カテゴリー「地域 - 北海道」の62件の記事

2019/09/17

小樽と札幌 (20) 天狗山ロープウェイ

もう17時を過ぎていましたが、小樽駅からバスに乗って天狗山ロープウェイの乗り場へ。
結構な急坂を上っていきました。

・天狗山ロープウェイの山麓駅とその付近
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山麓駅付近から山頂駅までスキー場が広がっています。
ロープウェイがどこを走るのかここから見るとよくわかりませんでした。

発車します。

・ロープウェイ車内から
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8人ぐらいの乗客のうち自分以外は全員韓国人でした。
頂上でも韓国人観光客が目立ちました。
韓国では有名な観光地なのでしょうか?

山頂駅の上にある屋上展望台へ。

・屋上展望台からの日本海
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靄で全然見えない状態でがっかりでしたが、徐々に靄がなくなって綺麗に見えてきました。

・屋上展望台の看板と共に
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・屋上展望台から見たフェリー乗り場
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今から出航するのかな? としばらく待っていたが動かず。埠頭から離れて停泊していただけだったようです。

・屋上展望台から見たロープウェーの山麓駅方面
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屋上展望台を下りて他を散策します。

・天狗桜
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・第3展望台から見た風景 (札幌方面)
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天狗山の下を高速道路(後志自動車道)が走っています。

・鼻なで天狗山
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・天狗山神社
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その他にシマリス公園がありましたがもう閉まっていました。

・山頂方面
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山頂駅よりも上があります。
夏はスライダーが営業しています。

・第1展望台から見た風景
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1つ目の写真の支柱はロープウェーとは別にあるスキー用のリフトです。

山頂駅の中にはスキー資料館や天狗の館がありました。その他にレストラン等もあります。

・スキー資料館
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札幌オリンピックの資料等展示されていました。(天狗山はオリンピックの会場ではなかったようです)

・天狗の館
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すごい数の天狗が並んでいました。

天狗山は夜景が綺麗のようですが、まだだいぶ先の時間のようなので帰りました。

・帰りのロープウェイから
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この日も宿泊は余市です。
小樽駅に戻り、ちょうどよいタイミングで余市方面のバスが高速バスタイプの車両でやって来たのでそれに乗ってホテルまで帰りました。ホテル前がバス停で駅からよりだいぶ近いです。
高速バス車両だったのは間合い運用なのかな?
途中で結構客が、特に高校生とか乗ってきて意外に感じました。

今日の夜は近くにあったラーメン屋にしようかなと思っていたのですが、21時よりも前なのにもう閉まっていたのでコンビニ弁当に。
北海道限定があったのでそれにしました。

・夕食のコンビニ弁当
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2019/09/15

小樽と札幌 (19) 小樽運河クルーズ

小樽の有名な観光地である小樽運河へ。

・中央橋から見た小樽運河
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この先に小樽運河クルーズの乗り場があります。
16:00出航の少し前の時間だったのですがまだ席が空ていたので乗ることにしました。
この日のこの回は2艘で運転。
乗る前に腰に救命用具を付ける必要があります。付ける事に手間取っていたら結果的に船に最後に乗る人になり、一番後ろの船頭さんの横という、ある意味特等席になりました。

・船に乗った所
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出航します。
このあたりは南運河と言われており、かつての半分の幅になっています。

・出航した所
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いきなり低い橋です。

その後少し進んで右折していったん港に出ます。

・右折して港に出る所
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・港
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港に出るといっても少し出るだけです。

運河に戻ります。
運河に戻ったところで雨が降ってきました。
出航した時は雨が降る雰囲気ではなかったんだけどね。
船頭により各人に合羽が配られました。
動いでいる状態ではなかったですが運転席を離れて合羽を配り始めて大丈夫なのかな? と思いました。いざという時は一番近くにいる自分が運転? (運転方法知らないよ...)

・北運河
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北運河は以前と同じ幅です。
北運河の端まで行き折り返しです。

・折り返し後の北運河
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・北海製罐の工場や倉庫
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ジュース用の缶など各種缶を製造しているそうです。
2・3番目の写真の古い建物は現在も倉庫として使われているそうです。

・竜宮橋
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橋に触ると御利益だったかがあるそうです。
後ろの席だとこういう時はおもしろい。

・南運河
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乗り場を一旦通り過ぎ、浅草橋前で折り返して乗り場について終了です。
雨足が強くなってきました。
右の建物は倉庫で、現在は駐車所やコインパーキングに転用されているとか。

そんなわけで終了。
しばらくすると雨は止み、その後降る事はなかったです。😅

・倉庫を転用したコインパーキングとびっくりドンキー
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全国展開しているびっくりドンキーの本社はなんと北海道の札幌市だそうです。
びっくりです。(船頭さん談)

・浅草橋から見た小樽運河
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テレビ等で良く映し出される浦賀運河はここから向こうの橋(クルーズ船乗り場があった所)までです。
こういうのがずっと広がっているわけではありませんでした。

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2019/09/14

小樽と札幌 (18) 小樽市総合博物館運河館

小樽市総合博物館の共通券を買ったので運河館にも入ります。

・運河館の建物と中庭
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建物は明治26年に建設された小樽倉庫を流用したものです。
屋根にしゃちほこが上がっています。
守り神という意味があるようでそういう風習があったそうです。

第一展示場は小樽の歴史に関する展示です。

・北前船の模型と描かれた絵
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・昔の地図
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・にしん漁の用具
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昔はにしんがものすごく獲れたそうです。
食用の他に、蒸して搾って農業の肥料としても使われていたそうです。右の写真は肥料を作るための用具です。

・昔の街並み
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第ニ展示場は自然と遺跡の展示です。

・自然の展示
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・遺跡
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2019/09/12

小樽と札幌 (17) うろこ亭

もう14時半、昼食を食べないといけません。
小樽の観光メイン地区みたいなところに、いかにも観光客向け佇まいのうろこ亭という店がありました。

店の前にお値打メニューみたいな感じで「北海道産活〆本ヒラメ・特選サーモン・トビッ子丼」(1750円) が載っていました。
北海道に来る前にランチメニューの日替わりで「サーモンととびっこ丼 うどん付き」を頼んだらとびっこがちょこっとしかのっていなくてがっかりした事を思い出し、ちょっと値段が高かったですが、時間が時間でこの後いろいろ店を探すのもどうなのかなと思い、ここにしました。

・北海道産活〆本ヒラメ・特選サーモン・トビッ子丼
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小さめの丼でした。
とびっこどーん。
先日のサーモンととびっこ丼はとびっこちょっとで残念でしたが、これは逆に多すぎる。
写真も載っていたし自己責任ですが、失敗した感満載でした。

イクラがのったメニューなど他にもいろいろありやたら分厚いメニューブックが置かれていました。
しゃぶしゃぶもこの店の名物のようでした。

店の前やメニューに載っていた1750円は税抜価格で、税込1890円でした。

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2019/09/11

小樽と札幌 (16) 手宮線跡

小樽市総合博物館本館がある場所は国鉄手宮線の手宮駅の貨物や車両を整備していたところの跡地にあります。
手宮口の前から、手宮線跡が遊歩道として線路もおおよそ残された状態で整備されていました。
小樽市総合博物館とは線路は繋がっていません。

手宮線は1985年の廃止。
かつては旅客営業も行われていましたがそれよりだいぶ前の1962年に廃止されています。

・小樽市総合博物館の手宮口前
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起点の南小樽方面に進みました。

・手宮線跡
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綺麗に整備されていました。
道路との交差部分は道路部分に線路が残っている所もありました。
自動車にとっては徐行を強いられたり通る時揺れるので迷惑かもしれませんが。

・中央通と交わる所
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小樽駅前を通るメインな感じの通り。右に行くと小樽駅で、左に行くとメインな観光地の部分です。
左の観光地の方に行きました。(それについては次の記事等)

以下はその観光を終えてから。

・日銀旧小樽支店等がある通りとの交差地点
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・交差部分から見た南小樽駅方面
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・色内仮乗降場跡
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この交差部分の手宮駅側には色内仮乗降場跡があります。
当時のものが残っているわけではなく、あとから立て直したものです。
本当にこんな感じだったのか、疑わしく感じた建物でした。

中央通の方へ...

・手宮線跡
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・日銀旧小樽支店
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ちなみに日銀旧小樽支店はこんな感じでした。
中は資料館になっていましたが、この前を通った時は17時を過ぎていてもう閉まっていました。

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小樽と札幌 (15) 小樽市総合博物館本館 自動車

自動車の展示もあります。

・石原裕次郎氏が使用していたロールスロイス
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かつて石原裕次郎記念館で展示されていたもののようです。
自動車のガレージが3棟ぐらい建っていたのですが、この1棟だけ空いていました。他のガレージには何が格納されているのだろうな? と気になりました。
※ Wikipediaの小樽市総合博物館のページに載っていました。

3時間半ぐらい長居してしまいました。来て良かったです。それでは帰ります。

小樽市総合博物館本館は元は国鉄の北海道鉄道記念館。
その後JR北海道に継承されましたが手放して小樽市の所有になったそうです。
蒸気機関車アイアンホース号の運転時こそ来訪者がたくさんいましたが、それ以外の時間は土曜日にもかからわずがらがらでした。
入場料400円でこの状態だと絶対利益が出ないだろうなと思いました。

帰りは手宮口から出ました。

・手宮口
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・手宮口の外にあるオブジェと覗いた園内
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手宮口の先に旧手宮線跡があり線路が残っていましたが、小樽市総合博物館内の線路とは繋がっていませんでした。

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小樽と札幌 (14) 小樽市総合博物館本館 貨車

続いて貨車。

・ヨ7900 (車掌車)
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かつて貨物列車の最後尾に連結されていた車掌車です。
今はワンマン運転(運転手のみ)なので連結されていません。
中を除いたら人がいるように見えてびっくりしました。

・ワム29500 (有蓋緩急車)
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貨物室付きの車掌車です。

・ホキ2200 (ホッパ車)
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こういうタイプの車両は石炭や鉱石のイメージがありますが、小麦やトウモロコシ等の穀物を運んだそうです。

・トラ55000 (無蓋車)
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屋根のない貨車で石炭等を運んだようです。

・セキ6000 (石炭車)
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・ワム80000 (有蓋車)
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屋根のある貨車です。

最近は石炭や石油を運ぶ貨車の他はほとんどがコンテナで、こういう貨車はあまり使われなくなりましたね。

・ソ30 (操重車) + チキ6000 (長物車)
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クレーンが載っています。
取り外しはできなさそうです。
クレーンの先頭部分は同じ貨車には載らないため別の貨車(チキ6000)に載せられています。
事故時等の救援に使用されたようです。

鉄道車両の展示は以上です。
電車の展示はありませんでした。

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2019/09/10

小樽と札幌 (13) 小樽市総合博物館本館 特殊な客車 (現金輸送車等)

続いて普通じゃない客車。

・マニ30 (現金輸送車)
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かつて運行されていた現金輸送車です。今は鉄道での現金輸送は廃止。
かつてはこの車両の存在する事すら秘密にされ、鉄道雑誌等にも載らなかった車両。
3,4番目の写真が運搬する現金を置く場所。
5,6番目の写真は添乗する警備員用のスペース、寝台もあったんですね。
車掌室がありますが(1番目の写真の右側のドアがある部分)、現金を置く場所や警備員のスペースとは隔離されており行き来できなくなっていました。この狭い車掌室に乗務する事にあったら心細いだろうなと思いました。

この車両を見たいというのが小樽市総合博物館本館に行きたかった大きな理由でしたが、いざ見てみると案外普通な車両だなと思いました。

現金は今はどうやって輸送されているのだろう。トラック? この車両が秘密にされていたのだからこれも秘密ですね。

・スエ78 (救援車)
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救援車は事故等が起こった時用に資材等が積まれた車両で、作業員の休憩室も兼ねるそうです。
この車両は70系を改造したもの。

・オエ61 (救援車)

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3つ目の写真に写っているものは脱線した時に線路に戻すために使うそうです。こんなもので戻るんですね。

・スユニ50 (郵便車)
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2019/09/08

小樽と札幌 (12) 小樽市総合博物館本館 普通の客車

続いて客車のうち普通の客車 (旅客用の客車)。

・オハ35系のオハフ33
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・オハ35系のオハ36
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共に1939年から製造された旧型客車です。
エアコンの室外機が目立ちましたが、車内は入れませんでした。

・スハ43系のスハフ44
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・スハ43系のスハ45
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共に1951年から製造された急行用の客車です。
スハ45の車内は... 団体客の休憩用に改造されたものと思われますが、どうなの? と思いました。

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小樽と札幌 (11) 小樽市総合博物館本館 気動車

続いて気動車。

・キハ03
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1956年に製造されたレールバスです。
小さいです。
使い勝手が悪かったりして10年ぐらいで廃車されてしまったようです。

これより後の時代、国鉄からの第3セクターに転換された時代にレールバスがもてはやされましたが、それも比較的早く普通の気動車に置き換えられたりしてもうほとんど残っていないですね。

・キハ80系のキハ82 (先頭車)
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1961年から製造された特急用の車両です。
自分の実家の方で走っている特急南紀等でも使用されていた車両ですが、乗った事はなかったです。

・キハ80系のキシ82 (34)
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車内は、テーブルや椅子が新しくどう考えても当時のものではありません。
団体客にここで食事をしてもらうために改造したって雰囲気。鉄道ファン的には残念ではあります。
窓が高くなっている部分は調理室だったのではないかと思われるのですが、何も残っていませんでした。

・キハ80系のキシ82 (12)
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キシ82は2両、離れた場所に展示されています。
こちらの車内は非公開でした。

・キハ56
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1961年から製造された北海道用の急行型の普通車です。

・キロ26
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キハ56急行型のグリーン車バージョンです。
車内の真ん中にスクリーンが設置されていて「うわぁ」と思いました。
特に何も放映されていませんでしたが、以前はここで何か上映されていたのかな?

・キハ27
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キハ56急行型のエンジン1つバージョンです。(キハ56はエンジン2つ)

・キハ22
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キハ20系の酷寒地向けです。

・キハユニ25形
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キハ20系の寒冷地向けの客室・郵便・荷物の合造車です。
3つの合造車もあったんですね。
荷物室はリアルな荷物置き場になっていました。たくさん置かれていたエアコンの室外機は何に使うのだろう。この日はエアコンがいらないような気温でした。

キシ82 12以外は車内に入れました。

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