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2011年5月の16件の記事

2011/05/28

初めて百貨店でスーツを買った

とはいっても、紳士服の催事での2着26880円での購入です。

百貨店なので裾直しがえらく高かったりするのではないかと不安でしたが、ズボンの裾直しの場合で1着500円でした。紳士服チェーンの裾直しよりも安かったように記憶しています。

スーツの値段ってよく分からないです。
紳士服チェーンだと、2着目半額とか、1万円引きとか、値下げ幅が異様に大きいセールをしょっちゅうやっているように思います。
通常価格で買うのがばからしいく、不公平感ありありって感じです。
そのようなセールを一切行わないとした場合、適正価格はいくらぐらいになるんだろう。

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2011/05/22

生田緑地内の保存車両

・スハ42 (旧型客車)
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以前と違う場所(青少年科学館の横)にありました。青少年科学館の改装に伴い移動させたようです。

車内に入る事も出来ます。
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・D51 (SL)
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アスベスト除去作業中との事。

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川崎市岡本太郎美術館 生誕100年「人間・岡本太郎」 展

5月21日、川崎市岡本太郎美術館に行きました。
2010年9月4日に行って以来の2回目です。
今回は企画展『生誕100年「人間・岡本太郎」 展』を見るのが目的でした。

前回の反省を活かして今回は向ヶ丘遊園駅から専修大学行のバスに終点まで乗り、その近くにある生田緑地の西口に入り、そこから山を下って川崎市岡本太郎美術館を行く事としました。
専修大学の生田緑地側面した学食に「一般利用可」と書かれていたのを思い出したので、そこで昼食を食べようかと思っていました。16年ぶりの学食もちょっと楽しみでした。
駅についてバス停に行ったら発車した2分後で、次のバスまで38分もありました。愕然としてどうしようかと思いましたが、結局次のバスまで待ちました。

専修大学バス停に到着、生田緑地の西口に向かう道の途中にある「一般利用可」と書かれた学食前に行ってみると、学食は閉まっていました。「震災の影響で倒壊の可能性があるため閉鎖している」旨。
がっかり...。結局昼食は、川崎市岡本太郎美術館内のレストランで食べました。
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専修大学に面した道からは、川崎市岡本太郎美術館が見下ろせます。
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生田緑地に入り、長い階段を降りて川崎市岡本太郎美術館に到着。
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岡本太郎ブームなのでしょうか、前回来たときの倍ぐらいの人がいました。

「常設展」は、「生誕100年 あっぱれ太郎 岡本太郎の仮面」展が開催されており、前回来た時と一部の展示物が異なっていました。造形物は前回と同じのようでした。
岡本太郎が作品を制作している所を映したビデオが放映されている所がありました。製作している場所は、岡本太郎が住居・アトリエとして使用していた建物を改装した「岡本太郎記念館」の1Fと同じに見えました。やっぱりあそこで製作していたのか...。

続いて「企画展」へ。
展示場の中央を囲むようにテーマごとに分かれた小部屋が作られており、各部屋のドアから中に入って展示を見る形となっています。正直言って分かりにくい展示方法。全ての展示を見終えたつもりで中央部分の椅子に座ってぼーっと眺めて休んでいた時に、まだ入っていない部屋があることに気付きました。危うく入り忘れる所でした。部屋は新品の資材で作ったような感じで「無駄だなぁ」と思いました。
『生誕100年「人間・岡本太郎」 展』との事から、生誕100年を象徴するような「岡本太郎作品」がずらりと並べられいるのかと思いきや、そういう趣旨の企画展ではなく、岡本太郎と他の人との交流を紹介するものでした。前期・後期に分かれた展示で、現在開かれている前期は「岡本太郎と実際に会い、活動をともにした人たち」が対象との事。
必ずしも岡本太郎作品が並んでいるわけではなく、正直期待外れでした。
岡本太郎作品とは何も関係ないのですが、大阪万博の時の入場券、絵葉書・記念メダル・ペナント等の土産品、大阪万博のイラスト等が入った一般商品がずらりと並べられており、圧巻でした。これについては必見でした。以前週刊プレイボーイに連載を持っていたとの事で、昔の週刊プレイボーイがずらりと並べられ、一部は手にとって見ることが出来るようになっていました。これも良かったです。目に行く所は岡本太郎の連載ページではないのですが...。

・母の塔
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・レストラン前のオブジェ
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<関連記事>
大阪・万博記念公園 (3) 太陽の塔 (2008/9/6作成)
川崎市岡本太郎美術館 (2) 美術館 (2010/9/13作成)
東京国立近代美術館「生誕100年 岡本太郎展」 (2011/5/1作成)
岡本太郎記念館 (2011/5/5作成)
渋谷の岡本太郎作品 (2011/5/5作成)

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南武線の快速

南武線の快速に初めて乗車しました。乗車した区間は川崎→登戸です。

この快速、3月12日の時刻改正で運転が開始される予定だったものの、震災の影響で実際の運転開始は4月9日にずれこみました。
※ 正確には昭和の一時期(1969年~1978年)に運転されていたため再開。

停車駅は、川崎、鹿島田、武蔵小杉、武蔵中原、武蔵新城、武蔵溝ノ口、登戸、以降各駅です。途中駅での普通の追い抜きはなく、普通との時間差は6分しかありません。
昭和の一時期に運転されていた頃の停車駅は、川崎、武蔵小杉、武蔵溝ノ口、登戸だったようです。昔の停車駅と同じで良かったのではないかと思っています。

・川崎駅
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・登戸駅
登戸駅からは各駅に停車します。
登戸駅で降りて列車の行先表示機を確認した所、快速の表示がなくなり単に「立川」となっていました。
P5210012

登戸で降りてどこに行ったかはこの次の記事で...

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2011/05/21

全国10の交通系ICカードが相互利用に同意

首都圏のSuica・PASMO、関西地方のICOCA・PiTaPa等全国10の交通系ICカードが相互利用サービスの実施に同意したとの事。平成25年春から開始するそうです。
http://www.pasmo.co.jp/news/press/20110518_release.pdf

これは嬉しいです。

実家の方(三重県・近鉄)ではPiPaTaが導入されているので、実家に帰る時にも使えることになります。
早く使ってみたいものです。

平成25年って何年だっけ? 2013年でした。2年後でまだまだ先の話でした。

首都圏の鉄道では8割以上の人がICカードを使っているように感じているのですが、実家の方(近鉄)では使っている人をあまり見かけません。2割もいないのではないかと。
首都圏では(ほぼ)全ての自動改札機が対応されておりIC専用の改札機が年々増えていますが、実家の方ではIC未対応の自動改札機がまだまだ現存しています。
PiPaTaは他のICカードのようにチャージして使う方法ではなく、利用した料金が毎月引き落とされる方式との事。これが首都圏よりも利用率が低迷している理由なのでしょうか。

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2011/05/19

風評被害という事にしようキャンペーン?

風評被害 = 存在しない原因・結果による噂被害のこと。
 → Wikipediaより (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E8%A9%95%E8%A2%AB%E5%AE%B3)
---

基準値を上げたり、洗ってから測定したり、測定のサンプリング数はあまり多くないようだし、基準値を超えたのに出荷する農家がいたり、検査することに拒否を表明する知事がいたり........。
「直ちに影響がない」と言う事は、裏を返せば「将来影響するかもしれない」或いは「将来必ず影響する」と言う事ですよね。実際の所、どういった影響が出るのか分かっていない事も多いようです。

根拠のある基準に基づいて厳格な検査が行われていない状況では、「避けた方が無難」であるのは間違いないかと思います。
中国野菜や中国産餃子の汚染や検査の不備について批判された時期がありましたが、今の状態は同じ味の狢ではないかと。

風評被害、風評被害と言いますが、
『存在しない原因・結果による噂被害』には値しないので、
風評被害には当たらないと思います。

風評被害を受けているのは農家の方ではなく、
政府やマスコミ・関連地域の農家がよく使う「風評被害」という言葉に踊らされている「消費者」の方なのではないか。

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2011/05/16

今日の夕食

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マクドナルドの「メガマック」でした。
今宵、「その他の醸造酒(発泡酒)①」と共に...

「夕食にハンバーガーは変だ」「ハンバーガーにビール(類)は変だ」という意見もあるようですが、自分は特に抵抗はないです。

頼んだのはセットではなく、「メガマック単品」+「ポテトM単品」です。セットで頼むと、ドリンクの行方が無くなってしまうんで。ドリンクに「コーンポタージュスープ」があったときはそれを頼んでいたのですが。
セットのドリンクにビールが選べればなぁとちょっと思います。

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2011/05/14

七代目助屋「野菜味噌らうめん」 (京急百貨店大信州展)

横浜市上大岡の京急百貨店で開催されている「第13回大信州展」のイートインコーナーで、長野県佐久市から出展の「七代目 助屋」でラーメンを食べました。
食べたのは、野菜味噌らうめん (750円)です。

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チャーシューの所にラー油らしきものがかかっています。コーンを残さずに食べるのに苦労しました。

味の方は、正直自分的にはいまいちな感じでした。

同じ所で、松本市から出展の「麺匠 佐蔵」の信州黄金味噌らうめん (900円)も売っています。
1日限定100杯との事でしたが、土曜日の午後2時半ぐらいでもまだ売っていました。
写真では「野菜味噌らうめん」の方が美味しそうだったのですがこっちを選んだんですが、実際の味はどっちの方が美味しいんだろう...。

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麺屋しみる「特中華そば」

目黒にある「麺屋しみる」というラーメン屋に行きました。本牧亭(焼肉屋)があるビルの地下1Fです。
特中華そば・並 (830円)を注文。

2011051312110000

日本そばみたいな麺でした。
スープは鰹の出汁が効いていてなおさらそんな感じです。

「温かいそば」が苦手な自分としては、あまり好みな感じではありませんでした。

※ 「冷たいそば」は好きです。「温かいうどん」や「温かいきしめん」なんかも好きです。
それなのになぜだか「温かいそば」が苦手。立ち食いそばで食べるときはいつもうどんか冷たいそばを食べます。

---
どうでもよいことですが、ここの店のホームページのアドレスが日本語ドメインでした。
日本語ドメインが実際に使われているのは初めて見たような気がします。
http://しみる.com/

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2011/05/12

美宝堂が事実上の倒産

名古屋・清水口の「美宝堂」が事実上倒産したそうです。
 → http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011051190120951.html

東海地方を離れてから20年ぐらい経ってしまった自分としては、何だか懐かしく感じました。

東海地方在住・出身者は誰もが知ってる店ですね。実際に店に行った事がある人は少ないと思いますが。自分も行った事がないです。
ローカルCMでおなじみです。CMに出てくる孫は昔は小さかったのですが。それだけ自分も歳を取ったという事なのか。社長は孫が小さい頃から「お爺さん」って感じだったので、今は相当の高齢という事になるのでしょうか。
以前何かの番組で「自社でCMを作成している」と聞いた記憶があります。

どうでもよいことですが、「いらん物は米兵に売ろう!」の米兵が新宿(明治通り沿い)にあってびっくりした事があります。
そういえば、近藤産興は本当にジェット機も貸してる(又は貸していた)のかなぁ?

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2011/05/11

飲むヨーグルトのようで飲むヨーグルトではない

「飲むヨーグルト」だと思い込んでコンビニで買いました。

2011051012510000

いざ飲もうと、カップの胴体を触ったがストローが付いていない。
どこかでストローが外れてしまったのかなと思い、もう一度慎重に触ってみたが、外れた形跡もない。
「あぁ、ストローは付いていないのか。」と思う。
「口を付けて飲むしかないのか。こぼしてしまいそうで嫌だな。」と思い蓋をめくったら....

普通のヨーグルトでした。
スプーンのストックを使って食べましたよ。

スプーンをくれなかったし付けるかどうかも聞かれなかったので、コンビニの店員も勘違いしていたのかも。
写真を撮るために今日もう一度買ったら、昨日とは別の店員だったからかもしれませんがスプーンを付けてくれました。

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2011/05/05

東急 鉄道フェスティバル2011 in SHIBUYA

5月4日、渋谷の東急百貨店東横店で開催されている「鉄道フェスティバル2011 in SHIBUYA」に行ってきました。

GW中はずっと開催しているのかと思いきや、この日が最終日で最終日は17時で終了との事。現地に15時半頃到着してそのことを知りました。「間に合ってよかった」です。

入場料は500円。内容は「渋谷駅ターミナル物語」「玉電ものがたり」「現役及び過去の車両、他社に譲渡された車両紹介」(以上は主にパネル展示)、踏切とパンタグラフの現物紹介、シミュレータコーナー、イベントステージ といった感じの構成でした。
「シミュレータコーナーで体験できた人」や「イベントステージで堪能できた人」は該当な値段でしょうが、それ以外の人にはお金を取るほどのものではないように感じました。

・昔の渋谷駅のジオラマ
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・踏切とパンタグラフ
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・ダーリンハニーのステージ
お笑いコンビ「ダーリンハニー」のステージが始まる時間だったので見ました。
メンバーの吉川さんが鉄道ファンという事で呼ばれたようです。
鉄道の話や鉄道に関するコントをやっていました。
2人の息があっていてよかったです。長嶋さんのツッコミもなかなか鋭い。
吉川さんは「タモリ鉄道クラブの会員証」を見せびらかしていました。5月20日放送のタモリ倶楽部に出演するそうです。久々の鉄道ネタでしょうか?
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渋谷の岡本太郎作品

岡本太郎記念館に行った後、歩いて渋谷にある岡本太郎作品を見に行ってきました。

◎ こどもの城の「こどもの樹」
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◎ 渋谷マークシティの「明日への神話」
1968~1969年にメキシコのホテルのロビーに設置するための製作された壁画です。
原爆をイメージしているとの事。
少し前にいたずら?事件(福島の原発事故を連想させる絵の貼り付け)があったからでしょうか、壁画の前に警備員がいて見張っていました。
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ちなみに、この撮影はした場所の反対側はこんな感じです。
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岡本太郎記念館

南青山にある「岡本太郎記念館」に行きました。
岡本太郎が住居・アトリエとして使用していた建物を使用しているとの事。

最寄り駅の表参道駅から歩きましたが、大通りに面していない住宅街の中みたいな感じの所にあり、ちょっと迷いました。なにやら道路に人が並んでいる所があって「なんだ?」と思って行ってみたら、そこが岡本太郎記念館でした。ちぃばすの南青山六丁目バス停に近いです。(バス停の南側にある道を西に曲がって少し行った所にある)

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写真撮影は自由との事なので写真を撮りました。

・2Fの1つ目の部屋
右の写真は大阪万博の太陽の塔の中で展示されていた「生命の樹」の再現模型です。部屋中に広がるような大きな規模で再現されていると思っていたので、正直ちょっと拍子抜けでした。
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・2Fの2つ目の部屋
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・1Fのリビング
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・1Fのアトリエ
岡本太郎さんがここで絵を描いている姿が目に浮かびました。
部屋の大半が吹き抜けとなっており、端の2F部分に本段がありました。古そうな本が並んでいるのが見えましたが、あれは当時からのままなのでしょうか???
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アトリエの中は決して広くはなく、建物自体も狭いです。4部屋ぐらいしかありませんでした。
有名芸術家で収入も多かったと思われるのに「こんな狭い所で作成&移住をしていたのだろうか?」と驚きました。これとは別に別宅があったのかもしれませんが。

・庭
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2011/05/03

東京国立近代美術館の周辺

・首都高速
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・皇居の平川門
東京国立近代美術館の中から撮影
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・皇居の大手濠
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2011/05/01

東京国立近代美術館「生誕100年 岡本太郎展」

5月1日、東京国立近代美術館で開催されている「生誕100年 岡本太郎展」を見に行きました。

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国立近代美術館自体初めて行きました。最寄り駅は東京メトロ竹橋駅で、北の丸公園内にあります。

現地に到着すると何やら長い列が出来ていました。
入場待ち或いは入場券購入待ちの列かと思いきや、そうではありませんでした。ガチャガチャのフィギュア(岡本太郎アートピースコレクション)の購入列でした。
1日3000個の限定販売で、1人2個までとの事(但し2回以上並ぶ事は可能)。13時頃の時点で「もうすぐ売り切れそうなので今並んでも買えないかも」との事。並んで1個買いました。1個しか買わなかったのは、手持ちの100円玉を1個買える分(400円)しか持っていなかったからです。500円玉や札では買えません。
これが出ました。
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中は人が多く、入って早々渋滞していたりして、残念ながらゆっくりと見るというわけには行きませんでした。
スペース的な面もあると思うのですが、絵画作品の展示が主でした。
川崎市岡本太郎美術館に行った時は絵にはそんなに興味は沸かなかったのですが、絵もいいなと今回この展示を見て思いました。

晩年が芸術以外の活動もしていたとの事で、岡本太郎氏がタモリさん司会の「今夜に最高」にゲスト出演した時の映像が3分程度ですが流されていました。綺麗だなんてものは芸術ではない、「何だこれは!」というものが良い旨。
もう少し見たいと思いながら次のブースに行くと、「何だこれは!!!」。「目」の絵画作品がずらっと並べられていて圧巻でした。

出口で岡本太郎の言葉が書かれた紙をくじ引きのように1つ引くことが出来ます。
自分が引いたものはこれでした。
「何でもないことに筋を通すことの方が、カッコいい冒険よりもはるかにむずかしい。」
うぅむ。
自己評価では頑固な方だと思うのですが、めんどくさくなって諦めてしまう事があります。どうでも良い事や間違った事に対して筋を通そうとしているだけなのではないか... という説もありますが。

なかなか良い展覧会でした。
出てきた頃には、入場するための長い列が出来ていました。

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