2018/05/20

川越 (13) 熊野神社

続いて「熊野神社」。

・熊野神社
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・熊野神社

境内で大々的に手相占いとかやっていて神様を拝むよりもそっちの方がメインのような。
なんだかよくわからない神社だなと思いました。
手早く退散。

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川越 (12) 蓮馨寺

続いて「蓮馨寺」、
浄土宗の寺です。

・蓮馨寺
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川越 (11) 川越まつり会館

続いて「川越まつり会館」へ。

川越市立の施設で、川越氷川祭(川越まつり)の山車等が展示されています。
川越氷川祭は毎年10月に開催される祭りで、各町が所有している山車を曳き回すそうです。

・会所の展示
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各町が会所というものを設けるそうです。

メインの展示室で20分毎に川越氷川祭の映像がスクリーンに6分間映し出されます。
その後係員による展示されている山車を含めた生解説がありました。
映像はいまいちよく理解できなかったのですが、その後の生解説は分かりやすく川越氷川祭りの魅力を感じました。
映像と生解説のため、普通に展示物が見られる時間が少ないのは難点ではあります。

・山車
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29台ある山車の中から2台が入れ替わりで展示されているそうです。
行った日は西小仙波町・素戔嗚尊と末広町・髙砂でした。

3段になっており、1番上に人形があります。
上下に2段式でスライドするようになっていて、人形が一番下の段に収まるようになっているそうです。
結構立派な山車です。

・作りかけの山車
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発注者が途中で亡くなり、未完成のままになったそうです。

山車を1台製作するのに約1億3000万円するそうです。
電車1両より少し高いぐらいかな。
1台作るのに具体的な数字は忘れたけど少なくとも1年はかかるようで、
まぁそんなものだろうなと思いました。

・2階の展示コーナー
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結構良かったです。
前の通りは観光客で賑わっていましたが、ここに入る人はあまりいない様子です。
もったいないなと思いました。

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2018/05/19

川越 (10) 時の鐘

再びバスに乗って札の辻で降り、昼食と食べたり。

「時の鐘」、6時・12時・15時・18時に鳴るそうです。
15時少し前だったので見に行きました。

・時の鐘
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時の鐘の下は通路になっており、くぐった先は神社(薬師神社)になっていました。
神社の写真は撮り忘れました。

・神社側から見上げた時の鐘
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15時になりました。

・鳴らされた時の鐘
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くぐった先は神社でしたが、寺の鐘でした。
機械で撞木が持ち上がり、それが離されてつかれます。何回かつかれます。
なんだか機械でつかれるのは寂しく感じましたが、毎回あそこまで上るのは多変だししょうがないのかな。

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2018/05/17

川越 (9) 川越氷川神社

歩いて「川越氷川神社」へ。

・大鳥居と南側の鳥居
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大鳥居は結構大きいです。
大鳥居よりも南側の鳥居から入る人の方が殆どでした。市街地から見ると南側の鳥居の方が近いです。自分も南側の鳥居の所から入りました。

・拝殿
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・あい鯛みくじ
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・舞殿と成岩
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・護国神社とその周辺
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・御神木
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2011年の台風で樹齢600年の御神木が倒壊したそうです。

・摂社や末社
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大宮氷川神社と比べると敷地はだいぶ狭いです。
参拝客が多く、参拝の列ができていました。
人気スポットなのでしょうか?

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