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2018年11月の18件の記事

2018/11/29

両国 (3) その他

・両国の壁
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両国駅付近の線路の壁に描かれた絵です。
何気なく撮ってみたらいい感じに。壁の錆が良い感じで調和していました。

・野見宿禰神社
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大日本相撲協会の碑があります。

・徳川家康像
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亀に載っています。

・江戸NOREN
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両国駅の隣というか敷地内というかにあります。
飲食店が集まった店で、土俵は飲食店に入らなくても見られます。

・隅田川 (両国橋、遊覧船)
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(完)

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2018/11/28

両国 (2) 江戸東京博物館 (東京150年展)

続いて江戸東京博物館へ。

・江戸東京博物館
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常設展の入場料で入れる企画展として「東京150年」が開催されていました。これを見るのが目的でした。

・東京150年展の入口
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今年で 江戸→東京 に改名されて150年。明治時代になる少し前です。
東京市→都区部の変格、地図や昔の写真が主に展示されていました。

・東京150年展の展示物
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最初は現在の区部の真ん中辺りだけが東京市だったんですね。
現在の千代田区、中央区、港区、文京区、台東区と、新宿区・墨田区・江東区の一部が範囲。
新宿区でも四谷辺りは範囲内だが新宿駅の辺りは範囲外。渋谷区や豊島区(池袋等)は範囲外。

その後現在の領域へ。戦前に現在の領域になっています。
あーそうだったのか。

昔の写真は、元々自分は関東の人ではないので、懐かしいというよりはこうだったのかという感想でした。
良かったです。

閉館時間までもうそんなに時間がなかったので、あとはささっと。
気付いた範囲でも後半の現在に近い部分は以前来た時からリニューアルされていて、
前はなかったような気がする自分が産まれた以後の展示も追加されていました。

・ゲームウォッチと、ファミリーコンピューター
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・iMacと、Windows 95
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・R25
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R25、昔駅に置いてあるラックで無料配布されていて、持ってきて昼休みに弁当食べながら読んでました。
あ~懐かしい。
今はお昼のお供はスマホです。

・1990年代東京を歌った曲
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広末涼子さんの「MajiでKoiする5秒前」がありました。
言われてみればあれも東京の歌か。渋谷はちょっと苦手。
DA・YO・NE~!

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2018/11/25

両国 (1) すみだ北斎美術館

10月7日、両国のすみだ北斎美術館に初めて行きました。区立の美術館です。

・すみだ北斎美術館と近くの路面
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Nって感じのデザイン。

4階建てで、4階が常設展、3階と4階の一部が企画展となっています。
意外と狭いです。
小型のエレベーターがあるだけで、階段では上がれません。

4階から東京スカイツリーが見えました。
網があるので見にくいです。
ピントが合わせられないカメラだと網にピントが合ってしまうかも。

・館内から見た東京スカイツリーと建物の下
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まずは常設展。
撮影可でした。

・常設展
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いいですね。

・北斎の家の模型
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ごみ屋敷だったそうです。
部屋が汚れると引っ越ししていて生涯93回引っ越ししたとか。

企画展として「北斎の橋 すみだの橋」が開催されていました。

・企画展の看板
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墨田区の橋について、橋ごとに過去の写真や橋を描いた浮世絵等が展示されていました。
浮世絵は北斎以外の作品もたくさんありました。
このあたりの地理に詳しい人が見ると、あーあの橋が昔はこんなのだったのか? とより楽しめただろうなと思いました。
自分はこの辺りの橋とか分からないのでピンときませんでした。

この美術館、あんまり広くないです。
特に常設展は狭く、企画展がない期間に来るとちょっとがっかりするかもしれないなと思いました。
もうちょっと大々的に作ればよかったのにと思いましたが、予算や収益の問題がありますからね。
郵政博物館のように東京スカイツリータウンの中に間借りでも良かったような。

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秋葉原駅駅そば新田毎「ステーキカレー」

秋葉原駅の山手線・京浜東北線と総武線千葉方面ホームの連絡通路にある立ち食いそばの「新田毎」、
滅多に行かない所ですが通るたびにもう何年も前から気になっていた「ステーキカレー」、
火木土日曜日は通常1100円のところ690円になるそうです。
割引率が高い!
通常価格が高いけど。

たまたま日曜日に行く機会があり、初めて食べました。

・ステーキカレー
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脂身のほとんどないステーキで、個人的にはもっとぎとぎとした感じのステーキの方が良かった。
でも、それだとカレーには合わないか。

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2018東急電車まつり in 長津田 (4) 東側 後編

工場の建物内に入ります。

・工場
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・モーター
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・車輪
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・のるるん
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・工場内で使う車
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・車体吊り上げ実演
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拍手。👏👏👏

・クーラー
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・コンプレッサー
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・行先幕
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・マスコン等
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200万円(非売品)です。

・横から
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・田園都市線ダイヤ運転
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1分を1秒と見立てて田園都市線の1日を模型を通じて演出する構成のようで、車掌がタブレットPCを持ちながらアナウンス等やっていました。

・田園都市線の新形式2020系
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前面は最近流行っている感じのデザインです。
自分はあまり好きではないのですが。

という事で終了。
今回初めて当たっていきましたが良かったです。

(完)

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2018/11/23

2018東急電車まつり in 長津田 (3) 東側 前編

踏切の東側は東急電鉄本体の長津田車両工場のようです。

まずはTOQi、総合検測車です。読み方は「トークアイ」です。

・TOQi
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車内も見学できました。

・黄色の方の車内
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特等席が。屋根しか見えず案外そうでもないのかな?
架線を監視するためのようです。

・青色の方の車内
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機械がずらーっと並んでいる感じではなかったです。

・TOQiとマルタイ
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・マルタイ
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・レール探傷車
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・MC車
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子供達が回転させるイベントで使用されていました。

・架線整備車
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・東急バスの綱引き
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・青葉消防署の消防はしご車乗車体験
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結構高いところまで上がっていました。
10階分ぐらいありそうで見ているだけでも怖い。

・元住吉電車区による鉄道模型
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2018/11/22

2018東急電車まつり in 長津田 (2) 西側

まずは西側のエリア。
こちら側は東急テクノシステム長津田工場のようです。

・東急テクノシステムの工場
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中に入ります。

・工場内
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・福島交通向け1000系
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のっぺらぼうな飾り気のない先頭部分が取り付けられていてなんだこれは? と思いましたが、色とが付ければ見栄えがよくなるのかな?
こんな感じになるようです。 → 福島交通 新車両情報

・段ボール電車
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・2000系
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改修工事が行われるのでしょうか?

・ドアの上の所
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・8500系モックアップ
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・軌陸車
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以下は東側とをつなぐ踏切の所に停まっていた車両。

・DMC4000と砕石整理車?
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DMC4000はディーゼル機関車ですね。

・1000系(旧東急標準ツートンカラー)と7000系
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7000系は養老鉄道に譲渡される車両です。

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2018/11/19

2018東急電車まつり in 長津田 (1) 入場

9月23日「東急電車まつり in 長津田」に初めて当たったので行きました。

11:30以降の回に当選。
来る途中に当選券を持ってくるのを忘れたのを気づいて取りに戻ったりして、12:20頃入場しました。

会場はこどもの国線恩田駅近くにある、東急電鉄長津田車両工場と東急テクノシステム長津田工場です。

長津田駅からこどもの国線に乗り替え。
臨時便もあり10分間隔で運転されていました。

・長津田駅でのこどもの国線
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乗車します。

・こどもの国線車内から見た会場付近
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恩田駅に到着。

・恩田駅
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入場します。

・東急電車まつり in 長津田 の入口
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2018/11/18

ももクロジャパンツアー青春 高知公演

昨年(2017年)から行っているももいろクローバーZのジャパンツアー青春
11月10日の高知公演が当たったので行きました。
去年の島根に続き2回目です。
 → ももクロジャパンツアー青春 島根公演 (2017/5/24作成)

行きは鉄道、新幹線で岡山乗り換えで在来線特急「南風」で高知へ。
新幹線は山口県内での先行列車の車両故障による影響で遅れ、岡山で乗り継ぐはずだった特急に乗り継げませんでした。1時間後に出る特急に乗り継ぎ。
開演17:00で、高知に14:42に着くはずが15:42頃着。
早めの列車にしておいて良かったな。

土佐電に乗ってはりまや橋で乗り換えて県庁前で降り(はりまや橋側からくる場合は高知城前で降りた方が近かったようです)、会場の高知県立県民文化ホールへ。

・高知県立県民文化ホール
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2つホールがあり「オレンジホール」(広い方)が会場でした。
もう1つの「グリーンホール」に名前的に惹かれました(笑)

・会場のオレンジホールと、グリーンホール
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中に入ります。
2階席もありますがそんなに広くはないように感じました。(約1500人収容)
自分は1階席で真ん中より後ろでしたが、ステージからよく見えました。
開演前には円広志さん(高知県出身)の「夢想花」等が流れていました。

開演です。

以下ネタバレ注意。

続きを読む "ももクロジャパンツアー青春 高知公演"

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2018/11/08

静岡市 (11) 三保松原

時間が遅くなりもう帰りでいいかなという気分だったのですが、
船に乗る時に三保松原入口バス停までのバス片道付きの切符を買ったこともあり、
三保松原入口バス停で降り、三保松原に行きました。
バス停から結構距離がありました。

・御穂神社前
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神社の中を通り抜けるべきだったようですが、看板の矢印に沿って車道を通ってしまいました。

・神の道
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結構長いです。
どうやってきたのか(観光バス?) 外国人観光客をよく見かけました。

・三保松原の入口
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・羽衣の松
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・海
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案内図に名勝「鎌ヶ崎」とあったので行ってみました。

・鎌ヶ崎方面
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どこが鎌ヶ崎なのか、何が名所なのか、いまいちよくわからず、歩き疲れた感しかなかったのですが、
どうやら天気が良ければ富士山が見えてそれが絶景という事のようでした。
この日は富士山は見えず。

帰りは御穂神社を通り抜けてきました。

・御穂神社
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再び三保松原入口バス停に戻り、バスで清水駅まで行き、JR在来線で静岡駅を経由して新幹線で帰りました。

帰りのバスの結構乗っていて途中から立ち客も。
東海大学三保水族館からは30分毎でしたが途中からのバスも加わり休日で15分間隔、平日は10分間隔であるようです。
こんなに乗客があるのなら、国鉄清水港線は廃線にしなくてもやっていけたのでは? と思いました。
後で調べた所清水港線の駅の形跡が残っている所もあるようで、見てこれば良かったなと思いました。
また行く?

(完)

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2018/11/07

静岡市 (10) 東海大学自然史博物館

続いて隣にある東海大学自然史博物館へ。

寂れた雰囲気から大したことないのかなぁと。
17時の閉館まで30分しかありませんでしたが、セット券を買ったこともあり入りました。
バスの待ち時間考えると16:52のバスに乗った方が良さそう。

・東海大学自然史博物館
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中に入るとエスカレーターがあり、3階まで上がってそこから1階ずつ階段を下りていく形式でした。
レプリカだとは思いますが(どちらとも書いてなかった)、恐竜がでかでかと何体も展示されておりびっくりでした。見た目で判断してはいけませんね。

・脊椎動物
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・恐竜
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・アンモナイト
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・哺乳類
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・氷期 (マンモス、ステラーカイギュウ)
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・化石
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・鉱物
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急いでの見学(ほぼ通り過ぎるだけ)となりました。
今度来るときは、海洋博物館も自然史博物館ももっとゆっくりじっくりと見たいところです。

・バス乗り場
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16:52のバスに乗車。
30分間隔の運転。乗車したのは4人(自分と親子3人連れ)のみでこのままガラガラなのかなと思っていましたが、ここからそんなに離れていない時点から結構乗ってきて驚き。

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静岡市 (9) 東海大学海洋博物館

船を下りた後、歩いて東海大学海洋博物館へ。
東海大学が運営する博物館です。

・東海大学海洋博物館
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なんだか廃れ館を感じる外観でした。

・野外展示のスクリュー
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中に入ります。
東海大学創立者の松前重義氏の銅像が飾ってありました。

・案内図
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1階では外観と裏腹の今風の水族館が広がっていました。
なんと、大水槽もありました。

・きらきら☆ラグーン
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・海洋水槽
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・リュウグウノツカイとらぶかの標本
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リュウグウノツカイの方は長いです。

・クラゲ
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・駿河湾の生きもの
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津波実験水槽の実演時間になったので行ってみました。

・津波実験水槽
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戻ります。

・駿河湾の深海生物
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標本がたくさんあるのは大学の付属施設ならではって感じがしました。

2階へ。
海洋科学の展示。
こちらは今風ではありませんでした。

閉館時間まで時間がなくなってきたので早足。

・サメの標本
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・クジラの骨格標本 等
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・東海大望星丸の模型と、駿河湾の海底標高図
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富士山と変わらないぐらいの深さ。結構深いんですね。

・機械水族館
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こういうのを研究している学科もあるのかな?
普通の水族館にはありませんね。

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2018/11/04

静岡市 (8) 水上バス 三保羽衣ライン

河岸の市前の乗り場(江尻)からエスパルスドリームフェリーが運航する水上バスに乗って三保へ。
三保松原入口までのバス片道付きの+100円の切符が売っていたのでそれを買いました。

・江尻での水上バス
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出航します。
途中、日の出港に寄港します。

・江尻 → 日の出 の風景
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1つ目の写真の所ではまぐろの陸揚げが行われるそうです。

日の出に寄港。
エスパルスドリームプラザがあります。

・日の出近く
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何艘か泊っていました。

しばし停泊した後、三保に向けて発車。
駿河湾フェリーが見えました。

・駿河湾フェリー
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来年3月で廃止になるようです。

・日の出 → 三保 の風景
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天気が良ければ富士山が見えるとの事でしたがこの日は全然でした。
3番目の写真は造船所です。

三保に到着。

・三保
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かつては賑わっていた感を感じました。
桟橋で大勢待っていましたが大半は別の船を待つ団体客でした。

・水上バスのりば周辺マップ
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「ちゃり2分」の表記がありました。
自転車の事ですがちゃりで通じるのかな?

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静岡市 (7) 清水丼 (清水魚市場河岸の市)

清水駅みなと口方面にある「清水魚市場 河岸の市」へ。

昼食はどうしようか。
だいぶ並んでいる店もあればそうでもない店もあり。
まぐろ館2階にある「四代目くま吉」という店に、並んでいなかったことと、静岡おでん・焼き魚付きに惹かれて入りました。
「清水丼」(1080円) にしました。

・清水丼
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美味しかったです。
この店を選んだのは正解だったかも。
焼き魚は固形燃料で炙り。2切れだけで既にもうある程度焼かれており勿体なく感じました。

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静岡市 (6) さくらももこさん寄付マンホール (清水駅)

JRの清水駅の江尻口を出て右にすぐの所に、さくらももこさんが寄付をしたというマンホールがありました。

・さくらももこさん寄付のマンホール
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・清水駅の江尻口
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・みなと口(海側)の方から見た清水駅
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静岡市 (5) 清水駅前銀座 (ももクロ似顔絵看板)

新清水駅から清水駅まで途中清水駅前銀座商店街を通って移動。

・清水駅前銀座商店街
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人通りが少ないです。

ありましたありました。

・ももクロ似顔絵看板
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前に自転車が置いてあって邪魔...。

2016年に静岡朝日テレビの「静岡あさひテレビ祭り」の企画で清水国際高校の学生が描いたようです。
有安は、やっぱり似てないような気がします。

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2018/11/03

静岡市 (4) 静岡鉄道 長沼駅や新清水駅

しずてつ電車まつりを終えて、長沼駅から終点の新清水駅に向かいました。

・長沼駅
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構内踏切があります。
昼間は1時間当たり9本、地方鉄道にしては本数がだいぶ多いです。

・長沼駅及び長沼駅近くから撮影した車両
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偶然にも「しずてつ電車まつり」のヘッドマークが付いた1000形がやってきました。

・「しずてつ電車まつり」のヘッドマークが付いた1000形
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新清水駅に到着。

・新清水駅に到着した1000形
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新清水駅にもちびまる子ちゃんのパネル(花輪君とみざわさん)がありました。

・新清水駅のパネルと駅舎
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2018/11/01

静岡市 (3) しずてつ電車まつり・後編 (ちびまる子ちゃん電車)

しずてつ電車まつりの後編は「ちびまる子ちゃんラッピング電車」についてです。
さくらももこさんへの追悼ヘッドマークが付けられていました。

・長沼駅と会場内から見たちびまる子ちゃん電車
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洗車体験があり、乗りました。
その車内からちびまる子ちゃん電車も見えました。

・洗車体験
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・洗車体験の車内から見たちびまる子ちゃん電車
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洗車体験を降りたあと、正面から。

・ちびまる子ちゃん電車の正面
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車内も入れました。

・ちびまる子ちゃん電車の車内
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まる子ちゃんもいました。

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他にもつり革が違っていたようなのですが気付いていませんでした。

そんなわけで「しずてつ電車まつり」は終了。
小規模ながらも良かったです。

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