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2018年7月の20件の記事

2018/07/29

金沢 (5) 金沢城 後編

・金沢城の石垣と極楽橋
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・三十間長屋
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中も公開されているようでしたが、係の人が戸締り作業をされていました。遅かった。

・石垣をくり抜かれたトンネル
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レンガ造りのトンネル、
戦前・戦中に金沢城を陸軍が使用していた時代があり、その時にくり抜かれたようです。
綺麗にくり抜かれているように感じました。

・鶴丸倉庫
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・丑寅櫓跡から見た兼六園
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・極楽橋の下
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ここを通って城の下に下りました。
石に様々な刻印がされていました。
「あ!こんなマークがあった」って捜すのも楽しいかもしれませんね。

・玉泉院丸庭園
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営業時間が過ぎていたので中には入れず。

・いもり堀
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他にもいろいろあるようでした。

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金沢 (4) 金沢城 前編

兼六園の道路を挟んだ向かい側にある金沢城へ。

・兼六園側から見た石川門
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・兼六園から石川門に向かう橋と橋から見た道路
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・石川門
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25年前ぐらいに親家族で兼六園に来ているのですが、向かいに金沢城があった記憶がなく???と思っていたのですが、
調べてみたら1995年まで金沢大学のキャンパスだったようです。
あぁそういえばなんか思い出してました。この石川門はあったような気がします。

・河北門と三の丸北園地
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暑くて疲れたのでこの近くの休憩所で休憩..と思ったのですが、
有料の「菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓・橋爪門」の最終入場が16時まで。
もう15時15分頃で、これら4つをそれぞれ周るには急がないとと思い、休憩はそこそこにTwitterに上げるのも後回しにして切り上げました。

・五十間長屋や橋爪門
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「菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓・橋爪門」は1つに繋がっていて、入口は共通で1つでした。
別に急がなくてよかったです。

・菱櫓の石落とし
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・菱櫓の3階へ
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恐ろしく急な階段を上がる必要があります。
怖かった、特に下り。

・金沢城の模型
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・五十間長屋
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・木組み
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・五十間長屋から見た石川門方面
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・橋爪門続櫓の3階
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こちらも菱櫓の3階と同様に急な階段を上がる必要があります。

・壁の説明
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2018/07/26

金沢 (3) 兼六園

兼六園へ。

「兼六園プラスワン利用券」(500円)という、兼六園と他1施設(金沢城、県立歴史博物館等から1つ)入れる券が売っており、この後金沢城に行くつもりだったのでこれを買いました。

・兼六園の入口
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・水道の遺構
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ブラタモリで紹介されていた水道ですね。

・展望
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・徽軫灯籠、霞ヶ池
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・七福神山、根上松
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・明治紀念之標(日本武尊像)、山崎山
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・辰巳用水 (かな?)
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・鶺鴒島、花見橋
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・成巽閣
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加賀藩13代藩主・前田斉泰の母の隠居所。
別途料金が必要です。
兼六園の中と外の両方から入れる構造になっています。
建物内は撮影禁止です。博物館のようになっていました。

・時雨亭付近
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・瓢池、翠滝
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・南側から見た霞ヶ池、唐崎松
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・噴水
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25年前ぐらいに親家族で来ているのですが、全然思い出せませんでした。

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2018/07/25

金沢 (2) 治部煮うどん

この日の金沢は暑かった。

金沢駅から「兼六園シャトル」というバスに乗って兼六園下へ。
土休日は100円 (同じ場所に行く他の路線は100円ではない)。
100円という値段の関係もあるのか車内は満杯。道路渋滞もありまましたが、途中の武蔵ヶ辻や香林坊等の繁華街での乗り降りが結構あり、30分ぐらいかかりました。
武蔵ヶ辻や香林坊を通過して分離したら良いのになと思いました。

やっと兼六園に到着。
兼六園に入る前に桂坂口前の茶屋の中から、そんなに高そうではなかった堤亭という店に入りました。

暑いのでざるそばでいいかなと思って入ったのですが、
金沢名物「治部煮うどん」(950円) というのがメニューの前面だったかにありました。
やっぱりここでは金沢名物を食べておくべきなのかなぁと。
写真の見た目からうどんを付けて食べるのかなと思ったのですが、聞いてみると煮込むとか。
えぇ~ 煮込む。この暑さで煮込み。
あぁ~と迷いましたが、治部煮うどんにしました。

・治部煮うどん
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見た目は地味なのですが、食べてみると結構美味しい。
どろーっとした出汁です。これは何だろう? 生姜?
汗をかきながら食べました。

海鮮丼とか華やかなものも悪くはないですが、こういう地味なものも良いなと思いました。

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2018/07/24

金沢 (1) 北陸新幹線

6月30日と7月1日、久々の遠出で北陸に行きました。
1日目は北陸新幹線に乗ってまずは金沢まで行ってその後富山に戻って宿泊。
2日目は立山黒部アルペンルートを通って戻ってきました。

まずは1日目、
東京駅9:20発の北陸新幹線・かがやき507号で金沢へ。
北陸新幹線に乗るのは元長野新幹線区間を除くと初めてでした。
この北陸新幹線に乗るのも目的の1つ。

・東京駅での北陸新幹線
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乗るのはグランクラスではなくグリーン車でもなく普通席です。
グリーン車の乗車口には結構並んでいたのですが、グランクラスの乗車口には誰も並んでいませんでした。

・がんばるぞ日本
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折り返しの車内清掃中、ドアにはこんなものがかかっていました。

・E7系の車内
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東京発車時点ではまぁまぁ席が空いていましたが、大宮~長野間は満席のようでした。

・東京埼玉県境の荒川と、長野県のどこか
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・富山県内から見た能登半島
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地図から判断してどう考えてもこれは能登半島。
40kmぐらい離れているようなのですが結構見えるものなんですね。

・富山駅に停車中
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路面電車が見えました。

終点金沢に11:54に到着。
東京から2時間半強、大阪と同じぐらいの時間でした。早い。

・金沢駅の新幹線乗り場
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・金沢駅にあっただるま
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・金沢駅前
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2018/07/19

神奈川県立歴史博物館 (2) 常設展

常設展も見てきました。
閉館までそんなに時間がなかったので(とは言っても1時間弱)やや早足で。
以前とほぼ変わっていない... ような気がしました。

・原始・古代
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・中世
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・初代歌川広重「冨士三十六景」
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左の写真は野毛横浜、右の写真は七里ヶ浜。

・江戸時代末期の村
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今住んでいる所は幕府領 + 旗本領でした。

・近代
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・現代
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・武蔵小杉の今昔
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(完)

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神奈川県立歴史博物館 (1) つなぐ、神奈川県博

6月24日、いつの間にか営業を再開していた神奈川県立歴史博物館に行きました。

・神奈川県立歴史博物館
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1904年に完成した建物です。100年以上前です。
元は横浜正金銀行本店で、1967年から神奈川県立博物館として使用されています。

神奈川県博開館51周年記念「つなぐ、神奈川県博」が開催されていました。
常設展は撮影可ですが、この展覧会は撮影禁止でした。

・つなぐ、神奈川県博
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神奈川県立歴史博物館の所蔵品を展示するもので、若手学芸員らが展示品を選定したそうです。
選定した方のコメントも添えられていました。
学芸員それぞれに担当分野があるようで、展示物は土器から最近のものまで様々です。
この建物に関する展示もありました。

結構良かったです。

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2018/07/18

横浜イングリッシュガーデン

あじさいが見頃だった6月17日、「横浜イングリッシュガーデン」に初めて行きました。

tvkハウジングプラザ横浜の隣というか敷地内にあります。
有料で季節により値段が違います。

・横浜イングリッシュガーデンの入口
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・横浜イングリッシュガーデン
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花がきれいでした。

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2018/07/17

国立科学博物館 (2) その他

企画展として「沖縄の旧石器時代が熱い!」展も開催されていました。

・沖縄の旧石器時代が熱い! 展
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「旧石器人の暮らし」のアニメ、冬はどうするのかわからないんだぁ~博物館のみなさんに調べてもらわないと~ 見たい感じで笑いまいた。

・常設展から恐竜とイカ
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(完)

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2018/07/15

国立科学博物館 (1) 人体展

6月9日、国立科学博物館で開催されていた「人体 -神秘への挑戦-」展に行きました。

・人体展の入口
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14時過ぎに到着。
がらがらかと思っていたら入場券購入待ちありで、その先で時間指定の入場整理券を配布していました。
1時間15分後の整理券でした。
4年前に開催された「医は仁術」展は待ち時間はなかったので、医療系は人気がないのかなと思っていました。

時間が来て入場。

最初に人体解剖史に関する展示がありました。こういう視点もあったかと。

その後、人体の部位ごとの展示がありました。
本物の人間の臓器等の展示もあり、見たくない人の配慮がされていました。奥まった所で展示されており、見たくない人は入らなくても先に進めるようになってます。
 ~ 10年ぐらい前に各地を迂回していた見世物的な「人体の不思議展」とは違います
各動物の臓器等も比較展示されていました。
昔学校で習った理科の授業の復習のような感じで見ました。
肝臓・腎臓・すい臓あたりを混同していました。

後半は撮影可能でした。
タモリさんがいました。

・タモリさん
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NHKスペシャル「人体」用に作ったブロックです。

・ネットワークシンフォニー
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その他、電子顕微鏡を使って撮影した体内美術館等がありました。

特に前半は流れが悪くて入ってから見終わるまで2時間半かかりました。
結構良かったです。

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2018/07/14

川崎市専用コンテナと神奈川臨海鉄道

小島新田駅の先にJR貨物・神奈川臨海鉄道の川崎貨物駅があります。

川崎市専用コンテナが止まっていました。
川崎市のごみ運搬貨物列車「クリーンかわさき号」で使われるコンテナです。
この日は日曜だったのでお休みなのかな。

・川崎市専用コンテナ
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近くにある神奈川臨海鉄道の塩浜機関区も見に行ってきました。(敷地外からです)
ディーゼル機関車の車両基地です。

・塩浜機関区
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大師線での京急120年の歩み号

京急120年の歩み号」、
京急ファミリー鉄道フェスタ2018で見ましたが、もっと近くで見たかったので6月3日に普段走っている大師線に見に行きました。

・京急川崎駅での京急120年の歩み号
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・小島新田側から順に各車両
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1両目: 赤・太い白帯 1878年~現在 (2100形、新1000形、600形等)
2両目: 赤・細い白帯 1953年~現在 (1500形、800系等)
3両目: 赤・黄色 1951年~1963年 (500形等)
4両目: 赤茶色 1924年~1965年 (デ51形)

1両目と2両目は現在でも使われている塗装で、2両目は使われている車両(1500形)の元々の色そのままです。

・京急川崎駅を発車していく 京急120年の歩み号
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30分後にまた戻ってくるのでまずは見送り。
その間に昼食を食べて、1時間後の列車に乗りました。

・京急川崎駅での京急120年の歩み号
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・京急120年の歩み号の車内
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網棚上の広告部分には京急の昔の駅等の写真が展示されています。各号車同じ展示のようでした。
それ以外は普通の車両と同じです。

小島新田駅に到着。

・小島新田駅
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「京急120年の歩み号」は来年(2019年)2月24日までの運行予定です。
京急HPの「特別塗装列車運行予定」に使用する列車が載っています。

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2018/07/13

江ノ島2018 (7) 七里ヶ浜

七里ヶ浜に初めて行きました。
江ノ島の撮影地として割と有名な場所です。

・七里ヶ浜から見た江ノ島
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・七里ヶ浜から見た太平洋方面
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・七里ヶ浜から見た鎌倉方面
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夕陽を撮影するためだと思うのですがカメラを持ったお年寄りがぞくぞくと押し寄せていました。
日が暮れるまで待とうかと思ったのですが、そこそこ時間がかかりそうなので止めて帰りました。

・七里ヶ浜駅
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(完)

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2018/07/12

江ノ島2018 (6) 満福寺

腰越にある満福寺へ。

・満福寺の入口
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寺の前に江ノ電の踏切という、鉄道ファン的にはなかなかのロケーション。

・満福寺
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先ほどの踏切の所で電車が来るのを待ちました。

・満福寺前の踏切
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2018/07/11

江ノ島2018 (5) 小動神社

腰越海岸の東側に小動神社がありました。

・小動神社
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展望台がありました。

・展望台と展望台から眺めた江ノ島
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江ノ島2018 (4) 腰越海岸

今回江ノ島に来た最大の目的です。

・腰越海岸から見た江ノ島
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向きが逆だった...

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撮って退散 → 傾きが逆だったので戻る → 撮って退散 → 傾きが逆だったので戻る → 撮って退散 (今度は正しいのでOK) と、
何も考えずに最初に両方向の写真を撮っておけば1回で済みました。

・腰越海岸から見た江ノ島 真っすぐバージョン
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洗濯バサミはありませんでした。
海の家用だと思うのですが砂浜が均されている場所があったり、
太陽の方向が違っていました。

・別の所(七里ヶ浜側)で見つけた洗濯バサミ
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江ノ島2018 (3) 江ノ電併用軌道区間

江ノ島電鉄に存在する併用軌道区間(江ノ島~腰越間)、
ここが江ノ電の一番の見所だと思っています。

・併用軌道区間
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・腰越駅
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江ノ島2018 (2) 龍口寺

江ノ島駅近くにある龍口寺へ。
五重塔が見えて気になっていました。

・仁王門と大本堂
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・鐘楼堂
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五重塔に向かって上ってみました。

・五重塔
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上に上がったらよく見えるのかなと思っていたのですが、周りの木が生い茂っていて反って見えず。
下から見た方がよく見えます。
だからといってよく見えるように木を切った方が良いというわけではありません。

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2018/07/10

江ノ島2018 (1) 湘南モノレール

5月27日、とある思い付きで江ノ島に。

最初は湘南モノレールで大船から湘南江の島駅へ。
湘南モノレールの乗り場で見たら「鎌倉・江ノ島パス」という周辺のJRと江ノ電・湘南モノレールが1日乗り放題の切符があり、JRの駅でしか販売していないとの事でなのでJRまで戻って買ってきました。

駅には緑編成の車両が止まっており撮影したいなと。歩道橋を少しいった所から発車していくところ見えるので向かっていたら発車ベルが聴こえてちょっと間に合わなかった。

・大船駅を発車していく緑編成
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次にやってきたのは黒編成でした。

・黒編成
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これに乗車し、湘南江の島駅へ。

・湘南江の島駅
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湘南江の島駅は耐震補強及びバリアフリー改修工事中でした。
5階に改札口とホーム。
エレベーター1基と階段のみで、途中階には入れない状態でした。
なんだかもうこれで事足りている感も。

その後は別の記事で、帰りも湘南モノレールで戻ってきました。

帰りも行きと同じ黒編成。
でもやっぱり緑編成に乗ってみたくて、2本後(15分後)が緑編成のはずなので、途中の西鎌倉駅で一旦降りて待ちました。
「鎌倉・江ノ島パス」を買ったので降りても追加料金は発生しない。

・西鎌倉駅
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・西鎌倉駅付近から見たモノレール
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・西鎌倉駅にやってきた緑編成
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・大船駅での緑編成
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2018/07/06

鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア2018 (4) JR東日本 後編

・新潟の115系
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懐かしい。
首都圏ではもうだいぶ前から見られなくなりましたが、新潟ではまだ走っているんですね。

・空飛ぶモーター?
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もちろん飛んでいません。クレーンに吊られているだけです。

・小田急4000形
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JRの工場なのに小田急の車両が入場していてびっくり。
委託しているんですね。

・E255系
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久しぶりに食堂1階にある資料館も入ってみました。

・ヘッドマーク
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・自動連結器
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・200系の頭と御召の板
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・日本国有鉄道大宮工場の銘板
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(完)

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