カテゴリー「地域 - 北海道」の69件の記事

2019/09/27

小樽と札幌 (27) 札幌 → 東京

・札幌駅
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あとは横浜の家に変えるだけ。
帰りも鉄道にしました。
まずは札幌10:44発のスーパー北斗10号。

・札幌駅でのスーパー北斗
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中途半端な時間帯でがらがらかと思っていたのですが、結構乗っていました。

・スーパー北斗からの風景
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新函館北斗駅に14:12に到着。
ここで14:48発の新幹線はやぶさ30号に乗り換えです。

・新函館北斗駅での乗り換え
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・新函館北斗駅での新幹線
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・山海贅沢ごはん
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昼食は新幹線車内で新函館北斗で買った函館みかどの「山海贅沢ごはん」(1100円)を食べました。
かにめしとどちらにしようか悩んでいたら、他の人に置かれていたかにめし4個全部を買われてしまったのでこれになりました。
美味しかったです。正解だったかも。

・北海道から青函トンネルを通って青森へ
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木古内、奥津軽いまべつに停車しましたが、どちらも乗降客は殆どいませんでした。

・仙台PIT前通過
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3日前に通りました。
その時とは違う気持ちで見つめました。

・荒川を渡って東京都に突入
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もうすぐ旅も終わりかと思うと寂しい気持ちに。

・東京駅
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東京駅に19:04に到着。
札幌駅から8時間ぐらい。
列車での移動はやっぱり長いな、飛行機なら1時間40分ぐらいで着きます。やっぱり次は飛行機にしようかなと思いました。
ここから自宅までまだ1時間はかかります。

そんなわけで北海道旅行は終わりです。

(完)

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2019/09/25

小樽と札幌 (26) 北海道庁旧本庁舎

7月16日、北海道から帰る日です。

帰る前に北海道庁旧本庁舎に寄りました。札幌駅からごく近くではありませんが歩いて行けるぐらいの所にあります。
1886年に建設されたレンガ造りの建物です。
入場は無料です。

・北海道庁旧本庁舎の外観
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ほほぉ。きれいです。

・入口
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階段を上がる必要があります。

・入ってすぐの所にあった木製の電話ボックス
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・建物内の階段
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・建物内の廊下
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建物内の部屋の大半は展示室として使用されていますが、一部の部屋は道庁の行政業務で使用されているようです。
帰りの列車の時間の関係もあり早足になってしまいました。

・旧北海道庁長官室
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・樺太関係資料館
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太平洋戦争後、樺太から北海道に引き上げるときの船がソビエト連邦の潜水艦から攻撃を受けて沈没したそうで、そういう事があったこと自体知りませんでした。

その他に、北方領土関係や歴史関連の展示コーナー等がありました。

建物を出ます。

・旧本庁舎前のレンガ
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・池
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2019/09/21

小樽と札幌 (25) みよしの

夜はみよしので「みよしのセット」(510円)。

・みよしのとみよしのセット
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北海道のソウルフードなのかな、一度食べてみたかったのです。
「みよしのセット」はカレーと餃子のセットです。キャベツは食べ放題でした。
特に餃子が美味しかったです。

カレーに餃子が入っているメニューもありました。

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2019/09/20

小樽と札幌 (24) 元祖さっぽろラーメン横丁 味の華龍

昼はすすきのの元祖さっぽろラーメン横丁へ。

・元祖さっぽろラーメン横丁
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昼間だからか営業していない店もありました。
暑い日にラーメンはどうかなと思いましたが、味の華龍という店で「味噌ラーメン」(800円)を頼み、汗をかきながら食べました。

・味の華龍「味噌ラーメン」
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美味しかったです。

この後はZepp Sapporoで開催された有安杏果さんの「Pop Step Zeppツアー」に行きました。それについてはこちらで。

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小樽と札幌 (23) 北海道大学総合博物館

北海道大学のキャンパス内にある北海道大学総合博物館へ。

・北海道大学総合博物館の外観
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1929年に建設された旧理学部本館だそうです。
入場は無料です。

・博物館の入口
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最初に「北大の歴史」のコーナーがあります。

・北大の歴史
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北海道大学の前身は北海道農学校で最初は東京の増上寺にあったんですよね。
クラーク博士は8ヶ月しかいなかったのか。
最初の頃は成績優良者には賞金が貰えたそうです。
当初は、今の自由な雰囲気の大学ではなく、進学校の高校みたいな感じだったのかな? と思いました。

建学の精神はリベラルな感じだったが、最近は官僚等公務員や大企業に就職する人が多くていかん! みたいな感じの事が書いてある所があって、こういう所でそういう事を主張するのはどうなのかな? と思いました。

・ノーベル賞のコーナー
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続いて「北大のいま」、学部ごとに展示があります。

・北大のいま
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いくらでも展示するものがある学部と、そうでもない学部があって、そうでもない学部は困るだろうなと思いました。教育学部とか。
3番目の写真は医学部の内視鏡手術の体験コーナーでハサミで遠隔操作します。試しにやってみましたが難しかったです。ハサミではなくキーボートとかマウスで操作する方が簡単そうに思いましたが、プロは慣れたハサミの方が良いんでしょうね。

・収蔵標本の世界
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生物、鉱物、科学技術、写真にはないですが医学関係等。
科学技術も標本なのかな?

・授業中につきお静かにご協力を。
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見学通路の途中にある教室を使わなくても他に空いてる教室はあるのでは? と思いました。
この近くに「関係者以外立入禁止」とある廊下があり、リアルに研究室の部屋が並んでいるようで、へーと思いました。
この日は祝日なので人気はなかったですが、平日だったら学生が歩いていたりするのでしょうか。

その他、博物館の中にはカフェもありました。

博物館を出たら、昼休み時間帯なのか来たときはいなかった学生っぽい人がちらほら。この日は祝日だったので授業は普通はないと思うのですが。
学食とか一般の人でも行っていいのかな? と学食という場所で超久しぶりに昼食を食べたい気分もありましたが、小さな勇気もいるし、
次の予定もあるので元来た道を戻りました。

正面に看板があったビアガーデンをやっている場所がありました。
大学生っぽい人はいなくて、近所の人っぽい人が大半でした。
ビールを飲みたい気分でしたが、この後の予定を考えるとよろしくないので自粛です。

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2019/09/18

小樽と札幌 (22) 北海道大学 屋外

北海道大学に向かいます。
母校...ではありません。

・北海道大学の正門
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札幌駅の北口から徒歩で10分程度です。

・ビアガーデンの看板
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大学でビアガーデン!
大学には未成年者もいるのに。
問い合わせ先が大学の総務企画部広報課になっているという事は単なる場所貸しってわけでもないのかな?
びっくりしました。

正面入って左側にインフォメーションセンター「エルムの森」があり、観光用パンフレットの配布やグッズ販売も行っていました。

・キャンパス図
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広いです。

・事務局の建物
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だいぶ改修されていますが1936年の建造のようです。

・初代総長佐藤昌介像と大志を抱いて
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・中央ローン
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憩いの場って感じです。
もし自分が北大生なら休み時間はここでのんびりと.. なんて思いましたが、
自分が学生の頃ならこういう場所は見向きもしなかったようにも思いました。

・クラーク像
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・古川講堂
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1909年に建造された立派な建物です。

・メインな通りとバス停
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広々としています。

・エルムの森
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こんな所で大学生活を送ったら、どうなんだろうね。

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2019/09/17

小樽と札幌 (21) 余市→札幌

7月15日、この日が本番です。
何となく緊張な面持ちで余市から札幌に向かいます。

・余市駅前
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余市はマッサン舞台の地との事。ニッカウヰスキーの工場があります。

乗車したのは前日と同じ列車、小樽で乗り換え。
クロスシートの721系だったらいいなと思ったのですが、新しいロングシートの車両。
次の列車を待ってみましたがこれもロングシートだったので仕方なく乗りました。

・小樽駅にてJR北海道の電車
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小樽築港駅の先から銭函駅まで日本海沿いを走ります。
眺めが良かったです。
山も迫っていてほとんど民家もない所を結構長々と走ります。張碓駅が廃止されたのも納得するような場所でした。

・日本海沿い
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手稲駅の待機線にクロスシートの721系が停まっていましたがここまで来て乗り換えるものあれなのでそのまま札幌まで行きました。

・札幌駅の北口
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前々日・前日はそうでもなかったのですが、この日の札幌は結構暑い。
関東地方は7月に入ってもずっと気温が低かったので、札幌に来て夏を感じました。

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小樽と札幌 (20) 天狗山ロープウェイ

もう17時を過ぎていましたが、小樽駅からバスに乗って天狗山ロープウェイの乗り場へ。
結構な急坂を上っていきました。

・天狗山ロープウェイの山麓駅とその付近
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山麓駅付近から山頂駅までスキー場が広がっています。
ロープウェイがどこを走るのかここから見るとよくわかりませんでした。

発車します。

・ロープウェイ車内から
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8人ぐらいの乗客のうち自分以外は全員韓国人でした。
頂上でも韓国人観光客が目立ちました。
韓国では有名な観光地なのでしょうか?

山頂駅の上にある屋上展望台へ。

・屋上展望台からの日本海
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靄で全然見えない状態でがっかりでしたが、徐々に靄がなくなって綺麗に見えてきました。

・屋上展望台の看板と共に
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・屋上展望台から見たフェリー乗り場
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今から出航するのかな? としばらく待っていたが動かず。埠頭から離れて停泊していただけだったようです。

・屋上展望台から見たロープウェーの山麓駅方面
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屋上展望台を下りて他を散策します。

・天狗桜
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・第3展望台から見た風景 (札幌方面)
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天狗山の下を高速道路(後志自動車道)が走っています。

・鼻なで天狗山
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・天狗山神社
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その他にシマリス公園がありましたがもう閉まっていました。

・山頂方面
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山頂駅よりも上があります。
夏はスライダーが営業しています。

・第1展望台から見た風景
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1つ目の写真の支柱はロープウェーとは別にあるスキー用のリフトです。

山頂駅の中にはスキー資料館や天狗の館がありました。その他にレストラン等もあります。

・スキー資料館
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札幌オリンピックの資料等展示されていました。(天狗山はオリンピックの会場ではなかったようです)

・天狗の館
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すごい数の天狗が並んでいました。

天狗山は夜景が綺麗のようですが、まだだいぶ先の時間のようなので帰りました。

・帰りのロープウェイから
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この日も宿泊は余市です。
小樽駅に戻り、ちょうどよいタイミングで余市方面のバスが高速バスタイプの車両でやって来たのでそれに乗ってホテルまで帰りました。ホテル前がバス停で駅からよりだいぶ近いです。
高速バス車両だったのは間合い運用なのかな?
途中で結構客が、特に高校生とか乗ってきて意外に感じました。模試でもあったのかな?

今日の夜は近くにあったラーメン屋にしようかなと思っていたのですが、21時よりも前なのにもう閉まっていたのでコンビニ弁当に。
北海道限定があったのでそれにしました。

・夕食のコンビニ弁当
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2019/09/15

小樽と札幌 (19) 小樽運河クルーズ

小樽の有名な観光地である小樽運河へ。

・中央橋から見た小樽運河
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この先に小樽運河クルーズの乗り場があります。
16:00出航の少し前の時間だったのですがまだ席が空ていたので乗ることにしました。
この日のこの回は2艘で運転。
乗る前に腰に救命用具を付ける必要があります。付ける事に手間取っていたら結果的に船に最後に乗る人になり、一番後ろの船頭さんの横という、ある意味特等席になりました。

・船に乗った所
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出航します。
このあたりは南運河と言われており、かつての半分の幅になっています。

・出航した所
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いきなり低い橋です。

その後少し進んで右折していったん港に出ます。

・右折して港に出る所
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・港
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港に出るといっても少し出るだけです。

運河に戻ります。
運河に戻ったところで雨が降ってきました。
出航した時は雨が降る雰囲気ではなかったんだけどね。
船頭により各人に合羽が配られました。
動いでいる状態ではなかったですが運転席を離れて合羽を配り始めて大丈夫なのかな? と思いました。いざという時は一番近くにいる自分が運転? (運転方法知らないよ...)

・北運河
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北運河は以前と同じ幅です。
北運河の端まで行き折り返しです。

・折り返し後の北運河
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・北海製罐の工場や倉庫
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ジュース用の缶など各種缶を製造しているそうです。
2・3番目の写真の古い建物は現在も倉庫として使われているそうです。

・竜宮橋
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橋に触ると御利益だったかがあるそうです。
後ろの席だとこういう時はおもしろい。

・南運河
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乗り場を一旦通り過ぎ、浅草橋前で折り返して乗り場について終了です。
雨足が強くなってきました。
右の建物は倉庫で、現在は駐車所やコインパーキングに転用されているとか。

そんなわけで終了。
しばらくすると雨は止み、その後降る事はなかったです。😅

・倉庫を転用したコインパーキングとびっくりドンキー
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全国展開しているびっくりドンキーの本社はなんと北海道の札幌市だそうです。
びっくりです。(船頭さん談)

・浅草橋から見た小樽運河
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テレビ等で良く映し出される浦賀運河はここから向こうの橋(クルーズ船乗り場があった所)までです。
こういうのがずっと広がっているわけではありませんでした。

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2019/09/14

小樽と札幌 (18) 小樽市総合博物館運河館

小樽市総合博物館の共通券を買ったので運河館にも入ります。

・運河館の建物と中庭
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建物は明治26年に建設された小樽倉庫を流用したものです。
屋根にしゃちほこが上がっています。
守り神という意味があるようでそういう風習があったそうです。

第一展示場は小樽の歴史に関する展示です。

・北前船の模型と描かれた絵
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・昔の地図
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・にしん漁の用具
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昔はにしんがものすごく獲れたそうです。
食用の他に、蒸して搾って農業の肥料としても使われていたそうです。右の写真は肥料を作るための用具です。

・昔の街並み
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第ニ展示場は自然と遺跡の展示です。

・自然の展示
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・遺跡
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