カテゴリー「~の旅(2006)」の21件の記事

2006/12/03

弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (14) 高山線代行バス

猪谷駅から11:22発の高山線列車代行バスに乗る。
大型バス・中型バスそれぞれ1台が用意されている。大型の方だけで間にあったようで、中型の方は乗客ゼロで回送...。と乗ったときは思っていたが、そういう意味で2台用意されているわけではなかった。

バスは神岡鉄道の対岸の国道を走る。途中、飛騨中山駅で停車中の神岡鉄道の列車を追い抜く。
沿線では神岡鉄道を撮影する為に、神岡鉄道の方にカメラを向けている人も多い。カメラの向きから判断すると、そのままバスの方が先行し続けているようだ。

いつまで対岸を併走し続けるのだ....。
遂に、神岡鉄道の終点に近い神岡鉱山前駅(猪谷から16.9km、奥飛騨温泉口から3.0km) の前まで来てしまった。あら.。
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ここで神岡鉄道から別れ、国道は山の方に道を進んでいく。

「そういえば猪谷駅を発車してから40分程度経っているのに、まだ1つも駅に停まっていないなぁ。確か角川までの間に3駅ぐらいあったはず」と不安になった頃、山が開け、高山線が見えてきた。
国道を離れ、高山方面と逆の方向にバスは向かう。
なかなか駅にたどり着かない。
「ここから折り返しても国道まで戻ってくるのに時間がかかるし、このままだと角川駅から乗る予定の列車に乗り遅れてしまいそうだ。」
と思っていたら、角川駅に到着した。定刻より10分早着。
どうやら、猪谷駅に待っていた2台のバスのうち、大型は角川駅直行、中型の方は各駅停車だったようだ。

下の写真は、角川駅で撮影した代行バス。
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角川駅から12:45発の普通列車で高山駅まで。
高山駅から13:40発の特急「ひだ10号」に乗り、熟睡。
名古屋で新幹線に乗り換えて帰宅。
今回の旅は終了した。
良い思い出になった。

(完)

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弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (13) 神岡鉄道(その3)

奥飛騨温泉口駅10:45発の猪谷駅列車に乗る。
行きと同じ車両・2両編成。
団体客がいた事もあり、行きより乗客は多い。が、大混雑と言うほどではない。

猪谷駅に11:15に到着。
猪谷駅にはロープが張られ、折り返し列車に乗車する人の行列が出来ていた。富山からの高山線はまだ到着していない。
これから混雑しそうだ。あぁ... 早めの時間に乗って良かった。
まもなく高山線の列車も到着。

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猪谷駅前の商店では、神岡鉄道グッズを売っていた。
下の写真は、この後乗った高山線の角川行代行バス車内からの写真。
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弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (12) 神岡鉄道(その2)

帰りの列車10:45まで時間があるので、奥飛騨温泉口駅及びその周辺を散歩する。

奥飛騨温泉口駅には切符の自動券売機がある。下の写真がそれ。切符の販売機というよりも、飲食店の券売機のようだ。
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駅を出ると、明日行われる「ラストサンデー」イベントの会場設営中。
駅前には、神岡鉄道で使用されていた元JR四国のディーゼル機関車が置かれている。
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奥飛騨温泉駅の駅舎内で行われていたフォトコンテスト等を見て過ごす。みんな上手いなぁ...。

列車に乗車するツアー客等も到着し、発車時間が近づくにつれ人が増えだした。

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弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (11) 神岡鉄道(その1)

11月25日、富山駅8:08発の高山線猪谷行普通列車(ワンマン)に乗車。
同じ行先と思われる人が多数。

8:54に猪谷駅に到着。猪谷駅から、11月30日で廃止される神岡鉄道に乗り換える。案の定、高山線からは神岡鉄道に乗り換える客がほとんど。
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8:58猪谷発の奥飛騨温泉口駅行に乗車。この日は神岡鉄道所有の全旅客車両を用いた2両編成。ちょうど全員が席に座れるぐらいの乗客数。おくひだ2号の囲炉裏がある席の一部がたまたま空いていたので座った。
囲炉裏と言っても偽物で、試しに触ってみたが当然のように冷たかった。
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奥飛騨温泉口行きの列車は乗車。各車両に車掌が乗っており、車内を回って切符の販売を行っていた。

左の写真は、神岡鉱山前駅の停車中の列車から撮影した神岡鉱山。神岡鉱山からの貨物輸送が廃止されたことが、神岡鉄道廃止の原因の1つであるとの事。
右の写真は、神岡鉱山前駅の側線に停まっていたディーゼル機関車。
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終点、奥飛騨温泉口駅に9:27に到着。
奥飛騨温泉口のホームには出店があり、鉄道グッズの他、飛騨牛カレー等も販売されていた。
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弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (10) 黒部川電気記念館

宇奈月駅に到着。
富山地方鉄道に乗り換えて富山に戻る予定であるが、次の電車までやや時間があったので、宇奈月駅前にある黒部川電気記念館を見学する。
関西電力が運営している記念館で、入場無料。
建物は3階建てだが、公開されているのは1階のみ。
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黒部ダムに関する展示がしてある。黒部ダムの模型がでんと構える。その他黒部ダムの今や歴史を伝える映像等。

その中で、「日電歩道」の紹介が驚いた。日電というのは「日本電気」の略ではなく、当時黒部ダムの開発を行った「日本電力」の略との事。
ダム建設の資材を運搬する為、崖に沿った狭い道(崖側に柵などはなく、時折板をかけただけの部分があったりもする)を、人が大きな荷物を肩に担ぎ、普通の道を歩くのと同じような速度で歩いている昭和初期の映像が写る。
...命懸けの仕事だ...。自分にはとても真似できない。崖から落ちる等して亡くなった人は大勢いるのだろうな。

日電歩道とは別だが、黒部峡谷鉄道が運休する冬季、同区間を歩いて荷物を運ぶ「逓送さん」がいるという。そのための「冬季歩道」(主にトンネル)が用意されている。結構な距離があり、こちらも命懸けだ。頭が下がる思いだ。

下の写真。黒部川電気記念館の前に置かれた電気機関車(EB5号型)。黒部峡谷鉄道で初期に活躍した機関車だという。
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富山地方鉄道の宇奈月温泉から富山に戻る。

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2006/12/02

弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (9) 欅平駅周辺

欅平駅の2階にある食堂で昼食を食べ、欅平駅周辺の散歩に向かう。

まずは、奥鐘橋の方向へ。
下の写真は、奥鐘橋から見た人喰岩。道路に岩が覆いかぶさっている。
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奥鐘橋を渡ると、落石注意。「危険なので立ち止まるな」「この道路は治水の為に作ったもので、事故があっても富山県は責任を持たない」旨の看板が立っている。
なんか、本当に今にでも岩が落ちてきそうな雰囲気で怖い。
人喰岩の途中から、欅平駅の方面を振り返る。
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あまり遠くまで行くと他の場所が見物できないし、落石が怖くなってきたのでトンネルの所で引き返し、逆方向の猿飛峡へ向かう。
が...
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そういえば、案内書に河原に足湯があると書いてあった。行ってみる...。
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湯がない!!!

欅平ビジターセンターに入る。
展示は地図ぐらいしかなく、DVDとスライドの上映のみ。展示が古くなったのか、館内にボードによる展示物を隠したような形跡あり。
誰も客がいず、かといって無人ではない(入口に係員がいる)ので何となく居づらい雰囲気。

見学する所がなくなった...。
欅平駅に戻る。
こんな掲示があった。帰りに確認したが、これと同じような内容の掲示は宇奈月駅にもあった。
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予約した14:58発までずいぶん時間がある。
列車を替えてもらった。次の列車.. とはいっても関西電力専用列車等もあって次の列車まで間が空いている。
普通車が連結しない14:37発欅平、15:54宇奈月着。特別車の乗車(といってもボックス席)。

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2006/12/01

弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (8) 黒部峡谷鉄道(その2)

宇奈月駅を発車。
黒部峡谷沿いを山に向かってゆっくりと進んでいく。

左の写真は、宇奈月駅を出て直ぐに渡る新山彦橋から見た風景。
右の写真は、新柳河原発電所。建物内に向かって線路が延びている。
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左の写真は、猿用に架けられたつり橋との事。自分は渡りたくない。
右の写真は、黒薙駅と後曳橋。黒薙駅には駅員がいた。
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左の写真は、出し平ダム。
右の写真は、頂上付近に雪が積もっている山。
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途中、関西電力専用列車とすれ違ったりする。
関西電力専用列車は、駅の掲示によると今の季節は1日7往復あるようだ。列車は、一般用・関西電力専用を含めて基本的に約20毎に運転されているようで、時刻表で間が空いている所に関西電力専用列車が走っている。
一般客は少ないし(対向列車で、乗客0の列車もあった)、関西電力専用電車は編成が短い。客の少ない時期は、わざわざ別列車を仕立てずに、一般客用の車両と関西電力専用車で混結運転して省略化しても問題ないように感じた。
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終点、欅平駅に到着。
帰りの列車を予約してくれとのことなので、14:58発の普通車(窓のないトロッコ車両)を予約し、駅を出る。
うぅ寒い...。普通車にしない方がよかったか?。

左の写真は、欅平駅の駅舎。
右の写真は、欅平駅のホーム。これは到着時ではなく、帰りの出発前に撮影したものです。あれ... 普通車が連結されていませんが...。理由は次の記事で。Pb240155 Pb240158

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2006/11/30

弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (7) 黒部峡谷鉄道(その1)

富山地方鉄道・宇奈月温泉駅で電車を降りると、ホームから黒部峡谷鉄道が見えた。
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富山地方鉄道の宇奈月温泉駅を降り、黒部峡谷鉄道の宇奈月駅まで移動。
下の写真は宇奈月温泉駅の駅舎。中には、切符売り場の他、土産物売り場、レストラン、そば・うどんコーナー等があった。シーズン終盤(今年は11/30まで運行)かつ平日であるためか、団体客の姿がなく、人は少ない。
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宇奈月駅で切符を買う。
列車は座席定員制。駅の窓口で希望する便と車種を言うと、号車が指定された切符が発行される。
11/11からはシーズン終盤で寒くなる季節だからなのか、特別料金不要な普通車(窓のないトロッコ車両)が連結されるのは2往復のみ。
11/11~30は運賃に割引料金が設定されているものの、その2往復に乗車しない限りは特別料金が必要で、結局割引料金が特別料金で相殺される感じになる。(逆に言うと、そのために、割引料金が設定されているという事になるのだろうか。)
自分が乗車した便は、リラックス客車(特別料金520円)のみの編成であった。

乗車時間が近づき、改札が始まる。
改札口付近に、編成案内があった。最大で13両も連結するのか。長いなぁ...。
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宇奈月駅のホームでしばし撮影。
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奥の車庫を見ると、ラッセル車が出てきた。試運転中?
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黒部峡谷鉄道の車両、写真ではそれほど小さくは見えないが、実際に見ると小さい!!
黒部峡谷鉄道の線路の幅は762mm。近鉄内部・八王子線や三岐鉄道北勢線と線路の幅が同じである。それらの線の車両と同じぐらいの大きさだと思っていたが、それらの線の車両よりも明らかに小さい。遊園地の「おとぎ電車」並の小ささだった。
とりわけ、機関車が小さく見えた。運転手は、運転の姿勢から身動きできないといった感じであった。
客車も小さい。1人分の座席の幅が狭く、かなり窮屈。
自分が乗車した便では1両5~10人程度の乗客しかなく、余裕はあった。しかしこれがもし満席であったら...。欅平までの1時間20分が「耐える旅!」になってしまいそう。

宇奈月駅を発車。
宇奈月11:06 → 12:24欅平

(つづく...)

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弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (6) 富山地方鉄道

電鉄富山駅(JR富山駅に隣接)から富山地方鉄道に乗る。

富山9:13 -(普通)→ 10:44宇奈月温泉
2両編成のワンマン列車で、乗客はまばら。
下の写真は乗車した車両で、電鉄富山駅で撮影。
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電鉄富山から宇奈月温泉まで53.3km。1790円。普通列車(各駅停車)で1時間半。
高くて遅い! と言うのが正直な感想だな..。JR(本州3社の幹線)なら同じ距離で950円。
そんなわけで、宇奈月温泉に到着。
その後、黒部峡谷鉄道に乗車したのだが、それは次の記事で。

下の写真は、電鉄富山に戻る時に撮影した宇奈月温泉駅。噴水から湯気が上がっていた。
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帰りは、宇奈月温泉16:32 -(普通)→ 18:01電鉄富山
普通列車なのに元西武鉄道の特急車両(レッドアロー)であった。
通常は特急列車(要特急料金) として使っている車両で、中はリクライニングシート。
ラッキー!
特急車両であっても2両編成でワンマン運転。運賃箱も付いていた。
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2006/11/28

弥彦・黒部峡谷・神岡鉄道旅行記 (5) 富山ライトレール

翌朝(11/24 この日は平日!)、富山ライトレールの「富山駅北」駅に向かう。
富山駅の南口にあるホテルに泊ったので、南口から北口までやや薄暗い地下道を通って行く。結構距離がある。この地下道、夜遅いと結構怖いかも。

この富山ライトレール、2006年2月28日まではJR西日本の富山港線であった。
その当時のレポートはこちら → 富山旅行記 (1) 富山港線他

下記の写真は「富山駅北」駅に停車中の車両。
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で、この写真を撮影した後、富山ライトレールには乗らず、来た道を戻って再び南口に行き、他の場所(黒部峡谷)に行った。

黒部峡谷から富山に戻ってきて、夜18時半~19時半頃、富山ライトレールに乗車した。
富山駅北から終点・岩瀬浜まで乗車。満杯とは言えないものの、ほどよく乗っていた。
岩瀬浜から富山駅北に戻る電車はがらがらだと思っていたが、途中から乗ってくる人が結構いて意外であった。

下記の写真は岩瀬浜駅。JR時代は駅舎があったが、今はなし。
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