« 2018年11月 | トップページ | 2019年1月 »

2018年12月の27件の記事

2018/12/29

高知 (11) 帰り (飛行機)

帰りは高知龍馬空港から飛行機で。

空港に行くために高知駅からバス。
15年前に来たときは長々と一般道を走っていましたが、
今回は途中は無料の自動車専用道路(高知南国道路)を通りました。
将来的には安芸の方まで延びるようで、安芸まで伸びても無料のままの雰囲気で、土佐くろしお鉄道のごめん・なはり線にとっては脅威だなと思いました。

・高知龍馬空港に到着したバス
Dsc_6943

・高知龍馬空港
Dsc_0908 Dsc_0907

・送迎デッキ
Dsc_6951

作者が高知県出身だからか高知ではアンパンマンの絵をいたるところで見かけました。

・空港内
Dsc_6949 Dsc_6958

日本航空の定刻では19:00の便で帰りました。

・高知龍馬空港を出発する飛行機
Dsc_0911

・羽田空港に到着する前の東京湾アクアライン
Dsc_0914

やっぱり飛行機は早いです。
あっという間に着きました。
関東からは鉄道だと岡山を経由することもあり距離もそこそこありますが、直線距離では広島より短いですからね。

高知の1日、
本当は桂浜なんかも行こうと思っていたのですが、そんな時間はありませんでした。
とさでん乗車が長く、行った観光地は高知城ぐらいです。

青春島根、ココセン別府、福岡どんたくでは街でよく見かけたモノノフの方を、高知ではほとんど見かけませんでした。
MCでの「高知県から来た人」で手を挙げた数から考えると半数ぐらいが県外のようだったんですけどね。
ほとんど観光地には行かなかったというのもあるのかな?

今回行けなかったところも多いし、高知にはまた行ってみたいです。

(完)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知 (10) 高知城歴史博物館

続いて高知城の追手門近くにある高知城歴史博物館へ。

・高知城歴史博物館
Dsc_6854

高知県立の博物館です。
高知県の幕末~明治維新頃の歴史を中心に展示されていました。
高知城に関する展示もありますが、主ではありませんでした。

建物は3階建てですが展示室は3階のみ。
帰りの時間まであまり時間ななかったので早足で。

・昔の高知県の地図
Dsc_6924 Dsc_6925

・高知城の断面模型
Dsc_6927

・高知藩の北海道開拓
Dsc_6933

高知藩は写真の赤色の地域の担当だったとの事。

・高知藩役所日誌
Dsc_6934

その他色々あり。
特別展の会場は撮影禁止でした。

 
帰りは飛行機で、高知駅からバスに乗るため歩いて高知駅へ。20分ぐらいかかったかな。
はりまや橋なんかからも乗れるのは知っていたのですが始発から乗ってみたかったんで。
よく考えれば近くにとさでん高知城前停留所があるのでそこから路面電車に乗れば良かったか。

途中で歴史を感じさせるこんな建物を見つけました。
役所か何かと思ったら高校なんですね。

・高知追手前高校
Dsc_6936

その他、反対側にはオーテピアのいうまだ新しい大きな施設も。
調べてみたら図書館が主で、追手前小学校の跡地とか。
追手前小学校、廃校になっていたんですね。広末涼子さんの出身校です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知 (9) 高知城

高知城へ。

・追手門近くから
Dsc_6847 Dsc_6848

・山内一豊像
Dsc_6846

・お堀
Dsc_6853

・追手門
Dsc_6855 Dsc_6856

・板垣退助像と山内千代像
Dsc_6858 Dsc_6860

・杉ノ段とその先から見た天守
Dsc_6861 Dsc_6862

・二の丸の築山と池
Dsc_6869

・二の丸から見た本丸や天守
Dsc_6865 Dsc_6867

・本丸や天守
Dsc_6874 Dsc_6877

天守部分は有料です。
天守はここから見ると高くない。
中に入ります。

・家紋と彫り物
Dsc_6883 Dsc_6887

・1階の部屋
Dsc_6888 Dsc_6893
Dsc_6894

天守に上がります。

・天守への階段
Dsc_6897

階段が急で1段当たりが高く、普段上げない高さで足を上げないと昇れません。これが理由なのか翌朝足が痛かったです。
さっきビールを飲んだこともあり、昇り降りが怖かったです。

・天守最上階からの風景
Dsc_6900 Dsc_6901
Dsc_6902 Dsc_6904
Dsc_6907

天守の建物自体は低いですが、周囲の石垣も含めると結構高く、柵が低いので、さっきビールを飲んだこともあって怖かったです。

・石落とし
Dsc_6913

・天守内で展示されていた高知城の模型
Dsc_6908 Dsc_6915

・かつて行われていた鯨漁の模型
Dsc_6918

天守を出ます。

・黒鉄門
Dsc_6878

・ 鐘撞堂
Dsc_6922

こんな所に鐘がありました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知 (8) ひろめ市場 鰹のたたき

帯屋町を過ぎた先にある「ひろめ市場」に行きました。

・ひろめ市場の入口
Dsc_6843

昨日食べられなかった鰹のたたきにしようかなと。
もう14時半頃だったんに人でいっぱいでした。
15年前に来たときよりも明らかに混んでいました。

並んでいましたが、
明神丸のいう店で鰹のたたき塩の生ビールセット(1300円)を頼みました。

・鰹のたたきを作っているところと鰹のたたき
Dsc_0885 Dsc_0888

藁を入れて鰹のたたきを作っていました。
こんなにファイヤーするものなんですね。
後ろに藁が入った段ボールが高く積まれていましたが、1日当たり結構な量を使うのかな?

この日は11月だったのに結構暑く、ビールが美味しい。
鰹のたたきも。
そんなに量は多くないし、ビールも鰹のたたきももう1セット飲みたい/食べたい気分でした。(また並ばなければならないので諦め)

鰹のたたきは塩がおすすめとの事だったので塩にしました。
塩の鰹のたたきは初めて食べました。
馴染みのあるたれの方が良かったかもしれないなとは思いました。

昔ライフカードのCMで出てきたまぐろの店は見つけられませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/28

高知 (7) 帯屋町筋

とさでんのはりまや橋で降りました。

・東側のはりまや橋商店街
Dsc_6832

東側には行かず西側の帯屋町筋方面へ。

・京町
Dsc_6831

・壱番街
Dsc_6833 Dsc_6834

・帯屋町1丁目
Dsc_6835 Dsc_6839

おぉこれです。
某ビルは健在でした。

・帯屋町2丁目
Dsc_6841

地方都市ではシャッター商店街が増える中、
人通りが多く結構賑わっていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/27

ももいろクリスマス2018

12月24日、さいたまスーパーアリーナで開催されたももいろクローバーZの「ももいろクリスマス2018 DIAMOND PHILHARMONY -The Real Deal-」の1日目に行きました。
※ 12月24日と25日の2日間の開催で、25日の方は行ってません。

1日目は17時開演で15時半頃に現地に到着しました。

・さいたまスーパーアリーナ
Dsc_1137 Dsc_1139

1月に有安さんが脱退して以来着ていく服や廻すタオルがありません。
※ 私の考えですがいなくなった人のグッズを使うのは申し訳ないような気がしています。
私服で行きタオルも廻さずだったのですが、なんだか寂しさと周りから浮いてる感を感じてしました。
東京ドームやZOZOマリンスタジアムの時に箱推し用を買おうと思っていたのですがデザインがいまいちだったり売り切れだったりして見送り続けていました。
今回のTシャツはそれなりのデザインだったし、タオルは公式のはあれだったけどたこ焼きレインボーのグッズの「ももたこシスターズパーティータオル」が良い感じのデザインだったのでこれを買おうかなと思っていました。

15時半頃到着したらグッズ売り場(はるえ商店) が見つけられずあれ? と、聞いたらこれか開場するので販売休止中で、会場後のAゲートの中で販売するとの事でした。
ももたこシスターズのタオルは、堀アキラの会場内で売っていたのでそこで買いました。(はるえ商店では売っていませんでした)

開場後Aゲートから入場し、だいぶ並びましたが箱推し用Tシャツ(黒色)を買い、着替えました。
用を足しにトイレに行った時に鏡で自分の姿を見て「これは似合わないな」と思いました。
これで一応一式揃ったのでグッズはしばらく買わなくてもいいな (笑)

席はアリーナの前後方向で中ほどのブロックの、前横が通路の角の席。
他の方の頭に邪魔されないし、モニターもばっちり見えるし、もし外周を周る事があれば間近で見られて結構な良席でした。
このところだいたい当選するし、アリーナの前方など良席が当たります。
正直なところ最近はそこまでの熱意はないので何だか申し訳ない。
 - この運は「新しい青空へ」の時に欲しかったというのもあります~

通路の斜め向かいにカメラがありました。
外周が周ると映ってしまいそうです。映りたくないような一度映ってみたいような。(どちらかというと映ってみたい?)

開演前は、マライアキャリーの「All I Want For Christmas Is You」もかかっていました。

定時からやや遅れて開演。
今回は20人ぐらいのオーケストラといつものバンドメンバーによる演奏でした。
ただ、バンドサウンドの方が前面に出ていた曲が多く、バンドサウンドだけの演奏曲も結構あったりして、
クラシックサウンドでももクロが歌うって感じでもなかったように感じました。
折角呼んだのにちょっともったいない感も。

「吠えろ」は夏菜子さんだいぶ吠えてました。

最近の5ヶ月連続配信曲も歌いました。
ちょっとあんた鳥羽市好き...じゃなかった「あんた飛ばし過ぎ」はフォーク村では歌っていましたが、ライブでは初だったのではないかと思います。
あの曲はライブではどうなるだろうと思っていましたが、ああなるのかと。
モノノフさんの掛け声が初めてなのに一致してたりして、
今後のライブの盛り上げ曲になりそうでした。

お着換えタイムはオーケストラといつものバンドメンバーによるクラシック曲の演奏。
主旋律をエレキギターで弾くの曲も。
ももクロ曲の演奏はありませんでした。

れにちゃんのサンタさんマジックは今回は短めでした。

期待通りフロートで外周を周る曲もありました。
フロートの高さが高くて壁になるので、カメラには映ってなさそう。

本編終了、
アンコール曲の1曲目は「Secret Love Story」でした。
実は前日、「緑のツリー🎄 (涙)」のようなツイートを見つけ、
気になって調べたらラジオで「Secret Love Story」がかかったようで、その中に有安さんパートのこの歌詞がありました。
「今年のももクリでやるとしたらこの部分は誰が歌うんでしょうね?」旨心ない返信をしていたのですが、
いざももクリでやり始めたらえぇっ~と自分が硬直してしまい、やらないでほしいと、自分から笑顔が消えていました。
「緑のツリー🎄」の所が出てくるまでどきどき。
「緑のツリー🎄」はれにちゃんが歌っていました。

この曲がフロートで外周を周る曲で、
自分の近くに来るまでには笑顔を取り戻さないといけないとなと思ったり。
フロートの中からメンバーが客席に飴を投げていました。
自分がいる方にもやってきました。
くるかくるかこのまま進んでもう1投げで自分がいる方に.. って所でするっと反対側に行ってしまった。ソンナ... あたりにいた人ずこって感じでした。
自分があんまり素顔じゃなかったからか。

その後2曲とバンドメンバーやオーケストラの紹介があり、
最後に「白い風」で終了でした。
予め発表されてたテーマから「クラシックな感じで白い風をやるのかな」と思っていましたが、クラシックは加わるもののバンドメインなアレンジで、自分が予想していた感じと違いました。
正直アンコールでは「走れ」とかもやってほしかったなと思ったりして。

最後に挨拶。
記憶違いかもしれず間違っていたら申し訳なのですが、
「今回は歌に力を入れた演出だが、こんな私達なので今まで歌に向き合ったことがなかった」旨 (特にしおりん)。
れにちゃんだけはそんな事はないと否定していましたが、それ以外の人も似たような感じで、
「今まではそうじゃなかったの?」となんだか残念な気ちになりました。
「あの娘だったらこういう事は絶対言わないだろうな」と思ったり。
ちなみに「歌を力を入れた演出」ではなく「演奏に力を入れた演出」だったと思います。

→ 翌日の2日目ではしおりんが「思うように歌えなかったなと思うことばかりで」って涙ぐんでいたそうで、1日目の発言はそれに対する裏返しの発言だったのかなと、今は思っています。

そんなわけで20時半頃終了しました。

・終演後のさいたまスーパーアリーナ
Dsc_1146 Dsc_1144

 
で、帰る途中や帰ってからTwitterとかを見ると、
今回の公演は結構好評で、特に「白い風」の評価が高かったり。
自分は何も分かっていなかったり、ひねくれた見方しかできないのかなと思ったりしました。

※ 気を悪くされた方ごめんなさい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/24

高知 (6) とさでん桟橋線

とさでん桟橋線にもせっかくなので乗ってみました。
高知駅前~はりまや橋は前日に乗ったので、はりまや橋~桟橋通五丁目を。
15年前も思ったのですが、後免線・伊野線と比べるとあんまり客が乗っていません。

・はりまや橋停留所の桟橋線の乗り場
Dsc_6796

桟橋通五丁目に到着。

・桟橋通五丁目停留所
Dsc_6802 Dsc_6804
Dsc_6805 Dsc_6807

15年前とだいぶ違います。
15年前はこんな感じでホームはありませんでした。

・15年前の桟橋通五丁目停留所
Pic00038

乗ってきた車両は元名鉄のモ590形との事。名鉄の岐阜市内線や美濃線が廃止された後のやってきたようです。

・モ590形
Dsc_6797
Dsc_6798 Dsc_6799

ちょっと戻って桟橋車庫を覗いてみました。

・桟橋車庫への線路と桟橋車庫
Dsc_6810 Dsc_6812

中に入って近くで見たいところ。
テレビ番組のロケならちょっといいですか?って感じで入れるかもしれませんがそういうわけにはいきませんからね。

桟橋車庫への線路は桟橋車庫停留所よりも手前(はりまや橋側)にありました。
桟橋車庫行の電車はどうやって車庫に入るのだろう? 桟橋車庫行の電車が来ないかな~ と思ってきたら運が良いことにやってきました。
桟橋車庫停留所で客を降ろした後、車庫への分岐の前まで戻り、車庫の方に入っていきました。
運転手は運転席を行き来します。
手間がかかります。こういっちゃなんですが桟橋車庫停留所での降車客は少なそうなので、その前の桟橋通四丁目止まりにして直接入庫しても問題なさそうに思いました。

・桟橋車庫に入庫する電車
Dsc_6815 Dsc_6817
Dsc_6819 Dsc_6822

・桟橋通五丁目バス停
Dsc_6823

通りから車庫に入っていすぐの所にありました。
通り沿いにも同じ名前のバス停がありますが、高速バス等はこのバス停を使用するようです。
車庫から出る方向ではなく入る方向に設置されていてどうなっているのだろう。
車庫からバックしてくるのか、一旦外に出てから入ってくるのか?

帰りは桟橋車庫停留所から乗りました。

・桟橋車庫停留所にやってきた電車と発車した後の桟橋五丁目方面
Dsc_6828 Dsc_6829

この後はりまや橋で下車してとさでんはこれで終わり。
宝永町を乗ったのは10時半頃でしたが、もう14時ぐらいになっていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知 (5) とさでん伊野線

はりまや橋停留所からは伊野線です。後免線からの列車が直通します。

・大通りの区間
Dsc_6738 Dsc_6740

・鏡川橋停留場
Dsc_6741

ここから単線区間です。

・鏡川を渡る橋
Dsc_6742

・旧街道上の区間と市場前信号所
Dsc_6743 Dsc_6744

15年前に乗った時はもっと建物が建て込んでおり、途中で高知空港行の観光型のバスとすれ違ったりしてもっとインパクトがありました。
市場前信号所には道路と同じタイプの信号機がありました。

・朝倉停留場
Dsc_6747 Dsc_6748
Dsc_6750

なんとタブレット。
ここからはタブレット閉塞のようです。
今時珍しいです。

この先で県道に出て道路の右側を走ります。

・県道沿い
Dsc_6751 Dsc_6752

・中山信号所でのタブレット交換
Dsc_6755 Dsc_6756

・伊野駅前停留場付近
Dsc_6758

手前が伊野駅前停留場で、その奥が終点の伊野停留場です。

伊野停留所に到着。

・伊野停留場に到着した電車
Dsc_6762 Dsc_6763

休む間もなく慌ただしく折り返していきました。

・伊野停留場の駅舎
Dsc_6767

無人ですが中に待合室とトイレがあります。
15年前に来たときはこんな立派な建物は建っておらず、この付近全体が薄暗い寂れた感じでした。
今回来たときはそうは感じませんでした。

・伊野停留所駅舎内の路線図と時刻表
Dsc_6768 Dsc_6769

21分間隔の運転となっています。
中途半端なので20分間隔に出来ないのかな? と思ったのですが、慌ただしく折り返していった様子を見ると無理なんでしょうね。
15年前に来たときはもっと少なくて40分間隔ぐらいだったような記憶があります。

・留置線への線路と留置線跡
Dsc_6772 Dsc_6773
Dsc_6775

・伊野停留場の15年前の写真(左)とこの日
Pic00040 Dsc_6780

15年前の写真ありました。

・伊野停留場にやってきた電車
Dsc_6783 Dsc_6782

この電車に乗ってはりまや橋方面に折り返します。

・朝倉駅前停留場と朝倉停留場
Dsc_6787 Dsc_6788

・アンパンマンラッピング車とのすれ違い
Dsc_6794

アンパンマンさんがピースしていました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/23

高知 (4) とさでん後免線

まずはとさでん(土佐電)の路面電車に乗りたいと思います。
宿泊したホテル近くのとさでん後免線の宝永町停留所から後免方面へ。

・宝永町停留所での逆方向(はりまや橋方面)の列車
Dsc_6705 Dsc_6706

・宝永町停留所での後免町行き
Dsc_6707 Dsc_0868

実際の行先は後免町なのですが、表示幕は「ごめん」なんですね。
ごめん行といの行のみ行先表示版も取り付けられるようです。

ヲタ席は満杯で、途中で気付いて空いていた後ろのヲタ席に移動。
知寄町三丁目の先の橋の前までは広い通りですが、それから先はあまり広くない通りになります。

・文殊通停留所とその先
Dsc_6708 Dsc_6709
Dsc_6711

・運転席と車内
Dsc_6710 Dsc_6712

・清和学園前停留所と一条橋停留所間
Dsc_6714 Dsc_6715

両者の間は63mで日本一短い隣接駅間距離だそうです。
確かに近い。普通サイズの4両編成以上なら両駅に跨って停まることになってしまいます。

途中田園風景が広がる区間もあり、後免西町停留所を出てすぐから再び併用軌道。

・後免西町停留所付近
Dsc_6717

後免東町停留所から再び専用軌道になり終点の後免町停留所に到着。

・後免町停留所
Dsc_6719 Dsc_6721

降りるときに軌道全線の電車1日乗車券(1000円)を買いました。
これでとさでん完乗です。

・後免町停留所前の案内所とローソン
Dsc_6723 Dsc_6727

・安芸線電化開通記念碑と、土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線の後免町駅
Dsc_6724 Dsc_6726

ごめん・なはり線の駅はすぐ前にあります。
安芸線はこのごめん・なはり線建設のため1974年に廃止になっています。

折り返して反対側の終点駅の伊野停留所へ。
後免町から伊野に直通する列車はないので、文珠通停留場で後続の伊野行に乗り換え。

・文珠通停留場で見たアンパンマンのラッピング車両
Dsc_6730 Dsc_6731

ヲタ席に座って伊野に向かいます。

・国分川を渡る橋
Dsc_6732

・その先の併用軌道区間とはりまや橋の交差点前
Dsc_6735 Dsc_6737

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知 (3) 宿泊

この日は高知で宿泊。
とさでんの宝永町停留所から徒歩約5分のホテルベストプライス高知に泊まりました。
温泉ではありませんが大浴場(中浴場かな?)がありました。

高知と言えば鰹のたたき? と、ももクロ青春高知公演のMCでも話していました。
夕食は鰹のたたきが食べたいなとも思ったのですが、近くに飲食店やスーパーは見つけられず、結局コンビニ弁当に。高知とはいえコンビニに鰹のたたきは置いてありませんでした。

翌朝のホテルでの朝食。

・朝食
ホテルベストプライス高知:朝食

さすがに鰹のたたきはありませんでしたが、カツオ飯はありました。

・近くの川
Dsc_0865 Dsc_0867

出発します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/20

高知 (2) 行き 高知駅から

・高知駅前の像など
Dsc_6681 Dsc_6682

像は左から武市半平太、坂本龍馬、中岡慎太郎。

会場の最寄り駅は土佐電(とさでん)の県庁前停留所。
高知駅前から土佐電の桟橋線に乗り、はりまや橋で伊野線に乗り換えて向かいました。

・高知駅前での土佐電
Dsc_6683 Dsc_6685

はりまや橋で乗り換え。
せっかくなのではりまや橋に寄ってみました。

・はりまや橋
Dsc_6689 Dsc_6687
Dsc_6690

15年前にも来て知っていたのでがっかりはしませんでした。

・はりまや橋停留所
Dsc_6693 Dsc_6692

県庁前停留所に到着。

・県庁前停留所
Dsc_6695

信号を渡る時間を考えると、はりまや橋側からくる場合は1つ前の高知城前停留所の方が近かったようです。

この後行ったももいろクローバーZ青春高知公演についてはこちらで。

帰りは県庁前から乗りました。
列車到着前にファミリーマートの入店音と同じメロディーが鳴って、他所から来たと思われる人はみんな反応していました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高知 (1) 行き 高知駅まで(鉄道)

11月10日、ももいろクローバーZ「青春」の高知公演が当たったので行きました。

高知に行くのは15年振りの2回目。
実は昔? 広末涼子さんのファンでありまして、その産まれ故郷が高知です。そんなわけで15年前に訪問しました。
もう一度高知に行ってみたいなという思いがあり、高知公演に応募したら当たりました。

15年前は飛行機で行ったのですが、今回は鉄道で行きました。
四国はJR線は案外乗っていない。高知まで鉄道で行くのも初めて。

新横浜から8:49発ののぞみ17号に乗車。

・富士山
Dsc_0804 Dsc_0807

この日は富士山が綺麗に見えました。
幸先の良いスタートです。

・伊吹山
Dsc_0811

・京都タワーと京都鉄道博物館のSLスチーム号
Dsc_0812 Dsc_0813

・ハローキティ新幹線とのすれ違い
Dsc_0817

この先岡山で特急「南風」に乗り替えます。
順調に進んでいると思いきや、
山口県を走っている新幹線で車両故障が発生しているとの事で、速度が徐々に落ち岡山の1つ手前の相生駅で停まってしまいました。
焦る。
早めの列車で来たので次の1時間後の「南風」でも十分間に合い、2時間後の「南風」でも駅から急げば間に合いはするのですが。「南風」の指定席は無駄になってしまいます。

しばらく停まった後運転再開。
車内で岡山停車のアナウンスが流れました。時計を見ると岡山に着いた後急げば予定していた「南風」に乗れるかなと。階段に近い号車を調べてその号車に向かっていたら「アナウンスは流れましたが岡山のホームが埋まっておりまたこの前にもう1本走っているので到着はいつになるかわかりません」旨。
... おとなしく自席に戻りました。
乗り替えるはずだった「南風」の発車時間は過ぎ、定刻11:50着のところ12:20頃に到着しました。

岡山駅での新幹線下りの駅の到着メロディーが、 昔の東海道線新幹線の駅到着前に流れるのと同じでした。
岡山駅の向かいのホームに700系レールスターが停まっていました。

・700系レールスター
Dsc_6665

岡山駅で指定席は後続の「南風」に振り替えられるようでしたが、長い列ができていて△が付いていました。ホームに行ったら自由席にはまだほとんど並んでいなくて今並んだら座れそうなので、駅弁を買って並ぶ事にしました。

・先に停まっていた松山行「しおかぜ」の8600系
Dsc_6667

先代(8000系)と違って振り子式ではない車両です。
なんだか残念感を感じなくもなかったり。

「しおかぜ」が出た後、乗車する13:05発の「南風11号」が入線。
3両編成でした。短い。
自由席は座れない人もいました。

・岡山駅の駅弁「桃太郎の祭ずし」(1000円)
Dsc_0820 Dsc_0822
Dsc_0823

発車。
途中瀬戸大橋を通ります。
瀬戸大橋を通るのは、15年前の高知よりも前振りです。

・瀬戸大橋
Dsc_0825 Dsc_0831

岡山側から見て右側の席に座ったのですが、左側の方が眺めは良いのかな?

土讃線に入り琴平を過ぎると山間部へ。
池田あたりで一旦開けますが再び山間部へ。
大ぼけ子ぼけ。

・山間部と通過する土佐北川駅
Dsc_0840 Dsc_0841

高知駅に到着。
定刻では15:39到着の所若干遅れました。

・高知駅での乗ってきた「南風」
Dsc_6672 Dsc_6675

・向かいに停まっていた須崎方面の「あしずり」
Dsc_6673

・高知駅ホームのごみ箱
Dsc_6674

アンパンマンなんですね。

・高知駅改札前の階段
Dsc_6679

ここにもアンパンマン。

1つ前の指定席を持っていて自由席に乗った人は払い戻しがあるとの事で駅の清算口へ。
自由席との差額が払い戻されるのかと思いきや、指定席(含む特急券)の半額が払い戻されました。
そんな制度あるんだっけ?

・高知駅の駅舎
Dsc_6680

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/19

最近の京急

必ずしも最近ではないですが...

・京急油壺マリンパーク号
Dsc_6602 Dsc_0922

・けいきゅん号
Dsc_1035 Dsc_1036
Dsc_1033 Dsc_1109

・品川駅の駅名票
Dsc_7096

京急蒲田駅で有田さんバージョンも見かけました。

・京浜急行バスのキャラクター「けいまるくん」
Dsc_0989

・えきめんや「すき焼きうどん」
Dsc_1040

美味しかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/18

国立新美術館「日展」

国立新美術館で「日展」(改組 新 第5回日展) も開催されていたので見てきました。
こういうのを見るのは初めて。

1階から3階まで使用し、
日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書 の部門ごとに分かれて展示されていました。
おびただしいほどの展示数でした。

・洋画と日本画
Dsc_0765 Dsc_0770

日本画は水墨画とか浮世絵なのかなと思っていましたが、そういうものではありませんでした。
洋画と日本画の違いがいまいちわからず。
確かに違うような気はしたのですが、洋画チック描き方のな日本画もあったり。

・彫刻と工芸美術
Dsc_0769 Dsc_0773

彫刻はずらーっと彫刻が並んでいて圧巻でした。銅像のようなものもありました。
工芸美術は陶芸とか伝統工芸品に限らずなんでもありな感じでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/17

国立新美術館「東山魁夷展」

11月4日、乃木坂へ。

・乃木坂駅
Dsc_0776

乃木坂駅の近くにある国立新美術館で開催されていた「生誕110年 東山魁夷展」に行きました。

・東山魁夷展
Dsc_0764

最初の方の作品はそんなに良く感じなかったのですが、進むにつれだんだん良く感じできました。

後半の会場の3分の2ぐらいのスペースに奈良県の唐招提寺からの依頼を受けて描いた御影堂の襖が展示されていました。
唐招提寺の御影堂は現在修理中のようで、その間に持ってきて展示しているのでしょうか?
襖を囲む柱ごと切り取って持ってきたような展示方法。(そんなわけないと思いますが)
20枚ぐらいあったでしょうか?
照明の関係もあるのかもしれませんが幻想的で輝いて見えます。
なかなか見事なものでした。
これだけでも見る価値があると思いました。

これはどうやって持ってきたのかとか輸送費はどれぐらいかかるのかとかそういう点も気になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/16

横浜そごう「太陽」

横浜そごうの屋上に岡本太郎氏の作品があることを思い出して行ってみました。
今年の9月に行った川崎市岡本太郎美術館での「街の中の岡本太郎 パブリックアートの世界展」で紹介されていました。
横浜そごうの屋上はだいぶ前に行ったことがあるような気はするのですが思い出せなくて。
 → 参考: 川崎市岡本太郎美術館 (2) 街の中の岡本太郎 パブリックアートの世界展  (2018/10/14作成)

・岡本太郎作「太陽」
Dsc_6610 Dsc_6613

いいですね。

屋上から横浜港が見えました。
きれいでした。

・そごう屋上から見た横浜港
Dsc_6616 Dsc_6618

・そごう屋上から見た隣のビル
Dsc_6621 Dsc_6620

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/15

東海道線川崎駅ホーム拡幅工事による運休

11月3日に東海道線の川崎駅のホーム拡幅工事がありました。
この関係で、東海道線快速・普通列車の東京~横浜間での運休等が発生しました。

様子を見に戸塚まで行って横浜まで乗ってきました。

・告知ポスター
Dsc_6596

・戸塚駅での行先案内
Dsc_6588 Dsc_6590

入口やホームの時刻表は通常通りのままで、上からこの日の時刻表が貼り付けられたりはされていませんでした。

・東海道線の横浜行
Dsc_6592

・横須賀線の品川行
Dsc_6595

横須賀線の品川行は普段は最終しかないので、臨時で運転されたものと思われました。

横浜駅に移動。

・横浜駅の行先案内
Dsc_6597

上り方面の行先案内だけ撮影していて下り方面を撮影しておらず。
あぁ~。

・特急踊り子 東京行
Dsc_6604 Dsc_6608

特急は横須賀線経由で東京まで運転と告知されていました。
横須賀線ホームではなく東海道線上りホームに入線してきました。
横浜駅を出たすぐ先で横須賀線に転線するのかと思いきや、そのまま真っすぐ進んでいきました。
あれ?
どうやら鶴見から貨物線に入り武蔵小杉の手前で横須賀線に入って運転された模様。
鶴見の貨物線折り返しなのか、東京方面から回送でやってきた下り普通列車も見かけました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/13

旧吉田茂邸

国府津車両センターに行ったあと、まだ早い時間だったのでどこか寄れるところはないかなと調べ、大磯の旧吉田茂邸に行くことにしました。

大磯駅で降りでバスに乗り、城山公園前で下車。
大磯と言えば「ドキッ! 丸ごと水着! 女だらけの水泳大会」でしょうか。

・大磯駅
Dsc_6507

・旧吉田茂邸の入口と案内所前
Dsc_6508 Dsc_6511

・兜門
Dsc_6509

・庭園と旧吉田邸の外観
Dsc_6575 Dsc_6576

静寂な雰囲気に見えますが、すぐ隣に西湘バイパスが通っていて結構大きな走行音が聞こえます。

旧吉田邸は2009年に焼失しています。
但し、左側の温室だけは焼失を逃れたそうです。
それ以外は2017年に再建したもので「新築物件」って感じでした。
焼失する前はどんな感じだったんでしょうね。

・楓の間
Dsc_6519

麻生元総理からの寄贈品も展示されていました。
この記事を書くために調べていて知ったのですが麻生太郎氏は吉田茂氏の孫なんですね。

・浴室
Dsc_6526

・書斎
Dsc_6528 Dsc_6530
Dsc_6531 Dsc_6535

2階にあり富士山が見えました。
官邸直通の黒電話が置かれていたそうです。

・再建されなかった部分
Dsc_6538

・食堂
Dsc_6539 Dsc_6540

・寝室と居間
Dsc_6555 Dsc_6545

その他吉田茂氏の生い立ちや功績に関する展示も。
偉大な人だったんだなと思いました。

外へ。

・七賢堂
Dsc_6563

元々は伊藤博文氏の自邸にあったもので、その後移設されたそうです。

・吉田茂像
Dsc_6572

・海岸方面
Dsc_6571

帰りは二宮駅までバスに乗って帰りました。

・二宮駅 (南口と北口)
Dsc_6580 Dsc_6585

・二宮駅から見た小田原方面
Dsc_6586

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/11

国府津車両センターファミリーフェア (4) その他

・検修庫
Dsc_6384

・安全第一と国府津車両センターの建物
Dsc_6443 Dsc_6444

・国府津駅行の便乗タクシー乗り場
Dsc_6445

・軌陸車
Dsc_6446

洗浄体験電車がありました。
整理券の配布や乗車列はなく、誰でも乗れる状態だったので乗りました。
私鉄では何度か体験しましたが、JRでは初めてかな。

一旦国府津駅方面に引き上げて...
Dsc_6451

洗浄機通過
Dsc_6452 Dsc_6453

鶴太郎さんの方が目立つ写真になってしまいましたが、
水量を弱めているのかこれだけの水量でも十分なのか、他社の洗浄体験のようにどわっと水は来ませんでした。
JR東日本の最近車両はドアがぴっちり閉まっておらず隙間ができているのですが、それでも車内に水は入ってきていませんでした。

もう一度国府津駅方面に引き上げて...
Dsc_6460

戻って終わりでした。

・洗浄機
Dsc_6461 Dsc_6462

今はもう国府津にはいない湘南色の電車を模した囲い? がありました。

技能研修所での展示へ

・技能研修所
Dsc_6447 Dsc_6463

・列車用トイレの洗浄装置
Dsc_6465 Dsc_6466

「シューっ どひゃー」ってやつです。
載せられる水の量に限りがあるのでたくさん水が使えませんですからね。
こんなふうになっているのか、初めて見ました。

・ドアの上
Dsc_6477

リニアモーター方式です。

・連結器と電気連結器
Dsc_6468 Dsc_6470

・車輪
Dsc_6475 Dsc_6473
Dsc_6474 Dsc_6476

3番目の穴が空いた所にモーターと繋がるんですよね。

・パンタグラフ
Dsc_6485 Dsc_6488

・富士山
Dsc_6482 Dsc_6490

会場からきれいな富士山が見えました。
これは素晴らしい。
すがすがしい気持ちになります。

食事等の販売は崎陽軒が売りに来ているだけでした。
社員食堂の公開はありません。
休憩用215系の車内で久しぶりにシウマイ弁当

・シウマイ弁当
Dsc_0699 Dsc_0700

あまりすごい展示物はありませんでしたが、来場者はあまり多くなくまったりとした雰囲気で良かったです。

御殿場線は昼間は1時間に1本ぐらいしかありません。
ゆっくり昼食を食べ過ぎてしまったから、気がついたら次の列車までもうあまり時間がなく急いで下曽我駅に向かいました。
ICカードが使えないので乗る前に切符も買わなければなりません。

なんとか間に合いました。

・御殿場線の国府津駅に着く直前
Dsc_6505

(完)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/10

国府津車両センターファミリーフェア (3) 事業用車

事業用車の展示もありました。
あまり並ばずにバラストレギュレーターとマルタイの操縦席に入れました。

・バラストレギュレーター
Dsc_6439 Dsc_6419
Dsc_6431 Dsc_6432

道床を整えるための車両で、鋏みたいなものが付いている方が前です。

・バラストレギュレーターの操縦席
Dsc_6437 Dsc_6435
Dsc_6434

車内に「さるに餌を与えないで下さい」とありました。

・マルタイ
Dsc_6440 Dsc_6420
Dsc_6428 Dsc_6430

ラーメンではありません。
マルチプルタイダンパーの略です。
レールのゆがみを矯正するための車両です。
レールを持ち上げて道床を突き固めます。

・マルタイの操縦席
Dsc_6426 Dsc_6425
Dsc_6427

どちらもスイッチがたくさんあってややこしそう。

この手の車両の操縦席にたぶん初めて入りました。
貴重な体験ができました。

・軌道自転車
Dsc_6388

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/09

国府津車両センターファミリーフェア (2) 車両展示

車両展示コーナーへ。

・205系500番台と215系の並び
Dsc_6405 Dsc_6497

・205系500番台
Dsc_6417 Dsc_6499

205系500番台は相模線で使用されている車両です。
大月行って運転されたことあるのかな?

・215系
Dsc_6500 Dsc_6409
Dsc_6410 Dsc_6414

215系は休憩用車両として途中の号車(グリーン車は非公開)まで中に入れました。
かなり久しぶりに215系の車内に入りました。
かつては快速アクティーでも使用されていたんですけどね。
このまま有効活用されないまま廃車になる運命なのかな。

・E259系とE233系とE231系の並び
Dsc_6395

・E259系
Dsc_6401 Dsc_6496

マリンエクスプレス踊り子・千葉行はたぶん運転されたことないですよね。

・E233系とE231系
Dsc_6502 Dsc_6495

ちょくちょく幕を変えていたようです。

・空の検修線
Dsc_6391

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/08

国府津車両センターファミリーフェア (1) 入場

10月27日、国府津車両センターで開催された「国府津車両センター ファミリーフェア」に行きました。

国府津車両センターでのイベントに行くのは初めて。
JR東日本の車両センターですが、最寄り駅はJR東海の御殿場線の下曽我駅です。
ICカードが使えないので切符を買ってきました。

・国府津駅での御殿場線の列車
Dsc_6363

下曽我駅は国府津駅から1つ目。

・下曽我駅
Dsc_6366 Dsc_6365
Dsc_6368 Dsc_6370

駅前に富士急行のバス(富士急湘南バス)が停まっていました。

下曽我駅から会場まで徒歩約15分、まぁまぁ距離がありました。

・国府津車両センターの入口
Dsc_6379 Dsc_6382

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/07

最近の有安さん

・あの踏切
Dsc_0636 Dsc_0643

・渋谷のタワーレコード (10月25日)
Dsc_0668 Dsc_0666
Dsc_0670

ココロノォト (メッセージノート) が置かれています。
1冊目・2冊目は本人が持ち帰ったようで、この時点では3冊目。
3冊目も余白はまぁまあありましたが最後のページまで埋まっていました。
ぱらぱらとめくっていたら、フォロワーさんの名前がちょくちょく出てきて驚きました。
みんなしっかりした文章をきれいな字で書いているなぁと。
だれよりも汚い字で短いですがメッセージ書いてきました。

・新宿のタワーレコード (11月30日)
Dsc_1005 Dsc_1006
Dsc_1009 Dsc_1011

新宿のディスプレイは12月3日で終了になったそうです。
新宿にはももクロ5人時代のサインもありました。

Dscpdc_0003

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/06

靖国神社

小田急ファミリー鉄道展に行ったあと、小田急で新宿に向かい中央線で市ヶ谷で降りで、靖国神社に行きました。

父方の祖父は職業軍人でした。
ある日、病気かなんかで戦闘に行けなくなり替わりに別の人が行きました。
その替わりに行った人がその戦闘で戦死してしまい、その事に悔やんでいたようです。
もしその時に戦闘に行ってたら祖父は靖国神社に祀られていたのかなと。

例大祭があった週で、ニュースを見てそんなこと思い、行ってみようかなと思って参拝しました。

・中門鳥居と拝殿
Dsc_6308

・到着殿
Dsc_6319

ニュース等でよく見る場所かな?

・遊就館前
Dsc_6310

そのうち行こうと思いながら時間の関係で今日もパス。
25年ぐらい前に当時東京に住んでいた伯父伯母と行った事はあります。

・犬と相撲の像
Dsc_6321 Dsc_6314

他にもいろいろあります。

・神池庭園
Dsc_6316 Dsc_6318

奥の方に池がありました。
靖国神社にこういう所もあったんですね。

武道館(九段下)方に向かいます。
こっちの方が正面です。

・第二鳥居と神門
Dsc_6324

・第一鳥居
Dsc_6327

・高燈籠
Dsc_6358

武道館側にあります。
靖国神社のHPによるとこれも靖国神社の関連施設のようです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

小田急ファミリー鉄道展2018 (3) その他

・車止め
Dsc_6195

・会場から見えた相鉄線
Dsc_6206

・箱根登山鉄道色の1000形
Dsc_6219

・海老名診療所
Dsc_6286

・第2会場ビナウォークでのGSEふわふわとミニトレイン
Dsc_6297 Dsc_6301

(完)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/05

小田急ファミリー鉄道展2018 (2) 事業用車

・会場入口の事業用車
Dsc_6164

・マルチプルタイタンパー
Dsc_6189 Dsc_6180

・バラストスイーパー
Dsc_6171 Dsc_6174

・レール運搬車
Dsc_6172 Dsc_6169
Dsc_6263

・延線巻取車
Dsc_6278

・軌陸車
Dsc_6281 Dsc_6279
Dsc_6280

大山阿夫利神社のシールが貼ってありました。
毎年祈祷してもらっているのか、このシールの数で導入してからの年数が分かりそうでした。

・その他事業用車
Dsc_6269 Dsc_6270
Dsc_6284 Dsc_6272

・クローバーやレール切断機、レール穿孔機
Dsc_6258 Dsc_6261

・金具
Dsc_6285

車両の展示はLSEと事業用車のみで、それ以外の展示はありませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018/12/01

小田急ファミリー鉄道展2018 (1) LSE

10月20日、小田急海老名電車基地で開催された「小田急ファミリー鉄道展2018」に行きました。

小田急ファミリー鉄道展に行くのは9年振りでした。
今回は7月に定期運行を終了したロマンスカー「LSE」(7000形) が展示されるとの事。

事前に小田急のHPにパンフレットが載っており、並ぶスペースを考慮した配置になっていました。
もしかして入場するまでだいぶ待たなければならないのか。遅く行くと入場できないこともありえる? と不安に思い、早めに行きました。

ほとんど待ち時間なしですんなりと入場できました。
会場自体もそんなに混んでおらず、ゆったりと撮影できました。

・LSE全体
Dsc_6176 Dsc_6177

全号車順番に撮影してみました。11号車から。

・LES全号車
Dsc_6194 Dsc_6192
Dsc_6190 Dsc_6188
Dsc_6186 Dsc_6184
Dsc_6181 Dsc_6252
Dsc_6255 Dsc_6257
Dsc_6266

・11号車側の先頭車
Dsc_6208 Dsc_6202
Dsc_6199 Dsc_6196

運転席への階段を出した状態でした。

・運転席への階段
Dsc_6213 Dsc_6216

こんな所から空が見えました。

・ラストランのステッカー
Dsc_6225

・連接部分
Dsc_6227 Dsc_6233

・床下機器
Dsc_6229 Dsc_6231

・1号車側の先頭車
Dsc_6243 Dsc_6245

幕が「さがみ」だったのはちょっと残念だったかな。

こうやってLSEを見られて良かったです。
2021年に海老名に出来る予定の小田急ロマンスカーミュージアムでも見られますけどね。

・LSEのシート等を使った製品
Dsc_6287

左は約60万円、右は約19万円。
高いよ。

・LSEの模型
Dsc_6295

約150万円です。

LSEへのありがとうメッセージコーナーもありました。

・LSEへのありがとうメッセージコーナー
Dsc_6294

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年11月 | トップページ | 2019年1月 »