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2019年4月の20件の記事

2019/04/30

水戸 (5) 偕楽園 好文亭

好文亭に入場します。
偕楽園自体は無料ですが好文亭は有料です。

・入口
入口

・入った先と建物入口
入った先 建物入口

中に入ります。

・中から見た庭
庭 庭

・襖の絵
襖の絵 襖の絵
襖の絵  襖の絵
襖の絵 襖の絵

凄かったです。
こういうものがあるとは知らなかったので驚きました。
これだけでも見る価値があると思いました。

・藩主の間
藩主の間

・西塗縁
西塗縁

注目している人はあまりないようでしたが、屋根が変わっています。
藁を編んだような感じになっていました。
この先3階に上がる急な階段があるので渋滞しています。

・3階の楽寿楼
3階の楽寿楼

・3階からの眺め
3階からの眺め 3階からの眺め

良い眺めでした。

・お膳運搬装置
お膳運搬装置 お膳運搬装置
お膳運搬装置

以上で室内見学は終了です。

・茶室の待合
茶室の待合

・北側から見た好文亭
Dsc_8451

下の方に降りて行ってみました。

・吐玉泉とその付近
吐玉泉 吐玉泉付近

偕楽園に来たときはぜひ行くべき場所だと思いました。

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水戸 (4) 偕楽園 表門から

表門近くに出てきたので、そこから好文亭入口へ。
ここが本来の正門でここから入っていくと綺麗に見えるように設計されていると、ブラタモリで放送されていたのを思い出しました。

・表門
表門

・一の木戸
一の木戸

・竹林
竹林 竹林

・杉林
杉林

これは良い雰囲気です。
ブラタモリで言っていたのもうなずける。
梅園よりもこちらの方が来た価値感を感じました。

・中門
中門

・好文亭入口
好文亭入口

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水戸 (3) 偕楽園 梅園

第123回水戸梅まつりが開催されている偕楽園の梅園へ。

・偕楽園東門と案内図
偕楽園東門 案内図

・梅園
梅園 梅園
梅園 梅園
梅園 梅園
梅園 梅園
梅園 梅園

ばばっと咲き乱れているというよりはいろいろな種類の梅が個別に植えられている感じ。
正直桜には敵わないなと思いました。

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2019/04/29

水戸 (2) 常盤神社

まずは偕楽園の隣にある常盤神社へ。
水戸藩の藩主であった徳川光圀氏(水戸黄門)と徳川斉昭氏を祀る神社です。

・入口
常盤神社:入口

長い階段を上がります。

・御社殿
御社殿

参拝する列ができていました。

境内には露店が多数出店していました。常設らしい飲食店もありました。

・能舞台
能舞台

このあとこの舞台で舞踊が行われるようです。

・稲荷神社と楠の木
稲荷神社 楠の木

楠の木は去年9月の台風で倒木の恐れが出てきたため伐採したそうです。

・大砲の溶解炉と火薬壺
大砲の溶解炉 火薬壺

・義烈館
義烈館

有料です。
時間的にどうしようか迷いましたが入りました。
徳川光圀氏(水戸黄門)・斉昭氏の資料や水戸藩が使っていた大砲等が展示されています。
水戸藩の藩主一覧を見て個人的に驚いた部分がありました。

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2019/04/28

水戸 (1) (臨)偕楽園駅

3月17日、水戸の偕楽園等に初めて行きました。

品川から特急「ひたち」で(臨)偕楽園駅へ。
品川駅から特急に乗るのも、E657系に乗るのも、偕楽園駅で降りるのも初めてでした。

・品川駅での特急「ひたち」
特急「ひたち」

10:45発のひたち9号に乗車。
自動券売機では偕楽園までの指定ができないようで、水戸駅まで買いました。

・百千のおにぎり
百千のおにぎり

朝食兼昼食は品川駅にある百千でおにぎり。
左から三重のしそひじき、えび天むす、さくら。
美味しかったです。

12:04に偕楽園駅に到着。

・偕楽園駅
偕楽園駅 偕楽園駅
偕楽園駅 偕楽園駅
偕楽園駅 偕楽園駅

降りるときに「清算済乗車券」を受けとりました。
水戸駅まで乗車券を購入していた人は、これを見せることにより普通列車で水戸駅まで追加料金なしで乗車できるようです。

・清算済乗車券
清算済乗車券

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2019/04/27

目黒川の桜2019

2019年の目黒川の桜です。

3月19日 3月22日
3月23日 3月25日
3月27日 3月28日
3月29日 4月1日
4月3日 4月4日
4月5日 4月8日
4月9日 4月11日
4月15日 4月17日
4月19日 4月22日
4月26日

順に、3月19日、22日、23日、25日、27日、28日、29日、4月1日、3日、4日、5日、8日、9日、11日、15日、17日、19日、22日、26日 です。
緑の桜も悪くない。

・4月9日の細部
4月9日 4月9日
4月9日 4月9日
4月9日 4月9日

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2019/04/26

ももクロ春の一大事2019 in 黒部 (2) DAY1 本編と終了後

という事で「ももクロ春の一大事2019」のDAY1始まり、15時からと早めのスタートでした。
自分はスタンディングRブロックで、のんびりしていたので開演直前の入場ですでに中は満杯状態でこれ中に入れるの? って感じでした。何とか入れましたが通勤列車みたいな状態でした。
開演少し前に前が拡げられたのか、少し余裕はできました。

まず最初に前々回の富士見市の市長、前回の東近江市長、今回の黒部市長が登場し、挨拶など。
黒部市長の開会宣言により始まりました。

自分がいた所からはステージは全く見えず、どこでやっているのかいまいちわからない時もありました。
前に設置されているスクリーンも他の人の頭で全面は見えなかったです。
今回はバンドはなし。
これじゃぁテレビで見ているのと変わらないのではふと思いましたが、口パクではないのでそこは違いますね。
そんなこともあり、しばらくはあんまりのれませんでした。

途中、しまじろうさんが出てきてぐーちょきパーティー関連でももクロちゃんZが歌の「HERO」のカバーもありました。
しまじろうの映画を見た人ー✋ の反応がだいぶ少なかったです。
スクリーンは途中でしまじろうのアニメに替わり、その間「えー」という空気間でした。

お着換えタイムでは、地元の小学生達による合唱。
最後の「仏桑花」ではももクロメンバーと共演。
この歌は小学生に歌わせるような歌ではないよなぁ(まだ早い)と思ったが、泣いている客もいました。
自分は子供側の経験も親側の経験もまだ?ないのでわからないのかもしれません。

自分の中では「ももいろパンチ 」あたりでようやく気分がのってきました。
客席中ほどにフロートでやってきましたが、それでも遠くて特定の位置にいる時しか見えまでした。
そんなわけで本編終了。

アンコール。
「ももクロのニッポン万歳!」では、スタンディングと後ろの着席指定席の間に一部のメンバーはやってきて、自分がいた所ではしおりんがお立ち台に。この時ようやくきっちりとメンバーが見られました。
その次の「だってあーりんなんだもん」では、高城さんのセクシーダンスがきっちりとみられました。どうやら反対側の百田さんはやる気なしだったようなのですが、高城さんは真面目にセクシーダンスをやっていました。
「だってあーりんなんだもん」が一番盛り上がっていたような。
自分もこの時が一番盛り上がった。😅
夏菜子さんとしおりんは今回はきっちり視る機会がなかった。

その後の「コノウタ」で終わりと思いきや、その後に「Guns N' Diamond」もありました。
自分的には、「コノウタ」で終わりにした方が引き締まって良かったのではないかと思いました。

そんなわけで18時頃に終了。

この日は天気が良かったでです。
雲一つないですね.. いやそこに少しあります.. みたいなMCもありました。
半袖になっていましたが、日差しが強く体の左側は暑い、風は冷たくて体の右側は少し寒い感じでした。
終わってMCの頃に日が落ちて、寒くなってきたのでもう1枚着ました。

それでは帰ります。
ちょうどよい具合に夕暮れタイムでした。

・日本海・能登半島に沈む夕陽
日本海・能登半島に沈む夕陽 日本海・能登半島に沈む夕陽

・モノノフと立山連峰
モノノフと立山連峰

黒部宇奈月温泉駅から東京方面へ。
急げば間に合ったのですが18:45発の列車には間に合わず、19:38発の列車へ。本数は多くありません。
時間があったので駅前で地元の方々が売っていた「すり身入りきのこ汁」と「名水焼きそば」(共に300円だったはず)を買って駅前のベンチに座って食べました。

・すり身入りきのこ汁と名水焼きそば
すり身入りきのこ汁と名水焼きそば

特にすり身入りきのこ汁は美味しかったです。
結構量があり、お腹が膨れました。

のんびり食べていてふと見たら駅前に乗車列ができていて「えっ」と。
できていたのは富山・金沢方面のみで、東京方面は列はなくホームで次の列車を並んでいる人も結構少なく、自由席に余裕で座れました。
この日は泊った人が多かったのかな。実際MCでの「今日帰る人」で手を挙げた人は少なかったです。
金沢方面は、19:45発の金沢行は8分停車と放送が流れていて、11号車だけ人が乗っている状態(12号車も乗っていたかも)で到着していました。なんだこれはと思ったら、長野始発の臨時列車だったようで、逆に長野発だとこんなに乗ってないものなんだなと思いました。

そんなわけで自宅に到着。
私の春の一大事は終わりました。

来年はどこで開催されるのでしょうか?

(完)

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2019/04/21

ももクロ春の一大事2019 in 黒部 (1) DAY1 開演まで

4月20日と21日の2日間、富山県黒部市の宮野運動公園で「ももクロ春の一大事2019 in 黒部 素顔のチカラつなげるオモイ」が開催されました。
その内4月20日のDAY1のみ日帰りで行きました。

行きは東京駅10:32発のはくたか32号の自由席で。
JR西日本の車両(W7系)でした。
W7系初乗車。ちなみにH5系はまだ乗ったことがない(はず)。

・W7系
W7系

駅到着前等に流れる車内チャイムが東日本の車両と異なり、東海道・山陽新幹線の西日本の車両で流れる「いい日旅立ち」とも違う。何となく聴き覚えがあるけど何だろうなと思い後で調べた所、谷村新司+仲間由紀恵のCD化もされている「北陸ロマン」という事でした。

・車内で朝食兼昼食
百千のおにぎり

品川駅の百千で買ったおにぎり。
左は富山県のおにぎり、右は静岡県のおにぎり。
富山県のはとろろ昆布。
正直そんなに食べたい感じの具ではなかったのですが、これからと富山に行くので...。

長野や新潟・富山の山の方には雪が積もっているのが見えて綺麗でした。

・車内から見た山々
長野を出た先 上越妙高付近
糸魚川付近 黒部川

順に、長野を出た先、上越妙高付近、糸魚川付近、黒部川です。
糸魚川には結構大きな工場が並んでいました。

自由席は、大宮~軽井沢間は混雑していて立客もいましたが、長野より先は空いていました。
モノノフっぽい人は少なく、黒部宇奈月温泉駅に到着。
改札に向かうとモノノフの人が結構いて混雑していたので、指定席に乗っていた方が多かったのでしょうか?

・黒部宇奈月温泉駅
黒部宇奈月温泉駅 黒部宇奈月温泉駅

・富山地方鉄道の新黒部駅
富山地方鉄道の新黒部駅

新幹線(黒部宇奈月温泉駅)からの乗換駅ですが、駅名が違います。
歩道橋等では繋がっておらず、信号を渡る必要があります。こういうケースは珍しそうです。

・新黒部駅前に置かれている黒部峡谷鉄道の機関車と客車
黒部峡谷鉄道:ED形 黒部峡谷鉄道:ハ形

電気機関車ED形と、客車ハ形です。ハ形は関西電力職員専用の客車。

それでは会場に向けて歩いてスタート。
シャトルバス(往復1000円)もありましたが、会場まで1.4kmなので歩きでも問題なさそう。
道先案内が多数設置されていました。

・道先案内
道先案内 道先案内 道先案内 道先案内

富山地方鉄道の踏切を渡ります。
ラッキー?なことに踏切が鳴ったので少し場所を移動して撮影。
隣の駅まで近いようで撮影後踏切にもどっていたらまた踏切が鳴りだしたので戻って撮影。

・富山地方鉄道
富山地方鉄道 富山地方鉄道

会場に向かうのを再開。

・道先案内
道先案内 道先案内 道先案内

・道の途中から見た立山連峰
道の途中から見た立山連峰

・道先案内
道先案内 道先案内 道先案内 道先案内
道先案内 道先案内道先案内

途中長い坂があり疲れました。汗かきました。
しんどそうに見えたのか、途中戻ってくるSTAR UOZUと書かれたTシャツを着た人に「がんばってください。あともう少しですから。」と励まされました (笑)。

で、これで終わりかと思ったら認証会場までまた坂があり。
別の坂に沿って入場待機列ができているし。
糸魚川かまぼこメンチも売っているウォー太郎PARKはどこ? と調べたら別の坂を登った先でした。

・ウォー太郎PARKからの黒部宇奈月温泉駅方面
ウォー太郎PARKからの黒部宇奈月温泉駅方面

これはすごく良い景色です。日本海も見えます。

・黒部峡谷鉄道の蓄電池機関車BB形
黒部峡谷鉄道:BB形

・蒸気機関車D51の車輪
D51の車輪

・新幹線 祝ぐて 萌え立つ 黒部川
新幹線 祝ぐて 萌え立つ 黒部川

・糸魚川かまぼこメンチ
糸魚川かまぼこメンチ 糸魚川かまぼこメンチ

ソースをかけたい衝動が。

・ステージ
ステージ

後ろに日本海や能登半島も見えて気持ち良い感じのステージ。
しかし今日のステージはここではありません。
という事で、今日のステージの場所へ。

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2019/04/16

京急大師線 産業道路駅付近の地下化 (5) 川崎大師駅

参拝を終えて川崎大師駅へ。
帰ります。

・川崎大師駅
川崎大師駅 川崎大師駅

駅名標が木目調になっていました。
以前は普通の駅名票だったはず。

(完)

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京急大師線 産業道路駅付近の地下化 (4) 川崎大師

東門前駅付近をうろちょろしていたらこんな施設が。

・川崎大師自動車交通安全祈祷殿
聖観音尊像前 聖観音尊像前

でっかい。
首都圏ゆえにこれだけの需要(そんな言葉使ったらいけないですね)があるのかな。
川崎大師の本殿等がある所とは別にあります。
工場の跡地だったりするのかなと思ったら、富士製鋼(現在は合併して新日鐵住金)の工場だったそうです。記念碑がありました。

・富士製鋼の記念碑
富士製鋼の記念碑

・川崎大師の案内図と横断幕
川崎大師の案内図 川崎大師の横断幕

せっかくなので参拝してきました。
心理的なものもあると思いますが川崎大師駅から歩くよりも近く感じました。

・川崎大師の入口
川崎大師の入口 川崎大師の入口

川崎大師の仲見世と言えば、飴切り職人が軽快に「まな板」を叩く音。
遅い時間なのでもう叩いている人はあまりいませんでしたが、この音が結構好きです。
飴を切るときはリズムが崩れるのでよろしくありません。
と思ったが、上手い人は餅を切るときもリズムを崩さないんですね。

・大山門と大本堂
大山門 大本堂

・八角五重塔と聖徳太子堂
八角五重塔 聖徳太子堂

・釈尊像
釈尊像

・日本百観音霊場お砂踏み参拝所
日本百観音霊場お砂踏み参拝所 日本百観音霊場お砂踏み参拝所
日本百観音霊場お砂踏み参拝所 日本百観音霊場お砂踏み参拝所

以前来たときはこれはなかったはず。
これを触っていかないとだめだったようです。

・聖観音尊像と祈りと平和の像
聖観音尊像 祈りと平和の像

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2019/04/15

京急大師線 産業道路駅付近の地下化 (3) 東門前駅

再び大師線乗り、せっかくなので産業道路駅の1つ京急川崎寄りの東門前駅で降りてみました。

・停車中の列車
東門前駅:停車中の列車

・駅舎
東門前駅:駅舎

・駅前の踏切から見た産業道路駅方面のトンネル
東門前駅:産業道路駅方面のトンネル 東門前駅:産業道路駅方面のトンネル

トンネルの上に線路が見えます。
旧線の下を掘り下げて軌道を作成して蓋をし、切り替え時にはその蓋を取ったものと思われました。

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京急大師線 産業道路駅付近の地下化 (2) 小島新田駅

産業道路駅から再び京急大師線に乗り、終点の小島新田駅へ。

・ホーム
小島新田駅:ホーム 小島新田駅:ホーム

・ホームにあった産業道路駅付近地下化工事の図
産業道路駅付近地下化工事の図

・駅舎
小島新田駅:駅舎

駅の先にJR貨物・神奈川臨海鉄道の川崎貨物駅があります。

・川崎貨物駅
川崎貨物駅 川崎貨物駅

右の写真のトンネルはこの後多摩川や羽田空港の東端を地下で通って東京貨物ターミナルへ。
この日は日曜日の昼間という事もあり列車が来そうな雰囲気はありませんでした。

・川崎貨物駅を渡る橋とそこから見た小島新田駅
川崎貨物駅を渡る橋から見た小島新田駅 川崎貨物駅を渡る橋

・小島新田駅近くの踏切から見た産業道路駅方面のトンネル
小島新田駅近くの踏切から見た産業道路駅方面のトンネル

味の素輸送のため、かつては大師線からJR貨物駅への連絡線があったはず。
どこにあったのだろうなと思って探索したら、明らかな跡がありました。
今は住宅になっていますが、そこだけ建物の向きが違うのです。
個人宅なので写真は自粛。

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2019/04/14

京急大師線 産業道路駅付近の地下化 (1) 産業道路駅

3月3日に京急大師線の産業道路駅付近が地下化されました。

3月10日に見てきました。
京急川崎駅から乗車。
1つ前の東門前を過ぎた後地下に入り、地下の産業道路駅へ。

・下りホームの京急川崎側から
産業道路駅:下りホームの京急川崎側から
産業道路駅:下りホームの京急川崎側から 産業道路駅:下りホームの京急川崎側から

・ホームの駅名票
産業道路駅:ホームの駅名票

産業道路駅は2020年3月に大師橋駅に改称される予定です。
この新しい駅名標が使われるのは約1年という事になりそうです。

・下りホームの小島新田側から
産業道路駅:下りホームの小島新田側から 産業道路駅:下りホームの小島新田側から

どちら側も駅を離れるとすぐに地上に上がる感じでした。

改札口がある1階へ。

・1階から見た地下ホームに降りるエスカレーターと階段
産業道路駅:1階から見た地下ホームに降りるエスカレーターと階段

・駅構内案内図
産業道路駅:駅構内案内図

ホームは地下2階。
エスカレーターは地下2階から1階までつながっていて地下1階では降りられません。
将来的に地下1階に改札口を移すというわけではなさそうでしたが、地下1階は何に使うんでしょうね。

1階の構内からは旧線路や旧設備がまだ見えました。

・1階の構内から見えた旧線路や旧設備
産業道路駅:1階の構内から見えた旧線路 産業道路駅:1階の構内から見えた旧線路
産業道路駅:1階の構内から見えた旧設備 産業道路駅:1階の構内から見えた旧設備

一旦改札の外へ。

・駅入口
産業道路駅:駅入口

・踏切があった所
産業道路駅:踏切があった所 産業道路駅:踏切があった所

この道が駅名にもなっている産業道路です。

・踏切があった所から覗いた駅方向 (京急川崎方向)
産業道路駅:踏切があった所から覗いた駅方向

・踏切向こう側のバス乗り場
産業道路駅:踏切向こう側のバス乗り場

数えたら23両編成でした。
このバス乗り場は以前からあります。
今後どうなるのかな?

・産業道路を跨ぐ歩道橋から
産業道路駅:産業道路を跨ぐ歩道橋から 産業道路駅:産業道路を跨ぐ歩道橋から

上を走っている道路は首都高速横羽線です。

・元踏切の反対側(小島新田側)から
産業道路駅:元踏切の反対側(小島新田側)から
産業道路駅:元踏切の反対側(小島新田側)から 産業道路駅:元踏切の反対側(小島新田側)から

駅に戻ります。

・「祝 2019.3.3 産業道路立体化完成」のステッカーが貼られた車両
産業道路駅:「祝 2019.3.3 産業道路立体化完成」のステッカーが貼られた車両 産業道路駅:「祝 2019.3.3 産業道路立体化完成」のステッカーが貼られた車両

参考: → 京急大師線 (2) 産業道路駅  (2012/8/3作成)

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2019/04/13

西武ドーム周辺 (2) 山口観音(金乗院)

続いて「山口観音(金乗院)」へ。

・観光用の門
観光用の門

・仁王門とその先
仁王門 仁王門の先

・義貞霊馬堂
義貞霊馬堂

お馬さんがいました。

・関山堂と七福神堂
関山堂と七福神堂

・本堂
本堂 本堂

本堂の周りについているこれを手でなぞって回していくとお経を読んだことになるそうです。
やってみたのですが、最初の方は楽しいのですがだんだんとめんどくさくなってきたりして大変でした...。最後までやりましたよ。
音がするものもありました。中に鈴が入っているのかな?

・本堂裏手の水子地蔵尊
水子地蔵尊

・加持水・大日堂と上に上がる階段
加持水・大日堂 上に上がる階段

ドラゴンで囲まれた長い階段が。
ちょっと迷いましたが上がってみました。
あのドラゴンがあるせいで真っすぐ進めずに歩きにくかったりしたのですがそんな事を言ってはいけません。

・奥之院五重塔
奥之院五重塔

周りにトンネルがありますが五重塔とは繋がっていません。
塔の中は入れませんでした。

この先に道路がありその向こうは湖。狭山湖なのかなと思っていましたが多摩湖だったようです。
茂っていてあまり見せません。
少し歩けば湖がきっちり見えるのかな? と思いましたが雨降っているしだいぶ歩かないと見えなさそうな雰囲気だったので止めました。

・多摩湖
多摩湖

戻って坂を下がります。

・間廣堂と鍾楼
間廣堂 鍾楼

何でもありな感じでした。
西武ドームで野球やライブがあった日は賑わったりするのかな?

(完)

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西武ドーム周辺 (1) 狭山不動尊

Laview車両内覧会・車両撮影会で来た西武球場前駅、
時間があったので西武ドームに来るたびに気になっていた近くのとある場所に行ってみました。

1つ目は「狭山不動尊」です。

・入口の勅額門
勅額門

後で知ったのですが、狭山不動尊は西武グループが建立した寺で、各地の寺から移設した建物が多いようです。
この門は増上寺から移設したものとの事。

・御成門と不動寺総門
御成門 不動寺総門

・不動寺(本堂)と第一多宝塔
不動寺(本堂) 第一多宝塔

・弁天堂と鍾楼
弁天堂 鍾楼

・大黒堂
大黒堂

・康信寺と第ニ多宝塔
康信寺 第ニ多宝塔

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2019/04/11

西武鉄道 Laview車両内覧会・車両撮影会 (2) Laview体験乗車列車

その後駅を出て昼食を食べたり近くの気になる場所に行ったりして16時頃西武球場前駅に戻ってきました。

祭りの後って感じで撤収作業中。
Laviewまだ停まっていて臨時幕を表示していました。

・Laviewとレッドアロークラシック
Laviewとレッドアロークラシック

よくみると客も乗っていました。
どうやら「新型特急車両『Laview』体験乗車イベント」の模様。
西武球場前駅 → 池袋 までお値段2500円(普通に乗るより高い!)

なんとなく近々発車する雰囲気で、一般列車が停まっているホームの西所沢寄りの端で待っていたら、予想通り発車していきました。

・発車していくLaview体験乗車イベントの列車
Laview体験乗車イベントの列車 Laview体験乗車イベントの列車
Laview体験乗車イベントの列車

マスコミや西武鉄道の取材カメラと勘違いされてしまったのか、こっちに向かって手を振ってくる客が結構いてどうしようかと焦りました (笑)。

(完)

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西武鉄道 Laview車両内覧会・車両撮影会 (1) 本編

3月3日のひなまつり、西武球場前駅で開催された西武鉄道の「Laview車両内覧会・車両撮影会」に行きました。
Laview = 3月16日から運行を開始する西武鉄道の新型特急車両001系の事です。

入場は無料ですが、スマホの西武線アプリで予め時間帯を指定して予約する必要がありました。
当日は、スマホで予約した電子チケットを掲示する必要があります。バーコード等による認証はなく、単に見せるだけでした。
ガラケーや携帯を持っていない人は入場できないという事にあるのかな?
実験的な意味もあったのだと思いますが、西武鉄道のイベントは今後はこういう形になったりするのでしょうか?

西武球場前駅に到着。
ライオンズラッピング車が停まっていました。

・ライオンズラッピング車
ライオンズラッピング車 ライオンズラッピング車

一旦改札を出ます。

・西武ドーム
西武ドーム

「西武ドームきたぜー!」って気分。
久しぶりに西武ドーム前に来ました。
野球は1度も見たことないのですが。

13:00~14:00入場の回(一番最後の回)を予約。
着いたのが13:00から過ぎていた事もあり、結構スムーズに入場できました。

・プラレール
プラレール プラレール

さっそくLaviewのプラレールも走っていました。

Laviewの隣にはレッドアロークラシックも並べて停められれていました。
なかなか良いサービスです。

・レッドアロークラシックとLaview
レッドアロークラシック レッドアロークラシックとLaview
レッドアロークラシックとLaview レッドアロークラシックとLaview

・Laviewの横から
Laviewの横から

本当に丸いです。

1号車から入場します。

・1号車の入口近く
1号車の入口近く

・1号車のトイレと洗面所
1号車のトイレ 1号車の洗面所

トイレが広いです。
1号車以外のトイレは普通サイズのようでした。

・1号車の客室
1号車の客室

・デッキ
デッキ

黄色です。

・客室内
客室内 客室内

・座席
座席

・非公開だった7号車
7号車

・外観
外観 外観
外観

とにかく窓が縦に長いです。
こんなに長いと、ミニスカートの女性の人にとってはどうなんだろうなと思ったのと、
夏は日差しで暑かったりしないのだろうかと思いました。

実際に走っている所で乗ってみたいところです。

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2019/04/07

大さん橋 (2) 大さん橋からの風景

・昼間の風景
昼間の風景

・夕日沈むとき~
夕日沈むとき~ 夕日沈むとき~
夕日沈むとき~

・沈んだ後
沈んだ後

このあと東海汽船の伊豆諸島発の東京行きが来るとの事で案内放送(宣伝)が結構流れていました。
興味がわきましたが、寒いし、住んでいるのが横浜なので行ってまた戻ってくることになるし、次の機会に(夏?)という事で。
...と思ったけど夏は横浜には寄港しないんですね。

・東海汽船の東京行き
東海汽船の東京行き 東海汽船の東京行き
東海汽船の東京行き 東海汽船の東京行き

(完)

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2019/04/03

大さん橋 (1) ダイヤモンドプリンセス

CP+の御苗場で訪れた大さん橋に「ダイヤモンドプリンセス」という大きな船が泊まっていました。
2艘で縦列停車するような場所に1艘まるまる泊っていました。

CP+を見た後で見ようと。

・ダイヤモンドプリンセス
ダイヤモンドプリンセス

CP+を見た後で見ようと...

で、大さん橋ホールで御苗場を見えていたら汽笛がし、窓から見たらダイヤモンドプリンセスが動いていました。
「げっ」

・大さん橋ホールから見たダイヤモンドプリンセス
大さん橋ホールから見たダイヤモンドプリンセス 大さん橋ホールから見たダイヤモンドプリンセス
大さん橋ホールから見たダイヤモンドプリンセス

船の速度を考えると時間的に間に合いそうだったので大さん橋ホールを出て外へ。

・ダイヤモンドプリンセス
ダイヤモンドプリンセス ダイヤモンドプリンセス

・ベイブリッジを潜るダイヤモンドプリンセス
ベイブリッジを潜るダイヤモンドプリンセス ベイブリッジを潜るダイヤモンドプリンセス

結構ギリギリな感じでした。

このダイヤモンドプリンセス、調べた所米国のプリンセス・クルーズという会社の船ですが、日本発着のクルーズでも結構使われているようです。
船は三菱重工業長崎造船所で製造されたものとの事。

この日出航していったのは日本発着の「陽気に沖縄・台湾の9日間」の旅だったようです。1番安い部屋だと10万円弱。案外安いもんなんですね。
パンフレットに「気軽にショートクローズ 四日市と韓国6日間」とか載っていてびくりしました。四日市でも入港できるんですね。
四日市に入港してどこを観光するのだろうと思ったら、伊勢とか伊賀上野とか名古屋にオプションツアーで行くようで (苦笑)。

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2019/04/02

CP+ 2019

3月2日、今年もパシフィコ横浜で開催された「CP+ 2019」に行きました。

カメラと写真映像のワールドプレミアショーです。
入場料1500円ですが、ネットで事前登録すると無料で入場できます。
受付で「一般」とか「ビジネス」とか書かれたパスと引き換えとなります。
出展企業はこのパスを見て対応をって感じですね。
土曜日だったこともあり、大多数が「一般」でした。

・入口
CP+ 2019入口 CP+ 2019入口

・会場
会場

・日本カメラ博物館のブース
日本カメラ博物館のブース 日本カメラ博物館のブース
日本カメラ博物館のブース 日本カメラ博物館のブース

大手企業のブースでは、プロ写真家によるセミナーが行われています。
以下を見ました。

・キャノン  : ルーク・オザワさん(航空写真家) × 長根広和さん(鉄道写真家)
    → ルーク・オザワさんが撮影した鉄道写真もあったり。

・サンディスク :  中井精也さん
    → ライカのカメラをローンで買ったとかで、値段も言ってました。具体的な金額は忘れましたが車が買えるような値段でした。😳
        元々ニコンのカメラを使っていたがソニーに乗り替えたようで、去年はニコンブースでの公演もありましたが、今年は呼ばれなかったようです。
        来年はソニーのブースでも公演がなくなっちゃうかも???

明日は行けないので早めに切り上げて、無料バスで大さん橋ホールで開催されている「御苗場」へ。
セミプロみたいな人達による写真展です。
撮影した人が近くにいたりします。
若い人が撮影したのかなと思っていたら、おじさん・おばさんだったり...。

・御苗場
御苗場

そんな感じです。

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