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2006/05/10

麺達七人衆・品達の「きび」

会社帰りに、5月3日にオープンした「どんぶり五人衆・品達」に行った。
しかしどの店も長蛇の列。
諦めて隣の「麺達七人衆・品達」に行った。

今日食べたのは「きび」という店。

「梅塩つけめん」を注文して席に着くと、小梅が2つ入ったお猪口が出てきた。
「ん? これが梅塩つけめんの梅なのか?」と思ったが、そういうわけではないようだ。周りを見渡すと普通のラーメンを食べている人も含めて全ての人に小梅の入ったお猪口が出されている。
どういう意図があるのか分からなかったが、この店ではどのメニューにも「小梅」がついてくるようだ。みんなこの小梅は食べるのだろうか。自分は食べたが、出される小梅の残飯率が気になった。

長い間待たされて「梅塩つけめん」が出てきた。普通の大きさの梅が付いていた。

「つけ麺のおいしい食べ方」を示すポスターが張ってあり、「最後にスープ割りをどうぞ。但し、スープを飲み干すとスープ割りはできません。」といった内容の事が書かれている。そのため、スープがなくなってしまわないように注意をしながらつけ麺を食べる。
麺を食べ終わった後、スープ割りを頼んだ。
スープに湯?が注がれて出てきた。
スープの味はスープ割をする前の余り変わっていない。
これであれば、どっぷりとスープに麺をつけて十分味わって食べた方が良かったなぁ等と思った。

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