« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »

2008年1月の12件の記事

2008/01/23

首都圏では今日(1/23)、雪が降りました。
今朝、横浜では車や家の屋根にうっすらと雪が積もった雪景色でした。
東京勤務なのですが、東京でほとんど雪は積もっていませんでした。

今は雨が降っていて、雪はもう全くありません。

こういうことを言うと一部の人(大多数の人かな?)に怒られそうですが、雪がほとんど積もらなくて何だか残念です。
年1回ぐらいは、都会の雪景色を見たいものです。

ところで...、
どうやら風邪を引いてしまったようだ。
昨日寝床に入って2時間後ぐらいに喉が痛くて目覚め、それからよく眠れなかった。
寒気がしたり、関節が痛かったりする。
帰りの電車の中で寝たら、若干症状がよくなったような気がするが、そういうものなのか?

昨夜、寝る前に「風邪を引くきっかけとなりうる事をやった!」という自覚があったりして。
あぁ、反省。

今日はもう寝ようかな...。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/01/22

アイドルとかプロレスラーとか本名回帰が進んでいるワケは? (R25)

「アイドルとかプロレスラーとか本名回帰が進んでいるワケは?」と言う記事R25から配信されていた。

? 先週号のR25貰ってきたけどそんな記事載ってたっけ? 貰ったけど中身を確認してなかったんだったかな?
明日確認してみよう....。
会社の自分の机の引き出しの中にあるはずなんで....。

で、その記事中の下記の記載
 > ちなみに人気アイドルが多く所属しているオスカープロモーションは、
 > 4000人近くのタレント中、99%は本名だそう。
にめちゃめちゃ驚いた。
4000人も所属タレントがいるのか...。
すげぇ~。
ちょっとした町の自治体の人口よりも多いんじゃないかい...。
自分でも芸能人になれそうな気がしてくるような人数だなぁ~。

本名を使っている芸能人ってそんなに少ないのかな?
広末涼子さんなんかは、芸名ですね。

自分の会社でも芸名を使っている人がいますが....。
あぁこれは芸名とは言わないか。
芸能人ではないし。
旧姓を名乗っているだけなので。

自分もこのブログでは芸名を使っているけど...。
あぁ、これも芸名とは言わないか。
自分は比較的珍しい名前なので、本名を名乗ると誰であるかが思いっきりばれてしまってごまかせそうにないので、こういうところでは本名を名乗りたくないです。
....自意識過剰なのかもしれませんが。
そういえば、芸能人じゃない人のブログで、本名を名乗っている人ってほとんど見たことがないような気がする。(ていうか、本名で書いてる人のブログを今思いつかない。)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008/01/20

ごみ収集日変更のお知らせ

ごみ収集日が変更になる旨の印刷物が届いた。

自分の所は......
週1回の「プラスチック製容器包装」の収集が土曜日に変わる様だ。

「が~ん.....」

土曜日は通常仕事休みなのに....
これからは「ゴミ出し」の為に土曜日も早起き(又は一旦起きて2度寝)しなければならないのか。
毎週起きられなくて、「プラスチックゴミ」が部屋の中に延々と貯まっていきそうな予感が...。
良い子なので、前日の夜にゴミ出ししたりはしないですよ....。...たぶん。

「土日も普段と同じように起きる」という習慣を身に付ける良い機会なのかもしれないですけどねぇ~。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

丸の内シャトルから見た東京タワー

「ていぱーく」の向いサンケイビルの前に、日の丸リムジンが運行する無料巡回バス「丸の内シャトル」のバス停があった。

疲れていたし、一度乗ってみたかったり、無料だし、時刻表によるとあと3分程度で来る... という事で乗ってみた。

日比谷通りを南に向かって走っている時に、車内から東京タワーが見えた。

P1130058

この「丸の内シャトル」、結構時間がかかる。たいした距離を走るわけではないのに、1周30分。
平日の渋滞時を想定したダイヤなのだろうか、バス停に停まる毎に時間調整のため長時間停車を行う。
東京駅に近い「三菱ビル」バス停で降りたが、乗車した「東京サンケイビル」バス停からだとほぼ一周に近い距離で、20分程度かかった。
素直に大手町駅から地下鉄に乗るか、東京駅まで歩いた方が良かったのではないかと思った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ていぱーく(逓信総合博物館)

1月13日、東京・大手町にある逓信総合博物館(通称・ていぱーく)に行った。
初めての訪問。

P1130054

「ていぱーく」はNHKの「NHK放送館」、NTT東日本の「情報通信館」、日本郵政の「郵政資料館」の3館からなる。
1Fが受付・特別展の会場で、2F・3Fが展示室。料金は大人110円で3館共通。

館内は順路がいまいちはっきりとしない。
エスカレータ上がった2Fの目の前にある「NHK放送館」に入り見学を終えて出口に出ると、目の前には「情報通信館」の出口が。そして、直ぐ近くには3F(郵政資料館等)からの下りのエスカレーターがある。それぞれの出口が集まったような感じの所に出てしまった。これから先どこに行けば良いのかと?。
「自分の所に先に入ってもらえるように!」という3館それぞれの思惑から、このような順路のはっきりしない配置になっているのだろうか???

~ 見学し終わってから思ったのですが、3Fまでエスカレータを登りきり、順番に下に向かって見学していくのが比較的スムーズに見学できるルート(或いは公式見学ルート)だったのではないかと感じた。
 

・NHK「NHK放送館」
「博物館」というよりは、デジタル放送に関する「PR館」だった。
自分的にはあまり見る価値を感じなかった。
昨年訪れた愛宕山の「NHK放送博物館」の方がよっぽど見る価値がありました。

唯一の展示物っぽいものは、入口に置かれている「ラジオ・アーカイブ「あの時 この時」」。
ボタンがいくつも並んでおり、ボタンを押すとその時のラジオの放送が流れるというもの。
これと同じものが、愛宕山の「NHK放送博物館」にもありました。

自分のブログの参考記事: NHK放送博物館
 

・NTT東日本「情報通信館」
2Fの展示物、昔の電話機や交換機等が紹介されてる所の並びになぜ「情報圧縮技術の紹介」なのだろうかと?   これだけ時代が違うような...。
まぁそれはともかく...。

昔の電話機(家庭用・公衆電話)が並んでいて興味深かった。
自分が子供の頃は、自宅の電話は「黒電話」(ダイヤル式)でした。その黒電話も展示されていました。
当時はダイヤル式の黒電話が一般的で、「プッシュホン」が浸透してきた頃。最先端の「プッシュホン」の電話機を使用している家庭が羨ましかったりしました。
その後、家庭用電話は「留守番電話 → コードレスホン → FAX付き」と進化して行き、今は「とりあえず(固定)電話はあればいいや!」って感じでしょうか。それよりも「携帯電話」って感じで。
その他、自分が子供の頃によく見かけたピンク色や赤色の公衆電話もありました。

3Fには、映画「バブルへGO!!」で出てきたようなショルダー式の携帯電話も展示されていました。

さまざまな通信方法を紹介した図に、これから発達が期待されるものとして「PHS」が載っていた。期待も何も、NTTグループではつい先日PHSのサービスが終了したばかりなのだが...。その内この図は書き換えられるのかな?
 

・郵政資料館
時間がなくなってしまい、急いで見ることに...。

日本では、「郵便制度」が始まったのは明治6年との事。
そして「郵便貯金」が始まったのはその2年後の明治8年。「郵便制度」と「郵便貯金」の開始時期にあまり違いがない事に驚き。「郵便貯金」ってもっともっとずっと後に郵便局の事業拡大のために始めたものかと思っていた。ちょっと驚き。
「保険事業」は大正5年からとの事。

7桁対応の「郵便番号自動読取区分機」が置かれていた。
ん... 郵便番号が7桁化されてからそんなに経っていないと思うが、あの機械はどこから持ってきたのだろうかと、機械そのものよりも興味を感じてしまった。
ああいう機械って結構高いと思われるが、動かせもしない展示物の為にわざわざ購入したのだろうか?  故障して修理のしようがなくなった機械があってそれを持ってきたのだろうか?
→ 「ていぱーく」のHPに答えがありました。試作機のようです。

昔のポストが並んでいるコーナー....、こういうのは結構好きです。

その他、大規模な「切手ギャラリー」等があったが、閉館時間が差し迫っており、さっさと出て行って欲しそうな雰囲気でもあったのでパス。
 

「ていぱーく」、全体的に中途半端感を感じた。
各社とも力を入れているような入れていないような... 。入れてないのかな?
3社共同というスタイルが、「ていぱーく」としての明確な方向性を打ち出せなかったりして、それが裏目に出てたりしているのかなと、勝手な想像をしてしまった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/01/17

五島慶太と四日市商業高校

1つの前の記事「地下鉄博物館」を書いた後、Wikipediaを見ていたら下記旨の記載を見つけた。

・東急の事実上の創業者であり、東京高速鉄道の発起人でもある五島慶太氏が三重県立四日市商業高校(当時は四日市市立商業学校)で英語教師をしていた。

母校ではないが、実家から比較的近い場所にある高校なので驚いた。

夏目漱石が松山の高校で教師をしていたのと同じようなものか...。(ちょっと違うか...。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地下鉄博物館

1月13日、東京メトロ東西線・葛西駅の近く(線路の高架下)にある「地下鉄博物館」に行った。
地下鉄博物館に行くのはたぶん3回目(リニューアルされてからは2回目)で、1月27日まで開催されている特別展「地下鉄開通80周年記念展 -地下鉄の誕生と発展の足跡-」を見るのが主目的であった。

P1130010 P1130053_2

・丸ノ内線用300形
P1130016
丸ノ内線開業時(1954年)に使用された車両で、両運転台車。
開業当時は単行運転(1両編成での運転)が行われていたようで、今の状況を考えると考えられないなぁと思う。
車内も公開されており、車内の窓をスクリーンとしたビデオ上映も行われていた。
きれいに保存されている。

・銀座線用1000形
P1130030 P1130022
銀座線開業時(1927年)に使用された車両で、両運転台車。
こちらも車内が公開されている。
車内は木目調で間接照明になっており、今の車両や隣に置かれている300形よりも高級感を感じた。

・銀座線用100形 (カットボディ)
P1130050
東京高速鉄道(現銀座線・渋谷~新橋間)の開業時(1938年)に使用された車両。(但しカットボディで運転席付近のみ。)

・軌道モーターカー
P1130047

・特別展「地下鉄開通80周年記念展 -地下鉄の誕生と発展の足跡-」
日本で始めて地下鉄が開業したのは1927年で現東京メトロ・銀座線の上野~浅草間。
当時は東京地下鉄道という会社の運営で、早川徳次氏が創設した。
早川徳次氏が地下鉄を作ろうと動き出した時~地下鉄開業~営団設立 までの流れを主体とした展示が主であった。
小規模な特別展であったが、自分としては勉強になり結構良かった。
ごく個人的な事であるが、創設時の関係者の名前を見て驚いたりもした。

・その他
全体的に展示物に対する手入れが行き届いているように感じ、感心した。
鉄道模型は、地下鉄博物館と言う事から地下を走ることをイメージしたレイアウトになっている。山や川・街の中を模型電車が走るわけでもなく、正直見ていてもあまり楽しくないように感じでしまった。自分が見たときは、係の人のアナウンスもちょっと....。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/01/14

伊勢神宮と赤福

1月4日、伊勢神宮に行った。

車で行った。自分の運転で。
何年か前から、車で行った場合は「三重県営サンアリーナ」という所に車を駐車して、そこからシャトルバスで伊勢神宮(外宮又は内宮)で向かう形式となった。
この形式が取り入れられるまでは車を駐車するまでにずいぶんと時間がかかってうんざりしたものだが、今回は渋滞もなくすんなりと到着する事が出来た。
駐車方式の変更の他、伊勢自動車道の対面交通区間が解消されて全線片側2車線になった事も大きいかも。

伊勢神宮の内宮です。
人多すぎです。
P1040133

これは大杉かな?
P1040138

この日は福田総理が伊勢神宮に来る日で、報道陣や警備の人が大勢いました。
P1040156

伊っ勢ぇ~の名物と言えば「赤福」。
例の件で、赤福は営業を行っていませんでした。
P1040143
P1040154 P1040150

「赤福」の関連会社が経営している「おかげ横丁」は営業していた。
赤福の直営店以外の土産店では赤福の代わりに御福餅を売っているのかなぁと思っていたが、取り扱っている店は見つけられなかった。
「赤福」の販売が再開した時に赤福と取引できなくなる事を懸念して扱わないのかなぁ...。

「赤福がない今年の伊勢」は寂しい感じになっているのではないかと予想していたが、そういうわけではなかった。
内宮前の商店街も十分賑わっていた。
赤福がなくなったとしても、伊勢は大丈夫なのかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

携帯電話を買いました (N905i)

12月31日の記事で「携帯電話をなくしてしまった...」と書きました。

もう出てきそうにないので携帯電話を買い換えました。
P905iにしようと思っていたのですがどの店に行っても売り切れで....。
結局諦めてN905iにしました。

お値段なんと約50000円。
高いです!
実際には、ドコモポイントが貯まっていたので上記よりもその分割り引かれた価格で購入しました。
料金コースは「バリューコース」にしました。端末は高くなりますが月々の基本使用量は安いですよ~というコースです。一番安いタイプを選択し、「ひとりでも割50」にも入ったので月々の基本使用料がなんと1050円に!
ちなみに「ベーシックコース」を選択すると、端末価格は15750円割引になります。

自分にとっては3代目の携帯です。
F502i → D505i → N905i
調べた所、D505iは2003年の発売でした。購入時はmovaとしては最新鋭の機種だったので、4年ぐらい使っていたという事になるのかな。

・ワンセグ
自宅では映りませんでした。
他の場所では映ったので、携帯の故障と言うわけではない模様。
ラジオの受信状態が悪く、テレビも難視聴対策でCATVが引かれているので映りの良さは期待していませんでしたが、まさか何も映らないとは。
がっかりでした....。
自宅では普通にテレビを見れば良いので、自宅でワンセグが映らなくも何も困りはしないんですけどね。

・ブラウザ
タグブラウザになっていてちょっと驚き。IEでもついこないだ対応されたばかりなのに。
同じページを開いても、自分が以前使用していたD505iを見え方が違ったりした。
「あぁ..ここ色ついてたんだぁ~」とか「フォントが小さかったんだぁ~」とか、「アイコンってあったの?」とか、新たな発見であった。
前使っていた携帯では閲覧できなかった、自分のHPの掲示板も閲覧できた。

・フルブラウザ
パソコンでWebページを見るのと同じように閲覧できました。
フレームも表示されるし、JavaScriptなんかも動く。
ただ、パソコンと比較すると携帯の画面は小さいので必ずしも見やすくない。
携帯用が用意されているページであれば、普段はそっちで見た方が見やすいと思った。
「パケ・ホーダイフル」に入ったのだが、必ずしも「フル」には入る必要はなかったのかなぁと思った。
N905iの構造上、「(通常の)ブラウザ」と「フルブラウザ」にメニュー構成等で明確な区別があり、いつの間にか「フルブラウザで見ていた」という事は起こらない。
逆に言うと、区別が付き過ぎていて使いづらい。
「ブックマーク」が(通常の)ブラウザ用とフルブラウザ用で別々に用意されていて互いに参照する事ができなかったり、「このリンク先のページはフルブラウザで見たい!」と思ってもシームレスに操作できなかったり。

・ソフトウェアの更新
Windows Updateみたいな感じの機能があった
Windows Updateのように自動更新するように設定できたり、自動更新する時間を設定できたりする。
早速やってみたら、ソフトウェアの更新が公開されており、ソフトウェアの更新された後、自動的に携帯電話の再起動が行われた...。
なんと...!
パソコンみたいだ...。
その他に、ウィルススキャンソフトも組み込まれていた。
McAfeeだった。

・その他
「テレビ電話機能」なんて機能がある。
遠い未来に実現する話だと思っていたが、いつの間に実現されていたのだ。知らなかった。

携帯電話を買ったときに、「ドコモ神奈川限定 うまい棒」を頂きました。
めんたい味です。
以前、都営三田線のイベントに行った時も「都営限定 うまい棒」(こっちもめんたい味だった)を頂いたが、 こういうのは今流行っているのか?
200801140037000
↑携帯のカメラで撮影しました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/01/06

軽便鉄道博物館

三重県いなべ市の三岐鉄道北勢線・阿下喜駅駅前にある軽便鉄道博物館に行った。
とはいっても、開館日ではないため外側だけです。

・モニ220形 (226号)
1931年製。現三岐鉄道北勢線→現近鉄内部・八王子線 で使用され1982年に廃車。
昨年(2007年)12月にこちらに搬送されるまで四日市スポーツランドで保存されていたとの事。
P1030123 P1030124
P1030116

以下個人的な蛇足です。

この車両が保存されていた四日市スポーツランド、フィールドアスレチックのコースがある所で自分が小学生高学年の頃に何度か行った事がある。
懐かしくもあり、四日市スポーツランドのHPを開いて今もアスレチックのコースが健在(昔とあまり変っていなさそうな雰囲気)である事に驚きもした。
自分はいわゆる運動音痴なんだが、このアスレチックが意外と上手に出来て両親に驚かれた記憶がある。
中学生の時にも行った事があったんだったかなぁ? 中学の遠足の行先がこのアスレチックだった年があって、その時たまたま病気になって自分は遠足に行けなかった記憶がある...。

自分が四日市スポーツランドに何度か行っていた小学生高学年と、四日市スポーツランドにモニ220形が搬入された頃の時代が一致する。
四日市スポーツランドは昔はアスレチックコースしかなかったのだが、拡張されて「スーパースライダー」等の施設が増設された事があった。その時にモニ220形も設置されたのかなぁ~。
あったようななかったようななかったようなあったような....。

参考:
SPIRITUAL VOID の 視点・・・デザインに携る私達の日々徒然 (モニ220形搬入時の様子が載っていました)
北勢軽便鉄道 阿下喜線 (モニ220形搬入時の様子が載っていました)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

貨物鉄道博物館 2008

2007年10月にNHK-BS「熱中時代 鉄分補給スペシャル2」で放送された変圧器等輸送用の大物車「シキ160形」が展示されているとの事で、三重県いなべ市の「貨物鉄道博物館」に行ってきた。

これがシキ160形。
P1030087 P1030092
でかい!
車輪が左右合わせて24個もついています。(普通の電車は8個)

ちなみに...。

・1898年イギリス製の蒸気機関車(元東武鉄道39号)
P1030074

・藤原岳辺りの山を背景にした貨物鉄道博物館前
P1030097

※ 写真は、カメラの設定を間違えてしまったため明るさの補正を行っています。

参考記事:
貨物鉄道博物館 (2006/8/16)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/01/05

四日市名物・大入道のミニチュア版?

年始、久しぶりに自分の出身地・三重県四日市市の諏訪商店街(と言う名前で正しかったと思うが自信なし)に行ったら、道端にこんな人形が置かれていた。

P1010001

四日市名物の「大入道」(おにゅうどう)のミニチュア版???だ。
毎年8月初旬頃に開催される大四日市まつりで披露される。
本物はもっと大きく、山車に乗せられたからくり人形で、首がぐいぐいっと上に伸びてべローンと舌を出す。

参照:
四日市市-文化財 大入道山車 のページ
第44回(2007年)大四日市まつり公式ウェブサイト 大入道山車のページ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年12月 | トップページ | 2008年2月 »