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2020/11/17

サクライブ2020

11月12日、渋谷公会堂(LINE CUBE SHIBUYA)有安杏果さんの公演「サクライブ2020」に行きました。

本来は3月に全国8箇所で開催される予定だったもので、コロナウィルスの関係で順次中止が決まり最終的に全公演延期となりました。
延期した公演は6月~8月に開催する予定でしたがこれらも全て中止でチケットは一旦払い戻しに。
最終的に渋谷公会堂での公演だけで11月に行われることになり、今回無事に開催されました。
「(名前通りの)春のサクライブ」→「夏のサクライブ」→「秋のサクライブ」となったわけです。

という事で当日。

・渋谷
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渋谷公会堂に到着。

・渋谷公会堂
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開場時間になり中に入ります。

・ロビー
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コロナ対策で席は1つずつ空けて使用、席は1階21列の端の方でした。
マスク着用でコールとかはなし。ほぼ全員が着席していました。ロックやコールありきな人の公演でもないし、席もゆったりしているしこれはこれで悪くない気も。

そんなわけで定時の18:30に開演。
最初の曲は「サクラトーン」でした。

なんだろう、正直な所最初の方はあんまりのれなかった/馴染めなかったです。どこか冷めた感覚もありましたが徐々に馴染み。
「虹の涙」は、途中までステージ後ろの黄色の照明が自分の方に一直線な感じで眩しくて有安さんの姿が見えなかったです。
この次の次ぐらいでタオルが... でテンションが上がり、実際には次でしたがタオルを振り、
その後のバンドメンバーとのトークで和んで完全に馴染んでその後は最後まで楽しい気分でした。

バンドメンバーとのトークは、コロナによる自粛期間中に何をやっていたかでした。
宮崎さんは断捨離、自分は全然できないです。
波多野さんと川崎さんはYoutube等。波多野さんが「てつチャンネル」といったので、「鉄チャンネル?」つまり鉄道のチャンネルなのか! とと一瞬テンションが上がりました。(違いました)
福原さんは犬の散歩という事いぬ年なのでと.. 自分はねずみ年ですがGは時々お見かけますが🐭は見たことないです。

カバー曲もありました。
ミーシャさんの「Everything」とDREAM COME TRUEの「何度でも」(うちに帰るまで未来予想図Ⅱだと思っていました)。
ミーシャさんの方は特にこう思わなかったのですが、DREAM COME TRUEさんの方は「おぉつ」と思いました。
サクライブ2020は8箇所で開催のはずだったので、本当は箇所ごとに別の歌を用意してたりしたんですかね? その中からこの2曲を選んだのかな? だとした場合他にどんな曲を用意していたのだろう?

途中、2021年の春の「サクライブ2021」ツアーの発表がありました。
今回はバンドメンバーなしで有安さん1人で弾き語りで行うとか。
弾き語りとの事なので、カラオケというわけではないのかな?
Youtubeで弾き語りの披露はありはしましたが、そんなに経験は積んでいないと思います。
1回だけの公演ではなく、ツアーですからね。
バンドありならバンドメンバーの心支えがあると思うけど、弾き語りならそういうのがなくてもしかするとひとりぼっちで戦うことになるのか?
「だいじょうぶかな」と正直思いました。
「挑戦」かもしれませんが、別のふと..事情も頭の中で浮かんでしまいました。
東京では「神田スクエアホール」での公演との事。
神田スクエアホールのHPに載っているエスカレータを見て恐怖を感じてしまいましたが、座席ありで定員約450人、コロナ対策が続けばその半分の約250人になります。2日間開催ですが両日当選は難しいのか? いや難しかった方が良いのか。
不安半分、楽しみ半分です。

そんなわけで後半戦も終わり、アンコール。

アンコール待ちはコロナの関係もあり手拍子のみでした。
この雰囲気は、Pop Step Zepp 札幌のアンコール待ちの最初の方を思い起こしました。
札幌は揃った手拍子が淡々と続く感じでしたが、今回は会場が広いからかぼわーんと波打っている感じではありました。

アンコールの最初は「逆再生メドレー」。
最初の頃は自曲が少なく時間の穴埋め的な意味もあったんだと思いますが、曲数が増えたてやらない曲も出てきたので、「逆再生メドレー」のもうそろそろ役割は終えて通常の曲を増やしてもいいんじゃないかなと正直思いました。
最後は「ペダル」のリアレンジ。前のに慣れている事もあるのか、素人目にはピアノが不自然な気がちょっとしました。

次の1月のツアーのタイトルの発表もありました。「雫の根」だと思い込んでしましたが「雫ノ音」だそうです。
そういえば今回新曲はありませんでした。「雫ノ音」では新曲があったりするのかな?
ずばり「雫ノ音」というタイトル曲があったりして...。

今回は「配信」もあり、11月20日いっぱいまでアーカイブを公開中です。(有料)
購入しました。
始まるまでに流れている「虹む涙」のインストルメンタルって今まで音源化されたりどこかで流れたことってありましたっけ?
BGMにいい感じです。
4回ぐらい聞きましたが一向に始まらないので飛ばしました。29分ぐらい会場が映ったので、18時からだったのかな? (18時半開演でした)
ライブビデオのようにカットはなく、アンコール待ちもずっと手拍子が。現場で聴いた時よりも手拍子が揃っているように聞こえました。(現場ではぼわーんって聞こえた)
だいぶたってから見るのと、まだ記憶の新しいうちに見るのでは違いますね。
渋谷公会堂ではしばらく馴染めませんでしたが、配信では初めから馴染めました。

現場視力が落ちたのか衣装がはっきり分からなかったがあんな感じだったのか。

ウッドベース置いてあるけどいつ弾いてたんだと確認しようと思っていたけど、「虹む光」の最初の方だけ弾いていたみたいです。
ベースの川崎さん、機材を大切にする方なのか終わった後にベースをタオル?で拭いていたのが印象的でした。

ちゅっぴ🐭確認できました。

最後に配信専用の手書きメッセージあり。
最後のテスト用画面風に埋め込まれている文字、分かりましたよ! A H ?

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2020/11/03

国立科学博物館 (2) 常設展

続いて常設展。

地球館1階の南側の入ったところでYS-11のビデオが流されていました。
羽田空港の格納庫で保存されていた国立科学博物館所蔵のYS-11は茨城県のザ・ヒロサワ・シティに移設されており、この後一般公開される予定だそうです。翼を取り外してトレーラーに載せられて道路を走っていました。

この日10月23日はモル(mol)の日だったので、単位の展示がある地下3階へ。

・モル(mol)の説明
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原子や分子の数を基にした物質量の単位です。
意味が分かったようで分かっていないような気がします (苦笑)。

メートル(m)の基準値は、メートル原器によるものではなくもうだいぶ前の1960年から光の速度を基にした基準だったんですね。
キログラム(kg)の基準値も、つい最近の2019年からキログラム原器からプランク定数とかいうものが基準に変わったそうです。

・メートル原器・キログラム原器の複製
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・各種計測器
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宇宙のコーナーへ。

・望遠鏡
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右側の顕微鏡は、国立科学博物館でかつて使われていた望遠鏡との事です。

・月の石
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次は奥の方にあるのでもう疲れていたり、なんとなく見たくない気分もありきちんと見たことのなかった地下2階の「人類の進化」のコーナーへ。

・人類の進化
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頭蓋骨の展示もあります。
現代人はホモ・サピエンスなんですよね、なんとなく別の事を思い浮かんでしまう言葉ですが。

続いて1階の南側、11月5日から来年の3月まで「自然を生き抜く工夫」の改修工事のため閉鎖となります。

・多様性の由来
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・系統広場
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ずらっ~と。
改修によりここの動物が入れ替わるのかなと思っていましたが、ここは対象ではないようです。

・自然を生き抜く工夫
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この部分が改修されるようです。
4番目の写真は上野動物園で飼育されていたパンダ・ホアンホアンの剥製、
5番目の写真は寄生虫がいっぱいのクジラの腸。

・2階の現在改修中の「航空技術の発展」
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零戦が展示されていたはずですがいませんでした。
搬出できるものだったのか? 搬出されて改修中なんでしょうか?

この日の閉館の18時近くまでいました。

・夜の国立科学博物館
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(完)

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2020/10/31

国立科学博物館 (1) 国立公園展

10月23日、久しぶりに国立科学博物館に行きました。

この日は金曜日ですが代休でした。
現在入館はパソコンやスマホから行う日時指定の予約制になっています。
翌日からの土日は遅い時間を除いて全て満席になっていましたが、金曜日はガラガラ状態で事前に予約したけど起きられなくてその時間に行けなかったりするとよろしくないので、上野に着いて入る前に昼食を食べているときに予約しました。

・上野駅の公園口
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いつの間にやら以前の北側に移転してたんですね。
前の道路は分断されて通り抜けできなくなっていました。
この道をよく観光バスが通っていましたが、南側は折り返すロータリーが狭いので知らずに観光バスが入ってきたら困ったことになりそうでした。搬入口?に突っ込んでバックしたら折り返しはできそうかな?

国立科学博物館に到着。
入口で予約した時に来たメールを見せて入場です。

予約は予約するだけで入場料の決済はないので、自動販売機で入場券を購入。
5000円札で購入したのですが、1000円札の釣りを取り忘れて、係員に忘れた人を捜させてしまいお釣りを受け取りました。申し訳ありません。

まずは企画展の「国立公園」へ。
地球館地下1階の特別展をする所での開催ですが、入場券のみで入る事ができました。

・「国立公園」展の入口
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・日本の国立公園の図
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ヤバイ小笠原が入っていなかったと思い撮りなおしたが、今度は西表石垣が入っていませんでした。
という事で両方。
この展示がされている現在、日本では国立公園は34指定されています。
あんまりよく知らなかったのですが、国立公園は文化財とかではなく自然保護に関するものでした。

国立公園ごとにブースがあり、それがメインの展示でした。
各国立公園の特徴的な植物、動物、鉱物、道具等が展示されていました。

・国立公園ごとのブース
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阿蘇では自然保護のため野焼きが行われるそうです。野焼きをした方が自然保護になるんですね。

・国立公園ごとのブース
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国立公園を設立する時代は写真はまだカラー写真が一般的ではなく、画家に国立公園の絵を描いてもらったそうです。
撮影禁止なので写真はありませんが、その時の絵画が展示されていました。
現在は小杉放菴記念日光美術館で保存しているそうです。

シアターもあり、スクリーンは小さかったです。
30分の映像で、さずがに30分見るのもあれなので休憩がてら少しだけ見ました。

「国立公園」展、結構良かったです。
平日という事もあるとおもいますが、いつも混雑している特別展の会場がガラガラで別の会場のように感じました。

・特別展の会場の地下中1階から1階に上がるエスカレーター
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いつもは第2会場があり、地下中1階から通路を通って第2会場に向かうルートになっています。したがって地下中1階から1階への上りエスカレータは止まっています。
今回は第2会場はなく、地下中1階から1階へ。このエスカレーターが動いているのは初めて見たかもしれません。

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2020/05/31

目黒川の桜2020

2020年の目黒川の桜です。

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順に3月11日、13日、16日、19日、23日、26日、30日、4月2日、6日、8日。
この後在宅勤務という事になり、今年はここまでです。
例年は観光バスで来る団体客なんかもいて賑わうのですが、今年は静かでした。

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2020/04/25

東村山 (7) 志村けんの木

東村山市?(観光協会?)のパンフレットによると東村山駅の東口に「志村けんの木」があるようなので帰る前に寄ってみました。

木が何本かあってどれが志村けんの木なのかな? 木の前に立て札でも立っているのかと思っていたが立っていなくて????? な感じでした。
ここではないのかな?とネットで調べたら、駅前にある3本の木すべてが「志村けんの木」でした。1本ではなかったんですね。

・志村けんの木
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バス停の所に「志村けんの木」の看板もありました。

・「志村けんの木」の看板
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まさかね。
その後コロナウィルスで志村けんさんが亡くなるとは思いもしませんでした。
なんだかあっけなくあっさりと突然亡くなり、儚い死でした。
ご冥福をお祈りいたします。

(完)

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東村山 (6) その他の寺神社

・諏訪神社
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・熊野神社
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・梅岩寺
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・白山神社
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右の写真は牛頭天王像。
牛というよりは... 何か見覚えのある顔🤣

・旧鎌倉古道
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ここにも鎌倉街道があるんですね。
鎌倉街道というと別の横浜から鎌倉に向かう道を思い浮かびます。

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2020/04/24

東村山 (5) 徳蔵寺

徳蔵寺へ。

・徳蔵寺
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境内に板碑保存館があります。
有料(大人200円)です。

・板碑保存館の外観
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入口は裏側(境内側)です。

・板碑保存館の2階
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板碑がずらーっと並んで展示されていました。

・板碑保存館の1階
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1階は板碑以外のものがいろいろ展示されていました。
3番目の写真は東村山停車場の碑です。

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2020/04/23

東村山 (4) 正福寺

続いて正福寺へ。

・山門
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・地蔵堂
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都内唯一の国宝建造物との事。
室町時代に建立されたそうです。
通常は中に入れませんが年に3回一般公開されるようです。

・本堂
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2番目の写真のマークはなんだろう?

・鐘楼
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・十三仏
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境内から西武遊園地の観覧車が見えて写真を撮ろうと思っていたけど忘れていた...。

隣接して八坂神社があります。

・八坂神社
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・八坂神社と正福寺の境にある木
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境内には高い木が多くよく整備されているように感じました。

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東村山 (3) 野口製麺所

昼は正福寺の裏手にある野口製麺所で。
自宅を改装した店のよう。門に表札がありましたが「野口」ではありませんでした。(「野口」は地名のよう)

・野口製麺所
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「東村山地粉肉汁うどん」(820円) を食べました。
セルフで天ぷらとおでんもあり、おでんを1本。

・東村山地粉肉汁うどんとおでん
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2020/04/22

東村山 (2) 大善院

大善院(東村山野口不動尊)へ。

・山門
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・本堂
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・地蔵堂
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・築山
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・築山から覗いた本堂
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