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2015年7月の21件の記事

2015/07/31

ロッテリア「絶品チーズ ポテトチップスバーガー」

ロッテリアで期間限定の「絶品チーズ ポテトチップスバーガー」と「ポテトチップスふるポテ」を食べました。

・絶品チーズ ポテトチップスバーガー
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ポテトチップスは見た目では1枚(2枚かな?)だけで、しょぼーんな気分になりました。
ポテトチップスのおかげなのか、元々の絶品チーズバーガーがなのか分かりませんが、美味しことは美味しかった。

・ポテトチップスふるポテ 濃いのり塩味
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4種類の中から選べます。
よく見えず「味わいの塩味」と注文してしまったわたくし。「濃いのり塩味ですね?」と店員に言われて??? となりよく見てみたらそうでした。

結構美味しかった。
去年食べた「ふるポテ かっぱえびせん風味」は、普通にかっぱえびせんを食べた方が美味しいだろとおもいましたが、今回のはこれはこれで美味しかった。

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2015/07/30

ズーラシア (10) 園内バス

ズーラシア内に2台の園内バスが走っています。

・ズッピ
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・サバンナ号
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正門からずっと道順通り歩いてきて園内の奥(北門付近)に。
北門からは帰りの路線バスがないので、このバスに乗って正門に戻りました。
列が出来ていて乗るまで数十分並びました。

ズーラシアは今回初めて来ました。
暑かったからか夏バテな感じで端の方にうずくまっている動物が多かったのは残念でした。春とか秋の方が良いのかな。
またそれぐらいの季節にでも。

(完)

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2015/07/29

ズーラシア (9) アフリカのサバンナ

最後に「アフリカのサバンナ」。
2015年4月22日に全面開園となり、これによりズーラシアの全てが完成したようです。

・アフリカのサバンナへの橋
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・アビシニアコロブス
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・アフリカンバードハウス内のミナミジサイチョウとフサホロホロチョウ
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・アフリカンバードハウス内のセイキチョウ
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綱の上に"ほぼ"等間隔で並んでいました。

・ラクダライドコーナーのヒトコブラクダ
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1人500円でラクダに乗車可能でした。

・リカオン
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・ケープハイラックス
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左の写真の2匹は、親子なのか夫婦なのか恋人同士なのか???

・ライオン
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オスは野外に、メスは屋内にいました。
オスはメスが恋しいのか、屋内飼育場の傍をずっと往復していました。

・ミーアキャット
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立っている姿はかわいい。

・チーター
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水前寺清子さんではありません。

・ヒガシクロサイ
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大きいです。

・真ん中のキリン、グラントシマウマ、エランド、チーター
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「アフリカのサバンナ」は楕円状になっており、円の外側と一部の内側の通路に近い部分が個々の動物の展示場所、内側がこの「キリン、エランド、グラントシマウマ、チーターが一緒に暮らす比較的自然に近い共同の広い展示場所」になっています。
良い展示方法だなと思いました。
ここが一番良かったです。

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2015/07/27

ズーラシア (8) アフリカの熱帯雨林

橋を渡ると「アフリカの熱帯雨林」です。

・アフリカの熱帯雨林への橋
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・アフリカタテガミヤマアラシ
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・オカピ
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野外と屋内の広い飼育場があります。
広い屋内の飼育場なのに外に出たいのか端の外へのドアの所にいました。

オカピの所のジャングルキャンプ内では、ズーラシアではここだけと思われる狭い部屋で飼育されている小さな動物がいました。

・ジャングルキャンプ内のボールニシキヘビ
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・ジャングルキャンプ内の魚
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・ジャングルキャンプ内のベルセオレガメ
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・ジャングルキャンプ内のニシムラサキエボシドリ
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・.アカカワイノシシ
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・チンパンジー
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外に広い飼育場があるのですが、行った時は狭い室内の飼育場にたくさんのチンパンジーが押し込まれていました。
餌の取り合いのような動作も。大きなチンパンジーに小さなチンパンジーが餌を食べるのを邪魔していました。

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2015/07/26

ズーラシア (7) アマゾンの密林

続いて「アマゾンの密林」。

・ヤブイヌ
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・オセロット
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暑くてぐったりしているご様子。

・ハイイロウーリーモンキー
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檻の隙間に手を器用に入れて、檻の外に生えている草を取って食べていました。
栄養管理上これはよいのかな?

・カピバラ
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・メガネグマ
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アマゾンの密林はこれで終了。
その先にわくわく広場という子供の遊び場があります。

・わくわく広場
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ズーラシア (6) 日本の山里

続いて「日本の山里」。

・コウノトリ
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・クロヅル
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・ニホンアナグマ
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・ホンドタヌキ
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・ホンドキツネ
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・ニホンザル
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ニホンザルを飼育している所は高い台地のようになっていて、その下を池が囲んでいます。
下の池に下りて水を飲んでいるニホンザルもいました。
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2015/07/20

ズーラシア (5) 中央アジアの高地

続いて「中央アジアの高地」。

・テングザル
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・チベットモンキー
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・ドール
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・モウコノロバ
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ズーラシア (4) オセアニアの草原

続いて「オセアニアの草原」。

・入口の岩
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・アカカンガルーとエミュー
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同じ場所で飼われています。
カンガルーは初めは横になってぐたーっとなっていたのですがなぜか急に顔を左の方向を向け、エミューは左の向かって歩いていき、「なんだ?」と思ったらお食事タイムでした。
嬉しいのかぴょんぴょん跳ねているカンガルーもいました。
餌が来てもぐたーっとなったままで微動だもしないカンガルーもいたのですが、「食べなくて大丈夫なのかな?」と心配になりました。

・セスジキノボリカンガルー
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ズーラシア (3) 亜寒帯の森

続いて「亜寒帯の森」。

・ゴールデンターキン
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・レッサーパンダ
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・ニジキジ
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・イワシャコ
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・ギンケイ
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・アムールヒョウ
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・ウォークインバードケージの中のオウギバトとベニジュケイ
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ウォークインバードケージは、鳥を飼育している檻の中に人が入っていく形態でした。

・ユーラシアカワウソ
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・オオワシ
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・鮭のくん製
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鮭が干されていましたが動物の餌用でしょうか。

・セグロカモメとウミネコ
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・フンボルトペンギン
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なぜ水がこんな色に見えるのか不思議でした。

・ミナミアフリカオットセイ
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・ホッキョクグマ
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フンボルトペンギンやミナミアフリカオットセイと同様の泳ぐ場所もあるのですが、地上の奥で顔を向こうに向けて寝転んでいました。

・トウホクノウサギ
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・シロフクロウ
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すみませんが、鳥類は種類が間違っているものがあるかもしれません。

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ズーラシア (2) アジアの熱帯林

園内バスもありましたが、順番に回って行きました。
最初は「アジアの熱帯林」。

・記念撮影コーナー
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・インドゾウ
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最初の展示がいきなり象でした。
子供の頃は、授業で動物を描くとか粘土で作るという時には、像を題材にしていました。
大人になった今でも、象は良いと思う。その次はキリンかな。
エサやりタイムの後だったようで、美味しそうに?エサをほおばっていました。

・カンムリシロムク
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・カンムリセイラン
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・ボウシテナガザル
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・マレーバク
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・スマトラトラ
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・アカアシドゥクラングール
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親子(母と子)のようで、母のおなかの所に子がしがみついていました。
なんとも微笑ましい。

・フランソワルトン
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これは親子3人 (たぶん)。

・シシオザル?
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これも親子3人。
動物名はもしかすると間違っているかも。

・インドライオン
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檻の中の動物は、ピントが動物ではなく檻に合ったり、檻の線が鮮明に写ったりして難しい。(ピントは手動で合わせましたが)
この日は暑い日で、動物もばててしまったのか遠くで寝そべっている動物多し。動物を見るにはあまりよい天候や季節ではなかったのか?

・オセアニアの草原地区へのトンネル
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トンネル内では、暑さ対策のため時折霧が吹かれていました。
カメラが濡れないように霧が吹かれていない時を見張らかって通り抜け。

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2015/07/18

ズーラシア (1) 入園

6月28日に行った金沢動物園が何気に楽しかった事から、
翌々週の7月11日に今度はよこはま動物園ズーラシアに行きました。
行くのは初めてです。

行きは、横浜駅西口の第2ターミナルから、11:05発の相鉄バスの旭10系統よこはま動物園行のバスで行きました。
待っている人は少なく、よこはま動物園まで乗り通した人は少なかったですが、途中バス停殿乗降が結構あり立ち客もいました。よこはま動物園に到着する頃は乗客も少なくなっていました。
1時間弱で到着。途中鶴ヶ峰駅を経由しますが、そこまでが結構長かったです。
横浜駅西口発のバスは少なく、鶴ヶ峰駅始発のバスの方がメインです。

・ズーラシアの入場口とその付近
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・郵便ポスト
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入場料800円を払って中に入ります。
金沢動物園と比べると、親子連れが多くてひとり動物園は浮いてました。

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富士急ハイランド ハスラーももクロスペシャルライブ

7月5日、富士急ハイランドのコニファーフォレスト(冬はスケート場になる所)で開催された「スズキ ハスラー ももいろクローバーZ スペシャルライブ」に行きました。

スズキの軽自動車ハスラーに関するイベントで、ステージ前方はオーナー席(ハスラー所持者用の招待席)で椅子あり、後方は一般席(1100円)で立席でした。

・富士急ハイランドの駐車場
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ハスラーがずらりと並んでいて圧巻でした。

・オーナー席の入口近く
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ハスラーは「Dr.スランプ アラレちゃん」もイメージキャラクターです。
自分は一般席なので、一般席の入口へ。

・一般席に向かう道
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舗装されていない山道で、ホントに会場に行きつくのかと思いましたが着きました。

ライブは予定通り14時開始。
後ろの方だったのでよく見えなかったけどハスラーに乗ってステージに登場したようです。
曲は、ライブで盛り上がる定番曲が続きました。

途中、水森亜土さんが登場。
ハスラーは「Dr.スランプ アラレちゃん」もイメージキャラクターで、テレビアニメのアラレちゃんのエンディング曲を歌いながら、水森亜土さんとももクロメンバー5人が、透明なアクリル板に裏側から両手でペンを持って絵を描きます。
水森亜土さんはもちろん、ももクロメンバーもみんな器用で結構上手い。絵が下手と言われている有安さんも上手かったと思うし、自分は両手を使ってあれよりもきれいには描けないなと思いました。
しかしなぜ水森亜土さん? アラレちゃん役の声優は水森亜土さんではなかったような? と思っていたのですが、エンディング曲はアラレちゃん役の声優が歌っているのではなく水森亜土さんが歌っていたようで、今まで知りませんでした。
自分は「アラレちゃん」世代でアニメも見ていたし、水森亜土さんのアクリル板に絵を描くのもNHK教育の番組で見ていたし、懐かしかったです。

後半にはハスラーのCMタイム。
これは正直な所長くて退屈でした。

その後、「灰とダイヤモンド」。
その曲は有安さんが「気張る」部分があり、その部分で人が乗ったハスラー計2トンにロープを付けてそれを有安を含めたメンバー4人が引っ張るというもの。
ハスラーが動きました。
ああいうのって案外動くものなのかな。以前横浜市交通局のイベントで大型バスを親子+職員の計5人ぐらいで引っ張っていました。その時はバスのエンジンがかかっていたのでその力も働いていたのかもしれません。
ももクロの曲としてはこれが最後。こういうお遊びは途中でやって、最後の曲は真面目にピシッと決めて欲しかったように思いました。

最後にもう一度水森亜土さんが出てきました。
このイベントは全国計3ヶ所で実施されており、富士急ハイランドが最後。1台の白のハスラーの左側面と右側面に他会場で描かれた絵が描かれており、今回は前面のボンネット部分に描くという事で、水森亜土さん + 一部ももクロメンバーにより描かれて完成しました。

その後、水森亜土さんとももクロがアラレちゃんのオープン曲を歌い、
水森亜土さんとももクロがハスラーに乗り込むぐらいで、雨がパラパラ。
ハスラーに乗り込んでステージから去って行って終了でした。
アンコールはありませんでした。

この日は前から雨の予報で、前日も当日の朝も雨が降る予報だったのですが、何とかライブ中は持ちこたえて終わったら降ってくるというなんというタイミング。
雨の中カッパを着て見るのは辛いなぁと思っていたしその場合の健康状態の不安もあったので(だいたいカッパって高校生の低学年の時以来着たことがない)、幸いでした。

出口の所で、水森亜土さんとももクロメンバーが描いた透明アクリル板が飾れてていました。

・水森亜土さんとももクロメンバーが描いた透明アクリル

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後ろ側から見た写真です。
左から、水森亜土さん、れにちゃん+しおりん+かなこ、あーりん+ももか が描いたアクリル板です。

4月以来のライブ、
今年一番のライブだったと思います。

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2015/07/12

富士急行線

7月5日、富士急ハイランドで開催された「スズキ ハスラー ももいろクローバーZ スペシャルライブ」に行きました。

行きは、横浜から横浜線で八王子まで行き、八王子から中央線で途中高尾乗り換えで大月へ、大月から富士急行線で富士急ハイランド駅へ。
1万人規模のライブだったので、富士急行線は本数も両数も少ないので「ぎゅうぎゅう」、さらにもしかすると「乗り切れなくて次の列車を待つことになる」のではないかと天候の次に不安でしたが、空いていて肩透かしでした。
乗車したのは富士急ハイランド駅に12:26到着の列車。ライブは14:00開演でした。

大月駅で乗り換えた11:27発の普通列車の車両はトーマスランド号でした。
特別料金は不要です。

・トーマスランド号
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車内もトーマスランド仕様で、右側の先頭座席は子供向けの「疑似運転席」になっていました。

・リニア実験線を潜る部分
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・下吉田駅に置かれている寝台客車14系
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・途中ですれ違ったフジサン特急2000形 (旧JR165系パノラマエクスプレスアルプス)
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さすがに古さを感じました。
パノラマエクスプレスアルプスに改造されたのでさえ1987年(28年間)で、種車の製造はさらに前。

・富士急ハイランド駅
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ちなみに、帰りは富士急ハイランドのバス停(富士急ハイランド駅近く)から、御殿場駅行のバスに乗って帰りました。
時刻表では1時間強でしたが、実際には1時間半かかりました。

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2015/07/11

ももいろクリスマス2014で使用された人形

「ももいろクリスマス2014」のブルーレイ&DVD発売の販売促進のため、ももいろクリスマス2014で使用された人形が、メンバーごとに別々のレコード店で6月23日~29日まで展示されていました。

操り人形で、後ろに人がいて手や足の後ろに棒が付いていてそれで手や足を動かします。

・百田夏菜子バージョン
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TSUTAYA渋谷店で展示。
ももいろクリスマス2014の本番の時も思ったのですが、かなこの顔ってこんなに彫が深かったんでしたっけ。特徴を表現しているのでしょうか。
ももいろクリスマス2014では、後ろの操る人が激しい人だのか、ぐらんぐらん顔が揺れていました。

・有安杏果バージョン
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タワーレコード渋谷店で展示。
かなこのものと比べると普通。

それ以外のメンバーのものは見に行っていないのでありません。渋谷で展示されたもののみです。
見に行ったのは最終日(月曜日)の21時45分頃。そんな時間でも渋谷のレコード店はまだ営業していました。さすがに客は少なかったです。

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金沢動物園 (7) その他

・ののはな館に展示されていた金沢自然公園完成模型
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動物園の夏山ゲートが存在しないことを除くと、現状とだいたいあっているのかな?

・コアラバス
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金沢自然公園には、横浜横須賀道路から直接入れる駐車場が動物園とほぼ同じ高さの所にあります。(一般道との間の行き来ができず、帰りも横浜横須賀道路で帰る必要あり)
一般道からの駐車場は山の下にあり、その間を往復する無料のバス(コアラバス) が走っています。

・金沢文庫駅~金沢動物園 の急行バス
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帰りは動物園の入場口近くから発車する、金沢文庫駅行の急行バスで帰りました。
下の道路から動物園の入場口までの道が狭いからか、小型のバスでした。
車体に動物の絵が描かれていました。
上の写真は、金沢文庫駅到着後に撮影したものです。

動物園、見るのも写真を撮るのも楽しめました。
自分のカメラのレンズでは、ズームに限界があり、動物が大きく写るまでズームできない場合も少なくありませんでした。ブログに載せた写真は、動物が写っている所だけトリミングした写真も多い。
こういう写真を撮る時は、もっとズームできるレンズが必要だなと思いました。

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金沢動物園 (6) ユーラシア区

最後はユーラシア区です。

・ベアードバグ
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・ガウル
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・インドゾウ
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床にぼこぼこ落ちているのは糞です。排便するところを見てしまった。
結構くさーい臭いがしていました。
毎日11時20分から飼育員が象に乗る等の調教をしているそうです。

・インドサイ
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・ニホンカモシカ
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・スーチョワンバーラル
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・シロテテナガザル
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・ホンシュウジカ
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同じ目線でこちらを見ていますが、親子でしょうか?

・タンチョウ
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以上で動物園内は終了です。

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2015/07/09

金沢動物園 (5) ほのぼの広場

続いてほのぼの広場。

・ポニー
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・ミニブタ
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・ヤギ
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・ヒツジ
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ヒツジさんの目が優しい。

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金沢動物園 (4) アメリカ区

続いてアメリカ区。南北両方のアメリカ大陸を指しています。

アジサイが咲く坂道を上ってアメリカ区へ。

・アメリカ区に向かう坂道
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・オオツノヒツジ
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最後の写真は自分の中では今回撮影した写真の中でのベストヒット。
人工の岩の頂上で、1頭ずっとこの姿勢で佇んでいました。

・シロイワヤギ
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お尻のみ。クーラーの効いた部屋の中にいました。

・ブラジルバク
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・マーラ
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その他に「ブロングホーン」がいたようです。

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2015/07/05

金沢動物園 (3) オセアニア区

続いてオセアニア区へ。

・オセアニア区の入口
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・コアラ
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ちょうど13時半からの餌やりタイム中でした。
後ろから2枚の写真はかわいい。ぬいぐるみのようだ。
コアラを見たのは、25年ぐらい前に名古屋の東山動物園で見て以来です。実家に妹が買ったコアラのぬいぐるみがあったはず。
金沢動物園にコアラがいること自体知りませんでした。

日曜限定で、コアラの餌のユーカリが配布されていました。
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・コモンウォンバット
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室内にいました。

・オオカンガルー
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・ヒクイドリ
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奥の方にいて頭の部分しか見えず。

・アオバネワライカワセミ
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中学の時の美術の授業で、カワセミの木彫を作ったのを思い出しました。

オセアニア区はここまでのようですが、先に進みます。上り坂です。

綺麗な竹林や花が咲いていたり。

・竹林やヤマユリ
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・しいの木山展望台からの風景
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恐らく金沢動物園で一番高い所。
順に、左方向(横浜市街地方面)、真ん中(八景島方面)、右方向(横須賀方面)。
横浜方面は山が連なっていて「あれ、そうなんだっけ?」と横浜のそっち方向に20年ぐらい住んでいるのに思ってしまいました。高層のマンションが立ち並んでいる所はどこだろう?

ここから下り坂です。
金沢動物園は山を開発して作ったようで、結構起伏があります。

・清戸橋から見た風景
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金沢動物園 (1) 入園」の最初の写真の橋の上から見た風景です。

・オオカンガルー
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オセアニア区とは言えない、アメリカ区の入口付近にあり。
オセアニア区の本来の移住場所の工事により、ここに移動してきているようでした。
写真には撮れませんでした、少しの間ピョンピョン跳ねているカンガルーがいました。
金沢動物園では、カンガルーが最も頭数がいる動物ではないかと思いました。
金沢動物園では、1頭とか2頭しかいない動物が多かったです。

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2015/07/04

金沢動物園 (2) アフリカ区

まずはアフリカ区。

・モモイロペリカン
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桃色ではないような。

・ヒガシクロサイ
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行きは座っていましたが、帰りに見た時は動き回っていました。

・アミメキリン
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2頭いましたが、尻尾が違っていました。

・アラビアオリックス
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奥の方でぐるぐる回っていました。

・オカピ
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行きは奥で鎮座していましたが、帰りに見た時は檻沿いを結構速い速度で往復していました。

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金沢動物園 (1) 入園

6月28日、初めて横浜市立金沢動物園に行きました。
北陸の石川県の金沢市ではなく、横浜市の金沢区にある動物園です。
金沢自然公園の中にあります。

金沢文庫駅の西口から金沢動物園行のバスがあるのですが、次のバスまでだいぶあったので、野村住宅センター行のバスに乗って最寄りの夏山坂上バス停で下車し、そこから歩きました。

・金沢自然公園の夏山口
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左の写真の上に架かっている橋は、動物園内のある橋です。
ここからだいぶ上がって行かなければなりません。

・金沢自然公園の案内図
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・動物園に向かう坂と、坂の途中から見た海方面
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・動物園への分かれ目
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左へ行くと動物園、右へ行くと植物区・駐車場等。
右行った少し先にバス停が見えました。金沢動物園行のバスは上まで上がってきてくれるようです。

・動物園への分かれ目付近から見た海方面の景色
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八景島や追浜の他に、向かいの房総半島まで見えました。

・動物園の入場口
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入園料(大人500円) を払って中に入ります。
入場口の先はトンネルになっています。
「なかよしトンネル」という名前です。
トンネルの中はおとぎの世界みたいな感じになっていて動くものもあります。

・なかよしトンネル
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トンネルを抜けると動物がいるエリアです。

・動物園内の案内図
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・入口のモニュメント
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