海鮮ゴルフ居酒屋
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「医療費のお知らせ」が来ました。
結構かかっているなと思いました。(医療費の総額では6桁)。
若い頃はゼロで「医療費のお知らせ」自体が来なかったのですが。
健康が維持されるのが一番です。
病院から請求される医療費の中で、いつも疑問に思うのが「医学管理費」。初診・再診料よりも高い。2250円とか。
最初は付かないのに、同じ病気で何ヶ月か通っているとこの費用がかかってくる(模様)。
「いったい何を管理してくれているのだろう?」と思う。定期的に医者がカルテを確認して「問題ないか?」等管理してくれているのだろうか?? そんな事をしてくれている感じには見えないです。(病院によってはやっているのかもしれませんが)
「管理」というからには1ヶ月xxxx円といった日月単位で算定するのが適切なように感じるが、そうでもなく病院に行くごとに同じ額が請求される(模様)。なぜ???。
「管理」という意味では、初診のほうがカルテを作ったり病院によってはコンピュータに登録する手間がかかると思います。
また、自分の場合、毎回ほぼ同じ診療・投薬なので、医者の診断の手間や診察時間は、初診や新たな病気にかかったときに比べると明らかに少ないです。それなのに、なぜ、初診の時よりも医療費が高いのか? 「ちょっと高い」ではなく、初診料・再診料の倍以上(総額では3倍以上)と、結構な差です。
逆の見方をすれば、初診時の医療費が安すぎるように感じます。
不公平感を感じ、いまいち納得できない所です。
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今日で40歳になりました。
特にこれといった実感はなし。普通の誕生日です。
誕生日だからといって特に何かあるわけではないので、普通の土曜日です。
平均年齢で考えると人生の半分を生きたという事になるんですね。
社会人生活でも60歳の定年までと考えれば約半分。
40代になったのにどうのこうというのは考えない事にしたいです。周りの人はそれでは困るかもしれませんが。
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帰りの20000形(RSE)に乗るために箱根湯本の駅に入ると.....
なんと! 小田急線内での人身事故の影響で特急は運休。
わざわざこのために来たのに、これはもうショックでした。
20000形(RSE)は一度も乗れずに終わってしまうのか~ (リベンジは検討中)。
しばらく待ったら復旧して運転復活なんて事にならないかなと少し待ってみたのですが、その気配はなく。普通列車は少なくとも小田原までは動いているようなのですが、このまま普通に乗ってしぶしぶと帰っていくのはなんだか悲しく感じ。
箱根湯本駅のバス乗り場に横浜駅経由羽田空港行のバスのポールが立っていて、16:30発のバスがあったのを思い出して、結局このバスで帰りました。
なんかいろいろした後バス乗り場に向かった所、ホームに乗るはずだった20000形(RSE)が停まっているのが見えました。幕を見たら「回送」の表示。その後バスよりも先に小田原方面に回送されていきました。
ちなみに、箱根湯本~横浜駅・羽田空港のバスは、昨年10月の運行開始で、京浜急行バスと小田急箱根高速バスの共同運行、1日2往復です。
日曜日の行楽帰りにちょうど良い時間の便だったのに乗客は10人弱しか乗っていませんでした。その内半数は特急運休により流れていた客の模様。
乗った便は小田急箱根高速バスによる運行で、運転手が「飛ばし屋」の人で運転も結構大胆で(横浜町田ICに降りるときに出口の500mぐらいまで真ん中の車線を走っていた)、途中渋滞していた所があったにも関わらず、定刻よりも15分ぐらい早く横浜駅に着いてしまいました。
(完)
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小田原駅です。
小田急・箱根登山鉄道のホームに来るのは駅舎が高架になってからはたぶん初めてです。

これに乗って箱根湯本駅に向かいます。
ここからは箱根登山鉄道です。
しかし、小田原~入生田(営業列車では箱根湯本まで)は小田急の車両しか走りません。というか走れません。昔は3線軌条になっていて自社車両も走っていたのですが。
途中箱根板橋駅で同じ車両に乗り合わせていた子供が叫びました「1編成しかない5000形」。
この車両は昔伯父の家に行くときに何度も乗った記憶があります。
箱根湯本駅に到着しました。
この後乗車する20000形(RSE)の発車まで1時間半ぐらいあるので、もうちょっと先まで行ってみようかと思ったのですが、箱根湯本駅で一度も降りたこともないし、時間までに戻って来れないことも無きにしもあらず~...、結構悩んで結局箱根湯本駅で降りました。
1時間半というのは遠くまで行くのはちょっと危険な中途半端な時間。
時間を持て余し、駅前をうろうろしていました。
ちょっと早いけど、20000形(RSE)に乗るべく駅に向かいます。楽しみ楽しみ。
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1番バッターは10000形(HiSE)です。
さがみ69号に新宿から小田原まで乗ります。
この車両に乗るのは初めてです。
10000形は1987年に搭乗した特急ロマンスカーで、編成の両端に展望席があり、それ以外の席はハイデッカーになっています。
ハイデッカーになっている事がバリヤフリーに問題があるとの事で、1つ前の7000系(LSE)よりも先に引退します。長野電鉄に譲渡された車両があるので、小田急での引退後も長野鉄道で乗車する事は可能です。
10000形が発車10分ぐらい前に入線して来ました。この後客を降ろして車内清掃をしてといった形なので、乗車できるのは5分前ぐらい前でした。
・床に張られた乗車位置案内
改正後は違うものに張り替えられるのでしょうか?
ちなみに、自分の席は展望席ではなく普通の席です。
1つ前の特急(箱根湯本行)は満席だったようですが、こっちは結構空いていました。
小田原に向けで列車は走ります。
前がつかえているのか減速することが多く、また普通に走っているときでも流して走っているような感じで遅く感じました。京急の快特の方がよっぽど速いような。
本厚木を過ぎると、駅付近を除くと田んぼが広がっている所がほとんどで、丹沢山系も綺麗に見えました。同じ神奈川県でも横浜辺りと違うなと思いました。東海道本線の東部とも違う雰囲気です。
終点・小田原に75分かけて到着。
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小田急電鉄では、3月17日のダイヤ改正で特急ロマンスカー用車両の10000形(HiSE)と20000形(RSE) 、通勤車両5000形が引退となります。
→ 参考: 小田急引退車両特設サイト
2月12日、その内の特急車両に乗りに行きました。
乗る列車は次の通りです。前日に小田急のオンライン予約サイトで予約しました。使用予定車両の表示があり、窓際限定の指定も出来ます。
(1) さがみ69号 : 新宿12:50 → 小田原14:05 ※ 10000形(HiSE)使用
(2) はこね30号 : 箱根湯本15:48 → 新宿17:19 ※ 20000形(RSE)使用
※ (2)は普通席が満席だったため、奮発してスーパーシート(JRで言うグリーン車)を購入。
新宿駅で予約した特急券を自動券売機で購入し、改札口を抜けてホームに入ります。
特急乗り場には、1つ前に発車する50000系(VSE)と回送の20000形(RSE)がいました。
20000系(RSE)は、帰りに乗る予定だったのですが、一足先に目撃してしまいました。
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マクドナルドで今年のBig Americaシリーズの第3段「ブロードウェイバーガー」を食べました。
具材の載せ方が偏ってました。
写真には写っていませんがレタスの上のクリームチーズソースがかかっています。自分的にはクリームチーズソースよりも普通のマヨネーズの方が良かったかな。
まぁまぁの味でした。
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2月11日、横浜都市発展記念館で開催されている「横浜にチンチン電車が走った時代展」に行きました。
横浜市電(前身の横浜電気鉄道時代を含む)の歴史を紹介する特別展でした。
当時の写真の展示が中心でした。
その他に、当時使用していた系統板・駅名票・マスコンの展示もありました。
同館で開催された過去の特別展でも似たような展示があり、知っていた事が多くてあまり新鮮さは感じませんでしたが、まぁ良かったです。
横浜市電が廃止されずに今も走っていたとしたらどんな感じになっていたのかな? と思いました。
横浜市営バスの9系統(磯子-滝頭-弘明寺-井土ヶ谷-保土ヶ谷 等)が、狭い所も走るローカル路線って感じの路線なのになんであんな若い系統番号を名乗っているのかなと思っていたのですが、市電の補完として初期に開設された路線の模様で、そういう事だったのかと納得しました。
関連展示として次の展示もありました。
・1Fの以前ミュージアムショップがあった所: 国内の路面電車の写真展と横浜市電の当時の映像上映
・2Fの横浜ユーラシア文化館の一角: 国外の路面電車(LRT)の写真・紹介
※ 特別展の入場券でユーラシア文化館も入場可
ユーラシア文化館内で何にも関係のない路面電車の展示がされていて、ユーラシア文化館が立場が... と思いました。
ミュージアムショップはエレベータ前の狭い所に半ば強引な形で移転していました。
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11日は本当は病院に行くつもりだったのですが、行ったものの開いておらず。臨時休業なのかなと思ったけどどこにも張り紙がなく、「もしかした潰れた」なんて思ってしまいました。しばらくして「祝日だから休み」(勤労感謝の日 建国記念の日)という事に気付きました。
土曜日の祝日は、土日が仕事の休みの自分にとっては普段の週末と何ら変わりません。普段の土曜日は違う場合があるという事に全然気付いていませんでした。
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3月17日の改正で引退する300系新幹線です。
2月6日にこだま697号で乗車しました。
たぶんこの日が最後の乗車になったのではないかと思います。
「のぞみ」デビュー時に使用された車両です。
デビュー間もない頃、昼間の「ひかり」で1往復のみ使用されており、その列車で初めて乗りました。その時は車内になんらかの大きな音が鳴り響いていて不快に感じた記憶があるのですが、その後は特に感じた事はなく、何だったんだろう。
その後300系が主流になりましたが、100系の方がゆったりしていて好きでした。
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初めて乗りました。
座席にはかつて運行されていた100系新幹線のようにフットレストが付いていました。
客室内のLEDにはN700系新幹線のように駅到着時に降り口の方向が表示されていました。
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3月20日のダイヤ改正で、名阪甲特急のノンストップ特急が全列車津駅に停車にするようになり、ノンストップでなくなるようです。増える停車駅が津(だけ)というのも意外。ノンストップでなくなるとしたら、乙特急と同じ停車駅になるのかなと思ってました。実家は四日市なのでノンストップ特急には縁がなく、一度も乗ったことはありませんが。実家が四日市のエゴとして、なぜ県下最大都市の四日市には停車しないのに津に停車するの? とちょっと思ってしまいました。関西とのつながりが津の方が大きいという事なのかな。また、四日市だと一旦名古屋に出てそこから新幹線で大阪に行く人もいるので需要は津より少ないのかな?。
また、湯の山線の昼間の運転が20分間隔→30分間隔になる模様。実家に帰る時にいつも使う路線であり、なんだかがっかりです。
その他、名古屋~四日市の昼間の急行毎時3本→4本に増発という、いまいち想像が付かない変更があります。四日市から先の区間が15分/15分/30分の運転間隔になるのか、或いは名古屋~四日市が20分/20分/10分/10分といった運転間隔になるのか、運転間隔調整のため四日市又はその周辺駅で長時間停車が発生するのか。
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協力店で食べたときについてくる箸袋を3つ集めた人先着3000名にひこにゃんグッズが貰えるキャンペーンを行っている「ひこね丼」、前回の記事(2011/1/21)の時点で2つ集めています。
その後もう1つ食べて3つ集まりました。
小鮎の煮付け付きで1000円でした。(付いていないものも売っています)
「すし浜」という店でもひことろ丼を食べましたが、その時のものとちょっと違いました。
肉 : すし浜 - 薄切り肉(だったと思う)、八千代 - シチュー等に使う四角い形の肉
赤こんにゃく : すし浜 - 太い、八千代 - 細い
卵 : すし浜 - 目玉焼きみたいな感じになったもの、八千代 - 温泉卵
「すし浜」の方が美味しかったです。
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滋賀県を中心にチェーン展開している近江ちゃんぽんの店「ちゃんぽん亭総本家」で「味噌ちゃんぽん」を食べました。
自分はオリジナルの近江ちゃんぽんよりもこっちの方が好きです。
スープは、味噌ラーメンのスープといった感じではなく、近江ちゃんぽんと同じ和風スープに味噌が混じっているような感じです。
どういうわけなのか、食べ始めはそれほど美味しく感じないのですが、食べ終わる頃にはめちゃ美味に感じます。
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