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2020年3月の24件の記事

2020/03/31

四日市 (1) 近鉄四日市駅のパタパタが...

近鉄四日市駅の発車案内、長らく25年ぐらい「パタパタ」が使われていたのですが(それより前は幕式でした)、
年末(2019年)に実家に帰った時に見たら液晶に変わっていました。

近鉄名古屋駅等がだいぶ前に液晶に変わる中変わらなかったのでこのままずっと変わらないものと思っていたのですが、変わっていてびっくりしました。

・近鉄四日市駅のパタパタ → 液晶
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ちなみにパタパタは京急川崎駅のホームにまだ残っていたりします。

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2020/03/29

津の寺神社 (6) 津観音

最後に津観音(恵日山 観音寺大宝院)へ。

・津観音
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近くに商店街があります。

・大門商店街 飲食店街
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今も営業している店は少なそうな雰囲気。かつてはにぎわったのでしょうか?

(完)

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津の寺神社 (5) 香良洲神社

続いて香良洲神社へ。
「からす」と読みます。
今は津市ですが旧香良洲町にあります。

・入口
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・正殿と旧正殿
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正殿の隣に同じぐらいの大きさの敷地がありました。
伊勢神宮のように式年遷宮があるようです。

・小香良洲社
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・御馬屋
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お馬さんがいました。(偽物)

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津の寺神社 (4) 賢明寺

続いて青瀧山千手院賢明寺へ。

・仁王門
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立派な門です。

・本堂
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・鐘楼等
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津の寺神社 (3) 久居八幡宮

続いて久居八幡宮へ。
2019年12月31日までは野邊野神社という名前だったようです。

・久居八幡宮
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津の寺神社 (2) 寶珠山大観音寺

榊原温泉口駅の近くにある寶珠山大観音寺へ。

子供の頃から隣のルーブル彫刻美術館と共に三重テレビでのCMでお馴染みです。(もしかすると今はもうやってないのかもしれませんが)

・大観音寺の入口
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有料(800円)でルーブル美術館との共通割引入場券もありました。

・仏足下駄、護病身代わり観音、やる気達磨、にっこりお福、観音霊泉、がん封じ神獣白澤
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・七福神霊場
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写真は2つですが7つあります。

・百観音霊場と四国八十八ヶ所お砂踏み霊場の入口
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足形の下に各霊場の砂がひかれたていてそれを踏んでいくものです。
百観音の方であれば百個あり、入口に100個分の5円玉と両替できるようになっていました。

・御本尊
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大きいです。33mあるそうです。

・仏手
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・天狗・河童大明神等
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その他にもいろいろあります。
なんていうか、そういう寺です。

・お宝蛙
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これもCMで使われていた記憶。

前にルーブル彫刻美術館があります。
ルーブル美術館の作品の型をとって作成したレプリカが展示されているようです。
時間の関係で入りませんでした。

・ルーブル彫刻美術館前
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2020/03/28

津の寺神社 (1) 榊原地蔵寺

1月4日、父が御朱印集めをしていて両親と津の寺神社を周ってきました。

まずは榊原地蔵寺へ。
榊原温泉の方面にあります。

・榊原地蔵寺
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・山門
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山門の2階に鐘がありました。鐘楼を兼ねているようです。

・本堂
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誰もいませんでした。
御朱印の紙も置いてなかったです。

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2020/03/26

水間鉄道 有安杏果ヘッドマーク

3月22日、水間鉄道に寄ってきました。

ファン同志による水間鉄道、有安杏果ヘッドマーク企画」との事で、水間鉄道の車両の1編成に有安杏果さんのヘッドマークが付けられています。いちおう自分も実は参加者だったりします。
3月28日までとなります。(運転されない日もあります)

南海の難波駅から水間鉄道との接続駅である貝塚駅へ。

・南海の難波駅と停まっていたラピート
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南海の難波駅のこのエスカレーターの所、前回来たとき(18年前?)は屋外だった記憶がありますが、屋根が付いていました。
ラピートは貝塚駅には停まりませんがその手前の岸和田駅には停まります。乗ったことないし試しに乗ってみようかとも思ったのですが、結局急行で行きました。難波から30分ぐらいかかります。

貝塚駅に到着。

・南海の貝塚駅のホームと階段から見た水間鉄道のホーム
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「奥水間ハイキング」の看板とか懐かしさを感じました。
南海と水間は改札口は別となっています。南海は橋上駅舎で水間はその東口の地上駅舎です。

水間鉄道は20分間隔での運転で2編成で回しています。
もうすぐ来る次の列車を待ってみましたが違う編成の方だったので、次の列車へ。
その間に食事にしようかと思いましたが、営業しているほぼ店がなく(なか卯とかそういう店はあるかなと思っていたのですが、喫茶店が1軒あったぐらい)、そもそも20分では食べられず60分後になってしまうので食べずに次の列車にしました。

・水間鉄道のもう1つの編成
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・貝塚駅のバス乗り場
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時計が何とも懐かしくも感じる雰囲気。
水間鉄道のバスが停まっていました。
バス路線はあんまりないようです。

・水間鉄道の貝塚駅の駅舎
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有安杏果ヘッドマーク付き編成やってきました。

・貝塚駅での有安杏果ヘッドマーク車両
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ヘッドマークに「サクライブツアー2020 Zepp Namba Osaka 3.11」とありますが、コロナウィルスの関係で全公演が延期になってしまいました。

・車内
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・車内のつり革
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「東急百貨店」「東急食堂」「東横お好み食堂」「東横のれん街」...
元東急の車両ですが、つり革が東急時代のままのようです。
熊本電気鉄道の青ガエルにも東急時代のつり革がありましたが、他にもあったとは。
「東急食堂」「東横お好み食堂」ってのはかつて百貨店にあった大食堂だったりするのかな? だいぶ前だと思います。

調べてみたらこの車両1000系は元東急の7000形で、1963~1964年製との事。水間鉄道に来たのは1990年で水間鉄道に来てからでも30年。
その割には新しく見えるなと思ったのですが、2006年から大幅に改造されたようです。

終点の水間観音駅に到着。

・水間観音駅到着後の有安杏果ヘッドマーク車両
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・ホームから見た車庫
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・水間観音駅の駅舎
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駅舎の外側の上の方は旧駅名の「水間駅」になっていました。

その後水間観音(水間寺)へ。
これについては別記事で。
駅のすぐ近くにあるのかと思っていましたが、やや離れていました。(徒歩10分ぐらい?)

そして帰り、発車まで少し時間があったので横に回って車庫を覗いてみました。

・昔使っていた車両
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501形で元南海1201形だそうです。

・帰りの水間観音駅での有安杏果ヘッドマーク車両
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・帰りの貝塚駅での有安杏果ヘッドマーク車両
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大阪府なのに思っていた以上にローカルな感じでした。
関東でいうと流鉄みたいな感じなのかな?

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2020/03/19

京急の駅名変更 (2) 後編

後編(あとへん)です。
改名された3月14日は雨降りだったこともありパスして、3月15日にいくつか巡ってきました。

・駅の逗子・葉山方面の表示
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1枚目の写真、英語表記だと「横須賀中央・三崎口」は別の駅、「逗子・葉山」は1つの駅であることが明確ですね。
2枚目の写真の英語表記は三崎口がどこかにいってしまっていますが...。

・エアポート急行 逗子・葉山駅
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「逗子・葉山」の表記、意外にも違和感をそんなに感じなかったです。

向かいにすみっコぐらしラッピングの2100形が停まっていましたが、このラッピングがあるの知らなかったです。

・2100形すみっコぐらしラッピング
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逗子・葉山駅に向かいました。

・逗子・葉山駅ホームの駅名標
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・逗子・葉山駅の南口
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葉山はこちら側です。(ここはまだ葉山町ではありません)

新逗子駅表記も残っていました。まだ変わってから2日目ですからね。

・新逗子駅表記
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北口に移動。JRの逗子駅はこちらが近いです。
途中だしの自販機を見つけびっくりしました。

・だしの自販機
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逗子の醤油を製造している会社のものなのかと思っていたのですが調べたら広島の会社で全国各地にあるようでした。

・逗子・葉山駅の北口近くの踏切
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・逗子・葉山駅の北口
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花月総持寺駅に向かいます。

神奈川新町駅で乗り換え。留置線に快速 逗子・葉山行が停まっていました。(実在しません)

・快速 逗子・葉山行
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花月総持寺駅に到着。

・花月総持寺駅ホームの駅名標
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・花月総持寺駅の改札口
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3月13日に来たときはこの花柄の装飾はなかったです。

・花月総持寺駅の東口
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・花月総持寺駅の北側の踏切
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相鉄車両の相鉄線直通列車が通っていきました。

総持寺の名前が付いていますが、総持寺までそんなに近くはありません。JRの鶴見駅から歩くのとあんまり違いはなさそう。JR総持寺駅からよりは断然500kmぐらい近いです (笑)
花月総持寺駅から延びるJRを跨ぐ橋を渡った先(総持寺はこちら側)のバス停は東福寺前でした。

・東福寺前バス停
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・花月総持寺駅の西口
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花月園前駅表示が残っているところもありました。

・花月園前駅表示
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続いて京急東神奈川駅へ。
駅名長いです。
JRの東神奈川駅の近くで羽田空港関連で乗り換え需要を狙った改名だと思われます。
単に東神奈川駅でも良かったような気はします。

・京急東神奈川駅ホームの駅名標
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神奈川と付く駅が3駅続く事になりました。神奈川三姉妹です。

・京急東神奈川駅のホームと改札口
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・京急東神奈川駅の駅舎
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JRの東神奈川駅に行ってみました。
乗り換え表示が京急東神奈川駅に換わっていました。

・JRの東神奈川駅
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・京急東神奈川駅付近
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(完)

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2020/03/18

京急の駅名変更 (1) 前編

3月14日、京急の6駅の駅名が変更されました。

・羽田空港国内線ターミナル → 羽田空港第1・第2ターミナル
・羽田空港国際線ターミナル → 羽田空港第3ターミナル
・産業道路 → 大師橋
・花月園前 → 花月総持寺
・仲木戸 → 京急東神奈川
・新逗子 → 逗子・葉山

変わる前日の3月13日にいくつか見てきました。

・品川駅の運賃表
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・車内の路線図
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もう新しいものに換わっていました...。

まずは花月園前駅へ。
変更後は花月総持寺駅となります。

・花月園前駅ホームの駅名標
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・花月園前駅の東口
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花月園前駅の北側に京急とJRを跨ぐ踏切があります。(京急とJRは別で間に隙間あり)
渡ってみました。

・花月園前駅の北側の踏切
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なかなか開きませんでしたが、列車を眺められていれるし開かないでほしい感も(笑)

・花月園前駅の西口
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・花月園前駅の改札口
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右側は花月園競輪があった時代の臨時切符売場跡のようです。

続いて仲木戸駅へ。
変更後は京急東神奈川駅となります。

・仲木戸駅ホームの駅名標
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・仲木戸駅の駅舎
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既に京急東神奈川になっているところもありました。

・京急東神奈川駅の歴史案内
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JRの東神奈川駅にも行ってみました。

・JRの東神奈川駅
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新逗子駅には行かなかったので、
変更後は逗子・葉山駅となります。

・エアポート急行 新逗子行
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・駅の新逗子方面の表示
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「新逗子方面」の所はシールが貼ってあり、剥がすと「逗子・葉山方面」になるものと思われます。
同じ中黒(・)区切りで「横須賀中央・三崎口」は別の駅を指すのに、「逗子・葉山」は1つの駅を指すのは紛らわしいように思います。

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2020/03/16

東京メトロ銀座線 渋谷駅 切り替え前の旧ホーム

東京メトロ銀座線の渋谷駅のホームがビルの中から道路上の高架に移設されました。
12月27日で旧ホームの使用を終了、その後1月2日まで表参道~渋谷間を運休し、1月3日から新ホームになりました。

切り替え少し前の12月22日に旧ホームを見に行きました。

新橋方から乗車して渋谷駅に向かいました。
乗車した列車の中吊り広告が松屋のタオルでした。

・メリーマスクリス!
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渋谷駅に到着。

・降車ホーム
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渋谷寄りの一部は新ホームの一部にかかっていました。
旧ホームは降車ホームと乗車ホームが分かれており、降車ホームに到着した列車は一旦引き上げてから乗車ホームに入線してきます。
新ホームでは引き上げずにそのまま折り返しとなります。

・降車ホームの改札口
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・ヒカリエに向かう通路やヒカリエから見た新ホーム
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変わりつつある街渋谷って感じです。
以前はこんな感じでした。

・左:2013年3月、右:2019年1月
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・ヒカリエで展示されていた渋谷の模型
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手前の黄色の所が新ホーム、その右側のビルの下が旧ホームです。

銀座線の乗車ホームへ。

・乗車ホームの改札口に上がる階段
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普通のビルの階段な感じです。

・乗車ホームの改札口
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・移設記念スタンプ
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改札口の前に置いてありました。

・新ホームに関する掲示
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乗車ホームに入ります。

・乗車ホームの駅名標等
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・乗車ホーム
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そういえばまだ新ホームに行ったことがなかった。

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2020/03/15

みなとみらいのクリスマスイルミネーション 2019

クリスマス前ということでみなとみらいでは各種イルミネーションがされていました。

・クイーンズスクエア
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定期的に曲が流れて色が変わる演出がされていました。

・ランドマークプラザ
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こちらも定期的に演出がありました。
直前に行ったので演出はよく見えませんでしたが、天井から雪が降っていました。(この写真は演出時ではありません)

・ランドマークプラザの東側入口でレゴのサンタさん
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・横浜美術館前
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2番目の写真は横浜市西区のにしまろちゃんと彦根市のひこにゃんだそうです。
横浜市西区にゆるキャラがあること自体知らなかったです。

・その他
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2020/03/14

お城EXPO 2019

12月21日、パシフィコ横浜の会議センターで開催された「お城EXPO」に初めて行きました。

パシフィコ横浜自体は何回も来ていますが会議センターは初めて入りました。ちなみに国立大ホールも入ったことはありません。

・入口
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・城めぐり観光ゾーン
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3階の城めぐり観光ゾーン、各城の観光協会等による出店コーナーです。
ここがメインな感じでした。
パンフレットの配布やグッズの販売等。無料でクリアファイル等配っているところもありました。
御朱印ならず御城印を販売しているところもあって、現地に行かずに授かっても意味がないと思うし、御朱印人気にあやかったスタンプラリー的な御城印自体どうなのか?とも思いました。

・配布していたクリアファイル
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・日本100名城コーナー
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全100名城がパネルで紹介されています。
1個1個見ていたら結構時間がかかってしまいました。
その他に続100名城コーナーもありました。

・大阪冬の陣図屏風のデジタル復元
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今回はこれが目玉だったようです。

会場限定クイズスタンプラリーがありやり始めましたが、全くわからないので断念。

その他、城の写真展、小中学生による城に関する自由研究の優秀作品展、各種セミナー等ありました。
プログラムに載っていない限定イベントもあったようです。

帰りにアンケートコーナーがあり答えてくれと。
100名城、続100名城の内いくつ行ったことがあるか書く欄がありましたが、数えた事はないしことがないし100名城のリストが載っていなかったので答えられませんでした。
帰宅して数えたら、100名城 → 25城、続100名城 → 4城のみ でした。少なかった。

100名城: 仙台城、若松城、水戸城、足利氏館、川越城、佐倉城、江戸城、小田原城、小諸城、松本城、金沢城、岐阜城、名古屋城、伊賀上野城、彦根城、二条城、大阪城、鳥取城、松山城、高知城、平戸城、島原城、熊本城、人吉城、大分府内城
続100名城: 小机城、石垣山城、郡上八幡城、小倉城

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2020/03/10

江ノ電バスの横浜駅乗り入れ最終日

12月15日、この日は江ノ電バスの横浜駅乗り入れの最終日でした。
人手不足が理由との事。
横浜駅から上大岡駅を経由しての大船駅行と栗木行のバスがありましたが、この後は上大岡駅より北東は走らなくなります。
相鉄バスを引き継いで運行していた横浜駅での夜行高速バスも既に運行から撤退済みです。(残っていた横浜駅には来ない大阪線も3月31日で江ノ電バスとしては運行が終了します。)

・横浜駅バス停での告知
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・横浜駅での江ノ電バス
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上大岡駅まで乗車しました。
初めて乗りました。

・上大岡駅バス停での告知
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・上大岡駅での横浜行バス
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同じ経路を通しで走る路線はなくなりますが、他の路線もあり、廃止による大きな影響はそんなにはなさそうに思われました

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横浜そごう (3) イルミネーション

そごうとスカイビルの間でイルミネーションが行われていました。

・連絡通路から見下ろしたイルミネーション
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・日産グローバル本社に向かう橋とベイクォーター方面
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・下から見たイルミネーション
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色が変わります。

・スカイビルのツリー
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(完)

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2020/03/09

横浜そごう (2) 屋上

横浜そごうの屋上です。

・昼間の屋上
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・昼間の屋上から見た海側
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シーバスがやってきました。

・昼間の屋上から見た日産グローバル本社方面
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・昼間の屋上から見た山側
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ミュシャ展等を見た後、夕暮れの屋上へ。

・夕暮れの屋上
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・夕暮れの海側
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・夕暮れの山側
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富士山が見えました。
これは綺麗です。

ベンチに座って日が暮れるのを待ってスマホを触っていたら「お客さま...」と警備員が。
屋上は17時までなのでとの事。
周りを見回したらいつの間にか屋上には自分しかいませんでした。

申し訳ありませんでした。

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横浜そごう (1) ミュシャ展

12月15日、「♪よーこーはーまー そごぅ~」の中にあるそごう美術館で開催されていた「ミュシャ展 〜運命の女たち〜」に行きました。
今は横浜そごうではなくそごう横浜店だったんですね。
もうだいぶ前ですがかつてはFMヨコハマの定時の時報のCMが横浜そごうでした。

そごう美術館は初めて入りました。
nanaco提示で200円引きでした。

・ミュシャ展
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ミュシャさん知りませんでした。
アルフォンス・ミュシャさん。1860-1939年、チェコ出身の画家との事。
広告向けのポスターとか女性を描いたイラストっぽい作品が多いです。(アニメチックではないです。)

米国に渡って稼いだ時期もあったそうです。
米国でスポンサーを見つけて、帰国して「スラブの叙事詩」を作成したとの事。
彼が本当に作りたかったのはイラストな感じではなくこういう作品だったのかな? とふと思いました。

なかなか良かったです。
思わぬ発見でした。

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2020/03/06

新江ノ島水族館 (7) 帰り 湘南モノレール

帰ります。

・新江ノ島水族館のクリスマスツリー
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・江ノ島
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・江ノ電の江ノ島駅と湘南モノレールの湘南江の島駅
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帰りも湘南モノレールで帰ります。

・湘南江の島駅のホーム
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発車間際でしたがトイレに行きたかったため次の列車にしました。

・湘南江の島駅の乗り場案内
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停まっていたのは車内にクリスマス飾りがされた車両でした。

・クリスマス飾りがされた車両
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発車します。
片瀬山駅では駅名標が合格祈願で「勝たせ山」になっていました。
湘南モノレールでもこういうのをやってるんですね。

・勝たせ山駅の駅名標
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大船に到着。

・湘南モノレールの大船駅
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大船駅の降車ホームに合格祈願がありました。

(完)

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2020/03/05

新江ノ島水族館 (6) しんかい2000

新江ノ島水族館では「しんかい2000」が展示されています。
JAMSTECで現在運用している「しんかい6500」の1世代前の有人深海調査艇です。1982年~2002年まで使用されていました。

・しんかい2000のマット
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・しんかい2000
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結構機械がむき出しでそんなに丈夫そうでもなく、こんなので大丈夫なのかな? と思います。
このしんかい2000はJAMSTEC横須賀本部の一般公開で何回か見たことがありました。
  → 参考: JAMSTEC横須賀本部一般公開2012 (2) しんかい6500 (2012/5/20作成)
  → 参考: JAMSTEC横須賀本部一般公開 (3) 潜水調査船整備場 他  (2010/6/13作成)

・初代「しんかい」の模型
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初代は海上保安庁の保有だったようです。
しんかい2000が2代目。

・その他JAMSTEC関連の展示
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新江ノ島水族館 (5) イルカショー

17時からのショートタイムのイルカショーを見ました。

・イルカショー会場
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イルカショーのプールの後ろに相模湾と富士山。
これは良いシチュエーションです。
この時間になると人は少なく前の方の席で座って見られる状態でしたが、敢えてこの場所から見ました。

・イルカショー
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短かったですが良かったです。
トレイナーの方もにこやかで楽しそう。

イルカと相模湾と富士山、イルカがジャンプしているところをプロの人とかがバランスの良い感じで撮れれば良い図になりそうです。

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2020/03/04

新江ノ島水族館 (4) カワウソ・ペンギン 他

16時頃になり、陽もだいぶ暮れてきました。

・江ノ島や小田原方面
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・カワウソ
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餌やりタイム中でした。
元気に飛び跳ねていました。かわいいです。

・ペンギン
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こちらも餌やりタイム。
餌を全体にばらまくのではなく、1匹ずつ順番に与えてました。
均等にわたるよう、栄養管理上のものなのでしょうか?

・アザラシ
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・ヒカリノエノスイ関連のカメ
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・ウミガメ
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・カピバラ
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もう部屋の中に入っていました。

さらに陽が暮れてきました。

・江ノ島や小田原方面
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富士山がくっきり見えてきました。

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2020/03/03

新江ノ島水族館 (3) クラゲファンタジー 他

クラゲファンタジーホールへ。

・クラゲファンタジーホール
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クラゲがたくさんです。
夕方にはここでプロジェクションマッピングを使ったショーもありました。

・プロジェクションマッピングのショー
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こんなに光を照らされてクラゲはまぶしくないのかなと思いました。

・太平洋のコーナー
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・皇室ご一家の生物学ご研究
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昭和天皇、上皇陛下、秋篠宮殿下の論文も展示されていました。論文も書かれていたんですね。

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新江ノ島水族館 (2) 相模湾ゾーン

・年間パスポート発行センターから見た江ノ島や小田原方面
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出遅れて14:30頃、もう陽が傾きかけていました。

最初は相模湾ゾーンです。
大水槽もあります。

・グラス積み
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ヒカリノエノスイの企画の1つ、中にクラゲが入っていました。
まぁいろいろ思わくもない演出です。

・相模湾ゾーン
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・シラス
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シラスを繁殖しているそうです。

・大水槽
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・帰り際のもうほとんど人がいなくなった時間帯の大水槽
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新江ノ島水族館 (1) 行き 湘南モノレール

12月8日、新江ノ島水族館に初めて行きました。
元の江ノ島水族館も含めて初めてです。

大船駅から湘南モノレールで湘南江の島駅へ。
大船駅で「モノレールdeえのすい」という切符を買いました。
湘南モノレール1日乗車券と新江ノ島水族館の入場券がセットになった切符で2530円、往復+入場の場合で510円お得です。

・大船駅での湘南モノレール
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そうか、オリンピックは神奈川県で4競技開催されるんですね。

湘南江の島に到着。
新しくなった湘南江の島駅のホームがある階に富士ビュールーフテラスができていました。

・富士ビュールーフテラスとそこからの富士山
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富士山惜しいです。

・駅から見下ろした江ノ電
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エスカレーターを辿って下に降りました。

・湘南モノレールの湘南江の島駅
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・江ノ島電鉄の江ノ島駅
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湘南モノレールの湘南江の島駅と、江ノ島電鉄の江ノ島駅、やや離れていた印象があったのですが近くに感じました。
湘南江の島駅の入口が江ノ電側になったからなのかな?

新江ノ島水族館がある海の方へ。
昼は江の島に渡る手前にあった花みずきで「江の島らーめん」を食べました。
しらすが入っていますが、しらす感はあんまりなかったです。

・江の島らーめん
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・工事中の小田急の片瀬江ノ島駅
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新江ノ島水族館に到着しました。

・新江ノ島水族館の入口
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ヒカリノエノスイ ~美しい水族館~」の開催中でした。

・ヒカリノエノスイ
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