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2020/03/16

東京メトロ銀座線 渋谷駅 切り替え前の旧ホーム

東京メトロ銀座線の渋谷駅のホームがビルの中から道路上の高架に移設されました。
12月27日で旧ホームの使用を終了、その後1月2日まで表参道~渋谷間を運休し、1月3日から新ホームになりました。

切り替え少し前の12月22日に旧ホームを見に行きました。

新橋方から乗車して渋谷駅に向かいました。
乗車した列車の中吊り広告が松屋のタオルでした。

・メリーマスクリス!
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渋谷駅に到着。

・降車ホーム
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渋谷寄りの一部は新ホームの一部にかかっていました。
旧ホームは降車ホームと乗車ホームが分かれており、降車ホームに到着した列車は一旦引き上げてから乗車ホームに入線してきます。
新ホームでは引き上げずにそのまま折り返しとなります。

・降車ホームの改札口
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・ヒカリエに向かう通路やヒカリエから見た新ホーム
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変わりつつある街渋谷って感じです。
以前はこんな感じでした。

・左:2013年3月、右:2019年1月
p3090159 dsc_7369

・ヒカリエで展示されていた渋谷の模型
Dsc_5865

手前の黄色の所が新ホーム、その右側のビルの下が旧ホームです。

銀座線の乗車ホームへ。

・乗車ホームの改札口に上がる階段
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普通のビルの階段な感じです。

・乗車ホームの改札口
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・移設記念スタンプ
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改札口の前に置いてありました。

・新ホームに関する掲示
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乗車ホームに入ります。

・乗車ホームの駅名標等
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・乗車ホーム
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そういえばまだ新ホームに行ったことがなかった。

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2020/02/17

相鉄JR直通線 (1) 新宿駅から

11月30日、相鉄JR直通線が開業しました。
この呼び方でよいのか、何と呼ぶのが正しいのかよくわかりません。

湘南新宿ライン・横須賀線の武蔵小杉駅の先から貨物線に入り、鶴見付近から東海道貨物線に入り、トンネルを抜けて羽沢貨物駅の手前で相鉄の新設された新横浜線に入って羽沢横浜国大駅に停車し、西谷駅で相鉄本線に乗り入れる経路です。

開業当日の夕方、新宿駅から乗りました。

・新宿駅の改札前の行先案内
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埼京線の所に入るのは違和感。
一部列車は埼京線と直通運転されるし、JR側の車両は埼京線用の車両なので必ずしも変ではなんですけどね。

・ホームの案内板等
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・相鉄線直通列車
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・ドア上の表示
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発車します。

武蔵小杉を過ぎると貨物線へ。新鶴見信号場を通ります

・新鶴見信号場
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鶴見からは東海道貨物線のトンネルへ。

・鶴見からトンネルに入る所
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途中地上だけど囲いがある区間もありますが判別できませんでした。
ずっと暗がりです。

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2020/02/16

皇居 乾通りと大嘗宮の一般公開 (5) 北桔橋門・半蔵門 等

帰りは北桔橋門から出ました。

・北桔橋門の内側
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・北桔橋門を出た所から見た堀
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・北桔橋門の外側から
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この門は他の門と比べると簡素で、内門と外門に分かれておらずまっすぐ出るだけでした。
この外側にさらに外堀があるしここはそこまで厳重にする必要はなかったという事なのでしょうか?

皇居の周りを反時計回りに半蔵門まで歩いてみました。

・乾門
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・乾門から千鳥ヶ淵交差点まで
Dsc_5203 Dsc_5205

盛り土の塀はありますが、あんまり高くはありません。
途中少し高くなっているところがあってそこには監視場がありました。
今は皇居との境ですが、ここより外側に外堀があるので江戸城の境ではなかったという事になるのでしょうか?

・千鳥ヶ淵交差点に向かう堀を跨ぐところからみた半蔵壕
Dsc_5208 Dsc_5209

この堀を跨ぐところは昔(1900年まで)はなく、千鳥ヶ淵壕と半蔵壕は繋がっていたそうです。

・半蔵門近くと、半蔵門と桜田豪
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このまま先に進めばこの日最初に入った桜田門に辿り着きますがここで終わりです。

(完)

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皇居 乾通りと大嘗宮の一般公開 (4) 大嘗宮

続いて西桔橋を渡って東御苑で開催されている大嘗宮の一般公開に向かいます。

天皇陛下の即位に伴い11月14日と15日に開催された「大嘗宮の儀」のために東御苑内に建設されたもの。
今回の一般公開後は解体されるようです。
皇族以外の首相等が参列した幄舎は一般公開に向けて既に解体されています。

平成の時も建設されて一般公開されたようですが、全く記憶にありませんでした。(その頃は関東在住ではなかったし)

・天守台と通りの紅葉
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天守台や富士見多聞は入れないようになっていました。
大嘗宮は天守台の近くにあるのですが、南にぐるっと回る必要がりました。

・南の方から見た大嘗宮
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結構並んでいます。
意外と進まない列。
40分ぐらい待ちました。
もうだいぶ近くまで来たところで周辺だけでよい方はこちらへ..と案内していましたがここまで並んだなら見なきゃと。

・正面側
Dsc_5151 Dsc_5157_20200216000401
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写真を撮るいっぱいで、先に進んでくださーい、1枚撮ったらあとの人と変わってください って感じで混雑していました。
きっちり写真を撮るのは難しい状況でした。

・横側
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・後側
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横側と後側はじっくり見て撮影できる感じでした。

鳥居が建っているし、これってまさしく神社だよなと。
見に来て言うのは何ですが、政教分離の中、この行事に対する良し悪しの論議はあるだろうなと自分でも思いました。
何事も宗教観を完全になくせるわけではないと思いますが(それこそ挨拶の仕方とか)、これは強めです。
国事行為ではありませんが、皇室予算も元を辿れば国の予算という事になると思いますし。

それはともかく、こういうまたとない見る体験をできたのは良かったなと思いました。

・大嘗宮の裏側の紅葉
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・建設工事の囲い
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清水建設が担当したようで囲いがありました。中に事務所等があるようでした。
解体も清水建設が行うようでした。

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2020/02/15

皇居 乾通りと大嘗宮の一般公開 (3) 乾通り

乾通りへ。

・乾通りの入口
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・乾通りの紅葉
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綺麗でした。ものすごく長いわけではないです。

江戸城の石垣も見えます。

・富士見多聞 等 (東側)
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・局門、門長屋 等 (西側)
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・道藻壕
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・乾門と東御苑(大嘗宮)の分かれ道
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・乾門方面
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乾門方面に行く人はあまりいませんでした。自分も東御苑(大嘗宮)方面へ。

・西桔橋と西桔橋から見た蓮池豪
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2020/02/14

皇居 乾通りと大嘗宮の一般公開 (2) 入場

・桜田門を入った先から見た坂下門方面
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坂下門からの入場です。
11時15分頃、広い待機スペースが設けられていましたが使用されていませんでした。
内堀通りの二重橋前交差点の所から入って並び必要がありました。

・二重橋前交差点付近から見た並び列
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大量の人人人。
大量の人がぞろぞろと歩いています。
途中金属探知機による検査と荷物検査がありましたがそんなに厳密なものではなく、ほとんど待つことなくぞろぞろと進んでいき坂下門に辿り着きました。
入場するのに結構待つのかなと思っていましたが、予想外にスムーズでした。

・坂下門
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・入場した先から振り返った坂下門
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続々と来ています。

・長和殿方面
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年始に皇族方が出てくる場所です。

・宮内庁庁舎
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・富士見櫓
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・分かれ道
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「乾通りを通って乾門から出るコース」「乾通りを通って大嘗宮に行くコース」「直接大嘗宮に行くコース」がありました。
「乾通りを通って大嘗宮に行くコース」を選びました。

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皇居 乾通りと大嘗宮の一般公開 (1) 桜田門

11月30日、皇居で開催された「大嘗宮一般参観及び令和元年秋季皇居乾通り一般公開」に行きました。

まずは日比谷から。

・日比谷交差点付近から見た皇居の堀 (江戸城の堀)
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桜田門に行ったことがなかったので入場前に行ってみました。

・内堀通りの祝田橋から見た桜田門
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・桜田門の外側の門
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・桜田門の手前から見た国会議事堂
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ほうほうこの辺りにあったのか。結構ばっちり見えました。
国会議事堂の中、中学校の修学旅行で行きましたが、もう1回見てみたいものです。(一般公開日あります)

・桜田門に向かう道から見た国会議事堂方面と日比谷方面
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・桜田門の内側の門
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・桜田門の内側から覗いた風景
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国旗が見えるのがいい感じに思いました。

・桜田門を抜けた先から振り返ったところ(西側)と北側
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振り返ったところの突き当りは石垣がなく土で盛ったものでした。

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2020/02/01

品川駅線路切替工事時に伴う運休 (2019/11/16)

11月16日、品川駅~田町駅の線路切り替え工事に伴い、山手線と京浜東北線の一部の区間で運休になりました。
山手線と京浜東北線北行が東側の高輪ゲートウェイ駅を経由するルートに移設する工事です。(京浜東北線南行は既に移設済み)

運休区間は以下でした。
・山手線 : 大崎~品川~上野間が16時頃まで運休
・京浜東北線 : 品川~田町間で終日運休

大井町駅から京浜東北線北行の品川行きに乗車。

・大井町駅の改札前と京浜東北線の品川行き
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Dsc_4883 Dsc_4884

品川駅では5番線での折り返しでした。
向かいの6番線は上野東京ライン上りなので、そっち方面に行く人の乗り換えは便利そうです。

・品川駅での運休の案内と山手線ホームへの降り口
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警備員の方が案内板をもって入れないようにしていました。

・品川駅での発車案内
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臨時で上野行が運転されるんですね。
15両編成でグリーン車なしという事は常磐線快速の車両を使うのかな?
興味がありましたが16時に差し迫っているし常磐線列車がもう過ぐ発車だったのでそれに乗って日暮里まで移動。

・田町側の線路切り替え地点
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日暮里駅の改札口を入り直して山手線外回り・京浜東北線南行のホームへ。

・日暮里駅のホーム
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・山手線の上野行
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上野行の表示なし、車内のドア上の案内表示は未使用状態でした。
残念。
写真を撮る人が殺到して混乱するのを防止とかそういう目的でもあるのかな?

上野駅では通常通り山手線外回りのホームに到着。田端側にいったん引き上げて山手線内回りの方に入線していました。

・上野駅での京浜東北線の田町行
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山手線は16時頃再開予定。
もう少しだったのでトイレ休憩等をして再び上野駅の山手線外回り・京浜東北線南行へ。

・上野駅のホーム
Dsc_4912

いよいよ4分後です。
ですがその4分後に来た列車は上野止まりでその次が外回り再開後の初列車になりました。やや遅れており16:17頃発車しました。
こういう初列車に乗るのってよく考えると初めてかな?

座れる状態でしたが、敢えて西側のドア付近で。
最初は乗客数は普通でしたが途中からどんどん増えてきて田町を出るころには大混雑。
一眼レフカメラを取り出せる状況ではなかったのでスマホで撮影。

・田町側の切り替え地点
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・高輪ゲートウェイ駅を通過
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・品川側の切り替え地点
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切り替え区間を通るときは緊張しました。
この区間に乗客として初めて乗車した人の1人という事になるはずです。(先頭車に乗っていたわけではないので厳密には違うかもしれませんが)

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2020/01/27

都営浅草線の馬込車両工場跡 2019

西馬込駅の北西の地上にかつて「馬込車両工場」がありました。
馬込車両検修場への工場施設の稼動に伴い、2004年3月末に閉鎖されました。

2004年、2010年に訪れていますが今はどうなっているのか見てきました。

・地下へのトンネルに向かう線路があったところ
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マンション? が建っていました。
それを思わせる形の敷地ではありますが、知らなければここに線路があった事はわからなさそうです。

・その先
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長細い駐車場になっていてそれっぽい雰囲気はあります。

工場があったところは立正大学付属立正中・高等学校になっていて面影はありません。

・工場があったところ
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都営浅草線の馬込車両工場跡 (2010/12/18作成)

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2020/01/26

都営フェスタ2019 in 浅草線 (3) その他

工場内を見学します。

・廃車になった車両の車番部分を切り取ったもの
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・台車置き場と台車
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・大江戸線用のリニアモーター
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左の写真が車両の下に付ける側で、右の写真の線路の真ん中にあるのが地上側です。

・作業用の車両
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都営地下鉄おもいで展示へ。

・ヘッドマーク
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・運転席の機器とヘッドライト
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会場を出ます。

・入口
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南側にある検修場を跨ぐ橋のところに行ってみました。

・検修場を跨ぐ橋から見た検修場
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(完)

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