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2019年5月の23件の記事

2019/05/31

東京国立博物館 (3) その他

・昼間の国立博物館の建物
昼間の国立博物館の建物 昼間の国立博物館の建物

・昼下がりと夕方
昼下がり 夕方

常設展では、東寺展に関連して「密教彫刻の世界」の特集展示もありました。

・密教彫刻の世界
密教彫刻の世界
密教彫刻の世界 密教彫刻の世界

この日は土曜日で21時までの営業でした。
通常だと特別展を見終わったらもう閉館の17時までそんなに時間がなくて早回りといった感じになるのですが、21時までだとその後もゆっくり見られます。

・庭園テラスの桜
庭園テラスの桜

日が暮れた後。
ライトアップされていて綺麗でした。

・その他の常設展
常設展 常設展
常設展 常設展
常設展 常設展
常設展 常設展

・和装
和装

5人時代のももクロ色? って感じ。
黄色と赤が入れ替わっていたら立ち位置も。

そんなわけでまだ20時頃でしたが疲れたので帰りました。

・夜の国立博物館
夜の国立博物館

(完)

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2019/05/30

東京国立博物館 (2) 両陛下と文化交流展

本館の特別室で開催されていた「両陛下と文化交流展 -日本美を伝える-」展も開催されていました。

別途料金が必要です。
「東寺展」「両陛下と文化交流展」のチケット共に常設展も見る事が可能ですが、東寺展とのセット券はなく、なんだか常設展の1回分の料金を損した気分に...。

平成の時代に開催されていたもので、両陛下は平成の天皇皇后両陛下を指します。

・両陛下と文化交流展の入口
両陛下と文化交流展の入口

・即位時の式典
・外国訪問時に持参したものの展示
皇室の御慶事に引き出物として渡すボンボニエール(菓子入れ)

即位時の式典の写真が展示されていましたが、見覚えがありませんでした。
当時はツッパっていてニュースとか見なかったのかな?

外国訪問時に文化財等持参するものだったんですね。

ボンボニエール、初めて知りました。

会場はそんなに広くはありませんでしたが良かったです。

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2019/05/29

東京国立博物館 (1) 東寺展

4月13日、東京国立博物館の平成館で開催されている「国宝 東寺 -空海と仏像曼荼羅」展に行きました。
待ち時間なしでした。

・東寺展の会場
東寺展の会場

東寺は京都にある寺です。
平安京への遷都の時に設置され、空海率いる真言宗の本山となったようです。

昔は西寺もあり、東寺と西寺の中間にある南北の通り(千本通)が平安京の中心の通りだったようです。
現在だと京都駅前の烏丸通が南北の中心の通りなのではないかと思いますが、千本通はそれより西の二条駅のすぐ東側にある通りです。

真言宗は密教でインドやチベットを起源とするそうです。
展示を見ていて、真言宗は他の宗派とは違う異質なものを感じました。
少し前に行った川崎大師や西武球場近くの山口観音、ここも真言宗で異質なものを感じていました。

東寺の講堂に安置されている21体のうち15体が展示されていました。
いま東寺に行くと、講堂はがらがらな状態なのだろうか?
その内の1体・帝釈天騎象像が撮影可能でした。

・帝釈天騎象像
帝釈天騎象像 帝釈天騎象像

こういうのが15体。
最後の広い所にででんとそれぞれ個々に置かれて展示されていました。
もしかすると東寺より広い空間なのかな。後ろから見る事もできます。

それらも含めて全体的に良かったです。

東洋館地下1階にあるミュージアムシアターでVR作品「空海 祈りの形」も放映されてたので見ました。(別料金必要)
映像を表示しての係員による生解説でした。
寝てしまって(苦笑) あんまりよく覚えていない。
最後に映像が映し出されてこれは撮影可でした。Twitterなどでつぶやくと何か貰えるようでしたが自粛(笑)。

・ミュージアムシアターでの「空海 祈りの形」
空海 祈りの形

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2019/05/26

大岡川の桜2019 (2) 蒔田公園~日ノ出町

蒔田公園からさらに下流へ。

大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜

少し先から京急線とほぼ並走します。

大岡川の桜 大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜 
大岡川の桜 大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜

黄金町駅に800形が入線してきた。

・黄金町駅に入線する800形
黄金町駅に入線する800形

あぁ、こんなタイミングに。桜とのコラボレーションならずでした。
少し前の場所で線路側にカメラを向けて待機している人がいたのですが、これを狙っていたのでしょうか?

大岡川の桜

・川を流れる桜のはなびら とか
大岡川の桜 大岡川の桜

ごみも一緒に流れてました。

大岡川の桜 大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜

ランドマークタワーが見えてきました。

大岡川の桜 大岡川の桜

日ノ出町辺りにも露店が出ていますが、弘明寺あたりと雰囲気が違ってこちらの飲み屋色が高いです。

日ノ出町駅辺りで終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。

(完)

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2019/05/25

大岡川の桜2019 (1) 弘明寺~蒔田公園

大岡川の桜、今年は4月6日に行きました。

今年は桜が咲くのが遅かったです。
その前の週末は別の所に行く予定があったので今年は行けないなと思っていたのですが、咲くのが遅かったため翌週に見に行くことができました。
ピークは過ぎていてやや葉桜な感じではありました。

まずは弘明寺商店街。

・弘明寺商店街
弘明寺商店街

弘明寺商店街と大岡川が交わる所から、川沿いに下流に向かって歩きます。

・弘明寺商店街と交わる所から
弘明寺商店街と交わる所から 弘明寺商店街と交わる所から

・弘明寺商店街に近い所
大岡川の桜 大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜 
大岡川の桜

川沿いの道に露店がずらりと出店しています。

・川にいた鳥
大岡川にいた鳥

・桜のアップ
大岡川の桜:アップ 大岡川の桜:アップ
大岡川の桜:ママ桜が咲いたよ

「ママ桜が咲いたよ」!

・花びらが流れる川
花びらが流れる大岡川

さらに下流へ。

・大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜
大岡川の桜 大岡川の桜

蒔田公園に到着しました。

・蒔田公園の桜
蒔田公園の桜 蒔田公園の桜

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夕張と札幌 (12) 帰り(スーパー北斗と北海道新幹線)

それでは帰ります。
帰りは自宅(横浜)まで鉄道で。
本州~北海道の鉄道移動は初めてです。(函館までならある)
北海道新幹線も初めて。

まずは札幌駅から13:32発の特急 スーパー北斗14号で新函館北斗駅まで。

・札幌駅の駅舎
札幌駅:駅舎

・札幌駅でのスーパー北斗
札幌駅:スーパー北斗 札幌駅:スーパー北斗
札幌駅:スーパー北斗  札幌駅:スーパー北斗

発車します。なかなかいい感じの車両でした。

時間がなかったので昼食は札幌駅の駅弁で「石狩鮭めし」(1150円)、高級です。
美味しかったです。

・石狩鮭めし
石狩鮭めし 石狩鮭めし

・車内から見た洞爺駅、海、長万部駅、大沼公園
車内から見た洞爺駅 車内から見た海
車内から見た長万部駅 車内から見た大沼公園

洞爺駅あたりでは雪が舞っていました。

新函館北斗駅に16:55に到着。

・新函館北斗駅の在来線のホーム
新函館北斗駅:在来線のホーム 新函館北斗駅:在来線のホーム

乗り替える北海道新幹線のはやぶさ38号は17:25発。
だいぶ時間があるので途中下車してみました。

・改札を出た所
新函館北斗駅:改札を出た所 改札を出た所

・在来線改札と新幹線改札
新函館北斗駅:在来線改札 新函館北斗駅:新幹線改札

・南口
新函館北斗駅:南口 新函館北斗駅:南口
新函館北斗駅:南口

駅前は整地されていますがほとんど埋まっていない模様でした。

・北口
新函館北斗駅:北口 新函館北斗駅:北口

こちらは田んぼが一面に拡がっていました。
新幹線駅っぽくない風景でした。

新幹線の改札に入ります。

・新幹線のコンコース
新函館北斗駅:新幹線のコンコース

・11番線ホーム上の在来線との乗り換え改札口と駅名票
新函館北斗駅:11番線ホーム上の在来線との乗り換え改札口 新函館北斗駅:駅名票

・札幌方面
新函館北斗駅:札幌方面

やがては札幌まで繋がるはずです。

・東京寄りからみたはやぶさ
新函館北斗駅:東京寄りからみたはやぶさ

発車します。

札幌から鉄道で南下してきて、新函館北斗~木古内間の山間部が一番雪が積もっていました。

・新函館北斗~木古内間
新函館北斗~木古内間

青函トンネルを通って本州へ。

・青函トンネル
青函トンネル

盛岡辺りでは雪が降っていました。
標高が高いというのもあるのでしょうが、札幌で全然雪がないのに盛岡で雪があるのは意外でした。

大宮を過ぎると旅ももうすぐ終わり。寂しさを感じます。

東京には21:23に到着。
札幌から約8時間。長いです。飛行機なら1時間半ぐらいです。
楽しかった北海道でした。

(完)

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2019/05/23

夕張と札幌 (11) 札幌市時計台

がっかり名所と言われている「札幌市時計台」へ。

・札幌市時計台
札幌市時計台 札幌市時計台
札幌市時計台 札幌市時計台

「ビルに埋もれていて見立たない」と言われていますが、ビルに埋もれているとは言えないと思いました。
隣のビルとそれなりに離れているし交差点の角、周りのビルもそんなに高いわけではないし、時計台の建物自体もそれなりに大きい。
東京だと、こんな感じの所は結構あるような気がします。
ビルに挟まれたペンシルビルのようなものをイメージしていました。

元は札幌農学校(北海道大学の前身の1つ)の演武場、現在と違う場所にあって移設したそうです。
大学の校舎という意味では、今の大学の校舎と比べるとだいぶ小さいです。

中に入ります。
有料(大人200円)で、1階は展示施設になっています。
建物や札幌農学校に関する展示がメインになっていました。

・青い目の人形
青い目の人形

1927年に米国から贈られた人形です。

・札幌農学校のキャンパスの模型
札幌農学校のキャンパスの模型

札幌農学校は元々は東京の増上寺にあったそうです。女学校もあったとの事。

・時計台の建物でかつて使われていたもの
時計台の建物でかつて使われていたもの 時計台の建物でかつて使われていたもの

2階に上がります。

・2階への階段
2階への階段

・ホールとクラーク博士像
ホール クラーク博士像

珍しくクラーク博士像の隣に座って自撮りしました。(非公開)

・農学校時代の建物の見取り図
農学校時代の建物の見取り図

・時計台の見取り図
時計台の見取り図

・2階から見た時計台の施設
2階から見た時計台の施設 2階から見た時計台の施設

時計台に関する仕組みの展示や映像もありました。
この時計台は機械仕掛けで毎時定時になると鐘が鳴ります。
人が鐘を鳴らすわけではなく、機械的に自動で時刻に合わせた回数分鳴ります。
今も現役で動いているとの事。

なかなかすごいです。そんな事は知らなかったのでびっくりしました。

見学を終えて外へ。

・マンホール
マンホール

・札幌市時計台の外観
札幌市時計台 札幌市時計台

もうすぐ13時なので鐘待機しました。
13時になり「ごーん」...あれ、終わり?
そうか13時はつまり午後1時なので鐘1個だけなんですね (苦笑)

「がっかり名所」と言われていますが、自分的には全然がっかり名所ではありませんでした。
がっかりでなかった事ががっかりです。

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2019/05/19

夕張と札幌 (10) さっぽろテレビ塔

札幌市営地下鉄を大通駅で降りて大通公園に出ました。
さっぽろテレビ塔が見えました。

・さっぽろテレビ塔
さっぽろテレビ塔

よりにもよってこんな時に、野党集結な感じの余計なものが前に。
札幌市長選挙の応援のようです。
この後演説があるようで、多くのテレビカメラが待ち構えていました。
アントニオ猪木さんのテーマ曲がエンドレスで流れていました。
支持者の方々がこれ上げてくださいあとで回収しましからと、スローガンが書かれたボードを配っていました。
なるほどこういうふうにやっているのか。
テレビのニュースで流れたのかな?

気を取り直して、

・さっぽろテレビ塔
さっぽろテレビ塔

今回は時間の関係でさっぽろテレビ塔は行きませんでした。(以前行った事はあります)

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2019/05/18

夕張と札幌 (9) Zepp Sapporo 下見

札幌市電の山鼻9条停留場から、札幌市営地下鉄南北線の中島公園駅まで歩きました。
途中道を左に折れて、Zepp Sepporoを下見。

・Zepp Sapporo
Zepp Sepporo Zepp Sepporo
Zepp Sepporo

地下鉄の中島公園駅からだとの西に少し歩き、セブンイレブンの先を右(北)に曲がるとあります。結構近いです。

え、こんな所にって感じの場所。
なんだか町工場みたいな建物だなぁと思いました。
あんまり大きな建物に見えないけど、ここに2000人も入れるのだろうか。
入場前に並ぶスペースも、グッズを売るスペースも、あんまりなさそうです。

今年の夏行なわれる有安杏果さんのPop Step Zeppの会場の1つ。
緑の建物、これは本人的にはどうなんだろうね?
下見だけにしようと思っていましたが、本番も行くことになりました。

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夕張と札幌 (8) 札幌市電

2日目は最初に札幌市電に乗りました。
初乗車です。

・すすきの停留場
すすきの停留場 すすきの停留場前の交差点
すすきの停留場

・路線図
路線図

外回りに乗車します。

・やってきた250形
250形

交差点の所から1つ前の停留場に来ているのが見えたので急いで乗り場にきたのですが、信号待ちが長いようでなかなか電車が来ませんでした。
おぉ緑色って思いましたが、緑色がオリジナル塗装のようです。
他に緑色の車両、見かけた記憶がないのだけど。

車内は結構空いてました。

・車窓
車窓

電車事業所前停留場でいったん下車。

・電車事業所前停留場
電車事業所前停留場 電車事業所前停留場前の交差点

近くに電車車両センターがあります。
南側に交差点があり、直進側が車庫への線路で、曲がる方が本線になっていました。

・電車事業所前停留場の待合室
電車事業所前停留場の待合室

待合室が道路沿いにありました。
停留場は道路の真ん中にあり、信号を渡らないと行けません。
そのため、電車が来たのが見えてから待合室を出ても間に合わない可能性がありそうです。
運転間隔は7~8分間隔でものすごく長いわけでもなく何の意味があるのだろう? と思いました。
交代する運転手の待機用なのかな?

・電車車両センター
電車車両センター 電車車両センター
電車車両センター 電車車両センター

高い塀があって中はあんまり見えませんでした。
ササラ電車は見えなかったです。
実は札幌ではまだたくさん道に雪が残っていて、ササラ電車が走っているのが見られるかもぐらいに思っていました。
全然雪がなくてびっくりしました。
3月末だったからそりゃそうか。

再び電車事業所前停留場から外回りに乗車。
待っていたら市電維持作業車が車両センターの方に入っていきました。

・市電維持作業車
市電維持作業車

3連接の低床車A1200形がやってきました。

・A1200形とその車内
A1200形 A1200形

・車窓 (後側)
車窓 (後側)

来た時点でも先ほどよりもたくさん客が乗っていましたが、途中からどんどん客が乗ってきて立っている人は身動きできないぐらいになりmした。
さきほどの単車であれば乗り切れなさそう。

大通の最寄の西4丁目停留場で大半の客が降りました。

西4丁目からすすきのまでは2015年に開業した区間です。これにより環状運転になりました。
この区間は道路の真ん中ではなく歩道側を走る形になっています。
そんなに長い距離ではないのに信号待ちが長くて結構時間がかかりました。

・1100形
1100形

単車の低床車もあるようで2018に投入されたばかりとの事。
3連接のものよりサイズダウンしてしていますが、このサイズでも問題ないのかな?

すすきのを通り過ぎ、地下鉄の中島公園駅との乗換駅としても指定されている山鼻9条停留場まで行って降りました。

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2019/05/15

夕張と札幌 (7) ルートイン札幌中央

札幌ではすすきのにあるルートイン札幌中央に泊まりました。
14階の北側の部屋でした。

・部屋からの夜景
ルートイン札幌中央:部屋からの夜景

テレビ塔も見えました。
観覧車はノルベサという商業施設のもののようです。

・部屋からの朝の風景
ルートイン札幌中央:部屋からの朝の風景 ルートイン札幌中央:部屋からの朝の風景

1台だけ黄色のゴンドラがあるようです。

・朝食
ルートイン札幌中央:朝食

大浴場もあり、結構良かったです。
また今度泊まりたいと思いました。
難点は近くに風俗店が多い事。

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2019/05/14

夕張と札幌 (6) 元祖さっぽろラーメン横丁 ひぐま

夕食は、札幌すすきのの元祖さっぽろラーメン横丁へ。

・元祖さっぽろラーメン横丁
元祖さっぽろラーメン横丁

その中からひぐまという店に入り「こく味噌ラーメン」(850円) とサッポロクラシック(ビール)を頼みました。

・サッポロクラシックとこく味噌ラーメン
サッポロクラシック こく味噌ラーメン

こく味噌ラーメン、美味しかったです。
食べているうちに味噌のうまみが増していく感じです。
この店を選んだのは正解だったと思います。

・セイコーマート
セイコーマート

これが噂の北海道のコンビニ、セイコーマートに初めて入りました。
焼き鳥が有名なんだっけと探しましたがそれはハセガワストアでした。

サッポロクラシックを買ってきてホテルで飲みました。

・サッポロクラシック
サッポロクラシック

なんだろう。
昔帯広の豚丼屋でビール(瓶)を頼んでとってもとっても美味しかった記憶があるのですがそれと比べるとそれほどではないように感じました。
どうやらその時飲んだのはサッポロクラシックではなくサッポロラガービールでした。

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夕張と札幌 (5) 夕張支線 上り

夕張駅に戻ってきました。

そういえば初代夕張駅は石炭博物館の近くに、2代目夕張駅は夕張本町キネマ街道の近くにあったようで、下調べしていなかったので見逃しました。
現在は3代目。

・夕張駅
夕張駅 夕張駅
夕張駅 夕張駅
夕張駅

16:18発の新夕張行に乗車。
早めに並んでいたこともあり右側の窓際に座ることができました。

発車時には地元の人たち(たぶん)により黄色のハンカチが振られました。

・夕張駅出発時の黄色のハンカチ
夕張駅出発時の黄色のハンカチ 夕張駅出発時の黄色のハンカチ

・車窓
夕張支線の車窓 夕張支線の車窓
夕張支線の車窓 夕張支線の車窓

貨物側線後は左側のようで、左側に座った方が良かったのか?

新夕張駅に到着。

・新夕張駅ホームの駅名票
新夕張駅ホームの駅名票 新夕張駅ホームの駅名票

・ホーム下の乗り替え通路
新夕張駅ホーム下の乗り替え通路

・紅葉山駅の駅名票
紅葉山駅の駅名票

元々は紅葉山駅だったそうです。

・ホームから見た夕張・帯広方面
ホームから見た夕張・帯広方面

直進が帯広方面、左に曲がっていくのが夕張支線。

・夕張支線の列車
夕張支線の列車 夕張支線の列車
夕張支線の列車 夕張支線の列車
夕張支線の列車

札幌行の「スーパーおおぞら8号」がやってきました。
これに乗って今日の宿泊先の札幌へ。
自由席は2両でがらがらな状態でやってきたこともあり余裕で座れました。

・夕張支線の列車とスーパーおおぞら
夕張支線の列車とスーパーおおぞら

17:58に札幌駅に到着。

・札幌到着後のスーパーおおぞら
札幌到着後のスーパーおおぞら

行きはキハ261系、帰りはキハ283系で行きの方が新しい車両なのですが、帰りのキハ283系の方がよく感じました。

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2019/05/10

夕張と札幌 (4) 夕張本町キネマ街道

石炭博物館から歩いて夕張医療センター前バス停へ。
次のバスまで40分ぐらいありました。40分待っても夕張から乗る列車は同じです。
どこか休憩する店でもないかと思いましたがなく、1つ先のホテルシューパロ前バス停当たりの方が賑わっていたのでとりあえずそこまで歩きました。
「夕張本町キネマ街道」の表示が見えました。
行きのバスでも見えていたのですが、店舗や民家に映画の看板が貼られています。

・夕張本町キネマ街道
夕張本町キネマ街道 夕張本町キネマ街道

・看板コレクション
史上最大の作戦 クレオパトラ
狼よさらば ローマの休日
太陽がいっぱい シェーン
猿の惑星 マイフェアレディー
荒野の七人

網走番外地 悲しき口笛
日本佚客伝 喜びも悲しみも幾歳月
男はつらいよ 男はつらいよ
カルメン故郷に帰る黒部の太陽

まだ時間がありましたがバス停で待ちました。
バス停で待っていたら、石炭博物館に行ったと思われる人たちがちょぼちょぼとこのバス停までやってきました。考えることは同じなのでしょうか?

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2019/05/09

夕張と札幌 (3) 夕張市石炭博物館

夕張駅からバスで夕張市石炭博物館へ。
この時期は通常冬季閉館期間ですが、夕張支線廃止に伴って特別営業していました。
夕張駅で降りた多くの客が向かうのかなと思っていましたが、数人のみでした。

駅に夕張医療センター前で降りる旨掲示があったのですが本当に病院に行く感じの人以外は誰も降りる様子を見えず、流れで終点の社光まで乗ってしまいました。

・社光バス停
社光バス停 社光バス停

夏季は社光から石炭博物館に向かう道があるようなのですが、冬季は閉鎖されていて駅に掲示があった夕張医療センター付近まで戻る必要がありました。
雪道の中、社光近くでは坂を降りる必要もあり、こんな道は慣れていないので怖かったです。
なお、社光バス停は3月31日で廃止され、4月1日からは石炭博物館に乗り入れるそうです。

・雪道と石炭博物館の駐車場入口
雪道 駐車場入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、

・その先から見た風景と石炭博物館の入口
その先から見た風景 入口

やっと着いたと思ったがまだ先があり、
ちなみに4月1日から使用されるバス停はこの近くにありました。

・石炭博物館の建物
建物

やっと着きました。
駐車場入口からでも10分以上、社光バス停から25分ぐらいかかりました。
タクシーで来た方が安全面でも良かったです。
しばらく休憩。

館内は特殊な構造になっており、出口は別の場所にあってここには戻ってこないとの事。
先にロビー内の展示を見学。

・ロビー内の石炭やサリバン型エアコンプレッサー
石炭 石炭
石炭 サリバン型エアコンプレッサー

入場します。

・導入展示と人口推移
導入展示 人口推移

「全国最低の行政サービスと全国最高の市民負担」と掲げられていました。
人口も最盛期の10分の1ぐらいになっています。

その後夕張市や炭鉱の歴史に関するパネル展示がありました。

・鉄道関係の展示
鉄道関係の展示 鉄道関係の展示
鉄道関係の展示

かつては沢山あった鉄道も、今回の夕張支線の廃止により南端部分を東西に結ぶ線のみになります。

・炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示 炭鉱の用具の展示
炭鉱の用具の展示

・時計
時計

現実とあっているのは1つかな?

・炭鉱で使っていた車両
炭鉱で使っていた車両

この先はエレベーターで下りて坑道展示へ

・エレベーター
エレベーター エレベーター

地下1000msの坑内までと記載されエレベーター内でも深く下りているような演出があるのですが、実際に下りているのは4階分ぐらいと思われました。4階分ぐらい下りるだけなのに時間がかかります。
エレベーターが少し揺れる演出もあったのですが、エレベーター会社に特注で作ってもらったのでしょうか? 単に古いだけ?

・掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示 掘削作業の展示
掘削作業の展示

掘削作業の移り変わりを展示。

・ポンプ
ポンプ ポンプ

・坑口神社
坑口神社

・標語
標語 標語

・灯具
灯具 灯具

・採炭機械
採炭機械

・採炭機械の実演運転
採炭機械の実演運転 採炭機械の実演運転

人を検知すると動き出すようでベルトコンベヤー等が動きました。

その他にも機器や道具の展示がたくさんありました。

・捜検所
捜検所

坑内に入る時に危険物を持っていないかなど検査する場所。

この先模擬坑道になっています。
実際に使っていた坑道を使っているようで、天皇陛下も何度か訪れているそうです。

・模擬坑道の入口
模擬坑道の入口

階段を降りると寒さを感じました。
観光用の改修はあまりされていないようで、リアル感がありました。
中に係の人はおらず客も自分だけで少し怖い。
狭い部分もあり、ここでもし災害等が起こったら逃げられるだろうかと少し不安になりました。

・模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
模擬坑道 模擬坑道
 模擬坑道 模擬坑道

・出口ともう1つの出口
出口 元々の出口跡

左は今回出てきた出口で、右は元々の出口跡のようです。
建物より手前です。

・大炭層の露頭
大炭層の露頭

なかなか良かったです。
特に模擬坑道は見る価値があると思いました。

この模擬坑道で4月18日に火災が発生しました。現在は鎮火したようです。
この影響で石炭博物館自体も5月9日時点では営業を見合わせているようです。
正直模擬坑道の再開は難しいのだろうなぁと思いました。
維持費がかかっていそうに見えましたし、再開するためのさらにそのための費用もかかる。
再開するには安全面の整備も求められるしそうなると価値も下がってしまうような気もしました。

この石炭博物館がある場所、昔は石炭博物館以外に遊園地やSL館等があったそうです。
地図で見ると遊園地はさらにさいぶ奥にあったようでだいぶ広い施設だったようです。

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2019/05/06

夕張と札幌 (2) 夕張支線 下り

新夕張駅から3月31日で廃止になる11:40発の夕張支線の夕張行に乗りました。
3両編成での運転でした。

・新夕張駅での夕張行
新夕張駅での夕張行 新夕張駅での夕張行

接続するスーパーとかちが遅れていた関係で慌ただしく乗り替え、乗り換え客多かったです。やや遅れて発車しました。
車内はものすごく混雑していたわけではなく、なんとか座れました。
途中駅で降りる人も多く長々と停車していてだいぶ遅れたように感じていたのですが、今調べたら8分ぐらい遅れただけでした。

・夕張駅に到着した列車
夕張駅:到着した列車 夕張駅:到着した列車
夕張駅:到着した列車 夕張駅:到着した列車
夕張駅:到着した列車

「ありがとう夕張支線」「さようなら夕張支線」のサボが入っていました。

・駅名票
夕張駅:駅名票

・ありがとう夕張支線
夕張駅:ありがとう夕張支線 夕張駅:ありがとう夕張支線

地元の人が「ありがとう夕張支線」の横断幕を掲げていました。
また、黄色いハンカチならぬ黄色いしおりを配布していました。(夕張は映画「黄色いハンカチ」のロケ地)

・銀河鉄道999のイラストによる「夕張の鉄路にありがとう」
夕張駅:夕張の鉄路にありがとう

・駅舎と目の前のホテルマウントレースイ
ホテルマウントレースイ 夕張駅:駅舎

元々夕張駅はもっと先にあったそうですが、2度の移転でこの位置に後退したようです。

・駅舎内での残り日数の表示
夕張駅:駅舎内での残り日数の表示

・新夕張方面への乗車列
夕張駅:新夕張方面への乗車列

新夕張方面に乗車するための並び場が設けられていました。

ちなみに夕張駅前のバス停は「レースイリゾート前」。括弧書きでの夕張駅前の表示もありません。それだけ利用者がいないという事でしょうか?

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夕張と札幌 (1) 現地まで

3月30日と31日、北海道に行きました。
主目的は3月31日で廃止になるJR石北線夕張支線に乗る事、こちらは30日に行きました。

まずは羽田空港からエアドゥで新千歳へ。
チェックイン機で予約していた航空券を発見しようと思ったが、発券メニューが表示されず。
係員に問い合わせたところ逆方向のチケットを予約していました。
あぁ~
幸いにも予約していた発車時刻の15分後の新千歳行に空席があり、キャンセルして購入する事ができました。

・羽田空港でのこれから乗る飛行機
飛行機

・離陸
離陸

離陸後すぐに雲の上に。

・雲の上
雲の上

だいぶ経った後、地上が見えました。
雪が積もっていてびっくりしました。
東北は積もっている所が多いが、逆に北海道は積もっていない所が多くて意外でした。

・機内からの風景 (山形辺り?、田沢湖、十和田湖、青森、函館、苫小牧)
機内からの風景:山形辺り? 機内からの風景:田沢湖
機内からの風景:十和田湖 機内からの風景:青森
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・新千歳に到着
新千歳の到着寸前 新千歳に到着

8:15発のエアドゥ15便で9:45に到着。
飛行機を降りると東京とはちがう寒さを感じました。
新千歳から乗った事はありましたが、新千歳に降りたのは初めてでした。

・新千歳空港駅
新千歳空港駅

新千歳空港駅で夕張までの乗車券と南千歳→新夕張の自由席特急券、帰りの夕張→札幌(今日の宿泊先)の乗車券を購入。
ちょっと時間があったので、かといえ朝食を食べるほどの時間はなく、少しうろうろし、新千歳駅10:30発の快速エアポートに乗りました。

・快速エアポート(733系)とドア上のエアカーテン
快速エアポート(733系) ドア上のエアカーテン

あぁこれがエアカーテンかと思いました。車両のものは初めて見ました。
風の壁を作ることにより車内の温度低下を防ぎます。

ほどなく南千歳駅に到着。ここで石勝線の10:57発特急スーパーとかち3号に乗り替えます。

・南千歳駅の駅名標とホーム
南千歳駅:駅名標 南千歳駅:ホーム

駅に貼ってあった夕張方面の接続列車時刻表を確認。

・夕張方面の接続列車時刻表
夕張方面の接続列車時刻表

・10:43発の新夕張行の普通
新夕張行の普通

これに乗っても良かったのですが、追分駅で追い抜かれるし、新夕張で乗り替えられる列車が1本遅くなるので見送りです。

列車編成が貼ってあり次のスーパーとかちは(たしか)4両編成で自由席は1両のみ。
札幌からの客でもう座れない予感がしましたが、早めに乗車口に並びました。

・通過していく貨物列車
通過していく貨物列車

東京行きだったりするのかな?

・やってきたスーパーとかち
スーパーとかち

自由席は空席があってなんとか自分は通路側に座れましたが、座れない人も多く通路は立っている人でいっぱいでした。
すれ違いの関係で少し遅れて新夕張駅に3分ぐらい遅れて到着。
石勝線も北海道の気動車特急に乗るのも初めてでした。

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水戸 (11) 帰り

それでは水戸17:53発のときわ84号で帰ります。
指定席券を買うのにやや時間がかかり、乗ってみるとほぼ満席な状態でした。
ひたち・ときわは自由席がなくなってしまったので途中駅(土浦駅等)から乗車する人にとってはうわーって感じなのでしょうか? 実際あまり乗ってこなかったです。

・水戸駅の改札口
水戸駅の改札口

・ホームの売店
水戸駅のホームの売店

売店のモチーフになっているE653系は定期列車ではもう常磐線では走っていません。

ホームの向かいは鹿島臨海鉄道用です。

・鹿島臨海鉄道の開業30thのシールが貼ってある車両
鹿島臨海鉄道の開業30thのシールが貼ってある車両 鹿島臨海鉄道の開業30thのシールが貼ってある車両

こちらの車両は良いのですが、

・鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車
鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車
鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車 鹿島臨海鉄道のガールズ&パンツァーのラッピング車

たまげた感じのラッピングでした。

(完)

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水戸 (10) 水戸城跡

弘道館の正門前に戻って東側の本丸跡方面へ。

・大手橋の三の丸側から
大手橋の三の丸側から

・大手橋の下
大手橋の下 大手橋の下

結構高い切り通し。
水戸城の堀だったそうです。
大手橋を渡ると二の丸跡です。

・大手橋の二の丸側から
大手橋の二の丸側から 大手橋の二の丸側から

・大手門
大手門

大手門は現在復元中でした。

・水戸市立第二中学校と茨城大学附属幼稚園・小学校
水戸市立第二中学校 茨城大学附属幼稚園・小学校

・二の丸跡の通り
二の丸跡の通り

白い壁で統一されていました。
こんなにきれいに整備されていてびっくりでした。

・案内図
案内図

・大シイ
大シイ

・杉山門
杉山門 杉山門

・本城橋
本城橋 本城橋
本城橋

二の丸と本丸の間の堀を跨ぐ橋です。
堀には水郡線が走っています。
橋を渡って戻ってきた時ですがちょうど良いタイミングで水郡線の列車が来ました。

・薬医門
薬医門

本城橋を渡った先の本丸跡、現在は茨城県立水戸第一高校の中にあります。
この門の所までは一般の人でも入れるようになっていました。

本城橋を戻って再び二の丸跡に入り、坂を下がります。

・柵町坂下門
柵町坂下門

さらに下がって水戸駅に戻って終了。

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2019/05/05

水戸 (9) 弘道館だった敷地

弘道館周辺の元々弘道館だった敷地へ。
こちらは無料です。

・北側の通りの梅並木
北側の梅並木 北側の梅並木

ここの梅が一番綺麗に感じました。

・孔子廟の門と、学生警鐘
孔子廟の門 学生警鐘

・鹿島神社
鹿島神社 鹿島神社

鹿嶋市にあるあの鹿島神宮の分祀だそうです。

・楠木
楠木

・八卦堂
八卦堂 八卦堂

・茨城県庁三の丸庁舎
茨城県庁三の丸庁舎 茨城県庁三の丸庁舎

立派な建物です。
思い出しました。「バブルへGO!!」という映画の撮影場所で使われた建物です。

・三の丸東側の空堀
三の丸東側の空堀 三の丸東側の空堀
三の丸東側の空堀

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水戸 (8) 弘道館

水戸駅から歩いて弘道館へ。
ここも水戸の梅まつりの会場の1つでした。
江戸時代後期に水戸藩によって作られた藩校で、今の大学に相当するそうです。医学部もあったそうです。
水戸城跡にあります。

水戸駅から坂を上がってくると門が。
水戸市立三の丸小学校でした。ここも元は弘道館だったそうです。

・三の丸小学校の門
三の丸小学校の門

右に曲がってその後左に向かって進むと入口がありました。

・正門
正門
※ 写真は後で撮影したもの

入園料を払って入ります。

・建物
建物 建物

建物の右側にあるる展示室は撮影不可、それ以外は撮影可でした。

・室内 (諸役会所、正庁正席の間、至善堂御座の間、湯殿)
諸役会所 正庁正席の間
至善堂御座の間 湯殿

・建物内から見た庭
建物内から見た庭 建物内から見た庭
建物内から見た庭 建物内から見た庭

黄色の梅もあるのか...と思ったのですが、これは梅ではありませんでした。

・大日本史
大日本史

水戸光圀が藩主の頃(1657年)に着手し、明治39年(1906年)に完成した歴史書との事。
これはすごい。

建物内の見学が終わり、庭へ

・庭
庭 庭
庭 庭

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2019/05/04

水戸 (7) 水戸駅

偕楽園駅から終電に乗って水戸駅へ。
久しぶりに水戸駅で下車しました。

・水戸駅
水戸駅

・水戸黄門 助さん格さん像
水戸黄門 助さん格さん像

こういう像もありました。

・駅前の歩道橋から
水戸駅前の歩道橋から

JRバスの一般路線バス。
首都圏(千葉の一部地域除く)ではJRバスは高速バスしか見ないので違和感を感じました。

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水戸 (6) 偕楽園 田鶴鳴梅林

偕楽園本園の常磐線を挟んだ向かい側、拡張部と言われているようですが、そこにも田鶴鳴梅林等の梅園があります。
ばーっと梅が広がっていて、本園の梅園よりも綺麗でした。

・本園と常磐線を跨ぐ橋から見た田鶴鳴梅林
本園から見た田鶴鳴梅林 常磐線を跨ぐ橋から見た田鶴鳴梅林

車道には駐車場に入るための長い列ができていました。

・田鶴鳴梅林とその向こうに見える好文亭
田鶴鳴梅林と好文亭 田鶴鳴梅林と好文亭

・田鶴鳴梅林
田鶴鳴梅林 田鶴鳴梅林
田鶴鳴梅林 田鶴鳴梅林

・田鶴鳴梅林と常磐線
田鶴鳴梅林と常磐線 田鶴鳴梅林と常磐線

・偕楽園駅近くの常磐線を跨ぐ橋から見た田鶴鳴梅林
Dsc_8498

・千波湖
Dsc_8504

・常盤神社と常磐線と偕楽園駅
常盤神社と常磐線と偕楽園駅

偕楽園駅からの終電に乗るため、やや急ぎ足で回りました。
終電は15:25発の普通勝田行でした。終電早い。

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