カテゴリー「地域 - 東北」の52件の記事

2019/09/27

小樽と札幌 (27) 札幌 → 東京

・札幌駅
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あとは横浜の家に変えるだけ。
帰りも鉄道にしました。
まずは札幌10:44発のスーパー北斗10号。

・札幌駅でのスーパー北斗
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中途半端な時間帯でがらがらかと思っていたのですが、結構乗っていました。

・スーパー北斗からの風景
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新函館北斗駅に14:12に到着。
ここで14:48発の新幹線はやぶさ30号に乗り換えです。

・新函館北斗駅での乗り換え
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・新函館北斗駅での新幹線
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・山海贅沢ごはん
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昼食は新幹線車内で新函館北斗で買った函館みかどの「山海贅沢ごはん」(1100円)を食べました。
かにめしとどちらにしようか悩んでいたら、他の人に置かれていたかにめし4個全部を買われてしまったのでこれになりました。
美味しかったです。正解だったかも。

・北海道から青函トンネルを通って青森へ
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木古内、奥津軽いまべつに停車しましたが、どちらも乗降客は殆どいませんでした。

・仙台PIT前通過
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3日前に通りました。
その時とは違う気持ちで見つめました。

・荒川を渡って東京都に突入
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もうすぐ旅も終わりかと思うと寂しい気持ちに。

・東京駅
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東京駅に19:04に到着。
札幌駅から8時間ぐらい。
列車での移動はやっぱり長いな、飛行機なら1時間40分ぐらいで着きます。やっぱり次は飛行機にしようかなと思いました。
ここから自宅までまだ1時間はかかります。

そんなわけで北海道旅行は終わりです。

(完)

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2019/08/28

小樽と札幌 (1) 東京 → 函館

7月13日~16日の4日間、3連休と有給休暇1日を利用し、7月15日の有安杏果さんのPos Step Zeppツアー札幌公演を観に行くのを兼ねて北海道に行きました。

札幌に宿泊するつもりでいましたが、7月13日と14日は自分が見たときにどこも開いておらず、余市のホテルを予約しました。

自宅がある横浜から北海道(余市)まで鉄道で行きました!

・東京駅でのはやぶさ11号
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まずは東京駅から9:36発の「はやぶさ11号」新函館北斗行に乗車、終点まで乗ります。
乗ったのはグランクラスではなく普通席です。

・朝食
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品川駅の百千で買ったおにぎりと、キオスクで北海道フェアという事で売っていたハスカップのいろはす。
おにぎりは、神奈川のしらす、宮城の牛タン♪、北海道のじゃがバター。
先取りです。

・新幹線車内から
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・仙台PIT前通過
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Pos Step Zeppツアーの仙台公演はここで行われます。

・新幹線車内から
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青函トンネルに近づいてきました。
青函トンネルの前後を含めた新中小国信号場~木古内駅間は貨物列車も走れるよう1435mmの新幹線用と、1067mmの在来線用の三線軌条になっています。

・三線軌条
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青函トンネルに入りました。

・青函トンネル内
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何も見えません。
正直なところつまらないです。

北海道に突入。

・新幹線から見た函館山
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こうやってみると函館山は結構高いです。そこだけずぼんと盛り上がっています。

13:34に新函館北斗駅に到着。
やや肌寒かったです。

・新函館北斗駅の新幹線ホーム
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このまま札幌方面に向かえばよいのですが、未乗区間を残さないために一旦函館駅まで行きました。

・新函館北斗駅の在来線コンコース
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・新函館北斗駅での快速「はこだてライナー」
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はこだてライナーは3両編成。
10両編成のはやぶさは結構席が埋まっていたので3両で足りるのか? と思ったのですが、全員座れているわけではないけど3両で十分でした。

・はこだてライナー車内の路線図
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意外と複雑です。
函館に向けて13:47に発車します。

・五稜郭機関区
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車内から見えました。
JR貨物の機関区で、青函トンネルで使用される電気機関車や、北海道内で使用されるディーゼル機関車がたくさん止まっていて気分が上がりました。
あんまり掃除しないのか汚れた車両が多かったです。

そんなわけで14:02に函館に到着。

・函館駅のホームと0kmポスト
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・新函館北斗駅に停車しない列車の案内
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七飯行きは新函館北斗より手前の駅までの列車、それ以外は藤城支線を通る列車です。
藤城支線に乗ってみたいなと思いました。
北海道新幹線が開業するまでは下りの特急は藤城支線経由でいくらでも乗れたんですけどね。それまでに札幌方面まで鉄道で行った事はなく(函館はある)、乗らずに終わりました。

・函館駅の駅舎
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2016/07/03

東京藝術大学美術館 (2) いま、被災地から展

まだ時間があったので、正直あまり興味が沸かなかったのですがせっかくなので東京藝術大学美術館の本館で開催されている「いま、被災地から -岩手・宮城・福島の美術と震災復興-」展も見ました。
こちらは有料(大人800円)です。簡単な図録付きでした。

・東京藝術大学美術館の本館
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まずは地下2階の展示室へ。
中は結構広いです。ここにこんな広い敷地があったんだっけ?と思いました。

岩手・宮城・福島県内の美術館に収蔵されている、その県出身や在住歴のある人の洋画を中心とした展示でした。これらの県との関係がだいぶ薄い人の作品もいくつかありました。三重県四日市市出身の人の作品もありました。
有名な海外の人の特別展でやる作品は何度も見たことがありますが、それほど有名ではない日本の画家の作品はそういえばほとんど見たことがなかったなと思い、何だか逆に新鮮に感じました。

地下2階の次はエレベーターで地上2階に上がります。

こちらでは震災で被害あった作品を修復したものやその修復作業の様子の展示もありました。
彫刻では一部欠けてしまったものもありました。
海水に浸かってしまったものや泥だらけになったものもあり、こんなに修復できるものなんだなぁと思いました。

全然期待していたのですが、予想外に良い展覧会でした。

美術館の1階の半分は学食になっており、一般の人の利用もできるようでした。
大学のキャンパスの特に芸術学部に入る機会なんて滅多にないので、中を探索してみようかなと思ったのですが、美術館周辺以外は「関係者以外禁止」の看板が立っており、探索できませんでした。

・キャンパス内の地図
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・キャンパス内の校舎の方向案内
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「彫刻刀」ならぬ「彫刻棟」。

・音楽学部の入口
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(完)

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2015/03/20

網地島屋「濃厚エビ味噌・岩のりらーめん」 (京急百貨店大東北展)

3月7日、京急百貨店で開催されていた「大東北展」のイートインコーナーで、宮城県から出展しているらーめん工房網地島屋の「濃厚エビ味噌・岩のりらーめん」(972円) を食べました。

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海老は飾りで、頭の部分しかありませんでした。
身はどこに行ったのか...。

しかし、スープはしっかりと海老の味がして美味しかったです。
全体的にも美味しかったです。

去年も出店していて昨年は「雲丹味噌らーめん」を食べましたが、この時も美味しかったです。
らーめん工房 網地島屋「雲丹味噌らーめん」 (京急百貨店大東北展) (2014/3/8記)

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2014/04/27

江差線・函館の旅 (2) スーパー白鳥

新青森駅から10:17発の「スーパー白鳥 1号」に乗車します。

・新青森駅に停車中のスーパー白鳥 (789系)
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指定席も自由席もほどほどの乗り具合。
青森→函館間で進行方向右側の窓側の席をシートマップで選んだつもりでした(反対側の配線等が見えるのでこっち側の方が良い)。次の青森駅で進行方が替わるのにシートが進行方向向きになっており、自分の席の前の席の人がお酒を飲んで既に出来上がっている感じで、青森駅で椅子の向きを変える時にいやだなぁと思っていました。
発車時間になる。後ろ向きに進んでいき「あれ?」となりました。単に自分が指定を間違えていただけでした。

青森で自分が乗っていた車両は大勢が乗ってきてほどよい乗り具合になる。
函館に向って走り出す。

しばらくすると左手に青森車両センターが見えました。
211系やかつて常磐線の「スーパーひたち」で使用されていた651系が何両も留められていて驚きました。

先に進みます。
左手に北海道新幹線の高架橋が見えてずっと続いていました。
もう列車が走れそうな雰囲気。
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北海道新幹線の高架橋が近づいてきて、中小国信号所で津軽線から離れて海峡線へ。
その後北海道新幹線の合流する形になっていました。

・中小国信号所の分岐点
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・津軽今別駅とその付近
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この駅は津軽線の津軽二股駅と隣接しており、津軽線の線路も見えました。
北海道新幹線関連の工事中で、休憩用なのか客車(50系?)が置かれているのが見えました。

いよいよ青函トンネルへ。
青函トンネルを通るのは15年ぐらい振りの2回目です。その当時は快速「海峡」がメインで、「海峡」に乗って通りました。竜飛海底駅での見学にも行きました。

青函トンネルに入る前に何本かトンネルがあり、列車のデッキとのドア上のLED表記にトンネルを通るごとに「xxxトンネル」と表示されます。
で..、次かな? 次かな? と思ているうちに「あれ、青函トンネルに入ってしまった」って感じでした。

とても画質が悪いですが、青函トンネル通過中。
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25分ぐらい走って北海道へ。
なんだか本州とは違う風景が現れたような気がします。15年ぐらい前に青函トンネルを通り抜けてきたときも同じように思いました。
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・たぶん知内駅跡
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ホームの跡が見つけられなかったので違うかも。

まもなく木古内です。今回はここで江差線の江差方面に乗り換えます。
北海道新幹線の線路と別れ、江差線の江差方面の線路が近づいてきて、木古内駅の建設中の新幹線ホームが見えた後、11:44に木古内駅に到着です。

・木古内駅到着前
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・木古内駅のホーム
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江差線・函館の旅 (1) 新青森まで

4月19日~20日、5月12日で廃止となるJR北海道の江差線の木古内~江差間を乗りに行ってきました。4月19日は江差線に乗り函館で宿泊、4月20日は函館観光でした。

行きは新幹線で。
江差で観光時間を設けようと思うと、始発の「はやぶさ」に乗るしかありませんでした。
そんなわけで5時に起きて、東京駅6:32発の「はやぶさ 1号」に終点の新青森まで乗車。
「はやぶさ」で使用されているE5系に乗るには初めてではないが、「はやぶさ」自体は初めての乗車でした。

・東京駅での「はやぶさ」
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この列車は「こまち」も併結。
「こまち」用のE6系はまだ見た事がなかったので見に行きました。

・E5系「はやぶさ」とE6系「こまち」の連結部分
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本当は先頭まで行ってみたかったのですが、 発車時間までそんなに時間がなく、「はやぶさ」と「こまち」の間は通り抜けできないので諦めました。

そんなわけで発車。
宇都宮~盛岡間は時速320kmでの運転。何となく速く感じました。
青森県内では陰になるところに少し雪が残っているところもあったり。
9:50に新青森駅に到着。

・新青森駅の駅名票と乗ってきた「はやぶさ」E5系の先頭部分
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・新青森駅のホームの先から見た風景
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津軽湾が見えました。
津軽湾の先に見えるのは下北半島かな?

・新青森駅の新幹線コンコース内と在来線への乗り換え改札
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次に乗る「スーパー白鳥 1号」は10:17発。
27分も時間があります。青森駅でも7分間の停車あり。スーパー白鳥1号との接続は極端に悪いですが、時刻表を見るとあまり接続がよくなかったり青森駅での長時間停車がある列車が多く、せっかく新青森まで早く来れてもこれではなぁと思います。津軽海峡線が単線区間が多いので仕方がないのかもしれませんが。

時間があったし今朝朝食を食べていなかったので、新幹線改札内の「そば処ブナの森」で「ほたて十万石入りうどん」(550円)を食べました。

・ほたて十万石入りうどん
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地元の店ではなくNRE系列で萎えました。
ほたて十万石は青森名物のかまぼこのようです。中にチーズが入っています。美味しかったけどうどんに入れることはないかなぁ。他のメニューとの値段差が大きく、普通のメニューで良かったかなと思いました。

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2014/03/08

らーめん工房 網地島屋「雲丹味噌らーめん」 (京急百貨店大東北展)

京急百貨店で開催されている「大東北展」のイートインコーナーで、宮城県から出展のらーめん工房 網地島屋の「雲丹味噌らーめん」(945円) を食べました。

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雲丹が入れられている殻は雲丹の殻? と一瞬思ったけど違いますよね。そもそも雲丹は貝ではないですね。

雲丹はあまり好きではないが、美味しかった。スープで温まった状態になっていたので、自分的には生ではあまり好きではないけど生でなければOKという事になるのか。
スープは、そのままでも、雲丹を混ぜた後でも美味しい。
もっと雲丹が食べたいなと思いました。
麺は固めでもう一歩かな。

雲丹の入ってない白味噌ラーメンは750円ぐらいで、中華そばのミニ雲丹丼付きは1300円ぐらいで、普通サイズの雲丹丼は1500円ぐらい。
値段の違いを考えると「雲丹味噌らーめん」(945円)がお買得のように思われ、この違いは何だろと考えていたのだが、雲丹味噌らーめんにはチャーシューが入っていなかった。

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2013/12/01

あまちゃん with 三陸鉄道の皆さん「暦の上ではディセンバー」

 

後ろのおっさん達の踊りが一生懸命で結構踊れていて好感が持てる。
あまちゃんと三陸鉄道の皆さんで踊りが違う箇所が何箇所かあるが、どちらが正しいのだろう。
オリジナルの「ベイビーレイズ」の踊りを見てみたがよく分らなかった。(オリジナルの方はフォーメーションの移動が厳しくて踊りがよくわからない)

<おまけ>

なぜかこの回といくつかの回だけ出張中のホテルの中で見た。
鈴鹿ひろみさん(薬師丸ひろ子さん)の歌声が素晴らしい。

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2012/04/15

十和田観光電鉄の旅 (12) 角館→東京 (秋田新幹線)

角館からは15:48発の秋田新幹線「こまち32号」で東京に戻ります。

少し時間があったので武家屋敷の入口まで行ってあわてて戻ってきました。
駅からちょっと距離があります。(1kmぐらい)
昔の宿場町があった所のような町並みがあるものと勘違いしていました。
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・JRの角館駅
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・秋田新幹線「こまち」が入線
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秋田新幹線車内からの南側の山々の風景が綺麗でした。
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乗車したこまちは、秋田新幹線内(田沢湖線内)では空席が結構あり、盛岡で殆ど埋まって、仙台からはほぼ満席でした。
途中爆睡し、無事東京に到着。
これにてこの旅は終わりです。
(完)

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十和田観光電鉄の旅 (11) 鷹巣→角館 (秋田内陸縦貫鉄道)

鷹ノ巣駅で秋田内陸縦貫鉄道に乗り換えて角館に向かいます。
秋田内陸縦貫鉄道に乗るのは初めてです。

鷹ノ巣はJRは「鷹ノ巣駅」ですが、秋田内陸縦貫鉄道は「鷹巣駅」です。
JRの改札口で「北東北・函館フリー乗車券」を見せると、改札係に「どれに乗るの?」と聞かれました。「秋田内陸縦覧鉄道」と答えたら切符をじっと眺めて「これ使えるのかな?」と。乗れる事をこっちが説明するとやっと納得してくれたようで、「秋田内陸縦貫鉄道の改札口は隣です」と...。
隣に、秋田内陸鉄道の駅舎が建っていました。
秋田内陸鉄道の改札口でも、切符の乗車可能区間の図の所をじっと眺められました。
「北東北・函館フリー乗車券」を使って秋田内陸縦貫鉄道を乗る人はまずいないんでかね。

・秋田内陸縦貫鉄道の鷹巣駅の駅舎とホーム
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・秋田名物内陸線
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車内に「あきた♥美人ライン」と書かれた中吊り広告がありました。
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鷹巣11:50発の阿仁合行に発車します。5人ぐらいしか乗っていませんでした。

・阿仁前田駅での急行「もりよし」と行き違い
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この後阿仁合駅で接続する角館行の普通に乗り換える予定なのですが、その普通列車ではなくその後の急行「もりよし」に乗る行程すればよかったかなと思う。車内の中吊り広告にあった阿仁合駅の「こぐま亭」のメニュー 馬肉丼・馬肉ラーメンなんかも気になった。
しかし、角館からの秋田新幹線「こまち」の指定席券をもう買っているし、「こまち」に自由席はないし、阿仁合駅にみどりの窓口があるわけでもないので列車の変更をする方法もなく...、予定通り普通に乗り換える事にしました。

・阿仁合駅
12:49に阿仁合駅に到着、ここで12:51発の角館行普通に乗り換えです。
車両基地が併設されています。
写真にはありませんが、雪に埋もれていて数ヶ月動かしていないのかなと思われる車両もありました。
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阿仁合からの列車では女性のガイドの人が乗ってきました。
沿線は雪の深い所が多いです・

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14:08に角館駅に到着。
・角館駅
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韓国映画のロケで使用された事を誇りにしているようで、そのことを示す看板がでかでかと...。

秋田内陸縦貫鉄道の本駅舎はこっちのようなのですが、冬季は閉鎖との事。
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JR線のホームから見た秋田内陸縦貫鉄道のホーム。
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沿線ではこういう感じの張り紙を時折見かけました。
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自分が乗った列車もすれ違った列車もどの列車もがらがらで、地元民よりも余所者の利用者の方が多いように見えました。
距離が長く、雪が多くて除雪が必要であるため、経費も高くかかりそう。
鉄道を存続させていくのは厳しそうに感じました。

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