カテゴリー「地域 - 北海道」の30件の記事

2014/12/18

北星学園大学、元朝日記者の雇用を継続

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20141218-00000002-jnn-soci

この件に関してずっと疑問なのですが、
なぜ
「在学生や、在学生の父母や、卒業生や、他の教職員からは、この元朝日新聞の植村氏を解雇を要求する意見や運動」
が出てこないのか。

もしかすると本当は出ているけど報道されないだけなのかもしれませんが、
仮に自分がそのどれかに当てはまる事を想像すると、自分の名誉や利益のために、この人には辞めてもらいたいです。
自分は全然関係のない分野違いの理系だったので、これが影響してしまうのは迷惑以外の何物でもないと思う。

これは非常に申し訳ない事ですが、
つい最近まで「北星学園大学」と「北海学園大学」を混同していました。
北海学園大学は自分の認識では北海道の私大の中では偏差値の高い大規模な総合大学(工学部なんかもある)で、このような大学が「なぜこの状態?」と疑問に思っていました。

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2014/10/04

にとりのけやき「味噌ラーメン」(京急百貨店大北海道展)

京急百貨店で開催されている大北海道展のイートインコーナーで、札幌市から出展している札幌すすきの味噌ラーメン専門店 にとりのけやきの「味噌ラーメン」(900円) を食べました。

駅に貼られているポスターでは「コーンバターラーメン」(1100円) しか載っておらず、1000円越えはちょっとなぁと躊躇していたのですが、1000円未満の普通の味噌ラーメンもありました。バターとコーンでプラス200円は高いように思います。

2014100416400000

ねぎがねぎラーメンではないのに白ねぎを千切りにしたものでした。
他にひき肉と野菜を炒めた物(たぶん)が入っています。
麺も良いし、やや辛めの味噌のスープもほど良い。
美味しかったです。

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2014/05/06

江差線・函館の旅 (15) 函館空港

帰りは飛行機で帰宅。
初めてのエア・ドゥでした。

函館駅から函館帝産バス函館空港へ。
飛行機の時刻に合わせて運転されていましたが、出発の1時間20分前の発車(所要20分で1時間前に空港に到着)で早すぎる。

それほど多くない乗客を乗せて函館空港に到着。

・函館空港
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航空券を発券後、送迎デッキへ

・送迎デッキから見た航空機
P4200346 P4200343
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ハローキティ塗装のエバー航空(台湾)が離陸していく所でした。函館から台湾便があることが意外に感じました。

そんなこんなしている内に発車時間になりました。

自分が乗る羽田空港行のエア・ドゥはほぼ満席でした。函館空港からのバスはそんなに乗っていなかったが、みんなどうやって函館空港まで来たのだろう? 雰囲気的には函館の人ではなく首都圏の人が大多数に見えました。
函館空港の滑走路のすぐ南に民家が立ち並んでいて驚きました。自分が利用した事のある空港の中では最も近い所に民家があるような気がします。あれだけ近いとうるさいように思います。
乗車したエア・ドゥ、男のCAがいました。飛行機は20回ぐらい乗っていると思いますが初めて男のCAを見ました。1人ぐらい男のCAが乗っていてくれた方が安心感があるなと思います。

飛行機が離陸してから津軽半島は見えましたが以後雲に覆われて外は見えず。
房総半島らしき場所で再び陸が見えて、東京湾アクアラインが見えて、無事羽田到着に到着しました。

なかなか楽しい旅でした。
函館はあんまりゆっくりとみられなかったし、五稜郭も行けなかったので、また行ってみたいところ。

(完)

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江差線・函館の旅 (14) 函館朝市

函館山ロープウェイの山麓駅からは、「LCSA元町」という周遊バスで函館駅前へ。
到着したバスには誰も乗っておらず、山麓駅から乗ったのは自分も含めて2人で、途中の西波止場で他の1人が降りて自分だけに。
こんなので大丈夫なのかと思いました。

函館駅に到着後、14時半頃でしたが函館朝市へ。

・函館朝市
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もうとっくの前に店じまいといった感じで、開いている店はわずかでした。

・函館朝市の隙間から見えた摩周丸
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どんぶり横丁市場の中の「いくら亭」という店でラーメンセットの塩ラーメンとミニうにいくら丼のセットを食べました。値段は自分としては破格の1400円ぐらい。
塩ラーメンが函館ラーメンにあたるのかどうかよく分らないが、両方食べたいなと思って。

・ラーメンセット (塩ラーメン + ミニうにいくら丼)
2014042014200000

ラーメンとうには美味しかったが、いくらはいまいちのように感じました。

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江差線・函館の旅 (13) 函館山ロープウェイ

十字街停留所から歩いて函館山ロープウェイの山麓駅へ。
結構な高低差があり、特に山麓駅の直前は急坂で、やっとの思いで山麓駅に到着しました。

・山麓駅付近から見たロープウェイ
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・山麓駅
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窓口で往復1200円の所、市電1日乗車券の掲示により10%引きとなりました。
購入後、山頂駅のレストランでの食事付きで1550円のプランの広告が貼ってあり、これにしても良かったかなと思いました。差額350円で結構なお得だと思う。
函館の有名な名所だと思いますが、意外と人がいません。
定員125人のゴンドラを使って10分毎に運転されていたが、待ち時間はなく10人ぐらいしか乗っていませんでした。

・山麓駅の乗り場
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ゴンドラには座席がなく、立席のみでした。

・ロープウェイ上昇中
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山頂駅に到着。
山頂駅の2階にあるレストランは営業していましたが、3階にあるティーラウンジには17時から営業の記載あり。函館山は夜景がメインのようでした。

・山頂駅から見た上磯方面
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・山頂
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右の写真の後ろに他のテレビ局の送信所もありました。

・山頂駅とその付近
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・山頂からの風景
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本州側の下北半島や津軽半島も見えました。
なかなかの絶景です。
夜景も良いけど昼間の景色もそれに劣らずと思いました。

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2014/05/03

江差線・函館の旅 (12) 函館市電:谷地頭→十字街→函館どつく前

折り返して谷地頭→十字街を乗車。

・坂を下りて谷地頭停留場にやってきた電車
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「ノンステップ車」とあります。
NHKのどーもくんのラッピングが窓の所までかかっていて外からは中が見えない。
どんなノンステップ車なのだろうなとワクワクして、ドアが開いて中に入ってみると。

・8100形ノンステップ車の車内
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ノンステップ部分は乗車口の中扉付近のみ。中扉には運賃箱が設置されておらず、高いステップを上がって運転手のいる前扉まで行かないと降りられないという。
お願いしたら運転手が中扉まで来てくれるのかもしれないけど、これでは意味がない。
後ろの方の席に座った場合は下がって上がって運賃を払って下がるという移動となり、普通の車両よりも不便です。

途中、「箱館ハイカラ號」とすれ違いました。

・箱館ハイカラ號
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十字街で下車し、函館どつく前行きに乗り換えます。

・十字街停留所
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向こう側にある小さな丸い建物は信号取扱詰所跡です。但し、現役時からあの場所にあったわけではなく道路拡張時に移設したとの事。

十字街~函館どつく前間は、十字街~谷地頭間のような変化はなく、そのまま平地を走って函館どつく前に到着。

・函館どつく前停留場
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他の終点停留所(湯の川、谷地頭) にあった車止めや待合室はなく、乗降客も少なくて寂しい感じでした。(函館どつくの通勤時間帯はにぎわうのかもしれませんが)

先に進むと、交差点を北に向かった所に函館どつくの守衛があるのが見えました。
入口前に住宅が立ち並んでいて工場地帯というわけでもなく、妙な感じでした。
船を作っている所は全然見えませんでした。

・函館どつくの入口
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再び函館どつく停留場に戻ります。ここからも函館山が見えました。

・函館どつく前停留場
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折り返して十字街まで乗車し、これにて「函館市電乗りつくしの旅」は終了です。

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江差線・函館の旅 (11) 函館市電:湯の川→谷地頭

折り返して、湯の川から谷地頭へ。2系統の全区間の乗車です。
昼間は2系統(湯の川~谷地頭)と5系統(湯の川~函館どつく前)がそれぞれ12分間隔(重複する湯の川~十字街は6分間隔)で運転するダイヤとなっていました。

・湯の川停留所停車中と、どの辺りか忘れたが五稜郭タワーが見えるところ
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・松風町~函館駅前間
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・十字街到着前と、宝来町~青柳町間のカーブ前
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十字街停留所で函館どつく前方面の線路と分岐します。正面の山は函館山で山の上に建っているのが函館ロープウェーの山頂駅。
宝来町~青柳町間のカーブ前、曲がらずにまっすぐ行くと海です。海が見えました。

この後、坂を登り、その後急坂を下りる。
専用区間でこの急坂、驚きです。専用区間や普通の鉄道でもこんな急坂は稀なのでは。下りるのは良いけど上れるの? と思いましたが問題ないようです。

・急坂を降りて終点の谷地頭へ
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・谷地頭停留所
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湯の川から谷地頭まで9.2kmで所要時間約45分。
気が付いたらもう昼近い時間に。このままでは市電に乗るだけでほぼ終わってしまいそうで少し焦る。帰りの時間を考えると五稜郭は無理そうだ。

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2014/05/02

江差線・函館の旅 (10) 函館市電:函館駅前→駒場車庫前→湯の川

2日目の4月20日、まずは最初に「函館市電乗りつくしの旅」です。

JRの函館駅内の観光案内所で函館市電の1日乗車券(600円)を購入して、市電乗り場へ。

・函館駅前停留所
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2番目の写真に写っている電車に乗って湯の川方面へ。
古い車両で床が木製、ドアがバス窓でした。
パチンコ屋のラッピングはちょっといただけない。

・715号車の車内
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函館駅前以降は殆どが降りる客なのかなと思っていましたが、途中で乗ってくる人も結構多い。短距離利用客も多い。初乗り210円で決して安くはないのだが。 運賃は区間制ですが値段差があまりなく最高でも250円です。

駒場車庫前停留所で下車。

・乗ってきた715号車と反対側を走ってきた720号車
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道を挟んだ南側に車庫と詰所があり、湯の川方面はここで乗務員交代を行う運用になっているようでした。
信号がなくそこそこ車も走っていて渡りにくかったですが、乗務員は慣れなのか悠々と渡っていました。

・駒場車庫
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狭い車庫でした。
本線からは2本車庫に向かう線路が繋がっています。
ササラ電車も停まっていました。

・ササラ電車(除雪車)
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湯の川方面から年季の入った車両がやって来ました。

・530号
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この車両、駒場車庫前の函館方面に停車した後、車庫の方に入ってきました。

・入庫する530号
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入庫風景を見られるとは思っていなかったので感激。
本線から車庫へのポイントは手動のようで、1番目の写真のポールの前に立っているお姉さんが棒を差し込んでテコの原理を使ってポインタを動かしていました。

しばらくしたらもう1つの本線と繋がっている線路の方から湯の川方面の線路に出庫。方向幕は湯の川。

・出庫する3004号
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駒場車庫前の湯の川方面のホームは長く、3両分ぐらい停まれる長さで、車庫に向かう線路がホームの真ん中あたりから分岐しています。
出庫した車両はホームの真ん中ぐらいで停まったまま。
ホームの先頭で下車したので「この位置まで進んで客を乗せるもの」と思って先頭部分で待っていたら、本線の後ろから車両が来て、後ろの車両から前の車両に乗り換えている人々が。
???と思って見ていると、運転手がこちらを見て手招きしてくれました。
なるほど、そういう事だったのか...。
車庫への分岐点より後ろに停まらないと入庫できないので車両交換時はこの位置でないといけない。

ここから終点の湯の川停留所まで乗車。
途中湯の川温泉という停留所があったが、停留所前に温泉街が広がっているいるわけではなく、ぽつぽつと大型の旅館が建っているような感じに見えて、不思議な感じでした。

・湯の川停留所
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湯の川辺りでは東急バスと同じ塗装で「日吉営業所」の行先を表示を出しているバスを何台か見ました。横浜にいるかのような違和感を感じさせない光景が。

バスは東急バスではなく函館バス、かつては東急グループだったようでこの塗装のようです。
横浜に日吉というところがあり、東急バスの運行エリアでこれと同じ塗装のバスが走っています。
東急バスの日吉営業所は今はありませんがかつては実在していたようです。

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2014/05/01

江差線・函館の旅 (9) 函館駅

この日は函館駅前の「ルートイングランティア函館駅前」に泊りました。

自分の部屋からは線路は見えるもの駅は見えませんでしたが、廊下や最上階にある浴場の男湯の窓から函館駅とその向こうの海が見えました。もっとも視力が悪いので風呂からはよく見えませんでしたが。
なかなか良い眺め。
部屋によってはトレインビューイングに良さそうです。

・夜景
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・朝の風景
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・ホテルのHPから予約すると無料になる朝食
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函館ではホテルで朝食は食べずに函館朝市に行って朝食を食べるべきなのかなとも思ったのですが、ホテルで無料朝食。
ビュッフェスタイルで、函館だからなのかイカの塩辛や松前漬けもありました。九州にある別のルートインで宿泊したときは地場のメニューはなかったような。

・函館駅の駅舎と駅前のバス乗り場
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・函館駅の改札口
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15年ぐらい前に来た時とはだいぶ変わりました。
殆ど記憶がないですが、その頃は青森駅のような感じの駅だったような気がします。
駅舎の見た目は大きいですが、中はそれほどでもありませんでした。観光客向けの飲食店街が並んでいるわけではありません。
函館駅は4面8線のホームがありますが、列車の本数を考えると過剰のように思います。
すぐ近くに函館運輸所がある事も考えると、極端な話2面4線でもさばけそうな気がします。

・2階にあるいるか文庫
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鉄道の雑誌等が並べられていました。鉄道グッズも売っていました。

・北海道の駅弁と鉄道の歴史展
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2階で開催されていました。

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2014/04/30

江差線・函館の旅 (8) ラッキーピエロ

夕食は函館周辺にしかない前から行ってみたいと思っていたラッキーピエロの函館駅前店へ。

・店の外観と内装
2014041919560000 2014041920010001

関東地方のファーストフード店と比較すると、
思っていたよりも狭く、思っていたよりも空いていました。

ハンバーガー類だけでなく、カレー、オムライス、かつ丼なんかもあります。
メニューが結構見にくい。
他のハンバーガー店に大抵あるセットは「チャイニーズチキンバーガーセット」 のみ。
人気No.1らしいがせっかく来たハンバーガー屋でチキンは食べたくないなと思い、以下を頼みました。
・スペシャル生ベーコンエッグバーガー
・ラキポテ
・ラッピ名物ビタミンCたっぷりゆずティー (アイス)

なんと1000円越えでした。

最初に「ゆずティー」が出て来て、その後そこそこ待ってから他のものが出てきました。

・ラッピ名物ビタミンCたっぷりゆずティー
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・ラキポテとスペシャル生ベーコンエッグバーガー
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スペシャル生ベーコンエッグバーガーは高さが10cm近くあり驚きました。
これだけ厚みがあると形が崩れてごちゃごちゃ状態になってしまいましたが、美味しかったです。だいぶお腹が膨れました。「生ベーコン」感はあまり感じられませんでした。
バーガー以外も美味しいかったです。
ゆずティーは底にゆずの欠片がたまってしまって何とももったいな感。スプーンが出て来て何に使うのかなと思っていたのですが、これを取るためだったのか。氷が邪魔して上手く取れませんでした。

他の席の人が唐揚げ付きのオムライスを頼んでいましたが、山盛りで唐揚げのサイズも大きく「こんなに食べられないだろう」というぐらいでした。

いい思い出になりました。

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