ケーブルカー

立山駅から先は立山黒部貫光が運営する区間が続きます。
まずは立山ケーブルカー
立山駅と美女平駅の間を約7分で結びます。高低差502m。立山駅の標高自体が475mもあります。
富山地方鉄道の立山駅の改札口を1つ上がると立山ケーブルカーの改札口です。

・立山駅の立山ケーブルカーの改札口前
Dsc_3220

立山黒部貫光が運営する区間はどこも「個人客のりば」と「団体のりば」に分かれており、団体のりばの方が並ぶところが多かったです。
多客期は個人客は時刻表に載っている定期便に載せ、団体客は時刻表には載っていない臨時便に載せているようで、この日もそういう運用をしていた模様です。
どちらかというと個人客の方が優遇されているのかな?

立山ケーブルカーの立山駅は時間指定制です。
富山地方鉄道の3両編成の特急はまぁまぁ空いていたのに、接続する10:00発の立山ケーブルカーは結構長い列ができていました。輸送力の差でしょうか?

・立山駅の乗り場
Dsc_3223 Dsc_3226
Dsc_3227

貨車はつないでいませんでした。

座れませんでしたが後ろが見えるまぁまぁ良いポジションに陣取れて出発。

・出発直後
Dsc_3231

左に見える線路は立山砂防工事専用軌道の模様。

・車窓から
Dsc_3234 Dsc_3235
Dsc_3236

結構上ります。

美女平駅に到着。

・美女平駅
Dsc_3239

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/04

立山黒部アルペンルート (1) 富山地方鉄道

7月1日は富山から立山黒部アルペンルートを通って大町まで抜け、自宅(横浜)に戻りました。

まずは富山地方鉄道で電鉄富山駅から立山駅まで。

・電鉄富山駅
Dsc_3179 Dsc_3182
Dsc_3184

駅の窓口で扇町までは遠しの乗車券が買えました。9490円也!
ここで立山ケーブルカーの立山駅からの乗車列車の予約も可能です。

8:59発の特急に乗車。

・8:59発の特急(10030形)
Dsc_3185 Dsc_3188
Dsc_3189 Dsc_3191

京阪ですね。(元京阪3000系)
京阪の特急は特急料金は不要ですが、こちらの特急は特急料金210円が必要です。
2階建て車両も連結しており、この車両はさらに座席指定券210円が必要です。2階席が空いていたら乗ろうかなと思ったのですが逆向きしか空いていないとの事だったので普通席に乗りました。
テレビカーは、テレビは置かれていたけど点いてなかった。

隣に元西武レッドアローが到着。

・元西武レッドアロー (16010形)
Dsc_3192

ほどほどな乗車率で発車します。

途中から立山連峰が見えました。

・車内から見た立山連峰
Dsc_3202 Dsc_3201

山頂付近はなんと雪が積もっています。
この先が楽しみになりました。

岩峅寺駅を過ぎたあたりからは山間部になり勾配を上っていきます。

・有峰口駅手前の常願寺川を渡る橋
Dsc_3207 Dsc_3209

・車両行き違い
Dsc_3210

・立山駅の少し前の常願寺川
Dsc_3215 Dsc_3216

9:50に立山駅に到着。

・立山駅の改札
Dsc_3219

※ 続きは「立山黒部アルペンルート (2) 立山ケーブルカー」です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/03

金沢 (7) 富山へ

この日の宿泊は富山駅前。
金沢21世紀美術館の近くのバス停(広坂)に富山行の高速バスがあったため、もうこれに乗って富山に向かいました。
富山まで930円、鉄道の普通運賃より安い。
結構乗っていました。

富山ICの手前、「航空機通過 わき見注意」って看板があってなんだ? と思ったら、神通川を渡る高速道路の橋のすぐ近くの河川敷に滑走路が見えました。
河川敷に滑走路? こういう空港もあるんだとびっくりしました。

富山駅に到着。

・富山駅
Dsc_3171 Dsc_3172
Dsc_3174 Dsc_3176

富山地方鉄道の路面電車、あんまり客が乗っていなかった。

夕食は駅の高架下にあった回転寿司で。
ビール含めて4000円弱も使ってしまった。贅沢だな。

・のどくろの寿司(炙り)
Dsc_3531

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/08/02

金沢 (6) 金沢21世紀美術館

金沢21世紀美術館へ。

・東口側の野外展示
Dsc_3149 Dsc_3151

企画展メインの美術館で、
この日は企画展として「アイ・チョー・クリスティン 霊性と寓意」展が開催されていました。
部屋の半分は次の企画展の準備中で、その関係で人気の常設展示のなんとかは見られない旨。

「アイ・チョー・クリスティン 霊性と寓意」展、
悪くはなかったのですが、展示物が少なく、あっという間に見終わってしまいました。
関東の美術館の企画展を同じような規模を想像して入ったため、正直「これだけ?」感を感じてしまいました。

市民ギャラリーも併設されていて、水墨画と、北陸二科展が開催されていました。
共に入場無料、こちらの方が充実感がありました。
水墨画の方は古典的な草の絵の他に、油絵で描くような絵を水墨画で描いた作品もありました。

・市民ギャラリーの地下とを結ぶエレベーター
Dsc_3157 Dsc_3158

ケーブルで巻き上げるのではなく、油圧で押し上げ下げするようです。
こんなエレベーター初めて見たような気がします。
21世紀博物館の中で最も興味が沸きました!

・プール
Dsc_3154

本来ならプールの中に入れるようなのですが、展示替えにより入れない期間で、ただのプール状態でした。

・室内側の常設展示
Dsc_3163 Dsc_3165

・西口側の野外展示
Dsc_3160 Dsc_3162

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/07/29

金沢 (5) 金沢城 後編

・金沢城の石垣と極楽橋
Dsc_3124 Dsc_3126

・三十間長屋
Dsc_3128

中も公開されているようでしたが、係の人が戸締り作業をされていました。遅かった。

・石垣をくり抜かれたトンネル
Dsc_3130 Dsc_3131

レンガ造りのトンネル、
戦前・戦中に金沢城を陸軍が使用していた時代があり、その時にくり抜かれたようです。
綺麗にくり抜かれているように感じました。

・鶴丸倉庫
Dsc_3133

・丑寅櫓跡から見た兼六園
Dsc_3135

・極楽橋の下
Dsc_3138
Dsc_3140 Dsc_3143

ここを通って城の下に下りました。
石に様々な刻印がされていました。
「あ!こんなマークがあった」って捜すのも楽しいかもしれませんね。

・玉泉院丸庭園
Dsc_3145

営業時間が過ぎていたので中には入れず。

・いもり堀
Dsc_3524

他にもいろいろあるようでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

金沢 (4) 金沢城 前編

兼六園の道路を挟んだ向かい側にある金沢城へ。

・兼六園側から見た石川門
Dsc_3009

・兼六園から石川門に向かう橋と橋から見た道路
Dsc_3004
Dsc_3003 Dsc_3002

・石川門
Dsc_3078 Dsc_3079

25年前ぐらいに親家族で兼六園に来ているのですが、向かいに金沢城があった記憶がなく???と思っていたのですが、
調べてみたら1995年まで金沢大学のキャンパスだったようです。
あぁそういえばなんか思い出してました。この石川門はあったような気がします。

・河北門と三の丸北園地
Dsc_3086 Dsc_3084

暑くて疲れたのでこの近くの休憩所で休憩..と思ったのですが、
有料の「菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓・橋爪門」の最終入場が16時まで。
もう15時15分頃で、これら4つをそれぞれ周るには急がないとと思い、休憩はそこそこにTwitterに上げるのも後回しにして切り上げました。

・五十間長屋や橋爪門
Dsc_3085 Dsc_3091
Dsc_3123

「菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓・橋爪門」は1つに繋がっていて、入口は共通で1つでした。
別に急がなくてよかったです。

・菱櫓の石落とし
Dsc_3096

・菱櫓の3階へ
Dsc_3103 Dsc_3099
Dsc_3100 Dsc_3101

恐ろしく急な階段を上がる必要があります。
怖かった、特に下り。

・金沢城の模型
Dsc_3105

・五十間長屋
Dsc_3107

・木組み
Dsc_3108Dsc_3109
Dsc_3113Dsc_3114

・五十間長屋から見た石川門方面
Dsc_3115

・橋爪門続櫓の3階
Dsc_3117 Dsc_3116

こちらも菱櫓の3階と同様に急な階段を上がる必要があります。

・壁の説明
Dsc_3121

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018/07/26

金沢 (3) 兼六園

兼六園へ。

「兼六園プラスワン利用券」(500円)という、兼六園と他1施設(金沢城、県立歴史博物館等から1つ)入れる券が売っており、この後金沢城に行くつもりだったのでこれを買いました。

・兼六園の入口
Dsc_3005 Dsc_3075

・水道の遺構
Dsc_3014 Dsc_3015

ブラタモリで紹介されていた水道ですね。

・展望
Dsc_3018

・徽軫灯籠、霞ヶ池
Dsc_3013 Dsc_3020

・七福神山、根上松
Dsc_3024 Dsc_3026

・明治紀念之標(日本武尊像)、山崎山
Dsc_3029 Dsc_3031

・辰巳用水 (かな?)
Dsc_3033 Dsc_3038

・鶺鴒島、花見橋
Dsc_3042 Dsc_3025

・成巽閣
Dsc_3050 Dsc_3049
Dsc_3048

加賀藩13代藩主・前田斉泰の母の隠居所。
別途料金が必要です。
兼六園の中と外の両方から入れる構造になっています。
建物内は撮影禁止です。博物館のようになっていました。

・時雨亭付近
Dsc_3053

・瓢池、翠滝
Dsc_3054 Dsc_3062

・南側から見た霞ヶ池、唐崎松
Dsc_3069 Dsc_3066

・噴水
Dsc_3072

25年前ぐらいに親家族で来ているのですが、全然思い出せませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | グルメ・クッキング | グルメ・クッキング - そば・うどん・パスタ | グルメ・クッキング - ハンバーガー | グルメ・クッキング - ラーメン | グルメ・クッキング - 丼 | グルメ・クッキング - 駅弁・弁当 | ゲーム | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | 交通 - バス | 交通 - 自動車 | 交通 - 航空機 | 交通 - 船 | 交通 - 街道 | 交通 - 鉄道 | 交通 - 鉄道 - JRその他 | 交通 - 鉄道 - JR九州 | 交通 - 鉄道 - JR北海道 | 交通 - 鉄道 - JR四国 | 交通 - 鉄道 - JR東日本 | 交通 - 鉄道 - JR東海 | 交通 - 鉄道 - JR西日本 | 交通 - 鉄道 - JR貨物 | 交通 - 鉄道 - その他 | 交通 - 鉄道 - イベント | 交通 - 鉄道 - ケーブルカー | 交通 - 鉄道 - モノレール | 交通 - 鉄道 - ロープウェイ | 交通 - 鉄道 - 廃線 | 交通 - 鉄道 - 海外 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 中国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 九州・沖縄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北海道 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 北陸 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 四国 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東北 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 東海 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 甲信越 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 近畿 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - その他 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京成 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 京王 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 小田急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東京メトロ | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東急 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 東武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 相鉄 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 西武 | 交通 - 鉄道 - 私鉄公営 - 関東 - 都営 | 住まい・インテリア | 動物園・水族館 | 博物館・美術館 | 地域 - 中国 | 地域 - 九州・沖縄 | 地域 - 全国 | 地域 - 北海道 | 地域 - 北陸 | 地域 - 四国 | 地域 - 東北 | 地域 - 東海 | 地域 - 海外 | 地域 - 甲信越 | 地域 - 近畿 | 地域 - 関東 - その他 | 地域 - 関東 - 千葉県 | 地域 - 関東 - 埼玉県 | 地域 - 関東 - 東京都 | 地域 - 関東 - 栃木県 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - その他 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 川崎市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横浜市 | 地域 - 関東 - 神奈川県 - 横須賀市 | 地域 - 関東 - 群馬県 | 地域 - 関東 - 茨城県 | 学問・資格 | 寺・神社・教会 | 心と体 | 心と体 - 痔 | 携帯・デジカメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 経済・政治・国際 | 自衛隊・軍隊 | 芸能・アイドル | 芸能・アイドル - ももいろクローバーZ | 芸能・アイドル - 広末 | 芸能・アイドル - 有安 | 音楽 | ~の旅(2006) | ~の旅(2007) | ~の旅(2008)